ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


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■6月30日(月)

 HUNTER×HUNTERがさっそくグダグダに。

 まあ、それ自体はキッパリいつものことですが。
 来週が休載予定になってなかったのがちょっと意外。
 最近は休む時は休むって言ってたけどなあ。

 あ、それと和月のひとのアレですが。
 内容はどうでもいいんですけど、「武装錬金」って掛け声は「武装烈火」から来てるのかっつーところはハッキリさせてほしいですにゃ?

 ……どーせなら反物ぐらい飛ばせばいいのに(ぉ



■6月29日(日)

 うは。
 ネ、ネロ教授のフルスクラッチですかー!
 さすがはてあさん、異様にかっこいいものを(w
 立体化されたネロ教授のご尊顔に思わずうっとりしてしまいましたよ?(病気か)

 ともあれコイツは要チェックや!(古)


 んで3LDK、何気に最初から始めてみたら、千寿とのらぶらぶ同棲ルートへの選択肢が増えてました。
 ので確認。

 ……ふむ、こっちは結構いい感じじゃのー。
 Hシーンも数あるし、シナリオも飾り程度で気楽なものです。
 ん、ぐっじょぶ。

 続けて巫女おねーさん、妹尾蓬エンド。
 ……筋立て自体は悪くないと思うんだがなあ。
 どうにも展開に唐突な印象が拭えません。

 「神に仕える身だからセックスはダメ」とか言いつつ、フェラやパイズリや素股はオッケーというのはエロゲでは割と良くある話ですが。
 見る度に「問題はそこじゃねえだろう」と思うけど。
 Hシーンが5つあって、本番が最後の一つだけというのは如何なものかと。

 つか、特殊高級浴場ごっこはデフォなんですか(素)


 そーいえば、自称「トリケラトプスの子供」ってマジうざいっすね。
 一度こいつのシナリオに迷い込みかけ、慌てて退避しましたが。
 ひと様の金に勝手に手をつけ、無免許で外車購入して乗り回すって。
 やっていいことと悪いことの区別がつかないにも程があると思うんですけど。

 しかもその後、使った金を取り戻す為のフォローが競馬だし。
 人生ナメ過ぎだと思われます。


 それはそれとして、金髪黒ローブ不幸娘・雪村のえるエンドも確認。
 んー。
 一昔前の少女漫画じゃあるまいし、髪ほどいて眼鏡外した程度でそんな印象変わるとは思いませんが。
 このライターさん、眼鏡は女じゃないと思ってるタイプなのかなあ。
 そーいえばロスパでも眼鏡っ娘はいなかったような。

 ちなみにHシーンは2つだけ、しかも1つはほぼ未遂という冷遇っぷり。
 その分、通常イベントは割といいのがあったかなあ。
 ザリガニ料理とか。



■6月28日(土)

 3LDK、幼馴染ヒロイン妹尾千寿(せのお・ちほぎ)エンド。
 途中、その姉で巫女さんの妹尾蓬(せのお・よもぎ)ルートに入ったのかと思うような展開見せられましたが。
 つか、どーでもいいけど読みにくい名前の姉妹だな。

 展開そのものは何てーかアレだ。
 ギャグ以上に寒いシリアス、みたいな?(ぉ
 このシナリオの主人公はちょいと鬱陶しかったですな。
 意志薄弱で優柔不断な主人公がオタついてる間にヒロインたちで適当に話をまとめて解決しちゃった風味というか。

 千寿の水泳エピソードも個人的には何だかなあという印象。
 お約束といえばお約束の展開なんだけど。
 とりあえず、このヒロインに負けた他の水泳選手たちに同情を禁じえない自分がいるのはどうしたもんかな(ぉ

 ちなみにHシーンは1つだけ確認。
 CG枠も埋まってないから他にもあるとは思うのですが。
 その1つに限って言えば、ちとダメぽ。
 ラブホでHしました、はいおしまいって感じでどーにもグッと来ないのですお。
 選択肢での分岐もCG差分オンリーだったしー。
 つか着たままでやってんのに「生まれたままの姿」ってテキストは手抜きだと思われ。



