文責:葵 

CSTオンラインセッション

「 ごきげんよう、義兄さま 」


■ 目次 ■

オープニング0 :
オープニング1 :寒河江 亜美『疾走!遅刻常習犯(教師)』
オープニング2 :城鐘 美月『学園には慣れましたか?』
オープニング3 :深山 和子『衝撃 放課後の破壊神』
 ミドル1   :寒河江 亜美『宿直室、深夜の惨劇』
 ミドル2   :城鐘 美月『勇者に花束を』
 ミドル3   :ミドル3:深山和子『撃滅 素肌で破壊神』 
クライマックス1:寒河江 亜美『宿直室、深夜の・・・?』
エンディング1 :寒河江 亜美&深山 和子『0勝0敗3引き分け』
エンディング2 :城鐘 美月『騎士に口付けを』
エピローグ   :『マリア様がみてる』


■ ガイダンス ■

【謎の男/GM】「……皆さんお揃いのようですね。それでは早速始めましょう。こちらが、今回のターゲッ トです」

小暮正樹(こぐれ まさき)

年齢: 23歳
身長: 173cm
体重: 56kg


ミッション系女子校「聖テレーズ学園」の新人教師。担当は世界史。 性格は穏やかで真面目、少々押しが弱い。珍しい若い男性教諭であることもあって、女生徒からの人気は上々。 経歴面では、優等生だが、これといった特徴はなかった模様

《関連》
「聖テレーズ学園」の情報については、省略(笑)
義兄は学園付近のアパートで独り暮らし
教師と生徒の学内恋愛については厳しいので注意

「以上がターゲットおよびその周辺の概要です。


「それでは御唱和を」

「「「地には平安を! 天には公正を! 我らには《因子》の英知を!」」」


■ 義妹PC一覧 ■

“天然の破壊神”
寒河江 亜美(さがえ あみ)
PL: 無明抄氏
所属組織:修道会 
愚者/ドジっ娘、女帝/癒し系、恋人/リリカル


“剛腕の破壊神”
深山 和子(みやま かずこ)
PL: 雀屋氏
所属組織:修道会・月の智慧派 
クラス:愚者/ドジっ娘、女帝/癒し系、戦車/ボーイッシュ


“精神の破壊神”
城鐘 美月(しろがね みつき)
PL: uind氏
所属組織: World Women War
クラス:女帝/癒し系、悪魔/ギャル、(吊るし人/人間不信@真の顔)



なお、各PCの詳細データに関しては、別途資料
セッション追加ルールに関しては、ガイダンスを参照のこと

このセッションは、CST:basic−style−SYS Ver1.40を使用して行われたものです。



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■ 開幕前 ■

【GM】えー、CSTの初GMなので、みなさん、お手柔らかにw
【亜美PL】 よろしくお願いします。
【美月PL】 がんばってヌッコロします(・∀・)
【GM】 ガイダンスに今回のルール書いてますが、質問や疑問、説明足りないところへのつっこみ等ありましたら
【GM】 だまっててください(まて
【GM】 嘘です、今の内に言ってくださいw
【美月PL】 えーと、新任の先生…ってわけでもないのですかね?
【GM】 新任、ということでいいですか? 23歳なのでw
【美月PL】 どっちでも良いですけど。
【亜美PL】 問題ないですー
【美月PL】 (´-`).。oO(新任だとそれはそれで攻め易くなります)
【和子PL】 ま、一歳しか違わないわけですが
【GM】 あと、協力妨害可ですが、私がルールよく飲み込めてませんので、使用時は自己責任で(ぉ
【GM】確認
【GM】2d6+2
 7(2D6: 6 1)+2 = 9
【GM】期待値w
【亜美PL】 幸先いいスタートですw
【和子PL】 兄の期待値は期待値じゃないからなぁw
【GM】では、みなさま準備はよろしいか?
【美月PL】 OKですー(ということにします)
【和子PL】 はい、
【亜美PL】 OKです。
【GM】 では、皆様。いきます
【GM】 レッツ☆ジェントル☆プレイ
【和子PL】 ジェントル・プレイ!
【美月PL】 じぇんとる☆ぷれーーーーーー!
【亜美PL】 ジェントルプレイ!!
【GM】 では、シナリオ・オープニングからいきます
【桜花】 見学いいですか?(^^)
【亜美PL】 表にもどーぞー、桜花さん。
【桜花】 ありがとうございます(^^)
【GM】 女子校を覗きたい人は、どんどん表にどうぞ(ぉ


























【me_341】 ジェントルプレイぃぃ!!
【桜花】 じぇんとるぷれい〜!!
【yuki_21】 じぇんとるぷれーw
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■ オープニング0■

【GM】「ごきげんよう」
【GM】 「ごきげんよう」
【GM】 爽やかな朝の挨拶が(以下略)


■オープニング0-1終了■

【美月PL】 Σ(゜□゜;
【亜美PL】 あ、あれ?終わってる?


■オープニング0-2 / 小暮正樹■

【GM】『ごきげんよう』
【GM】 生徒達が、爽やかな挨拶をする
【GM/正樹】 「ごきげんよう」
【GM】 少し照れくさそうに挨拶を返す正樹
【GM】 全国的にも有名な”お嬢様学校”
【GM】 ここに、正樹は新任教師として、今年からやってきた
【GM】 ただでさえ緊張するのに、学生時代憧れのお嬢様学校「聖テレーズ」である
【GM】 その緊張の度合いといったら、とんでもないものである
【GM】 微笑みあい登校する生徒たち
【GM】 なんとなく、自分が笑われてるんじゃないか、と危惧もする
【GM/女生徒】 「先生、ごきげんよう」
【GM/正樹】 「ごきげんよう」
【GM】 慌てて、挨拶を返す
【GM】 目の前には、良い意味で古びた、雰囲気のある校舎
【GM】 「聖テレーズ学園高等学校」
【GM】 この乙女の園で、小暮正樹の新生活ははじまった
【亜美PL】 いいですねえ、朝の教室に響く「ごきげんよう」
【佐渡】 いいですねぇw といいつつおくれてじぇんとる☆ぷれいw




【和子PL】 はや!w
【GM】(てれ
【美月PL】 なんですとーーー!?w
【jen】 以下略で終わったOPはじめて見たよ
【佐渡】 (爆笑)

【亜美PL】 二段構えだったですか。
【jen】 しかしまあ、何をやりたいのかだけは間違いなく判った
【亜美PL】 しかし、PLの陰謀でそうはなりそうもないですw
【和子PL】 いや、そのわりには女教師祭りなわけですがw
【亜美PL】 ういんどさんは結局どっちになりました?
【美月PL】 あー・・・やはり、生徒で。
【美月PL】 切り崩す方向で頑張ってみます。
【和子PL】 これは、いびるしか?!w
【亜美PL】 了解ですw
【美月PL】 憧れてたのか!w
【亜美PL】 うわ、イメージ転換しないとw
【和子PL】 いやいや、だれでも一度は憧れるものでは?w
【me_341】 憧れの種類によるw
【亜美PL】 そうですね、男子校なんか行っちゃうと特に・・・
【me_341】 「あの学校の制服を着てみたい」な憧れだと…。
【美月PL】 先どりされた!w>meジェントル
【GM】 真面目だから憧れていた、というパターンですw
【亜美PL /偽正樹】「ふふ、ついに俺の野望が達成される時がきた。教師の立場を利用して制服入手し放題だぜ!」
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■ 幕間 ■

