ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


<2002年>
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■2月28日(木)

 「正義を勃てろ、エタニティ=エイト!!!」

 ………………橘あすか…………かっこいいじゃねえか (え?)


 トリウッドにおける「Wind」ムービー先行上映会ですが、「ほしのこえ」の度に毎回上映されるとのこと。20:00、21:35の上映時にはWindの監督さんが挨拶するとか。
 ……21:35がラストチャンスか……ただいきなり行けることになったとしても席が取れるかどーか……むむむむむ(諦めの悪い男がここに一人)

 ちなみにムービーの一般公開は3月4日予定だそーですな。……会社にいる内に上がってたら会社で落とす手もアリだろーか……(待て)



■2月27日(水)

 「君が望む永遠」DC版のみならずPS2にまで移植決定だとかでちょいと騒ぎになっていますが。
 「二重影」が2月28日にDC版とPS版で同時発売などとゆー情報をつい先日知った私にとっては、「ああもう何でもアリなんだねー……このイカレた時代にようこそ?」という気分なので特にコメントはありませぬ(素)

 いやまあ「二重影」は「ふたなり女」とか「同性らぶらぶエンディング」とかから目を背けておけば結構出来のいい伝奇系王道エンターテインメントですし、さほど意外ではないという可能性も………………

 あるわけあるかー!!(逆ギレ)

 やあまあ色んなサイトのゲーム感想コーナーなんかで「お気に入りのキャラ」という項目に「柳生十兵衛」とか「二つ影双厳」とか野郎キャラの名前が真っ先に上がってるのが珍しくないよーなゲームではあったから「18禁要素なんて飾りですよ」とか抜かして取っ払うのに躊躇いが大して必要ないというのはわかる! 「終ノ空」に比べて電波でも無かったし別の意味での18禁要素も控え目かなーと言えなくもない! 血の色が非常に赤黒くて俺好みだったなんてのは些細もいいところだろう! だが! だがしかし!!

 ガンパレ以降埋めっぱになってたPS掘り返さくちゃいかんじゃないか……!!  (買う気満々じゃねーか)


 ……はふー。
 世の中って、ホントに何が起こるかわかりませんねー……。



■2月26日(火)

 う、「Wind」ムービーの先行上映会だとーーッッッ!?

 つか3月1日って金曜日じゃねえか。
 いや土日なんぞにンな真似したらエライことになるのはわかりきってるが。
 金曜日だってどうなることか。
 うー、うー、うー。
 仕事の状況とか考えるに、幾らなんでもたぶん無理ー(血涙)


 ●最近見かけたこわいサイト。

 ちょっと前に幻狼院倶楽部さんとこで「罵倒するサイト」とかいう表題で紹介されてたサイトですが、ちと掲示板で話題出てたので見に行ってみたのですな。軽い気持ちで。
 結果。

 うわあー……?

 ……いやはや。
 何というのか、世の中すごい人がいるものです(しみじみ)

 ともあれ私の知人にはこーゆーの好きなの多そうなのでご紹介ー。
 ちなみに覗きに行った結果として、どんな精神状態になろうとそれは各自の責任ということで一つよろしく(おい)

 ……わたし?
 いやホラ、わたしは肝っ玉の小さいビビリ君ですから?
 平穏無事な人生ってスバラシイと思うわけなのですよー。



■2月25日(月)

「バカでよかったァ…」

 爽やかだなお前ら。

 「ONE PIECE」にまたぞろ濃ゆいキャラが出てきました。
 尾田さんのこーゆーセンスには時々わからなくなる時があったりなかったり。
 いやこないだのオカマちゃんの時は不覚にも泣いたけど。

 まあ今回一番のアレは能力者の弱点を知りつつルフィに潜水をやらせるナミちんの鬼っぷりですか。

 らぶりー☆(おい)


「ごきげんようミス猫かぶり」

 「ゾンビパウダー」とかゆートライガンのパチモノを描いてたときは「どーでもいい」以外の如何なる感想も抱かされなかった久保先生のマンガですが。今回の死神がどーたらというマンガ(タイトル覚えろ)は割と面白く感じますにゃ。今更ですが。
 ただところどころポイントポイントで笑えるという種類の面白さなのでジャンプで続けてくにはつらいかもーという印象も正直あったり。
 頑張っていただきたいものです。出来る範囲で。

 そして「マンキン」。

 「マ、マタムネーッ!!」

 あうあうあう。
 ……何か最近猫づいてるなあ私。
 猫属性だったろーか。
 どちらかとゆーと犬が好きな人のつもりだったのですが。

 「犬の糞になってしまえ」(そっちか)

 まあどちらにせよスーパーの袋に詰めて屋上から落とすのはどーかと思います(素)


