自己紹介



ほんちかの自己紹介
☆履歴  1980年10月11日、東南アジアの島国シンガポールに生まれる。南国で生まれたせいか、冬にはめっぽう弱い。人間も冬眠する動物だったらどんなにか良かっただろう。
 身長182センチ体重58キロが示す通り「もやしぃ男」だ。でもこれが、食費かかんなくて経済的なんだな。さらに、電車で7人掛けの席に8人座るなんていう人助けまで出来てしまう。
 昔はボーイ・スカウトに入っていた活動的な子供だった。そう、大学に入ってパソコンに出会うまでは。今では、キーボード一つで世界が救えるはずだ、なんていういかれた思考を持つ人間になってしまった。
 通っている大学は、牌を投げれば○大生に当たると言われるマンモス大学の法学部だ。法とキーボードでいつの日か世界を救ってみせる!
☆趣味
 歴史の研究

 歴史の研究というと、これまでに起こった事柄をただ暗記するだけと思われるかもしれない。しかし、歴史の本当のおもしろさはさにあらず。本当のおもしろさは、今まで謎とされてきた事の真実を発見する事にある、と思う。推理小説が好きな人や、探偵になりたいと思った人は多いだろう。謎を解くという事に関しては、歴史研究も変わらない。いや、大部分が共通するのでは、とも思う。みなさんも、私の先祖は何をやっていたのだろう、なんていう身近な事から歴史研究に興味を持ってくれると大変うれしい。

 映画

 映画ってなんでこんなにおもしろいんだろう。小学生の時から民放でやっていた映画は欠かさず見ていた。大学に入って夜行性になると、今度は深夜映画にまで手を伸ばした。
 映画館て、実はあんまり行かなかったりする。気になる映画はもちろん見に行くのだが、あんまし無い。日本の映画配給会社が、世界の配給会社から疎んじられているのを知ってるだろうか。ジャパン・マネーで手当たり次第に買い付けてくるからだ。そして、観客が来なければすぐ捨てる去る。映画を愛する人には腹立たしい行為だ。そんな商業主義が前面に押し出されてる所に行くのは嫌だ。
 映画の原作となった小説を読むのもおもしろい。映画だと、どうしても主人公達の感情を表現しにくいのだが、小説ならそれがありありと表現されているのでおもしろさ倍増だ。
 いやぁ、映画って、ほんとにいいもんですね。
☆麻雀  大学1年の時に麻雀と出会ってから、大学生活はほぼ麻雀と過ごしてきた。大部分はネット雀荘『東風荘』で過ごした。そのため、一部の人々には『ひきこもり』なんて言われる始末だ。でも、麻雀が楽しいのだから仕方が無い。中国では麻雀が禁止されているが、分かる気もする。麻薬の麻と書いて麻雀と読む、というこの言葉が麻雀というものを良く表していると思う。
 私は麻雀好きだが、あまりリアルでは打たない。何故かというと、私が色弱だからだ。ネット上だと色の違いは良くわかるが、リアルではなかなか認識しにくい。フリー雀荘などの祝儀麻雀で、これは致命的な欠点だ。関西では、赤牌に印がついている牌が数多く出回っているらしいが、関東ではまれだ。赤牌すべてに印を、というのが私の最近の願いだ。
 『ひきこもり』と言われるほどネットにいたおかげか、ネットを通じて友人もたくさん出来た。たくさんの友人と実際に会ったりもした。いまや、ネットは第三の故郷でもある、なんて気もする。
 
『東風荘』での私の戦績は、

 ほんちか 試合数:2941 Rate:2098.10 待合室
  (初心者の頃から使っていた思い入れのあるHN。)

 ☆白☆本地下 試合数:1128 Rate:2103.20 待合室
  (団体☆白☆hakuのHN。いつかは白の人達に追いつきたい。)

 本地下@塾長 試合数:1119 Rate:2100.31 待合室
  (団体2ch麻雀道のHN。目指すは2ch最強の座。)

 我ながらとんでもない試合数だと思う。よくもまあ、こんなに打ったものだ。

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