ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆)


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■7月31日(木)

 ガド。
 また作画がちょっとヤバ目。
 でもまあまだ許容範囲かなあ。
 前2回の入魂っぷりも加味して考えれば、ペース配分が出来てきたという可能性もあるかも。

 んで今回の主役はカトちゃんさん。
 失くしてしまった大事なものを探してた筈が、いつの間にか何を失くしたのかも忘れてしまったっつーのはよくある話ですが。
 やたら衣装持ってたり蜂須賀親分に依頼してたからお金持ちかと思っていたら、私生活は割と寂しい感じ?
 まあ必要なこと以外は徹底的に切り詰める、という性格なのかも。

 蜂須賀親分の知られざる過去もほんのちょっぴり。
 つかこの二人、同じ組織に属してたってことだよねー。
 そこでガドに関わってたみたいですが、組織はまるごとあぼーんしたのかなあ。

 一方、カトちゃんさんに振り回された挙句に負傷したハジキの所に女の子が二人揃ってお見舞いに。
 「羨ましい」とか「ムカつく」という声もありましょうが、それはそれとしてアラシさんてばちょっと恐ーい(w
 アイコが天然で実はハジキ眼中に無し状態だからスルーされていたものの、その牽制球はロコツだよーう。
 つか、アイコ的本命は結局カターナ兄さんなのか。
 だがしかし、兄さんはもはやサユリさんの虜囚なのだが(ぉ

 そーいえば結局今回出ませんでしたが、兄さんてばナニを企んでおられるのやら。
 前回の地下道使った秘密基地建設に勤しんでんのかしらん。



■7月30日(水)

 サ、サンビームさん……?

 先週のグルービーとか、指示の度にポージングしてた時点で「ちょっとヘン?」とは思っていたが……。
 そっかー、シリアスな造作で実はギャグってキャラ立てだったんだー。
 ちょっと安心(何が

 そしていきなり魔界に帰す為に本燃やされないかと危惧してたレイラさんも、とりあえず残留。
 ……や、情報源としては貴重でも戦力としてはアテに出来んし。
 うっかりロードに裏切りがバレたら石に戻されるのを、人間界に残しておくのも危険だしさ。

 石から戻るメカニズムがわからない以上、魔界に戻った後でまた石化しないとも限らないっつーのは可能性としてあったけど。
 それ言い出したら既に本燃やされた千年魔物の立場が無いし。
 まあ、ここまでの相手は戦闘体制バリバリだったから倒さないワケにいかないっつーのもあったのだが。
 その辺の謎まで解明してからレイラさんを魔界に帰すってーのがベストかのー。

 ともあれ殿組もここで一時撤退。
 わざわざ心の力も回復させたくらいだし、先行撤退組のピンチに合流してウマゴンとのコンビネーションで敵撃破ってのが順当かなあ。
 この辺でナゾナゾ援軍が到着してもいいかも知れんが。
 やたら充実を見せつつある戦力で、派手な団体戦を展開するのも燃えるかも。
 そんなシチュは今回ぐらいしかあり得んし。



■7月29日(火)

 エグ。
 ラヴィ、完全復活。
 一方、クラウスはヘタレの泥沼。
 つか、ラヴィにあそこまで言わせといてまだ引きずるかこの男……。
 思い込んだら一直線な性質は、マイナスベクトルにもいかんなく発揮されております(ぉ

 とか何とかシルヴァーナがメタメタやってる内に、帝国のお家騒動は片付いた模様。
 マドセイン公、オイシイなあ。

 そして集まる懐かしい面々。
 つか何かすごい勢いでつなげようとしているな。
 しょっぱなのあのミッションをこういう形で活かすかあ。
 で、マドセイン公的には割と感謝っつーか英雄扱いしたつもりが、本人たち的には戦犯扱いされた的印象を抱かれる罠。

