ヘタレ日記外伝/オフ会レポート
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♯10「エピローグ篇」

♯9「居酒屋で自己紹介!篇」

♯8「人生、2度目のビリヤード!篇」

♯7「マックで共同戦線!篇」

♯6「奇跡を呼ぶ聖女と魔球!篇」

♯5「学園長発見!篇」

♯4「Natto様とエンカウント!篇」

♯3「人によっては天国な毒されし街…篇」

♯2「獅志若丸様とエンカウント!篇」

♯1「前日仕込み篇」


「エピローグ篇」
楽しかった、初のオフ会もそろそろ終焉となります。
皆、が駅へ歩き出そうとしていると、そこへNatto様に1本の電話。
声の主はナオタ様でいらっしゃいました。
学園長と話しをしていてどうだったでしょう?
それから、ぢる。様はバイクで、にゅすけ様はご友人との飲み会に参戦?するためその場で別れました。
あれだけ飲んだのに、まだ飲めるとは…恐るべし、にゅすけ様。
駅の改札まで、学園長に送ってもらい改札からは各自、各路線(番線)へと散っていきます。
僕はvafee様と同じ番線だったので、電車が来るまで「僕、オフ会って初参加なんですよ〜」って言ったら、「あ、自分もですよ」と一言。
「緊張しました〜」とか「学園長若かったですね〜」とか思い出にひたっていると電車が到着。
ここで、vafee様と別れ、僕も電車に。
途中の駅で、浴衣の女性軍団と遭遇!
なんだ、なんだ!と思って、お祭りだったことを思い出す。
夜も遅いのにぎゅうぎゅうの寿司詰め状態。
車中、このオフ会の事をどう書こうか?と考えてみる。
僕が体験した今日(と言ってもだいぶ前だけど)この事は、とても一日分では書ききれない体験でした。
よって、このヘタレ日記外伝として、コンテンツがひとつ増えることになりました。
最寄り駅の四街道に到着すると、人も疎らで暗い夜道を徒歩で帰る。
とりあえず、前日のことを書いて今日は終了。
後は、脳ミソが忘れないようにメモを取って就寝。
明日も仕事があったため、そちらを優先しました。
と、言っても興奮がなかなか冷めず、ようやく2時過ぎに就寝。
次の日は寝不足で寒い、寒い冷凍庫へ…
寒いと人間、眠くなります。
目を瞑ると、綺麗なお花畑が…って!!

いかん!寝たらいかん!


寝不足の日はいつもこんな感じ…
短時間ですが、意識が飛ぶんですよね。
まぁ、こんな感じでオフ会日記は終了です。
それでは、また次回。

はたして、第2回があるのやら…

「居酒屋で自己紹介!篇」
ビリヤードを終え、向かった先は食事のための居酒屋さん。
早速入って注文…の前に…

狭っ!


店内は狭い上にお客さんがたくさん居て、動く事がこの上なくしんどい状況でした。
とりあえず席について、皆がつまめそうな品をセレクトしていく。
と、ここでamuza様が全然、自己紹介とかされてない事に気づく。
じゃあ、自己紹介スタートっ!
まずは、僕の隣の学園長から自己紹介。
学園長が自己紹介を終え、じゃあ、tkyさん。

・・・

ええ〜ぼ、僕っ!


まずいなぁ〜何を言えば…
う〜ん、え〜HNはtkyです…
あ〜と、変な飲み物が大好きです。(は?

ぬぉ〜、己は何言っとんじゃぁぁ!
この数秒間、頭真っ白…
と、ここで学園長が助け舟。
学園長「あの、コンテンツにあるお前は何故嘘を吐くって?」
tky「えっ!ああ、あのコンテンツはですね…僕の友達の話なんですよ」
学園長のおかげで助かった…
ありがとうございました!学園長!
一通り、自己紹介もすんだところで、みんなお酒飲むなり、おつまみ食べるなり、雑談してます。
FF以外にやるゲームって、なんですか?
そんな、質問に僕は「テイルズとスパロボです」と答えます。
FFに次いで好きなゲームはこれですね。
双方共に隠し要素が多いし…
この質問、にゅすけ様とamuza様は飛ばされてました。
あの方たちは言わなくても解るという理由で…
何だかんだで、制限時間のタイムリミットが。

居酒屋を出て次に向かった先はアルタ内にあるらしい駄菓子屋さん。
しかし、残念なことに時間も時間だったのでしまってました。
と、ここで、獅志若丸様の持っていたカメラで記念撮影!

