21:33 Created 21:33 *** Omori has joined channel #瑞穂待機室 21:33 *** #瑞穂待機室 = Omori @will @naname 21:33 *** Mode #瑞穂待機室 = +n 21:33 *** New Mode for #瑞穂待機室 by naname: +o Omori 21:51 *** aran has joined channel #瑞穂待機室 22:00 *** New Mode for #瑞穂待機室 by Omori: +o aran 22:01 *** notos has joined channel #瑞穂待機室 22:01 *** New Mode for #瑞穂待機室 by Omori: +o notos 22:02 *** hatano has joined channel #瑞穂待機室 22:06 *** New Mode for #瑞穂待機室 by Omori: +o hatano 22:08 *** akudou has joined channel #瑞穂待機室 22:10 *** GM_D has joined channel #瑞穂待機室 22:23 *** kumasan_ has joined channel #瑞穂待機室 22:44 *** GG has joined channel #瑞穂待機室 22:55 *** New Mode for #瑞穂待機室 by will: +o akudou 22:55 *** New Mode for #瑞穂待機室 by will: +o GG 22:55 *** New Mode for #瑞穂待機室 by will: +o GM_D 22:55 *** New Mode for #瑞穂待機室 by will: +o kumasan_ 22:55 *** New topic on #瑞穂待機室 by akudou: 士官用クラブ 22:56 敦子「・・・ちゅうさぁ〜。お酒はやめたほうが・・・。」と沢山荷物を抱えつつ部屋に入ってくる(笑 22:57 鋭士「マスターすまないな・・。すこし、騒がしくなるがよろしく頼む」 22:57 敦子「・・・あれ?場所間違えましたか?(きょろきょり)」 22:57 鋭士「な、なんだその荷物は??」(w>敦子 22:58 敦子「あの・・・。中佐が言っておられたマスターへのプレゼントと、後は足りない分を陳情したものを持ってまいりました。」 23:00 鋭士「とりあえず、中身を確認しよう・・。しかし、量が多いような気が・・。(w」>敦子 23:00 フリッツ「新人歓迎会・・・なんですよね?(荷物をのぞき込みながら)」 23:01 敦子「まぁ、これぐらいは運べるようにならないと一人前とはいえませんから(腕の筋肉をアピール)」>鋭士 23:01 敦子「・・・あ、いらっしゃいませ。」>フリッツ 23:02 鋭士「・・・。そう言うのもなのか??(汗」>敦子 「いま、中身の確認中だが・・。」>フリッツ 23:04 敦子「・・・ところで、この給仕用衣装というのは、私が着るのですか?」とファルコンネンの衣装を取り出す>鋭士 23:04 フリッツ「宴会って聞いていましたけど・・・・。それは・・・違うんじゃ無いでしょうか?」 23:05 鋭士「いや、俺はそんなの頼んでないぞ??何かの間違いじゃないか??」(メモ見ながら)>敦子 23:05 鋭士「援軍も来た事だし準備をしていまおうか・・。」>ALL 23:05 敦子「・・・じゃ、誰が頼んだのでしょうか・・・。あら、こんなのものも」とクベルタの衣装もでてくる(笑 23:05 河沙原「どうも、歓迎会楽しみですね〜。」割烹着で現れる。 23:06 悠「む、何かをすると聞いたが・・・」登場 23:07 フリッツ「それ、違うところに行く陳情品じゃないですか?・・・ウエディングドレスまであるし」 23:07 鋭士「それは文化祭用じゃないか?!(w」>敦子 23:08 敦子「・・・あぁ、紙に何か書いてある・・・。『中佐殿へ、今度はこの服を着てください。期待してます』・・?・・・?」 23:08 悠「・・・・・(滝汗)」 23:08 フリッツ「ああ、中佐。ご苦労様です」「・・・静流中佐の字ですね」 23:09 敦子「・・・この中佐というのは・・・。」 23:09 鋭士「俺か!?」(w> 23:10 悠(そんなにまで私に女装させたいのかあの人は・・・) 23:10 河沙原 荷物を覗き込んで「わ〜、色々ありますね。折角だから後で、クジ引きでもして皆さんに来てもらいましょうか?」 23:10 敦子「・・・”青島”中佐ぁ?(けだものを見る目で見る)」>鋭士 23:11 鋭士「(咳払いをして)・・。まあ、俺は中佐じゃなくなったしな・・。」 23:11 フリッツ「中佐二人居ますけど・・・。うちの妻は来ないはずですし・・・。セーラー服も入ってますね? 紙が入ってますよ『王様ゲーム罰ゲーム用』」 23:11 鋭士「つべこべ、言わず準備しろ!!」>河沙原 23:13 敦子「御昇進おめでとうございます。」にこりと喜んで敬礼>鋭士 23:13 河沙原「はいはーい。」