ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


<2002年>
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■9月15日(日)

 「ほとせ」コンプリート〜。

 んー。
 微妙?

 いや個人的には面白かったけど。
 笑えたし。
 都市伝説談義とかも楽しかったし。
 真澄に何もかも持ってかれた ルートの時は「おーい」とか思ったけど、トゥルーっぽいクライマックスでの隼人くんはカッコ良かったし。
 うん、まあそれなりに満足。

 ただ人に「オススメ?」と訊かれた場合、正直ちょっと返答に困る。
 興味があるようならやってみれ、とは言えるんだけど。
 その場合も、ボイスについてはオフ推奨かなー。
 特に翔子。

 全体的に笑いあり怪奇ありな、エンターテインメント作品に仕上がってる感じ?
 話そのものはところどころ重いけど、尺を考えると手軽かな。
 黄泉下りネタとかは正直もちっと掘り下げっつーかタメが欲しかったよーな気もするんだけど、まあ気軽に楽しむ分にはこんなものかも。
 つか、このネタ出されたらどーしたって 「二重影」と比較しちゃう っつの。
 あそこまで大仰にやられたらそれはそれで世界観変わっちゃうけど。
 でもま、ネットワークやら何やらに対する視点についてはネタとして色々と応用利きそうなんで、その分だけ内的評価は高めな感じ?

 ただ、パッケでも広告でも言ってたメール送信システムについては正直「?」マークが拭えません。

 「オンライン状態でゲームを進めると・・・何かが起こる!?」 って煽り文句でスタッフロール後に一通だけ、送信者空欄・件名<no subject>、内容6文字のメールを到着させて一体何がしたかったのかと。

 ……まあ、確かにある意味怖いと言えば怖いけど。
 ウィルスメールか何かみたいで。



■9月14日(土)

 今日はまたプライベとか色々あってゲームしてねっす。
 つーことで 「ほとせ」についてはまた明日って感じで。


 アイシールド21。
 脅迫手帳に手を伸ばしながら、大切なものを踏み躙るような真似はしないという意思表示に手を引っ込めるヒル魔くん。
 お約束ながら、いいシーンですな。
 もっとも個人的にツッコみたいのは、そんなヤバイもんを無造作にカバンにいれっぱにしていーのか とゆー辺りですが(素)
 まあヒル魔の持ち物ですから、迂闊に触れたら何が起こるかわかりませんけど。

 そしてイイ感じに盛り上げながら、ライバルとの初対決へ。
 うむ、楽しみ。


 ヒカ碁。
 ヒカルと社の対決より、和谷と越智の対決の方が気になりまーす。

 キャラ的には和谷の方がヒカルに絡ませやすい部分はあるけど、長期的に見るとここで勝たせるのは微妙な感じ。
 何つーのかここ最近、実力を上げてこーってより運に期待してる部分が大きい気がして。
 がつーんと挫折させて成長のきっかけ作らせないと、この先かなりヤバイのでないかと。
 具体的に言うと クリリン化。

 まあクリリンにはクリリンの良さがあるんですけどね。


 漂白剤 もとい、死神漫画。

 とりあえず色々と設定が増えてってるよーな気が。
 これまでも伏線自体は色々張りまくって来てたけどなあ。
 どんな形にまとめるつもりなのか、正直まるで読めてませぬ。

 とりあえず次週はまたイチゴ暴走モードっぽいですが。
 隊長さんの動きがポイントになるかね。


 HUNTER×HUNTER。
 旅団に言ってた、コイツ倒さないと手に入らないアイテムってコレのことか。

 考えてみれば当然ですねぇ。
 旅団に「やるなコイツ」などと思わせる相手がそうそう倒されるハズも無し、まだ誰も手に入れてないアイテムがソレっつーのは至極当然。
 考えつかなかった自分がちょっと恥(;´Д`)

