ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


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■5月15日(木)

 ガドガード第5話。
 ………………。

 詰め込み過ぎーッ!!

 うっあー、これ何話分のエピソードだろ。
 普段は間を意識した作りでアクションシーンだけギア上げるのに、今回は徹頭徹尾のハイテンションっぷりに驚天動地です。
 てゆーかリアルタイム時には脳の回転速度がついてきませんでした(汗

 カタナ探索とジャック一味やタクミとの遭遇でも一話作れるし、アイコとサユリとカタナの遭遇でも一話作れる。
 ワンダ暴走、ハジキVSカタナ再びでもイケるっしょ。
 うああ、贅沢だなあ。

 そんななので、全体的にツッコみどころ多すぎてどこからどう手をつけたものやら。
 とりあえず今時「あ、UFO!」は無えだろハジキと思いましたが、それに引っかかるジャックはもっとどうかと思います(素)
 てゆーかジャック一味って変な生き物……。

 お色気担当ワンダねーさんは今回はずいぶん頑張りました。
 脳味噌わいてるように見せかけて、実は誰よりも行動速かったりしがちな辺りステキかも。
 ラスト、何も無かったよーに笑ってるし(w
 んがんぐ。

 えーとそれからサユリさん。

 なんか恐い(素)

 危うく踏み潰されかけてたっつーのに凝ーっと見つめてくる視線とか、その後で何事もなかったようにアイコと会話して笑うとことか!
 今回の会話から察するに、まったくの他人の筈なのに物怖じもせんとカタナにつきまとってるっつーのも怪しすぎです。
 倒れたゼロの視線がカタナ脳内でサユリに変換されてました的映像も、「痛そー」と指差した途端にゼロが治癒したのも、怪しもうと思えばどこまでだって怪しめますぜ?
 てゆーか気を抜くと心の隙間から潜り込んでくるタイプっぽいし。

 まあ、だからってデザートイーグルを贈呈はどうかと思うがカターナ兄さん(素)

 アイコのアクションも良かったしバトルもかっこ良かったしよーやくガド世界のことも語られ始めたし。
 ううむ、どこまでも盛り沢山な。
 今後に対する期待も高まる一方でございますな。



■5月14日(水)

 さてさて、2週間ぶりのガッシュです。
 ……清麿は相変わらずガンガン前に出てくなあ。
 至近距離からの攻撃によって確実にダメージを与えつつ、あわよくば本を奪ってケリをつけようという前のめりっぷり。
 さすがです。

 つかここまで残ってるのって、人間の方もタダモノじゃないのがほとんどのよーな。



■5月13日(火)

 四月っから積んでるゲーム、何となくやる気にならないので適当に落とした体験版を消化してみる。
 まずは雑誌でしばしば見かけてて「微妙」という印象受けてた「催眠学園」

 ………………?
 えーと確かこのゲーム、どっかの雑誌で「イジメに遭ってた主人公が催眠導入機なる不思議アイテムを手にして復讐する」とか紹介されてた記憶あるのですがー。
 全っ然、話違いますよ?

 まず主人公、イジメに遭ってるとかどうとかゆー以前に単なる社会不適格者です。
 「学校の勉強なんかに使う脳があったらエロ妄想でもするっすよ僕わ」とゆー具合に。
 女教師から殴られたり級友の女の子から蹴られたりはしてますが、本人別に気にしてないし。
 「こーゆー女を屈服させるのも燃えるなあ」とか妄想してる有様で。
 挙句、学校のアイドルのブルマを被ってハァハァしてんのを本人に目撃されて以来避けられてますが、それを「僕は彼女のトラウマになってる。ちょっと嬉しい」とか言い出す始末です。

 とーぜん催眠導入機を手に入れてからの行動も復讐でも何でもなくて、日頃からのエロ妄想を現実にするっつーだけです。
 ちなみにこの不思議アイテムをくれたのは、主人公とはチャットのみの付き合いのミスターKって人物ですがー。
 たぶん、未来から来たネコ型ロボット(ぉ

 催眠導入機のデザインもそれっぽいし。
 素人にも簡単操作で何でもアリに強力な催眠効果っぷりもそんな感じ。
 故に「催眠術でそんなこと出来るかー!!」なんてツッコミは無駄無駄無駄無駄ァ!です。

 んで肝心のえっちシーンは、体験版中では4人いるヒロインに3〜4つずつぐらい。
 結構濃ゆいっすが、個人的に好みと言えるのは2つ3つぐらいかなあ。
 それもあくまで「割と好み」で、使えるかどうかは別問題みたいな。
 買うかどーかは微妙なラインです。


