
| ■ ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆) ■ |
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■6月15日(日) ガッシュベル。 やー、笑った笑った。 「無敵フォルゴレ」を挿入歌にしてる辺り、さすがです。 つーかホントにサントラほしー(笑 踊ってる最中にザケルを撃ち込むタイミングもいい具合。 うん、グッジョブ。 そんで来週はシェリーの過去話ですか。 ……なんか次回予告の時点でスゲエ気合入ってるように見えたんですけど。 EDをあんなのにしちゃうスタッフだもんなあ(苦笑 その気合の成果、しかと見させていただきましょー。 オレポケ、3周目は藤木咲乃エンド。 話そのものについてコメントする前にスタッフさん。 マップセレクトで本命キャラをスルーしないと攻略不可って仕様は勘弁してください。 いやマジでマジで。 2回ほど玉砕してどうにもわからなかったんで、2ちゃんのHOOKスレ覗きに行ったっすよ。 したら11月25日と12月4日に放置必須のトラップありとか書き込みあってさ。 1つは心当たりあったんで、12月4日のマップセレクトで咲乃アイコンあるのを眺めながら放置してみたら画面転換。 …………うあー、ロコツに咲乃必須イベントだー(棒読み) つか、マップに攻略本命キャラがいなけりゃ放置確認するけどさー。 いたら速攻で選んじゃうって。 一度切り替わられたら戻れないんだし。 ロードするにしても選択肢でセーブできないんだから、直前データからスキップで戻ってこなきゃならないんだし。 しかも、フラグが満たされてなければ待てど暮らせど発生しないってーのもタチ悪いね。 別キャラ攻略時に気付くって見込みも無いワケだから。 嫌がらせのつもりかー。 あとHOOKスレで得た情報は、プレミアHってーののこともありました。 これまでの攻略キャラ、オマケ見るとCGは埋まってるけど回想シーンが1つ抜けてんのね。 んでこのゲーム、RTCとかって選択肢を選ぶタイミングで相手キャラの反応が変わるってーシロモノがあるんだけど。 このタイミング次第で効果音が鳴ることあって、すると特定HシーンでプレミアHが選択できるようになるらしいです。 ……そーいや一度、どっかで変な音した記憶ありましたが。 なんか妙なとこで攻略性を出そうとしてんだなあ。 まあそれはそれとして、眼鏡こと咲乃シナリオの感想。 サンタコスプレの謎は解けました。 うーんなるほどーといった感じですか。 確かに常識的にはそういった流れしか考えられませんが、その設定もキャラ追っかけしないと出て来ないしなあ。 ふーむ、結構意外と言えば意外だったか。 ちょっと感心。 話自体も、まあ結構良かった、のかな。 途中さんざんループしたせいで印象が断絶しちゃってるのが難ですが。 主人公のあちゃあと頭抱えたくなるようなドジを見事アドリブでフォローして見せたのには、「すごいぞサキっち!」と快哉あげてしまいました(w めっさ恥ずかしいけどなー(ぉ で、4人目は擬似妹の親友でぽえぽえ娘な七緒美典。 咲乃攻略データで途中まで選択肢が被らずに来てたんで、それ流用で割と手早く。 んでまあ、言いたいことは概ね一つ。 「ご奉仕するニャン」は余計(素) EDが流れ終わった後のエピローグで、結構いい話だなあと思ってたりした所をかなりブチ壊し風味ですよー? ここんとこスッパリ抜いて最後の1シーンにつなげて終わった方が確実に綺麗なんですが。 どーしてもそんなシーン入れたかったんならもちっと前に入れとけよ。 お泊りのラブラブあたりで別に問題ないでしょうが。 まったくもう。 ■6月14日(土) オレポケ、一周目は神沼桐子エンド。 