パシャ!

今思えば、何故あの時、自分もカメラを出さなかったのだろうと思います。
ショック!!

エピローグに続く…

「人生、2度目のビリヤード!篇」
amuza様と学園長の共同戦線デモンストレーションを見ていると、そうこうしている間に17:00になってしまいました。
ここで、零様がバイトの為、早めの戦線離脱。

零様、お疲れ様でした。


貴方様にはとてもすばらしいもの(ターキー)を見せてもらい、感謝してます。
何しろ、滅多にお目にかかれる物じゃないんで…
バイトがんばってください。
食事を済ませて、向かった先はさっきのボーリング場があった建物。
この中に、ビリヤード場があるらしいです。
入った直後は場所が無く、カウンター?らしきところで、他の客がやっているのを見る。
みんな、上手いものです。
僕は、以前に先輩といっしょにやっただけのド素人。
ルールは大体分かてました。
初めは、僕と学園長、vafee様、amuza様でチャレンジ。
ビリヤード経験が豊富な学園長に指南してもらいながらボールを打つんですが、これが当たらないのなんの!って。
ボーリングの時と同じくドンケツです。←(あたりまえ
2ゲーム目はメンバーチェンジ。
僕と学園長、獅志若丸様とNatto様でチャレンジ。
が、またもダメダメ。
当たるどころかかすりもしません。
結局、このゲームもドンケツです。

イイとこ、ねぇ〜( ̄□ ̄)


居酒屋で自己紹介!に続く…

「マックで共同戦線!篇」
ボーリング場を後にして、次に向かった先はマク○ナルド
ここで、少し遅めの昼食?いや、少し早めの夕飯を戴く。
全員が一度にレジへ行くと席が確保できないため、いくつかの小隊?に分かれて行くことに。
僕は言わば、あすとす学園長と第2小隊。
第1小隊が帰還する間、携帯ゲームの今はもう販売されてないWSやGBA-SPのあすとす学園長ご自慢のデータを見せていただく。
amuza様もGBA-SPを持ってきていたらしく、あすとす学園長のGBA-SPとケーブルを繋ぎ、なにやら始めました。
どうやら、ファイナルファンタジー・タクティクス−アドバンスはお互いのデータでアイテム交換が出来るらしい。
amuza様は学園長に「何かほしいもの、あります?」とか聞いていました。
(アイテム交換なんて出来るのか〜)
tkyの発作、欲しい欲しい病発動…
タクティクス−アドバンスなら弟が持ってるしな〜
とか、思ってみていると、
あすとす学園長「これからamuzaさんと共同戦線張って、敵と戦ってみます。」

ええ〜
FFT-Aはそんな事まで出来るのか!


びっくりです。
お互いのデータで共同戦線が張れるとは…
ますます、欲しくなりました。
amuza様は「敵が弱すぎます…」と嘆いてらっしゃいましたが…
いや、それはただ、単にあなたが強すぎるだけなのでは?
ともかく、このデモンストレーションのおかげで買う事を決意しました。

人生、2度目のビリヤード!に続く…

「奇跡を呼ぶ聖女と魔球!篇」
おはようございます.

いよいよ、オフ会の開催です。
まずは、予定されていたボーリングをしに行くことに…
集合場所から少し歩いた所にそれはありました。

フフっ

フフフっ


ボーリング(の下手さ)には、自信があります!


