弱の集う広場

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更新履歴 3/21 メール追加。@を半角に。


1/16
あけおめことよろ(遅
全然更新してないのは、全然更新する気がないからです。
本は読んでるしゲームもしてるしアニメも見てるし適当にのらりくらり生きてるけど、感想を文章にしていくのもマンネリ化してるし、マンネリを防ぐ努力もしないしで、もうココいらないんじゃないかなぁとか思ったりもするわけです。
本当はミクシで書けないような濃い話はコッチでやるつもりだったんだけど・・・・・・結果は見ての通り。
っても閉鎖するのも面倒臭いんで結局残すんだけどな(えー

10/27
るろうに剣心を全巻読む。傑作。正直、これがあれば武装錬金なんか読まなくていいと思う。絵も話もこっちが数段上。

10/9
アニメ
Kanon。AIRの時も思ったけど、ゲームの音楽をそのまま使うのは止めて欲しい。OPEDくらいならいいけど、作中で使われるとゲームのイメージが頭から離れない。
武装錬金。原作に関しては中の上の下という微妙極まる評価なんだけど、アニメ版の評価はそれより少し上。バルキリースカートの動きが良い感じ。
コードギアス。今期最高期待作。出来も期待通り。まぁ、序盤の展開はどう見てもアレじゃんとか、余計な物見たなぁとかあるわけですけどね。でも、ロボ動くし、ストーリーも好みっぽいし。

10/3
アニメ
うたわれ。真っ当に楽しめる数少ないアニメだったが、最終回が素敵に狂ってた。最初の10分なんて逆シャアみたいだもんな。
いぬかみ。B級感がたまらない。終盤のグダグダさもB級っぽい。実は結構作画が良いアニメだったりする。

9/21
エロゲ
つよきす。コンセプトに偽り有り。ツンデレ率そんなに高くないし、一人『天使のいない12月』みたいになるし。
話はキャラを描く事に専念してる感じ。ストーリーに起伏が無さ過ぎて、気づいた時にはEDが流れてたりするので油断なりません。終わった時には、楽しかった事は覚えてるけど内容は忘れてしまってる感じ。
一番気に入ったキャラはエリカ。タカピーなお嬢様系を気に入ったのは初めてだなぁ。

9/15
ミクシとか始めました。今は使い勝手なんかを確かめてる最中なんで、ここからリンクは貼らない方向で。良ければ探してやって下さい。

9/7
そういや、仮復活から約一年ですね。本復活の予定は未だに未定ですよ。ちなみに、本復活は『マトモなコンテンツを最低一つ作る』事が出来た時に完了します。道は遠い。
エロゲ
AIR。ほんっとにエロゲのプレイ本数減ったなぁ、とか作品の感想よりも先に浮かんだり。最期にやったのはデザイアだったかM×Sだったか。だって面倒だし。マウスをクリックする快楽なんて一生分からないんだろうなぁ。
え〜っと、AIRの感想ね。ビックリする程の完成度と退屈さが同居する問題作。雫みたいな退屈さを徹底的に排除した作品が好きな人間としては手放しでは褒めれない・・・んだけど、ねぇ。
個々の要素では、相変わらず音楽は良いです。いたる絵は古ければ古いほど良いと思えてしまうのは病気でしょうか?でも、一番良かったのはゲームデザイン。麻枝ってワリと理性的な作品作りをしますね。
ただ、ネックはシナリオです。あまりにも退屈。SUMMER編だけは辛うじて退屈せずに読めますけど、他はかなりキツいです。テキストは良いんですけどね。ただ、この退屈さがゲームデザインと直結してるのが厄介な所です。
どうにも麻枝作品は評価し辛い。逆に高橋作品は「面白い」の一言だけで感動の殆どは伝えれるんだけど。
つうわけで、「つまらない」と言って投げ出すのは勿体無いけど、やっぱり「つまらない」ゲームであるのは間違いない、とかお茶を濁しておく。

8/31
夏も終わりましたね。暑いうちにAIRと痕とリアライズをやろうと思ってたけど全然やれてないね。せっかく夏なんだから夏っぽいエロゲーをやろう、なんて発想はどうかと思うね、ぼかぁ。
涼宮ハルヒの公式買った。ハルヒ分補給以外には何の役にも立たないシロモノ。値段が安めだったから許せるけど、正直損な買い物だったと思う。
読書。今回は漫画。
ひみつきち。ラブ★コンは好きだけど中原アヤが好きなわけではない、というのを確認出来た。あ、でも絵は好き。
シガテラ。その発想はなかったわ。傑作。ただし、最後まで読む人限定で。
カリフォルニア物語。特に語ることは無し。吉田秋生はハズレがないなぁ。
アストロ球団。マジメにバカをやるマンガ。マジメな分、地獄甲子園より酷い。良い意味で。こういう読んだ後どっと疲れるマンガは古いマンガ特有の物だよな。

8/29
ラブ★コン中毒。2,3日に一周(14巻)のペースで読む。やっぱり好き過ぎる。話が完全にマンネリ化してるんだけど、そこは愛でカバー。
読書
超妹大戦シスマゲドン。古橋のバカ小説。アッパー系。ジョジョってたり、クトゥルフってたり。
学園キノ。時雨沢のバカ小説。ダウナー系。フルメタってたり、小林源文ってたり。

8/23
読書
塩の街。出来の悪い最終兵器彼女?コレで10回電撃ゲーム小説大賞ですかい?
どうでもいい設定と寝言ばかり話す人物とテンポの悪い展開に心底ウンザリさせられる。ついでに挿絵も酷い。駄作。
学校を出よう。谷川流じゃなくて秋山瑞人が書いてるんじゃないか、と思わせるぐらい意地が悪い。谷川流=ハルヒの作者、と思っていると痛い目をみる。
電撃イージス5。普通。捻り無し。あんまりにもまともなんで谷川流の作品とはとても思えない。谷川流=ハルヒ、学校の作者だと思ってると痛い目を見る。
ボクのセカイをまもるヒト。1巻の時点では話が全然見えないので評価不可。妙な文体による本屋でのバトルシーンは笑った。

