
| ■ ぞーもつ日記(ぴちぴちよー☆) ■ |
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■1月15日(土) ねむ。 ■1月14日(金) 舞HIME。 思いの他、あっさりアリッサ片付けたなあ。アナグラム?(ぇ アリッサと深優とシアーズの関係は、イリヤとバーサーカーとアインツベルンを彷彿とさせるものがありましたが。 つーか次は300年後かーって。 滅茶苦茶気長な一族だ。 衛星砲の直撃食らって炎の中から復活するカグツチも無茶だが。 大気圏突破して衛星攻撃しに行くし。 さっぱり制御出来てないけど。 危険過ぎ。 楯も無意味に右往左往してるなあ。 チャンピオン版では立派に主人公してるにねー。 まあチャンピオン版ではいるだけでもチャイルド召喚の役に立つ上、行動力そのものからして違うわけだが。 あっちだとなつきたんとのフラグばっかり蓄積してるけど。 作品名のことは忘れて、このままなつきルートを突き進んでくれないものかな(ぉ ともあれこれで前半の山場は終了ってことかなー。 次回予告が色々と台無し風味でしたが。 シリアスに疲れた反動かしらん? ■1月13日(木) ジンキ。 何つーか、駆け足過ぎて感情移入する暇も無い。 脈絡なく挿入されるエクステンド編だかゆーのもワケわからんし。 むう。 アニメとしてのクオリティそのものは高いが、スタッフがやりたいとこまで早回し展開ということだろうか。 まあいいけど。 ゼノ。 圧倒的すぎる敵モンスターに一方的に蹂躙されてたかと思ったら、コスモスは更に一方的に敵を蹂躙するスーパー主人公でした。みたいな。 ホラー映画のクリーチャーがいきなりシューティングの的に早変わりしたぐらいの落差には何事かと。 消え方もなんか地味だし。 ストーリー的には何が何だかという感じですが、こっから先でもう少し整理されるのかなあ。 クオリティは高いし、タイトなスカートは良いのだがー。 はてさて。 ■1月12日(水) 巌窟王。 枝子さん萌えー。 幼少のみぎりもステキです。 やー。 伯爵ぐっじょぶ。 んでキザ夫くんは一味の中でもハズレ者のようですが。 結構悲惨な死に方しそうだ。 ビルフォールさんの追い詰められっぷりと短絡行動もステキですが。 つーか3人とも掌の上すぎ(w ■1月11日(火) 秋山氏の新作、「ミナミノミナミ」読了。 えーと。 あとがきぶっちゃけ過ぎ(ぉ つーか、また欝展開が約束された世界ですね? いやまあ秋山氏だからしょーがないけど。 とりあえず脇キャラの中ではブタマンに注目でしょーか。 個人的に。 ■1月10日(月) 「終わりのクロニクル4下」読了。 バカップルがまた一つ(ぉ ていうか相変わらずキャラ多すぎでよくわからぬ。 軍も露出が中途半端だしなあ。 伏線なんだろうとは思うが。 とりあえず主要キャラは出揃ったそうですけど。表の。 既に飽和状態ですが次からメインが入れ替わってるとか無くなるのかねー。 どうなのかねー。 ■1月9日(日) んで、水上悟志先生の短編集「げこげこ」。 この人の漫画のまたーりとした雰囲気が大好きなわけですが。 「カエルと眼鏡っ娘がどうしても描きたくてしょうがなくなったから描きました」って。 やっぱこのひと天才かなあ。 オメガフロッグとかの突き抜けっぷりも大好きですが。 やばいって(w 萌えとしては精霊娘さんがステキです。 つかこの辺りになるとキャラにもトーン貼るようになってるなあ。 まあ何にせよ、今後もがんばっていただきたいものです。 うにゃにゃ。 ■1月8日(土) 今夜はオンセでクトゥルフです。 さあ、狂うぞー(狂うな ■1月7日(金) 舞HIME。 戦車に蹴り入れる特攻隊長に萌えてみた(ぉ ……つーかすごいね彼女の行動力。 