
| ■ ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆) ■ |
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■7月15日(火) エグ。 クラウス君、のほほんと自覚なく地雷原を渡り歩いておりますな。 完全にメロってるタチアナさんを、「そっち行っちゃダメ」と引きとめるアリスティアさん。 タチアナとクラウスの様子に童貞捨てて来やがったか(そこまでストレートに言ってない)と疑うラヴィたん。 少年は大人への階段を一歩上って別の人みたいという寸法さぁ(妄想です) そして、いつにも増して怪しい副長さん。 「クラウスは、優しかったのね」 ……事実関係を知ってたが故に一瞬サラリ流しましたが、冷静に考えるとその台詞すごいヤバイですよ? タチアナさんも頷いてるし! てゆーかタチアナさんの態度は明らかに異常。 アレで「ナニもありませんでしたよハハハー」言われて信じる奴はおりません。 まあ実際、何も無かったわけでもないところが困った所というべきですか。 そして唐突に“女”を前面に押し出して行動を始める副長さん。 どー見てもアレックスへの当てつけですが、「鈍感もここに極まれりのクラウスにはこのぐらいやらなきゃアピールになりませんわよホホホホホ」とばかりの奇襲攻撃炸裂です。 いぇーい。 さあ、どう出るクラウス! ■7月14日(月) アイシールド。 どこまでも3枚目なモン太くん。 自信満々に「名誉返上!」と叫ぶ姿はちょっとステキ(w さておき、最後の最後でビシッと決めるのはやはりヒーローの条件ですか。 第1話の「駆け込み乗車はおやめ下さい」モードをここで引っ張ってくるとはなあ。 セナもスイッチ入ってます。 これで同点なわけですが、さてこっからどうするのやら。 武装劣化(違 割と面白いと言えないこともないかも知れない可能性を検討する余地は出て来たという意見には頷いても良いかも。 ……何でここまで慎重かね、自分。 まあバルキリースカートのデザインと動作がダサダサなのと、敵のデザインが笑いを取ろうとして滑ってるとしか思えないことを除けば、それなり以上の作品なのでは。 絶賛が必要とは思わないが。 和月アンチでもないなら叩く理由も無いかなあと。 HUNTER×HUNTER。 やっと休んだ。 ■7月13日(日) ガッシュベル。 恵&ティオ組キター!! 何やらティオが意味もなくグルグルと回ります(笑 やたら出来がいいんですが。 しかも今回に限って2話構成だし。 ブラゴ&シェリー以来ではなかろーか。 ともあれ清麿はやっぱりカッコイイのう。 次回もこんぐらいの質だと嬉しいのですが、さて。 ■7月12日(土) 種。 今回も割と面白い。 最初っからこうだったらもっと評価高くしてたのだが。 しかしどこまでも自爆好きだな、このアニメ。 まあオーブ脅威の技術力を地球のピーどもに渡してたまるかサノバビッチということでしょうが。 地球軍も、会談要求にすら応じねえという三下ぶりを見せつけてくれた後だし。 この調子じゃ素直に降伏してたとしても、無意味な虐殺やら何やらかまされかねなかったと危惧しちゃう気持ちもわかるしなあ。 それと馬鹿仮面。 気付けばお稚児さんが一人にまで減ってて、それが寂しいので補充要員としてフレイに目をつけましたという絵面ですが(ぉ 奴、女でもイケたんだなあ(ぇー あーとーはー。 アメリカガンダム1号2号が互いに手と手を取り合うシーン。 一瞬、素でフェニックスでも出て来るのかと(思うな 少女形態はもちろんラクス・クラインで。 むしろ、それがあの女の正体と言われても納得する(するな ■7月11日(金) 「終わりのクロニクル1【下】」読了。 ハーゲン翁ちょい萌え(ぉ まあジークフリートの脳内ビジュアルが八房先生作品の正義の人・ラスキンになってたり、大樹先生がオイシかったり、ソ連製の心に笑ったり、とにかく色々と面白くはありました。 10個もあるギアを今後どう描写してくのか、見物でもあります。 とりあえず続刊はいつなんですかねー。 ■7月10日(木) ガド。 作画が超微妙。 全般的にかなりアレでソレでした。 そんな中、一番作画に力入ってたのがカターナ兄さんというのが謎と言えば謎ですが。 やっぱカターナ兄さんが主役なのでは、このアニメ(素) 話もとっちらかっててまとまりがちーとも無かったですし。 まあそれ自体は実は珍しくも無いんですけど、これまではクオリティの高さがあったからそれも勢いと出来ていたワケで。 何つーか、とにかく場面展開の連続で話だけ作ろうとしてる感じで苦笑いが止まらんとゆーか。 もちっと緩急というものを考えた方がいいと思います。 いやはやまったく、何だかなあ。 やりたいこととやらなきゃいけないことと出来ることの溝が激しいっつーのか。 折り返しにも至ってないのにこの体たらくでは、正直光明が見えません。 もうこうなりゃ1ヶ月に一度でもいいから、ちゃんとしたもん作れる体制で作ってこいやーと素で考えてしまう自分がいたりー。 次回はもーちょい何とかしてくれるのかねえ。 ■7月9日(水) ガッシュ。 ここ最近のメーター振り切れっぱなしな萌え燃え展開と比較すると、割と落ち着き風味かも。 つーか対角線戦法は大方の予想通りでしたが、あっさり自爆に終わるとは。 自爆が最近のブームですか(ぉ そして引っ張るだけ引っ張ったウマゴンの本の持ち主登場。 麿パパという憶測まで飛びかってましたが、まったくの新キャラだったんですねー。 そんで呪文はドルク系。 ……役立たず系が変身して活躍って、マイク13思い出したり(ぉ ■7月8日(火) エグ。 何つーか、ここ最近の出番の薄さはこの為の溜めだったと言わんばかりのラヴィ萌え祭りでしたにゃー。 てゆーかGONZOは幼女祭りに走りすぎだと思います(ぉ ともあれ幸せな幼年期こそあったものの、決して恵まれ続けてきたわけでもない中で、まっすぐに生きて来た二人のこれまでの描き方が大変秀逸でございました。 次回予告のド修羅場っぷりもアレはアレで大笑いでしたが(w うーむ、やっぱ面白いんだよなあ、このアニメ。 ■7月7日(月) 死神漫画。 チャド君キター!! と思ったら出番終わったー! まさに瞬殺のファイナルブリッド(違 パーティー内の戦闘経験の低さでは井上さんに次ぐのにね……。 それと、 ネムさん萌え (わかりやすいな、お前) ネーミングから察するに、夢の中でも寝てるぐらい筋金入りの寝ぼすけであるに違いありません(違 戦車王。 マ (以下略/略しすぎ) まあインド女の「地獄に堕ちろ」とか「亡者の叫びを聞け〜」(言ってません)ってのが“大霊界帰りの噛ませ犬”ことチョコラブがやったみたいな「アッチの世界観光お手軽パワーアップツアー」へのご案内ってのは読めたオチでしたが。 これからマタムネ地獄極楽珍道中が始まるのですね?(微妙 きっとあの門のとこには「潜る奴、希望捨てとけ」的ラクガキがされてるにちまいない(ぉ HUNTER×HUNTER。 そろそろ休もう。 な?(誰に言ってるか ■7月6日(日) 「猫球読本〜CANNONBALL COMIC ANTHOLOGY〜」……? コミケの企業ブースって出来れば近付きたくないんだけどなあ。 でもねこねこだしなあ。 うーん、でも「先行」ってだけならわざわざ行かなくてもいいかなあ。 悩むー。 ■7月5日(土) 種。 えーと実は今日出かけたんだけど、先週無常矜持が出て来た(不正解)と聞いて録画してみたり。 ……いや、奴のことがそんな好きってわけでもないんだけどな。 クーガー先生噛ませ犬にしやがったし(ぉ つか実際、「心読めるから攻撃かわせる」って能力はクーガー先生みたいなスピード自慢タイプに対しては一番無意味なアドバンテージと違うかなあ。 心読んで攻撃来るのを感知して、じゃあかわそうとした時には攻撃が腹にめり込んでる筈だぜ? クーガー先生は素で音の壁を破るんですよー? てーか、じゃあ何でカズマの攻撃が通用したのだ。 個人的脳内では「かなみの愛の力」ということで納得しておくこととしたが、それならそれでちゃんと説明欲しかったり。 ……えーと、種の話だったっけ? 