ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


<2002年>
2月前半  2月後半  3月前半  3月後半  4月前半  4月後半
 5月前半  5月後半  6月前半  6月後半  7月前半  7月後半  8月前半  8月後半
 9月前半  9月後半  10月前半  10月後半  11月前半  11月後半  12月前半  12月後半

 

■12月15日(日)

 「顔のない月」、一回目のED到達〜。
 狙い通りに鈴菜お嬢様純愛エンドっぽい感じのやつでした。

 感想としては……うん、面白かった。
 事件の真相とかについて色々不透明な部分は残ってますが、それは別のシナリオで出るんだろうし。
 全体的に不思議伝奇系の雰囲気を漂わせつつ、ヒロインとの恋愛が丁寧に描かれていたのが好印象。
 えち描写もなかなかにレベル高かったしー。
 うむ、満足。

 とりあえず引き続いて鈴菜お嬢様のEDその2を目指すです。
 ……まあ、時間が無い中で進めているのでどのぐらい掛かるかはわかりませんけど。



■12月14日(土)

 ……うがー。
 ダメだ、眠ィ。

 つか土日まで平日と同じ時間からたっぷり残業コースで働かされた挙句に代休も出ないんじゃ死ぬて、マジで。
 タスケテー。

 そんなこんなで今日は寝るっす。



■12月13日(金)

 本日のびっくりどっきり大賞(古)
 最近は忙しくて巡回もなかなか出来ないのですが、とりあえずカトゆーさんとこは情報の集積っぷりの関係からほぼ毎日見てるワケですよ。

 んでまー今日もぱぱらぱーと眺めていたら、「DEEP BLUEは神」とかどっかで見たよーなフレーズが。
 「まああのミニシナリオをやればとーぜん皆そう思うのであろー、うんうん」と気楽にクリック。

 ………………。

 ウチっすかー!?( ̄口 ̄;)


 ……あー、びっくりした。
 ロスパネタで紹介されてたっつーのもアレですが……まだうち読まれてたんか(素)

 ちなみに件のミニシナリオ。
 ストーリー的部分はほとんど無く、本編では無かったエッチシーンの補完が主です。
 てか最初に「ロスパ本編とは関係ありません」とか出るぐらいだし(笑
 だが、それがいいのデスよ。

 本編上で生殺し気分だった沙雪のブルマエッチと看護婦エッチ、わざわざ選択肢まで用意しといて立ち絵も見れなかった観月のブルマ姿とそのえっち。
 ユーザの意志をここまでロコツに汲み取っていただいては最早平伏するしかございません(w

 しょーじきそれだけでもマンセーには十分だったのに、更に観月のビキニえっちや3Pまで追加されちゃあ……。

 これを神と呼ばずして何を呼ぶ。

 てゆーか観月と沙雪のWフェラは凶悪でしたー……。
 沙雪と並べとくと観月の 実はエロ っぷりが際立つし。
 セリフもうまくズラしてあるし。
 二人の妹分が口々に「兄さまぁん」とか「お兄ちゃぁん」とか言いながら、ステレオちっくにチュパ音響かせる様は妹属性皆無の身にすら強烈でしたよーう(>▽<)


 それから「淫陽師」、ちょっと進めてED幾つか見てみました。
 具体的にゆーと、コスプレ陰陽師と式神ズのそれぞれ2つ。
 あとヒロイン個別ED後にそのまま流れる、町で起こってた事件のネタばらしみたいなエピソード。

 感想としては、後半失速したかなー というのが正直なところ。

 実質3章ってのは予想以上に短かったし、ヒロインとらぶらぶになる過程も唐突過ぎ。
 何より全体的事件の解決が本編の主人公とは全く無関係のとこで行われるってのは正直どうよ?
 構成っつーか作り込みっつーか、そーゆー部分がロコツに足りていませんな。

 センス自体はそこそこあると思ったし、何より処女作を一応は完成させて発表したって点は評価します。
 もうちょい時間と労力を注いで作り込んでモノを作る気があるのなら、再評価の機会は与えられてもいいとも思う。

 ただま、これ単品についてのみ語るなら、及第点にはいささか及ばず といったとこですな。
 もうちょっとがんばりましょー。



■12月12日(木)

 灰羽の感想とかキディの感想とか書こうかとも思ったけど、激眠いのでパス1〜。
 ……今週も休日出勤させられんのかなあ……。



■12月11日(水)

 星が落ちたよ、ブル(誰がブルか)