桐子さんは大変愛らしゅうございました(*^-^*) 祖父の時計屋でバイト時に着てる服をメイド服と指摘され、ムキになって否定したりとか。 フォークで目の前にケーキ運ばれてぱくっと食いつき、「おいし」とボソリと感想漏らしたりとか。 第一印象クール系の照れ照れ不器用描写というのはイイモノです(w 主人公の印象もこの系統にしては好ましいかな。 まるっきりガキなんだけど、そのこと自覚しているし。 ガキならガキのやり方があるって開き直りはいいんじゃないかと。 つか一度は仕方ないと納得して、綺麗にお別れしようとかうにゃった挙句に土壇場で掌返す下りにはSinsAbellのステイトシナリオ思い出したー(ぉ 2周目は幼馴染ヒロイン綾瀬ナズナED。 こいつはこいつで結構可愛かったと思うのですがー。 桐子さんに比べると、シナリオがちょっと弱い、かなあ。 個人的な趣味の問題かも知れんけど。 問題発生から解決の下りが本人たちだけでわかってて、という印象が強い気がする。 ていうか問題を理解した時には解決してて、そのままHシーンに雪崩れ込まれたよーな。 そこからエンディングまでポンポンポンと、3連発。 あー、でも3発とも本番まで行ったのはちょっと意外だった。 桐子さんは1回目は指だけでイカせ、2回目はパイズリだけでイカされ、本番まで行ったのは最後だけだったから。 ………………ひいきか? まあここまでやってみた印象としては、マターリ良作って感じかなあ。 突出した何かがあるでもないけど、たまにはこういうのもいいなぁ、みたいな。 エロ方面は純愛にしては頑張ってると言っていいし。 使えるか、という話になると微妙だけど。 選択肢やマップセレクトでセーブできない、スキップが話の切れ目でいちいち止まるってのは減点ですが。 マップセレクトでしばらく放置すると選択肢が変わることがあるってのもわかりにくいし。 本命は無いけど興味あるのが2つ並んでるっつー状態で、どっち選ぶかで悩んでたらいきなり切り替わったのにはびっくりした。 あー、あともひとつネタ的にオイシイ要素が。 親友キャラで崋山ってーのがいるんですが。 この声優さん、たぶんベジータ(ぉ ともあれ次は問題のサンタコスプレな眼鏡っ娘、藤木咲乃に行ってみます。 ……これまでプレイした限り、主人公そんな変態でも無いしサキさんもすごい真面目なキャラなんだがなあ。 何がどうこんがらがったらあんな事態になるんだろう? はてさて。 んで、今日の種。 …………。 やっぱラクスって何者? 冷静だ。異常なまでに冷静だ。 自分を殺しに来た刺客を潜んでた護衛にあっさり皆殺しにさせて顔色一つ変えてないのはどういうワケだ。 銃を突きつけられてもにっこり笑ってアスランへ囁くその様も悪魔だ。 なんかやっぱり人間に見えないんですけどー。 種って荒唐無稽スーパーロボットADVでしたっけ。 ……違和感無ぇ(素) ■6月13日(金) 13日の金曜日ー。 つっても私はクリス君じゃないから関係ありませんケド。 キャンプ場でバカップル殺してまわる趣味も無いデス。 埋めよ不壊よ血に満ちよー。 それはそれとして、オレンジポケットなるエロゲを買いました。 しょーじきまるでノーチェックでしたが。 何となく店でパッケ見かけて「無理からなパンチラだなー」と思いながら裏を見て。 そこのイベント絵の中におもむろにサンタのコスプレなんぞが含まれているのに気付き、「主人公はどんな変態さんなんだ」と疑問に思ったのがきっかけ、かなあ。 ちょこっとやって見ましたが、現時点の印象としてはフツーの学園ものです。 会話はそこそこ面白くも感じますが、演出とかちょっと弱い気もする。 いきなり「演出強化パッチ」なんてのが出てましたが、それでどの程度向上するのかは未確認だし。 とりあえず、現状では不思議少女系っぽい神沼桐子が良さげかな。 出番少ないけど。 