
「なんかもう、どうにでもしてくれ」っていう態度を振りまいてこの地球上に存在している生物。それが猫である。そんな猫と人間はどのように接していけば良いのであろうか?いや、もうなんでもいいや、とにかく色々可愛がってみようっていう感じなんです。
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カメラマン兼被写体 ウルビータイプ |
雑種のおんなのこ。 エサ時になると妙にテンションの上がる正直なヤツ。時折、気の触れたように家中を走り回る。掃除機がきらい。 | 雑種のおんなのこ。 両目ともほとんど視力が無く、そのせいか頭と首以外をいじると激しく唸る。なんとも企画を無視した困り者。 |
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常に濁声で鳴く、とっつぁん坊や。ちゃっくんポップ。 |
ただ今、肩乗り猫に調教中の女の子。運動神経はぴか一。 |
とにかく鈍臭い男の子。跳ねるとか飛ぶとかいっさい苦手な子。 |
比較的一人で遊んでいる女の子。昔は皆にいじめられていたが。 |
来た当初は、長男との体格差が約2倍。立派になりました。女の子です。 |