必殺戯言人バックナンバー12月
12/31(金)

 早いもので、もう1999年が終わり、それに加えて今年は1900年代が終わろうとしている。ホント、一年前は僕がHPを作るなど思いも寄らなかったのに、人生とは不思議なものである。
 現時点で延べ人数3500人もの方がこのページを訪れてくれた。本当に感謝という言葉しかない。もちろんその中には一度しかこない人もいれば、何度も来てくださる奇特な方もいるはずで、中には僕のページと主旨があわないと考える人もいよう。でも、僕はどのような人が来ても、「しっかりしたホームページだな」と思われるようなページを作りたいと思うし、元来「どんな考えの人でも楽しめるページづくり」が僕の基本理念でもある。2000年もそのことを念頭に置いて、留年しない程度に(笑)がんばっていきたいと思う。
 今までこのページを訪れてくださったすべての皆様へ、「よいお年を」。


12/30(木)

 一昨年あたりから毎年思うことなんだけど、何で紅白歌合戦には水木一郎が出ないんだろう?これを読んで笑ってしまった人もよく考えてみてほしい。最近の世紀末ブームというわけでもないが、世紀末になると当然その100年をふりかえる作業が必要になる。20世紀には世界規模の大戦争とかいろんなことがあったけれど、社会学的に特筆すべき点と言えば、「サブカルチャーの台頭」があるように思う。日本で言えば、漫画やアニメのことである。20世紀の日本を振り返るとき、漫画とアニメというサブカルチャーを抜きにすることは決して出来ないであろう。
 で、「紅白」に話題を戻すと、今年の紅白は20世紀を振り返っての著名な歌手も出場させているという。なら、水木一郎が出てもおかしくないような気がする。今の30代から下の世代で彼の歌声を知らない日本人はまずいないと言っていい。「歌」という視点からアニメを見たとき、彼が筆頭にあがるのは至極当然だと思うのだが、どうだろうか?紅白の舞台で絶叫するアニキをぜひ見てみたいと思うのは、僕だけなのだろうか?


12/28(火)

 何だかんだ言っているうちに、もうすぐ今年も終わろうとしている。来年はミレニアムだと言うが、この言葉は日本ではつい最近まで聞かなかった。聞いていたのはむしろ「21世紀」の方だった。一時期ハロウインも流行ったけれど、ホントに日本人というのは流行が好きだねえ。それとも業者が「流行性ネコシャクシビールス」でも撒いてるのかしら(笑)?
 今、「道具完全大百科」のページを作成しているのだが、これがとんでもなくすごい。「あ行」のコンテンツだけで軽く80キロバイトを越えてしまう。メモ帳ではカバーしきれないので、ワードパッドを初使用することになった。やはり数も多いし、全部が完成するのはもっと後になるんだろうな…。


12/27(月)

 休みというのはやはり暇だ。特に何も変わらない日々が続くので、もう飽きてしまったりしている。更新準備に明け暮れたいのも山々だが、電気代のことを考えると、とてもパソコンを一日中起動させておく気にはなれない。年末に面白いテレビがあれば良いんだけど。


12/26(日)

 日曜の夜に更新できるなんて、まるで夢のようだ(笑)。
 今日は先週に引き続き、「デビルマン」のビデオを二本借りてきた。やはり面白い。やってることは無茶苦茶だが、そんな小さな事は気にしないパワーがある。でも今見ると、先行した「マジンガーZ」を意識しているのか、デビルマンが巨大になって戦うシーンが多い。いや、元々巨大になって戦うんだけど(笑)。デビルビームの描写は各話ごとに異なっていて、それぞれの演出を見るのも面白いと思う。皆さんも機会があれば、是非一度見てみてください。


12/25(土)

 何のかんのとやっているうちに、結局ネットに繋ぐのが今日になってしまった。まだ電話料金の設定をしていないので、長くは繋いでいられないが、更新くらいはできるだろう。たぶん毎日はしないだろうし。そんなわけで、これからもよろしくお願いします。