8/16
泳ぐ。多分二年ぶりくらい。バタフライの動きが怪しい。というか、絶対どこか間違ってる。十五mぐらいしか泳げてないし。体力がない、っても小6の頃より泳げてないのはやっぱおかしい。
読書。冬物語。ふーん、へーぇ、ほーぉ。読んでる最中はそれなりに面白かったし、真面目な作品だけど、粗が多いし意外性も無く、全体的にイマイチ印象に残らない。
ラブ★コン。こういうラブコメが読みたかったんだよ!関西弁!大女小男!夫婦漫才から生まれるラヴ!ベタ甘コテコテのストーリー!超好み!好きすぎて評価不可。キュン死。
僕等がいた。山本さんが良いキャラ。悪い女だしあんまり可愛くないのに、必死な所とか萌え。内容はあんまり覚えてない。

8/10
同窓会に参加。半年ぐらいではどいつも大して変わらんなぁ。一人ロッカーになってて頭がアレな感じにステキだったけど。
基本的には仲間内でグダグダ飲んでた。弱いのばかりだからガバガバ飲んでたら「お前ってそんな奴だったっけ?」とか言われたのはちょい驚き。飲んでそうな顔だと自分では思ってたんだけどなぁ。
アニメ。となグラ。作画演出はそこそこ見所もあるんだけど、どうにもつまらない。でも、となグラがダメでいぬかみが好きな理由が自分でも分かりません。
今期のアニメは全体的にハズれ気味。僕等、ちょこシス以外はどうでもいい。この二作にしてもそんなに気に入ってないし。ハルヒいぬかみうたわれの前期組のほうが気になる。あ、ハルヒのDVD1巻買ってしまいますた。気がついたらレジに持っていってたというか。買ったのをちょっと後悔してはいるんだけど、ここまで来たら少なくとも三巻までは揃えなきゃ、とか思ってしまうのがオタクの哀しい性。

8/6
ここ一週間程忙しくて死ねる。雑記は二週間ぶりだけどなッ!
ちなみに、空いた時間はずっとハルヒの事ばかり考えてました。アニメ版の方。
先月にハルヒとエヴァはそんなに似てないって書いたのはストーリーについての話で、エヴァっぽいと言われるようになったのはアニメ版が放送されてからという事を考えれば、指摘されてるのはやっぱり演出上の点なのだろうとか今更気づいたり。
でだ、どこが似てるかってなれば、まずカメラワーク。これは異存ないよね?この点においては前回書いた時点で思ってました。で、もう一つは設定の回収の仕方だと思う。
エヴァにしてもハルヒにしても序盤からある程度以上の情報が与えられるにも関わらず、それの意味が分からない所とか。それをハルヒは原作をバラして再構成する事によって再現してみせた。
で、あの並びは『憂鬱』の合間に他の話を挟んでいる、って考えられる。まず一話のネタバレは二話に回収され、三話で長門の正体が割れ四話で活躍を見せ、その時のみくるの発言が五話に繋がり、三人のプロフィールが揃い、以降九話まで長門古泉が活躍し(おそらく、みくるの話は長くなるので泣く泣く切ったと思われる)、ここでのハルヒのキョンに対する好意は十話で回収、長門の活躍を挟んで、『憂鬱』を除けば最後に放送された十二話、そこに至る過程を描きながら話は十四話で収束する。細かい所でまだ納得のいかない点もあるんだけど、まぁこんな感じかな、と。
でだ、こう考えてみると時系列通りに並べたDVD版を見てもエヴァっぽいとは思えなくなるよなぁ。この中にDVDのみでハルヒを見た人が私のところに来て感想を述べなさい。以上!(結局これがやりたかった
アニメ。無敵看板娘。特に言う事はない。メシでも喰いながらBGMにする程度には面白い。


7/24
アニメ。ちょこっとシスター。作画が丁寧なアニメ。OPとかEDとかキャラの細かい仕草とか。地味な良作。
僕等がいた。大地監督作にしてはおとなしめ。テンポが良い。地味な良作。
読書。クリスマステロル。わからない。ミステリだと思ったらいつのまにか話が終わっててとんでもないラストを用意した作品。作品のテーマみたいなのがあるみたいだけど全然読めてないんで評価不可。

7/22
読書。ハルヒ。五巻までは再読、それ以降は今回が初。
やっぱり、無理矢理伸ばしてるよなぁ。なんか、伸ばし方がガンダムっぽい。『憂鬱』で完結してるのに続いてしまって、『消失』で一応区切りをつけたのに終わらず、結局『憤慨』まで続いているし、まだ終わりそうな気配のない所が。ちなみに、憂鬱=ファースト、消失=逆シャア、憤慨=Gガン辺りで。
初めて読む人は、SFとかよく練られた構成とかを見たい人は『憂鬱』、ハルヒとキョンの恋物語好きや長門萌えとかな人は『消失』まで、SOS団の幸せ空間好きやハルヒならなんでもいいって人は『憤慨』まで読んでおきませう。
もちろん、自分はハルヒならなんでもいい人です。前まで憂鬱原理主義だった気もしますが、忘れる事にしました。後には結果だけが残るッ!

