ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


<2002年>
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■9月30日(月)

 ジャンプの新連載。
 んー、プロレス漫画ですか。
 割とうまいと思うんだけど、何かが妙に引っかかるなあ。
 絵が嫌いなタイプなのかも。
 とりあえず様子見?


 シャーマンキング。

 マタムネーーーッッッ!!! (やかましい)


 ……てか、そこの露出狂二人。

 区切るな。


 アイシールド21。
 うん、ワクワク。
 いい感じのスポーツ漫画です。

 もう一つの強豪チームなんかも出てましたが……
 王城と比べるとライバルって感じしませんねー。
 まあ個々のキャラごとの出番とか出て来ればまた違うのかも知れませんが。
 デビルバッツは2回戦で王城と当たってる(1回だけは勝利した)のを鑑みるに、今回は進にセナの存在覚えさせるに留めて敗退かも。


 ヒカルの碁。
 越智と和谷の差がくっきり出ましたな。
 ヒカルにも社にも劣っていると自覚しながら、組み合わせの妙のおかげで代表になれそうラッキーなんて考えだった和谷(しかも敗北)
 対して北斗杯代表入りもあくまで自分の実力の証明の為であり、「ラッキーで残れた」と言われるのを良しと出来ない越智。
 長期的に見てどっちが伸びるかってのも実に一目瞭然な感じ?

 これで和谷がちったあ感じ入ってくれればいーんだけどねー。
 たまたま相性が良かった越智に勝てただけで代表になったって、肝心の本戦でボロ負け惨めってオチは容易に想像できたんですから。


 HUNTER×HUNTER。

 ヒソカキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

 てか、その股下から腹あたりへの吹き出し移動はどーかと(素)
 それとビスケ、ヨダレ拭け。

 そしてちっとも事情説明されないまま戸惑うばかりのゴレイヌにーちゃん。
 いとあはれ。

 ビスケの本性もそーですが、「旅団」=「幻影旅団」ってのも把握出来ていないでしょう。
 でなきゃヒソカの実物見てから「危険だぜ」とか発言するのも遅すぎですしー。
 マトモなハンターがああも不用意に接触する相手じゃ無えよな、クモは。

 しかしコレで5人として、残り10人(内、使えるのが最低3人)はどーすんでしょね。
 心当たりは旅団ぐらいのものですが、アレ巻き込んじゃうとヒソカの嘘って意味無しの気が。
 海賊のボスを殴りたいフィンクスや ゴンに惚れてる ノブナガはともかく、他のメンバーにとってはこんなのに付き合う意味無いですし……「海賊の財宝」とゆーフレーズには惹かれるかも知れませんが。

 旅団勢揃いさせると 主人公組との間の戦力差が洒落にならない という問題も。
 てゆーかぶっちゃけ、ビスケ以外は旅団のよーな危険集団と手に手を取って歩きたか無えだろ。

 ……ここは一発、作者が存在忘れそーな勢いの クラピカ・レオリオ辺りを何かしら強引な理由つけて引っ張り込むよーな路線もあるのかなー。
 予知能力回復の為の手がかりがどーのとか言って。

 後は、旅団組現在の最優先目標である除念師の確保ですがー。
 例の遭遇者リストでアベンガネがちゃっかり生きてるのに気がついて、「アレ何でだろー…………まさか!?」みたいな展開あったりするのかな。
 問題は、こいつら アベンガネの名前聞いてすらいない ことですが。
 リストの順番見るにゴンがキルア待ってる間に通り過ぎた一人ですから、そこで思い出せとゆー感じ。
 ……ゴンにそんな細かいことを期待するのも絶望的か。

 まあ何にせよ今後の展開に期待です。



■9月29日(日)

 カトゆー家断絶さんとこで紹介されてるの見たんですが、萌っ娘ちゃんねるなるサイトで「こんな魔法少女…アタシはレミィ」FLASHデモが出てました。

 …………わあ。

 とりあえず、寝不足の頭にはキツかったっすー(苦笑
 ので、今日はもう寝るー。



■9月28日(土)