てか舞は何か適当に悩んでますが、周囲のいけいけっぷりがむしろ微笑ましい。 シスターは何だか状況飲み込めてないくさいですが。 ともあれようやく話が動き出しそうな予感。 今後の展開にも期待ですよー。 ■1月6日(木) 新アニメはジンキとゼノがなかなか良さげな感じですにゃー。 ……ね、眠れる平日が(ぉ ジンキのヒロインについては「アラシたん?」という意見も出ましたが、パンチラどころかパンモロしたので別人という結論に(ぇ ともあれロボ萌え属性とはなかなかやるな(何が ゼノは何つーかキャラデザめっさ濃いね? ことごとく。 話はさっぱりわかりませんが緊迫感は良い感じでした。 ジンキとセットということもあるので当面視聴するでせう。 ……つーかもう少し早い時間にしてくれないかなテレ朝は。 ■1月5日(水) 巌窟王はユージェニーの萌え指数がすごい勢いで跳ね上がってました。 何事。 そしてまっすぐしか走れないけどパワーも不足がちなアルベールくん負け犬モード。 そこをすかさずゲットする伯爵。 すてきだ。 んで来週は久々に枝子さんがー。 なんか予告でロボット出てたし。 うはー、楽しみー。 待て、しかして希望せよー。 ■1月4日(火) 死神漫画。 フルカラーで割りとどうでもいい話(ぉ 最初特攻服かと思いましたが。 つまるところ、あの服も卍解の一部で斬ちゃんがイチゴに憑依合体したってことかなあ。 まあコンパクトなのはいいと思いますが。 でか過ぎて扱い慣れないからダメダメ言われた眉毛の人の難点はクリアしてるし。 AKUMA漫画。 リナリー萌え強化週間? ちと唐突な気もしますが。 まあアレンはエクソシストの中で色々とズレた存在っつーのがまたひとつ。 生活能力そのものは高いんだよなあ。 HUNTER。 まあいつも通り(ぉ ていうか旅団の戦力評価は相変わらず謎なような。 ネフェルピトーたんと戦おうという今のゴンたちと比較してどうなのよみたいな。 そこら辺は適当に各自脳内で補完ってことかにゃー。 で、今日は水上悟志先生の短編集「げこげこ」も買ってきたのだが、これについては後日ゆっくりと。 やー、やっぱこの人の漫画はいいにゃー。 ■1月3日(月) うし、KotEの訓え、訳し切ったー! 儀式とかまだだけど。 訳さなきゃいけないとこはまだまだあるけど。 まあ、半分経過ぐらいのイメージかにゃー。 とりあえずプレイに必要な情報だけに限定しても、KotE用特殊ルールが入ってる5章、背景に関係する精霊とアイテム、ダルマの辺りは訳さんとなあ。 舞台は日本にする予定だけど、そこらの鬼人の歴史も軽く説明はしときたいし。 むー、でもまあ何とかならんこともないか。 がんばろー。 ■1月2日(日) 天使の二挺拳銃の体験版を落としてあったのを思い出してやってみた。 ………………。 えっと、これって“ふよふよデジコミシステム”?(色々と違う や、まあアレみたくふよふよはしてないけどー。 とりあえずデジコミってだけで斬新な演出とは言えないかなー。 体験版としてはどうだろう。 雰囲気は伝わってるからいいのかな。 キャラクターのとこでヒロインっぽく紹介されてるのを一人見なかった気がせんでもないが。 ■1月1日(土) あ(略しすぎ ともあれ新年迎えましたので、去年のことでも振り返ってみましょうか。 エロゲはパラダイスロスト、Fate、Forest、マインデッドブラッド、KISS×300などなど大豊作だったように思います。 後半に入ってから失速したような印象もありますがー。 そーそー、サフィズムもリメイクだったけど私は初プレイでおいしかった(w Fateは大概みんな知ってるからいいとして、パラロスはジューダス・ストライフの兄貴がかっこよすぎて大好きです。 