 でも、ボスに勝てそうなのはビスケぐらいのよーな気が。
 チーム戦だから他の8人に勝てばいいんでしょうけど。
 仮に主人公組3人は勝利するとして、他に5人勝たなきゃならんのですか。

 キルアをして 「念無しでも楽勝」 と言わしめたゼホ君はどー考えても負け要員だし。
 スポーツってことで、意外な特技持ちみたいな設定が出て来る可能性まで考慮して……。
 勝ち星上げる可能性がありそうなのは、片目のねーちゃん、キルアと喧嘩してたねーちゃん、エゲつねぇとか言ってたにーちゃん、最初に協力を呼びかけたにーちゃん辺りかなあ。
 最初の勝負は相手の強さを印象づける為に敗北するのが基本だけど、それは今回のホゼが済ませてたとしてボクシング勝負は勝てるかも。
 ……微妙ですが。

 ま、何にせよ次回も楽しみなのです。


 WINTERSの新作、「こんな魔法少女…アタシはレミィ」の紹介ページ

彼女の名は『レミィ』、そして彼女が実現しようとしているのはなんと「地球平和」

(中略)

そしてレミィはいきなりテツロウにこう迫ってきたのです!
『この場で自分を受け入れるか・・・それとも、死を選ぶか・・・?』
レミィは性的なことに関しては限りなくオープンです。なぜなら彼女には羞恥心などかけらも存在しないからです。だからレミィはどんないやらしいプレイにも応じてくれるのです。

 ………………。
 まあそれはいいとして(いいのか)

 CGサンプルがオモシロ過ぎる のですがどうしましょう?(どうするも何も)
 コレとかコレとかコレとか。

 10月4日の発売が俄然楽しみになってまいりました(w



■9月13日(金)

 「ほとせなる呪 ちとせなる詛」げっとー!
 ……コレを 13日の金曜日に出す ってのは狙ってやっているんかな?

 とりあえず、マニュアル開いて最初の「キャラ紹介その1:ますみンガーZ」に爆笑(w
 こーゆーお遊びは大好きデス。

 でも右の北麻鞍とかゆー過去作らしいネタ漫画の登場人物紹介は字、ちっちゃ過ぎ。
 いや読みましたけど。
 気が向いたらそれも買ってみよーかと思いましたけど(お

 ちなみにゲーム本編はよーやく体験版のとこまで終えたぐらい。

 このゲームむしろ声いらないんじゃ とゆーのは既に確信となってますが。
 主人公・隼人と幼馴染台風娘・真澄はまあ比較的マシですが、それでも作品の魅力を増す役に立ってるかとゆーとあまり……。
 どっちかってーと、動きの激しいテキスト演出なんかに特化集中させた方がのめり込めたんじゃないかなあという気が。
 一応ボイスは"ON"のままでやってますけどねー。
 真澄の声の人も正直、怒鳴り系の演技はダメっぽいので違和感は結局拭えなーい。

 ともあれ、マイナス要素はあるものの何だかんだでここまで結構笑えてます。
 恐怖描写の方はむしろボイスを切りたくなる衝動に駆られる場面に事欠きませんが(素)
 どの程度かかるゲームか知りませんけど、さくさく進めていくとしましょー。



■9月12日(木)

 ワニが人間をかぷかぷしてる or しようとしてる絵 ってどなたか心当たりないですかね?(挨拶)

 ワニが大口開けてババーンって絵なら幾つか見つけたんだけど、正にかぷかぷしてる絵がなかなか無い。
 根性無えな(※根性の問題ではない)

 びゅるんびゅるんならやっぱり「タルシャス・ナイト」だろーか。
 まあ動物は出さないけど、戻ってく時の描写は参考になるのではないかとゆー気が。
 発掘しよう。

 そーいえばちょっと前の「カムナガラ」の救出シーン見て、“創世の土”ってこんな感じかなーとか思ってみた。
 気をつけて見ていれば色々とあるのが世の中なのだな。
 うむむ。


 「BLEACH」の訳

 漂白してどーするのだ(素)