【美月PL】 お疲れー
【亜美PL】 お疲れ様ー。
【和子PL】 おつ
【GM】 ってことで、ここからが本番ですw
【美月PL】 ういw
【亜美PL】 らじゃ。
【GM】 では、オープニングのシーンオークション、いきましょうか
【GM】 使用きゅんの宣言を御願いします
【美月PL】 とりあえずきゅん1
【亜美PL】 1点入れます。
【和子PL】 ナシです
【GM】 では、判定どうぞ
【美月PL】 3d6
 10(3D6: 2 2 6) = 10
【亜美PL】 3d6 22:22
  12(3D6: 5 1 6) = 12
【和子PL】 2d6 22:22
 7(2D6: 5 2) = 7
【GM】 では、亜美>美月>和子の順で宣言を
【亜美PL】 トップ希望です。
【美月PL】 ういでは2番手
【和子PL】 最後ーw
【GM】 そのままの順でOPですなw
【GM】 では、最初は亜美のオープニングですね
【亜美PL】 はい。
【GM】シーン定義おねがいします
【亜美PL】 えー、朝、遅刻しそうになって必死に走っている亜美。
【GM】 ほいほい
【亜美PL】 そこに、バイクか自転車か車で、小暮先生が通りかかるということで。
【亜美PL】 どれがいいですかね?
【GM】 乗り物ですか。歩きのつもりでしたが。。。。必要なら自転車、かな?
【亜美PL】 二人乗りができるし、メットもいらないので自転車でいいですw
【GM】 教師が自転車二人乗りで登校・・・・しめしがつかん!w
【GM】 とりあえず、了解w
【亜美PL】 使用妹術は〈不可抗力〉〈ラブコメ体質〉〈おおきなむね〉の予定。
【亜美PL】 だから遅刻しそうだから仕方ないのですw
【亜美PL】 しまた、タイトル考えてないや・・・
【GM】 秘蹟使用あります?w
【亜美PL】 まだですw
【亜美PL】 題名は「疾走! 遅刻常習犯(教師)」
【GM】 格好いいですね(ぉ
【GM】 描写はどちらから?
【亜美PL】 とりあえず最初に疾走してますので、通りかかってください。
【GM】 了解
【亜美PL】 見つけるのはそちらが先、ということで。
【和子PL】 (ここだけの話し、「ごきげんよう」と聞いて一番に出てくるのが「笑うミカエル」な私の愛読書は川原泉
【GM】 私もですw<みかえる
【GM】 まぁ、とりあえず、このシナリオで一番やりたかったネタはできた(ぉ
【美月PL】 OPをその為に費やすとはw



































【和子PL】 このコンボに大きな胸が組み込まれているあたり、良いですねぇ
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■ オープニング1:寒河江 亜美『疾走!遅刻常習犯(教師)』 ■

【亜美】「ううー、このままじゃ遅刻しちゃうよー」
【亜美】「今日は朝から職員会議なのにー」
【亜美】「また教頭先生におこられるー」
【亜美PL】 そんなことを考えながら、必死に疾走する小柄な影。
【亜美PL】 目覚ましもしっかりかけたはずなのに、午前と午後を間違えると言う致命的ミス。
【亜美PL】 高校時代からの遅刻癖は、教師になってむしろ酷くなっている。
【亜美PL】 さあ、このままでは遅刻マジックが点灯してしまう、どうする亜美!
【亜美PL】 救世主登場希望w
【GM/正樹】「っと、少し遅かったかな、今朝は。」
【GM】少しだけ焦った風に銀色のママチャリをこぎ、走ってくる正樹
【GM】 新米教師故の授業準備のやりすぎで、昨夜は遅くなってしまった
【GM】 あやうく二度寝に撃沈するところを、なんとか飛び起きてきたのだ
【GM/正樹】「新任1年目から遅刻なんてしちゃ、まずいよなぁ。」
【GM】 そう呟いて見る道路の先に、なにやら疾走してる小さな人影を認める
【GM/正樹】「生徒はまだ余裕がある時間だと思うけど……って、あれは寒河江先生?」
【GM】 正樹は自転車を、亜美の横へと走らせた
【GM/正樹】「寒河江先生?」
【亜美】「はあ、はあ・・・うー、わたしにかずちゃん並みの脚があればー・・・え?」 足を止めて振り向きます。
【亜美】「あ、あなたは今年からいらした・・・」
>【GM】 ブレーキをかけ、亜美の少し手前で自転車をとめ、振り返る
【GM/正樹】 「おはようござ……じゃなかったですね。ごきげんよう、寒河江先生。」
【GM】ぺこり、と頭を下げる挨拶
【亜美】「ごきげんようー、小暮先生ー」 息が上がってます。
【GM/正樹】「寒河江先生も、遅刻ぎりぎりですか?」
【GM】僕もなんです、と照れたように笑う
【亜美】「はいー、このままだとまた怒られちゃいますー、どうしましょうー」 泣きそうに。
【GM】 とりあえず、先制攻撃いきましょうかw
【亜美PL】 もうですか、どぞw
【GM】 最初に一発あてて、PLをびびらすですよー!(ぉ
【GM】〈照れた仕草も可愛いね〉〈気の抜けた笑顔〉天与で、かるま1使用
【GM】 3d6+4
 10(3D6: 3 2 5)+4 = 14
【GM】 あたれば、9DPですよー
【亜美PL】 勝てそうも無い。素手受け。
【亜美PL】 2D6+1
  2D6+1 = 6
【亜美PL】 拝領です。
【GM】 あてました
【亜美】「えと、いいんですか小暮先生ー、このままだと先生も遅刻ですよー」
【GM/正樹】「うーん………(息、切らしてるよなぁ。それに、この調子だと遅刻しちゃうよな、寒河江先生…)」
【GM/正樹】「えっと、どうですか、寒河江先生。よろしければ、自転車の後にどうぞ。」
【亜美】「ええっ! いいんですか? 私結構重いかもしれませんよー?」
【GM】 重い、の言葉に、なんと応えていいのかわからず、少し苦笑しつつ
【GM/正樹】「寒河江先生、このままま遅刻ですし。どうぞ。早く乗ってくれないと、僕まで遅刻です。」
【GM】 そう笑って、後をしめす
【亜美】「あ、はいー、お言葉に甘えますー」乗ります。
【GM/正樹】】「さすがに正門から二人乗り登校はまずいですから、裏門側からいきますね。それじゃ、しっかりとつかまっててください。」
【GM】 そして、ゆっくりとこぎ出します
【亜美】「えー、掴まるってどこにですかー、わ、わわっ」 正樹の背中にしがみつきます。
【亜美PL】 攻撃いきます。
【GM】 きなさい!
【GM】 (どうせ、くるなっていっても、来るし(´▽`))
【亜美PL】〈おおきなむね〉〈不可抗力〉で。感情ブレス1回目使用。
【亜美PL】 3d6+5 22:52
 9(3D6: 1 4 4)+5 = 14
【GM】 うむ、ではもらっておきますか。かるまなし
【GM】 2d6+1
 10(2D6: 5 5)+1 = 11
【GM】 つかってれば、はじけたかもなぁw
【亜美PL】12ダメージがDPに。
【GM】 11,じゃない?
【GM】 12かw 1の目忘れてたw
【GM】 はい、いただきました
【亜美PL】 じゃあ、しがみついた拍子に、柔らかい感触が背中に・・・ 2
【GM/正樹】「………!?」
【GM/正樹】「寒河江先生!?あ、あの、もう少し………(は、離れてください、とはいえない………)」
【亜美】「すいませんー、わたし自転車乗ったこと無くてー、え?もう少し前ですか?」
【亜美PL】 さらに前に移動しますw
【GM/正樹】「………!!??」
【GM】正樹は真っ赤になりますが、後からは見えません。耳くらいは見えるかもしれませんが
【亜美】「あれ、どうしたんですか小暮先生ー? やっぱり重かったですかー?」
【GM/正樹】「い、いえ、重いなんてそんな!(ちょっとボリュームあるだけで(何))」
【GM/正樹】「と、ともかく………落ちない程度でいいので…つかまっててください……」
【亜美】「はいー」 がしっ。
【GM】そして、正樹は一生懸命、自転車をこぐことに集中したのでした
【GM】 そして、自転車は学校の裏門へ。正樹の無我夢中の疾走もあり、遅刻は免れたが
【GM】 数少ないとはいっても、始業前なら裏門から入る生徒もいるわけで
【亜美PL】 【遅刻常習犯生徒A】「へへ、裏門はチェックが甘いからまだいけるもんねー」
【亜美PL】 【遅刻常習犯生徒A】「あれ? なんだかあの二人乗り、見覚えがあるな」
【亜美PL】 【遅刻常習犯生徒A】「ああっ! もしやあれは、今年期待の新人男性教師ランキングNO1の小暮先生と・・・!」
【亜美PL】 【遅刻常習犯生徒A】「『保健室の眠り姫』ことあーちゃん先生じゃないかー!」
【亜美PL】 【遅刻常習犯生徒A】「あのふたり、そんな仲だったのー!」
【GM/正樹】「………寒河江先生、つきました………」
【GM】生徒の目の気づいたのと焦燥で、声の小さい正樹だった
【亜美】「はいー、ありがとうございましたー、おかげで間に合いましたー」 にこにこと。
【亜美PL】 亜美は全く気づいてませんw
【GM/正樹】「ええ、間に合ったようです……」
【GM】 ものすごく恥ずかしそうに頷いてから、自転車置き場へと進む
【GM/正樹】「そ、それじゃぁ、寒河江先生。また後ほど。」
【亜美】「はいー。このお礼はいずれ必ずしますからー」
【亜美PL】 そういって保健室へ向かいます。
【GM】 こういった話題が好きなのは女子の常。さらに、この手の話題に飢えている女子高ならばなおのこと
【GM】噂が広まるのは、光の如く速かったのは、言うまでもない