といって走っていく 23:13 フリッツ「準備しましょう・・・これのことは、とりあえず忘れましょう」(荷物をどける) 23:14 鋭士「どうも、ありがとう・・。」(敬礼)>敦子 23:14 敦子「私が着たら、破れますね」>服 23:14 敦子「では、少しマスターに料理を作っていただきましょう。私も手伝いましょうか。」 23:15 悠「ああ、昇進おめでとうございます」敬礼>青島 23:15 フリッツ「そんなこと無いでしょう? 似合う・・・かもしれませんし」>敦子 23:16 フリッツ「では、今日は昇進祝いも兼ねるということで(歓迎会の看板に昇進祝いも書き足している)」 23:16 敦子「人様に見せれる肌ではありませんから(恥ずかしそうに)」>フリッツ 23:16 河沙原「はーい。手の空いてる人は手伝ってねー」といってグラスとかの用意をする 23:17 鋭士「妙になれてるなぁ・・。」(感心)>河沙原 23:17 敦子「(玉子焼きやいてる)」 23:18 フリッツ「(皿を並べながら)あなたのウエディングドレス姿見た人が居たら、すぐに結婚申し込んでくれる人居ますよ」(微笑で返す既婚者) 23:19 *** toveta has joined channel #瑞穂待機室 23:19 鋭士「ありがとう・・。」>悠 23:19 河沙原「今、遊んでいる人は後でお仕置きですよ〜」椅子の数を数える。 23:20 鋭士(机をくっ付けたり片付けたりしている。) 23:20 敦子「ウェディングドレスですか?・・・もう諦めてますね(微笑)」 23:21 フリッツ「あきらめること無いですよ、そのうちいい人が見つかりますよ」 23:22 悠(グラスを並べたりしている) 23:23 *** Suikyo has joined channel #瑞穂待機室 23:25 鋭士(携帯鳴り) 23:26 敦子「?」>携帯 23:26 鋭士(携帯取り)「・・・。はぁ・・・。はい・・。いえ、そんな事は・・・。」(ため息) 23:30 敦子「?」>鋭士 23:30 鋭士「昇進の話はお流れだそうだ・・・。」>敦子 (※管理者註:“ 大 人 の 事 情 ”です――いや嘘。台詞・ロールのみで構成されるなり茶で、能力等に差がついてしまうと新規参加の方がやり辛くなる為、経験点による成長を反映させない事にしたからです。) 23:31 河沙原「そっちの卓はソフトドリンク・メインねー!あと、お菓子関係はこっちの卓にまとめといて。」と言いながらツマミ食い。 23:32 鋭士「間違っても前回のようにお酒を混合するなよ!!」>河沙原 23:33 敦子「え・・・。そうですか・・・。」すごく残念そう 23:34 河沙原「いやですねー、青島中佐。あれは狙ってやったんですよ〜」と言いつつ、そそくさと何かを片付ける。 23:35 悠「・・・・・混ぜるつもりだったのか・・・」>河沙原 23:37 鋭士「まあ、機会はいつでもあるからな・・。それに新人歓迎会だから・・。笑って笑って・・。」>敦子 23:37 鋭士「(独り言)・・。やはりな・・。」 23:38 河沙原「そういえば、中佐は海軍上がりだったから噂に聞く儀式を受けたんですか?」>青島 23:38 敦子「・・・儀式?」 23:39 鋭士「どの儀式だ??」(w>河沙原 23:41 河沙原「いっぱい有るんですか?私が聞いたのは入隊後の宴会でお酒の早飲みをやるとかいうので、確かかなり強いお酒で、負けるともう一杯とか」 23:44 鋭士「確かにあったよ・・・。」<儀式 23:44 敦子「・・・G3にはありませんでしたね。」 23:46 河沙原「あとは・・その・・・夜中に襲われるとか?」目をそらして 23:47 鋭士「まあ、G3は軍隊とは毛並みが違うからな・・。」 23:48 フリッツ「士官学校ではそう言った儀式がありましたねぇ・・・G3でも(遠い目)」 23:48 鋭士「・・。海に放りだされたりはしたが・・。」>河沙原 23:48 *** yagami has joined channel #瑞穂待機室 23:49 *** New Mode for #瑞穂待機室 by Oori: +ooo Suikyo toveta yagami 23:51 河沙原「なかなか、ハードでバイオレンスだったんですねぇ。・・・まさか?」といって周りをキョロキョロ 23:52 フリッツ「どうしました?」>河沙原 23:53 悠「む、誰もが通る道だな」>儀式 23:53 河沙原「(小声で)あの子達にもやるんですか?」 23:54 鋭士「まさか!?多分、しないよ・・。管轄が違うからな・・。」 23:54 フリッツ「いや、それはやめた方が・・・・(前回、やったという報告も受けているけど)」 23:56 河沙原「(やや残念そうに)あの〜でも〜、何かはやりませんか?それっぽいものを」 23:56 悠「幾ら軍属とはいえ、半分民間人のようなものだからな」>儀式 23:57 *** aran is now known as aran 23:58 鋭士「まあ、そうことだ・・。あとは自分の責任でやりたまえ・・。」 23:59 鋭士「さて、準備はできたが新人の方がこないな・・。」 23:59 フリッツ(携帯電話が鳴る)「はい? エルヴィラが? わかりました」(携帯を閉じて)「すみませんが、でられなくなりました・・・」 23:59 敦子「・・・私は新人ではないと?」 