7/19
バイトの初給料出た、んだけど、こんなに貰っていいのかしら?いや、世間的には大した額じゃないんだけど、個人的には、月四千円で十分だった高校生活の金銭感覚から抜けきってないせいです。
読書。アリソン。とても楽しく読んだ。と、読み終えた時はそう感じたのだが、今思い返すとどうしようもない駄作だった気もする。まぁ、楽しかったんだし、駄作でも傑作でもどっちでもいいんだけど。
再読。ペニス。面白い。気持ち悪い。理解できない。えちぃシーンは多いのに内容が屈折しすぎ。そういやハルヒがみくるにセクハラをしてその姿をキョンが写真に撮る行為は屈折した性交渉である、とか何処かで見たなぁ。結局今回もハルヒに終わるのな。

7/16
読書。マンガ版ハルヒ。ツガノ版。酷い。
マンガ版ハルヒ。みずの版。論外。
まぁ、ハルヒに熱中しすぎなんで少し覚ましてやるぐらいが良いのだ。面白いハルヒが見たいなら原作かアニメを見ればいいんだし。
でもなぁ…。

7/14
ハルヒがー、ハルヒがーッ!!
なんかアニメを見直したり原作を読み返したり携帯が画像で埋まってたり待ち受けにしちゃったり気が付くと内容について一時間考え込んでたりとかなり重度の病気に。大学でハルヒ繋がりの友達も多く、一日中ハルヒ尽くしの生活で、確かにハルヒは神であると古泉の意見に賛同してたり、でも自分だけこんなに楽しんでてハルヒには悪いなぁとか本気で思いかけたりと、そろそろ現実と虚構の区別が曖昧になってきてる。ヤバい。何が?単位が。でもどうでもいい。何か幸せ。

7/12
読書。シャナ。9巻まで。5〜7巻辺りとか気に入ってる巻もあるんだけど、もうこれ以上先を読もうという気力はない。つまらなくはない、んだけど。
超人計画。NHKの焼き直しでしかないけど、エッセイというジャンルのおかげで滝本萌えという点では一番良い。そんな部分が良くてもアレだけど。
アニメ。NHK。イマイチ。どこそこが酷いとかそういうんじゃなくて、全体的にイマイチ。ついでにEDのオーケンもイマイチ。

7/10
ハルヒとエヴァって似てるのか?キャラクターを立たせ方とか、オタクへの皮肉を含ませる所とか、美少女陵辱モノである所は似てるかもしれないけど、これだけで比較する程じゃないよな。雫に似てる、の方がわかる気がする。
というか、ハルヒに一番近いのはピンクレディーのUFOだと思うんだけど、どうだろう?(聞くな

7/5
ハルヒ終わった。最終回は13話のグダグダ感を無かった事に出来るぐらいの出来でした。原作はキョンを通じてでしか見れないんだけど、アニメだと第三者の視点で見れる。絵と音もついてハルヒの可愛さ三割増しです。あと、凹み具合も三割増し。このスッキリしない感じがハルヒだよなぁ。
その勢いのまま『消失』再読。余計に凹む。長門、お前もかっ!?
で、少し元気を出そうとアニメ版のつよきすとか見る。うん、少し元気出た。駄目だろ、コレ。

6/30
来週でハルヒが終わると思うと気が気でないです。授業の欠席が多いのも、3キロ痩せたのも全部ハルヒのせいです。迫り来るハルヒ脳の恐怖。脳内でみくる伝説がエンドレスループ。ピロウズを聞いていたipodがいつのまにかハレ晴れにッ!平野綾は7月3日のヘイヘイヘイに出演決定。
ちなみに、アニメ版ハルヒの時間軸バラしはハルヒが異常から正常へ戻るプロセスを描くためじゃないか、と思いつく。ただ、ハルヒの成長とかは原作に殆どないから、それを時間軸を使って無理矢理作ってみよう、話題性もあって一石二鳥、みたいな事を製作側が考えていた、かどうかは実はどうでもよくて、結局はハルヒに対して自己を特権化させたいだけなので説得力がなさすぎる。だからココに書いてある事は少しだって信用しちゃダメだ。

6/26
読書。ブギーポップ。エンブリオ炎生〜ジンクスショップまで。そろそろキャラクターや事件の関連性の記憶があやふやになってきた。VSイマジネーターってどんな話だったっけ?
灼眼のシャナ1巻。シャナに萌えるためだけの作品、と言い切ってもいいと思う。後、なぜか読んでる間はスレイヤーズっぽいと感じた。

6/22
うたわれるものDVD版。クリア。なにこの完成度。とにかく、最初から最後まで退屈しないゲーム。ただ、あまり印象には残ってない。気に入ってはいるんだけど。
読書。そして誰もいなくなった。トリックが荒唐無稽ではあるけど、この迫力は凄い。やっぱり古典名作は読むべきか。後、こにくちゃんってこれが元ネタだと初めて知った。

6/18
Fate。桜ルートクリア。長い、長いよスレッガーさん!
しかも、一番長いクセに一番地味。そのせいでダラダラと2週間かけてクリア。まぁ、桜が可愛いので許す。
全体的に見て、3部に分ける構成とかは良かったし、演出の格好良さ、それを豊富な絵でちゃんと補ってるのも良かったです。
ただ、やっぱり文章のクドさが致命的。足回りがダントツに良いのでいくらか緩和されてはいるんだけど、さすがに演出の良さだけで最後までは引っ張れてない。
キャラクターは殆どが良いです。しかし、主人公がダメです。女の事しか頭にないくせに「正義の味方」がどうとか言うし。言動が正直キモい。イケメンは何やっても許されるんだろうか。くそう、キモくて悪かったな!