【和子PL】 午前と午後? デジタル時計でうか



【GM】 すでに点灯間近なのかw
【亜美PL】 教師だから猶予が少ないんですw
【和子】「家から通うから遅刻するんだ。 宿直室に泊まってたら、朝の移動時間ぶん眠れると思わんか?」
【亜美PL】 豪快だ、かずちゃん。
【和子】「あーちゃんは小心者だからなぁ」(と、こんなことを実行にうつすので、また怒られるw













【和子PL】 あ、猫被った?w













【GM】 って、OPにあにかるま。あったっけ?(ぉい
【美月PL】 あるよー。
【亜美PL】 ええっw
【GM】 じゃ、飛ばすか(ぉ











































【和子PL】 うむ、やはり今回は「胸」だな!
















【亜美PL】 そろそろ学校に着きましょうか。
【GM】 学校に到着も、描写しますか?
【亜美PL】 えと、二人乗りを生徒に見られたいんですがw
【GM】鬼だ!悪魔だ!w
【和子PL】 既成事実を! ただひたすらに!




























【亜美PL】 ここで切りましょうか。

■ 幕間 ■

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【GM】 のっけから、追い込まれた感じがします、正樹先生w
【亜美PL】 お疲れ様でした。ちょっと長かったかなー、すいません。
【GM】 いや、気にせずに
【GM】 では、美月さんのシーン定義です
【美月PL】 では。昼休み直前の小暮先生の授業を受けた後、そのまま接近することにします。
【GM】 はい、了解です
【美月PL】〈甘い香り〉〈イジワル〉〈思いやり〉あたりから2個の予定。
【GM】 念のため。秘蹟は?w
【美月PL】 無しでw
【GM】おけw
【GM】 タイトルどうぞ
【美月PL】 『学園には慣れましたか?』 で
【GM】了承
【美月PL】 お疲れ様ー
【和子PL】 おつかれさま
【亜美PL】 お待たせしてすいません。
【和子PL】 『保健室の眠り姫』かw
【GM】てか、寝るなよ!w
【亜美PL】 ベッドあったら寝ますよーw
【和子PL】 と、いうことは、さしずめ此方は『体育館の破壊神』とかw
【亜美PL】 破壊神? 何を壊すんですか?w
【和子PL】 力が余ってるので、すっぽ抜けた球がよく窓を割ったり、ダンクしたバスケットゴールを粉砕したり
【亜美PL】 ひたすら豪快ですねーw
【亜美PL】 あ、勝手にかずちゃんとか言ってますが、高校時代からのマブダチでOKですか?
【和子PL】 もちろんです。こっちはそのつもりで作ったしw
【亜美PL】 了解です。吉と出るか凶と出るか、この設定w
【GM】 修道会と月派が・・・w
【亜美PL】 たぶん、月派だとは気づいてないんですよ。天然だから。
【和子PL】 月派といっても、元は修道会ですから。 個人的な恨みは無いですし
【亜美PL】 気づいても、個人的付き合いのほうを優先すると思いますし。
【和子PL】 こっちも元々、豪快なので気にしてないしw
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■ オープニング2:城鐘 美月『学園には慣れましたか?』 ■