00:00 フリッツ「では、すみません」(退室) 00:00 悠「ああ、それではまた」>フリッツ 00:00 敦子(敬礼) 00:01 *** will has left IRC(Leaving..) 00:01 鋭士「ご苦労様」>フリッツ 00:02 河沙原「あ〜もっと早く言ってくれれば詰め合わせを用意したのに」 00:02 鋭士「そんな事はないが・・。」 00:02 敦子「あの・・・。軽く食事が出来ましたが・・・。どうしますか?」エプロン姿に着替えてる>鋭士 00:04 鋭士(ちょっと意外で似合っていたので照れながら)「・・ああ、頂こうか・・。」 00:05 敦子「どうぞ、河沙原もどうですか?」 00:07 河沙原 端末を取り出して基地内のスピーカーに直結する。「え〜テステス。新人歓迎会の用意ができましたので、参加者の皆さんは士官クラブに来てください。」 00:08 河沙原「あっありがとう。」>敦子「(マイクに向き直って)尚無断欠席した方には罰ゲームを用意していますのであしからず。」 00:09 敦子「?トマトの食べすぎですか?」朴念仁(笑>照れてる鋭士 00:11 悠「む、私もいただいていいかな?」>敦子 00:11 鋭士「・・。いや、なんとなくその姿も似合ってるなって・・・。」>敦子 00:12 敦子「はい、どうぞ。武蔵家伝来の玉子焼きです。」>悠 00:12 敦子「・・・え?」>鋭士 00:13 河沙原「あらホント美味しい。今度教えてくれない?」>敦子 00:14 敦子「武蔵家以外の方には秘密です」河沙原の唇に人差し指を当てて、シーッのポーズ>河沙原 00:14 悠「ん(もぐもぐ)・・・・・たしかに、美味いな」>玉子焼き 00:15 河沙原「もう、けちー」ちょっと悔しそう>敦子 00:16 敦子「武蔵家に嫁がれてはどうです?(にこにこ)」>河沙原 00:17 鋭士(しまったという顔をする。)「・・・・。」 00:18 敦子「あの・・・。いい天気ですね」話題をさりげなく変えようとしているらしい(笑>鋭士 00:19 鋭士「・・・・。」 00:19 彩羽「……外、雨振ってましたケド」(空気を読まないバンダナ娘。気付いたら後ろに居た) 00:21 敦子「きゃ!!あ、彩羽さん?」 00:21 彩羽「さてはて、お疲れ様ですっ」(ぺこんっと勢いよくお辞儀)>ALL 00:22 河沙原「はい。ご苦労様」 00:22 鋭士「ようこそ・・。」 00:24 彩羽「言われて飛び出てただいま参上ーって とこなんですけど。 ……今日は一体、何があるんですか?」(きょときょとと何故か上官ばかりの周囲を見まわしつつ、それでも物おじせずに) 00:26 敦子「あの、新人歓迎会をするんですよ。」 00:26 鋭士「今日は歓迎会だ・・。まあ、気を楽にして適当に座ってくれ・・。」 00:26 悠「ああ、ようこそ」 00:28 彩羽「い、いやははは…… 新人歓迎会だったんですかぁ、はい」(にしては、他に新人さん居ないような。て言うか、私自身、新人なのかそうじゃないのか……!(w ) 00:29 河沙原「あなたが飲みたいのは。この赤い飲み物?緑の飲み物?それとも黄色い飲み物?」といってグラスを三つ突きつけます。>彩羽 00:31 敦子「このなかの一つは、すさまじい味で、マスケンヴァル現象が起こるという・・・。」>彩羽 00:32 彩羽(居心地わるそーに座る、といきなり選択を突きつけられて見る)「って、いきなりびっくりしたー(汗」 00:32 彩羽「あ。あのー。いちおー、のんあるこーる、ですよね?」 00:32 敦子「(笑顔で笑ってるだけ)」>彩羽 00:33 彩羽「(小声で)な、なんだかテンション高いなー、皆さん。 か、隠れて帰れ、るワケないしなぁ……」 00:33 龍一郎「――失礼」ぬぅっ、と扉をくぐって現れる、山のような大男。 00:33 河沙原「ふふふっ。それを言っちゃー楽しみが少なくなるじゃない。」あからさまに怪しげ 00:34 彩羽「……き、黄色で…… (と物音に気付いて)あ。」>龍一郎の方へ視線が。 いやなんか視線の仰角がやたら高いが(w 00:35 敦子「き、黄色ですか!!(顔面蒼白)」 00:35 悠「ほぅ・・・黄色を選んだか・・・・・」中身は知らない 00:35 龍一郎「なんでも歓迎会だとか聞いたのだが……」 メイリィ「(肩口からにゅっ、と顔を出して)タダ飯喰らいに来たアルよー」 00:36 河沙原「はーい。黄色でーす。」向き直って、「いらっしゃーい。」>龍一郎 00:37 鋭士「あー、適当に座れ!!」>龍一郎、メイリィ 00:37 彩羽「(やっぱり小声で)ほら、赤だったらタバスコの危険があるし、緑だと青汁が定番だし。なら残りは一つしかないってばさーよー」(バンダナに隠れてはいるが、きっと冷や汗かいてるだろう表情) 00:37 悠「む、ようこそ」>龍一郎、メイリィ 00:37 敦子「じゃあ、残りの2つ選んでくださいねー。」赤と青を選ばせる>龍一郎、メイリィ 00:38 龍一郎「――は。ありがとうございます」言われた通り、適当に座る。「…………む?」目の前に怪しげな液体を差し出されて。