 しかし勝手に責任感じて謝られても困ると思うがなあ、ヴァンシップ乗りの皆さんも。
 やれることやってるだけじゃんね?
 徴兵食らって嫌々乗り込んで来たようにでも見えるのかお前ら。
 まあ、本人たちの価値基準に従えば間違った状況ではあるんでいやーんな気持ちになるのもわかるけど。
 「ナメたこと言ってんじゃないよ」とハナで笑って下さる展開を希望。



■7月28日(月)

 アイシールド。
 ……んーむ。
 ハッタリが命の漫画なのはわかっているが、ここであんまりやり過ぎるとかつて進でかましたハッタリが何だったのかという話になる気がするのだが。
 2名投入したら進のいる王城との試合を5分でひっくり返せるというのはなあ。

 後出しジャンケン的に次から次へとゴイスーなモンスター出してくるせいで、最初に出た進の影が益々薄く。
 どすんだろ。


 HUNTER×HUNTER。
 仮にも裏試験にも合格済みのプロハンターがあっさりと、という噛ませ犬的扱いかとも思えるが、元より「弱っ」という印象しか無かったせいでイマイチ効果が薄い罠(ぉ
 てーか放射系能力者か。
 色違いの矢を放つって辺りで、風魔の小次郎に出て来た色違いの羽根で攻撃する奴を思い出した私のシナプスにちょっと疑問符。


 戦車王。
 マタムネが銀河鉄道に乗って旅立っていってしまいました……。
 オアー。
 この期に及んで何を勿体つけてるかなあ。



■7月27日(日)

 ガッシュベル。
 ……んー、絵は割と綺麗になってたけど動きとか脚本がイマイチかなー。
 まあロブノスだし、別にいいけど(ぉ

 んでもうイギリス編ですか。
 注目はやはりプロフェッサー・ダルタニアン(ぉ
 ま、その前に夏休みですが。



■7月26日(土)

 今月の足洗邸。

 大復活祭前日確定、キター!

 や、先月時点でキツネのヒトが「明日休み」とか言ってたから多分そうかなーと思ってはいたけど。
 つーかアレやっぱ化光だったのか……。

 あと美奈歩が髪切ったの、やっぱ福ちゃんのせいだったんですねえ。
 罪作りな男よのう(ぉ

 福ちゃんの手紙の伏線も消化。
 やっぱ宛先不明の返送かー。
 どこにもいない家族に向けてせっせと手紙書いてるってことかなあ。

 さておき、取材がどーとかで来月お休み。
 次に載る時には大復活祭が終わってるのかな。
 どう新展開するのか楽しみです。



■7月25日(金)

 スカーレットウィザードの新刊「女王と海賊」読了ー。
 ……や、今回のこれは誰がどう読んだってスカウィズだって!
 デル組完全に傍観者だし!

 ともあれルゥに「さよなら常識!」呼ばわりされる女王様。
 やはりスカウィズ主役組が出張ると非常識レベルが跳ね上がります。
 ラー組も大概アレですが、魔法さえ使わなければ生身だしなあ。
 スカウィズ主役組は基本技能が非常識レベルなので、息するように常識をぶち壊してまわるのです。

 感動的な男女の再会があったり感動的な親子の再会があったり感動的な夫婦の再会があったり(※疑問符多々)
 女王様が可愛いのはいいんですが、彼らこれからどう生活してくつもりなのでしょか。
 海賊はしない、宇宙には出る、昔馴染みにも再会する、やりたいことは目白押しのようですが。
 クーアに戻るんかどうかも微妙なラインですな。
 戻った方がやりやすいこともやりにくいこともある感じで。
 さて、どうすんのかねー。


 空談師3巻げっと。
 ……えっと、ここしばらくアフタヌーン読んでなかったんだけどコレって打ち切り?(聞くな)

 黒の族長が『クロ』ードで白の族長が(ホ)ワイトねー。
 安(ry

 ボード最強剣士の称号と聞いて2対1のバトルロイヤルを仕掛けるダウ君はなかなかに素敵。
 ヨエルは主人公の通過儀礼的ヘタレ化進行中に打ち切られてキング・オブ・へっぽこ風味(ぉ
 ハンターとクダベのおもしろ秘密結社ネタばらしとか、なかなかに愉快な内容でしたが。
 どーゆー基準で打ち切られたのかよくわからんな、アフタヌーン。
 作者が飽きたか喧嘩したのか?