12/23(木)

 遂に、遂にやって参りました!PCが!自宅に届きました!やった―――!
 でもまだネットには繋いでいないので、更新は明日ということで(笑)。


12/22(水)

 今日は「ゴジラ2000」を見に行こうと思っていたのだが、なんと持ち金が足りずに断念する羽目になった。我ながら情けない。
 しかし、年末にもなってまたもや残虐な事件が起こってしまったものだ。最後くらい良いニュースはないものかねえ…。


12/21(火)

 昨日大学で最後の更新をしようかと思っていたら、なんとジオシティーズの方にうまく繋がらず、そのため更新ができなかった。無性に悔しい。せめて「名言」くらいは更新したかったのだが。
 今日は久しぶりに国会図書館に行った。今回は朝早く行ったので、たっぷりとドラえもんを読んでくることができた。たくさん読んできたのだが、コピーしたのは「ドラえもん誕生」。コロコロデラックスに収録されていた幻の一作だ。近いうちに更新に反映させるのでお楽しみに。


12/20(月)

 とうとう来てしまいました。今年最後の大学授業。と言うわけで、大学でPCを使用できなくなる関係から、今日で更新は一旦休止させていただきます。家にPCが着き次第、すぐにでも更新を再開したいと思います。たぶん今週中には着くと思うのですが、少しだけお待ち下さい。
 やっとときメモ2をオールクリアした。特別画面は番長連まで登場して、とてもにぎやかなものである。やはり全キャラ集合と言うのは良いもんだなあ。個人的には犬を見て驚いている花桜梨ちゃんがナイス(笑)。
 昨日レンタルビデオ屋に行ったら、なんとデビルマンのビデオがおいてあったので、速攻で1巻を借りてしまった。やはり面白い。最近は「デビルマン」と言うと原作ばかり重視されてしまうが、かつてファンの心を捉え、原作者の心まで捉えてしまったのはこのアニメ版であることも忘れてはならないだろう。アニメ版のリメイクの話って、ないもんかなあ…。
 ちなみに一緒に借りたのは「鉄人兵団」。次回の更新に反映させるので、楽しみにしていてください。


12/17(金)

 今のうちに書いておきますと、大学は21日から冬期休暇に入り、しかもその間はパソコンが一切使用できなくなってしまいます。よって、このページの更新は20日をもって、一旦ストップさせて頂きます。次の更新は自宅にPCが到着次第ということになります。年内に来るとは思うので、1週間ほどお待ち下さいますよう、よろしくお願い致します。
 昨日、やっとときメモ2の二人目の隠れキャラをクリアした(人によっては三人目?)。この娘は難しいと言うよりは、めんどくさい。この娘に関しては絶対ロードを繰り返さなくてはならないので、場合によっては1週間を6回も経験することとなり、すごく疲れた。でもそのぶんの見返りも大きかった。やはり「あの音楽」をバックに、「あの場所」で告白されると言うのは、いつになってもいいものだ。ついでにスタイルの良さも目の保養にはちょうど良かった(年寄りくさい←爆)。
 さて、今日中に最後の一人をクリアして、「オールクリア、おめでとう!」の声を聞きたいものだぜ。


12/16(木)

 なんか今大学のPCでドラの原作解説を見ようとしたら、うまく表示されなかった。される時もあるんだけど。恐らく大学のPCだからこそのものだと思うけど、もし自分が見た時もそうなったと言う方がいたら、ご一報下さい。
 で、今はときメモ2の残り二人を攻略中。特に「あの娘」は苦労する。何回ロードを繰り返したことか。これに限っては「邪道」などと言ってはいられない。これを使わないと恐らくデートする事すら出来ないだろう。
 大学で更新できる最後の日・20日までに全キャラクリアできれば良いなと思う管理人でした。


