遅ればせながら、カープの投手攻略です。 事情あってhtmlにしている余裕がないので テキストで勘弁して下さい。  まず、初期能力は130km以上のカーブ投手を。 天才型は出たことがないので・・・。 まずキャンプは走り込み×4で2種目の変化球は覚えない。 2種目を覚えてしまうと変化量1ポイントに必要とする 経験点が結構厳しくなるので。 試合で厳しくなるのは目に見えているがそこは適当に。 まあ、気合いかな?(笑) んでもって、適度に回復を挿みながら監督評価が 2.3になるまで走り込み。 2.3になってからもう一度走り込んでも良いかも。 ちなみに2.3+1回ではまだ長距離走に なっていないはず。長距離走のテンパイで止めておく。 順調ならこの時点で6月の初旬前後と思われる。 尚、6月前後というのは育成コーチのノックを回避し、 休む・遊ぶコマンドでの邪魔が殆どなかった場合。 これがあるとやや遅れる事になる・・・が、 ノックをスタンドまで飛ばされることなく 何度も受けることが出来た場合は精神点が 大量に入るので、ここで稼いでおけば後々の 「安定感」取得が楽になる。 もしくは、怪我しやすいが付きやすい事を考慮した上で 遊びに行くのを邪魔されて「ブラッドレインショット」を 受けるという手も有り。  とにかく2.3になった時点でジュニアオールスターには 出られるのでここからは8月の2軍戦出場を見越して的当てを行う。 回復はストレッチで。PNFへの布石であることは言うまでもない。 順調にいけば、8月には試合出場、9月にはLv2, 11月末にはLv3に上がっているはず。 11月にLv3にする必要性は無いが早いにこした事はない。 秋期キャンプ終了時には体力がかなり少ないはずなので オフシーズンの過ごし方はお好みで。 実家に帰った方が確実に回復はしやすいが、 戻らなかった場合や、1月に矢部君が出てきた場合は ダッシュをして敏捷ポイントを貯める。 3度来たらクイック○が取れるだけのポイントが貯まるので 1年目、2年目のオフで無駄なく取っておきたい。 後は、テンパイしている走り込みを一度行って 体力ゲージを上げたり、ストレッチやプラス思考で クリスマスに下がったやる気を回復等、場面に応じた練習を。 この時点で、136km、コントロールC〜Bにはなっているはず。  キャンプの2月1週はまだ気合い投げ込みで。 2週目のバレンタイン特別ノック、嵐暴夜襲で 体力が激減するはずなので、ここで一気にストレッチのLvを 上げてしまう。恐らく3月末〜4月頭にはLvが上がり 特訓でPNFが出来るようになるはず。 ちなみに、嵐暴夜襲は精神点をほとんど持っていない場合は 回避するのも良い。 というのも、この攻略では「育成コーチの怒り」の使いどころが 殆どない為である・・・。  PNFの作成と同時に変化球練習を開始する。 今後はとことん変化球練習とPNFを併用する。 まずはカーブを4〜6程度にまで上げる事になるが、 3種にするなら4で、2種なら5か6で2種目の 変化球練習に取り組むのが妥当だろう。 ただ、覚えないときは本当に覚えないので 特に3種に関してはかなりバクチと言っても良いかもしれない。 変化球練習2回程度で覚えてくれれば順調に 進んでいると考えて良いだろう。 時期に関しては試合での結果が関わってくるので はっきりとは言えない・・・が、あんまり曲がらない変化球が 1種類でスタミナの少ない投手が抑えられる程 甘くはないはずだが、それでも1,2試合は誉められる ピッチングをして監督評価を高めておきたい。  3年目の春期キャンプ時点での目安は 2種なら5(6),2or6(5),1程度。 3種なら4,4or4,3位にはしておきたい。 3年目も夏までは引き続き変化球練習&PNFが 中心になっていくが、これは試合でのポイントを当てにしているので、 4月時点でレギュラーになれていない場合は 残念ながらやり直した方が良いかもしれない。 そして、この時点で最終的な能力を見据えておくこと。 特に変化球ポイントは最後には必要数が多い上に転用が 効かないので、最後に帳尻合わせするくらいが理想的である。 間違っても50ptのような中途半端な余りを出さないように! さらに忘れてならないのが「ヒートウェーブスロー」である。 これは筋力ptが50になればイベントが起きるはずなので 2試合程度筋力に触れなければ問題ないはずだが・・・、 もしも8月までに最初のフラグを立てなかった場合は 筋力ptはこまめに使うこと! 9月以降に最初のフラグを立てても、矢部君とキャッチボールが 始まることは無いはずで、筋力50ptをみすみす無駄にして しまうことになるからである。 まあ、普通はオールスター時に「達人の極意」を入手して、 すぐに捕手投げ込みを行うので、8月の頭には問題無く 筋力50ptは超えるはず・・・。    オールスター後は上記の通り、球速の底上げに入り、 日本シリーズからキャンプにかけては足りない部分の 帳尻を合わせる期間に当てる。 最終的には150kmには届いて、 変化球も10〜12程度にはなっているはず。 コントロール、スタミナもBは問題ないと思われる。 ただ、この場合特殊能力は多少少なくなるかもしれないので、 何かを削って特種能力にポイントをまわすということも 考えられるが、その辺りは作成者の考え次第。 用具に関してはそんなに気にしなくても良い・・・ というより、この育成法では六将で問題なかったりもする。 問題が出てくるとすれば最後の帳尻合わせの部分で Lvにひとつ違いが出るかどうか程度だろう。 とりあえず、現在はこれがベターな方法だとは思っているが、 変化球コーチの信頼が未だに取れていない事等を考えると まだまだ改善の余地がありそう・・・。 改善した方が良いところが見つかったら、どんどん報告を!