RX太郎「2005年1月末に発売され、女顔の主人公が女子校に女生徒として転入するという
 奇抜な舞台設定から注目を浴び、初回版は初日に瞬殺されるという「おとボクフィーバー」が発生

 最近ではその熱もだいぶ冷めてきたところですが、自分もこれだけドツボにはまったゲームに
 レポのひとつも書かないのは失礼だろうと思い、今回は
 
『処女(おとめ)はお姉さま(ボク)に恋してる』(キャラメルBOX)ですよ」

琴乃「そうですねー。一気に大きくなったのでちょっとレポやりづらくなりますが
 久しぶりにハマったゲームですから、ちゃんと記録しておきましょう」

RX太郎「略して「おとボク」
 今回は前振りのネタが無いので早速やっていきましょう(ぉ」


RX太郎「開けたらまずは内容物の確認です。
 なんとマニュアルが入学許可証として見開きモノになっているという芸の細かさ。裏にはしっかり学生証がw
 初回版には特典として、暗黒絵師ことヨダ氏による「ツンデレラ」とランブリングエンジェルのプロモカード
 「宮小路瑞穂」「厳島貴子」「周凰院奏」が封入されています
 Ver6ではキャラメルBOXの参入確定っすかイエッフー
 ああ、ちなみにプロモカードの性能としては
 瑞穂=遂に登場の萌属性男キャラ。登場条件の割りにパワー不足。これなら「まりか」や「つぐみ」の方が強くて建設的
 貴子=相手ターンになるとAP3/DP3になるのはおいしいのだが、スキルが無いのが痛い
 奏=メンタルサポートキャラ自体が微妙というか、羽属性キャラに強くなっても相手に出てくることほぼないし
 と、いう風ですな
 手元のそのカードがあればいちランブリングエンジェルプレイヤーとしてテキストつきの詳しい解説をやりたいところですが
 自分が持っているのは通常版ですから!
 しかも、買ってから一次ロット品ですら無いことに気づきましたから!
 おボクさまステッカーが入っていませんでしたから!

 ・・・ちくしょう、せめて店員に確認してから買うべきダターヨ orz」

琴乃「哀れなり工場長・・・
 しかも、プロモカードは時期的にベースドエディションにギリギリ入らなかったところも笑えますね」

RX太郎「まぁ、落ち込んでもしゃあないし、まずはストーリー紹介
 鏑木財閥の御曹司で、文武両道・天稟の才があるけれどちょっと気の弱い男の子。
 そんな瑞穂の元へ、ある日顧問弁護士が訪れる。『先だって亡くなられたお祖父様の遺言です』
 そう言って渡されたのは、なんと女学院の入学案内。幼なじみ・まりやの趣味で女装を強要されたあげく
 無理矢理転入させられた女学院では、なんの間違いか全校生徒憧れの的『エルダー・シスター』に選出されてしまう
 お嬢様学院での大騒動!瑞穂はどうなってしまうのか!?
 とパッケ裏から抜粋」

琴乃「と、いうわけで女装して女子校に通うことになった瑞穂君の哀れにも愉快な学園ラブコメディーです」

RX太郎「瑞穂君は転入早々からその成績優秀さと、身体能力の高さを存分に披露して一躍人気者
 さらにそれを鼻にかけない奥ゆかしい性格なものだから、人気には拍車がかかる一方
 気がついたら学院のトップの称号「エルダー」を取ってしまっていたという怒涛の展開
 女生徒の憧れとして周りからキャーキャー言われながらすごす日々です
 もう序盤のこの展開から頬が緩んでしまい、掴みはガッチリってところですな」

琴乃「普通、男の子が突然に女生徒達からキャーキャー騒がれようなものなら
 両方に嫌味に感じるものなんですが(嫌味っておもいますよね、ね?)この世界では
 主人公を皆の憧れのお姉さまに仕立て上げることによって不自然さも嫌味も消し去っております
 このあたり実に絶妙」

RX太郎「ラブコメといっても外面では女の子同士だから、一気に恋愛感情が出てくるわけでもない
 かといって主人公の中身は男の子だから百合百合しているわけでもない
 なんというか、女生徒として女学院に入っている男の子という
 
独特の不思議空間が随時漂っています。なんというか新鮮ですな」

琴乃「話の展開としては序盤は怒涛、中盤はまったり、後半に波乱、といったところでしょうかね」 

RX太郎「通常のイベントや会話も面白く進むものだから、終始口元がニヤニヤしっぱなしですよ
 気がついたら数時間気づかずにプレイしてたね。もう深夜だったというのに
 このゲーム共通ルートがかなり多いのですが、その共通シナリオにも萌えどころが多く
 複数回プレイしてもその萌えイベントのところではスキップ解除してまた見る、という
 状態が多々発生しました」