 あああ、ホントに終わってるよセイリュート×2〜♪(泣くか萌えるかどっちかにしなさい)
 ううう、この状況下でもマイペースにファンサービスを怠らない椎名先生に敬礼〜。
 そして霊長類にあるまじき愚劣さを示したサンデー編集部に呪いあれ(除くガッシュ担当)

 つか、ホントにサンデーの俺的一級漫画はガッシュだけになってしまった……。
 買う価値が無くなったっつーよりも、来週はむしろ買ってはいけない気がする。
 ガッシュ単体に対するお布施なら単行本で十分だしなぁ。
 やれやれ。


 んで、ロスパ原画集早売りげっと〜。
 ごちゃごちゃ並べる前に結論行きます。

 DEEP BLUEは神。

 ……まさか2400円のムックに入ってたおまけディスク収録のミニシナリオが、Hシーン5つも含んだ内容とはまるで予想もしてませんでしたヨ?
 出てるヒロインが観月と沙雪だけとゆーのは他キャラ萌えの人には残念としても。
 CGが実質1シーン1枚状態としても。

 ユーザが何を求めてるかをきっかり把握した上でのこのクオリティにケチつける気など毛頭なく。

 あまりのサービスっぷりに次回作の購入を即座決意した瞬間でした(w



■12月10日(火)

 「暁の天使たち3、海賊王の帰還」読了〜。

 ……タイトルと表紙の時点で話の主題はモロわかりですが(笑
 つか、表紙の時点で「……ホントに『海賊王の』帰還なワケ?」とか。

 全体的に、今回はスカーレット系の引継ぎが目立ちます。
 てゆーかデル組はかなり後ろの方まで本気で出番無かったしー。
 まあ舞台がスカーレット系である上に年代もそんなにはズレてない以上、いずれこういう話が来るのは必然ではありましたな。
 個人的思い入れはデルの方が深かったりしますが、まあそれはそれとして。
 スカーレットからこのシリーズに入った人も案外いるかも知れないし。

 個人的にはリィと王様2号(2号ゆーな)のからみが早く見たいでーす(w
 あとがき見る限りでは次回には女王2号も起きて来る予定はあるようなので、そっちの動きも注目かなー。
 さて、いよいよ非常識の渦がでっかくなるぞー(笑

 てことで次回も期待なのです。



■12月9日(月)

 アイシールド21。
 戻って来た平穏な日常の中、思い出される試合の情景。
 ようやく胸に沸き起こる、終わってしまったのだという実感……。
 賑やかだった試合の情景と寂しい放課後の教室の対比、降り始める雨とセナの涙がいい感じです。

 そしてもっと強ければという思いを強くしたところへ告げられる、「本番は秋」という事実。
 降りしきる雨の中で上着を脱ぎ捨てて練習を始めるセナの表情と、それを見下ろすヒル魔という構図がまた…………

 最ッ高。

 やっぱすげえ巧いよこの人〜!
 新展開に期待が否応なく高まりますな!

 ……ロコツな伏線臭いムサシってのはやっぱり新キャラなのかなあ。


 死神漫画。
 ……黒猫やイカサマキングやその他諸々がコレの前にあるのはどう考えても納得が行かない罠。
 それはさておき。

 容赦無く強いゲタ帽子先生、大変カッコ良いですにゃ。
 とりあえず紅姫ちゃんとやらの脳内イメージを見せて欲しいところデス(ぉ
 個人的には姐さん系のキャラ立てを望むところなのですがー。

 そして再び表れた斬ちゃん、あいかーらず渋いです♪
 主人公のパートナーアームの精神体をこんな薬物中毒っぽいオジサマにしてしまう辺り、久保先生の侠気を感じますにゃあ(w

 まあこれで修行編は一段落つきそうですしー、そろそろ展開動きそうかなー。
 チャド君とかの修行がどうなったかっつーのもありますけど。
 そこら辺はさらりと流して実戦で成果見せて欲しいところかも。


 HUNTER×HUNTER。
 ゴンとキルアのちょっといい話(w
 友情だねえ。

 ある意味勝手と言えば勝手だけど、勝手を貫くことで信頼になる、傷の舐めあいでない良い関係。
 ステキです。
 計算でも何でもなくて、素でこういうこと言えるのがゴンの強みだよなあ。
 おかげでキルア君メロメロです(笑

 そしてオーラを自分に戻して叩きつけるレイザーの本気。
 迎え撃つのは3人がかりの妙ちきりんなフォーメーション。
 前回は硬で足の踏ん張り利かなくなったから、ヒソカ辺りが踏ん張り担当、キルアが衝撃緩和担当、ゴンが捕球担当ってとこかなあ。
 とりあえず、3人分のオーラを総動員して立ち向かう戦術ではありそうですな。