どう考えても主役だし。 公式ASでのソフィアのヨゴレっぷりも笑ったけどー。 アスト可愛いにゃー。 Forestはもう受ける人にしか受けない路線の極みというか。 正直最初は何じゃこりゃーと思いながら進めてましたが、夏至の夜の改賊あたりから何だかだんだん楽しくなって。 EDに至る頃には完全に虜になっておりました。 BGMもたまらない感じで、ぼーっとしてるときにコレを掛けると一気に脳が覚醒します(w マインデッドブラッドは2chの評判見て買ったんだったかなー。 エロよし、ゲーム性よし、ストーリーよし。 思わぬ伏兵というか、2chスレで攻略情報出し合ってたときの盛り上がりは随一でした。 正直、独力でコンプリートできる気はさっぱりしねー(苦笑 でも苦労した分、エロシーンはすごいことになってたし。 使えるかどうかは別にして!(ぉ ……いやさすがに硫酸浣腸とかナイフで穴開けたとこに突っ込んで云々とかで抜けるほど壊れてないしさ? エロとして使えるシーンはそんな苦労せんでも見れた記憶が。 あ、あとジェイソン田上様が超ステキでした。 何か神がかった速度でファンディスク作り上げて、しかもその出来が良かったことも印象深し。 KISS×300はエロ電波のWINTERSの面目躍如といったところでしょーか。 亜希乃さんエロすぎ。 個人的には研修旅行後、有紀たんも篭絡したからコレからは勤務時間中もガンガン行くよーとか宣言してたのをそのまんま見たかった思いもあったり。 まあそこまでやられてたら大変なことになってたかも知れませんが!(何が まあ、総じてエロゲは良い年でした。 今年も色々出るといいねー。 直近は嘘屋の七橋が体験版の感触から期待度大なわけですが。 ジェーン萌え(ぉ んで、アニメはアニメで妄想旋律が大ブレイク(俺の中で 正直始まったときは何じゃこりゃーって感じでしたが。 電波ゆんゆんのエロエロで、しかも話は結構マジメに面白かったり。 ある種の伝説を築いた感がありますが、たぶん知らない人がほとんどのまま埋もれていくよね(ぉ 俺も実際に見る機会が無かったらこうも惹かれる絵柄じゃねーしなー。 惜しい。 んでそれが終わって失意の日々を過ごすことになるかと覚悟を決めたらとんでもない。 巌窟王は異様にかっこいいし、舞HIMEは萌えるわ笑えるわエロいわ燃えるわで大騒ぎ。 ファンタジックチルドレンも地味ながら堅実な作りで好感が持てます。 第一話時点ではあんまりだった上に舞HIMEとかぶることが多かったんで全話見てない薔薇乙女も、終わってみれば意外な良作でございました。 そんなこんなで、アニメについてもびっくりするぐらいの豊作な年でございました。 巌窟王、舞HIME、ファンタジックチルドレンの3本柱は今年も継続なので安心です。 これらが終わった後に一抹の不安はありますけどねー。 漫画。 ここは重要です。テストに出ます(どこのだ いろは双紙復刊! この一事においてのみでも、2004年は神の年であったと言えましょー。 同時刊行の足洗邸4巻も素晴らしく、今なお連載継続中という事実にもはや畏れさえ抱けそうです(何で ありがたやー、ありがたやー。 他にもアフタヌーン連載中の「おおきく振りかぶって」が新しく気づいた漫画としてヒットです。 内面描写とかのタメが異様にうまいんですな。 キャッチャーの力が大きかったり、すごい4番もホームランは打てない技巧派だったりする辺りもツボ。 何度でも読み返したくなり、続きが楽しみになる良い漫画です。 あとはジャンプで連載中のAKUMA漫画かな。 新しい出物は。 ともあれ漫画方面でも良い年だったのは確かでしょー。 ま、2004年はいい年でした。 今年もいい年でありますよーに! |