 とまれジャンプの話はこの辺にしてコミックス。
 「アニムンサクシス」(かぢばあたる)2巻げっとー♪
 今回の内容を一言で言うなら「ディアス君転生編」といったところか。(それだけか?)
 目隠し野郎こと孝臣くんとマッド眼鏡ことエド先生の熱い友情物語もお素敵ですが(笑)
 ……しかしファミ通ブロスって意外と続きますね(素)


 あとこれはいつ頃出てたんか知らんが私が買ったのは本日である、MOVICのGPMアンソロジー「全軍突撃! ガンパレードマーチ3」。
 正直ガンパレへの愛は随分前に冷めちゃってるので、今更こんなん買ってるのは自分自身でも意外だが。
 理由は実に簡単で、桐原いづみさん&KEIGさんのマンガが載ってたから。
 ……つーてもわかる人間はおらんかなあ。

 随分前に広江先生のガンパレ本目当てに出向いたオンリーで、「戦争マンガー、学園ラブコメに終始してない戦争マンガー」という基準で探した時に見かけて以来妙に気になっておるのですけど。
 どーやらツボに入ったらしい。
 つーてもそれ以来イベントにもろくに出向いてもないので、以降の同人誌は買っちゃいないのですが。
 ……今度探しに行ってみるのもいいかなあ。


 最後に一つ。「腐り姫」終了。いやまあCGはコンプリートしてませんがEDは見たってことで。しょーじきコンプリートまで頑張る気力はあんまり。
 とりあえず私としては「……これ、俺のとチャンネル違うかなー」と途中で感じるようになってからは微妙に作業風味でした。なんか主人公を初め、登場人物が感情を暴走させるあたりから置いてけぼりを食らったような気分を味わいはじめまして。電波というほど突き抜けてはおらず、しかし共感できるものでもなく。何とゆーのか半端な印象。
 とうかんもりの村っぷりや赤い雪が降り積もる景色など、雰囲気自体はいい感じだったんですが。んーむ。ま、私としてはあまし記憶に残るゲームにはならなかったかなとそんなところで。



■2月24日(日)

じじいと遊んだ。楽しかった(嘘)。



■2月23日(土)

 「彼と彼女の猫」、本日とーちゃくー♪

 ううむ、しんみりというかゆったりというか……雰囲気のあるお話です。
 ふええ。
 5分という短い時間の中で描かれた世界が何ともかんとも。
 ……やっぱいいなあ、この人。

 ころころしてるチョビ(主人公な猫の名前)がかわいー☆
 ハート飛ばすし(笑)
 がぁるふれんどな子猫のミミに押し倒されてたり新聞にくるまってたり。
 ちょろちょろした動きが愉しげです。


 「この世界のことが、好きなんだと思う」

 全体的にチョビのモノローグは淡々としつつ雰囲気にマッチしてて好きなのですが。
 最後の、締めにあたるこのセリフはやっぱ好きだな。
 確かにすごい直球だけど(笑)

 色々とロクでもないことも多い世の中だけど、それらを踏まえてもやっぱり最終的に、そう言えるのっていいと思うのだよね。

 ともあれ絵コンテやらプロットやら解説やら大充実の一本にわたくしご満悦(笑)
 さりげなくサントラの中に「ほしのこえ予告編」の楽曲がボーナスで入ってたりしたのもポイント高し。
 いい買い物させていただきました♪

 さーて次は「ほしのこえ」のDVD……の前に「wind」のムービーですねー。
 ふっふっふ、たのしみー☆



■2月22日(金)

 来た、来た来た来たァァァッッッ!!!
 MANGAZOOにて、「ほしのこえ」DVD情報公開!!

 発売予定日は4月19日(金)、希望価格は5800円(税別)!
 収録分数は本編25分+映像特典55分!!

 …………ってコラ、ちょっと待て。
 なんだその無茶な映像特典は!?(驚)
 つーか自主制作バージョンか声優バージョンのどっちかを映像特典と称してるだろう!?
 確かにすごい特典だが! そう称されることに何ら不満も文句も異論も無いが!(ならいいじゃねえか)

 ……あれ、でもよくよく見ると「音声:4バージョン収録」とある。
 バージョン違い1つ1つを特典と仮定すると特典分の時間からも溢れるぞう?(※本編25分はトリウッドで体験済み)
 てことは…………………………………………(滝汗)

 ジマ?(素)


 あ、ちょっと上に特典の内容も出てる。
 どれどれ。

 ●映像特典:『ほしのこえ』動画コンテ・予告編・『彼女と彼女の猫』・他
 ※今後『猫』CD-ROMの再製造を行なう予定が現状ありませんので、DVDに映像を再収録致しました。

 ………………ちょっと待て。
 『猫』収録って再販バージョンを申し込んで入金済みな私の立場は!?

