*Card/Board GAME st.


~tym's Paper Game Adventure~

1999/10/15 #1「カタンの開拓」ゲストレビュアー有り

記念すべき第1回はやはり定番を持ってきました。

運と戦略のバランスが非常に良く、まさに’90年代最強の名にふさわしいゲームだと思います。(断言)

1999/10/15 #2「アンギャルド」

第2回は変化球でカードゲーム「アンギャルド」を。ドイツフェンシング協会ご推薦の2人用フェンシングゲーム。

たった25枚のカードがが織り成す高い戦略性が熱い。

1999/10/23 #3「ブラフ」

囲碁将棋部では締めのゲームとしてよる7時45分頃から開催されるゲーム。

さいころ30個が作る確率と大嘘の甘い罠。

1999/10/28#4「ペッパー」

ゲーム以上にあまりに似ている色から色盲伝説の方が有名になってしまった悲運のゲーム。

外見とは裏腹のクールで非情な唐辛子の嵐。

1999/11/05#5「エクストラ」

単純に見えながらなかなかダイスロールに力の入る秀作双六ゲーム。

終盤の邪魔し合いは異常な盛り上がりを見せる。

1999/11/15#6「投資ゲーム」

メインの方では初の和もの。戦略を気にせず割とのほほんと出来る。

100ドルを元手に億万長者を目指せ。

1999/12/01#7「ダイナマイト」

囲碁将棋部ゲーム部門がこんなに隆盛したのも全てはこのゲームから。

シンプルイズベスト。赤いカードに震えて眠れ。

1999/12/13#8「ツインズ」(仕掛け有り)

このコーナーでは初となるギャンブルゲーム。

金は掛けられます。でもポリスに注意。(ラッツイアのポリス風)

(12/18)謎の細工を施す・・・

1999/12/21#9「バザリ」

年内最後のゲームは宝石集めながら得点を稼ぐゲーム。

駆け引きと交渉を題材としながらなぜか軽い。謎。

2000/01/10#10「貴族の務め」

年明け一発目は原点回帰のクラシックものを。

駆け引きをしながらボードを進む駒はさながら競馬ゲームの馬。

2000/02/11#11「ドラゴンクエストボードゲーム・アレフガルド」

うひゃあ、1ヶ月ぶり。

「出目は実力をカバーできるのか?」なドラクエチェス。を今回は取り上げました。


~tym's Paper Game Adventure another~カスゲー外伝

1999/10/30#1「霊感ヤマカン第六感」

全く運だけが頼りのテレビ番組フィーチャーもの。

シリーズ化されており、その他のゲームは順次ご紹介。

1999/11/06#2「ファイブアライブ」

囲碁将棋部の誰もが認める正真正銘のカスゲー。

理不尽なルールで人が死ぬ死ぬ。本当にヨーロッパで流行ってたの?

1999/11/27#3「大判小判」

囲碁将棋部に持ってくるのさえためらった、ある意味伝説のゲーム。

超1流の商売人になるには極悪非道の人間にならなきゃ行けないのか?人間関係崩壊必至の問題作。

Next Adventure 未定。

ゲームのレビューリクエスト、カモン。

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