【美月】「小暮先生?」
【美月PL】 昼休みのチャイムが鳴り、
【美月PL】 正樹が授業を追え、教室を出たとき。
【美月PL】 後ろからある女生徒に声をかけられた。
【GM/正樹】「うん?」
【GM】 なんとかこの時間も、無事に授業を終え、ようやく緊張が解けたときに声をかけられ、内心、どぎまぎしながら振り返る
【GM/正樹】「君は……えーっと………」
【GM】 顔はおぼえている。目立つ生徒だ
【美月】「城鐘美月ですわ」
【GM/正樹】「ああ、ごめん。城…美月さん。」
【GM】 気まずそうに照れ笑いを浮かべる
【美月】「ごきげんよう、小暮先生」
【GM/正樹】「ごきげんよう。」
【GM】 少し緊張しながらも、なんとか笑顔で応える
【美月】「先生はこの学園にはもう慣れまして?」
【GM/正樹】「そう……ですね。少しずつ、という感じでしょうか?」
【GM】 一生懸命丁寧語で喋ろうとするところなんか、まだ慣れてないことを如実にあらわしている
【美月】「そうですか。早く慣れるとよろしいですね」
【美月】「…少なくとも、時間間際に自転車で裏門から…というのは、はしたないものですし、ね、先生?」
【美月PL】 にっこりと上品な笑みを浮かべつつ、さらりとそんな事を言ってのける。
【GM/正樹】「……!? み、見てたのかい………?」
【GM】 引きつった表情。きっと、背中は冷や汗がつたってる
【美月】「あら。」
【美月】「マリア様はいつも、わたくし達の事をみておられますのよ?」
【GM/正樹】「あ、あれは……寒河江先生が遅刻しそうだったんで………」
【GM】 あたふたとした言い訳
【美月】「ほら、落ちついて。皆さんが見ておられますわよ?」
【GM】 その言葉に、正樹は慌てて言葉を詰まらせる
【GM/正樹】「ご、ごめん………」
【GM】 すでに、両者の力関係は確定したようだ
【美月】 「それに、マリア様も見ておられますのよ?」 にっこり。
【美月PL】 ういでは萌え攻撃。
【美月PL】 〈思いやり〉〈イジワル〉 感情で。
【GM】 きなさい!
【美月PL】 2d6+3
 5(2D6: 1 4)+3 = 8
【美月PL】 むぅ、低いか
【GM】では、かるま1使用
【GM】3d6+1
 14(3D6: 6 4 4)+1 = 15
【GM】 よゆー(爽
【美月PL】 うーむ
【美月PL】 では反撃どぞw
【GM/正樹】「以後、気をつけます……」
【GM】生徒に謝る教師。すでに威厳など……
【GM】では反撃w
【美月PL】 かもんw
【GM】 〈ちょっと頼りないところが〉〈気弱もまたよし〉技術で。かるまなし
【美月PL】 ういー。
【GM】 2d6+4
 7(2D6: 5 2)+4 = 11
【美月PL】 2d6+2
 2(2D6: 1 1)+2 = 4
【美月PL】 ぶぶっ
【GM】 うわーw
【美月PL】墓穴。 2d6+2
 6(2D6: 2 4)+2 = 8
【GM】合計18DPダメときゅん-1かな
【美月PL】 ういよ(´・ω・`)
【美月PL】 いや、合計は17ですな。
【GM】 あ、17DPですね。入力はあってました(ぉ
【GM】正樹は、大変恐縮していますw
【美月】「あら、顔を上げてくださいな」 慌てて
【GM】正樹は、大変ばつが悪そうに面を上げます。照れた苦笑、でしょうか
【美月】「…申し訳ありません、少々口がすぎましたわ……」
【GM/正樹】「ああ、いや。いいんだ。僕が迂闊だったわけだし、それを君が忠告してくれたんだから。」
【GM】 あわてて、そう言う。
【GM/正樹】「忠告ありがとう。美月さん。頼りない新米教師だけど、頑張ってはやく、立派な教師になるから、見守っててください」
【美月】「いえ、お礼を言われるほどのことではございませんわ」
【美月】「こちらこそ、ご指導よろしくお願い致しますわ」 2
【GM/正樹】「こちらのほうこそ。」
【GM】 と、二人して頭を下げ続ける、妙な状況になってきた、という感じですかw
【美月PL】 いえ、正樹はぺこぺこ、美月は会釈ですw
【GM】 がーんw<ぺこぺこvs会釈
【美月】「先生、お昼はどうなされます? よろしければご一緒しません?」
【美月PL】 (んで、そろそろ切りましょう
【GM/正樹】「え?お昼、ですか?」
【GM】 その後、結局一緒に食べたのかは、ご想像に(ぇ














【亜美PL】 この言葉遣い! はじめてお嬢様学校らしいキャラ登場ですよw
【GM】 お嬢様・・・・(感涙w
【和子PL】 でも美月さんは「ギャル」なので怖いですよw
【亜美PL】 見せ掛けだけということですかw
【美月PL】 うむ、そして高貴積んでないw
【美月PL】 お嬢様だけど、あえてギャル要素いれたかったのです
【GM】 まぁ、妹術が使えないだけだしw
【亜美PL】 今気づいたけど、美月さんも胸大きいのかw
【GM】 そうですよ。やっぱり全員たゆんですよ!?(涙
【亜美PL】 葵さんの期待を裏切り続ける我々w
【和子PL】 やはり今回は「胸」ですねw













【亜美PL】 こだわりますね、マリ見てにw
【美月PL】 いや、キーワード的に使えたから使ってみてるだけーw











【和子PL】 弱いなぁw

【蛙】 裏女子校って…w
【jen】 姐さんがいるのですよ 姐さんw
【GM】 女子校裏より、おもしろいかな、とw
【和子PL】 女子校裏なら、呼び出しに最適?w





【美月PL】 …ここで墓穴は正直マジ勘弁……
【和子PL】 うんうん、一ゾロだねぇ
【GM】 義兄、強し?w
【美月PL】 データと雰囲気が逆ー(汗
【和子PL】 決して、義兄が強いわけではないのでは?w
【GM】 いいじゃないか!強い、って言わせろよ!夢見させろよ!w
【jen】 人の夢とかいて儚いと読むのよね
【美月PL】 ダイスが強いw
【和子PL】 そう、それ!<<ダイスが強いw
【蛙】 最近兄ダイスが強い、というか義妹ダイスがちとアレなことが多いですねw
【亜美PL】 お、蛙さん、おいでやす。
【蛙】 誰かとおもたら無明さんですたかw
【亜美PL】 な、なぜ解る? 貴様コミーだな!W
【蛙】 貴様からはミュータントの匂いがぷんぷんするんだよぉ!!(ZAPZAPZAP)
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■ 幕間 ■

【亜美PL】 お疲れ様ー。
【GM】では、最後のOPは和子さんですね
【GM】 シーン定義、どうぞ
【和子PL】 妹術は〈不可抗力〉、シーン秘蹟ナシ
【和子PL】 朝、昼、ときたので放課後
【GM】 ほいさw
【和子PL】 テニスをしているので、近くをテクテクと通りがかってください
【GM】 ……なんか、不幸の予感w
【GM】 タイトルと、どちらから描写かを
【和子PL】 『衝撃 放課後の破壊神』 そちらからで、お願いします
【GM】えっと、放課後は遅いのと、早いの、どちらがいいでしょうか?
【和子PL】 うーん、早めかな
【GM】 了解です
【和子PL】 生徒が沢山いる時間帯
【美月PL】 お疲れー
【和子PL】 いろいろと、既成事実が作られていく?w
【和子PL】 お疲れ様〜
【亜美PL】 お疲れ様ー
【GM】 追いつめられるー(がくがくw
【美月PL】 それはCSTにおける基本です(笑)<規制事実作成 2
【蛙】 おつーw
【蛙】 既成事実とでっちあげが基本でするw
【jen】 へ? この手のゲームって既成事実とでっち上げは前提条件で、自ら墓穴を掘るが基本では?(ぉ
【jen】 他人をハメテ一人前と(笑)
【蛙】 にゃるw
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■ オープニング3:深山 和子『衝撃 放課後の破壊神』 ■

