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| この理論はプレイヤーの腕と運次第でものすごく強力な選手が作れます。ただし、コントロールの判定がシビアな決定版では難易度が非常に高いです。 初期能力は気にしません。もし、強い選手が欲しいのなら、センス×(能力が高い)、センス○(能力が上がりやすい)、天才型(能力が高い上に上がりやすいが確率は非常に低い)が出るまで「あきらめる」を繰り返して粘りましょう。コントロールは高ければ高いほうがいいです。変化球ひとつ、球速が130Km以上あれば完璧です。 ゲームがはじまったら変化球練習4回(最初の月は絶対に怪我しない)、続いて基礎を10回行って、変化球の取得&体力の限界アップ&試験を受けれるようにします。基礎が終わったら、ひとつしか変化球を持っていない場合は、変化球練習を行います。もしこの時点でふたつ変化球を持っているのなら、球速練習(入れ替え試験での戦力補強)か基礎練習(入れ替え試験の合格ラインを下げる)あるいはコントロール練習(実技試験での成功率アップ)をします(球拾いでもいいかも)。入れ替え試験はやや運が絡みます。できるだけ低めの角に球を集めましょう。このとき球種はできるだけばらばらにすること。たまに真中高めギリギリ一杯にストレートを投げてもいいです。 一軍に上がったら六本木と四条&九十九とタッグを組むようにします。これでコントロールをアップさせて、実技練習に望みます。実技練習は変化球で8球決めてください。変化球レベルがひとつ上がります。このときコントロールは高ければ高いほどいいです。変化球はスライダーかシュートを使うのをオススメします。フォークでもいいですが、シンカー、カーブで8球決めるのはプレイヤーがかなり上級レベルじゃないと無理です。 先輩方が引退するまでは六本木・四条・九十九タッグを連発しつつ、猪狩守評価を上げます。六本木・四条・九十九・猪狩守がいない時は好きな練習をするか休んでください。 先輩方が引退してからは猪狩の球速タッグ、手塚のコントロールタッグを中心にやっていきます。手塚が球速にいるときもいっしょに練習してもいいです。この理論は実技でどれだけ変化球を8球決められるかが秘訣です(10球決めたらなんちゃってキレ4なのでかならず8球にしましょう)。 |