 ガドDVD1巻ゲット。
 テレビでは見えなかったものが見えるよーに(ぉ

 や、うちのテレビの画質悪くて月をバックに逆光のカターナ兄さんの顔がよく見えんかったのがくっきりとーというオチですが。
 ともあれこの辺は普通に出来が良いので見てて安心ー。
 とりあえずキャプって資料を増やすのだ(ぉ



■7月24日(木)

 ガド。
 まったエライ出来いいなー。
 これは完全に持ち直したと見ていいんでしょうか。
 それとも物凄い勢いで貯蓄を使い果たしてる最中でしょうか(ぉ

 ともあれ、好き勝手絶頂カターナ兄さんが珍しく一方的にヤラレておりまふ。
 つーかすごいね、亜鉄鋼人……。
 モンスター。

 タクミ君は相変わらず騒ぐだけ騒いでそれっきり。
 偉そうなこと言って空回りか偉そうなこと言ってボコボコにされるか二者択一が運命のようです。
 けせらせら。

 それといつものアレですが、今回はひらひらふわふわさせるよりはアングルで勝負といった按配。
 アイコも足組んで挑発的デス。
 でも話の本筋自体はハジキとカタナで持ってってましたが。

 カターナ兄さんも違うと言ったり同じと言ったり、単に天邪鬼なだけの気もしますが。
 ハジキ君も何やらうにゃっておりますな。
 まあ普通に生きてる分には気にせんでもいい事柄だから、考えが即座にまとまんないのも自然なような気はしますが。
 でも人の生き方にケチつけんなら、それよか先に自分なりの考えまとめといた方がいいと思うけど。
 何が間違ってるのか説明も出来ないような状態でうにゃられても、そんなんタダの愚痴ですよー?

 ともあれそろそろシリーズも後半。
 こっからの盛り上がりに期待したいところです。



■7月23日(水)

                  ビ ク ト リ ー ム
 馬鹿じゃない。イカしてるんだ(ぉ

 それはそれとして。
 マジでウマゴンだけで倒しちゃったよ……。
 まあ「生身の人間が頑張り過ぎだ」には同意なワケだが。
 ゼッタイ清麿ガッシュとレイラさん、ウマゴンのチームプレイで倒すと思ってたんだけどなあ。
 つーかウマゴンいきなり強すぎ。

 魔物の中でも有数のスピード、斬れ味鋭い攻撃を真っ向から受け止める硬度。
 パワーも補われているっぽいし。
 本の持ち主との意思の疎通はテレパシーレベル。
 おまけに本の持ち主は本の持ち主で、生身で魔物に突っ込んでって砂で目潰しかます程の行動力。
 死角無さすぎー。

 つか、どーすんだウマゴンここまで強くして。
 まだナゾナゾ博士が連れて来るハズの援軍とかも控えてるのに。
 こっから先のバトルはこのクラスの戦力が必要、なんて話になったらキャンチョメが悲惨過ぎるんですケドー。
 ほんと、こっからどうすんのかなあ。


 トップ絵更新〜。
 いま必殺の轢殺アタック(何か違う
 や、そもそも描きたかったのは「柔らかそうなふともも」だった筈なのだが(ぉ

 しかし気づけばフォトショップ様に初めて触ってから1年経過してんだなあ。
 つーても月に数回触るか触らないかだったから、時間通りの経験値は積んじゃいないが。
 まあ、まだまだ底上げの余地があると考えれば嬉しい限り。



■7月22日(火)

 エグ。

 ソフィアさんやり逃げー!?