無常矜持はホントに無常矜持だったけど、それよかこのヤク中3匹は何なのかね。 時間制限つきの分際で仲間割れ上等の社会不適格ぶり、しかも制限時間内でも大して強いわけでもないという。 一体ナニがしたいんだか。 まあ今日の放送で一番「オイ」と思ったのはCMで、「ラクスの乗る巨大戦艦をスクープ!」とか言うてたことに対してなのだが(ぉ あの女、今度は巨大戦艦乗り回すつもりか。 そして圧倒的武力による強制的な世界平和実現を志すつもりなのですね?(えー 「ラクス・クラインは平和の歌を歌います。阿鼻と叫喚を伴奏にな」と!(えぇー ■7月4日(金) たまにはエロ漫画話。 今日買ってきたあまゆみという人の「こんてんつ・C」というエロ漫画、実に柔らかそうな身体のラインと泣きながら感じる女の子の表情が大変エロ可愛くてよろしいですにゃ(w こんな絵が描けるようになりたいか、と言われたら微妙ですが(ぉ 内容的にはメイドさんだったりウェイトレスだったり看護婦だったり眼鏡っ娘だったりえらいフェティッシュなよーな気も。 緊縛率も結構あるかな。 私ゃ緊縛は趣味じゃないんですが、この人のは女の子の悶えっぷりが大変「うわーお」な感じで股間の紳士をいぢめられるビクトリーム様状態に(謎 しかし実際、エロ漫画ってあんま買う機会ないのですが。 大抵の本屋ではビニールきっちりだし、中身見ないで買うには地雷率が高いので。 絵柄の時点で論外か、内容的に論外なのも多いですしね。 初期の作品は好きだが技量が向上した途端にダメになるエロ漫画家っつーのもあるよーな。 大変微妙なジャンルですにゃ。 ■7月3日(木) 久しぶりにトップ絵更新〜。 お休みによってアラシ分が不足しがちなので自家発電なのです(笑 基本はキャプ画像からの模写ですが、表情だけちょっと変えてみたり。 背景で手を抜いてみたり(ぉ ともあれアラシさんはギリギリズムの勉強にいい感じですにゃー。 ……なんか「パンツは(ry」とか言われそうと一瞬思ったりしなくもないが(ぉ ■7月2日(水) ガッシュ。 …………。 やべえ、惚れそう。 これぞ信念、これぞ覚悟。 リスクを理解した上で過ちをまっすぐに認め、それを正すことを恐れないレイラさんの姿にドキドキです。 きゃー。 歯を食いしばりながら敢えて退くことを選択したフォルゴレもステキ。 そしてそれを穏やかな笑顔で見送るレイラさんに再びときめき。 ラスト、ウマゴンと清麿の(成立してるのかわからん)会話もいい感じです。 あー、やっぱこの漫画すげえ面白いなあ。 素晴らしい。 清麿があえて残ったのは、自分たちを狙うならレイラも攻撃呪文が出せるからかな。 千年前の魔物同士で争うのはNGだけど、巻き込んで攻撃しちゃいけないってルールは無いようだし。 ガッシュはさりげに素手でもかなり強くなってるけど、それじゃさすがに決め手に欠けるし。 何にせよ次週も楽しみですよー。 新海さんがアニメーションを担当した『笑顔』、購入。 …………。 い、癒されるなあ。 2分ちょっとと短い映像の中できっかりとドラマが展開されてます。 歌も見事にマッチして、映像作品として珠玉の出来。 さすがです。 つかもーハムスターが可愛すぎ(w オンエアバージョンだと、左下で踊ってるハムスターに目が行って仕方ありません(ぉ 動画コンテバージョンも、何だか絵本みたいで不思議な魅力を放ってますな。 すばらしい。 あにめ缶めが具の入ってないサンドイッチ状態(それは単なるパンという)なのも脇に置いて、幸せな気分になれましたにょー(笑 ■7月1日(火) エグ。 ……なんかクラウス君、タチアナさん攻略しちゃいましたよ? まあ、あんな極限状況下において愚痴も零さず見てるだけの自分も責めず、ただひたすら生きる為に行動し続ける姿を見せられればときめきもしましょう。 高名なヴァンシップ乗りの息子ということもプラスに働いた感じですが。 ともあれこれまでの我侭放題っぷりはこの時の為にあったのだと言わんばかりに、素直になったタチアナさんは輝いていました。 萌えー。 でもラストはよくわかんなかったんですが。 何事。 来週になればわかるのかなあ。 |