わずかにのけぞってみたり 00:40 龍一郎「…………(逡巡)」 メイリィ「じゃ、私こっちアル(サッと赤を取る)」 龍一郎「……む」 00:40 彩羽「……(身を起こして耳打ちするように)周防君…… タイミング悪い時にきたね」(目の前の黄色い液体をどうしようか思案してるようにもみえる) 00:40 敦子「(ちなみに黄色は、黄色ピーマンが入っているので渋いですよー(目がぎらぎら光ってる)」>彩羽 00:41 河沙原「どうぞ。おかわりも有るから遠慮しないでね。」 00:41 敦子「(赤は、実はブラッティオレンジだからおいしんですよー(目がぎらぎら光る)」>メイリィ 00:42 龍一郎「……選択肢はない、か」緑を手にとって。「……まあ、これも歓迎の一環だと思えば、な」苦笑して彩羽に。 00:43 彩羽「……こういうのがどんな歓迎になるのか、階級がなければ小一時間問い詰めたい気分だけどね」(苦笑して返す>周防) 00:44 敦子「(緑は・・・。やっぱり王道の青汁なんですよねぇ(目をぎらぎらさせてる)」>龍一郎 00:44 メイリィ「(ごきゅごきゅ)――む、なかなかイケるアルね」 00:44 彩羽「はふぅ。武士道は死ぬことと見つけたり。じゃあ忍びの道はなんだ。そして宴会になんでこんな覚悟が必要なのかっ えい」(一気のみ) 00:44 河沙原の目が一瞬光ったように見える>彩羽 00:44 敦子「一気はやめたほうが・・・(おろおろ)」 00:44 龍一郎「真田。あまり無理は……」言いかけるが、もうすでに一気飲みに。遅いぞ。 00:45 河沙原 新しいのを運んできて「さあ、敦子さんも遠慮せずに」といって差し出す。 00:46 *** toveta has left IRC(|ノシ) 00:46 彩羽「………げほっげほっ」(むせたかと思うと……)『ばたーん』(……倒れた)  00:46 敦子「・・・私はいいです(きっぱり)」>河沙原 00:47 敦子「え〜!!(驚」>彩羽 00:47 龍一郎「……さ、真田!?」思わず助け起こそうと。 00:48 悠「む・・・さっそくか・・・」 00:48 河沙原「わっ私はまだ何もやってないわよ。」 00:48 彩羽(普通にリアクションしても面白くないしなぁ。全然平気だけど・・・・・ しかし苦いなー) 00:48 敦子「あ、アルコールは入れてませんよね?って、私が準備したんでしたっけ?(おろおろ)」 00:50 河沙原 だまって敦子を見る。 00:51 鋭士「先に助けてやれよ・・。」 00:51 敦子「あの、こういうときはマウストゥマウスで・・・。息を呼吸できるようにして(おろおろ)」 00:51 龍一郎「(脈を取ってみたり)……気絶しているだけか? それにしても、一体何を……」飲みかけのグラスの匂いをかいでみる。その行動はどうだろう。 00:51 河沙原「まあ、女の子の唇を奪うのは誰かしら?」 00:52 龍一郎「マ、マウストゥ……(絶句)」 メイリィ「何を考えてるアルか。スケベ(赤を飲みつつ冷たい目で)」 00:53 敦子「わ、私がやるんですか?」>河沙原 00:53 彩羽(……ホントに、この人たちが士官なのだろうか…… 薄目でちらちらと伺いつつ) 00:53 悠「・・・・・緊急事態か?」 00:54 彩羽「いえ、それほどでも」(むくっと起き上がる) 00:54 (そりゃあもう、何事もなかったように) 00:54 敦子「え〜!!だまされてる?私?」>むくっと起き上がる 00:55 龍一郎「……ぬお?」 メイリィ「そんなことじゃないかと思ってたアルよ……」 00:55 悠「ふ、そういうことか」>彩羽 00:56 彩羽「いやー。せっかく歓迎してくれるのなら、こちらも返礼に凝らなきゃいけないかなーと。 ……でも、なんかさっき、"まだ"アルコール入れて無いとか聞こえてましたケド」 00:57 敦子「私は、入れるつもりはありませんでしたよっ!(じとーと河沙原を見る)」>彩羽 00:57 龍一郎「……やれやれ。肝が冷えたぞ」喉が乾いたので、ちょうど手元にあったコップ(緑)をぐいと。 00:57 龍一郎「……………………」渋い顔。 00:57 敦子「(じぃーとみてる)」>龍一郎 00:57 彩羽「……それ、青汁だよね、やっぱり」>周防君 00:58 龍一郎「うむ……まずい。だが奇妙に後を引く」渋い顔のまま。 00:59 河沙原「もう一杯いく?」 00:59 彩羽「……なんだかテレビのCMみたい(くすっ)」>周防の言動見て 00:59 敦子「・・・実は青汁には常習性があって・・・。(嘘)」 00:59 悠「・・・私は好きなのだが」>青汁 00:59 龍一郎「いや、結構です。――麦茶か何かはないでしょうか」>河沙原 01:00 メイリィ「いちいち言うことが大げさアルからな、アレは」>彩羽 01:01 河沙原「泡の立つのならあるわよって冗談よ。ちゃんとお茶はあるわ。」 01:01 彩羽「……それはそれで、端から見てて面白いってことじゃない?(w けっこー楽しいタイプだと思うけど」>メイリィ 01:02 メイリィ「暑苦しくて適わないアルよ。まあ、面白いといえば面白いアルが」>彩羽 01:03 (場になじめないのでトイレに行くフリをして退出しようとする。) 01:03 彩羽「いや、身体によじ登るほど近づけば、そりゃあ暑苦しいかも(w いやそうじゃなくて(w」 01:03 敦子「?」