 プライベ行ったら終電逃してそのまま徹カラに付き合いました〜。
 つってもカラオケ屋でも私ゃロクに歌わんと、ひたすらラクガキしておりましたが。
 でもま、ちょうど衝動買いしてたクロッシングツーファイブとかゆー漫画を見本にアクション中心に模写ってたんで、個人的には割と有意義な時間だったかも。
 まあ人生色々ある感じ(謎)



■9月27日(金)

 今月は「足洗邸」がお休みってことでどうでもいい風味だったコミックガムを、「まあ一応」ぐらいの気持ちで何となく立ち読み。
 したら ひのきいでろうさんがブギーポップを(違)

 ……何でこのひと、みなぎ先生が休みの時に載るかなあ。
 「W−face」から割と好きなんですけどね、これだけの為に買う気には流石にならんし。
 つか、この人のは単行本でまとめて読みたいのです。
 みゅー。


 月姫パーフェクトファンブック、出てましたんで買いました。
 内容はー。

 値段と邪魔臭さの割にはどうなんだろ、 ってのが本音ですかね?

 本の物理的な重さと内容の軽さの比率はむしろ芸術的ではないか、とか。
 あと帯に「Fate/stay night」速報とか書かれてましたが、ピュアガTYPE-MOON特集号を読んでる人間にはちっとも速くないぞーとか。
 てか、せめて未出の絵の一枚か、未出設定の一行ぐらいは取って来ること出来ませんでしたか?
 どー考えてもピュアガ特集号の方が価値あるんですけど。
 いや「Fate」の話に限らなくて、この本全体 VS ピュアガのTYPE-MOON特集記事オンリーって比較ですらピュアガに傾きがちってのが個人的結論だったりしますけど。

 ま、買っちゃったもんは仕方ないし、コレクターアイテムとして割り切りましたが。
 これからって人は、そうですねー。
 武内さんの表紙単体に1500円払っても可っつーぐらいの入れ込みがあれば、まあ何だかんだで自分を納得させることは出来るかもー?
 ってのが個人的な見解かなー。

 ご参考までにどうぞ?



■9月26日(木)

 世は全てこともなし。
 とりあえず絵とか描きながらぬぼらーと生きる私。

 そろそろアップ前提で一枚絵でも描こうかなあ。
 描きたいもんは色々とあるのだよね。
 描けるかどうかは、まあ努力と運次第ですが(おい

 ま、うち見に来てる人たちが私に何か期待してんだかしてないんだか知りませんが、私ゃ私のやりたいことをやるだけですのー。
 ので、てきとーにがんばる。



■9月25日(水)

 例の件に対する各所の反応を見てて思ったこと。

 「lain」と「ビッグウォー」が大好きな身としては、「小中氏が関わる」=「駄作化」とゆー方程式には激しく異を唱えたいと思います。
 ヘルシングだって第1話 だけ は良かったんだし。

 まあ小中氏が関わったからと言って必ず面白くなるワケでもないというのは、「lain」の頃の他の作品見ても明らかでしたが。
 よーするに、小中氏一人には作品を駄作にする力も名作にする力も無いのでしょう。
 肝心なのはその周りの手綱取りではないのかなと。
 まあ、だからと言って小中氏に「月姫」の脚本を手がけて欲しいなどとは毛ジラミほどにも思いませんが(素)

 ただ実際、月姫アニメについて期待するとこがあるとしたら、設定資料以外だと映像で見たいシーンの映像化ですよね。
 となるとぶっちゃけ、個人的には ネロ教授戦さえちゃんとやっていただければ 後はどーでも(素)