ともあれ、少なくとも一度くらいはEDまでやり通してみる意志はあるですがー。 どの程度かかるもんなのかなー。 はてさて。 ■6月12日(木) ガドガード、3週間ぶりに新エピソード。 実際のとこ、視聴者たちは放送直前まで「今日こそ大丈夫だろうなー」とテレビの前でドキドキですた。 なのでOPの後、どっかで見たような映像が流れた瞬間「そそそ総集編!?」と阿鼻叫喚が巻き起こる羽目に(ぉ ま、それはDVDの宣伝というオチだったのですがー。 初めて流れたCMだったし、長かったし、最後になるまで文字も出て来ないという徹底ぶり。 大変紛らわしかったのも事実です。 これ、狙ってやったのだとしたらスタッフのことは悪魔と呼びましょう(ぉ そしてサブタイに初めて見るタイトルが流れ、ほっと一息ついたのも束の間。 新たな疑念が視聴者の胸に沸き起こります。 これ、ガドか?(素) 背景からまるで雰囲気別物で、いきなり出現したモンスターと見たこともないキャラが鉄重機で激暴れ。 何もかもリセットして新シリーズでも初めたかのような按配です。 つーか一瞬カトちゃんさん辺りの過去話か何かかと。 ジャック一味だったアフロがライトニングの映像を見せてよーやく、これまでのガドの延長線上の話と確信持てましたが。 ここでまた一つツッコミどころが。 「あの街にいられなくなった」って、ジャック一味はもう退場なんですかー? そんな紆余曲折を経てよーやく舞台はいつものユニットブルーへ。 街中で鉄重機乗り回す、傍迷惑な二人組の前に颯爽と現れるタクミくん with サンダーボルト。 「昼間から鉄重機を乗り回して、どういうつもりだ!」 …………。 恐らくこの瞬間、視聴者の心は一つでした。 お前が言うな。 そして人の話を聞かない主義同士のぶつかり合いの結果、あっさりズタボロにされて撤退を余儀なくされるタクミくん(しかもこのあと出番なし) 何しに出て来た(多分ヤラレに) OHPのあらすじ紹介からタクミくん大活躍話を期待した人がもしいたら、ご愁傷様と言う他ありません。 どうも彼は理想ばっか無駄に高くて、実力以上の事柄に挑んで挫折しまくりという星回りの人のようです。 んでジャック一味が嫌がらせで紹介したのか、ガド狩りくんたちがカターナ兄さんを訪れるも見事に留守。 そして最後まで結局影も形もありゃしなかった罠。 不遇です。 不遇その3は我らがヒロイン、アラシさん。 ハジキたちのピンチに颯爽と飛んで来たまでは良かったのですが、その名の通りに嵐のように去っていってしまいました。 まあ、彼女については前回が前回だったからある程度覚悟してましたけどねー。 つーか主要キャラだけでいっぱいいっぱいだってのに、とーとつにゲストキャラ主役においてエピソード組んでる余裕あるんかいとゆー風情。 まあ話そのものの意味合い的には、ガドの脅威とか鉄鋼人乗り以外からの視点とか鉄鋼人とその乗り手の絆とか色々あるんでしょうけど。 アクションとか良かったし、これはこれで面白くはあったんですけどねー。 でも互いの主張の論拠がそれぞれの思い込み以外に何も無いっつーのはどうかと思うよ? あとラストがかなり唐突な感じ。 いや「あれから数年後」っつーのは確かに考えればわかるんだけど、この後に続く作品世界時間はそのままにしとくつもりだろうにゲスト時間だけ進めたっつーのが激しく違和感。 「ライターが何となくやってみたかっただけ」以外の意味も理由も思いつかんし。 完全に今回限りの捨てキャラを主役に置いた独立エピソードって感じになって、ますます作品全体の流れから乖離した気配。 ……うーん、微妙だ。 ともあれ叩いてばっかりでもアレなんで、今回の萌えどころについても言及しませう。 アイコ、ねこー。 以上 (終わるのかよ) ■6月11日(水) バカだが強い!! ……ふひー、笑った笑った。 死ぬかと思ったー。 