どんな、自信だかはさて置いて…

いかん!こりゃ、いかん!


tkyのド下手っぷりを見たら、失望するだろうな…と思いつつ、どうしようか考える。
無い知恵絞って考えても、良い考えが浮かぶはずありません…
(ああ〜、脳ミソ溶けてるからな〜俺…)
こうなったら、やるしかありません。
僕らが借りたレーンは2つのレーン。
学園長、にゅすけ様、amuza様、零様で1レーン。
Natto様、獅志若丸様、じる。様とtkyを含めた4人で1レーンを借りました。
名前を書いた順番から、僕と学園長が一番上にあります。

まずいなぁ・・・ますます、まずいなぁ・・・


ささ、学園長!第1投目を投げてください。

学園長の第1投、皆が見守る中、投げる学園長。
学園長の投げたボールは一直線にピンへ…

ストライクゥゥゥ!!!(´▽`)


さっすが、学園長。
魅せてくれます。
しかし…

(まずいなぁ・・・ますます、まずいなぁ・・・)( ̄w ̄;)


とうとう、僕の番です。

こうなったら…えいっ!
僕の第1投。
しかし…ボールは無常にもレーン端の溝へ…

ガ、ガーター・・・( ̄□ ̄)


もはや、お約束…
いかんな〜

みんなフォームが綺麗だな〜
特に、獅志若丸様なんて、めちゃくちゃ球、速いし…
ボールを掴み、投げるまで一瞬です。
シーフ、いや、アサシンが天職じゃないんでしょうか?
それに、凄いのが必ず当たる事。
ガーター知らずでしたね。

Natto様の魔球にも驚き。
Natto様の投げた球は迷う事無く、一直線にピンへ… ところが…

曲がった〜(○□○)そして当てた〜


すげ〜あんな曲がり方する球はじめて見た…
さっそく、僕も投げてみたんですが、ダメですね。
習得できませんでした。

そのあと、数回投げました。

で、9投目終わって70以下って、どうよ?


お前、やる気あんの?と聞かれても仕方の無いような成績(スコア67)。

このままでは…もう1ゲームやってリベンジだ!(>□<)


時間もあるので、もう1ゲームやるって事に。
今度は落ち着いて…
僕の中である人の言葉が浮かびます。

手○部長「さぁ、油断せずに行こう。」


わかったよ○塚部長…
落ち着いて、ゆっくり投げる。
ゴロゴロ〜とへなちょこ球がレーンの中心にあるピンへ向かう。
落ち着けば、結構当たるな〜
全てが終わってみれば、スコア97でした。
相変わらずへったくそでしたが1ゲーム目(スコア67)に比べたら全然マシです。
あすとす学園長達のレーンでは丁度、零様が最後の1投を投げると事でした。
すると、

ストライク


すごいなここ一番で魅せてくれます。
2投目、

ストラァイクゥ


3投目、

ストラァァイクゥゥゥ!!!


これって、もしかして、いやもしかし無くても…

ターキー!!(○□○)


すげぇ…21年間生きてきて、はじめて見た…
零様、あなたは神?いや…

聖女だっ!


いや〜、最後の最後に良い物見せてもらいました。
みんな才能があって良いな〜

マックで共同戦線!に続く…

「学園長発見!篇」
おはようございます.


・・・


ここで、思わぬ事態発生。
学園長の電話、留守電です。
仕方ないんで、喉を潤すジュースでも買うことに…
各自飲み物でも飲みながら時間を潰す。
ちなみに、この日のtkyは珍しい飲み物が無いか、自販機を見るたびにチェックしてます。
(結局のところ、変わった飲み物は無かったんですが…)
暫くして、今度はNatto様が電話をかける。
すると…

繋がった!


各自、周りの人を注視。
繋がったのなら話は早いです。
電話を取って、応答したのが学園長なのだから。
すると花屋の前に居た一人の男性が電話を取ります。
そして、キョロキョロしてました。
あの人だ!

間違いないです!アストス学園長だ!!


近寄っていく僕たち、Natto様が「学園長ですか?」と尋ねました。

やった〜会えた〜(^▽^)


どうも、初めまして!と挨拶すると学園長のも初めまして!と返してくれました。
しかし、まだ集合時間には結構あります。

暫くすると、続々と集まりまじめました。
ちなみにこの時、来たのはamuza様、にゅすけ様、檜崎零様、じる。様の4名。
もう一人、vafee様が来られるらしいのですが、少々遅れているようです。
集合時間にはまだ時間があるので、待ってみる事にしました。
ちなみにもう一人の参加予定者だったまっと様は、残念ながら予算の都合上これないらしいと言うことが判明。
Natto様の話だと、日記に金が無い…金が無い…書かれていたとか…
う〜ん、残念!
まっと様は、家から最も近い方なので会えるのを密かに楽しみにしていていたのですが…