 いやま、多分「浄化」とか「これが世界の洗濯である(違)」とかそーゆーコトが言いたいのかとアタリをつけることは出来なくも無いが。
 わかりにく。

 やはり「死神漫画」とゆー呼称が個人的に一番しっくり来ると改めて思ったのだった。



■9月11日(水)

 ガッシュ、必死だな(笑

 やー、おもろかったー(w

 疲労困憊の清麿かばって肉弾戦。
 その隙にきっちり回復に努める清麿。
 一直線に反撃の可能性も考えず飛び掛って来たところにカウンター・ザケルガ。
 ビビった相手が逃げても逃げても執念の追跡。
 逆ギレして掛かって来たところに実に久々のバオウ・ザケルガ。

 いいバトルです。

 敵の粘着な攻めに一度追い詰められながら、知恵と根性と信頼で見事ひっくり返す。

 正に王道。

 オチも綺麗につけてめでたしめでたし(笑


 カナタ。
 セイリュート(以下略)

 や、でも今回はドイル親父の話だったのでこれはこれで。
 アニーと変なカップリングが。
 このおっさんが絡んだ時だけ妙にリョウが微笑ましくなるし(笑
 今後の活躍にも期待しときましょー。


 そーいえばマブラブプレリュードっての出てたんですな。
 雑誌収録とはまた別の体験版とか入ってるとゆー。
 いや買いませんけど。

 マブラブについては、まあ ホントに出たら 買う可能性は高いけど、待ちきれないほど楽しみってこともありませんので。
 どっちかっつーと不安の方が大き目な感じ。
 いや雑誌収録の体験版をやった限りでは、テキストとか面白いと思いましたけど。

 無駄に凝り過ぎた演出が。

 あと総プレイ時間がどのぐらいになるのかっつーのも不安要素。
 個人的に「君望」はメイン3人と大空寺先生&まゆまゆぐらいまでで終えてれば「面白かった」で済ませられたと思うけど、看護婦組までやったらしょーじき疲れた。
 マナマナは、まあ インパクトは 認めるけどねー……(疲)

 ちっこいのに至っては、「すぐ終わるかも」という期待を裏切られたのに気づいた辺りから強制スキップで流しちゃったし。
 どーもこのメーカーは匙加減というものを考えてないのでないかと思う。
 まあ、CD6枚組 って時点でわかり切ってたことではあるんだけど。

 つか、CD6枚分の容量をフルインストールするのもプレイ中にDISKをガチャガチャ入れ替えるのも嫌ですよ私は?
 どーゆー仕様なんだろなあ。



■9月10日(火)

 や、ちと遅れましたが今月のコミックドラゴン読んだですよ。
 いやー、 ブランシー卿は 相変わらずカッコイイっすね(素)

 ……ん?
 いや、名前なんて暗兵にとっては些末だし。
 向こうに 斬魔剣ラゴウ がいた以上、こっちにブランシー卿がいちゃいけない理由は何一つ無いと思うのですがどうか。

 まあそれでも敢えてツッコむとすれば、 風魔が伊賀になっとる って辺りですかね。
 ……また入れ替わってるんじゃねーだろうな、あの御仁は。



■9月9日(月)

 また変な漫画がジャンプ表紙を(素)

 しかもセンターカラーまで。
 ……この為に先週休ませたのかなあ。
 いや予告は一応されてたし。
 センター予告しといて落とされると笑えないから、念には念を入れたとか。
 考え過ぎかね。

 さておき、その「HUNTER×HUNTER」。
 イベント発生条件15人以上で「同行」使用……。
 なかなか満たされる条件じゃないやね?
 先ずそんな人数でパーティーを組むという事態そのものがそんなに無いし、仮にそんな人数の集団(例えばキルアが「ハメ組」と呼んでた連中とか)が結成されても普通は手分けしてアイテム収集に励むわな。
 これが一箇所に集中するのは他のアイテム一通り押えて、どうしても見つからないアイテムが一つに絞られてからぐらいでしょう。
 つまり、意図的にラストまで誰も情報すら得られないよう設定されてたということ。

