
♯10「エピローグ篇」
♯1「前日仕込み篇」
| 「エピローグ篇」 |
| 楽しかった、初のオフ会もそろそろ終焉となります。 皆、が駅へ歩き出そうとしていると、そこへNatto様に1本の電話。 声の主はナオタ様でいらっしゃいました。 学園長と話しをしていてどうだったでしょう? それから、ぢる。様はバイクで、にゅすけ様はご友人との飲み会に参戦?するためその場で別れました。 あれだけ飲んだのに、まだ飲めるとは…恐るべし、にゅすけ様。 駅の改札まで、学園長に送ってもらい改札からは各自、各路線(番線)へと散っていきます。 僕はvafee様と同じ番線だったので、電車が来るまで「僕、オフ会って初参加なんですよ〜」って言ったら、「あ、自分もですよ」と一言。 「緊張しました〜」とか「学園長若かったですね〜」とか思い出にひたっていると電車が到着。 ここで、vafee様と別れ、僕も電車に。 途中の駅で、浴衣の女性軍団と遭遇! なんだ、なんだ!と思って、お祭りだったことを思い出す。 夜も遅いのにぎゅうぎゅうの寿司詰め状態。 車中、このオフ会の事をどう書こうか?と考えてみる。 僕が体験した今日(と言ってもだいぶ前だけど)この事は、とても一日分では書ききれない体験でした。 よって、このヘタレ日記外伝として、コンテンツがひとつ増えることになりました。 最寄り駅の四街道に到着すると、人も疎らで暗い夜道を徒歩で帰る。 とりあえず、前日のことを書いて今日は終了。 後は、脳ミソが忘れないようにメモを取って就寝。 明日も仕事があったため、そちらを優先しました。 と、言っても興奮がなかなか冷めず、ようやく2時過ぎに就寝。 次の日は寝不足で寒い、寒い冷凍庫へ… 寒いと人間、眠くなります。 目を瞑ると、綺麗なお花畑が…って!! いかん!寝たらいかん!寝不足の日はいつもこんな感じ… 短時間ですが、意識が飛ぶんですよね。 まぁ、こんな感じでオフ会日記は終了です。 それでは、また次回。 はたして、第2回があるのやら… |
| 「居酒屋で自己紹介!篇」 |
| ビリヤードを終え、向かった先は食事のための居酒屋さん。 早速入って注文…の前に… 狭っ!店内は狭い上にお客さんがたくさん居て、動く事がこの上なくしんどい状況でした。 とりあえず席について、皆がつまめそうな品をセレクトしていく。 と、ここでamuza様が全然、自己紹介とかされてない事に気づく。 じゃあ、自己紹介スタートっ! まずは、僕の隣の学園長から自己紹介。 学園長が自己紹介を終え、じゃあ、tkyさん。 ・・・ |
| 「人生、2度目のビリヤード!篇」 |
| amuza様と学園長の共同戦線デモンストレーションを見ていると、そうこうしている間に17:00になってしまいました。 ここで、零様がバイトの為、早めの戦線離脱。 零様、お疲れ様でした。貴方様にはとてもすばらしいもの(ターキー)を見せてもらい、感謝してます。 何しろ、滅多にお目にかかれる物じゃないんで… バイトがんばってください。 食事を済ませて、向かった先はさっきのボーリング場があった建物。 この中に、ビリヤード場があるらしいです。 入った直後は場所が無く、カウンター?らしきところで、他の客がやっているのを見る。 みんな、上手いものです。 僕は、以前に先輩といっしょにやっただけのド素人。 ルールは大体分かてました。 初めは、僕と学園長、vafee様、amuza様でチャレンジ。 ビリヤード経験が豊富な学園長に指南してもらいながらボールを打つんですが、これが当たらないのなんの!って。 ボーリングの時と同じくドンケツです。←(あたりまえ 2ゲーム目はメンバーチェンジ。 僕と学園長、獅志若丸様とNatto様でチャレンジ。 が、またもダメダメ。 当たるどころかかすりもしません。 結局、このゲームもドンケツです。 イイとこ、ねぇ〜( ̄□ ̄)居酒屋で自己紹介!に続く… |