【GM】 そして放課後
【GM/正樹】「ふぅ。今日もなんとか、無事に終わった。よかったぁ。」
【GM】 正樹は大きくノビをすると、ぶらぶらと校庭の端を歩く
【GM】 この後やることもあるので、まだ帰るわけには行かないが、少しの休憩である
【GM】 『先生、ごきげんよう!』
【GM】 そう挨拶して下校する生徒たちに、少し気恥ずかしそうに挨拶を返しながら
【GM】 図書館へ行く途中、テニスコートの脇を通る
【和子PL】 そして、そんな平和な気分はそこまでだった
【和子】「あぶないっ、避けろ、そこの人っ!!」
【和子PL】 の、声とともに飛んできたテニスの硬球
【GM/正樹】 「…………え?」
【GM】 ゆっくりと振り返……る間もなく
【和子PL】 頭部にクリーンヒット。
【GM】 ゴイン
【GM】 鈍い音
【和子PL】    快音
【GM/正樹】「あ…………」
【和子PL】 痛い、物凄い痛い。思わず涙目になるくらい痛い。
【GM/正樹】「……………っっっ!?」
【GM】 思わずしゃがみ込み、頭を抑える
【和子PL】 〈不可抗力〉で萌え攻撃、感情
【GM】 どぞw
【和子PL】 カルマはナシで
【和子PL】 2d6+4
 5(2D6: 1 4)+4 = 9
【GM】 ここは、調子にのってかるま無しでいきますw
【GM】 2d6+1
 10(2D6: 4 6)+1 = 11
【GM】 かきーんw
【和子PL】 《ゆうこときけって》<<かきーん!w
【和子PL】 ダイス全部1です
【GM】 ちっw
【和子PL】 DP9点です
【GM】 いただきました
【和子PL】 頭を抑えていると、わたわたとジャージ姿のデカイ女教師が走ってくる
【GM/正樹】「つつつっ………」
【和子】「す、すみません!あまりに打ちやすい位置に球がきたもので、ついフルスイングでホームランを…ゴニョゴニョ」
【和子PL】 あくまで、やってたのはテニスなのだが
【GM/正樹】「あ、いや…だ、大丈夫です………」
【GM】 と言いつつも、必死に痛みと涙をこらえてる姿は、大丈夫じゃないことがよくわかる
【和子】「あ〜、だ、大丈夫ですか?」(大丈夫じゃないだろうなぁ、力いっぱい投げたからなぁ。今日は既に宿直室に泊まったことでえらく先生に怒られたからなぁ。また怒られるかなぁ。でも今回は器物は損壊しなかったし……ま、いいか)
【GM】 正樹は、必死に耐えて立ち上がります。涙は微妙に浮かんでるけど零れてません
【GM/正樹】「だ、大丈夫です。気にしなくて、いいですから……」
【GM】 攻撃っすw
【和子PL】 どぞ〜
【GM】〈優しい男はいいですね(耐えてます)〉〈運動はちょっと……ね?(クリーンヒットするなよ)〉〈情けない男でごめんね(ちょびっと涙がでちゃう)〉技術で。かるま1
【GM】 痛いので、仕返しですw
【GM】 3d6+4
 8(3D6: 3 4 1)+4 = 12
【和子PL】 きゅん2点
【和子PL】 4d6+1
 11(4D6: 1 6 1 3)+1 = 12
【GM】 ぎりぎりかw
【和子PL】 ぎりぎりだw
【GM】 ちっw
【和子】「本当にすみません、すみません!」(ぺこぺこ
【GM/正樹】「い、いえいえ。本当に、お気になさらず……」
【GM】 その頭には、大きなたんこぶがw
【和子】「ああ! こんなに大きなたんこぶが!」
【GM/正樹】「ああっ!?い、いいですからっ、触らないでくださいっ!?(悲鳴)」
【和子】「ええっと、じゃぁ、とにかく手当てをしましょう」
【和子PL】 手を、ガッシと掴んで引っ張っていく
【GM/正樹】「え?ええ!?」
【GM】 引っ張られて慌てますw
【和子】「体育館の教務室に救急箱がたしか・・・」
【GM/正樹】「あ、あの、歩けますから、手を…………っ!」
【GM】 などと悲鳴をあげつつ、引っ張られていくわけでw
【和子PL】 この人も、人の話しを聞かないので、体育館の教務室(密室に2人っきり)に引っ張っていくわけでw



















【蛙】 怪音。
【西陣】 GAME OVER(おいおいw









【蛙】 GMがいい気になってるぅぅ!?w




























【和子PL】 うわーw



【美月PL】 逆恨みキタ━━━(゜∀゜)━━━w
【亜美PL】 兄術がいい感じだw




















【亜美PL】 なぜ保健室にこないw
【和子PL】 保健室は寝る場所という認識なのだ!w
【GM】 切りますか?
【和子PL】 で、シーン切りましょう
【亜美PL】 かずちゃんも寝てるのか! 教師がベッド二つ占拠か!
【GM】 こいつら、免職しろ!w
【和子PL】 いやー、なんで教員試験受かったんだろう?w
【亜美PL】 というかなんでクビになってないんだw
【蛙】 げらげらw
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■ 幕間 ■