 クラウスのハートに爆弾残して颯爽と立ち去ってしまいました。

 そして露骨なアプローチに動揺しまくったクラウス君、わけもわからないままアレックスにーさんに八つ当たり。
 この辺、何だかんだ言ってまだまだ子供です。

 モラン君も突然テツガク的な命題について悩み出している気配。
 つか、本命はタチアナさんだったのか。
 しかし薬が効きすぎたのを反省したアリスティアさんも好感度回復に方針切り替え(ぇー
 表面では穏やかながら、水面下ではアヒルのバタ足ばりの激しいバトルが繰り広げられているというのか!(いいません)

 一方その頃、帝国では夢見がちなお貴族様がたが「レッツ! みーなーごーろーしー!」とばかりに明るい未来予想図を。
 そしてあっさり追い詰め過ぎた鼠に噛み付かれる罠。
 てーかこのアニメ、やられ役がすげえわかりやすいんですが(苦笑
 ヴィンセントはめちゃオイシイしー。

 そして、ラヴィはやはり強かった。
 クラウスがへっぽこになったら途端に復活してる辺り、やっぱりいいコンビじゃのー。

 ともあれ次回予告でも相変わらず地雷原模様。
 どうなることやら。


 ガドガードDVDジャケット公開
 1巻の相変わらずスカートふわふわなアラシさんも良いのですが、それ以上に2巻のジャケットが何てゆーのか。
 カターナ兄さんがカッコいいんだけど、その足にしがみついてるサユリさんが妙な妄想を助長するというか(ぉ

 ともあれ1巻は25日発売予定。
 場所によってはそろそろ入手可能になるかもねえ。
 退社時間次第では秋葉に行って探してみるのも一興かのー。



■7月21日(月)

 小学館がすごい勢いで広江作品の囲い込みに走っててビビる。
 サンデーGXの付録にファントムバレットつけてるし。
 SHOOK UP再販するとか言ってるし。

 でもファントムバレットについてはどーせなら予告編も載せて欲しかったかなあ。
 いや全然予告になってなかったというかプロローグで終わっちゃった話なんだけど(苦笑

 しかし2000年3月〜6月掲載……もうそんなになるのかあ。
 そりゃ微妙に絵も違ってるね。
 この調子で翡翠峡の再販もーとファンなら願いたくなる所ですが、それは作者が嫌がりそうだな(苦笑

 まあそれなり以上の評価を受けたってことみたいですし、この調子で頑張ってってほしいものです。



■7月20日(日)

 ガッシュベル。
 ……どうあっても2週連続でクオリティは維持できんのか、このアニメ。
 前回の次週予告見た時点で予感はあったが。

 来週のロブノス戦は結構出来が良さそうなのがまた。
 これからどうなっていくんかねえ。



■7月19日(土)

 アイシールド21。

 「どんな願いでも一つだけ叶えてやろう」

 「ギャルのパンツをおくれー!!」

 みたいな感じ?(何の話だ)

 ともあれ最近影の薄い王城と、強さだけが吹聴されてる神龍寺による頂上対決。
 さて、どう強さを見せてくれるのやら。


 HUNTER×HUNTER。

 もう帰って来た!?

 何か最近やる気なのかなあ、富樫先生。

 それはそれとして、えらい懐かしい面子が出て来ましたな。
 ハンター試験の面子の中でも特に戦闘能力で劣ってたようなのが。
 まあ、戦闘能力が全てじゃないがね。
 どういう風に絡むんかなあ。


 ガッシュまるかじりブック購入。
 (黒くない意味で)ツッコミ所満載の漫画にツッコミを入れまくる、それ自体がツッコミ所の塊のようなステキな一冊(※誉めてます)
 とりあえず左上のペラペラ漫画がいい味を出していることには言及しておく。

 えーとそれからガッシュが6歳にウマゴン4歳って。
 何考えてんだ魔界の王候補選抜者。
 珠晶様だって登極したのは9歳だったぜ?