ちなみに、参加された方のリンクはこちら↓(クリックで別窓表示します)
あすとす学園長獅志若丸様Natto様amuza様にゅすけ様檜崎零様じる。様vafee様 ちなみに、あと数名の参加者がいたのですが、tkyを含めた9名が今回のオフ会の参加者です。

時間も時間なので、予定されているボーリング場へ向かいます。

奇跡を呼ぶ聖女と魔球!に続く…

「Natto様とエンカウント!篇」
おはようございます.

秋葉原を出て、ようやく目的地である新宿へ到着しました。
とりあえず、場所だけでも確認しておこうと思い、歩き出します。
しかし、なぜか、逆走!
前日に、叔母から教えてもらったのとは、まったく逆の方向に!

いかん!


分んねぇ〜道、分んねぇよ…
新宿には以前、一度来ただけだったのでうろ覚えだったのですが、何とか自分の記憶の糸を手繰り寄せます。
む?ここはユニクロ?そして、高島屋??
そうか!ここは前に来た時寄ったぞっ!
この先をずっと行くと、確か紀伊国屋書店があって…あっ!あった!
て、事はこっちじゃないな〜
あたふたしていると、近くに交番が…
む〜、警官の世話だけにはなりたくないが…致し方無い…

tky「あの〜、すいません。スタジオ・アルタって、どっちですか?」

警官「あ、アルタはね、この道を建物に沿ってまっすぐですよ。」

tky「え、向こう?すいません、ありがとうございました〜」

軽く会釈をして、その場を離脱。
何だよ!逆かよっ!
すいません、獅志若丸様。
逆でした。
ちなみに、この時点で、結構歩いてます。
とりあえず、指示された方向に歩き出します。
暫く歩くと、フジテレビでお昼時に見るとよく見る馬鹿でかいスクリーンが目に入ってきました。
あった〜!(喜)
そして、裏に回りこんでみる。
あった、花屋!
グロテスクな看板が掛かったカラオケ屋の向かいに佇む小さな花屋を発見。
それらしい人は…まだいないか…
それも、そのはずです。
当たり前です。

まだ集合時間ではなく、11:30なのですから・・・


とにも、かくにも、場所を確認できただけでも良しとしましょう。
後は、昼食。
何を食べるか、散々迷ったあげく、近場にあったマックに決定。
お昼時…という事もあって、かなり込んでましたが…
獅志若丸様が言うにはNatto様がもうすぐ来られるとの事…
食事を済ませ、到着を待つことにします。
暑さと睡眠不足のせいで食事はあまり喉を通らなかったけど…

12:30近くになって、座れそうなところに腰を下ろす。
ちょうど、木陰になってて、いい感じです。
この時、ちょうど近くに設置された特設ステージからなにやらアニソンが流れているのは、気にしない事にします。
ポカポカ陽気が気持ちよく、眠気を誘います。

いかん!寝たらいかん!


眠気と戦いつつ、時間が流れるのをひたすら待ちます。
その、横で気持ちよさそうに眠っている獅志若丸様。
相当、疲れてんだろうなぁ〜と、思う。
そりゃ、そうですよね?
朝から、歩きっぱなしだし、前日がテストでろくに寝て無いんじゃ…当然か…

もうすぐ13:00ってころに、すぐそばの特設ステージから声が聞こえてきます。

司会のお姉さん「みんな、こんっにちは〜」


ん?テンション高っ!
何だ?と思い見ていると、これからショーが始まるらしい。
なにやら、「金色のガッシュベルショー」なるものが始まるらしいです。
テンションの高いお姉さんが、「眠気」の「ね」の字も知らない!といった感じで、笑顔100%で子供たちの相手をしてます。
きっと、昨日はぐっすり寝てんだろうな〜

あ〜、羨ましい・・・


こちとら、眠気と戦いつつ、必死こいて耐えてるのに…
ショーが始まりました。
ようやく13:00です。
しかし、13:00を過ぎてもなかなかNatto様が現れる気配がありません。
暫くして、電話をする獅志若丸様。
そして、向こうから電話を片手に手を上げている好青年を発見!
あっ!あれは、もしや!
以前、メッセで写真を交換した時、見た顔が今すぐそこにありました。
間違いない!