 ……そこ、「レイザーが上に放り投げた瞬間にバンジーガムで奪っちゃダメなの?」 とか野暮なこと言わない(素)
 少年漫画なんだからここは真っ向勝負なのです。
 てか、余計なことする余裕は実際無さそうだしなあ。

 ……結局、ゲームマスターチームって旅団よりレベル上の集団なのだろか。



■12月8日(日)

 寒ィよ、オイ。

 あまりの寒さに「久々の休日だ昼過ぎまで寝るのだー」という予定が木っ端微塵。
 8時に目が覚めた挙句に寝直すのも無理無理な状態となっておりました……。
 ギャフン。


 ともあれそんな状態でしたので、とりあえず昨日衝動買いして来たエロゲをチョロチョロやってみました。
 ……え、積みゲ?

 一度積んじゃうとなかなか崩す気にならんのよね私(ぉ
 やっぱその場の勢い任せが人生だし(待て


 さておき、先ずは「淫陽師」
 購入動機はパケ裏のカルタが頭悪そうだったのと、雰囲気的に安易で手軽そうだったこと。
 最近時間無いですからねー。
 あんま時間かかるゲームは手が出せません。

 んで第2話の終わりぐらいまで進めてみましたが……うん、なかなかに面白いです。
 コスプレ娘以外の何者でも無い(含む実力)押しかけ陰陽師・柏木真木、霊と人間の区別がつかず独特の時間軸に生きる天然ボケ巫女・宮中千秋、心霊現象なんざ全て妄想・幻覚と断定するフェロモンカウンセラー坂上葵。
 それぞれがそれぞれにキャラ立ってます。

 ただカウンセラーの人は攻略対象じゃないっぽいですが。
 エッチシーンも性霊(※性的行為をする幽霊のこと。中学生レベルの当て字というのが正直な感想ではあるがこれが味かも)に見せられた夢オチだったし。

 エロは濃くも無いけど及第点かな。
 それなりに丁寧に書かれてると思うデス。
 ただ主に野良性霊による被害で数稼いでる感じで、ヒロインとのHは最後の方にあるだけかもなーというのも印象だったり。

 陰陽道っつーかオカルトネタも、味付け以上のものではないかな。
 書いてる人は元々そっち系好きっぽいけど、マニア向けにはしてないっつーか。
 ロコツに安易とゆーかコミカルとゆーか適当とゆーかな部分も目立つが、わざとやってる可能性はあるかもしんない。
 それなりに調べてるっつーか知ってる気配はあるんだよね。
 でも劇中メイン部分は思いっきり崩してるとゆーか。

 やはりコレのメインはギャグかにゃー。
 暴走気味ヒロインに振り回されつつ皮肉の応酬に走る主人公くんの悲喜こもごも。
 ヒロインの声優さん結構日常演技からうまいし。
 文章自体のテンポもよく、ケラケラ笑いながら読んでられます。

 まあまだEDの一つも見てませんけど、手軽で楽しい軽食系良作かなあというのが印象ですな。


 2つ目。
 「顔のない月」DVD版。

 ……「なんで今更?」とか聞かれると困ってしまうんですけどー。
 や、ホントに何となくなんで。
 敢えて言うなら、何となく視界に入ったパッケが綺麗でエロエロだったからでしょか?
 綺麗でエロエロな絵って希少だと思います。

 このゲームそのものも名前だけは聞き覚えがあったんですけど、内容自体がどんなものかは記憶に無かったんでCG集程度でもいいかなあぐらいの気持ちで購入しました。
 割と安かったし。

 でー、まあ最初のHシーンまでぐらいのつもりで始めて見ましたが……。
 ……なんか、文章も割と普通に面白いですね?
 諸般の事情により突如赤面症となってしまい、「どこ行ったプレイボーイ俺!?」と戸惑う主人公くんはかあいいですにゃー(ぉ

 伝奇ミステリ系な雰囲気作りも良。
 古い家柄のしきたりやら伝統やら謎の儀式やら、怪しすぎの奥様やら、きちんと考えて作られてる気配。
 悪夢のホラー描写もいい感じです。
 時々エフェクトが重くてウザく思える時もありますがー、まあ演出として許容範囲内。
 てか顔の無い女の子が怖いですにゃー。

 なお、Hシーンまではかなり時間掛かりましたが(苦笑
 お手軽系じゃないのでこれは仕方ないかなあ。
 ちなみに第一ターゲットはメインヒロインっぽい許婚反抗お嬢様・倉木鈴菜。
 んで最初のHシーンは予想以上にエロエロで、ワタクシ大変満足でござい(w
 薬やら儀式やらでえっちくなってオナってたヒロインにケダモノ化して襲い掛かる主人公萌えー(ぇー

 そして一度踏み越えてしまえば、後は割とHシーンも連続的に来る気配。
 むう。
 なんか予想以上にいい買い物になってしまった……?

