由羅「さあ、直接してあげるっ」

リオ「んあああああああっっ!!!」

 

パンツをめくるとピーンと勃起したペニスが現れ、

その上を由羅のしっぽがゆっくりとくすぐりながら通過する!

リオの一番敏感なペニスを、一番くすぐったい由羅のしっぽが通過すれば、もう・・・

 

リオ「あっ!あっ!で、でちゃうううぅぅ!!」

 

しゅるしゅるしゅる・・・しゅるるっっ!!

 

一気にペニスをなで上げると、

激しく脈動し、一気にリオの意識がはじけた!!

 

リオ「ああああああああああ!!!」

 

ぴゅうううううーーーーーっっっ!!!

 

まさに悪魔のひと撫で・・・

しっぽがペニスを包みながら風のように通り過ぎると、

その心地よさ、気持ちよすぎる刺激であっという間に射精してしまった・・・

 

由羅「そんなに良かったのぉ?ふふふ・・・」

 

ニンマリ顔の由羅が、

リオの体に飛び散った精液をぺろぺろと舐める。

ぴちゃっ、ぴちゃっ、としゃぶるような舌がリオの柔肌をしゃくり責める・・・

 

リオ「ぁぁぁぁぁ・・・んはぁっ・・・」

 

やがてその舌はあきらかに愛撫へと変わる・・・

さらに恐ろしいことに舌で責めながらもしっぽは攻撃を続ける・・・

リオの太ももについた精液をなめれば、しっぽは首筋をさわさわとくすぐる・・・

胸をなめれば足元へしっぽが映り、さわさわくしゃくしゃとくすぐり虐める・・・

おなかをなめれば足の裏をくすぐり、由羅がなめしゃぶった場所はまるで仕上げをするかのように、

ふさふさのしっぽが後からくすぐりにやってくる・・・もう狂うしかない・・・またペニスがピクピクと勃起する・・・

 

れろーーーーーっっ・・・

ふさふさふさふさふさっっっ・・・

れろっ・・れろつつつーーー〜〜〜っっ・・・

ふわさっ、ばさっ、ぱさぱさぱさ・・・・・

ぢゅるっ・・・れろおっ・・・ぴちゃぴちゃ・・・ちゅっ・・・

 

リオ「ああんっ!!!」

 

意地悪っぽくリオの胸にキスをする・・・

ちゅ、ちゅっ、と吸われた肌に薄く唇の跡がつく・・・

全身をくまなくくすぐるしっぽは、その毛1本1本がまるで生き物のようで

撫でるごとに先端からリオの若さを吸い取っているようにさえ思える。

極上の、危険すぎる快感と引き換えに・・・・・

 

リオ「ゆらさ・・・ひゃぁ・・・くすぐ・・・たぁあぃ・・・」

由羅「リ〜オ〜くんっ♪よいしょっと・・・」

 

しゅるしゅるっ、とリオのパンツを完全に脱がせると、

しっぽをリオに向け後ろ向きになり、リオにまたがって膝で立つ。

リオの顔の上にしっぽの先がつき、鼻をくすぐる・・・その、やわらかぁい良い匂いに気が遠くなる・・・

 

由羅「さぁ〜〜〜てっ・・・」

 

半裸になっていた由羅は残りのブラやショーツも脱ぎ、完全な裸になる。

その様子をしっぽの隙間からおぼろげに見ていたリオは、これからされるであろう事を巡らせ、

戸惑いと、ときめきと、少しの恐怖と、大きな興奮でクラクラしていた・・・

 

由羅「まだ舐めてないのはここだけかな〜♪ねっ、リオくんっ♪」

リオ「あぁ・・・ゆらさんのしっぽ・・・いい匂いぃぃ〜〜〜・・・」

由羅「そんなに?ふふ・・・」

 

前かがみになる由羅、ペニスに口を近づける・・・

と同時に膝立ちのお尻が突き出され、リオの胸や顔に由羅のしっぽがより深くかかり、

首から上がふさふさのしっぽの中にすっかり埋もれる・・・

由羅のしっぽの魔力に完全にトリコになってしまったリオにとっては夢のような世界だ、

ペニスも嬉しそうにヒクヒク、ピクピク・・・それを・・・

 

ぺろっ!!

 

リオ「〜〜〜〜〜!!!」

 

なめられる、と同時に由羅のしっぽが波打つ!

 

リオ「ふああっっ!!」

 

由羅はさらに舌でペニスをねぶる・・・

まるで舌でトグロを巻くように、執拗に、丁寧に・・・・・

 

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