ガッシュでこんだけ笑ったのも久しぶりだ。 具体的にはナゾナゾ博士のMJ12以来?(割と最近) 先週ラスト登場時点でロコツにイロモノだとは思ったがなあ。 ここまでやらかしてくれるとは。 超ステキ。 つか清麿も「こいつ、笑えるが強いんだぞ!!」とか、呆れるべきか慄くべきかポイントが定まらないご様子。 次はどんなオチをつけるんだろう。 ドキドキです。 ■6月10日(火) D.O.で公開されてた「絆本」の告知、DLして見てみました。 しょーじき今更という気分が抜けませんが、家族計画のムック発売とか言われても。 つーか絆箱が盛大にコケたので、その巻き返しを図ってるってことですか? 告知ファイルの中身は何やら自虐ギャグが大変多かったですが、絆箱の体たらくを思い出すと笑えませーん(苦笑 “今回は”福永さんと山田さんも引っ張り出して来たよーですけど。 なんつーか、色々と微妙な気配ですにゃー。 ■6月9日(月) ワンピース。 ……「ゴムだから電気効かない」ってのは誰でも予想出来たオチだけど。 なんで攻撃が通じるんだ。 こちとら刀を避雷針にして地面にアースとかオモシロ展開期待してたのに(それもどうかと) うーん、なんかワニに比べてめちゃくちゃチョロイ印象になってきたなあ。 てゆーかもしかして、あの「へそ!」ってのは雷ネタの伏線だったとでも言う気なのか。 わかるか、ンなモン(素) アイシールド。 んー、栗田君はアレか。 最初は緊張のあまり力出せてなかったとかそういうことか。 確かにメンタル面に課題多そうだしなあ、彼。 そんで今はヒル魔の発破で奮起してるから番場だろうと押されると。 つーかモン太くんは相変わらずおチョーシ者だなあ(苦笑 無駄にアピールして叩き落されるて、練習試合で早めに経験しといて良かったねー。 そして意地を見せたハァハァ三兄弟。 柔よく剛を制すってか。 全っ然「不良殺法」じゃない気もするけど細かいことは置いときましょー。 ピラミッド崩壊のイメージとか、相変わらずステキなハッタリ具合ですにゃ(w HUNTER×HUNTER。 ……そーきたか。 確かにバインダーのリストは以前に公開していたし、最初はゴレイヌだった筈ってのも読み返せばわかる。 それだけの情報でこの展開が読める奴は神かエスパーだと思うが。 一応伏線は張ってあるんだから、そのこと自体はフェアではあるか。 先週のゴンとキルアの会話はちょっと納得行かないけど。 ビスケがいない間にニッグのこと話してたんか? 最初に指差したのが「同行」を変化させた「一坪の海岸線」で、これも無きゃ駄目っつーたのが「聖騎士の首飾り」、これ見た瞬間っつーのが「バインダーのリスト」だったら通じるだろうか。 うーん。 ■6月8日(日) あはははは! あ、失礼。 CLEAR AETHERさんのねこねこ元ネタリストに対する反応の感想が面白かったんで(w 芸だ。 ガッシュベル。 本当に一週一殺ペースだなあ。 今回もすっごく性急だったような。 うーん。 それはそれとして、次回予告にてフォルゴレ登場(w さて、どうなることやら。 吸血鬼のおしごと5巻読了。 とりあえずアレだ。 どんなに潰しても削っても抉っても再生する吸血鬼って便利だなーと、作者さんのイイ笑顔が目に浮かぶよーな(素) てーか大体本質見えてきたとゆーか、そんな感じ。 わたし的にはおっけーですが、ほのぼの吸血鬼物語のつもりで読んでた人には「何じゃこりゃー!?」だったりしないかね。 ま、私はいーんですけど。 あとこれも電撃文庫から、川上稔の「AHEADシリーズ 終わりのクロニクル1【上】」。 ……何かやたらと修飾が多いです。 ともあれ、立川だの奥多摩だの青梅だの滅茶苦茶ローカルな地名にイチイチ笑いが止まりません(ぉ いや仮にも東京都だけどさ。 かと思えば神州世界対応論とか、えらい濃ゆいネタ持ってきたり。 むー。 