| 「マックで共同戦線!篇」 |
| ボーリング場を後にして、次に向かった先はマク○ナルド ここで、少し遅めの昼食?いや、少し早めの夕飯を戴く。 全員が一度にレジへ行くと席が確保できないため、いくつかの小隊?に分かれて行くことに。 僕は言わば、あすとす学園長と第2小隊。 第1小隊が帰還する間、携帯ゲームの今はもう販売されてないWSやGBA-SPのあすとす学園長ご自慢のデータを見せていただく。 amuza様もGBA-SPを持ってきていたらしく、あすとす学園長のGBA-SPとケーブルを繋ぎ、なにやら始めました。 どうやら、ファイナルファンタジー・タクティクス−アドバンスはお互いのデータでアイテム交換が出来るらしい。 amuza様は学園長に「何かほしいもの、あります?」とか聞いていました。 (アイテム交換なんて出来るのか〜) tkyの発作、欲しい欲しい病発動… タクティクス−アドバンスなら弟が持ってるしな〜 とか、思ってみていると、 あすとす学園長「これからamuzaさんと共同戦線張って、敵と戦ってみます。」
ええ〜 |
| 「奇跡を呼ぶ聖女と魔球!篇」 |
| おはようございます.
いよいよ、オフ会の開催です。
フフっ
フフフっ
ボーリング(の下手さ)には、自信があります!どんな、自信だかはさて置いて…
いかん!こりゃ、いかん!tkyのド下手っぷりを見たら、失望するだろうな…と思いつつ、どうしようか考える。 無い知恵絞って考えても、良い考えが浮かぶはずありません… (ああ〜、脳ミソ溶けてるからな〜俺…) こうなったら、やるしかありません。 僕らが借りたレーンは2つのレーン。 学園長、にゅすけ様、amuza様、零様で1レーン。 Natto様、獅志若丸様、じる。様とtkyを含めた4人で1レーンを借りました。 名前を書いた順番から、僕と学園長が一番上にあります。 まずいなぁ・・・ますます、まずいなぁ・・・ささ、学園長!第1投目を投げてください。
学園長の第1投、皆が見守る中、投げる学園長。 ストライクゥゥゥ!!!(´▽`)さっすが、学園長。 魅せてくれます。 しかし… (まずいなぁ・・・ますます、まずいなぁ・・・)( ̄w ̄;)とうとう、僕の番です。
こうなったら…えいっ! ガ、ガーター・・・( ̄□ ̄)もはや、お約束… いかんな〜
みんなフォームが綺麗だな〜
Natto様の魔球にも驚き。 曲がった〜(○□○)そして当てた〜すげ〜あんな曲がり方する球はじめて見た… さっそく、僕も投げてみたんですが、ダメですね。 習得できませんでした。
そのあと、数回投げました。 で、9投目終わって70以下って、どうよ?お前、やる気あんの?と聞かれても仕方の無いような成績(スコア67)。 このままでは…もう1ゲームやってリベンジだ!(>□<)時間もあるので、もう1ゲームやるって事に。 今度は落ち着いて… 僕の中である人の言葉が浮かびます。 手○部長「さぁ、油断せずに行こう。」わかったよ○塚部長… 落ち着いて、ゆっくり投げる。 ゴロゴロ〜とへなちょこ球がレーンの中心にあるピンへ向かう。 落ち着けば、結構当たるな〜 全てが終わってみれば、スコア97でした。 相変わらずへったくそでしたが1ゲーム目(スコア67)に比べたら全然マシです。 あすとす学園長達のレーンでは丁度、零様が最後の1投を投げると事でした。 すると、 ストライクすごいなここ一番で魅せてくれます。 2投目、 ストラァイクゥ3投目、 ストラァァイクゥゥゥ!!!これって、もしかして、いやもしかし無くても… ターキー!!(○□○)すげぇ…21年間生きてきて、はじめて見た… 零様、あなたは神?いや… 聖女だっ!いや〜、最後の最後に良い物見せてもらいました。 みんな才能があって良いな〜 マックで共同戦線!に続く… |
| 「学園長発見!篇」 |
| おはようございます.