【GM】 ここで、オープニングは終了ですね
【GM】 では、ミドルのオークションですね
【GM】 オークショナーは美月さんです、おめでとう(爽
【美月PL】 肉体で。
【GM】 肉体、ということで。きゅん使用宣言どうぞ
【美月PL】 2点どん。
【和子PL】 ナシです
【亜美PL】 無しです
【GM】 では、判定どうぞ
【美月PL】 4d6+5
 15(4D6: 1 6 5 3)+5 = 20
【和子PL】 2d6+5
 7(2D6: 1 6)+5 = 12
【亜美PL】 2d6+4
 10(2D6: 4 6)+4 = 14
【GM】 美月>亜美>和子、の順に順番決定を
【美月PL】 …しまった。1st取ったはいいがシーン考えてなーいっ!(汗
【GM】 じゃあ、最後にすれば(ぉ
【美月PL】 2番手で(汗
【亜美PL】 では最初で。
【和子PL】 最後ですね
【GM】 亜美>美月>和子、の順ですね
【GM】 念のため。義兄LP合計30オーバーでクライマックスですので、気合いいれてくださいw
【亜美PL】 了解です。ここで決めてやるw
【GM】 ミドル1でLP30宣言、キターーー
【亜美PL】 ・・・さすがに無理かw
【美月PL】 無理でしょw
【亜美PL】 じゃ、シーン定義いきます?
【GM】 では、亜美さん定義を
【GM】 使用予定妹術、秘蹟、登場判定能力値
【GM】 シーン設定とタイトルと、どちらから描写か
【亜美PL】 妹術は好奇系全般。
【亜美PL】 秘蹟はなし。
【亜美PL】 判定能力は「感情」で。
【亜美PL】 えー、とりあえず、一緒に宿直をやります。
【亜美PL】 このあいだのお礼にかこつけて、夜食なんぞを作ろうとおもうのですが。
【亜美PL】 題名は「宿直室、深夜の惨劇」
【GM】 惨劇かよ……w
【亜美PL】 だって妹術見ると惨劇しか想定できんのですw
【GM】 了解しましたw
【GM】 描写はどちらから?
【亜美PL】 そうですね、とりあえず夜食が出来るのを待っている正樹先生から。
【亜美PL】 そのうち恐怖の料理を持って現れますw
【GM】 こえぇ…w
【蛙】 おつかれーw
【jen】 保健室で(昼間に)寝ているのはお作法です
【jen】 さらに其処を襲うのもお作法ですし、そこで寝ているのを知った上で隣で運動をはじめるのもお作法です(断言)
【美月PL】 ←やけっぽ
【jen】 つまり、日本の少子化対策には保健室を大量に作れば(違
【和子PL】 いやー、やっぱり青少年はコンド〇ムくらい憑けないと〜w
【亜美PL】 しばらく眼を放した隙になんか妙な話にw
【西陣】
皆さんマナマナに監禁されてくださいw
【GM】 ひぃぃぃぃぃぃ
【和子PL】 マナマナか〜、マトモに付き合うにはいいんだがな〜
【亜美PL】 マナマナってなんです?
【和子PL】 怖い人ですw
【GM】 緑の悪魔ですw
【亜美PL】 ますます何者かわからないw
【和子PL】 具体的には、看護婦でストーカーで巨乳で三つ編みで監禁で調教で本当の愛を与えてくれるんですよw
【和子PL】 DCやPCゲームの君望のキャラです
【蛙】 君が望む永遠に登場するノワールなキャラです。攻略可能ですが、シナリオがノワールです。












【美月PL】 ……ぐへぇっ<宿直
【和子PL】 宿直室か! 私のテリトリーだなw
【亜美PL】 緑色のドア・・・
【美月PL】 …やっぱ先生のほうが良かったかなぁ…とおもうがもう引ける物でもないw
【jen】 折角だからっ
【蛙】 関係無いっw<ドア
【和子PL】 料理が壊滅的か〜w
【美月PL】 …せっかくだから俺はこの赤いドアを選ぶぜっ!(違
【亜美PL】 コンバット越前! なぜここに!
【佐渡】 ああ、言おうと思ったのにっw>赤いドア
【西陣】 味王の手先かw(ものすごく間違ってる
【蛙】 もっと関係無いっw
【亜美PL】 ミザリーみたいなのですか? (マナマナ)
【GM】 ある意味もっと恐いw
【亜美PL】 ぬう、それだけのために借りるか・・・
【和子PL】 個人的にもっと怖いと思うのは、あのシナリオが比較的、主人公が幸せだってことだな。
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■ ミドル1:寒河江 亜美『宿直室、深夜の惨劇』 ■