あの好青年がNatto様だ!


こちらにやってきたNatto様は手を差し出し「初めまして!」と一言。
僕も尽かさず手を差し出し硬い握手を交わす。
「初めまして、tkyです。」
実は、この3人同い年なんですよ。
ちなみにNatto様とエンカウントした時の装備は↓
tky装備状況
tky
みぎ
ひだり
あたま眼鏡
タンクトップ
白いリストバンド
アクセサリ携帯電話
バッグ
アイテム小説
ガム
メントス

暑いんで、上着脱ぎました。
合流できたので、いよいよ事前に確認に行った集合場所へ向かいます。
「集合場所知ってるんですか?」とNatto様。
tky「ええ、さっき確認行ってきました。」と返答。
とりあえず、アルタに向かいます。
Natto様「でも、学園長の顔知らないんですけど…」
tky「え?そう言えば、そうだ。」
でも、大丈夫!携帯を使えばいいのですよ。
この時の為に、携帯番号の控えがあるんですよ。
もし、集合場所に行って、誰も居なかったら「もう、着きました」とか。
居たらいたで、電話を取ったのが学園長だと判断できます。
集合場所に行くとまだそれらしい人はまだ着てなく、僕が電話を掛けてみました。
しかし、電話からは機械的な女性の声が…

「留守番電話サービスセンターに接続します・・・」


る、留守電っ!( ̄□ ̄)

学園長発見!に続く…

「人によっては天国な毒されし街…篇」
おはようございます.

次の目的地は行く人が行けば天国な街、電気街こと秋葉原です。
ここから、そう遠くはないし、電車賃もたいしたこと無いので行ってみました。
まだ、朝も早いというのにすごい人の群れ。
駅を出てしまえばそんなことは無かったんですが、まぁあれが秋葉原なんでしょうね。
とにかく、コンビニで朝ご飯を調達。
どこか、店が飽いていれば店に入ったんですが、結局コンビニで…
近くの公園で朝食。
ふと、上を見るとなにやら黒尽くめの集団が…
一瞬、カラス?とも思いましたが、それは鳩らしき集団でした。
自分が食べてたパンくずをおもむろに投げてみる。
すると…バサバサっと一気に降下してくる鳩の群れ…

わぁわぁ〜とやたらテンションが上がるtky…
鳩の群れがそんなに珍しいか…自分…
面白くなって、ちぎっては投げ、ちぎっては投げの繰り返し…
自分の朝食そっちのけで鳩に餌を与えまくる。
この辺の鳩って人間様を舐めているのか物凄い至近距離まで近づいてきます。
手を出せば捕まえられそうなくらい…

昭和通り方面とは逆に行くと、大型電気店の立ち並ぶいわゆる電気街ってところにでます。
朝も早いので、当然店が開いているわけも無い。
でも、人は結構いる。
え?なんで?あんたら何処から沸いて出たの?←(かなり失礼)
3人1組で小隊組んで…って、んな訳ないですが。
必ず、2、3人で歩いてます。
とりあえず、なんかして時間潰そうとおもいコーヒーショップへ。
熱々の煎れたてのコーヒーを注文。
甘いもの好きのtkyなので砂糖×2、ガムシロとミルクは外せません。
結構時間潰せたと思っても、まだ9時前後…
獅志若丸様と、いろいろ話してもまだこんな時間か…
時が経つのが遅いな〜
空を眺めてる時なんか、あっという間なのに…
どんな話をしたか?っていうと僕がtkyってすぐ判りました?とか、いろいろ。
ちなみに獅志若丸様とエンカウントした時の装備は↓

tky装備状況
tky
みぎ
ひだり
あたま眼鏡
布の服
白いリストバンド
アクセサリ携帯電話
バッグ
アイテム小説
ガム
メントス

「もう、学園長に連絡取りましょうか?」なんて話して。
でも、朝も早いし迷惑だろうと思い直し、結局その店を後にする。
暫くその辺をぶらぶらして時間を潰す。
公園でブランコをこいだり…
ようやく店が開く頃、いろいろ回って商品を見てみる。
そこで、僕が買った新しい相棒が売られていたので値段をチェックすると、