6/15
一時間が長く感じるが一日が短く感じるという微妙な時間感覚を身につけましたこんにちわ。つーか、もう6月も半ばですよ、アナタ。
読書。アンドロイドは電気羊の夢を見るか。ディックって2,3年前に読んだ作品がイマイチだったんで逃げてたけど、コレは面白い。なんだかんだで古典名作はハズレが少ないな。
ブギーポップ。歪曲王〜エンブリオ侵蝕まで。パンドラ以降読んでなかった事を思い出して。ブギーポップもハズレがないなぁ。そのうち続きも読もう(そのうち、な
キノの旅9。新刊だと思って手に取ったら半年以上前に出てた。内容はイマイチ。やっつけ仕事にしか見えない。それでもそこそこ面白いのがズルい。

6/2
Fate。凛ルートクリア。ああ、固有結界に引きこもりたい(読解力ゼロ
どうにもエロゲなのに男キャラに萌えて困る。つーか、士郎以外は大抵気に入ってる。ランサーアーチャーギルガメ慎二葛木あたりは特に。
後、相変わらず無駄に長く感じる。その原因の大半は士郎。アーチャーが殺したくなる気持ちはよく分かる(読解力ゼロ

5/27
Fate。セイバールートクリア。うっはははは、やられた、降参。
なんか色々突っ込み所がありすぎて逆に突っ込む気力が無くなる展開はある意味凄いと思う。木は森に隠せ。ちょっと違うか。
でも、チャンバラシーンはケレン味たっぷりで面白い。この点においては業界内で敵なしじゃないか?(そんなにエロゲに詳しくはないが
とりあえず、宝具の設定眺めてニヤニヤしてる自分は負け組。80年代生まれのガンダム好きなら分かってもらえると思う。
読書。中島らも「こらっ」。宮崎勤の話の中にエロ同人に対する言及があるんだけど、そこに「なるほど、これは、立つ」という一文があって感動した。

5/24
五月病にやられる。もう1日寝て過ごせば治るとは思うが。
18日のハルヒ話が間違ってるっぽい。1クールじゃなかったのか。

5/22
何か最近忙しい。いや、嘘、全然忙しくはない。ただ家に居る時間が短い。睡眠通学読書授業部活資格講座バイトFate、で時間がなくなる。一つ変なのが混じってますが。つーわけで家に居ないと出来ない上に優先度の低い雑記更新が遅くなるのも仕方ないのです。ええ。
で、今回はFateの話。っても全然進んでないけど。
で、今現在、やっぱりテキストが苦手(流石に慣れたけど)だし、音楽がかなりヤバい(まだ慣れない)反面、プログラマーと演出家が神がかってます。ノベルゲーは文、音、システムで評価されてきた歴史があるんで(痕とかONEとか)、映像表現で攻めてきたのはある意味意欲作かもしれない。
でも、何でこの似非アニメーション技術を濡れ場で使わないのかしらん?凄ぇ面白いと思うけどな。「セイバー」とか「ランサー」とか名前もアレな感じの連中がゴロゴロいるし(最低

5/18
今見てるアニメの中でマトモなのはうたわれだけか。ハルヒといぬかみは完全に○ってるし。
ハルヒが原作販促アニメ、って要するに未読者置いてけぼり作品じゃないのか?とか。
アレは要するに憂鬱のラストシーンを最後に持ってくるための延命工作なんじゃないか、と最近思うように。一話は凄かったけど、それ以降の時間軸バラしは大した意味は無い。勿論、一話に憂鬱以外の話を引っ張ってきた以上仕方ないのかもしれないが。それなら、ハルヒをOVAにしてイリヤをTVシリーズに(略
未読者も既読者も、内容よりも京アニクオリティーを楽しんでると見て間違いないと思う。実際自分もそうだし。これだけの物見せられて文句は言えん。やっぱ面白いわぁ。
どうでもいいが、作中のツンデレ度はキョン>>>>ハルヒだよな、絶対。

5/14
初出勤。ひたすらに注意され、いかに自分がどうしようもない人間か思い知らされること4時間。給料約3000円。
まぁ、殆ど働いてないし、注意されてるのも全面的に自分が悪い所ばかりなんで、教育してもらえてお金が入ってくるわけで超お得。でも精神的にキツい。つーか箱入り息子(要は引きこもり)にコンビニバイトはキツい。感受性と自意識ばかり強くしてきた人生だし。うぐぅ。
しかし、本当に役に立たないので今月中に辞めさせられるかもしれんね。
読書。『ある日、爆弾が落ちてきて』。谷川流なみに甘口のSF短編集。とてもじゃないが『ブラなんたら』シリーズを書いた人間と同一人物とは思えない。
で、「こういうのも書くんだ」じゃなくて「こういうのも書けるんだ」って感想が出てくる辺りが古橋の凄さ。しかも7つ。超お得。
ちなみに7つ全部時間モノなんで、イヴよりデザイアが好きでその理由がデザイアが時間モノだからって人は読むべき。

5/12
果汁100%の炭酸飲料などという微妙に怪しげなものを発見。自販機で80円。妙に安い。
で、味。100%には思えない。微妙に薬っぽい。でも悪くは無い。安いし。
後、ラベルには冬季限定って書いてました。賞味期限は来月。うわぁ…。

5/7
連休にした事は高校時代の友人と麻雀したり、突発的にエヴァとZガンダムの劇場版とか見たりしてた。それとバイト決まった、三件目でようやく。
他の時間は読書。『コズミック』凄ぇ。狂ったトリックが駄洒落で解決されていきまさかの人物が犯人のミステリ。傑作派と駄作派が真っ二つに分かれるのも納得。褒める所も貶す所も多すぎる。
他に『ブラックロッド』『ブラッドジャケット』『ブライトライツホーリーランド』の三部作がマイブーム。古橋秀之凄ぇ。こっちは割と素直にそう思ってる。
デモベ外伝、ノウェムも面白かったけど、やっぱりブラ三部作。ラノベ読みは読め。

5/6
DESIREクリア。設定はかなり無理があるし、矛盾も多いし、総当りシステムは面倒くさいけど、シナリオに勢いがあるんでそんな細かい欠点は気になりません。後、2部がいらないとか最終章が蛇足だっていう意見は正しいと思うけど別に気になるほどではないです。
んー、でもコレはクソゲーだと思う。EVEは人に薦めれるけど、DESIREは無理かも。個人的には気に入ってるけど。

5/3
何、コレ?