 続けて「この空がついえる瞬間に」
 タイトルから「終ノ空」を期待したりはしてません。
 思い出しはしましたが。

 んで感想。

 青臭い。

 実に青臭い青春ドラマです。
 それだけならそーゆーのが好きっつー向きにはいいんじゃないかなあと思うんですけど。
 何つーか、世界の裏側で進行中の事態な辺りの描写がどうにもこうにも。
 前世紀にやり尽くされたネタの蒸し返しっつー印象が。
 ぶっちゃけると エヴァとか最終兵器彼女とか。

 科学者さんとか兵器女さんとかの発言があまりにステロで、ライターさんが自分の頭で考えてんのか疑わしいっつー印象もあったり。
 どーせやるならナナコぐらい露骨にやってくれれば清々しいのに (それもどーかと)

 ま、結論として私ゃいらんです。


 「カラフルBOX」
 南向さんの白目キャラとかで一時話題になってた記憶が無いことも無いタイトルですがー(玉虫色)
 「まだ無期延期とかになってなかったんだ」っつーのが正直なトコだったり(ぉ
 ぶっちゃけこんだけ延期が重なるゲームって、大抵は内部体制に問題抱えてるのがパターンですしねー。

 まあそんなことはさておき、とりあえずプレイ。
 最初に登場したキャラの名前が「みなも」だった瞬間、凄まじい寒気に襲われましたが。
 …………。

 何でだ。
 その名前に何かトラウマでもあったか俺。

 ともあれそのまま一通りプレイしてみましたがー。
 んー、えー、あー。

 まあフツー?

 目を覆うほど非道いところも、絶賛するほど良いところも無い風情。
 ジムですか貴方は。

 幾つかのイベントで「なぜここでイベント絵が無いか」とツッコみたい箇所を散見しましたが、これは体験版だからと考えれば……………………
 って、ちょっと待て。

 こんだけ延期を繰り返した果ての体験版(序盤)で、まだイベントCG足りてないのか。

 実際の開発状況がどんなもんか、怒らないから言うてみんさい。
 怒らないってのはホントだぞ?
 だって他人事だし(ぉ

 まあ本当に出るかどうかもわからないので何とも言えない作品ですがー。
 実際に出て、そんとき暇で、なおかつ気が向いたらネタ半分で手を出す可能性がゼロとまでは言い切らんです。


 えっとあと、これは体験版でなくてデモですが、巷で妙に評判の「巫女みこナース」
 ………………。

 ヤマトなシルエットとかララァとかが飛んでるのは幻覚ですか(素)

 あー、何つーか久々に製作者のドタマかち割って中身検分したくなるデモを見た(ぉ
 やっべー。
 つーか下手すっと買うかもー。



■5月12日(月)

 アイシールド21。
 ……何かまた濃ゆい奴らが(素)

 正規部員を割と増やしたデビルバッツの実力測定……つか、ライン組の見せ場作りか?
 攻撃組は賊学戦で好き勝手したしなあ。
 ヒル魔の態度見ていると、最初っからこのエジプトチームとの対戦も目当ての一つだったような印象受けますが。
 勝つにしろ負けるにしろ、課題はそれなりに出てきそうな予感。


 HUNTER×HUNTER。

 ゴレイヌにーちゃんはいい奴や。

 ただし自分が気に入った奴らに対してだけな!(ぉ
 ……無論、そこ含めてステッキーなワケですが。

 交渉のタイミングは主人公組VS爆弾魔組の最中だろか。
 爆弾魔組の狙いが主人公組に移ったからにはゲーム内外の移動にも危険は無いと判断、現実での待ち合わせ場所に急行し、そこでツェズゲラ組からバッテラの依頼キャンセルを聞いて、そこでさっさと交渉まとめて戻って来たというなら時系列的にも説明はつくかな。
 ゲンスルーたちが勝った場合にはゴンたちにカードを渡すって話も無くなるし……ゲンスルー組のクリア阻止もリスクに対して見返りが低い。
 そこら辺も含めて賭けだったのかも。
 ゴンたちが勝ったら報酬の内の40億はいただくぜ、みたいな。

 ツェズゲラの計算では「勝てないまでもダメージを与えてくれれば御の字」程度だったけど、こうなってはゲンスルーを阻止し得るのはゴンたちのみ。
 ゲンスルーにクリアされるのは面白くないっつー感情はやっぱりあって、それでもプロ意識が不要なリスクを忌避させて、そんで負けても気持ちの良い賭けに乗ったっつーのはありそうかも。
 「やれるもんならやってみろ」ってー応援の気持ちの裏返しな(w

 それはそれとして、いよいよラストカードを巡るファイナルイベント。
 集まって来たのは「99種集めた奴らからカード奪えば俺らクリアじゃん?」という連中でしょか。
 カード破壊でクリア阻止っつー目論見のがいても不思議は無いかな。
 戦闘能力で今の主人公組を上回れるよーなのが旅団とゲームマスターチーム以外に残ってるとは思えませんし。

 何にせよ、答えがわかるのは早くて2週間後ですけどね(泣)


 ……あ、ガドガード公式が更新してる。
 5話〜7話の紹介が追加……って。

 未放送話ってのは何だ(素)

 DVD特典か、そうなのか!?
 元より買う気満々だったが!