2万も安いし・・・


え?あれ?見間違えかな?と思ってもう一度数えなおす。
ねぇ…どういうこと?2万て…(泣)

2万円て…(涙)

ねぇ・・・(大泣)


正直、精神的ダメージは大きい…
10時30分を回った頃、そろそろ集合場所に行こう!ってことで秋葉原を後にしました。
最後に、獅志若丸様、さんざん歩かせてしまって申し訳ないです。
本当に、ごめんなさい。(ただ、額を地べたに擦り付け謝る…

Natto様とエンカウント!に続く…

「獅志若丸様とエンカウント!篇」
おはようございます.

気分爽快!という訳にはいきませんが、無事に朝を迎えています。
tkyです。
Natto様がさっそく、日記をアップしてましたね。
さて、昨日の続き。
アラームが鳴って、予定通り4時起床。

眠い〜


始発に乗って、東京駅に向かう。
というのも、オフ会の誘いがあった時、メールで東京駅で待ち合わせをしていたので。
とりあえず、降りて「今東京駅に到着」というメールを獅志若丸様へ打つ。
それと簡単な自分の特長とかも…
その日の服装は何の特徴も無かったので、とりあえず左手首のリストを目印に…
って、事で。
東京駅って広いのでただ当ても無くぶらつく。

しばらく行くと、前方よりなにやら見たことあるような人が…
というのも、僕と獅志若丸様、Natto様はメッセンジャーで写真を交換していたので、会った瞬間、

間違い無い!


と、確信。
すれ違いざまに、「もしかして、獅志若丸さん?」と聞くと、肯いたので…

ビンゴ!!


すぐに会えるなんてラッキーです。
とりあえず、挨拶。
「初めまして、tkyです」と挨拶もそこそこにとりあえず駅を出ます。
朝5時という事もあり、何処の店もまだ開いてなくてまいりました。
とりあえず、当ても無くぶらついて時間を潰す。
東京の周りはビルだらけ、店なんてまったく無い。
あったとしても、開いてないし…
この状況に耐えられなくなった僕は、獅志若丸様に、「どこか行きたい所はありますか?」
と問いかけました。
この辺の地名とか言って、そこから選択することに。

……

「う〜ん、じゃ、秋葉原なんてどうでしょう?」というと、秋葉原には言ったことが無いらしい。
じゃ、決定。
そう、次の目的地は毒されし街、秋葉原です。
行く人によっては天国な街のようですが…

人によっては天国な毒されし街…に続く

「前日仕込み篇」
こんばんは.

この日記はオフ会から帰ってきて一段落してから書いています。
故に日付は勘弁ください。
帰ってくる途中の電車の中で、いろいろ考えたんですよ。
このオフ会についての日記はヘタレ日記に書くとキリがなくなりそうなので、ひとつのコンテンツとして確立させます。

去る8月2日、というか昨日あすとす学園長主催のオフ会がありました。

オフ会未経験のtkyにとって、この事は衝撃でした。
さっそく、学園長宛にメールを出す。
用件はもちろん!

「オフ会に参加させてください(涙)」


そんな気持ちを察してか、学園長はこころよくOKしてくれました。
ただ、サイトを見るだけで書き込みしない奴(tky)を誘ってくれてどうもありがとうございます。

なにはともあれ、オフ会がどういうものかまったく想像がつかないです。
さっそく、叔母に電話。
というのも集合場所へは千駄ヶ谷に住んでいる叔母の家から向かうほうが時間を短縮できると思ったから。
「前日に泊まりに行くから」と用件を伝え、前日に仕事を終え次第出発!
しかし遠いな〜
最寄の駅から1時間20分も掛かるとは…
千駄ヶ谷へ到着し、食事を済まして叔母の家へ…
金曜ロードショーの「ルパンIII世」を見ながら0時過ぎに床に付く…
4時起きだってのに…(涙)

獅志若丸様とエンカウント!に続く…


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