5/1
リヴァイアス全話視聴。サンライズ版漂流教室イデオン風味。…ちょっと違うか。
基本的にキャラクターのバカ騒ぎを見る作品なんだけど、キャラの発言が中盤辺りから支離滅裂になり、最後には収集不可能になり、話が破綻するとんでもない作品。
あ、コレ褒めてるんよ?
中盤以降の「何を言ってるか分からないけど、何を言いたいかは分かる」発言の数々にはちょっとグッと来るよね。ロボットは結構格好良いと思うし。うん、やっぱりリヴァイアス面白いよ。傑作。

4/25
アニメ版ハルヒの話が飛び飛びなのは、確か本編でみくるが「時間と時間はアナログじゃなくデジタル」みたいな事を言ってたのでそれを再現してるんだろうか。だからどの話がどういう順番で現れても不思議じゃないという設定…と思ったんだけど、時間がバラされた状態になるみたいな話はハルヒじゃなくて『順列都市』に書いてあって、なんか記憶が混乱してる。原因は多分本の読みすぎで4月で読んだ量は現在までに全部で13冊、再読含めればそれ以上で、三月に読む量は減るみたいな事書いてたけど全然そんなことない現状を見て、やっぱり自分の事なんて信用出来ないと思った。
ちなみに、オチはない。

4/24
人間科学部の学生の哲学議論を聞かされる。アイタタタ…。
経営学部の人間さえ呆れかえる程の酷い内容に、「いいから、もっと活字を読め」って言いたくなる。この言葉は大嫌いなんだけど。テレビとかにたまに出る活字を読んだら人格がマトモになるって思ってる人間はマトモじゃないと思ってるし。

4/21
ゲームニュースとか。
OG新作。ロアがスリムボディにっ!?どんどんスパロボの参戦作が狂っていくなぁ。次回作の参戦はキングゲイナーってのはマジですか?>寺田P
プレイム新作。うわあああぁぁぁ!期待より不安の方が大きい。『アイドルなのにヒーロー』ってアレなAVみたいなキャッチコピーが僕を不安にさせるのです。それでも高橋龍也ならやってくれる・・・はずだ。

4/20
10kでも買うべきなのに2kでスルーなんてこんばんわ。
ネウロ五巻。毎度毎度ハズレなしの面白さを見せてくれる本作。今回も面白い・・・んだけど、なんか違和感が。ちょっとベタだけども二転三転する緊張感のあるストーリーと、キャラが各々の事情や考えを持ち動いていくのは凄く面白い。でも、ネウロってギャグマンガじゃなかったっけ?
武装錬金最終巻。個人的な評価では好きでも嫌いでもないし出来が特別良いわけでも悪いわけでもなくパピヨンと斗貴子さんに萌える漫画だったけど、結局最後までそんな感じでした。萌え〜。
あと、武装錬金がらみでステーシーも読む。かなり病んだ作品。起承転結で言うなら転が最初から最後まで続く感じ。ゾンビを解体するシーンが全て。ただ解体シーンの迫力は圧巻。この文章パワーを見るために読んでもいいと思う。

4/19
バイトの面接に行ったら「お前いらねーよ」って顔された。こんなだから引きこもりニートが増えるんだよ、バーカ。
で、引きこもりはハルヒを見るものなのです。いやもう、面白いのに人を不安にさせるなんてッ!

4/14
多分ラストー。
・ARIA二期
う〜ん、もういいかなぁ、コレ。良質なんだけどα波出すぎで眠い。
・夢使い
りんたろうが手がけるOPは良い。それ以外はそこそこ。
今期はプチヒットばかりで、見るか切るか判断に困る。いっそ駄作揃いなら潔かったのに。ハルヒ、いぬかみは見るけど、他は一回見逃したらそこで止めると思う。

4/8
まだまだいくよー!さんハイッ!
・いぬかみ
うはははは、くっだらねー。楽しー。
一言で言えばうる星もどきアニメ。下品なの(といってもクレしんぐらいのだけど)が好きなら見れ。
・スクラン
前作同様、見るのが苦痛ではないけど、わざわざ見たいとも思わない。以上。
・リヴァイアス
今更見た。6話まで。現時点では傑作。この勢いが持続するならアニメ史に残る傑作になるんじゃないだろうか。多分。

4/5
例のごとく新作アニメ感想。例のごとく殆ど見て無い。そのうち見るよ。いや、多分見ないや。
・うたわれるもの
かなり評価に困る。出来はそこそこだけど、内容はかなりどうでもいい感じ。見てて退屈、という意味では駄作扱いでも良いと思うんだけど・・・。むむ。
・涼宮ハルヒの憂鬱
うたわれ以上に評価に困る。異常に出来の良い演出・作画力を見せる反面、原作のファン以外は完全に放置する話や演出のやり方は褒められたものじゃないと思う。いや、褒めるけど。原作のファンだし。

3/31
最近本ばかり読んでいる。長期休暇になるといつもこんな感じ。と言う事は、明日から学校なので読む量はおそらく激減する筈である。
「リリアとトレイズ」「ブラックロッド」「電撃イージス5」「順列都市上下巻」「魍魎の匣」、読みかけの「エナメルを塗った魂の比重」、おそらく3年ぐらいは放置してる「羊たちの沈黙」。以上積本メモ。
録画した「用心棒」も見てないな。以上積映画メモ。積んでないけど。
スパロボαとα外伝は再プレイ終了。マザー1は挫折。積ゲームはなし。
うん、良い感じの休暇だった。完全に脳が腐ってるんで明日からはなんとかするつもり。つもり…。

