スターフォックス64について

え〜、第二回目は、スターフォックス64です。 ニンテンドウ64の名作中の名作ですが。

あれこそ名作だね!セリフのひとつひとつがきまっててかっこいい!

うん。このゲームはなんと言っても喋る!ロムカセットなのに!信じられないくらい。任天堂の技術力の高さには脱帽です。

そうだね。これ以上に喋るのは無いよね。それにゲーム自体も面白いし。あのフォックスの父さんのセリフ「どんなときでもけっしてあきらめるな。フォックス」って所が好きだよ!

最後の最後、『強くなったな。フォックス。』ってところが感動です。シナリオもしっかりしてて、映画みたいですよね。

そうですね。まあ、こんな事ばかり話していても仕方がないので切り替えますがどうやらこのゲーム、「入手困難」な状況のようで

ええ、なんせ1997年に発売されたゲームですからね。もう、再出荷されてないんじゃないですか?
そうですね。名ゲームなのに・・・・ストーリー、操作性、などどれをとっても上のほうなのですが・・・・・・

やっぱり、流行りすたりにはかなわないもんですねえ。 残念なことです。

まあ、それに負けない根強いゲームもありますが。

そうですね。その点、スターフォックスは至らなかったと。

非常にいいゲームでしたが、もりあがりにかけた。 こういうところですかね。

なんか、話が平行線・・・

じゃあそろそろまとめますか

そうですね。まとめに入りましょう。

でもどういった風にまとめれば・・・・・?

う〜ん・・・。何はともあれ、スターフォックス64はオススメゲームだと言うことです。

そうですね。ところで・・・次回はなんですか?

次回は、任天堂の失敗したゲーム機なんかどうでしょう。サテラビュー、バーチャルボーイ、64DDなど。

暗くなりそうですが(爆)まあ、そういうことでこの辺で締めくくり。次回もお楽しみに〜