ストーリー集 

 

 

 

 

 

 

 

管理人のストーリー

1 モンスターモンスター red

 

ストーリー

ストーリーは存在しません(汗

主人公がモンスターを連れて世界大会で優勝するといった感じです。

主人公 名前なし 自分できめる

ピクシー 始めのモンスターです。1500円

スケルトン 骸骨のモンスター   2000円

ミニデーモン 子悪魔です。    3000円

マーメイド 人魚です。       4000円

ドラゴン   龍のモンスター   

デーモン   悪魔

魔王     魔王

 

能力は種をショップでやって上げるタイプです。

あとはいろいろあります・・・(汗

 

2 モンスターモンスター blue

モンスターモンスター redとモンスターの種類がちがうだけです。

 

 

管理人のストーリー2

 

Pan・do・ra パンドーラ 諸悪の根源

 

このパンドーラの重要な部分は戦闘です。

怪物を倒すと、経験値はもちろんお金ももらえます。

そして相手の怪物を倒してたまにもらえる!これがみそです。

 

ゲームの流れについて

このゲームの悪役(ハデス)はその昔、世界を破滅においやしたとんでもない奴です。

それをとめようとした正義(ゼウス)がハデスと壮絶な戦いをしました。

しかし、100年経っても決着はつきませんでした。

そして両方とも、自分達の仲間をつくりました。

ハデスはグランクワムというチーム、ゼウスはオリンポスというチームで戦いました。

そしてさらに50年たっても決着はつきませんでした。

そしてゼウスはパンドラの箱をつくってその箱に封印しました。

そして1000年後…ゼウスはパンドラにパンドラの箱を授けました。

この箱はけっしてあけてはいけませんといって…

しかしパンドラは好奇心のあまりパンドラの箱を開けてしまったのです!

するとなかからすべてのものがでてしまいました!!

 

管理人のストーリー3

 

FINAL GATE T

主人公たちはファイナルゲートを悪の組織にひらかせないために旅に出る。

ゲートを開くにはゲートの破片を何個か手に入れないと開かない。

それを悪の組織に手に入れさせないために悪の組織を倒しに行く。

悪の組織の元凶がクロノスということがわかり、クロノスを倒しに…

とうとう主人公たちはゲートの破片をあつめゲートを開くのを防ぐ。

しかし、その時!クロノスが目の前に現れ戦うはめに!

なんとかクロノスを倒すことに成功したが…?

そのときゲートの破片が光だし、ファイナルゲートが開いてしまった!

さらにクロノスが黒くなり…!!

クロノス:ふふふ、これで我が理想郷が完成しつつある。

ハーーーハッハッハ!

くっ!主人公たちはクロノスをたおしにファイナルゲートの奥に入っていった…

 

管理人のストーリー4

 

X 〜エックス〜

 

近頃国王の様子がおかしい…いや国王だけじゃない。ルシア王国全体が

おかしくなってきている。俺は国王に思い切ってこの謎のいことを言ってみた。

しかし、国王は何も聞かず、ニィと笑い、「大丈夫だ…」としか言ってくれなかった。

俺は不安だった。どんどんルシア王国の人がくるっていくのが…

そして2ヶ月経った頃…

狂っていた…王国全体が…おかしい…みんなこのごろ独り言がおおい。

もう狂ってない奴といえば、俺と俺の親友「ジーク」だけだ。

そして俺はジークと共にルシア王国を出た。

しかし予測外の事が起こった…それは…

 

 

 

ジークも狂っていた…!!

そして俺はジークに……

 

                                      END

 

管理人のストーリー5

 

結構グロイのもあるから苦手な人は見ないでね。

 

MEMORY

主人公 翔 いつもぼぉーとしているのんびりや

 

 

 

 

人はなぜ死ぬのだろう…死んだら一体どうなるのだろうか?

また同じ人生を繰り返すのか、それとも暗い闇をずっと彷徨うのか?

はたまた新たなる人生を歩むのか?ふとそんなことを思った…

そして俺は自分の家のベランダから落ちた…人間は脆いものだ…

グちゃっという音がして目の前が赤く染まっていくのが目に見える…

そして目の前が暗くなっていく…いや、正確には俺のまぶたがじょじょに閉じていく…

大丈夫だ、俺の父も母ももういない。二人とも3年前に心中した…俺一人残して…

これが俺が生きているときの最後の記憶だ…

俺の思ってた通りだ。かなりの時間をおれは暗闇を彷徨っている…

ずっと…ずうっと…

 

あれからどれくらいの時間を彷徨っているだろうか?ざっと3日は彷徨っていると思う…

その時だった…俺の周りがまぶしく光った。俺は目を開けられずにいられなかった。

変なことだ…死んだのに暗いだのまぶしいだの目が開けられないだのを感じ取れるなんて

俺は変な場所に着いた。そこは大きな文字が書かれていた。今の俺には解読できない。

しかし、俺の他にさまざま人間や動物がいる。んっ…これは?俺は気が動転した。

今時の言葉だだと確か、パニクった。俺には手がある。しかもちゃんと動くしかし、俺の体は半透明だ。無論他の者達もだ…                            俺はそいつ等にこう言った「ここはどこですか?」                                                      しかしそいつらは耳も傾けてくれない…