 他に敢えてあげるとするなら、第七聖典振り回すシエル先輩あたりでしょーか。
 姫君については17分割は見たいけど、流石にアレをリアルに流すのは厳しかろーし。
 偽らざる本音として、奈須さんの文章でイメージ固定化されてる姫君ルートのあのシーンやあのシーンを、わざわざアニメ化して欲しいたぁ思えません。
 監督や脚本や声優の問題じゃ無いっつーの。


 ともあれ今週のサンデー。
 ガッシュはとうとう残り40匹(「匹」とかゆーな)
 ラストが見えて来た感じです。

 んで既に登場してる中ではガッシュ、ティオ、ウマゴン、キョンチョメ、カンフーマスターの5人が概ね主人公寄り。
 清磨と戦って逃げ延びてるのは、こないだのハンターと粘液吐く奴がいたっけか。
 あと強力な魔物としてチラホラ出てるのがブラゴ、ガッシュもどき、シェリーの友達操った奴、と。
 40人中10人までは既に登場してるとゆーことですな。

 残り30中の半分ぐらいはブラゴが狩りそうだし。
 あと10足らずぐらいかなあ、清磨・ガッシュコンビが戦う魔物も。


 モンキーターン。

 あ、それ♪ エノやんの、ちょっとイイトコ見てみたい♪

 てゆーか洞口はいつの間にこんなに強くなったんですかね。
 現状まったく冷静で無いっつーのに、正に神懸かり的とゆーか何とゆーか。
 とりあえずエノやんに足元掬っていただきたいところです。



■9月24日(火)

 んー。地球が平和だ。
 とりあえず、ここ最近無節操に落としてたデモとか体験版とかの話でもしときますかね?(誰に聞いてるか)

 えー、先ずは「PrincessHoliday」体験版から。
 感想は一言。

 無難。

 体験版の範囲では、特にけなすとこも誉めるとこも見つかりませんでした。
 単純明快に能天気なライトファンタジー風味。
 絵が気に入ったとか、こーゆー軽いのもつまんどきたいとかゆーコトであれば、まあ外れることは無さそーな感じ?
 個人的にはスルー決定。


 続けて「はちみつ荘deほっぺにチュウ」体験版。
 なんか主人公含めてみんな人の話聞きませんね?
 全体的に、ステレオタイプに狙いすぎの印象。
 あと巫女さんや祭りについての説明見るに、終盤にはご都合主義的不思議事象が蔓延しそーな匂いもあります。
 エロも期待するだけ無駄っぽく。
 むー。

 まあ印象通りっつー感じもするので、良さそうと思って買った人が爆死する可能性はさほど無いんじゃないかなーとも思いますが。
 個人的には回避決定〜。


 「初恋」デモ。
 ゲーム内容については全く知らずに落としたし、知った今でも買う予定は無いですが。
 敢えてネタとして取り上げた理由はただ一つ。

 このデモ、発売日表示が変更できます。

 一緒に入ってたテキストにいわく、「発売予定日に変更があった場合など、変更することができます」だそーで。
 ………………。

 や、替えられても(素)

 ナイス自虐ギャグですが、こーゆーネタ出してホントに発売延期すると洒落じゃ済まないので気をつけませう(w


 「羊たちの憂鬱」デモ。
 明らかにSなねーちゃんの方は外見が結構好みとか、大人しそうなヒロインが君望の遙に見えたとか、野郎同士の絡みまであるとか、ツッコミどころは盛り沢山です。
 中でも特に気になったのは、プールに裸のヒロイン両側に並べて空を見てる主人公ってな感じの絵……における、ヒロイン二人。

 どー見ても死んでませんか、コレ。

 コレはやはりアレでしょうか、終ノ空によって不思議な力を得た間宮卓治くん(1X歳)がいじめっ子に逆ギレした挙げ句に力を使って淫行三昧、ちょっとした特殊プレイのつもりでプールでパシャパシャ3Pしてたらつまんないことからムカついてしまって水の底にゴポゴポと沈めて数分後、ふと我に返ればちっとも動かなくなってしまった女の子2人にやれ困ったと空を見上げて途方に暮れつつ現実逃避の真っ最中の図?(※100%違う)