琴乃「ストーリーは章構成で進んでいき、全8話の構成となっております
 だいたい5話までが共通シナリオ、6話からがキャラごとの分岐ってイメージですか
 システムは特に問題はなく、バグも特にあったりはしません。安定したシステムですね」

RX太郎「んで、この主人公の瑞穂君
 
こいつが凄い。なんですか、この素敵キャラ
 彼は女装して女学院に通うことになったため、最初はその慣れぬ女装や女言葉に戸惑い
 女子トイレに入るのも一苦労しながらすごして生きます
 
 序盤でこそ女言葉に苦労して、何かと発言にモノローグに男の子としての本音部分が後ろについてきますが
 中盤になってくるとそんな本音部分はだんだんと無くなって、普通に女言葉で会話して
 もう、完全に「姉キャラ・宮小路瑞穂」を自分のモノにしてしまっております
 例えるなら英語を日本語に変換して喋るわけでなく、英語の意味でそのまま頭で理解して返すが如く」

琴乃「あるキャラが「ああ、すっかり忘れてしまいますが、お姉さまは男の方でしたね」とか言いますが
 これはプレイヤー側にも「うん、頭では解ってるし、忘れても無いんだけどね。あまりにも普通に過ごしているんで
 全っ然違和感なしに女性キャラ扱いできちゃうよね」
という感覚を思い知らされます
 もう「彼」と呼ぶ方が違和感がある。もう「彼女」でいいよ、と

RX太郎「女の子として見ても可愛い顔立ちをしていますが、表情の変化も豊かで
 驚いた顔や赤くなってる顔もいいですが、何より破壊力があるのが
誘惑の流し目
 プレイヤー側すら魅了されかねないその視線は後輩の女の子たちはメロメロでしょう
 そして、後輩に慕われていくうちにだんだんと「女言葉」から「オネエ言葉」になっていきまして、
このあたりがもう最高です

 「あら・・・赤くなったわよ?」
 「ふふっ、眼鏡を外したら結構可愛いかもしれないわね」

 とか、もう誘惑してるとしか思えない台詞の数々が自然に出てきます。女生徒側は慌てまくって逃げるように去っていき
 
「ふふっ、面白い人ですね」
 とか流し目で見送ります

 この暴走オネエモード(勝手に命名)に突入した瑞穂は誰にも止められません
 機から瑞穂に誘惑されていく女生徒と成りきってノリノリの瑞穂をニヤニヤしながら眺めましょう
 しかし、こういう発言をした後は「はっ、今、僕は何を・・・」_| ̄|○と落ち込みますので、そのあたりも笑えます」

琴乃「こうやって紹介するとまるで変態キャラですが、瑞穂君は内面的にも素敵な性格でして
 優秀なところを鼻にかけないし、エルダーとしてみんなからのみんなの期待に応えようと頑張るし
 終盤では強くも優しく包み込むような心の強さも育っています
 理想の姉キャラでありながら完璧な兄キャラであるような、そんなキャラクターです」

RX太郎「いや〜、うっかり
染色体の種類なんか関係ないから嫁に来ないか?とか言ってしまうわ」

琴乃「('A`)」

RX太郎「次に瑞穂君とこの「おとぼく」世界での人気を双璧にしている生徒会長の貴子さん
 初回特典の絵本から「ツンデレラ」とかツンデレ属性とか言われてますが、彼女はちょっと違います
 厳密には
ツンデレです。もしくはツンデレデレデレとも言いますか」

琴乃「デレでかっ!そして長っ!しかもツンは半角ですか」

RX太郎「瑞穂が転校生としてやってくるまでエルダーの最有力候補だった貴子さん。ぽっと出の瑞穂に
 エルダーの座を奪われた格好になり、それが面白くなかったか、中盤までは難癖をつけたり、敵対心出しているのですが
 相手は校内No,1のエルダー。生徒会長よりも多くの女生徒の世論を動かすことが出来る存在です
 しかも、瑞穂にはNo,2とも言える紫苑と参謀役のまりやがついております
 
下手に小泉がイチローと松井を弾圧しようとしたら失脚するだけの話のようなもんです
 事実、生徒会の決定に瑞穂が異議を唱えたらあっさり覆りましたしw」

琴乃「ツンデレキャラというのは主人公と同等以上の立場じゃないとあまり効力が発揮されない
 というのがここでわかった気がします」

RX太郎「しかし、彼女の場合は
後半になってからが凄い
 厳密には第5話の学園祭のあたりの話からですな
 学園祭の演劇で共演して、多少のトラブルがあったものの無事終了し
 だんだんと瑞穂に惹かれていってしまっていた貴子さんはそこを境に瑞穂に会う度に顔は赤面、鼓動はバクバク
 
 うっかり手と手が触れ合うと
「は、ははははいっ・・・大丈夫れすぅ・・・」と顔を真っ赤にして、
 ろれつが回っていないわ、裏声はいっているわのうろたえっぷりに萌え萌えですよ