3/29
『イリヤの空、UFOの夏』のアニメ版を全部見た。企画の時点でダメだと思ってたけど、やっぱダメ。短すぎる。300ページ程度の小説4冊を30分のアニメ6話では消化出来ないだろう。
まぁ、そういう無茶な企画を何とか見れるレベルまで持っていったスタッフは頑張ったと思うけど。こういう意見って原作のファンだから言えるわけで。初めてだったら絶対つまらないと思う。
後、伊藤尚往が庵野に毒されてる気がする。

3/22
マザー2のストーリーって昔は意味不明だったし、今でもよくわからないんだけど、「かっこいいとおもうもの」が必殺技になったり、「自分の悪の心」を倒す事によって強くなるって描写とか、ラスボスが主人公と同じ技を使ってきたり、倒し方がああなったのと合わせて考えるとうまく理解出来そうな気もするんだけど、それから先に進めないんで誰か頭の良い人に任せます。投げやりに。
それよりも、「ネスはバナナをとりだして、ポーラにたべさせた。HP回復」とかやって遊んでる方が楽しいし。最低の遊び方だ。
あ、マザー1はイワユル苦手なタイプのRPGそのものなんで挫折しそう。エンカウント率イカれてるし。2,3歩に一回は敵が出てくる。助けて。

3/21
マザー1+2を購入。懐かしさと面白さとで勢いづいて2を3日で全クリ。死ねる。
何より難易度のさじ加減が良いよね。RPGって殆どやらないのはレベル上げが面倒くさい(スパロボも全滅プレイとかは殆どした事ない)からなんだけど、マザー2はわざわざ育てなくてもサクサク進む。とはいえ、油断してると全滅してしまうくらいの難易度のおかげで集中力が持続する。
後、キャラの台詞回しとか既存のRPGをからかった演出とかも良い。満足。

3/14
キングゲイナーを全話見た。いや、スゲェわコレ。
ストーリーは普通のロボットアニメのそれだけど、やたら早いテンポと、頭のおかしい演出によって、強烈な電波アニメと化してる。
正直、序盤の乗り切れてない部分とか、後半の息切れ気味の部分もあったけど、その点を差し引いても面白かった。うん。

3/13
っはー、終わったー。
勿論受験ですよ、受験。大学受験。まだピッチピチの18歳なんでね。今時の18はピチピチとか言わんか。
過去ログ見てると遊んでばっかりに見えるし、実際そうなんだけど、試験は受けたわけですよ。結果待ちが2つ、滑り止めは押さえてある。
そういや、クラナドの感想かなんかで「進学校の人間が受験しないわけないじゃん」みたいな批判を見た記憶があるんだけど、全然そんな事ないよな。就職決まってる奴いるし。
まぁ、進学校としてはアレな学校なんだけどな。偏差値40前後がゴロゴロいるし。

3/10
スパロボαなんかを今更やる。信頼補正が意外とバカに出来ないなとか今更気づいたり。Wチームは密集して使えばかなり強い。
後、昔のデータが残ってたんだけど、コレはどう見てもバグってるよな。GP03とかバズーカのみフル改造してるし。
先月からアクセス解析付けたんだけど、コレ面白いな。ここに来る人は「東鳩2」「イデオン」「リアライズ」「劇場版AIR」「キングゲイナー」「ミクロマン」で飛んできてるようですよ。

3/7
ふと思った。
「○○版と●●版は別物として考えた方がよい」って言い方は割とよく見るんだけど、これって当たり前だよな。ちなみに、この場合○の中に入れるのは「小説漫画映画アニメゲームドラマ」等の言葉であって、「大河原カトキほるま藤岡」等を入れてはいけない。いや、勿論書いている人は「そんなに面白くないけど、原作好きだから、頭ごなしに貶す気にはならないなー」ぐらいの気持ちで書いてるんだろうけど。
少し具体的に。ジャンルが違うと、作品を構成する要素が違ってくる。小説はほぼ100%文章のみで表現され、それに比べて漫画は絵の占める部分が多い。映像作品ならそれに動き(厳密には違うが)と音が加わるが、文字が抜ける。実写とアニメでは、絵と声の点でかなり違う。ゲームならプレイヤーの能動性が強くなる。一方で、絵の多いライトノベルや、実写っぽい押井アニメ、能動性の低いノベルゲームなどは異端として扱われる。
つまり、入れ物が違う以上は別物になるのは至極当然の事で、羊のうたのアニメ版や実写映画版の駄目さに途中で見るのをやめたりするのも仕方がないのだ。うん。
めぞん一刻、三度目の再読終了。面白。萌え。こういう素直な読み方が健康的だよな。うん。

3/1
最近イタいホームページの日記を見るのが好き。半端な心理学とか哲学とかを無責任さとか自己陶酔とかで味付けして、気持ち悪い湿っぽさを醸し出してるやつ。そういうのあるよね?
後、それに音楽とかを持ち出してくると、もっとイタい。アイタタですよ。
……というか、ココがそうか。
前言撤回。わかいちからのあついぱわぁがぞんぶんにかんじられるすてきなにっきだとおもいますよ。都合が悪くなると逃げるのもいつものこと。自己否定は嫌だし。これ伏線ね。
めぞん一刻を思い切って全巻揃える。面白かった。70年前後生まれのオタクにトラウマを植えつけたのも納得。
高橋留美子ってうる星のせいで無限ループラブコメ作品の開祖みたいなイメージがあるし、実際そうなんだろうけど、そのイメージに自ら挑もうとしてるのが、めぞんとか人魚シリーズじゃないだろうか。要は自己否定だ。伏線の回収完了。
……思いついた時には面白いと思っても、完成してみるとアレな時ってあるよね?