■6月27日(金)

 3LDKげっとー。
 ギャグが寒いのは仕様です(ぉ
 しかし慣れればこれが段々と快感に(何の話だ)

 あーでも私は本気で慣れたのか、結構笑えていたりして。
 人間ってすごいなあ(ぉ

 佐太郎は素で殴りたくなったけど。
 こうもベタなお約束を、つるっつるのアイスバーン状に仕上げてしまうのはもはや才能かも知れんなあ。

 ともあれまだHシーンの一つも拝んでないんで、にょろにょろ進めていきますですよー。



■6月26日(木)

 ガド。
 時間軸がごっちゃになっててちょーっとわかりにくかったー。
 あと主要キャラそれぞれに出番を用意した結果、個々のキャラの扱いが薄くなっていたよーな気も。
 これは最近、特定のキャラにスポット当てた話が続いてたからそう感じるって部分もあるとは思うが。

 ともあれアラシさんはコケ方からして妙に色っぽいですにゃ(w
 出番は少な目でしたがピンポイントにオイシイ絵を披露してた風情。

 一方、カターナ兄さんはカターナ兄さんでネコババ街道まっしぐら。
 でも何で半分をハジキに寄越したのでしょうか。
 組織さんに「取ったのはアイツだ」とか嫌がらせ情報でも流してあったんだろーか。
 つか「邪魔したら殺す」って、この前まで邪魔も何もなく標的指定してたのにねー。
 トランペット事件で思うとこでもあったんでしょうか。

 今回限りのゲストキャラ、メリッサさんも良い娘でした。
 萌え。
 あとお母さんの若い頃もえらい美人でしたにゃー。
 ハジキの親父さんの死に様についても言及されてましたが、結構あっさり風味でしたけど。

 でも今回は変にかき混ざった構成のでせいで、主題がぼやけてた気もするなぁ。
 要はハジキとライトニングの関係について見つめ直すとかそんなエピソードのようでしたが。


 足洗邸。
 大量の萌えキャラを投入してきました、みなぎ先生。
 とりあえず、クローセル公が撒き散らす星をつまみ食いする生き物がいい味出してます(w

 そして相変わらず妖怪・魔物の類からモテモテの福ちゃん。
 早くも争奪戦勃発です (一方的に射殺するのは争奪戦とは言わないと思われ)

 美奈歩の反応もなかなかに微妙。
 「自分のことわかるかなあ」思って質問し、覚えててくれたのかと一瞬ドキッとしたらすごい勢いで忘れてますと明らかにされてズッコケーみたいな感じですが。
 「複雑な乙女心いうのはお前のキャラじゃねえだろう」と、即ツッコミ入れたがってる周囲の生暖かい視線がちょいステキ(笑
 大復活祭時点で美奈歩が髪切ってたのって、福ちゃんのせいなんだろーか。やっぱり。

 梅夜と沙叉の関係も不思議ー。
 感情的に親子なのか、多夫多妻制なのか(ぉ
 とりあえず梅夜は福ちゃん嫌いなよーですが、梅夜が好きな連中はみんな福ちゃんが好きな罠。
 福ちゃんぴーんち! (いつもです)

 バカ猫さんとクソ犬さんはアレで結構仲よさそうだし。
 何とも楽しげなクラスです。
 今回顔見せで終わった人たちも、今後の出番に期待ですなあ。

 ロボ娘がホントに化光かどうか、微妙に自信無くなって来てたりもするのですが。
 省電モードみたいに おとなしいし(ぉ

 姉妹機とかそんなオチは無かろーな?



■6月25日(水)

 存外呆気なかったですなー、ビクトリーム様。
 バオウ・ザケルガに化けさせて投げ込むってアイデアはいいんですけど。
 本に化けて勘違いさせるってのはちょっと強引な気が?