 ……あ、でもこないだの『猫』はサウンドトラック兼の色々付録付きだったっけか?
 ならいいや。うんオッケー問題なし。
 つーかよくよく考えてみれば4月まで待たなくていいというのは大きいぞう。
 入手しそびれた人のフォローにもなるし入手した人の優越感もそのままだし、何ともユーザーフレンドリーな処置ですね(ほくほく)

 販売については『全国のパソコンソフトショップ・ゲーマーズ・アニメイト他で販売予定。サイト通販も行います。サイトでの予約は3月に入ってから開始予定』とのこと。
 予想してた最悪より随分と規模大きい感じでちょっとだけ安心(どんな予想してましたかこの男は)

 んー。
 何はともあれ、これについては予約しとくかなあ。
 最悪の予想は免れたとは言え、何かゴイスなことになりそうな予感は変わらずひしひしと続いてますので。
 未だ予断を許されません。
 気を引き締めて引き続き続報を待つとしましょー。


 んで。「ほしのこえ」のページの方でもDVD販売情報が。
 映像特典についてより詳しい情報が載っていますにゃー。

 映像特典:ほしのこえ動画コンテ(全編)/ほしのこえ予告編1〜4/彼女と彼女の猫本編・英語字幕版・3分版・ダイジェスト/新海誠インタビュー(映像特典総計55分)


 更には「付属冊子16Pオールカラー(予定)」とか。
 ううむ、いい感じ。
 期待がずんどこ高まりますなー☆


 そして更なる追加情報。
 トリウッドでの声優バージョン上映ですが、配給元であるマンガズーの意向で取りやめになったそーです。むー。
 つまり声優バージョンが見たければDVDを買えとゆーことですか。
 まあ声優バージョンがあろうが無かろうが買うことに変わりは無いのでいいっちゃあいいんですが。
 ちと残念かなあ。
 つか4月までお預けってのが。
 もっぺんぐらいは見に行きたいなー、どーせなら声優バージョンになってからかなーという割とありがちな目論見もあったし。
 でもまあ言うても詮無いことですし。おとなしくDVDの発売を心待ちにするとしましょーか!



■2月21日(木)

「こ…小林って、何だ……!!?」

 膨大なツッコミどころの中から敢えて一つに絞って突っ込むみじょー君(※チャンピオン版スクライド)。
 なかなかやるな。

 それはそれとして結構今更なネタかも知れませんが。
 ここの2月17日の情報の2番目、どこまで本気なのでしょーか?

 てゆーか正気か。



 ともあれ、まあそんなこともさておいて。

 「足洗邸の住人たち」 1巻 げっと。


 ───よもや、な。

 みなぎ得一先生の単行本に「1」の字が躍る……我が命ある内にこのような良き日に巡り合うことがあろうとは……!!(さりげなく大失礼) ああああ、涙で前が見えません……ッッッ!!
 ね、願わくばこのまま……に、2巻まで…………!!!血を吐くような祈りを込めて)

 うあ、あああ。ででででもどうしよう!? もし万が一にもそんなことが実現したら……私ゃワニブックスをとも崇めるよ!?
 挙句の果てに前々から話だけは出てる広江礼威先生の「ファントムバレット」の連載とか再開してこれまた単行本まで出されたりした日にゃあ…………!!


 ……いや、待て。
 待て待て待て俺っ。

 どこの桃源郷の話をしている……ッッ!!

 いいじゃないか、今はまだ は夢のままで。
 何にせよ、今ここに確かな確固たる現実として、みなぎ先生の新しい単行本が俺の手元にあるのだから……!!
 今は素直にこの悦びを噛み締めよう……!


 ───ああ、世界はこんなにも……
    こんなにも光に満ちている……!!



■2月20日(水)

 なんか世間では「マナマナ祭り」だとかで大変なことになっていた模様です。
 ちなみにここの「孝之に言いたいこと」はひじょーに秀逸。
 あのヘタレ糞虫の性質について端的に的確に手短に言い尽くしてくれておりますにゃー。脱帽。

 なお、「マナマナって何さ?」という人に対しては「知らない方が幸せです」とだけ回答させていただきます。察しろ。
 まあ個人的な趣味から言えば、あのシナリオに対する感想は「寒い」の一言なのですが。
 でも一歩退いた位置から遊ぶには良さげなキャラなのかも。何はともあれわかりやすいし。
 呪われそうですが。

 てーか、「君が望む永遠」キャラの誕生日の度に彼らはこんな狂宴を繰り広げて来たのでしょーか? ……楽しそーだなぁ。
 こーゆーはっちゃけたセンスの持ち主さんたちが大喜びするゲームってのはそれだけで、ゲーム本編そのものの価値より大きな価値があると思うものナリ。



■2月19日(火)

 マンガズーにて、新海誠さんの「彼女と彼女の猫」再販完売御礼。

 はやーーーーーーーっ!?