…
・・・ここで、思わぬ事態発生。 学園長の電話、留守電です。 仕方ないんで、喉を潤すジュースでも買うことに… 各自飲み物でも飲みながら時間を潰す。 ちなみに、この日のtkyは珍しい飲み物が無いか、自販機を見るたびにチェックしてます。 (結局のところ、変わった飲み物は無かったんですが…) 暫くして、今度はNatto様が電話をかける。 すると… 繋がった!各自、周りの人を注視。 繋がったのなら話は早いです。 電話を取って、応答したのが学園長なのだから。 すると花屋の前に居た一人の男性が電話を取ります。 そして、キョロキョロしてました。 あの人だ! 間違いないです!アストス学園長だ!!近寄っていく僕たち、Natto様が「学園長ですか?」と尋ねました。 やった〜会えた〜(^▽^)どうも、初めまして!と挨拶すると学園長のも初めまして!と返してくれました。 しかし、まだ集合時間には結構あります。
暫くすると、続々と集まりまじめました。
ちなみに、参加された方のリンクはこちら↓(クリックで別窓表示します)
時間も時間なので、予定されているボーリング場へ向かいます。 奇跡を呼ぶ聖女と魔球!に続く… |
| 「Natto様とエンカウント!篇」 | |||||||||||||||||||||
| おはようございます.
秋葉原を出て、ようやく目的地である新宿へ到着しました。 いかん!
分んねぇ〜道、分んねぇよ…
tky「あの〜、すいません。スタジオ・アルタって、どっちですか?」
警官「あ、アルタはね、この道を建物に沿ってまっすぐですよ。」
tky「え、向こう?すいません、ありがとうございました〜」
軽く会釈をして、その場を離脱。 まだ集合時間ではなく、11:30なのですから・・・とにも、かくにも、場所を確認できただけでも良しとしましょう。 後は、昼食。 何を食べるか、散々迷ったあげく、近場にあったマックに決定。 お昼時…という事もあって、かなり込んでましたが… 獅志若丸様が言うにはNatto様がもうすぐ来られるとの事… 食事を済ませ、到着を待つことにします。 暑さと睡眠不足のせいで食事はあまり喉を通らなかったけど…
12:30近くになって、座れそうなところに腰を下ろす。 いかん!寝たらいかん!眠気と戦いつつ、時間が流れるのをひたすら待ちます。 その、横で気持ちよさそうに眠っている獅志若丸様。 相当、疲れてんだろうなぁ〜と、思う。 そりゃ、そうですよね? 朝から、歩きっぱなしだし、前日がテストでろくに寝て無いんじゃ…当然か…
もうすぐ13:00ってころに、すぐそばの特設ステージから声が聞こえてきます。 司会のお姉さん「みんな、こんっにちは〜」ん?テンション高っ! 何だ?と思い見ていると、これからショーが始まるらしい。 なにやら、「金色のガッシュベルショー」なるものが始まるらしいです。 テンションの高いお姉さんが、「眠気」の「ね」の字も知らない!といった感じで、笑顔100%で子供たちの相手をしてます。 きっと、昨日はぐっすり寝てんだろうな〜 あ〜、羨ましい・・・こちとら、眠気と戦いつつ、必死こいて耐えてるのに… ショーが始まりました。 ようやく13:00です。 しかし、13:00を過ぎてもなかなかNatto様が現れる気配がありません。 暫くして、電話をする獅志若丸様。 そして、向こうから電話を片手に手を上げている好青年を発見! あっ!あれは、もしや! 以前、メッセで写真を交換した時、見た顔が今すぐそこにありました。 間違いない! あの好青年がNatto様だ!こちらにやってきたNatto様は手を差し出し「初めまして!」と一言。 僕も尽かさず手を差し出し硬い握手を交わす。 「初めまして、tkyです。」 実は、この3人同い年なんですよ。 ちなみにNatto様とエンカウントした時の装備は↓
暑いんで、上着脱ぎました。 「留守番電話サービスセンターに接続します・・・」る、留守電っ!( ̄□ ̄) 学園長発見!に続く… | |||||||||||||||||||||
| 「人によっては天国な毒されし街…篇」 | |||||||||||||||||||||
| おはようございます.