 まあどこまでも自爆する辺りは大変「らしい」最期でしたが(w
 「消える時はVの体勢で消えさせてくれー!」(笑

 ともあれピンチは更に継続。
 ウマゴンの本の持ち主が来て、それに助けられるって展開するのかなあ。
 ナゾナゾ博士が集めた援軍が来るって展開もあり得るけど。
 ブラゴ&シェリー組はゾフィスとの直接対決あたりに乱入するのかのー。


 サンデー超で椎名先生の読み切り掲載。
 ……これはまたロンリーな狙い所ですね(ぉ

 でも話自体は普通に面白かったですが。
 やっぱ地力あるよなあ、椎名先生。



■6月24日(火)

 エグは戦艦同士のガチンコバトル。
 完全に趣味の世界です。
 すばらしい。

 そんな中、夫婦喧嘩に巻き込まれてナビをやらされる羽目になるクラウス君。
 あんたいつか死にますぞ?(馬に蹴られて)

 つーかタチアナさんも相変わらず大人気ない。
 結構シビアな作戦だっつーのに私情挟みまくりの人選です。
 しかもうまくやってく気が最初から欠片も無いという。
 「ナビはヴァンシップの部品」と言い切りながら、自分でその部品の精度落としてどうするかなあ(苦笑

 それだけに予告での殊勝っぷりが大変印象深いことに(w
 ……でもあれ、走馬灯だったりしないかね(ぉ



■6月23日(月)

 んー……。
 とりあえず、バルキリースカートというネーミングセンスとデザインセンスの時点でもうお腹いっぱいというか何というか。
 まあ基本的な筋自体はさほど非道いものでない可能性が皆無とまでは言い切れないという気がしないこともないと希望的観測に迎合するのもやぶさかではない。
 私は興味ないけど(ぉ


 アイシールド。
 ヒル魔先生の悪知恵袋、大放出(w
 台詞の一つもないまま仕事させられてる石丸さんに合いの手を(ぉ

 てゆーかあの人、まだアイシールドの勧誘諦めてないのかな。
 その割りにアプローチもしてないが。
 性格的に無理強いしてまでってタイプでもないもんなあ。
 気が変わるのを気長に待ってるのかもしんない。


 HUNTER×HUNTER。
 ……レベルEを思い出すなあ。

 まあ今回の話は割と簡単に終わりそうな予感。
 位置づけ的にインターバル?



■6月22日(日)

 オレポケ、ガサツお嬢様こと小見川円エンド。
 なかなか面白かったです。

 元々恋人と大して変わらんぐらい仲良ししてた二人の、意識入っちゃってからの照れ照れラブラブ描写とか(w
 あと咲乃とかナズナとかが実は主人公のこと好きだったの、カップル成立後に明かされる展開も好み。
 そこでドロドロにならない爽やかさ、ドリーマーなおいちゃんはちょっと嬉しいよ(ぉ

 主人公も割りとしっかりさん。
 スタッフロール直前の展開は、端折りすぎだと思いますが。
 描写を順を追ってきちんとやれば、もっと説得力ある展開になったんじゃないかと思うんだがなあ。
 家のひととの直接対決も無いっつーのはどうなのかと。

 ああ、あとエピローグでのHシーンについても一言だけ。

 友達の家ですんな(素)


 最後は真性ペドっぽい綾瀬ユーキエンド。
 感想は一言。

 主人公、人間失格。

 いやどう贔屓目に見ても犯罪だろう、これは。
 シナリオ的にも特に見るべきとこは無かった感じ。
 何てゆーか、とってつけた感。


 ともあれこれにてオレポケも終了。
 スキップがやたら止まったりシステムに変なとこあったりプレミアHが微妙だったり、色々とアレなところもありますが。
 全体としてはなかなか楽しい作品に仕上がってるんじゃないかなーと。
 私個人としては満足させていただきました。
 特に桐子さんがさいこー(笑



■6月21日(土)

 夏神楽くりあー。
 たぶんエンディングは全部見たかと。

 や、メンアットワーク3でルート確定条件を知らずに全ヒロインのEDを見るのはえらい大変だったことを反省してか、めちゃくちゃ簡単になってますがな。
 キャラ別攻略な選択肢は、最終決戦手前で4人いるヒロインの誰に告白するか/誰にもしないかという1つだけ。
 その選択によって選択ヒロインとのHシーンが展開され、最終決戦後にキャラ別エピローグに入るという仕様。