12/15(水)

 今日はなんと3000HITを突破しました。これもひとえにここに来てくださったいろんな皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
 思えば9月16日の更新再開当時は200程度だったのに、たった三ヶ月でここまでになってしまいました。三ヶ月間、僕がほぼ毎日ページを見ていたと考えても、のべ2500もの方々が、僕のページにやってきてくれた事になります。
 改めてお礼を申し上げると共に、これからも皆さんに満足していただけるようなページ作りをしていくつもりですので、これからもよろしくお願いします。


12/14(火)

 クリスマス。本来日本には全然関係のない、宗教関連の一イベントに過ぎないのだが、今ではすっかり宗教的観念とは離れ、日本独自のイベントとして定着した。
 別にクリスマスが嫌いと言うわけではなく、「日本人のくせに外国のお祭りを祝うなんて」などという頭の硬い意見を言うつもりもない。ただバレンタインと同様、なぜ外国のイベントがここまで定着したのだろうと、今の時期になると毎年思う。
 それは、日本のお祭りには常に「地域性」が付きまとい、日本全国で毎年祝えるイベントなどがなかったからではないか。さらには「聖夜を祝う」という感覚そのものが日本にはなかったので、その清々しい感覚が日本人の心を捉えたのかもしれない。
 なぜこんな事を書くかと言うと、ときメモなんかをやってて、「クリスマスって、そんなに日本人にとって大切な行事なのかな」とか思ってしまったからだ。まあ屁理屈はどうでもいいから、楽しんだものの勝ちということだろう。日本にもそんなお祭りあるし。
 昨日テレビの修理ができた。これで残りのキャラをクリアしまくりだ。ついでにもう1回クリアしたい人もクリアだぜ!年末年始は忙しくなりそうだ(笑)。


12/13(月)

 遂にPCを注文した。と言っても到着するのはまだまだ先だし、基本スペックもあまり納得のいくものではないが、とりあえず家でページの更新ができれば良いので、今はこれで我慢しよう。
 で、土曜日はその置き場を確保するべく、部屋の一斉掃除を行ったのだが、実にいろんな物が出てくる。昔集めたゴジラ関係のソフビ人形、古いマンガ、記憶にないビデオなどなど。こういう発見があるから部屋の掃除は面白い。
 10日の戯言にも書いたとおり、ゲームが自分の部屋でできなくなってしまったので、暇をつぶすために久しぶりにゴジラや必殺を見た。今見ると、「ゴジラの逆襲」の音楽担当は、先頃他界された佐藤勝氏だったことに気づいた。佐藤勝氏と言えば数々の黒澤映画で有名であるが、やはり「ゴジラ」の映画には少しあっていなかったようだ。でも、独特の楽しい雰囲気は出ているので、これもまた一聴の価値ありだろう。


12/10(金)

 散々だ。ときメモ2の隠れキャラがクリアできないばかりか、接続端子がいかれてしまったために、自分の部屋でゲームをする事すら不可能になった。最悪だ。あと二人だというのに。もう一度茜ちゃんをクリアしたいのに(笑)。まあ、修理を頼めばすぐに来てくれるけど、それでも時間がかかるからなあ。
 とうとう家でもPCを買う計画が持ち上がってきた。とりあえず家で更新できるように(笑)、Gatewayのキャンペーンに便乗するつもりだが、最大の問題は電話料金とかではなく、PCの置き場である。はっきり言って置く場所がない。しょうがないのでゴジラを見に行かずに、週末を使って大掃除をする事にした。年末だからちょうど良いや。
 とりあえずは机の上を占拠しているLDプレイヤーをどうにかしなくては…。


12/9(木)

