ドッぺるゲンガー




ようこそ
ここは俺の腐り具合がわかる廃人的なぺーじです
嫌いな方は戻る事をオススメします









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「ぬをー、愛してるって言ってくれよ!」


五十音順なんで夜露死苦


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かるた
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午後

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シス○リ
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相撲
スレ
積歩拳
脱出
特大
ド○えもん
パンダ
非常識
ひでぇ
福男
ブラザーズ
万引き
メール
融合
落下
露出



実体


俺が好きなものを紹介しよう

この子

佐々木まき絵  通称マキマキ

最高に可愛いな。
このマキマキは『AIがとまらない』や、
『ラブひな』の原作者「赤松健」の『ネギま』という作品に登場する。
まずこの『ネギま』だが、
映画『ハ○ー○ッター』に似ている。
赤松作品の特徴は、
最初は現実身があるのだが途中で非現実的になる。
しかしこの『ネギま』はいきなり魔法使いが出てきて、
10歳たらずの子供が学校の先生をやるという。
しかもその学校はなにもしなくても高校まで行けて、
図書館には謎の地下があり、
寮には巨大なお風呂がありで最初からかなり現実離れしている。
マキマキはコタツから遠くにあるみかんをリボンで取るという神業的なことをしている。

このように『ネギま』はいままでと様子が違うのである。

違う事をいくつか探すと、主人公はいままでみんな落ちこぼれでダメ人間(俺もふくまれる?)
をそのまま写し描いたようであったが『ネギま』の主人公「ネギ・スプリングフィールド」(ネギ)は頭が良くて
ヒロインより年下で魔法が使えるという今までとは違う特徴がある。
そしてラブコメには欠かせないヒロインがあまり人気無いというのも特徴的である。
そもそもなぜ人気無いかというと、
十中八苦ヒロイン「神楽坂明日菜」の他に可愛い子がたくさんいすぎるのが原因であろう。
俺的には、
まき絵が好きだな。

まき絵が好きだな。

まき絵が好きだな。

まき絵が好きだな。

まき絵が好きだな。

まき絵が好きだな。


こんなことを考えてるんだ。これが実体だな・・・多分




俺的に『浜崎あゆみ』は自分で作詞してないと思う



「腹減った・・・・。」