2/27
すげ、一番上に出る。有名になったもんだ(違
トイザラス限定ミクロマンとか買った。なんか味気ない安いやつ。二個も。
遊ぶ。ジョジョ立ち、ネコ足立ち、パワーボム、波動拳、etc…。
やべ、面白い。
後、監督不行届とニアアンダーセブンとか買う。久しぶりにギャグマンガで笑った気がする。脱力。いい気持ち。

2/23
カクレンジャー、ニンジャニンジャー。
クラナドPS2がそろそろ発売らしい。意外と早かったな。もう半年はかかると思ってた。
でも買わない。プレイしてたら途中で発狂すると思う。マジでボンバヘッしてしまう。しかし、良い曲だな、コレ。ハマる。
単純計算で60時間×2=120時間かかるとか絶対無理。それだけあれば、スパロボインパクトがクリア出来るよ。
そういや、Fateもフルボイス移植するんだよな。狂ってる。
でもリアライズはやる。ボイスも聞く。好きなゲームにはとことん甘い。

2/21
グミチョコレートパイン、ロッキンホースバレリーナ、バッカーノ1931(鈍行編、特急編)、読了。箱男、ブギーポップは笑わない、再読。
ちょっと、読みすぎ。去年あまり読まなかったから反動が出たのかも。
感想を書くのはしんどいんで一言。全部面白かった。気分良し。
……こんな生活で良いのだろうか?(勿論良くない

2/11
リアライズのサントラファンブック購入。その勢いで本編を再プレイ。何度目の再プレイかは覚えていない。
なんか、もう最近はプレイするだけで精神が落ち着くように。内容はアレなのに。
同じように富野アニメ見てても落ち着く。内容はリアライズ以上にアレだが。
同じように筋肉少女帯の(略

2/6
新作アニメ感想+αとか。
・練馬大根ブラザーズ
新番組の中では一番面白い。ミュージカル仕立てにした意味は分からないし、成功してるとも思わないけど、ネタのヤバさとバカさで飯三杯いける。
・フェイト
思ったよりは面白かった。作画はそこそこだし(時々手ぇ抜くけど)、せっかく市街戦をやるんだから電線の上を走らせてみようって発想も結構好き。
ただ、凛がウザい。いいから、引っ込んでろよ。まったく。代わりにタイガーをメインにして。それだけで飯三杯いける。
・カブト
雑魚ライダーのやられっぷりだけで飯三杯いける。
・灼眼のシャナ
ショッキングな作品。いや、内容じゃなくてね。どうした、渡部監督!?
『ミト』が面白かっただけに、これの出来には正直ガッカリ。一話しか見てないけど(えー
でも、シャナ見てるだけで飯三杯いける。
・サムライチャンプルー
ビバップのノリを時代劇に当てはめたやつ。ビバップでは無かった違和感が、設定を時代劇にするだけで思いっきり出てるのが面白い。
でも、一つの話で各キャラの話を全部やって、それが全然繋がってないのは問題あり。出来は良いだけに、そこだけが気になる。
後、この作品女の子が可愛すぎ。見てるだけで飯三杯いける。
・キングゲイナー
今見てる作品の中で一番面白い。いつもどおりの富野汁垂れ流しアニメだけど、それが今回は普通に楽しい。
後、絵が良いよね。メカメカしい街と鮮やかな祭り、真っ白な雪原と虹色に輝くロボット。このコントラストだけで飯三杯いける。
つーわけで、合計飯十八杯。ごちそうさんでした(意味不明

2/1
イリヤ再読。薄々感じていたが、今回の再読で確定した感じ。
今まで読んできたラノベの中で一番面白い。
劇場版AIRを見る。原作は未プレイ。
話はつまらない。ただ、出崎演出は輝いてる。見てて退屈はしない出来。

1/31
ipodnano買ったー。スゲェ便利。すぐエネルギー切れになるけど。新SRWのダンクーガみたいだ。

1/23
意外にも、割と本番に強い性格なのかもしれない。

1/13
後、一週間だぜー。ヤバイぜー。

1/1
あけました。
今回は一年のまとめとして去年面白かったものとかを思いつくままに。
【アニメ】
キングゲイナー、フタコイオルタナティブ、かみちゅ、ぱにぽに、アカギ、雲のむこう約束の場所、フルメタTSR、ARIA、リーンの翼
【漫画】
カイジ、ゴーマニズム宣言、鉄鍋のジャン、ネウロ、夕凪の街桜の国
【ゲーム】
PS2リアライズ、イブバーストエラー、エウティタ、鎖
【その他】
空手バカボン、特撮、マキシマムザホルモン、サンボマスター。イリヤの空UFOの夏、ドグラマグラ。レイザーラモンHG、南海キャンディーズ、安田大サーカス。
他にもあるかもしれないけど、とりあえずこれだけ。ゲーム、小説を殆ど手に取らなかった一年でした。
では皆様良いお年を。

12/31
Leaf『鎖』なんかをプレイ。楽しい。
これを書いてる人間がもっとセ(略)なんて書いたとは思えないな。
いや、嘘。結構近い作品かもしれない。狂いっぷりとか。
ストーリーは簡単に言えば鬼ごっこ。ただ、捕まると死ぬ。
んで、その鬼役の敵さんが超ステキ。マジ強い、超太い。CGでコイツのケツも拝める。最高。
東鳩2Xの話。つーか、感想サイト巡りしてると、ささらシナリオ評判良いらしいですね。何故に!?
『作品の総括的なシナリオ』?どこが?『ラブコメに対する批評性』?同じやり方でもっと面白い物はいくらでもある。『ささら萌え』?あんな胸キチ○イのどこに?
でもまーりゃん先輩は激萌え。ほんとあの胸キ○ガイなんていなかった事にして、自称永遠の14歳の先輩とのドタバタシナリオを書いてくれたら東鳩2Xは名作になった筈なのに!
ちなみに、割と本気で書いてる。