登場人物は奇抜なようでいて割りとある程度の類型にはハマってんかなあ。 面白いけど。 とりあえず、ながーいシリーズにはなりそうな感じね? ■6月7日(土) 角川スニーカー文庫「涼宮ハルヒの憂鬱」読了。 ……ハル「カ」だったら危ないところなタイトルじゃのー(何が あと長門有希とゆー電波な眼鏡っ娘が誰かに似てると思うことしきりだったり(ぉ まあそれはそれとして。 内容的には宇宙人と未来人と超能力者萌えの傲岸不遜暴走美少女が平々凡々の主人公を巻き込み、電波眼鏡っ娘が備え付けてある文芸部部室を占拠し、童顔巨乳を拉致してバニーやメイドのコスプレをさせ、五月の中旬に転校してきたというだけで『謎の』という単語を定冠詞にされた転校生を勧誘して、「何か面白いことを探し出すのだ!」と張り切るお話。 なかなかに面白かったっすー。 個人的には普段は何に動じることもなく黙々と本を読み進め、ふとした弾みで萌え仕草を見せる長門嬢がお気に入りー。 電波だしな(ぉ ■6月6日(金) 夏神楽の体験版、落としたんでやってみた。 内容的には導入から最初の戦闘までといった感じ。 戦闘自体は最初ってことで真面目にやれば楽勝ですが、わざと負けるのもそんな苦労は無かったです。 生贄に捧げる方を一人で突出させておけば勝手に食べてくれますからー(w 戦闘参加巫女2名の内、どっちか片方でもヤられればそこで戦闘終了して陵辱→治療のエッチシーンコンボにつながるよーです。 戦闘シーンでもセーブ出来るし、戦闘始まった時点でセーブしとけばエッチシーン回収もそんなに苦労無いかもー。 戦闘自体は可も無く不可も無く、かなあ。 しょーじき取り立てて面白いもんになってる印象はありませんが、まあ普通といった感じ。 エロについては、まあ上々かと。 CG綺麗だし、声もいいひと使ってるし。 ちと短いかなあと思わなくもありませんが、戦闘敗北イベントだしなあ。 回を重ねてくとまた違ってくるかも知れませんけど。 ま、個人的には購入確定をひるがえす程ひどい出来でないのは確認できたといったとこ。 つーわけで発売日には買いますですよー。 ■6月5日(木) (とーとつに)今月のエロゲ購入予定のコーナー! えー、今月購入確定のエロゲは2つ。 まず一つ目は夏神楽。 egoのゲームはメンアットワーク3が初めてでしたが、結構面白かったんで。 あと、妖怪のおねーさんが大層色っぽくて好みっつーのもありますデス(w 問題はSLGパートが楽しめるかどーかですがー。 戦闘で負けると巫女さんが妖怪に孕まされ、その浄化の為にえっちしなくちゃ駄目なのよんというコンボも個人的には微妙かも。 エロシーン回収の為に負けにゃならんっつーのはエスカレイヤーでもあったけど。 全勝状態と早期にヤられた場合とで展開変わられても面倒臭いなあとか。 てゆーかそもそも負けるのきらーい。 とか何とかブツブツ言ってたらシステム紹介で「勝ち続ければ大妖怪な姐さんとえっちしてレベルアップ」との情報が。 ………………。 よし!(何が) 確定2つ目は3LDK。 DEEP BLUEにはロスパでの借りがありますので信者買いでございます(笑 まー、期待しすぎは禁物かなーとも思うのですが。 きっとギャグは寒いんだろーし(ぉ それでも某原画集でのミニシナリオやら雑誌での発言やら鑑みるに、客の言い分聞いて需要のあるもん供給しようって姿勢は見えるので。 そこら辺がいい方に転んでくれればなあとゆー具合に、それなり以上には期待してたり。 んで確定には至ってないけど検討中なのがLLE。 体験版の感触からだと、馬鹿ゲと割り切ればそれなりに面白そうとは思うのだが。 今ひとつ決め手に欠ける印象も。 これが他に何も買うもんが無い時期だったらまだ良かったのだがー。 結構時間食いそうな夏神楽と発売日が一緒だもんなあ。 しかもその一週間後には3LDKまで控えてる罠。 