 つーか一週間休みがあるわけでもないのに歯抜け放映って……
 ビバップのテレ東放送みたいだな、オイ。
 ……全26話中の何話をテレビ放映する予定なのだ。



■5月11日(日)

 今週のガッシュベル。
 足の治りが遅いガキとの赤い本争奪話でしたー。
 スズメさんのいいとこ無しっぷりがちょっとステキ(w
 つかやっぱBGMいいなあ、このアニメ。

 んでそれはそれとして次回予告。
 植物園での戦闘ってのはいいんですがー。
 えっと。

 もうウマゴン出す気ですか。

 大胆だなあ。



■5月10日(土)

 アニメージュでガドガードのメインスタッフ座談会掲載。
 んーむ、何つーか良い作品作ってる人たちの言葉って素直にいいなあ(w

 そーいえばカトゆーさんとこでガドガードアフレコ現場なんてページへのリンクがあったんで見てみたのですが。
 ミスター小悪党、「ジャック」って名前だったっけ。
 ……何の疑問もなく「ジョニー」だと思い込んでいましたよ?(ぉ
 謎だ。



■5月9日(金)

 ねむーい。
 ねむいねむいねむいねむーい!(子供かアンタ)

 妄想を文章に起こす気力も無いにゃあ。
 よーやく“魔を狩る魔とされる幻想”まで脳内が連結始めたとこなのだけど。
 有り得るものと有り得ざるものとの境界は崩れ、夜の亀裂は拡大し、百鬼夜行が闊歩する。
 区切られた世界、否を是が駆逐し、偽りなく神が具現する。
 無数の小世界が街を覆い、形成された繭からいずれそれが生まれるだろう。
 生き残るのは、何か。

 …………本気でねむーい(寝ろや)



■5月8日(木)

 OP登場済み鉄鋼人乗り最後の一人、思い込みの激しい正義少年タクミ登場。
 ……野郎のシャワーシーンって最近の流行か何かですか。

 まあそんなことは置いといて、今回は前回の埋め合わせのよーにアラシさんの出番増量キャンペーンです。
 代わりにカタナとジョニー一味が影も形もありませなんだが(ぉ

 ともあれアラシさん、寝巻きで登場したり12時にはもうおねむという良い子っぷりを明らかにしたり破廉恥イラストに赤面したり、萌え攻勢に余念がありません。
 ハラショー。
 多少ズレてるが本質的に世話好きのハジキ君、さりげに好感度アップです。
 てゆーかフラグの立つ音が聞こえて来そー。

 しかしハジキ、おもしろマスクでわざわざ顔隠しながら本名連呼されてるし。
 ひょっとして本人の気分の問題ってだけなんかな、あの格好。
 あと蜂須賀親分もハジキに対して非常に親身ですが、元はハジキの親父さんの親友だったりとかすんのかな?

 ともあれこれで主要登場人物も出揃いましたし、次回から本格的に話が動き始めたりとかしそうなものです。
 うむ、期待。



■5月7日(水)

 んー、しかし5月は特にコレっつーゲームも無い印象じゃのー。
 4月分も終わってないから丁度いいけど。
 その代わりっつーか、多少なりとも気にしてたゲームが6月27日に集中しつつある現状はアレだが。
 まあ今からじゃ充分延期も有り得るけどー(ぉ


 ともあれ今夜はガドガードが野球延長の煽りを食らって30分遅れだとかで大変です。
 うにょれ。



■5月6日(火)

 ああ、そっか。
 龍王(に喰われた依代)が病院に担ぎ込まれれば、そこから一気に拡大出来るな。
 病院って環境は苗床には打ってつけだし。
 死があって病があって苦痛があって苦悩がある。
 養分には事欠かず、適正者が見つかるなら仕込んでみるのもいいだろう。
 そうやって放たれた凶種がそこらで印をつけて回れば話は早いか。
 ふむ。


 とまあ、それはそれとして。
 何となくラクガキ
 たまにはオリジナルーということで、何だかよくわかんない化け物ちゃん。
 こー手が動くまま変なもの描くのも割と好きだったり。
 基本は人型になっちゃうけどねー。
 獣描きも修練要るかなー。



■5月5日(月)