 同時にこのゲームクリアの必須条件に、「15人以上でパーティーを組むこと」もしくは「15人以上のパーティーを撃破してアイテムを奪うこと」が加わります。
 実際問題、クリアを視野に入れたチームがこのアイテムを自力ゲットする確率はゲームの性質的に極めて低いと言えるでしょう。
 手がかりすら無いアイテム獲得にムキになってる間に他所のチームに他のアイテム押えられ、カード化出来なくなっては目も当てられませんから。
 多少時間を掛けても確実に取れるアイテムの獲得を優先する筈です。

 ここで敢えて他のアイテムを放置してでも未発見アイテム獲得に賭けるのは、クリア目前チームの出現に焦ってカード独占によるクリア阻止を目論む手合い。
 ちょうど今回主人公組が加わった急造チームのような、ですな。
 ぶっちゃけた話、今回のこの展開はまるっきりGMチームの想定通りである可能性が高いわけです。
 どんな手であれ自力でクリア目前まで迫ったチームと、それを阻止すれば自分たちがクリア出来ると考えられるだけの実力を持ったチーム15人以上の混成軍の激突。
 これをクライマックスのイベントとして考えていた、と。

 急造チームの一人が「エゲツない」とか言ってたのも多分この辺の関係でしょうな。
 あるいは更に先を見越して、突出チームのクリア阻止の為に手を組んだ面子が最終的にはどうなるかって辺りまで想像の翼をはためかせたのかも知れませんが(w

 あー、たのしー♪


 ONE PIECE。
 チョッパー君は相変わらずオイシイねえ(w
 ゾロもさりげなくアホですが。
 ちなみにナミちんのアレは「勇敢」じゃなくて 「業突く張り」 と言うんだと思イマス(素)
 いや、そこが好きなんですけどね?


 ナルト。
 久々にちょっと燃えた。
 いや、こーゆーその他大勢の頑張りって大好きなもので。
 具体的に言うと電童の第14話「電気が無い!」とかな。

 あと墓の前で敵討ちを誓うおねーちゃん萌え(w
 「……ハヤテって誰?」 と素で首を捻ってたのは内緒ですが。

 でも実際、かなりコアなファンじゃないと覚えてないと思うんですけどー。
 あの 不健康審判スパイ忍者 のことなんて。


 アイシールド21。
 おー、かっこいー。
 見事にフィールドを捻じ伏せたアイルトン(違)くん。
 最後の最後で、きっちりと仕事を果たしたアメフト部二人も素晴らしい。
 拍手ー。

 しかし花火まで仕込んでおくとはやりたい放題ですねヒル魔くん(笑
 いつかしょっぴかれますぞー?


 死神漫画。
 アホさ加減を披露しつつあんだけカッコつけて秒殺される雨竜くん萌え(w
 この非常時に「た抜き」などという古典ネタを仕込むルキアちん萌え(w

 やっぱ面白いと思うのですが、この漫画。

 何でこんな後ろなのよ?

 がんばれー。



■9月8日(日)

 相も変わらず平和な日々。
 おもむろにみなぎ得一先生の初単行本「いろは双紙(絶版)」収録の「いろはのひみつ」なんぞ書き出してみる。
 で、HTML化してアップしてみる>これ

 何かの役に立つかも知れないし立たないかも知れない。
 しょーじき気まぐれ以外の何でも無いし。

 ともあれそんなこんなで。



■9月7日(土)

 平和です。
 つまり、 ネタがない ということですが。

 個人的には月姫の立ち絵集なんて作ったりしてるけどコレは公開できるネタでもないしなあ。
 まあこんな日もあるさーとゆーことで。



■9月6日(金)

 トップ絵更新。
 オリジナルで肩から上で左向き、無表情。そしてペン入れすらサボったという 劇的な手抜き(笑
 一度くらいはやってみたかったんですよー、こーゆーのも。
 カラーリングは意図的に普段の傾向から外してますけど。
 眼鏡はまあ、何となく。

 ちなみに下描きから完成まで3時間弱ってとこです。
 割と悪くないタイムかも。



■9月5日(木)

 世界を、革命する力を!