>鋭士 01:04 龍一郎「(麦茶を飲み干しつつ)――二人とも……そういう話は、せめて本人に聞こえないところでしてほしいのだが」>彩羽とか 01:04 河沙原「え〜っと、それでは皆さん。青島中佐から挨拶があるそうです。」 01:04 敦子「(ぱちぱちぱち)」 01:05 彩羽「えー。誉めてたんだよー(w」>龍一郎 01:06 龍一郎「(苦笑して)ならいいのだが、な…………む」>挨拶 01:06 彩羽「……あ。逃げ切れなかったのかな……」(気の毒そうな視線>青島) 01:06 鋭士(振り向き)「皆さん、楽しくやって下さい。」>ALL 01:08 鋭士「・・・。以上だ・・。」 01:09 敦子「あはは・・・。(拍手)」 01:10 彩羽「……ご、5秒。 ある意味最強の挨拶かも……(w」 01:10 龍一郎「……(拍手)」 メイリィ「適当アルな(おざなりに拍手)」 01:11 鋭士(メイリィの方をみて)「長い方が所望か??」 01:11 メイリィ「お断りアル(即答)」 01:13 鋭士「だから適当でいいんだ・・。(w」 01:13 メイリィ「偉い人の挨拶と借金の返済期間は短い方がいい、と古人も言っていたアル……なるほど、さすがは指揮官様アルね」何故かうんうんと頷きつつ。 01:14 彩羽「……中佐、何か、疲れてるみたいだね」(つい、普通に感想を述べてしまう) 01:14 鋭士「まったくだ・・。(苦笑 」<えらい人の挨拶 01:15 龍一郎「地位が高くなれば、振るえる力も大きい。大きな力には、重い責任もつきまとう……そういう、ことだろう」静かに、彩羽の言葉に応える。 01:15 鋭士「・・・。そう見えるか??一人指揮官がいなくなったおかげで割りと休みがなくてね・・。」 01:16 彩羽「いや。そういう真面目な話じゃなくて…… 女性陣お二人に振り回されたかなーって邪推しただけなんですケド」 01:17 彩羽「……真面目な話なら、ホント、休める時に休んだ方が…… って、そういうことを言うのは生意気ですね。申し訳ないです」 01:17 鋭士「・・・。いや、そう言ってもらえるだけで嬉しいものさ・・。前半の部分はちょっとな・・。(苦笑」 01:19 彩羽「……な、何か話がそれちゃいましたね」(あせあせ) 01:19 メイリィ「今度、朝鮮人参でも持っていくアルか? 根はいい強壮薬になるアルよ?(食い物パクつきつつ)」>鋭士 01:21 河沙原「私もいい薬知ってますよ。」>青島 01:22 鋭士「そうか・・。朝鮮人参は実物見たことがないんだ・・。今度、是非にいただきたい・・。」 01:23 鋭士(厳しい視線で)「いや、遠慮しておく・・。」>河沙原 01:23 彩羽「……朝鮮人参って、なんか高級なイメージあるけど…… 手に入るの?」 01:23 メイリィ「一切れ4000円アル。毎度アルよ〜」 01:24 彩羽「……って言ってるそばから商売してるしっ」 01:24 河沙原「え〜、私を信頼してないんですね〜。」と嘘泣きを 01:24 メイリィ「ふ、我々コンロン人のネットワークを甘くみちゃあいけないアルね」 龍一郎「……アーケード街の中華街に入り浸って何をしているかと思えば……(呆れ)」 01:26 鋭士「いや、ストレートな表現だな・・。なんとなく疲れがとれた気がするよ。」>彩羽 01:26 *** kaname17 has joined channel #瑞穂待機室 01:27 彩羽「持って回った言い回し、苦手ですから……」>ストレートな表現>青島 01:28 鋭士「俺も好きじゃないんだが・・・。仕事柄身についたよ・・・。(苦笑」 01:29 彩羽「だから偉くなるほど話が長くなるんでしょうかね、さっきの話じゃないですけど(くすっ)」 01:30 敦子「あの・・・。次は何かするんでしょうか?」 01:30 河沙原「はーい。スパゲティ入りまーす。」 01:31 敦子「スパゲティ?」 01:32 彩羽(と、ふとポケットの中に気付いてごそごそ。取り出すは携帯電話)「あたた。実家から? ちょっと席はずしますねー」 01:32 鋭士「まあ、そういところだな・・・。(w」 01:33 河沙原「カルボナーラ、アラビアータ、ボンゴレ、どれがお好み?」>敦子 01:33 彩羽(ちょこちょこと頭下げながら中座する) 01:33 鋭士「お疲れさん」>彩羽 01:33 メイリィ「ミートソース!」聞いてねぇ。しかもねぇ。 01:33 龍一郎「…………ああ」軽く彩羽に手を上げて見送る。 01:33 *** Suikyo has left IRC() 01:34 敦子「ボンゴレで・・・。」>河沙原 01:34 河沙原「はーい」と同じトマトソースなのでアラビアータを渡すが大きな鷹の爪が入っている。 01:36 河沙原「ボンゴレねー」と皿に盛ってわたす。 01:36 メイリィ「辛っ……ん、でも、これはこれでなかなか美味アル(ちゅるちゅる)」 01:37 敦子「あ、ありがとうございます。」箸で食べる(笑 01:38 メイリィ「うー、辛いアルー。でも美味しいアルー。龍一郎、水ー」 龍一郎「ああ(コップを渡す)」 01:40 鋭士「よく食べる集団だな・・・。(しみじみ」 01:41 河沙原「中佐も一皿いかがです?」>青島 01:42 鋭士「見ていたら食欲が・・・。