 「デモンベイン」、瑠璃エンド到達にてコンプリート。

 んーえーあー。
 まあ面白かったっす。
 うん。
 どこがどう、と言われるとぱっと思いつきませんが。

 とりあえず、えっちしーんについては姫さんが一番女の恐さ出しててステキ風味?
 戦闘能力の無さをそっちで補おうって魂胆ですか(ぉ

 最後のオチは、まあご都合っぽいけど別にいいかな。
 ちゃんとしたEDはアルルートにのみあるってことで。

 ゲームそのものの感想としてはー、傑作と呼ばれても不思議は無いんじゃないかなと。
 燃え展開もてんこ盛りだし、CGスゴイし、音楽いいし。
 ……正直、3ヶ月ぐらい前にやってたらすごい勢いで絶賛してたんじゃないかなあという印象も(ぉ

 ま、スーパーロボット好きでクトゥルフに必要以上の思い入れが無く、アツイバトルを楽しみたい向きにはオススメなんじゃないでしょか。



■5月4日(日)

 「金色のガッシュベル」、たまたま朝も早くから目が覚めたんで見てみたっすよ。
 …………。

 やべえ、泣いた(素)

 ワザのスピード感とかがちょっと欠けてて、そこが残念だったけど。
 グッと溜める部分の絵はいい出来だったし、音楽も雰囲気盛り上げてます。
 そして何よりお話がー。
 ブラゴ&シェリー戦、清麿とガッシュの戦闘決意のとこっすよー?

 泣くて。

 や、「お前と一緒に戦うから!」の辺りでもーボロボロともらい泣き。
 「お前そこ漫画でさんざん泣いたろーが」などとゆー脳内ツッコミは完全スルー。
 いい仕事をしております。

 で、一番驚いたEDですが。
 えーとこれはアレですか。
 アニメスタッフの中では、真ヒロインはシェリー ですか?

 まあ漫画の方が恵ルートっぽいですし(ルートいうな)、様々な可能性があるのもいいですケド。


 「デモンベイン」、ライカED到達。
 やー、やっぱ西博士は最高っすね?
 拾い物の魔導書材料に魔道バイク組んで来たのには驚天動地とゆーか何とゆーか。
 ステキすぎ。

 リューガ君も変なとこでばっかり根性見せてくれましたが。
 迷惑な人だ。

 ともあれ、細かく大きく色々と展開が変わってたのは面白かった。
 ナイアさんの野望の潰え方はあまりにチョロ過ぎて疑問符でしたが。
 まだちゃんと固まってない状態で叩いたから、とかそんな理屈なのかなあ。

 んでま、残すは足引っ張り要員こと姫さんルートを残すのみ。
 ちょこっと進めてみましたが……ウィンフィールドがコワレてるっすね?

 まー時間も限られてることですし、さくさく進めるといたしましょー。



■5月3日(土)

 月箱を、買うた。
 とりあえずお布施感覚だったのですがー。
 中身確認した後、我がパソコンの壁紙が黒くなったのは必然とゆーか誰もが予想通りとゆーか。

 中央東口さんのネロ・カオスだなんて反則じゃよー。

 はうー、萌え。


 あ、あとげっちゃ2はとても笑った。
 猫アルクはかあいいなあ(w
 さっちんも相変わらずのいじられっぷりで。

 まあ正直月姫も歌月もプラスディスクも持ってる人間が買う価値あるかと言えば微妙ですが(ぉ
 記念品とかお布施とか割り切れれば良い品ではあるかにゃー。



■5月2日(金)

 ガドガードチラシげとー!>

 うーむ、昼休みの徘徊中に電波拾ったから何かと思ってそっち向けばー。
 同じ絵柄のポスターまであってビックリしたさ。
 エライぞ、まんがの森。

 んでDVDのリリースは7月からスか。
 つか、ガドって全26話だったのだなあ。
 何の疑いもなく1クールだと思い込んでた(ぉ
 つまるところ、向こう6ヶ月は安心して日々を送ることが出来るってー寸法ですナ!
 きゃほー。



■5月1日(木)

 ボクらのヒーローカターナ兄さん、老若男女にDIE人気!


 つーことでガドガード第3話。
 正体不明のロリっ娘に珍しく妥協気味なカターナ兄さん。
 彼の身に一体ナニが。

 ……や、普通に考えれば兄妹とかそんな関係かと思うのですけどねー。
 まーそのうち明らかになるでしょーが。


 そしてさりげに大人げない蜂須賀親分(笑
 振り回されっぱなしで逆ギレです(w
 いとあはれ。
 でも食べ物は大切にしないといかんですよ?


 ジョニーもステキに小物っぷりを発揮してましたが、あの不気味ジェントルは名うての殺し屋か何かですか。
 彼が抜いたら血の雨が降りますか。
 「ハロー、ボーイ!」とか言いながらフワフワ浮きますか (それ違う)


 ともあれ第3話まで来てこの安定っぷりは本物だー。
 今後の展開にも期待っすー。


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