次の目的地は行く人が行けば天国な街、電気街こと秋葉原です。
わぁわぁ〜とやたらテンションが上がるtky…
昭和通り方面とは逆に行くと、大型電気店の立ち並ぶいわゆる電気街ってところにでます。
「もう、学園長に連絡取りましょうか?」なんて話して。 2万も安いし・・・え?あれ?見間違えかな?と思ってもう一度数えなおす。 ねぇ…どういうこと?2万て…(泣)
2万円て…(涙)
ねぇ・・・(大泣)正直、精神的ダメージは大きい… 10時30分を回った頃、そろそろ集合場所に行こう!ってことで秋葉原を後にしました。 最後に、獅志若丸様、さんざん歩かせてしまって申し訳ないです。 本当に、ごめんなさい。(ただ、額を地べたに擦り付け謝る… Natto様とエンカウント!に続く… | |||||||||||||||||||||
| 「獅志若丸様とエンカウント!篇」 |
| おはようございます.
気分爽快!という訳にはいきませんが、無事に朝を迎えています。 眠い〜始発に乗って、東京駅に向かう。 というのも、オフ会の誘いがあった時、メールで東京駅で待ち合わせをしていたので。 とりあえず、降りて「今東京駅に到着」というメールを獅志若丸様へ打つ。 それと簡単な自分の特長とかも… その日の服装は何の特徴も無かったので、とりあえず左手首のリストを目印に… って、事で。 東京駅って広いのでただ当ても無くぶらつく。
しばらく行くと、前方よりなにやら見たことあるような人が… 間違い無い!と、確信。 すれ違いざまに、「もしかして、獅志若丸さん?」と聞くと、肯いたので… ビンゴ!!すぐに会えるなんてラッキーです。 とりあえず、挨拶。 「初めまして、tkyです」と挨拶もそこそこにとりあえず駅を出ます。 朝5時という事もあり、何処の店もまだ開いてなくてまいりました。 とりあえず、当ても無くぶらついて時間を潰す。 東京の周りはビルだらけ、店なんてまったく無い。 あったとしても、開いてないし… この状況に耐えられなくなった僕は、獅志若丸様に、「どこか行きたい所はありますか?」 と問いかけました。 この辺の地名とか言って、そこから選択することに。 …
……
「う〜ん、じゃ、秋葉原なんてどうでしょう?」というと、秋葉原には言ったことが無いらしい。 人によっては天国な毒されし街…に続く |
| 「前日仕込み篇」 |
| こんばんは.
この日記はオフ会から帰ってきて一段落してから書いています。
去る8月2日、というか昨日あすとす学園長主催のオフ会がありました。
オフ会未経験のtkyにとって、この事は衝撃でした。 「オフ会に参加させてください(涙)」そんな気持ちを察してか、学園長はこころよくOKしてくれました。 ただ、サイトを見るだけで書き込みしない奴(tky)を誘ってくれてどうもありがとうございます。
なにはともあれ、オフ会がどういうものかまったく想像がつかないです。 獅志若丸様とエンカウント!に続く… |