どうやら言葉が通じないようだ。

俺はあきらめて列の後ろにならんだ。

そして先頭のやつからどんどん首を切られていく…残酷だ…

俺もああなるのだろうか…まあどうでもいいか。

そしてとうとう俺の順番がきた。おれは分かっていたが言った「ここはどこだ?」と

理解できないだろうと思い、つい敬語を使うのを忘れた。まぁいいや。

そしたら思いがけない言葉が返ってきた。「なんだ?私に向かって敬語を使わないやつは」

といわれた。ビックリした。

「ほう、人間か…ここまで来てここまで意識を保てるやつは初めてだ。」

さてはお前、別に死ぬ理由もないのに死んだな」

「ああ、だからなんだ?」

「カッカッカ!おもしろいなお前、私に敬語は使わないわ、死ぬ理由も無いのに死ぬわ」

「気に入った!お前は特別死神にしてやろう!」

「なんだ?死神って?ところでお前一体だれだ?」

「わたしはエンマ。ぞくにいう閻魔大王だ。私はこのスピリットワールド(魂の世界)で

 かなりエライ地位の人だ。そして死神とは悪霊を倒してくるやつのことだ。

「悪霊って何だよ?」

「っつあ、ほんとにわからんやつだのぉ!」

悪霊ってやつは前世で非常に悪いことしてこっちの世界でも悪いことしてるやつだ

んでもってたまーにお前みたいに精神がやられてないでべつに死ぬ理由もないのにこっちのせかいにくるやつがいるんだがの。そういうやつがしにがみになるんだよ。

まあ、人間だけに限らんがな。

んで?死神になってなんかいいことでもあんの?

ああ、死神になって死神ポイントをたくさんためれば願いを一つかなえることができる

どうやって死神ぽいんとだっけ?それためんのどうすんの?

くあぁ!もうめんどくさいわ!死神になるのか消滅すんのかどっちかえらびやがれ!

ん〜…なるか、死神に。おもしろそうだし。いいぜなってやるよ。

後悔するなよ…

ああ…

今からお前は死神だ。力をやろう…!(フラッシュ

翔は死神の力をてにいれた!おっ!透明がなくなった!

お前の死神の担当はウェンツだ。さがしにいけ。

おう!いってくらあ!

あいつの担当がウェンツか…不運だな。あいつに倒せるだろうか…あの悪霊が…

今度書くときこれかいとけ!!!!!!!!!!!!

ウェンツが言うせりふ「死神でさらに悪霊にころされると今度こそ完璧に消滅するからな…注意しろよ

つづく

 

管理人のストーリー6

             ファイナルゲート2

 

20XX年 学者アレル・ノワールが過去に戻るという機械を発明した。

そこで、アレル・ノワールは2人の戦士に過去に戻り今の地球の異変を

探しにいってきてくれと頼んだのであったが・・・

 

アレル・ノワール: 頼む!いって来てくれ!

戦士シェイ:ふんっ!誰が行くか、他の戦士に頼めばいいじゃないか。

アレル・ノワール:頼む!賞金首600万Gのシェイと550万Gのレイス、おぬしらのつよさじゃないとだめなのじゃ!

戦士レイス:俺は別に金さえ払ってくれれば。

アレル・ノワール:おぬしらも今の地球の異変ぐらい知っているだろう。

シェイ:ああ、知ってるぜ!だからなんだ!

アレル:そんなことをいっておれるのも今のうちだけだぞ!

シェイ:なに!

アレル:今の地球の状態は日々日々悪化しておる、もってあと1年で破滅するぞ!

シェイ:なんだと!ちっ!しょうがねえなぁ、いくぞレイス!

レイス:ああ、だが金はもらっていくぞ!

アレル:いいじゃろう、こんだけあれば十分じゃろう。あとは帰ってきたらじゃ

?:200万G手に入れた!

 

 

      

 

            第一章

     過去に無事戻れるか

 

シェイ:ガッコン!これが過去に戻る機械か。

レイス:ああ、多分そうだぜ。

シェイ:よし、乗るか。

ブイイイイいいンンン!!!!ここで時空のゆがみが出来る。

ドウゥゥゥゥゥウイイン!! ガガガッッ ビー

アレル:聞こえるか!

シェイ:ああ

アレル:気・・を・・・・つけ・・・ろ・・・・・・・て・・・・・・・・き・・・・・・・・・・が・・・・・・・・・・ピー

レイス:なんだあれは! なんかいっぱいいるぞ!

モンスター:ギャアアアース

シェイ:戦うぞ!

レイス:ああ

 

シェイ:ふー何だったんだあれは、んっ!何だあのでかいやつは!

シェイ&レイス:くっヤベェかも、またかよ〜

???:何だお前たちは?

シェイ&レイス:あー、もうだめ〜 バタッ!

???:ぬっ!こいつらケガしてるぞ!

???:もしや、こいつらここの魔物たちを倒してくれたんじゃないのか?

???:たぶんな、よし村まで連れてこう!

 

 

              第一章クリアー 

つづく

 

 

管理人のストーリー7

 

    無人島日記

主人公 英吉

作ったゲーム シュミレーションRPGツクール

あの時、漁にさえ行かなければ……

かれこれ約5時間前……

よーし、今日は大物をとって来るから待ってろよ

うん!

じゃあ行ってくっからよ!

はい、これ、お弁当!

ああ、サンキョ−!

そしておれは、漁に行ったんだが……

うーむ、今日の流れはものすごく激しいな〜。

だがこれで行かなきゃ男じゃねえ

そして俺は船に乗ったんだが…

ほんとに今日は流れが激しいな~

なんだ!あの、渦は!

やばい!船が動かん!

うわああああああ!!!!!!

 

 

 

そして……

人は呼んでみたものも返事は返ってこない

ということは俺は無人島にいるということだ 

食料は唯一朝もらったこの弁当だけだ。

まずい、まず食料をさがそう。

そして、英吉の無人島冒険が始まったのである!