 いよいよ明後日は「ゴジラ2000」の公開日だ。と言っても、このままでは恐らく初日の朝に映画館前で並ぶような事はしないだろう。なぜか?それは簡単。別にそんな早くから並ばなくても結構いい席に座れるのである。ただ、あの雰囲気は大好きだ。東宝マークが出ると拍手。メインタイトルが出ればもう拍手と歓声が巻き起こる。あの雰囲気はあの時でないと味わえないので、自分としては好きだ。
 問題なのは、一部のマニアの態度だ。映画を見るときのマニアの態度というのは結構問題になる事がある。で、現役のマニアの方は「そんな事あるわけねーじゃん」と思うのだろうが、実際にあるのだから仕方がない。人が寒い中、映画館の外でずっと並んでいるところに、マニアの集団が来て先に並んでいた奴の所に集団で一気に入られたら誰だって腹が立つ。一人や二人ではなく五、六人がいっぺんにだ。これには参る。
 さらに試写会であらかじめ見ているからといって、映画の最中にしゃべるは菓子を食うは独り言を言うは、よく分からないところで笑うは、挙句の果てには展開を勝手に話し始める大バカ者までいる。まあ、こういう事をする奴らというのは、マニアである以前に集団生活に必要な「マナー」というものを持っていないのだから、僕ら一般的なマニアと比べられても困るんだけどね。
 ああいう連中は自分が長年のファンだからといって、「貴様らとは違うんだ」のような、高みに上っているような独善的な思想を持っているのだと思う。そうでなければ、わざわざ映画館まで見にきた映画を自宅で見ているように菓子を食いながら見るようなことはしないだろう。初日の初回での唯一不愉快な事。それはこれなのである。


12/8(水)

 今日は久々にドラえもんを更新できた。この年になって読み返すと結構新たな発見があったりして面白い。でもやっぱり、子供の気分になって読むのが一番なんだよな、ドラえもんというのは。
 さて、そろそろ大学が長期休みに入る時が近づいてきた。冬休みはまだいいが、春休みは実質2ヶ月もあるので、そんな長い期間HPを放っておくのは非常に危険である。なので、最近遂にパソコンの購入を計画し始めた。自分には収入がないので親に出してもらうしかないため、どうにか安く買えるパソコンを探しているが、どうなることか。
 ここで知らない人のために話しておくと、僕はHPを自宅で作っているのではない。大学のパソコンで作っているのだ。しかしさすがにそれも限界が出てきているので、購入を考え始めたわけである。というわけで、誰か安く買えるパソコンの情報を下さい(笑)。


12/7(火)

 さて、ここのページで取り上げる事をすっかり忘れてしまっていたのだが、皆さんは今月1日で、ドラえもんが生誕30周年を迎えた事をご存じだろうか?連載が始まったのが1969年の12月。ずいぶんと長い月日だ。
 で、そういう事もあって「ドラえ本3」も出たし、学年誌でも各々特集を組んでいる。その中で目を引くのが「小一」から「小三」の雑誌。なんとこの中にはてんコミ未収録の話がいくつか掲載されているのだ!やった!
 なのだが、僕は買っていない。何故かと言えば、やはり一昨日21歳になったという事もあり、少し二の足を踏んでしまうのだ(笑)。でも国会図書館に行く苦労を考えれば、こちらの方がはるかに有利だし…。どうしようかな。て言うか、お金どうしよ(笑)。


12/6(月)

 いや〜、今週の名言は予想通りのものになりましたねえ(笑)。まだ一度しかクリアしていないのであまり詳しいセリフは覚えていないのですが、勘弁してください。
 なんと昨日で僕は21歳になった。年取ったなあ(笑)。インターネットで10代の人がページを作っているのを見ると、羨ましくなってしまうような年になってしまった(笑)。まあ、別にいいんだけどね。…あっ!自己紹介を直すの忘れた。というわけで、自己紹介の更新は明日です(笑)。


12/3(金)