 今回の少女病新キャラ紹介を見て、大抵の人が思い出していそうなセリフ(素)
 プレに出てなかったキャラも出て来ましたな。
 つか、今回何人出るのやら。

 一見割りとマトモそうですが、内実はどーなのか現状さっぱり。
 ともかく続報に引き続き期待〜。


 さておき、ちょっと前に落としてそのまま忘れてた「ほとせなる呪(うた)、ちとせなる詛(しるし)」体験版やってみました。

 ぶはははははッ!!

 っつーのが開始数分後の状態(笑)
 や。以前に見たデモからバリバリのシリアス想像してたんで、滅茶苦茶不意打ち食らいましたヨ?
 幼馴染のちびっ子ヒロインのコワレっぷりはステキすぎます(w

 で、「なんだー、このゲームってギャグだったんだー」とすっかり気を緩めたところに突如始まる都市伝説の講義ターイム!
 ………………。

 恐ッ!?

 「電話は形代」とか「水面から伸びる無数の手」とか、オモシロおっかないエピソードが選択肢次第で4連チャン!
 うわー。

 それからあれやこれや色々あって、突如鳴り響くメール着信。
 電池も外してある携帯に、です。
 そしてそのメールを開いた瞬間、押し寄せる闇!

 ギニャーッッ!?


 …………やー。
 大変おもしろうございました(w

 つか、演出すげえ巧いわコレ。
 狂った演出で終ノ空とすら張るかも知れない。

 つーわけで、まず間違いなく買うと思います。
 9月13日にはショップへGO! だ!



■9月4日(水)

 トップ絵更新〜。
 今回のお題は、今が旬のあのお方(笑

 なおカラーリングはテキトーです。
 アニメに出てたかも知れんけど、私ゃ 1話ぐらいしか覚えてない し。
 まあ細かいことは気にすんな(w


 ガッシュ。
 敵の戦術は笑いドコロ盛り沢山ですな(w
 てゆーか、もってまわったやり口で無駄がかなり多い気が。
 慎重になり過ぎてかえって隙を作っちゃうタイプ?

 対する清麿の戦術はカッコイイのう。
 さすが主役とゆーべきか(笑


 カナタ。
 セイリュートの出番少ない。
 以上(待て


 ペンウッド卿で検索してたら、こんなの引っかかってしまいました。
 ドラえもんとHELLSINGのクロスオーバーWeb小説、題して「HELLえもん」。

 気ぃ狂った組み合わせだな、オイ。

 そして実際戦わせてみれば、非常識レベルでいい勝負になってしまう罠。
 てゆーかドラえもんとのび太くんがHELLSING色に染まっていますヨ?

 個人的には“あやとりウォルター”がツボに来てたり(w
 オススメー♪


 みんなのアイドル・シエル先輩 (人気投票第6位) が今度はブリスターフィギュアとして登場!(TYPE-MOONオフィシャルHPより)

 ……私個人はそもそもフィギュア界の住人じゃないのでトレーディングフィギュア含めて概ねどうでもいいんだけど、第七聖典はちょっと欲しいかも知れないと思う今日この頃。
 妙にスカートの丈が短い代行者のヒトはどーでもいいから。

 やっぱこーゆーのの資料は出来れば立体で欲しいよね?(誰に訊いてるか)



■9月3日(火)

 何となく、久々に平野耕太HP覗いてみました。
 8月30日の日記。

アワーズ
漫画の前に「HELLSING機関紙」とやらが載っているんですが
読み飛ばしてくれるとありがたいでーす。

なんだろ、ありゃ。

 (言われて改めて見に行く男) ……なんでしょーねぇ?