バグフィクスが落ち着いた頃に気が向いたら買う、カモ(ぉ ■6月4日(水) バ、バルカン300ペーパーフィギュアー!? ……なんてステキ付録をつけるか、サンデー編集部(汗 どっかの雑誌が歪むようなアホ付録と違ってかさばらないし、こいつは素直に嬉しいぞい? 素晴らしすぎ。 さておき、今日は私が買ってるジャンプコミックスの新刊が3つとも出てた。 アイシールド21の3巻は、王城戦の決着からモン太登場の流れあたり。 序章最終話はやっぱいいなあ(w しかし王城、恐いのは進と大田原だけとか言われつつ、今のジャンプ見てると番場>栗田>大田原なんだよなあ。 何とかテコ入れしないとインパクト弱いぞー? HUNTER×HUNTERは17巻。 「もう」と言うべきか「やっと」と言うべきかは微妙なラインですが(苦笑 しかし、何やらうやむやの内にヒソカと仲間意識が芽生えてるよーな。 まあヒソカは元々主人公組に気があったし、ゴンから見ても一つの目標といった位置付けでそんな悪感情は無くなっていた感じでしたが。 つーかヒソカの実力もよくわからんやね。 ドッジボール対決の描写見てると、主人公組と大差無いレベルに見えちゃうんだけど。 まあヒソカの強みは単純なパワーやスピードよりも、そのしたたかさとか応用力にあるんだろうが。 うーん。 死神漫画、8巻。 表紙に斬月のおっさんキター! あはははは、すっげーシブーい。 ゲタ帽子先生も出ずっぱりだし、今回はおっさん強化キャンペーンですか(微妙 ■6月3日(火) モランがー!! おっかさん、シルヴァーナは恐いところです……(誰がおっかさんか) とまあ、のっけから陵辱の嵐で始まりました昨夜のエグザイル。 モラン君は「銃兵のにーちゃん」では無くなってしまいました。 むさい整備員たちに寄ってたかって全裸に剥かれ、新しい世界へと引きずり込まれてしまったのです(嘘はついてない) そして思わぬレース参加に浮かれるクラウスの背後に忍び寄る白い影。 しばらく出ないだろうと思ってたビョーキの人(脳の)がこんなところに! その安い挑発に乗りまくってあっさりと目的を見失うタチアナさん、意外と扱いやすい人かもー。 味方にとっては難儀な人だが。 まあ、それに振り回されて大弱りのアリスティアさんが萌え萌えなので良しとしませう(ぇー ■6月2日(月) HUNTER×HUNTER。 長かったグリードアイランド編のエンディングがステキにグダグダな辺り、富樫先生らしいというか何とゆーか(苦笑 ゴンの選択カードは正直予想つかないなあ。 一見して大して価値あるわけでも無いが使いようによっては面白いカードのよーですが。 キルアにわかってビスケにわからないことまで鑑みるに、旅団絡みって可能性もあるのか? まあ何にせよ次回ですな。 CLEAR AETHERさんでねこねこ元ネタリストが。 すげー。 色々小ネタがありそうな感じはしてたけど、私ゃモノ知らないのでサパーリでしたよ。 わかる人にはわかるんだなあ。 ■6月1日(日) 今週のガッシュベル。 若本ーっ!? ……って、なんか最近この絶叫する機会が割とあるよーな。 ヨゴレ仕事増えてませんか若本さん。 つーかまさかこんな一回こっきりの雑魚魔物に。 まあそれはそれとして、話自体はいい感じでした。 優しい王様になることを決意した直後の最初の戦い。 ガッシュの決意、清麿の決意。 必勝の策をかわされ、なお諦めず挑んで発動させた第3の術。 ん、良質。 魔物一体を一週で片付けてくハイペースっぷりを鑑みるに、フォルゴレやティオの登場もすぐかなあ。 OPにも並べてあるぐらいだし、さっさと出したいが故のハイペースなのかねー。 えーと、今年に入ってから放置してた日記過去ろぐいんでっくすを更新してみた。 まあ別にどーでもいいといえばどーでもいいことなのだが。 でもま、一応。 |