 正直このシーンの真意だけでも真剣に確認したいのですが、ムービー中のイメージ画像っぽいので本当にこんなシーンがあるかどうかもわからない罠。
 更に私は何故だかF&Cというメーカーにあまりいい印象を持っていない模様(他人事っぽく)

 デモは バイに目を瞑れば 全体的に雰囲気良さげではあるんですけど。
 んー、やっぱり評価待ちかなあ。



■9月23日(月)

 一体、どんな話が展開するのだろうか・・・?

 や、それはこっちが聞きたいんですけどWINTERSさん(素)。
 相変わらずどこか他人事風味です。

 まあ10月4日発売『確定』だそーですので、楽しみに待つとしますけどー。


 んで今日は絵でも描いてよーかなーと思ってたんですけど、妙にテンション上がんなかったんで電童DVD見返したりしながら過ごしてました。
 ちなみにアルテア様帰還から螺旋城陥落までの流れ。
 電童の中でも特に好きなエピソード群のひとつです。

 他には鳳牙初登場から初ファイナルアタック、データウェポン消失からアルテア様一時撃退、電気が無い、輝刃出現、最終決戦あたりなんかを良く見ますな。
 まあ電童は個人的至高のアニメだったりするので、未だにしょっちゅう見てるのですが。
 底辺にあったテンションが天井まで跳ね上がるのはいいんだけど、そのテンションを他に向ける余裕も消えて失せる辺りが難点ですねえ。



■9月22日(日)

「B・A・バラカス、通称コング。メカの天才だ。大統領だってぶん殴ってみせらあ。でも、飛行機だけはかんべんな」
『違うっ! 矛盾してる! お前の言ってることはまったく矛盾してる!』


 ………………。

 どういう矛盾か(素)

 ……ともあれ、まあそんなワケで。
 以前にFrom dusk till dawnさんとこで紹介されてた「猫の地球儀」読みました〜。
 電撃文庫、秋山瑞人著。

 電波猫宇宙ロボットバトル夢ロマン陰謀惨殺任侠活動魔法の粉シャボン玉ロケット降下パラシュート
 概ねそんな感じ?

 まあもうちょっとだけ真面目にコメントしておくと、熱くてオモシロおかしくて切ないお話です。
 これ以上の感想を ネタバレなしに 語るのは個人的にちょっち困難ですので、割愛。

 上巻だけなら 「楽(かぐら)ちゃんは可愛いにゃ〜」 で済むんですけどね?(お


 月姫アニメ化、ですか。
 吸血鬼つながりで「ヘルシングの悪夢再び!?」とか不穏な噂が囁かれてたりしてますけど。
 はてさてどーなりますことやら。

 個人的には内容には ハナから期待してない ですが、作画用資料に耐え得るものを一つでも多く提供して欲しいかもー。
 遠野家の間取りとか含む設定資料集など出していただけるとマジ嬉しいと思うのですがどーか。



■9月21日(土)

 や、アプロダ復活してましたか。
 気付かなかったー。

 で、早速久々に見に行ったらやたら素晴らしい姫君画像が。
 保存保存〜。
 そして今見返してもやっぱいいなあ、ここの支援画像の数々は。
 溢れんばかりの愛(とか色々)を感じます(w


 それはそれとして、本日発売のジャンプ話いってみよー。

 アイシールド21。
 まもりねーちゃんはヒル魔に唯一対抗(つーか抵抗)出来る人間って感じですか。

 つかさりげに主要キャラの正式フルネーム出てましたが。
 ヒル魔って蛭魔って書いたのか。
 何つーか、コイツだけすっごく 嘘人名っぽい ですねー?