 全体的な雰囲気として、大作作るつもりでホントに大作作って来ちゃったという気配濃厚ー。
 むー、あなどれん。
 まあオチを見るまで最終的評価は下せないけど、ここまでで既に値段分は取り返せた気分になってるんだよなあ(苦笑
 てかコレ、かなり時間掛かりそうなんですが。
 ……年末辺り、絆箱が片づいてから腰据えてやるってのも選択肢かも知れん。



■12月7日(土)

 今日の種〜。

 お子様たちの欺瞞っぷりが大変凄まじうございました(素)

 はっはっは、フレイたんが何だかマトモに見えて来ましたヨ?(えー
 だって言ってることその通りじゃん?
 相手を殺す気で戦ってない戦闘を本気と称されてはヘソが茶を沸かしますし。
 「頑張りました、でもダメでした」で身内殺された人間が納得するワケ無いじゃんさ。

 フレイたんはワガママ娘ですが、民間人で覚悟も何も元より無い人なのですよ?
 気持ち悪い改造人間が仲間ヅラしてるだけでも本来我慢がならないところを彼氏の言葉諸々でどうにか堪えていたってのに、そいつがクソの役にも立たずに自分の父親見殺しにした形になってもなお許容し続けなきゃいけない理由って何さ?

 ま、それはそれでいいんだけど。
 その後、主人公くんの取った行動も大笑いですにゃ。

 「人質なんてヤ。だから逃がすの」


 ……うん、まあそこは子供だし、多少の潔癖症は許容しましょう?
 元より地球軍に何ら義理も義務感も持ち合わせが無い立場ですし?
 その人質の引き渡しにMS勝手に持ち出したのも、そんな子供にそんなもの使わせてる地球軍人が間抜けなのだで納得しましょう。

 「でもお前は帰って来るよな!」「俺はお前を信じてるぞ!」
 「うん、必ず」



 …………。

 黙っとけこの猿(素)


 キミの!
 行動は!
 確実に!
 裏切りであり!
 ちっぽけな良心とか!
 安っぽい道義心で!

 船やクルーの安全も信頼も踏み躙りつつ守るべきものを履き違えた結果として何もかも台無しにしかねない行為であるってことに気付いとけや!!

 つか、行くなら行くで行ったまま 帰ってくんな。
 ホンットにどこまでもつくづく甘っちょろい小僧だなあ。

 友達のお子様の方も、キラのこと思うなら向こうに行った方がいいに決まってる程度の気も回らんかね。
 それでも一緒にいたいってんなら手前ぇも一緒にザフトに行けや。

 ま、ホントにMS持ってザフトに行かれても残された自分らが狩られるのを待つばかりになっちまうがの。
 そこら辺を無意識下で計算した上での言動かねえ。
 それなら納得も行くのだがー。

 少なくとも、この状況で戻ってくるよう要求するのが掛け値なしの友情からなら、その友情は腐れているし関係者全員不幸にする と私は思う。



■12月6日(金)

 「少女病」の画面公開〜。
 ………………。

 微妙?(ぉ

 まあ、よくよく考えれば「ジサツ」もOHPで公開されてた絵からの印象は微妙以外の何物でも無かったしなあ。
 実際にプレイしたらアレはアレで味だと思うように洗脳されたし(ぉ
 どう転んだって買わないって選択肢は無いのだから、細かいことは実物見るまで言えぬわな。

 ただ、これ見て買おうって気になる人は正直希少だと思ってますが(苦笑
 デモとか小冊子とか早く公開してくれないかなあ。


 えとそれから、絆箱サンプルボイス第二弾。
 とりあえず「何でこの二人?」とか「劉店長代理って子や……ゲフンゲフン」とかゆーツッコミは各所でさんざガイシュツですけど。
 個人的にはむしろ「ウェルカムってこんな顔だったんだー」というのが一番最初の感想だったり。
 濃ゆいなあ(笑



■12月5日(木)

 灰羽。
 レキ姐さんが萌え過ぎデス(w

「私がずっとそばにいるよ」とか言って照れてみたり、子供の世話に駆け回ったり、何でもかんでも知っていたり。
 大活躍。

 そしてラッカの黒死病(違)に僅かに抱いた、否定しがたい冥い喜び。
 それを完っ璧に自覚していながら、失われた落胆を隠し、良かったじゃないかと自分に言い聞かせる様がまた。
 ………………。