(苦笑」 01:42 (ピルルル、と携帯が鳴る) 01:43 悠「(ピッ)はい・・・・・そうか・・・・わかった」 01:43 悠「すまない、急用が出来た、ここで失礼させてもらう」 01:43 (退出) 01:44 *** kumasan_ has left IRC(それでは、また) 01:45 鋭士「お疲れさん 01:46 敦子「(敬礼)」 01:46 龍一郎「……(無言で敬礼)」 メイリィ「……(一心不乱に食ってる)」 01:47 河沙原「ケーキもあるからねー。」と世話を焼いて回る。 01:51 鋭士「まだ、つづくのかな??ケーキの後・・・。」 01:56 敦子「いいですね、ケーキ。」 01:57 河沙原「飲みたい人は、ここにお酒もあるからねー」 01:59 メイリィ「あ、じゃあワタシは老酒を――」 龍一郎「飲むな、未成年」 02:02 鋭士「け、結構食べるんだな・・。」>敦子 02:04 敦子「あ・・・。ケーキは食べないほうがいいですね。(今気付いた)」 02:05 龍一郎「やれやれ……む、もうこんな時間か」時計を見て。 02:06 龍一郎「訓練がありますので、今日はそろそろ失礼させていただきます(敬礼)」「……ほら、行くぞメイリィ」 02:06 鋭士「お疲れさん」 02:06 メイリィ「うー(ケーキを大量に抱え、龍一郎に引きずられてズルズルと去っていく)」 02:07 *** yagami has left IRC(それでは) 02:09 鋭士「食べた分だけ運動したらいいじゃないか・・。ケーキも食ってやらんとな・・。」>敦子 02:13 河沙原「あらあら、もうほとんど帰っちゃったかな。それでは邪魔者は退散しましょうか。」と言って退場 02:14 敦子「あ・・・。」>河沙原 02:15 鋭士「・・・。」 02:15 敦子「ええと・・・。他の方は?」 02:17 鋭士「全員いったようだな・・。」 02:19 敦子「あの・・・ケーキはいいです。(はぁ)」 02:21 鋭士「・・・。ため息なんかついて・・。幸せが逃げるらしぞ・・。」 02:22 敦子「幸せですか?」 02:23 鋭士「ああ・・。そうらしい・・。」 02:26 敦子「・・・幸せ・・・。あまり縁のない言葉ですね。」 02:27 鋭士「・・・。そうか?? それに幸せは自分でつかむものだと思う・・。」 02:29 敦子「・・・結界が破られてから、そのことについては考えなくなりましたね。(水のみ)」 02:30 鋭士「・・・。もう少し自分に対して優しくしてあげた方がいいと思う・・。上官としてではなくな・・。」 02:32 鋭士「俺個人の意見だが・・・。」 02:33 敦子「・・・優しくですか?別に、普通に暮らしてますけど・・・。」 02:36 鋭士「・・・。普通に暮らすだけじゃなくて他の楽しみっていうか・・。その、なんて言うか・・。」 02:37 敦子「他の楽しみということは、考えたことがありませんね。気付いた時には剣を持っていましたから。」 02:39 鋭士「・・・。これからでもいいから探したらいいじゃないか??なんか違わないか??」 02:41 敦子「そうですか?段々強くなっていくの、楽しいですし、達人同士との戦いは、胸が躍ります。」 02:45 鋭士「・・・。それは武人としての楽しみだと思う・・。普通の人としての楽しみは??」 02:46 敦子「普通である必要があるんですか?」 02:50 鋭士「・・・。キミが必要と思わない限りないと思う・・・。 02:50 敦子「・・・しかし、私が普通であることの楽しみを知ったゆえに、人の命が失われるとしたら・・・。そう考えると、悲しいですね。」 02:52 鋭士「・・・。確かに悲しいかもしれんが敦子がすべての責任を負う必要はないと思う・・。」 02:55 敦子「・・・全て責任を負っているわけでは無いと、思います。」 02:57 敦子「・・・でも、普通というのは、あまり実感ないですねぇ。訓練して、剣の修行して・・・。」 03:01 敦子「それが私の普通なのではないかと思います。」 03:03 鋭士「・・・。そうかもしれない・・。まあ、別の自分をさがしてみるのもいいかと思う・・。さっきのエプロン姿似合っていたしな・・。」 03:04 敦子「別の自分を作れるほど、今の現実は優しくありませんよ。それに、家庭を持つというのはなんとなく別の世界のような気がして・・・。」 03:06 鋭士「そんな事はないさ・・・。他に上手い事やってる奴はいるからな・・。」 03:08 敦子「ふふっ、私はそんなに器用な人間ではありませんよ。」 03:10 鋭士「すこしぐらいなら手伝ってやるさ・・・。(w」 03:11 敦子「家庭を作ることに手伝ってくださると?(きょとん)」 03:15 敦子「それってどういうことです?」 03:15 鋭士「か、家庭??なぜ、急にそうなるんだ??」 03:16 敦子「いや、先ほどまで家庭の話になって・・・。で、手伝ってくださるとおっしゃってましたから・・・。(うつむいて恥ずかしそう)」 03:18 鋭士「・・。いや、いきなりいう所まで行くのはどうかと思う訳で・・。一緒に出かけるとか・・。そういう所からだな・・。」 03:20 敦子「・・・一緒に出かけるところから?」 03:21 鋭士「そう、俺と敦子のふたりっきりで・・。」 03:22 敦子「それは、べつに中佐の手を煩わさなくてもいいですが?