12/20
さすが弱だ、一ヶ月放置するぐらいなんでもないぜ!
PC版東鳩2なんかをプレイ。もちろん借りて。買うほど気に入ってないし。
というかコレのネタバレを見なかったら借りもしなかったろうけど。
で、いいんちょとささらだけプレイして封印。いいんちょは(色々な意味で)面白かったけど、ささらは酷い。シナリオを簡潔に説明すると、ダルい、長い、サムい。
まぁ、今のリーフは枕流がいるから先は明るいな。鬼才、天才、枕流!色々な意味で!!
ゲームと台詞の関係
正直ADVに声はいらないよなぁ。
ゲームの文章に関して、今までプレイしたゲームの中では高橋龍也がズバ抜けて凄いと思う。「ボタンを押せば文字が出る」という事を考えて書いてるという単純な事なんだけど、それが出来てるのは氏以外に、ONEのえいえんとか月姫の解体ぐらいしか思いつかないほど。
もちろん、ヌルゲーマーの発言なんで聞き流しておけばおk。

11/19
基本的にこのHPは自分のためにやっています。つまり、更新が遅いのは書く事がなーんにもない時です。
…だから書く事なんてないってば。
あ、最近ゴーマニズム宣言が面白い。後カイジ。
…これ以上は無理。

10/31
フリクリを久々に見たらすんげぇ面白くてビックリ。前見た時はそれ程でもなかったんだけどなぁ。投げやりな話とやりたい放題の作画とピロウズのギター。3時間ぶっ通しで見て大満足。
しかし、ARIAは微妙だし、ノイエンはもっと微妙だし、東鳩2は駄目駄目だし、アカギは東鳩2と被るから見れないしで、新作アニメがイマイチ。でもCSでやってるキングゲイナーは面白い。

10/24
推薦決まったとか大学行かねぇとか(中略)こんばんわ。
突然私信
解説しすぎはウザいけど、解説不足だと脳内で保管する時間がかかるから、結果的にその方が時間かかったりするし。アレとかアレとか。ナニとは言いませんが。
まぁ、脳内保管が楽しい作品ってのもあるけど。


10/17
生きてる心地がしねぇ…。なんか妙な浮遊感が。
勉強しなきゃという使命感のせいで遊びに集中出来ず、遊びてぇという欲求のせいで勉強に集中出来ないという完璧な悪循環が出来てしまってるせいだな。どこかへ飛んで行きたい。
…えいえんの世界へ?(ゲーム脳(お約束

10/13
そして季節はめぐる…
…要はそろそろ秋のアニメ新番組が始まるって事です。
夏の当たりはかみちゅだな。単なる萌えアニメと言ってもいいんだけど、キャラの細かい動きとかが楽しかった佳作。面白かった。
後、電車男。アニメじゃないけど。これのせいでオタクが嫌な感じに取り上げられてるのはうんざりするけど、作品には罪なし。面白かった。ネタとして(えー
終わった作品の感想はこんなもん。で、秋の。
っても、ARIAと東鳩2しか見てないけど。
ARIAは原作とは全然別の話でやるっぽい。自由度の高い作品だし。幼女が良いキャラだったけど、捨てキャラっぽいなぁ。
東鳩2は……正直やばいかも。こみパでは気持ち良かったクサーいクサーい台詞回しも今回はちょっとウザいし、キャラデザは苦手だし。
次には向坂姉弟が出るからそれでどうにか持ち直してくれるのに期待。

10/1
今現在、結構楽しいオタライフを満喫してるわけですが、このダラダラ感は少しヤバめ。一日が凄く短く感じるし。うーわー。
かまいたちの夜2をクリア。1は未プレイ。
ネタとしては面白い。サスペンスのシナリオがまずあって、そのキャラが別のシナリオでは全然違う役割をするという一種の同人的な展開は結構楽しかった。
ただ、シナリオ自体は特に評価するほどでもない。音楽は良かった。
…なーんかね、もう作品感想もマンネリだぁーね。

9/21
劇場版イデオンを観る。
接触編は総集編で、ストーリーを追うのには問題ないが、イマイチ面白味に欠ける感じ。
凄いのは発動編。とにかくイデオンが強すぎ。それをバックフランもわかってるから白兵戦ばかり挑んで脳天打ちぬかれたり、首が飛んだり。
で、ラストはアレね。あまりのハイテンションと電波で頭がおかしくなりそうだ。
残念なのはイデオンがイマイチ格好良くない事か。TV版イデオンが滅茶苦茶格好良かっただけに、そこは少し残念。
イデオンを観る時は、TV版→発動編がオススメ。

9/19
リアライズ。おそらくコンプ。面白さのあまり早くも再プレイに突入。
PC版と大筋は同じだけど、PC版でやけにぼかして書いてあった事がきちっと描かれているし、そのシーンも良質で、個人的にはPS2版推奨。
悪い所を挙げちゃえば声優か。メインキャラの修二役の鈴木達央は全然合ってないし、他は合ってはいるけど絵や文章とちぐはぐな演技をしてたりで全然駄目。
でもね、その点を差し引いても今までプレイしてきたエロゲギャルゲの中で一二を争うくらい好き。まさか雫に比肩する作品に出会えるとは思ってもなかった。高橋龍也万歳!

9/15
リアライズ到着。開始。
システムは良好。声優は可もなく不可もなく(修二除く)。基本的に淡々とした台詞&シチュばかりだから声優いらないかも。テキストも黙読向き。まだ序盤だけど、シナリオは細かい変更のみ。その細かいところに気づくあたりPC版を相当やり込んでたらしい。

9/11
仮復活。今のままでも見れるはずだけど、一応新アド。
http://www.geocities.jp/zyakukougeki/
15日はリアライズ発売。ここ見てる人は買うように。