113系快速大阪行き攻略


113系(草津線の車両:柘植駅で)
天候は雨ですが、それほど難しくありません。最初の区間から結構飛ばします。

最高速度110km/h 運転レベル3
現在暫定版です。

近江今津→新旭
6:47:00発車。70km/hまで加速惰性。定通20秒前より加速開始。加速しながら新旭を通過します。

新旭→安曇川(停車)
通過後も加速。100km/hまで加速惰性。場内信号表示よりブレーキ6で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離240mです。

安曇川→近江高島
6:50:16.5発車。70km/hまで加速惰性。定通20秒前より加速開始。加速しながら近江高島を通過します。

近江高島→北小松
通過後も加速。99km/hまで加速惰性。そのまま北小松を通過します。1つ目トンネルに隠し警笛あります。

北小松→近江舞子(停車)
通過後100km/hまで加速惰性。場内信号表示よりブレーキ5で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離240mです。

近江舞子→比良
6:54:30発車。50km/hまで加速惰性。定通24秒前より加速開始。加速しながら比良を通過します。

比良→志賀
通過後も加速しつづけます。加速しながら志賀を通過します。

志賀→蓬莱
通過後ブレーキ4で92km/hまで減速惰性。そのまま蓬莱を通過します。

蓬莱→和邇
蓬莱通過後92km/hまで加速惰性。そのまま和邇を通過します。

和邇→小野
通過後96km/hまで加速惰性。そのまま小野を通過します。

小野→堅田(停車)
通過後100km/hまで加速惰性。場内信号表示よりブレーキ6で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離250mです。

堅田→雄琴(停車)
7:00:00発車。80km/hまで加速惰性。場内信号通過よりブレーキ6で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離250mです。

雄琴→比叡山坂本(停車)
7:02:15発車。85km/hまで加速惰性。3つ目のトンネルを抜けたらブレーキ6にて減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離170mです。

比叡山坂本→唐崎
7:04:30発車。80km/hまで加速惰性。定通15秒前から加速開始。加速しながら唐崎を通過します。

唐崎→西大津(停車)
通過後107km/hまで加速惰性。場内信号表示よりブレーキ5で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離240mです。ダイヤに余裕がありません。停車はすばやく行うことをお勧めします。

西大津→山科(停車)
7:07:30発車。90km/hまで加速惰性。場内信号表示よりブレーキ6で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離240mです。

山科→京都(停車)
7:10:00発車。90km/hまで加速惰性。第2場内信号通過よりブレーキ5で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離240mです。

京都→西大路
7:13:45発車。制限に従い40km/hまで加速惰性。制限が解除されたら70km/hまで加速惰性。定通12秒前より加速開始。加速しながら西大路を通過します。

西大路→向日町
通過後も加速。93km/hまで加速惰性。そのまま向日町を通過します。桂川隠し警笛有。

向日町→長岡京(停車)
通過後103km/hまで加速惰性。第一閉塞信号通過よりブレーキ5で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離200mです。

長岡京→山崎
7:18:00発車。83km/hまで加速惰性。そのまま山崎を通過します。

山崎→高槻(停車)
通過後105km/hまで加速惰性。第一閉塞信号通過よりブレーキ6で60km/hまで減速。場内に入りブレーキ5で調整します。ホーム入り口は残り距離200mです。高槻場内に入る前に隠し警笛有。

高槻→摂津富田
7:22:01発車。加速しつづけます。加速しながら摂津富田を通過します。

摂津富田→茨木(停車)
通過後105km/hまで加速惰性。第一閉塞信号通過よりブレーキ5で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離210mです。

茨木→千里丘
7:25:00発車。加速しつづけます。加速しながら千里丘を通過します。

千里丘→岸辺
通過後惰性。定通13秒前より加速開始。加速しながら岸辺を通過します。

岸辺→吹田
通過後も加速しつづけます。加速しながら吹田を通過します。

吹田→東淀川
通過後110km/hまで加速定速。そのまま東淀川を通過します。

東淀川→新大阪(停車)
通過後も惰性。場内信号表示よりブレーキ6で減速。後は調整します。ホーム入り口は残り距離290mです。

新大阪→大阪(停車)
7:29:30発車。75km/hまで加速惰性。制限75になればブレーキ6で45km/hまで減速惰性。場内に入り調整します。ホーム入り口は残り距離320mです。淀川渡る前に隠し警笛有。

以上です。お疲れ様でした。