 魔物の術の研究過程で電気ウナギの放電を調べる清麿萌え(ぉ
 ワニを生でかじれないのは育ちの良さ云々の問題ではない。
 恵は16歳……結婚(ry
 「チチをもげ」のふりつけ載せられてもその、何だ。困る。
 ああ、でもそうか。イタリア人だからか(納得)
 タテロールの作り方を調べる清麿萌え(ぉ

 あと魔物大百科。
 掲載されてる全魔物の名前挙げて、「さあ、この中で仲間外れは誰!?」とかやりたい。
 すごくやりたい。

 ともあれ一通り見た結論としては。
 雷句先生からのコメントなんかも割と入ってるし、ガッシュファンなら買っといて損の無い一冊ですな。
 ぐっじょぶです。



■7月18日(金)

 ジャイアンで上半期エロゲベストみたいな記事が載ってたんで、俺的上半期エロゲベストについて語ってみる。

 ねこねこマシン猛レース最強。

 以上(ぉ

 や、正直アレのインパクトがあまりにアレで、その他の印象がほとんど綺麗さっぱり吹き飛んでたり。
 モエかん、うさみみ、デモンベインと、それなり以上のゲームはあったとは思っているんだけどねえ。
 どれもねこねこの相手にはなってないなあ、私の中では。
 あくまで私の中ではで、人の嗜好は色々あるので否を唱えたい人もいるかも知れんが。
 ま、私の中の真実は一つだ。



■7月17日(木)

 ガド。

 大ふっかーつ!

 とばかりに昨夜の出来は良かったですにゃー(w
 鉄鋼人によるアクションこそ無かったものの、主要キャラに概ね萌え所は配置されていた気配。
 ぐっじょぶです。

 アラシさんの魅惑のアクションも大炸裂。
 カメラワークがいちいちアレです。
 惜しむらくは久々にキックが見られるかってーとこでハジキの邪魔(邪魔って)が入ったことですか。
 つかこのシチュ、「ハジキが助けに来なかった場合」って設定でエロ同人描く人が確実にいそうだ(ぉ

 一方で、カターナ兄さんとサユリさんの愛の巣が子だくさんに。
 つーか「お前ごと捨てて来てもいいんだぜ」って、サユリさんのことはもう完全に受け入れてますにゃ。
 そして結局は妥協してしまう兄さん萌え(w

 ともあれ先週が嘘のように作画もノリもいい具合で、大幅に評価持ち直しました。
 今後もしばしば休むのはいいからこれぐらいの質で行ってほしいものです(しみじみ



■7月16日(水)

 「3」クチですか、レイラさん。

 そして何でも知ってる不思議な博士は、プリンに醤油をかけてウニにするなんて小技も知ってるんだぜい。
 ……つーかナニ人だ、アンタ。

 以上、今週のガッシュ感想終わり(ぉ


 …………いや、ウマゴンがウマゴンなりに頑張ってるのはわかるんですけどね?
 俺の中ではイマイチ盛り上がって来ないなあと。
 弱いのが弱いなりに創意工夫して頑張ってるキャンチョメ、幾つものピンチを乗り越えて成長して来たのを見て来たガッシュ、特化した能力でピンポイントに仕事を果たしてるティオと違って、パッと出でいきなりそれなり以上の強さを発揮しちゃってるからかなあ。
 つーかウマゴンの戦闘形態、イロモノなウマゴンの上に半端にかっこ良さげな装甲をとりつけた結果、えもいわれぬ絶妙なハーモニーをかもし出しちゃってる感じでちょっと引いた(ぉ

 太陽光線の人がそこはかとなくネロっち教授に似てる気がしなくもないので、そっち方面で萌えられるかどうかかのう。
 某謹賀新年画像はこのことを予測してのものだったのですよフフフフフとか、テキトーな法螺を吹いて見る(ぉ


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