 つか「申し込み殺到の為、販売を一時停止します。明日の昼12時に再開します」とかゆーてたのが昨夜のことで。
 まあ確かにあの記述見た瞬間「……これはサーバー攻撃を誘っているんか?」とかなり真剣に危惧したし、昼に見た時「限定140枚って……えらい微妙な(汗)」とは思ったが。夕方5時だかに何となく覗きに行った時点で完売してたのには流石にびびった。
 いや冷静に考えればそんな時間まで残ってるわけが無いっつーのもわかるんだが。恐るべきは新海誠か。恐るべきはハイエナどもか(※あんたもその一匹です)
 てか、需要に供給がちーとも追いついてないやん(素)。

 ま、何にせよ会社で昼休みの間に申し込んでおいて良かったわー(素)
 そのまま郵便局に行って入金して来たし、後は届くの待つばかりですね☆

 ただ今回のこの大騒ぎっぷりを見返すに、にわかに不安が暗雲のごとく立ち込めて来ます。
 彼ら、「ほしのこえ」のDVD版はどの程度の規模で売り出す心積もりなのでしょーか?
 「ほしのこえ」に対する需要ときたらそれはもう……今回の「猫」の比じゃねえというのは想像に難くないったらないのですがー(汗)

 …………………………むぅ。
 サイトのチェックは1日たりとも怠れねえなぁ?(素)



■2月18日(月)

じじいと遊んだ。楽しかった(嘘)。



■2月17日(日)

 一週間寝かしてみて修正パッチも更新されないし、レビューで完了報告みたいのも上がっているようなので「腐り姫」を始めてみました。
 とりあえず、ざらっと触った感触では良質な感じ。
 背景に静かにひっそり出没するキャラ絵が何だか良い味出してます。
 特に蔵女のそれは画面内をちょこまかちょこまか落ち着かない感じがうまく出てるなーと。
 よく見るとルービックキューブやらカブト虫やら小道具付属で芸も細かく。
 行殺のフェイスウィンドウ縦横無尽の時も思いましたが、ライアーって会社はこーゆーちょっとした仕掛けでゲームを面白く見せるセンスに長けますな。

 あと時折画面に表示されるセリフとボイスが合ってないことがあって、「すわバグか!?」と喜んだら(おい)よくよく聞いてるとゲーム内テレビで流れてるドラマのセリフだったりとか(しかも内容が「サフィズムの舷窓」……)。
 何だか色々凝ってます。

 ただ音声をONにしとかないと全く理解できなくなりかねないゲームの作りは如何なものかなーと思う瞬間もあるのですが。
 ま、演出形式に凝り始めればどこかで犠牲は出さざるを得なくなるのかも知れませんけどねー。

 ちなみに現在の進行状況は……4周目、だったかな?
 蔵女がいきなり妹ロリ系キャラ色に走り、お母さんとのやりとりにPLおいてけぼり食らってます(汗)。むー、何が何だか。PLの知らないところでフラグ立てるのやめてくださいな五樹くん。

 そーそー、噂の「鈴北さん」も見ましたよ。(……誰?)
 しかしプライベがどーのって、PBMと無縁の人生送って来た人には全く意味不明のよーな気が。……まあ元よりライアーのゲームってネタ100%理解される前提にあるとは思えないから別にいーのか。
 大体そーゆーこと言うのなら、下手なメインキャラより出番が多い某露出狂婦人警官だって「『ちょーイタ』もう売ってないじゃん(素)」というツッコミ入りますしな。

 まあ何にせよ、やっててそれなりに楽しくはあるのでコンプリート目指して頑張るデスよ。



■2月16日(土)

 マティカ終了。
 えーと、その、なんだ。

 コメント不能。

 とりあえず脈絡なくEDが始まって脈絡なくタイトル画面に戻るその瞬間まで、どこまで本気なのかまったく判断がつきかねました。ぶつ切りもいいとこ。もしかしてバグですか。てーか全体的な話として何もオチてないじゃんかよう!?
 あーあーあー。参ったなあ……。とりあえず色々ダメな点も多いし全体的に決して良作とは言えないまでも、何とか面白くしようとする姿勢みたいなものは無いことも無いんじゃないかなーと思っていたのに。全部俺の幻想ですか。てーか色々と企画倒れっぽく最後の最後で力尽きました? そんな感じの全体のボリュームにまるで釣り合わない尻切れED風味。うわあ。てーかラストの歌もせめて最後まで流す程度のことをしないのには意図的なものを感じますが。ひょっとしてこの何とも言えない脱力感をPLに提供することが狙いなのですか。
 ……てなわけで。進めてる内は「そーでもないかな?」と思っていましたが、最後の最後でとーとつに地雷と化してくれたのでした。マル。


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