 死神漫画。
 おー、かっこいー。
 イイ感じにハッタリの利いたナイスアクション。
 いいなー。

 で、暴走モードのイチゴにも何もさせない隊長さん。
 つか、このコマ落としっぷりは ガンホーのサイクロプスねーちゃん のよーですな(素)


 HUNTER×HUNTER。

 そーきたか。

 つか、考えてみれば当然の選択(恥)
 くそー、ここ最近まるで読みが甘いなー。

 で、11人以上の手練集団……?
 で、グリーン・アイランド挑戦中……?

 幻影旅団?

 ……って、旅団は元々団長除けば12人で2人死んでる上にヒソカが抜けてるんだっけ?
 仮にヒソカが協力したとしても1人足りんなあ。
 ヒソカがゾディアックのにーちゃん連れ込んでれば数は揃うが。
 海賊のボスを殴りてえと思ってる旅団(てーかフィンクス)はともかく、ヒソカが協力する理由は無いよーな気も。
 まあ奴は気まぐれだからどーなるかはわからんが。
 うーん。

 他に関わって来そうなのはツェズゲラ組だけど、爆弾魔組との交渉後の成り行きを見るに人数も使い手もさほどでは無さそうだしなあ。
 さて、どうなることやら。



■9月20日(金)

>きゅうさんと龍也さんとTKさんとてあさんの四人でTM最萌えの支援絵師四天王なのです。

 ……そのお歴々と同列に並べられるのは、恐縮っつーか申し訳ないっつーか ダッシュで逃げる っつーか(汗

 お描き掲示板の類で絵って描いたことないですけど、よくここまで描けるなーと感心しながら見てましたし、てあさんの萌えネロ画像は衝撃でしたー。

 ……って、思わずローカルに保存しちゃってたので無断転載(w
 アプロダ消えちゃいましたからねー。
 てあさんの絵にはいずれまたお目にかかりたいものです。


 公爵(デューク)、更に更新。
 さりげに話の中心人物っぽい宮代恋(みやしろ・れん)。

 ……何つーか、気合の入った包帯っぷりですね?
 それでいてポジティブ。
 腐りながらも穏やかな微笑み。
 ………………。

 萌え (やめなさい)



■9月19日(木)

 にゃ!?

 えええっと、私ゃ憧れられるよーな人間じゃありませんよう?
 や、べっくり。

 それはそれとして、あの漫画は原作の魅力ってのも確かにありますわな。
 んでも、その魅力的な原作の雰囲気を崩さず絵に起こすってのはなかなか出来るこっちゃ無いっすよー。
 具体的に言うと私には無理(^^;
 そんなこんなでやっぱ凄いなーと思うわけです。
 うむ。


 あ、公爵(デューク)更新してる。
 シニカルな女の子……てーと、 猫を屋上から落としたりする んでしょーか?

 しかし「少女病」については公爵スレでの小冊子抜粋がビッグウェーブでした。
 うー、ユーザー登録ハガキ送っておくべきだったかなあ……。
 自分のズボラさがちょっと憎い。
 まーその内どっかで配布するとは思うんだけどー。


 さておき、最近は写真屋さんで遊んでます。
 や、ちょっと前に「Photoshop 炎」とか「フォトショップ 炎」とかで検索してみたら出るわ出るわ。
 ちょこちょこっとした操作で簡単にかっけえ画像が作れるワザがたくさん見つかったのですねー(w
 面白いので片っ端からローカルに保存。
 フォトショップの勉強も兼ねて色々試してまわってます。
 何つーか、存在にすら気づいてなかった機能とかも出て来て楽しいったら♪

 私は元々貧乏性でアナログではカラーはおろかトーンすら貼った事の無いドタワケですけど。
 失敗しても簡単に直せるわ凄い手抜きで割と奇麗っぽく出来るわ、フォトショップってすごいなーと思うことしきり。
 頑張って手札増やすのだー。



■9月18日(水)

 げふう(吐血)