【GM】 ある日の夜
【GM】 その日の宿直は正樹と亜美だった
【GM】 下校時刻もすぎ、暗くなった校舎
【GM】 見回りを一旦終えた二人は、夜食をとることとあいなった
【GM/正樹】「すいません、寒河江先生。食事、作らせてしまったりして」
【GM】 手持ち無沙汰に、宿直室の畳の上に座っている正樹
【亜美】「いえいえー、このあいだは危うく遅刻するところを助けていただきましたしー」
【亜美PL】 台所の方から、いい匂いがしてくる。
【GM/正樹】「いや、あれくらい。もののついで、ですし。」
【GM/正樹】『いい匂い……美味しそうだ。寒河江先生は、きっと料理上手なんだろうなぁ…』
【亜美PL】 包丁を動かす音、何かが煮える音。
【亜美】(小暮先生は、確か一人暮らしだから、あんまり家庭料理なんかは食べてないんだろうなあ・・・)
【亜美】(よし、ここはお母さんがいつも作ってくれてる肉じゃがと煮魚でいこう!)
【亜美】(自分で作ったこと無いけどきっと大丈夫ー!)
【GM/正樹】「えっと、なにかお手伝いすることはありますかー?」
【亜美】「いいですよー、座っててくださいー」
【亜美】(えーと、料理酒、料理酒・・・見当たらないなー)「あ、ちょっと取ってくるものがあるので、鍋見てていただけますかー?」
【GM/正樹】「なんだか、何からなにまでさせてしまって、申し訳ありません」
【GM/正樹】「あ、はい。見てればいいんですね?」
【GM】 そういって、立ち上がってコンロへと
【亜美PL】 鍋の中には、肉じゃが。もう一つの方は煮魚が入ってます。今のところ、普通に見えます。
【GM/正樹】(美味しそうだなぁ。男独りじゃ煮物なんてしないからな〜)
【亜美】「それじゃ、ちょっと行って来ますー」保健室の方へと消えます。
>【GM/正樹】】「はいー」
【亜美】(たしかこのへんに・・・あったあった、「薬用アルコール」っと)
【亜美】(戻ってくる)「すいませんー、お待たせしましたー。もう少しでできますー、向こうでTVでも見ててくださいー
【GM/正樹】「あ、はい。それじゃ、よろしくおねがいします。」
【亜美】「よし、投入!(ざばざば) うーん、意外といけそうだなー」
【亜美】「あとは味付けかー。お母さん菜に入れてたっけなー」
【GM/正樹】(手際よくお酒かなにかいれてるなー。手慣れてるんだなぁー)
【亜美】(とりあえず、醤油と、お砂糖・・・あれ、お砂糖もないや。ブドウ糖で代用しちゃえ)
【亜美PL】 錠剤を細かく砕いてぱらぱら。
【GM/正樹】(なんか見慣れないものを入れてるなぁ。隠し味かな?お母さんの味、とかいってたしー)
【亜美】(よし、そろそろいいかな・・・ご飯も炊き上がったみたいだし)
【亜美】「お待たせしましたー」お盆に二人分のご飯、肉じゃが、煮魚、お吸い物を載せて戻ってきます。
【GM/正樹】「あ、はい。ご苦労様です。うわ、美味しそうですね。さすが寒河江先生」
【GM】 嬉しそうに笑って箸をとります
【亜美】「そうですかー、嬉しいですー」
【GM】 ここで、先制攻撃いきますか
【亜美PL】 どうぞー。
【GM】 〈気の抜けた笑顔〉〈ほっとできる雰囲気〉天与に。きゅん1使用で
【GM】 3d6+4 00:53
 7(3D6: 3 3 1)+4 = 11
【亜美PL】 お、いけるかな? きゅん 1で防御。
【亜美PL】 3d6+1
 10(3D6: 4 4 2)+1 = 11
【亜美PL】 セーフ。
【GM】 ちっw
【亜美】「いただきまーす」
【GM/正樹】「ありがとうございます。それでは、いただきます」
【GM】 正樹は嬉しそうに手を合わせてから、箸を動かします
【亜美PL】 何からいきますか?w
【GM】 では、まずはご飯を一口、がGMの食べ方ですw
【亜美PL】 ご飯はいたってふつうです、電気炊飯器は偉大ですね。
【GM/正樹】「うん、美味しいです」
【GM】 そりゃそうだろうが、正樹は笑顔で食べますw
【亜美】「えへへ、ありがとうございますー。いつもは自分で作ってらっしゃるんですか?」
【GM/正樹】「独り暮らしですから。とはいっても、こんな煮物なんてしませんね。ほとんど、炒め物ばかりで。」
【GM】 照れます
【亜美】「ああ、野菜炒めとかですねー。あれ(だけ)は私もよく作りますよー」
【GM/正樹】「手軽だし、野菜でボリュームありますからねー」
【GM】 そして、肉じゃがにいきますw
【GM】 肉じゃが、あむっw
【亜美PL】 攻撃ですw
【GM】 えっと、肉体攻撃?(ぉ
【亜美PL】 〈(アルコールの)甘い香り〉〈破滅的失敗〉肉体になりますねw
【亜美PL】 きゅんはなし。
【GM】 きなさいw
【亜美PL】 2d6+5 01:02
 8(2D6: 2 6)+5 = 13
【GM】 かるまはないので、素で
【GM】 2d6+1
 7(2D6: 3 4)+1 = 8
【GM】 いったーw
【亜美PL】 DPと精神に13点ダメージw
【GM】 痛い痛い。痛いので、とっとと《おでこをこつん》ですw
【亜美PL】 ぐお、自分も食えとw
【GM】 いえーすw
【亜美】「肉じゃが、どうかなー?」 ぱく。
【GM/正樹】「……………」
【亜美】「・・・・・・」
【GM】 そのとき、たしかに、時間がとまった
【和子PL】 時間が止まってる間に登場判定
【GM】 きやがれw
【亜美PL】 どぞ。
【GM】 目標値8ですね
【和子PL】 2d6+4 01:05
 11(2D6: 5 6)+4 = 15
【和子PL】 では
【和子PL】 ・・・・・・・
【和子PL】 (時間経過の表現)
【和子PL】 ガチャ
【和子】「やほー、あーちゃん、遊びにきたよー」
【GM】 そこは、静かな惨劇だった
【GM】 いつもの宿直室
【GM】 暖かそうな湯気上がる食卓
【GM】 ただ、異質だったのは
【GM】 微動だにしない二人(笑)
【亜美】「・・・・・・・(硬直)」
【和子】「………ぉ」(下からのアングルで顔に影w
【GM/正樹】「…………(脱魂)」
【和子】「………ぉぉぉ!」(下からのアングルで顔に影w
【亜美】「小暮、先生。これ、肉じゃがじゃないですよね?」
【和子】「いったい、何があった、あーちゃん
【GM/正樹】「……………はっ!?(正気に戻った(笑))」
【GM/正樹】「寒河江先生、これは……………(ふるふる)」
【亜美】「あ、かずちゃん・・・ちょっとこれ、食べてみて」
【和子】「・・・(野生の本能)・・・いや〜、今日はもう晩ご飯食べちゃってさぁ」
【GM/正樹】「こ、こんばんは、深山先生…………」
【和子】「こ、こんばんわ、小暮先生…………」
【亜美】「そ、そう。小暮先生、き、気を取り直して、煮魚をどーぞ」
【GM】 奨められれば断れずに、おそるおそる、煮魚に箸を延ばし
【GM】 身を一口分とると口へ………
【和子】「・・・ごくっ」
【亜美PL】 再度攻撃w
【GM】 死にそうw
【亜美PL】 使用妹術はさっきと同様。
【亜美PL】〈(アルコールとブドウ糖の)甘い香り〉〈破滅的失敗〉肉体です。
【亜美PL】 2d6+5
 8(2D6: 6 2)+5 = 13
【GM】 かるま1使用回避
【GM】 3d6+1 01:14
 10(3D6: 4 4 2)+1 = 11
【GM】 兄だいすになったーw
【亜美PL】 ダメージ13DPですw
【GM】 いたいいたいw
【GM/正樹】「………………」
【和子】「………」
【亜美】「ど、どうですか・・・?」
【GM/正樹】「………す、すこし、甘いです……かな………?」
【GM】 やせ我慢w
【亜美】「わたしも一口・・・」
【亜美】「・・・!?」
【和子】「……」(ぽんぽん、と肩を叩いて励ます
【亜美PL】 どっちの?w
【和子PL】 小暮先生のw
【亜美PL】 うわーんw
【GM】 では、反撃いきますw
【亜美PL】 どぞw
【GM】 〈真面目なんです〉〈優しい男はいいですね〉〈男は黙って我慢〉天与
【GM】 2d6+4
 7(2D6: 2 5)+4 = 11
【亜美PL】 きゅん1受け。
【亜美PL】 3d6+1
 10(3D6: 2 4 4)+1 = 11
【亜美PL】 またセーフw
【GM】 きぃっ!w
【GM/正樹】「え、えっと………寒河江先生が作ってくれたことが、嬉しいですから………」
【GM】 他にフォローできないようだw
【和子】「あー、こほん。 その〜、とりあえず差入れがあるんだけど、どん兵のきつね・・・」
【亜美】「す、すみません・・・せめてごはんだけでも・・・あ、かずちゃん、かずちゃんが天使に見える・・・」
【和子】「とりあえず、お湯沸かそうか」
【和子PL】 で、萌え攻撃、OK?
【GM】 どうぞw
【和子PL】〈応援してる〉感情でカルマナシ
【和子PL】 2d6+4 01:23
 7(2D6: 6 1)+4 = 11
【GM】 素で回避
【GM】< 2d6+1
 2(2D6: 1 1)+1 = 3
【GM】< げはぁw
【和子PL】 DP10点ですw
【亜美PL】 じゃあ、お湯が沸いてる間に追撃入れます。
【GM】 どうぞw
【GM】 さぁ。攻撃きやがれw
【亜美】「小暮先生、胃薬、持ってきましょうか・・・?」
【亜美PL】〈せいいっぱいのプレゼント(胃薬)〉〈天然ボケ〉〈ばんそうこう(胃薬だ!)〉感情
【亜美PL】 ブレス2回目いきます
【亜美PL】 3d6+5 01:28
 10(3D6: 6 2 2)+5 = 15
【GM】 反動あげておいてくださいw
【亜美PL】 はい、副作用。
【亜美PL】 1d6
 4(1D6: 4) = 4
【GM】 では、素で受けます
【GM】 2d6+1
 4(2D6: 3 1)+1 = 5
【GM】 ひくーw
【亜美PL】 11LPです。
【GM】 《おでこをこつん》
【GM】 もう一発w
【亜美】「・・・わたしも飲みます」
【GM】 ちょっとまってくださいねー
【GM】 (兄管理ファイル、閉じてしまったw)
【GM/正樹】「………(ごくり)いえ、大丈夫です。せっかく寒河江先生が作ってくださった料理ですから、食べます」
【GM】 そして、反撃っすw
【亜美PL】 まだくるw
【GM】 《優しさを見てしまう》使用w
【亜美PL】 お、かずちゃんも標的だよ?
【和子PL】 きなしゃい
【GM】 〈でも、たまには頼りがいあるときもある〉〈優しい男はいいですね〉〈男は黙って我慢〉 。DP攻撃で、天与。きゅん2使用
【GM】 4d6+4
 22(4D6: 4 6 6 6)+4 = 26
【GM】 かるま1でよかったーw
【亜美PL】 勝てないよ、そんなのw
【亜美PL】 素で受け。
【亜美PL】 2d6+1
 8(2D6: 2 6)+1 = 9
【和子PL】 素で
【和子PL】 2d6+2
 5(2D6: 2 3)+2 = 7
【GM】 では、12DPですね(ぜぇはぁ(笑)
【和子PL】 和子がすぅ、っと戻ってくる
【亜美】「い、いえ、いいんですよこんなの、体に悪いですよ絶対」
【GM/正樹】「大丈夫です。美味しいですからっ!」
【GM】 半分悲鳴になりつつ、声を張り上げますw
【亜美】「無理は、無理はダメです! ああー!」
【和子PL】 黙って自分と亜美の前にどん兵を置く
【GM】 がつがつむしゃむしゃ
【GM】 必死に食べます
【GM】 なんか顔色がすごいです
【GM】 でも食べます
【和子PL】 そして、正樹の前には一升瓶
【和子】「………」(黙ってコップに一升瓶の中身を注ぎます
【和子】「まぁ、とりあえず飲みなさい」(ずいっと正樹に差し出す
【和子】「ここに置いてる中で一番良いヤツだから」
【GM】 正樹は、必死で喋れませんが、手で制します。一応、宿直中なので酒はw
【和子】「大丈夫、どっちにしろ宿直はもう無理だろうから、私が変わってやる」
【和子】「そんなもん素面で食ってたら倒れるぞ」
【GM】 ”だ、大丈夫ですっ”と目が言ってます。が、顔色はやばいw
【和子PL】 では、無理にでも飲ませよう
【GM/正樹】「……………!?」
【GM】 無理矢理。酒を飲まされますw
【亜美】「か、かずちゃん、あまりこれ以上のアルコール分は・・・」
【和子】「大丈夫、酒は百薬の長っつうぐらいだからな」
【GM】 なんか、さらに顔色が悪化していきますw
【和子PL】 アルコール度数70とか、なんとか
【和子PL】 目回して倒れて寝ちゃったら、これ以上食べなくて住むでしょう
【和子PL】 〈酒豪〉+〈応援してる〉感情+《ホントの気持ち》カルマナシ
【GM】 きなさいw
【和子PL】 ダイスは振らずに6+6+4=16
【GM】 では、素で回避
【GM】 2d6+1
 6(2D6: 1 5)+1 = 7
【GM】 命中
【和子PL】 DP12
【GM】 しかしっ!
【GM】 正樹は頑張った!
【GM】 なんと、全部食べきります!
【GM】 そしてその直後
【GM/正樹】「………………」
【GM】 ばたり、と倒れました(笑)
【亜美】「か、かずちゃん、救急車ー!」
【和子】「往生しろよ」(チーン と手を合わせます
【GM】 ここで追撃
【GM】 《まだ諦めない》
【GM】 〈優しい男はいいですね〉〈けっこう虚弱〉〈男は黙って我慢〉 天与に。対象は亜美。きゅん1使用
【GM】 4d6+4
 17(4D6: 4 4 5 4)+4 = 21
【GM】 ダメージがびみょー・・・w
【GM】 LPです
【亜美PL】 でもかわせそうにないので素で。
【亜美PL】 2d6+1
 5(2D6: 4 1)+1 = 6
【亜美PL】 墓穴ですか・・・
【GM】 どうぞw
【亜美PL】 1d6+1
 5(1D6: 5)+1 = 6
【GM】 では、11LPダメなので、防御ひいて10LPいきますねw
【GM/正樹】「うーん………うーん………」
【亜美PL】 兄よりくらってるのは何故ー?
【亜美】「かずちゃん、ど、どうしよう」
【和子】「どうしようって……あーちゃん、保険医だろ」
【亜美】「これ、たぶんわたしの手に負えない・・・」
【GM】 そして、学校の夜は更けていった…