 やっぱレキ姐がラスボスですかー (何の話だ)



■12月4日(水)

 キディ、面白いなあ。
 電脳空間の表現も真新しくこそ無いものの雰囲気出てたし、検索ロボットは可愛かったし〜。
 今回の嬢ちゃんは結構好みのキャラデザであったし。
 シスコン弟は邪魔臭いが(笑

 ESメンバーの問答無用な戦闘能力はまあアレだが、この規格外同士の超抜戦闘を後半ぶちかます為の伏線と考えれば真っ当だわな。
 つかまあぶっちゃけ、スプリガン とか思ってたりするが(ぉ

 ともあれこれから後半にかけて、色々と話が動き出しそう。
 さて、作品全体の評価を決めるのはこれからだぞう?


 ガッシュはマターリとウマゴンの話。
 カナタはほんとーに終わりそう(涙
 てか、ブラックセイリュート(※元々黒い)を来週こそは出して欲しいにゃ?
 それが見納めとなるともうもう涙が止まりませんが(つД`)


■12月3日(火)

 D.O.掲示板のカキコで話題となったCD版とDVD版の音声違いの件っすけど。

 反応1: 4GBーーー!?

 反応2: 音質落ちるのーーー!?

 DVD版を頼んだもののHDに余裕が無い人たちと、CD版を頼んだけど音質違うとか言われるとココロ穏やかにいられない人たちの間でそりゃもう大騒ぎです(苦笑
 ま、事前に告知しといてくれれば自分の環境にあった選択が出来た筈なんで、文句言いたくなる気持ちはわかりますワナ。
 つか、看板に偽りある感じだし。

 私?
 私はCD版申し込み組だけど、とりあえずロコツに音割れしてるようなトンチキ圧縮してない限りはこっちの方で無問題かなあ。
 そんな耳いいわけじゃないし。
 あんまりにあんまりだったらそらまあキレると思うけど。
 家族計画はアンインストールの予定が無いから、あんま容量喰われても困ってしまうし(苦笑

 ま、マターリと発売待つしか無いっしょー。
 全ては実物見てからですにゃ。



■12月2日(月)

 アイシールド21〜。
 かくして最初の戦いは終わり、それぞれの敗北を胸に再戦を期す。

 つか、ホントに勝者なく次につながる為の戦いっつーか、序章って感じ。
 その序章がここまで面白かったんだから、この先にもとーぜん期待しちゃうよなぁ。
 失速することなく、盛り上げてってくれることを祈る。


 死神漫画。
 久方ぶりの尸魂界事情。
 つか隊長さんって結構数いるんですねー。
 全員決まっているのかなあ。

 ま、これは相変わらずのクオリティでよしよしーな感じ。
 アイシールドと一緒に出る単行本も楽しみだのー。


 HUNTER×HUNTER。
 あー、またゴンの中で感情のベクトルの切り替わりが(笑

 つか、今度はヒソカに「何で取るかー」とか怒りそうだなあ(苦笑
 で、邪魔されたくないなら吹き飛ばすぐらいの一撃かませやとか言われたりレイザーにボール投げ渡したりしそう。
 まだレイザーのボール捕ってないし。



■12月1日(日)

「あなたの言うところの好意が、何ら邪心のない汚れなき心から生まれ出た完全で一分の隙もない徹底的絶対的かつ完璧で純粋な究極人間愛に基づく『好意』であると───」「言えるの?」

 げふぅっ!

「うるさい、だまれ」

 ぐはっ!

「あなたのお粗末なご面相に比べたら億倍もましよこの人面害虫シアン化水素溶液を飲ませ殺して焼却した後ゴキブリと一緒に骨壺に詰めて肥だめに沈めてやるから!」

 がっはぁっ!!


 ……とまあ、各地でエロゲオタ多数がめった打ちにあってるだろうブツに私も案の定やられました(笑
 うあー、青葉ちゃんの声が一番不安だったけどここまで演れる人を持ってくるとは思わなかったよー。
 呼吸がいいやねー。
 「言えるの?」の前のタメとか、「青葉は息を吸った」ってな地の文まで再現してますヨ?
 ちゃんと尻上がりに叩きつけてくれる罵声もグゥです。

 うむ、満足満足〜♪
 とりあえずローカルに保存してリピートリピートリピートリピート(無限ループ)!

 つか、気付けばメーカー通販申し込んでいましたヨ?


もっと深く


戻る