HTMLでメタセコイアのモデルを表示するアプレットMqovを改造したMqovMを置いておくページです。

おおもとのアプレットはMqov
その改良版がMqovMatu
でもって、うちのMqovMはMqovMatuを改造して作っています。

ダウンロード
jarファイル (ソース)

アプレットの使用方法はこちらのページをご覧ください。
アプレットの使用例はこんな感じ

古いバージョンのファイル。
v1.1  jarファイル  ソース
v1.02  jarファイル(Java SDK1.4)  jarファイル(JDK1.1相当)  ソース
v1.01  jarファイル(Java SDK1.4)  jarファイル(JDK1.1相当)  ソース
v1.0  jarファイル(Java SDK1.4)  jarファイル(JDK1.1相当)  ソース

BBS
不具合の連絡等あればこちらへどうぞ

改造履歴
03/1/25 v1.11
細かいバグとり。
トゥーンレンダリングの階調設定自由度を拡大。カメラ回転の限定的な制限機能を追加。
残像表示と試験的なアンチエイリアスの機能を追加。
キーボードでのカメラ操作機能を追加。
03/1/13 v1.1
内部のデータ構造を大幅変更。
あわせてレンダリングアルゴリズムなども変更を加えたので、
見た目は変わらなくても中身はほとんど別物に。
さらにパラメータで設定を変更可能な項目が大量に増大。
12/19 v1.02
フレーム数をコントロールしたオブジェクト表示切り替えループの実装
(メタセコのオブジェクト名に"F_LOOP"をつける)
12/15 v1.01
レンダリングもうちょい高速化。(4,5以外)
ソースを整形してjavadoc用コメントを書いてみたり。
initialarrayパラメータをnumFacesに名称変更。
12/14 v1.0
リファクタリング(w
リフレッシュレートを設定可能に(param name="refreshrate")
レンダラの使用禁止設定を可能に(param name="forbidRender")
ポリゴン数の目安を設定可能に(param name="initialarray")
初期化とレンダリングをちょっとだけ高速化?