 まあそんな繰り返し遊びたい内容になってるとも思わんし、手軽なのは個人的には歓迎なのだが(素)
 だったら二度目以降の最終決戦はスキップさせてくれてもよかろーにと思ってみたり。
 完全に作業と化してたもんなあ。

 ちなみに感想。
 エロは、まあ、イマイチ?
 絵は綺麗で声優さんもいいんだけど、全体的に尺が短い感じ。
 妖怪それぞれによる陵辱シーンは1回目とそれ以降がヒロイン2人別にあるんで妖怪数×4。
 治療シーンは口・アナル・性器に1回目とそれ以降で、12シーン。
 あとは同じヒロインが4回やられると発生する人格崩壊バッドエンド、レベルアップHシーン、攻略Hと数は結構あるんだけどねー。
 抜きゲのつもりで買うと外しそう。

 結論として、「巫女さんVS妖怪な現代和風ほのぼのファンタジー。ただし負けると陵辱されるけど。てへ☆」という認識で概ね問題無い感じ。
 登場人物たちそれなりに面白かったんで、まあそこそこ楽しめたかなあ。
 SLG部分もそれなりには遊べたし。

 結局ゲームそのものの評価は体験版時点での感触からほとんど動かないんで、体験版やってみて面白そうと思った人だけ買うっつーことでいいんじゃないかと。



■6月20日(金)

 夏神楽げとー。
 オレポケもまだちょこっと残っているのですが。
 それはとりあえず脇に置いといて、さっさかインストールしてやってみましたよ。

 とりあえず普通に面白いかなーという印象です。
 またーり。
 元気者の妹、しっかり者の姉、得体の知れない居候、小動物な神様といった面子のドタバタに結構笑えてますし。
 SLGパートもまあ、それなりには楽しめてるかなー。

 ただ何か全体的に小粒感が漂ってるよーな気がせんでもないですが。
 神様だの妖怪だのの扱いがライトファンタジー入ってるからかなぁ。
 「救急箱はなおすものー」には笑ったけど。

 ん、まあそれなりに楽しくはあるんでもちっと続けてみますですよー。
 まだHシーンも拝んでないしな。


 ……何やらライアースレが不思議時空に。
 「バグは?」と素で不思議がったり慄いたりションボリしたりしてるスレ住人たちは病気だと思います(素
 や、まあ私もライアー作品の初回版買って、FDもCDも入ってない上にOHP上での修正パッチ公開もなかったら激しく恐怖すると思いますが(ぉ


 あー、ガドの放映スケジュールが久々に更新してる。
 ……6月25日の次が7月9日。
 てことは来週また再放送?(待て

 まあ変に作画崩れられるより、休み休みでもいいもん作ってほしいなあと思う気持ちはありますが。
 がんばりー。



■6月19日(木)

 ガド。
 カタナさんとサユリさん、愛の逃避行の巻(違
 親はどーしただの学校はいいのかだの、カタナさんが妙に常識的です。
 対し、徹頭徹尾自分が聞きたいことしか耳に入れないサユリさん。
 ……ある意味似たもの同士かもー(ぉ

 クールに振舞おうとしてるのに頬をひくひくさせてしまう癖を見抜かれて立つ瀬がないカタナさん萌え。
 実はかわいいかわいいゼロを自慢したくて仕方ないのでした。きゃほー。

 そしてついに明かされる、カターナ兄さんの知られざる過去。
 ……ほとんど親父の妄想でしたが(ぉ

 なんかもー今回は終盤になるまで雪降り積もる中まったりと、別世界が展開されておりましたな。
 デンジャーでワイルドなカターナ兄さんの人間性補完エピソードといった印象ですが。
 良い仕事でございました。
 またーり。



■6月18日(水)

 ビクトリーム!(挨拶)

 や、ビクトリーム様はオイシイなあ(笑
 キャンチョメも大活躍ですが。

 んで、絶体絶命のこの状況を知恵と勇気で覆して見せるか清麿先生。
 楽しみです。
 半分のパワーでバオウ・ザケルガを打ち負かすよーなのに力で対抗するの無理だから、ここはやっぱキャンチョメに期待?
 うまく気を引いて、攻撃そらして、そこで本を直接どーにか出来れば勝機も見える、かなあ。
 さて。


