ゆでたまごメーリングリストのご案内

ゆでたまごメーリングリスト概要

ゆでたまごメーリングリストとは
キン肉マンにて一時期日本漫画界を制したとか制してないとかいわれる偉大なる漫画家”ゆでたまご”先生に関するメーリングリストです。

メーリングリストで話す内容は
ゆでたまご作品であればどんな内容でもOKです。やはり、現在連載中のキン肉マンII世あたりが話題の中心でしょうか。
ここでさすゆで作品とは「キン肉マン」「闘将!!拉麺男」「ゆうれい小僧がやってきた!」「SCRAP三太夫」「蹴撃手(キックボクサー)マモル」、「お〜い!マンガだよ〜ん」内作品、「ライオンハート」、「トータルファイターK」、「グルマンくん」などがあります。
その他にもコミックス化されていない「ハダカーン」や、雑誌などでのイラストのお仕事、その他色々ゆでたまご関係のネタならば何でもOK。
また、著しく本題からずれなければゆで関係ネタでなくてもOKです。

注意事項
1.ネタバレを含む場合はネタバレを含んでいる旨を件名に入れて下さい。
2.極度の誹謗・中傷は避けて下さい。笑って済まされる程度にして下さい。度を過ぎているとブラックリストにのせます。  
3.無駄な引用は避けて下さい。必要のない部分まで引用すると読みにくく、またメールが重く(テキスト程度ならばあまりたいしたことはないかもしれないが)なってしまいます。
4.その他、一般的に悪質と思える行為は避けて下さい。ブラックリスト入りすることになります。


メーリングリスト参加の方法

そもそもメーリングリストとは
メーリングリストとは「参加者がそのメーリングリスト宛に送ったメールを参加者全員に配信する」ものです。
例えばAさんとBさんとCさんが参加者とします。Aさんが仮にメーリングリスト用のメールアドレスにメールを送ったとするとAさん、Bさん、Cさん全員に同じメールが届きます。
厳密にいうと、設定によっては参加者以外の人が送信できたり、メールの内容を読んだりすることもできますが、基本は上記だと思ってよいと思います。

ゆでたまごメーリングリストへの参加手順

(1)ゆでたまごメーリングリストのページにアクセスしましょう。
URLはhttp://www.freeml.com/ml_info.php?ml=yudeです。

(2)MLの情報の上部にある「このMLに参加!」の右部「→参加」のアイコンをクリックしましょう。
   ここで既にFREEMLの他のMLに参加してる人と初めて参加する人で手順が違ってくるのですが、既に参加してる人はここを見る必要がないと思うので初めて参加する人に絞って話を進めたいと思います。

(3)メーリングリストに初めて参加する人は「ML参加手続き」の「ゲストユーザー」のメールアドレス入力欄にメールアドレスを入力し参加ボタンをクリックします。
   ここで参加確認待ちの状態となります。

(4)すると(3)で入力したメールアドレスに参加確認を促すメールが送信されます。
   そのメールに参加確認を行うページのURLが載っているのでそこにアクセスしパスワードを設定し登録を完了させます。
   これは勝手に他の人のメールアドレスを登録したりするイタズラ等を防ぐ為にこのような措置をとっているようです。

(5)これでようやくゆでたまごメーリングリストに参加したことになります。
   登録が完了した旨のメールが届いているはずです。チェックしてみましょう。

(6)ゆでたまごメーリングリストのページにもう一度アクセスしましょう。
   (5)で送られてきたメールに書かれているURLをクリックすると自分のML参加状況などが記されたページにいくので、その中からゆでたまごメーリングリストを選択するとログオンした状態でいくことができます。
   そこのML情報のタブにメーリングリスト用のメアド等、色々な情報が記されています。

(7)メーリングリストにメールを出してみましょう。
   ML情報のあて先欄にあるメールアドレスに送信します。
   強制ではありませんが、出来るだけ参加者はROMるだけでなく自己紹介等のメールを送るようにしましょう。
   他の参加者とのコミュニケーションが大切です。

こんなところが参加時に行う作業です。
この後は自由にゆでたまご関連の話で盛り上がってください。


ゆでたまごメーリングリストの設定
参加者の条件…誰でも参加できます。管理人の承認もありません。気軽に参加して下さい。
メールを送ることの出来る人…参加者のみです。送信したい場合は参加して下さい。
メールを読むことの出来る人…参加者のみです。読みたい場合は参加して下さい。
メール送信…管理人のチェックなしに自動に配信されます。各自のモラルで内容がメーリングリストに不適切ではないかどうか判断して下さい。
送信できるメール容量…特に制限はありませんが、あまり重くなりすぎないように気をつけてください。
添付ファイル…1MBまでならば添付ファイルも可ですが、MLで添付ファイルは喜ばれません。出来る限り添付ファイルはつけないようにしましょう。

質問等はFREEMLのHPのヘルプを参照するか管理人らびんさんまでメールを。