 キスなんかしようものなら、「ふにゃああああ〜」とか言って卒倒ですよ
 目を回して鼻血噴いてハートマーク飛ばしているディフォルメCG付で
 
まったく、いじらしいにも程があると思います。このリアクション大王め

 そして、紫苑と仲良く話してるところに
くぃっくぃっと袖を引いて
 
「うーー・・・」と頬を膨らませて、子供のように拗ねた視線を向ける明かなヤキモチ妬いている姿は
 
序盤の凛々しく、クールな生徒会長の面影の欠片も残ってりゃしません

琴乃「しかも、ここのむくれっ面な立ち絵は全編でも2回しか使われない贅沢っぷりw
 そんなわけで、貴子さんルートでの後半は彼女の一挙一動一言一句に口元が緩みます
 更に他キャラのルートでも瑞穂の背中を押したり、ライバルを叱咤激励したり、後輩に優しき姉の表情を見せたりと
 完璧すぎて隙がありません。なんですか、このある種の完璧超人」

RX太郎「ほかにもいいキャラをしているのが紫苑さん
 前年度のエルダーで病床に伏せっていて留年しており、瑞穂のクラスメートになって
 一目で瑞穂が男だということを看破しても、良いお友達になれそう、と
 いろいろと瑞穂が困っているとこに助け舟を出してくれたり。瑞穂の良き友人になってくれます

 しかし、この紫苑さんのルート突入時にはその優雅な物腰から、そんな熱い想いを抱いていたとは
 他ルートでは完全に瑞穂のバックアップに徹してただけにその心への響きもひとしおですよ
 そして、このお姫様級の思考回路と可愛さ!
 くっ、奥ゆかしすぎるぜ紫苑さん・・・
 まさに、プリン・・・セス・・・(右手を左胸に当て、恭しく頭を下げながら)」

琴乃「あと彼女のシナリオといえば・・・あれですね。男塾名物「大鐘音」

RX太郎「なんでやねんっ!( ̄□ ̄;)!!

琴乃「で、瑞穂君と貴子会長と紫苑さん以外になってくるとちょっとキャラが弱くなってくる、というか
 この三人のインパクトがでかすぎ、といいますか」

RX太郎「OHPの人気投票で
1位と2位の貴子会長&瑞穂が3位の紫苑さんにトリプルスコアの票を叩き出し
 
その3位の紫苑も4位の奏にさらにトリプルスコアをつけているところから察しろ、というか」

琴乃「いやあ、凄い偏った人気投票になりましたよねぇ。何、この出来レース?('A`)

RX太郎「後輩キャラの由香里なんかサブキャラ3人に抜かれている時点で何かをお察しください('A`)としか言いようがない」

琴乃「仮にもメインヒロインの一人が
 まぁ、彼女の萌えイベントは瑞穂に食われてしまっているのも一因かも
 彼女のあるイベントで怪談話で怖くなった由佳里ちゃん。一緒に寝てくださいと瑞穂にお願いして同じベッドで寝ることに
 そして翌日、何故か行動がおかしくなった由佳里を問い詰めると寝顔についキスをしてしまったと涙を浮かべて謝りますが・・・


瑞穂「そう、じゃあ私のファーストキッスの相手は由香里ちゃんね」
由佳里「えっ・・・、あの、ええっ?!」
瑞穂「由香里ちゃんは初めてだったの?」
由佳里「は、はい・・お姉さまがはじめてです」
瑞穂「そう・・・じゃあ・・・そんないけない子にはお仕置き、しなくちゃね
(瑞穂は由佳里に目を瞑ってと言い、目を閉じた由佳里へ不意打ちにキスをして)
瑞穂「・・・これで、由香里ちゃんの初めては私のものよ
由佳里「え・・・え・・・ええーっ!」
瑞穂「いい、由佳里ちゃん・・・このことは二人だけの秘密よ?いいかしら?
由佳里「は、はひっ!? ぜっ、ぜぜぜぜ絶対に云いません!だっ誰にもっ、誰にも・・・!?」
瑞穂「良い子ね。じゃあ、これで勘弁してあげる
由佳里「は、はぃ・・・・・・あ、ありがとうござい・・・ました」
(そしてフラフラと夢心地で戻っていく由佳里を目で見送って)
瑞穂「ふふっ、可愛いね、由佳里ちゃんは」
・・・
瑞穂「って、・・・・・・今、何をした・・・?」_| ̄|○

 
って、何!?この意味不明摩訶不思議な展開!
 ここで真っ赤になってわたわたしている由香里ちゃんよりも
 
完全にオネエモードに入ってノリノリになっている瑞穂君(♂)の言動にうっかり萌えてしまいますね」

RX太郎「いやあ、女装している男の子がそうそう言える台詞じゃないよねw
 ここでグッっとプレイヤーの心を鷲づかみにするんですよ。
瑞穂君が
 このシーンは瑞穂屈指の名場面だと思います」