(朴念仁っぷりを発揮(笑)」 03:24 鋭士「・・・。二人じゃないとできないだろ・・。(小声になって)デートはよ・・・。」 03:27 敦子「・・・すいません。中佐には、思い人がいらっしゃいました。その方をおいて、私が中佐を横取りするわけには行きません。・・・すいません。」 03:31 鋭士「・・・。まあ、いいさ・・。なら、いい人探すんだぞ・・。」(席を立ちます。) 03:31 敦子「えぇ・・・。あの・・・。どちらへ?」 03:33 鋭士「敗軍の将は撤退するのさ・・。」(手を振って出て行きます。) 03:34 敦子「あの!!」 03:35 鋭士(振り向いて)「何だ??」 03:35 敦子「・・・中佐は負けて無いと思うんです。私が、貴方の・・・なくなられたあの方に負けてるんだと思います。」 03:36 敦子「私も分からないんです。どうすればいいか。男の方と、どうすればいいのか。・・・すいません。」 03:37 鋭士「・・・。まあ、そこまで悩まなくてもいいさ・・。」 03:38 鋭士「それこそ、気になって死にましたはゆるさねぇからな・・。(w」 03:40 敦子「・・・私も修行が足りません。人の気持ちにこたえることが出来るほどの余裕がありませんから。」 03:41 敦子「・・・明日も早いですよ。」 03:41 鋭士「まあ、一つの選択肢だとおもっておいてくれたらいいから・・・。そろそろ、帰るよ・・。お休み」 03:42 (士官用クラブをでる。) 03:43 敦子「・・・なるほど、こういうときにお酒というのは飲むのですね。(結局誰も手をつけなかったワインのビンを一つ抱える)」 03:44 敦子「・・・」一滴の涙が落ちる・・・。その後に微笑というマスクをかぶり、クラブの片づけを始める。 03:46 敦子「使う前より綺麗に・・・。ですね。」といって鋭士が出て行った後、暫く時間を見計らってクラブから出て行く。 03:47 河沙原:誰もいなくなった頃にやってくる。 03:47 河沙原「はぁ、祭りの後は侘しいわぁ」と言いながら片付けていく 03:48 貴奈(クラブ内に走り込んで)「しまった! 間に合わなかったんでしょうか!?」愕然と肩を落とす。 03:49 河沙原「そうそう、カメラもはずし解かなきゃ」 03:49 河沙原「見ましたね!」目が光ったように見える 03:50 貴奈「へ? え? 何がですか?」事情が飲み込めてない様子。 03:51 河沙原「そう、それで良いのよー。あなたは何も見ていない。いい子だわー」 03:52 河沙原「残り物でよかったら食べてきなさいな。」 03:52 貴奈「で、そのカメラは一体?」めざとく見つけて。 03:53 貴奈「うう、皆さんとお食事したかったのに…」少々涙目で。 03:53 河沙原「あなたは何も見ていない、見ていない」指をグルグルと 03:54 貴奈「はわ、はわわわ」ぐるぐる目を回しながら。 03:54 河沙原:すかさず薬を飲ませる。「良し、証拠隠滅」 03:56 貴奈「うう、私、どうしてここにいるんでしたっけ…?」寝ぼけ眼で河沙原大尉に質問を。 03:57 河沙原「ちょっと遅れて来たから、残ったお酒を飲みすぎたのよ。大丈夫、薬を渡しとくわ。」 03:57 *** aran has left IRC(Leaving WoolChat.) 03:59 貴奈「おかしーなぁ、お酒、飲んでましたっけ…?」 04:02 河沙原「さーて、片付け片付けっと」いそいそと 04:05 貴奈「…むー、ま、いいか♪ どうです、大尉も」お酒のびんを引きずり出す。 04:06 *** akudou has left channel #瑞穂待機室 (akudou) 04:07 河沙原「ちょっと特別なお酒を飲もうかしら」といって、スプーンに角砂糖をのせてその上から緑色の酒を注ぐ、その中にミネラルウォーターを注ぐと酒が白濁する。 04:08 河沙原「それじゃあ、乾杯しましょ。」とグラスを上げる 04:08 貴奈「おお〜 手品? 手品ですか?」グラスを不思議そうに眺めて。 04:09 河沙原「これはね。お酒の成分が水と反応して反射の関係で白く見えるのよ」ちょっと得意げ 04:09 貴奈「あ、はい♪ かんぱーい」ちん、とグラスを鳴らして一気飲み。 04:10 河沙原「でも、あんまり飲みすぎるとダメなんだけどね。」と乾杯して飲む 04:10 貴奈「ほほぅ、そんな秘密が…」感心した表情。 04:12 河沙原「いいわね。こうして肩の力を抜いてお酒を飲むのも」 04:15 貴奈「いいですねぇ…」 04:17 河沙原「ひとつ秘密って程じゃないけど、教えてあげる」耳を借りて年齢を教えてあげます。 04:19 貴奈「……どんな魔法を使ったらその若さを保てるんですか!?」そのまま信じて疑わない。 04:22 河沙原「生まれつき天使の血を引いていたの。でも、良いことばかりじゃなかったわ。みんな私を置いていってしまうし。」 04:23 貴奈「なるほど、そうでしたか…」 04:25 河沙原「いつ暴走するか分からない機関のテストなんてしてた人たちは、下手な前線より過酷だったのよ。」ちょっと遠い目 04:28 貴奈「そういった人達のおかげで私たちは今日を生き延びることが出来る… ちょっと複雑ですね…」グラスに視線を落としながら。 