 ここ数週間の出番の薄さはこの為の溜めかっ!?
 とか何とか真剣にのたうつ程に今週はセイリュート三昧でしたー(悦)
 あーもーしあわせー(w

 そしてものすごい勢いで壊れているブラッドくん(笑
 それでもキメるところはキメてますが。
 ……こらそこ、 「助けるつもりが助けられたってオチじゃん」 とかツッコまない。
 たとえオッサンがそれを知ってても、楯になってもらえば人はソレに感謝するのだ(謎


 植木の法則。
 能力を2つ持つのがありえないとかゆーなら先ず植木くんにツッコめとか、糸ノコでジャンプさせて+レーザーなんてしょぼいコンボに得意絶頂になられてもとか、盾出したら仲間を殺すとか脅すぐらいなら避けたら狙うとかにすればいいのにとか、ハッタリで山吹き飛ばした割に人一人殺せない破壊力とか、そんなんで騙くらかせる天界人っておめでてーなとか、そーいえば昔は「才」がどーのとかあったっけとか、まあツッコもうと思えば幾らでもツッコめる漫画ですけど。

 そもそもの初めから単に ひたすら勢いに任せてるだけ なのはわかり切ったことなんで、ツッコんでも大して面白くないのですな。
 やれやれ。


 モンキーターン。
 何かまた洞口くんの根性がすごい勢いでひんまがってますね。
 まあ彼は元々反抗期のままにレーサーになったお子様だったよーな気もせんでもないですけど。
 「仮想敵」じゃないだろうお前(^^;


 んで、カナタ1巻げっと〜。
 セイリュートが未だその御尊顔を露にしていなかった頃のおハナシですな。
 てゆーか全体的にバランスが(殺)

 それから色々と忘れ果てていた設定をおさらいする結果になってみたり。
 まあ単行本というのは本来そーゆーものですが(個人的に)

 まあ、良いです。
 2巻こそはセイリュートが表紙 だろーと、私ゃ確信出来ましたので!(勝手に)



■9月17日(火)

 時代は今、血塗れだ。

 ……ごめん、言ってみただけ。


 それはそれとしてトップ絵更新。
 月姫ネタのペラ漫画〜。

 ネタそのものはTYPE-MOON最萌の頃に思いついたやつだったり。
 支援になってねーっつーか、むしろさっちん支援臭ぇ ってんでボツにしたけど(※姫君支援者)
 何となく絵に起こしたくなったんで描いてみた。

 なお、さっちんは初描き。
 割とそれっぽく描けたつもりなのだがどーだろか?
 口調とか変な気もするけど、細かいことなので放置プレイ(おい
 原因としては、たぶん最萌決勝支援で見たここさっちん漫画があまりに強烈過ぎた可能性が最有力。
 アレで「さっちんは姫君の下僕(違)」という認識が出来て、その上下関係を素で口調に反映させちゃったのではないかなと。
 や、 他人に責任なすりつけよう とかそーゆーことでは決して。

 あー、でも上述のさっちん漫画はマジ秀逸なので見とけーな感じヨ?
 さっちんネタでここまでグッと来るやつ初めて見たしー。
 つか、初めてさっちんに萌えそうになった(が、姫君により一層萌えてみた罠)



■9月16日(月)
今回は主題歌があります。
しかも、歌っているのは・・・!!!


 や、そんなところで引っ張られても(素)

 相変わらずWINTERSははっちゃけてますねー。
 ここまで適当なHPをツッコミどころ満載でお送りする姿勢は大変愉快なのですが。
 「今回は」とゆーことは、「KISS×200」のアレは主題歌では無かったとゆーことですか。
 まあ 歌なのかどーかも判然としません から、それはそれでいいんですけど。


 そして、色々やってる内に日記インデックスの整備やら何やらやろうと思っていたことを忘れていたり。
 今日はもう遅いんで明日にしますけど。
 フォトショップでの炎の描き方とか調べてたら割と時間食っちゃったなあ……。


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