琴乃「もう一人の後輩キャラというか、こっちは妹キャラになりますね、奏ちゃん
 瑞穂君のお世話をすることになって、瑞穂君をお姉さまと呼び慕います
 一生懸命で一途ないい女の子です。・・・いい女の子なんですが
 上の由佳里ちゃんの時のような言動がスラスラ出てくる瑞穂君のキャラクターの前では若干キャラが弱めですw」

RX太郎「
なんっつーか年下キャラってみんな瑞穂のいじられキャラになるね('A`)
  「ふふっ、しょうがない子ね・・・」とか云う瑞穂の姉キャラっぷりを一際出させるのに一役買っているってのがもうねw

琴乃「お姉さまを慕う妹キャラとしてよく出来ていて破壊力もあるんですけどねぇw
 そして、瑞穂君の幼馴染であり、この学園に連れてきた元凶のひとつのまりやさん」

RX太郎「彼女のルート突入は難しかった・・・_| ̄|○
 まったく、分岐がわからず、何度もやり直して無駄な一時間を過ごしてしまいましたよ。畜生
 彼女も良いキャラをしておるのですが、どーも幼馴染臭が強すぎて
 ノリのいい友達の延長上である幼馴染では、この独特の世界観を持つお話ではあまり強い印象がどーも薄い」

琴乃「彼女の萌えポイントは瑞穂に人付き合いが出来るようにと、この学園に転入させましたが
 その思惑自体はうまくいった模様ですが、うまく行き過ぎてみんなを気遣うことが出来るようになった瑞穂に嫉妬して
 しまっているところですかねw。瑞穂ちゃんは私だけのものだったのにーってw」

RX太郎「メインヒロインキャラは以上ですが、他にもサブキャラにも良い味のキャラが出ておりますよ
 しかも、ある程度クリアしていくと、このサブキャラに焦点を当てたプレイできるおまけシナリオが増えてくるところが
 なんというか、背中の痒いところに手が届くって感じ?
 細かい仕事が生きていますな」

琴乃「そして、クラスメートでにこやかな雰囲気を持つ美智子さんが、この世界における最強キャラだということを思い知りましょうw」

RX太郎ま「キャラに関しては全部語ろうとすると瑞穂の姉キャラっぷりに1ページ、貴子会長の完璧な萌キャラっぷりに1ページ
 紫苑さまのお姫様級なかわいさに1ページ使ってしまい
そうなので、このあたりで

 んで、エチシーンの話なんですが、なんちゅーか・・・
 
下の方へ血液が流れるよりも、上の方に笑いが込み上げてくるのが強いって感じですなw
 以下、エチシーンでの瑞穂君語録を一部抜粋」

「いいですよ・・・、いろいろ教えてあげますから
「男は・・・女の子が恥らう姿に興奮するものなんですよ・・・」
「こんな可愛い犬だったら、僕も飼いたいですよ・・・」
早く僕の腕の下で可愛い声で泣くのが見たいんだから」
「どうして・・・?エッチなのがいいのに・・・」
(キスマークをつけて)これはあなたが僕のものになる証拠です。パジャマの一番上のボタンを外さなければお医者様に見えませんよ」
(鏡に写されたところを見せながら)
ほら、自分でよーく見て・・・気持ちよさそうでしょう?
下のお口が大洪水だわ・・・。私のに伝わってとろとろ垂れているわ・・・」

琴乃「この緊張の欠片も感じさせない見事なリードっぷり。うっかり惚れますね
 女性経験がとても薄そうに見えませんね。もう、一体何人の女の子をお召し上がりになりましたか('A`)という気分です」

RX太郎「と、こんな素敵台詞がボイス付きで流れてくるわけなんだから、ギャグシーンでもないのに笑いが止まりません
 もうナイスな言葉攻めと実況台詞付き。しかも、半数の確立で
オチまでついてきます。 もう、面白すぎです。ゲキワロス」

  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;   オカズにできないエロシーンに価値なんてない・・・
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙  
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  そんなふうに考えていた時期が俺にもありました
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!

琴乃「誰?」


琴乃「設定勝ち&キャラ勝ち
 このゲームを一言で表すならこんなとこでしょうかね
 今までにありそうで無かった独特の世界観が面白く、堪能させていただきました

 とりあえず、
設定見て面白そうだなって思ったら買いです
 萌えゲー好きなら買って損はありません
 マリみて好きも十分ニヤニヤできる、とある友人も太鼓判です
 久しぶりに時間を忘れてプレイできるゲームでした」

RX太郎「
久しぶりに極上の萌力を補給させていただきました
 
これだからエロゲーマーはやめられねぇ

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