04:30 河沙原「でも、今は結構楽しいわ。ここに有るのは比較的安全だし、それに携わってきた人たちも信頼できる人たちが多いしね。」少し笑う。 04:31 貴奈「そうですね、大尉みたいな優しい方もいらっしゃいますし」にこにこ笑って。 04:34 河沙原「さて、これ以上飲むと明日大変かもしれないけど、どうする?」 04:36 貴奈「私はもう少し飲みます。久々のお酒ですし♪」酒瓶に頬ずりしながら嬉しそうに。 04:37 貴奈「大尉はどうなさいます?」 04:38 河沙原「私も付き合うわ。結構呑めるわよ」とグラスに注ぐ。 04:40 貴奈「…とと、有り難うございます。あ、大尉、グラスが空いて無いじゃないですかぁ〜」こちらも注ぎ返す。 04:42 河沙原「それじゃあ。カンパーい!」グラスをコツンとぶつける。 04:44 貴奈「かんぱーい♪」やはり一息で飲み干す。 04:46 河沙原「(この子は!もしかしてザルなのでは!?)」 04:47 河沙原「さっもう一杯どうぞ。」と言いながら次々にすすめていきます 04:48 貴奈「はい、いただきまーす♪」もうどんどん飲んじゃう。 04:51 貴奈「むむ、大尉は量が少ないですねぇ? ちゃんと飲んでますか?」 04:53 河沙原「飲んでるわよ〜。(いや、確実に酔ってるわ。絡んできてる)」 04:56 貴奈「もっと飲みましょう大尉! 家ではお酒に付き合ってくれる人が居なくて寂しかったんですよぅ」顔色はそうでもないが、目は間違いなく座っている。 04:57 河沙原「はいはい、とことん飲みましょうねぇ。」そこでアルコール度の低い酒に切り替える。 05:01 貴奈「大体ですねぇ、康ちゃんったら非道いんですよぉ? 連絡も寄越さず瑞穂で爛れた生活を…」ついに愚痴り始める。 05:02 河沙原「そうねぇ、あの子はいじり易いから。もしかして嫉妬かしらぁ?」 05:05 貴奈「私は康ちゃんが笑顔でいてくれるなら爛れててもいいんですよぉ? ただ、姉さんが可哀想…」 05:07 河沙原「なんか複雑そうねぇ。玲さんがどうしたの?」よしよしと撫でてあげます。 05:11 貴奈「姉さん、ずっと康ちゃんの事気に掛けてたんですよぉ? それなのに康ちゃんは巨乳の彼女なんか作っちゃって…」 05:18 河沙原「そうねぇ、あの子確かに胸は大きいわね。そうじゃなくてっと、でも良かったじゃないそのお陰で今でもああしていられる。まだまだ、これからがあるのよ。」 05:20 貴奈「そりゃあ、そうなんですけど… でも何だか寂しくありませんか? こういうの」 05:23 河沙原「そうねぇ。そういう時は、女の特権として引きずり回したり、からかってあげなさい。」クスリと笑う。 05:25 貴奈「…はぁ」ため息一つ。 05:27 貴奈「大人ですねぇ、大尉は」 05:28 河沙原「そうでもないわよ。その代わり思いっきり引きずり回してあげるの。」 05:33 貴奈「引っかき回すのは大得意なんですけれどねー。あんまりやりすぎても康ちゃんが可哀想かな、って思っちゃうんですよ」はぁ、ともう一つため息。 05:34 河沙原「そうそう、まずは玲さんと会わせてみたらどうかしら?」 05:34 貴奈「康ちゃんとですか?」 05:35 *** GM_D is now known as Daiya 05:35 河沙原「違うわよ。女の子の方によ。」 05:37 貴奈「トゥアレタさんとかざみさんと、もう1、2人位いそうなんですけどね〜」 05:38 *** naname has left IRC(おやすみなさいませ) 05:39 河沙原「康一くんをいじるするの、その後にした方が面白いかもよ。」 05:40 貴奈「裏を取るわけですね」くすくす笑いながら。 05:41 河沙原「そうそう、それで皆で囲んであげた方が反省するわよ」一緒に笑いながら。 05:43 貴奈「ありがとうございます、大尉。康ちゃんに対する方向性が見えたような気がします♪」嬉しそうにとんちんかんな発言。 05:44 河沙原「さて、そろそろお開きにしましょうか。」 05:46 河沙原「あとね。お酒飲むときくらいは階級はやめましょ」 05:47 貴奈「じゃあ、どう呼んだら良いんでしょうか?」 05:48 河沙原「河沙原か瀬津名、それかセッちゃん、なんでもいいわよ」 05:50 貴奈「判りました、じゃあセッちゃんって呼びます♪ 私の事は呼び捨てでいいです」嬉しそうに笑いながら。 05:51 河沙原「それじゃあ、貴奈ちゃん。おやすみなさーい」意地悪な笑い方をしながら敬礼して退場 05:52 貴奈「はい、セッちゃん。おやすみなさい♪」少し照れくさそうに。 05:57 貴奈「さて、私もそろそろ寝ましょうか…」片付けも適当に。 05:57 貴奈「では、おやすみなさい」誰もいなくなった部屋に一礼して退場。 06:03 *** hatano has left IRC(Leaving..) 07:05 *** notos has left IRC(Ping timeout) 07:34 *** GG has left channel #瑞穂待機室 (GG) 07:35 *** kaname17 has left IRC(I Quit) 08:14 *** Omori has left channel #瑞穂待機室 (Omori)