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強い選手が欲しいのなら、センス×(能力が高い)、センス○(能力が上がりやすい)、天才型(能力が高い上に上がりやすいが確率は非常に低い)が出るまで「あきらめる」を繰り返して粘りましょう。
ゲームがはじまったら、入れ替え試験を受けれるように基礎を10回繰り返します。終わったら、試験に備えて打撃練習を繰り返します。パワーヒッターを狙うなら筋力練習でもいいですが、ミートがGだと少し厳しいものがあります。また、8月に体力を回復しなければならないときは、カレンとデート、映画はロースオブキングを見に行きましょう。こうすることで、体力・やる気は回復する上に、カレン評価が下がって、奴に告白されて悲惨な目にあう確率も少なくなります(カレンを彼女にしたいなら評価が上がるようなスポットに)。入れ替え試験は合格しましょう。自信がないのなら、打撃練習を基礎練習にしてもいいです。合格ラインが大きく下がります(ある程度ミート・パワーは上げておくべきですが)。強振かミートかは自分が得意なほうを選んでください。
さて、ここからは先輩たちとどれだけ練習できたかということで、最終的な能力が決まるといっても過言ではありません。ここで上げる能力は自分の好みでいいですが、僕のオススメは最初にパワー+ミートをあげ、後で他の能力を上げること。この二つを上げておけば試験が格段に楽になりますし、試合でも大活躍できるようになります。ミート・守備を上げるならば六本木または二宮、パワー、肩は七井&三本松または矢部&五十嵐(ただし同時にこの二人が基礎練習に入る確率は、10%×10%=1%)、走力は八嶋とタッグを組みます(同じ練習をしまくる)。大体タッグを組む先輩をふたりぐらいに決めておくと効率がいいかもしれません。僕のオススメの先輩は、六本木>二宮>三本松・七井>八嶋>四条・九十九>五十嵐の順です。タッグを組む予定だった先輩たちとタッグを組めたら、その先輩方とタッグ練習をしつつ、先輩方がその練習にいなければ、次は自分のポジションと同じ先輩とタッグを組みます。これで、夏の大会にスタメン出場できます。
1月1週の元旦イベントでは「無類のタフネスが欲しい」、1月3週の地獄マラソンには体力全快して挑みましょう。全快状態でもたまに負けますが。もし1位になれれば大きな特典があります。
先輩方引退後は、猪狩兄弟+円谷(+猿山)とタッグを組むようにします。猪狩兄弟は比較的簡単にタッグを組めますが、円谷はそれなりに運が必要で、ずっとつきまとっていてもタッグが完成しない可能性があります。ランニングに誘う親父の気まぐれ次第です。タッグを組む順としては、進>=守>円谷>矢部がオススメ。守は打撃練習に入る確率が10%なので、十分な打撃練習がしたければ進より先に組まないと、最後までできなくなることもあります。それにしてもこの高校では猿山の影が薄いです。
キャプテンは四条と友情タッグが発生していればまず間違いなくなれますが、僕の場合はキャプテンになると時間がかかるという理由で野手作成の場合はキャプテンにはなっていません。試合の7回以降を自分でプレイする時間と実力があればキャプテンになったほうが経験点がより多く入ります。
2年の12月3週にはるかを彼女にしておいて、プレゼント貰っておいて、最後までつきあうとミートが1あがるというのもおいしいですが、恋の病に陥るという危険性もあります。しかし、ここでミートが1あがることによってその技術ポイントを守備に回せますので、オールAを格段に作りやすくなるはずです。あとは円谷のタッグが発生するかどうかです。この高校はやや走力が不足気味の選手ができがちです。
能力の推移(リプレイ:能力値はうろ覚えなのでかなり適当です)
スタート時 FE(69)EEE 弾道2 センス×
↓
第1回入れ替え試験後
EDEEE
↓
三本松&七井タッグ成立
DCEEE
↓
四条&九十九タッグ成立
CBEEE
↓
2年目の夏終了→先輩引退
CA(179)EEE
↓
猪狩進タッグ成立
CAEDD
↓
猪狩守タッグ成立
CADBC キャッチャー○
↓
エンディング
CA(189)BAA 弾道4 キャッチャー○
筋力のタッグ練習を調子に乗ってやりすぎた図。この筋力を敏捷とか技術とかに回していればオールAいったかもしれないんですが。っていうかなんでパワーヒッターついてないんでしょう(←忘れてた)。
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