 オレポケ、義妹キャラ黒崎恵留エンド。
 ん、恵留はふつーに可愛かったです。

 それ以上に奥村夫妻がステキ過ぎましたが。

 負傷してるのにやることやって悪化させて、その時のことをベラベラ喋ってる崋山にお茶アタックをかます柊さん萌え(w

 シナリオ自体も、まあそれなりの出来ではないかと。
 特殊能力については「唐突やなー」と思ったけど。
 まあ、許容するに吝かじゃないです。
 一つ前にやったシナリオみたいに、くどかったりもしなかったし。
 つーか悩みもするけどある程度のきっかけが掴めれば割り切って、そしたらそれをちゃんと実行に移していける人なんだよな。

 某シナリオ以外の 主人公は。

 ……うーん、やっぱあのシナリオは無かったことにするのが心健やかに生きる道かも(ぉ



■6月17日(火)

 オレポケ、5周目はちんまい先輩こと前原羽弥エンド。
 感想。

 厨学生日記?

 や、ごめん。
 これちょっと……いやかなり……正直めっさ読むの辛かった。

 主人公、他ルートと比較しても考えにくい程にものすごい馬鹿だし。
 説明台詞がいちいちロコツに過ぎて萎えるし。
 脳内でご立派に決意するだけしておいて、その直後に現実にぶつかってへにゃっと実行に移せなくなるヘタレっぷりは孝之並かと。
 そーいえばモノローグも妙に増えてたなあ。

 展開も何か変。
 つーか崋山って前例が堂々と歩いてるのに何でそれで退学だなんて言い出せるんだ、先生方?
 のーみそ沸いてんのか。

 ほーいえば、こやつのルートでも妙なトラップありました。
 18日のマップセレクトで誰もいない右下のマップ選択しないと、それ以降まったく出現しなくなるとゆー。
 正直全然意味わかんなくて、「これバグか?」と疑ってしまうアンフェアぶりだが。
 なんだかなあ。

 そーそ、何か知りませんがプレミアHっつーのも見れました。
 正直「?」とゆー気分ですが。
 台詞とかもそこはかとなくエロ度増しはしてるけど、コス選択に脈絡が無さすぎ。
 なんだかなあ。

 とりあえず、これまで攻略して来た中では最低ランクのシナリオだったと個人的には嘆息する次第。
 つーか最初にこれやってたら「地雷踏んだ……」と遠い目をしてアンインストールしてたんじゃないかと。
 てゆーか長えよ、疲れるよ。

 ちんまい先輩自体のキャラは嫌いじゃないんだがなあ。
 このルートの主人公がウザすぎー。
 あああ、桐子さんルートもっかいやって癒されてぇ(ぉ



■6月16日(月)

 あー、アイシールド21は面白いにゃー。
 意地を見せたハァハァ三兄弟に負けじと、小さな体を活かした珍プレーで魅せる小デブ君。
 主要キャラそれぞれに見せ場を忘れません。

 そしてこぼれ球に両陣営の選手が群がる中、颯爽とかっさらってく主人公。

 燃え。

 つーかセナに脳内アイシールドが棲みついちゃってるんですが。
 脳内マドロス並にうさんくさく爽やかだ。

 ともあれ安全な逃げ道と危険極まりないチャレンジの対比が見事だなあ。
 そしてそこへ敢えて挑戦することで成長ぶりを印象づけていることも。
 結局倒されはしたものの、ヒル魔の一言で挑戦した甲斐があったということを明示してあるのも流石です。
 うにゅー、燃え。


 ところで次号予告で「創刊35周年記念超特大新連載第3弾」とかで、和月の人の名前が載ってるんですが。
 これはつまりアレですか。
 もはやジャンプ内部で和月の人は、先行2発と同レベルってーことですか。

 堕ちたものよのう(しみじみ)

 まあ私は和月の人はあんま好きでないのでどうでもいいんですけどねー。


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