 しかし普通こんだけ好きな作家なら、自然と「先生」付けで呼んでそーなものなのにヒラコーについては全くそんな気が起きないのは何でだろ。
 軽侮の念は全く無いのに、呼び捨てとかでないとしっくり来ない。

 「先生と呼ぶな、コージロー(違)と呼べ」オーラ でも出てるんだろか?
 謎。


 ともあれ突然絵が描きたくなったのでゲーム一時中断。
 別にぎゃくたまに飽きたわけでも無いんだけど、まあ急ぐ必要はどこにも無いし。
 描きたいと思った時に描かないとな。
 てなワケでラクガキラクガキ〜。



■9月2日(月)

 死神漫画。
 巻頭カラーの翌週に、 ここまで後ろ行かなくてもいいと思う(素)

 どーしてこー、予断を許してくれないかなこの漫画わ(嘆


 さておき、ぎゃくたま続行。
 4人目は“人間不信小動物”柚原美桜。
 出会った瞬間ヒロインとの友好関係が成立してることがほとんどのこのゲームで、唯一ガードが固いキャラといった感じでしょーか。
 ただ元は素直な性格もあってか、弱気になったとこに主人公のぶっちゃけ説教かまされてあっさりガード破られますが。

 ちなみにこのキャラ攻略中に初めて2週目のデートに誘えない(=攻略ルート入り失敗)っつー事象が発生しまして、そのまま進めてったらスタッフロールも流れない真性バッドエンドを迎えてしまいました(w
 結構笑えたので一度は見ておくのもいいかも。
 CG一枚埋まりますし。

 ただ攻略ルート入る為の条件はイマイチ謎で、3択選択肢(ゲーム的に重要で無さそうな定型会話)の際に他のヒロインに会いに行くとかしておかなくちゃいけないようです。
 ルート入り失敗時に「あんまりしつこかったんで嫌われた」的な描写でもあればわかるんですけどね。
 現状のままだと何が何だかで、「これバグか?」ってのが正直なトコロ(素)

 ちなみにエンディングは、まあ何つーのかアレだ。

 ヒロインの強さと主人公の強さは反比例するの法則?

 主人公が珍しくもヘタレ脱却。
 ……かなでの時も割とマシではあったけど。
 結局、強くならざるを得ない状況以外ではヘタレってことかにゃー。



■9月1日(日)

 ぎゃくたま進行中。
 2人目は眼鏡ギャンブラー、八重垣かなで。
 何となく一人はあるだろうなーと思っていたオチでしたが、笑った笑った(w
 筋が通ってるんだか通ってないんだか、人を煙に巻くようなギャグがこのライターさんの特徴ですかね。

 なおこのゲーム、選択肢でフラグミス起こしてると1週間前後のゲーム期間残してバッドエンドになる模様。
 決定的な選択肢が複数あるのかポイント制なのか、ちょっと見極めついてないですけど。
 かなでについてはバッドエンドの方が笑えたなー。

 んで、残ってたセーブデータで長岑のバッドエンドも確認してみよーかと選択肢変えて進めてみたら、長岑付きのメイドとの3Pエンド になってしまいました( ゚Д゚)
 ……そーいえば回想モードにメイドの欄があったなあとは思いましたが。
 むう。

 ともあれ最初から再開して3人目攻略、“天然ローテンション娘”篠生藍を。
 トロイ喋りが特徴のこの彼女、真面目にボイス聞くか否かでプレイ時間全然変わってきそうですね。
 一見しておっとり系ですが、この娘もなかなかに思考回路が飛んでて笑かしてもらいました(w
 わかりにくい分、本気で怒らせるとおっかなそーなタイプですねー。

 そーいえば、制服以外のHってこのキャラで初めて見ましたな。
 和服でしたが。
 パイズリもそーか。
 何気にエロに力入れられたキャラだったのかも。


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