 昨日、やっと仮面ライダークウガに関する情報を得ることが出来た。見た目はホントにストロンガーだ。クワガタをモチーフにしているそうなので、カブトとクワガタは似るという事なのか(笑)。とりあえず、「バッタ」にこだわらなかった点は大いに評価したい。「BLACK」以降、やたらと原点回帰ばかりしていて、足枷ができていたような気がするので、この英断は評価されるべきであろう。
 僕が気になるのは、全編ビデオ撮影にするという事である。特撮作品のビデオ撮影と言えば、「サイバーコップ」「グリッドマン」「シャンゼリオン」といったところか。世間的な評価は知らないが、少なくとも僕はこの三作品はどれも嫌いだ。合成、特に光学合成がいかにも「貼り付けた」感じに見えて、あまりリアリティを感じられないのだ。おまけにビデオだと何もかも鮮明に映りすぎて、爆発シーンは全然冴えない。どんなにストーリーが良くても、やはり「テレビ番組」である以上、そこに映ったものはとても重要だから、ある程度はリアリティがないといけないと思う。
 まあ、東映も「シャンゼリオン」を「成功作」だとは思っていないだろうから、僕の不安を打ち消すようなすごい画面を作ってくれる事を期待する。


12/2(木)

 昨日は徹夜覚悟でときメモ2をやろうとしていたのに、我慢できずに眠ってしまった。くそ。今日からは寿さん狙いでがんばるぜ。
 今朝、久しぶりにゆっくり新聞を読んでいたら、投書欄に「3Dの仮想現実のアイドルが人気らしいが、このままでは仮想と現実の区別がつかなくなるのではないか」という、今ではいささか化石化したような問題が取りざたされていた。当初を送った人は18歳ということなので、若いうちは悩んだ方がいいと思うのだが(笑)。
 少なくとも僕の周辺では、こういった「3Dの女の子」と言うものはあまり人気がない。ヘタに3Dにするくらいなら、最初から2Dか現実の女の子の方が良いというのが、周りでの見解だ。ただ僕自身の見解をいうと、こういったことで現実と空想の区別がつかなくなってしまった場合は、別にそのキャラクターとかに問題があるのではなく、その人自身の人格形成に大いに問題があったと思うべきであろう。つまり責任は断じてキャラクターにあるのではなく、その人、及びその人周辺の環境によるものだと思う。仮想世界のキャラクターに夢中になったくらいで現実との境目がなくなるというのなら、僕や僕の友人達はみんな社会生活に適応できない人間ということになってしまう。
 この問題は実は結構根が深く、「ゲームやマンガのキャラが悪い」などという短絡的な思考で判断でき得る問題ではないということを理解しておくべきだと思う。


12/1(水)

 なんか、先週の25日からはものすごく目まぐるしかったな。いろんな情報が一気に入ってきて、頭の中で整理するのも一苦労だ。まあ楽しいからいいんだけど。こういう雰囲気は僕は好きなので、出来るならこういう心地よい緊張感とでも言うべきものが続いてくれることを願う。
 今日の朝のNHKのニュースで、今日の「映画の日」(知ってる?)にちなんで、映画監督の篠田正浩氏が、以前売却された松竹大船撮影所のことについてインタビューされていた。話のなかで氏は、「今では面白い企画があっても、表現上の問題などで、企画段階で切られてしまうものが多い。これでは次の世代は育たない。」とおっしゃっていたが、全くその通りである。先先月の戯言人でも取り上げたが、勿論故意に特定の人物の人権を傷つけるような描写などは野放しにしておいてはいけないことではあるが、だからと言って猫も杓子も規制してしまっては、なにも表現できなくなってしまう。規制の線引きは無論必要だが、その線引きが出来ていない段階であるにもかかわらず、規制だけを行っていれば、どこかで歪みが生じるのは必然であろう。21世紀へ向けて、解決しなければならない重要な問題の一つであると、個人的には思う。
 久しぶりに真面目な事を書いて、精神のパワーバランスを保って上機嫌の管理人でした(笑)。


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