コマンドウルフ  その2

ゾイド症候群・スポーツ編


症候群の中に含める予定でしたが、ネタが多いので独立させました。
あくまで自己責任の元、活用して下さい。


審判編

試合前

静止衛星軌道からジャッジカプセルに乗って落下。カプセルが開き

「この地点より、{種目により変動}平方メートル(または半径Xメートル)は{種目}バトルの
バトルフィールドとなりますので、選手並びに関係者の方以外は速やかに退去して下さい!
(ロクに調べもせず)フィールド内、スキャン終了!バトルフィールドセットアップ!
{チーム名}バーサス{相手チーム名}!バトルモード(適当に四桁の数字)、
レディ〜・ファイト!(ゴングが鳴ればさらに良し)」


際どい判定(例、大相撲)

審判部長:「今のは勇み足だろ?ジャッジマン、審議を要請する!」
行司:
「審議中・・・、審議中・・・。只今の決まり手は吊り出しであ〜る。
よって、先に土俵より足が出ても負けにならな〜い!」(本当です)
審判部長:「んな馬鹿な!VTRにだって・・・」
行司:「ジャッジマンの決定は絶対であ〜る!」


絡まれた時

「危険、危険、私も危険!」
または

「Danger,Danger,It's danger!」

絡まれてもやり返す時

(裸締めやアルゼンチン・バックブリーカーで反撃して)
「バトルフィールドでは、私が、あっ、法律だぁ〜!(決めポーズ)」


試合終了

「バトルオールオーバー!バトルオールオーバー!
ウィナー、(チーム名)!」


(審判としてあってはならないが)贔屓チームが負けた時

「Noォォォォォォ!(小声で)ウィナー、[チーム名]、ケッ」


選手編(試合前)

ライバルに

「ごじゅらす(仮名)、かくごしろ」
または
「ギッタンギッタンのナポリタンにしてやる!」
または
「貴様なぞ木っ端微塵子ミトコンドリアだぁ!」


順当に行けば決勝で当たるライバルに

「お前を倒すのはこの俺だ!俺以外の誰に負ける事も絶対に許さん!」


選手編(試合中)

ボロ負けしている時(例:野球)

「私の事は放っておいてもらおう!
このマウンドは、この私が守り抜くのだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
(その後、九打者連続ホームラン)


圧倒している時(例:野球)

「ヤキューマンの魂、叩き込んでやるぜぇぇっ!!」


後もう少しで勝ちそうな時

「勝った、俺の勝ちだ。
万年一回戦ボーイと言われ続けたこの俺が二回戦に進むのだ。
俺が二回戦に・・・」


限界の時(例:野球)

監督:「もう止めろ!お前の肩は、もう・・・、限界だ!」
投手:「フッ・・、それがどうした?」


選手編(試合後)

惜しくも負けた時

「君の名は?そうか、ダンカン(仮名)か・・・。それは私のもっとも尊敬する選手の名だ」


相手を締め落として(例:柔道等)

「相手は倒さなければならない。しかし、殺す必要は無い。それが俺の戦い方なんだ」


勝った時
「ダァァー!(またはウィィー!)(名前)ちゃんの、勝っちぃ〜!
  I am an Ichiban!  Ha,Ha,Ha,Ha,Ha,Ha,Ha!」

または
「今日も勝ったぞ、(チーム名)!あそれっ、今日も勝ったぞ、(チーム名)!」


賞状に

「この地球でもっとも心正しきプレイヤーにこの賞状を託す」


監督編

ボロ負けしている時

「負ければいいのだ・・・」


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