【美月PL】 …義兄の考えが……切ない…(涙
【和子PL】 彼の今後に幸多からんことを、アーメン
【美月PL】 あーめん
【佐渡】 Amen☆















【和子PL】 今のところ・・・w



【GM】 保健室……w
【美月PL】 …料理酒が無い。保健室に向かう。……(冷や汗
【GM】 失明はいやーーーーw
【和子PL】 つーか、何故料理酒を探しに保健室?w
【美月PL】 ←男一人で肉じゃがおでん作りましたw
【亜美PL】 何を言うんです、薬用ですから体に悪いはずがないですw
【和子PL】 あ、アーメン・・・!
【GM】 作れるけど、独り暮らしで作る気力はないなぁw
【佐渡】 薬用ならOKだよ。
【佐渡】 工業用とかだと、けっこうアブない。メチルだと失明しちゃうぜ♪
【GM】 薬用はエタノールだからセーフだけどw
【佐渡】 コンビニだと消毒用にあるw>エタノール
【蛙】 ざばざば!?
【美月PL】 …ここで席を離れたことを、正樹は後に後悔することになる。(なぞ
【美月PL】 (アルコールは結構入れるものだそうです、実際
【蛙】 濃度100%だぉw
【GM】 じゃばじゃばいれますねー。作る量にもよりますがw
【美月PL】 …砂糖が何故に無いw
【和子PL】 昨日、私が・・・w
【蛙】 問題なのは薬用エタノールの濃度が100%ということでw
【GM】 義兄の心を描写して、切なくなってきしましたw
【GM】 薬用エタノールは、たいてい80%くらいじゃないかなw
【蛙】 イキロw
【美月PL】 料理って胸きゅん?w
【蛙】 あれ、そなん?
【蛙】 キュン(゜∀゜)キュン
【GM】 仕事先のは、79%くらいだった
【蛙】 ほへーw
【佐渡】 100ぱーってw
【jen】 薬用は大体80度
【GM】 下手なウォッカよりは軽いです(ぉ
【jen】 百%のアルコールなんて無理だって、現状でも99.99999999999ぐらいなんだから(笑)
【jen】 あー スピリタス(笑)<下手なウォッカよりは軽いです(ぉ
【和子PL】 ついに、ゴールは目前ですw
【蛙】 ふみw
【佐渡】 そのままで火炎瓶になるにょw
【美月PL】 もう…ごーるしてもいいよね?(ぱたり
【蛙】 ゴールっ…w
【佐渡】 南無ーw
【GM】 兄ダイスになってきたw
【和子PL】 そろそろ、登場の準備だなw
【和子PL】 さっきから、ぎりぎり避けられるね
【GM】 兄っぽくなってきた(涙
【蛙】 紙一重の戦いだw
【美月PL】 そろそろ登場の準備だねぇw
【和子PL】 ご飯はマトモなのだろうか?w
【蛙】 電子ジャーは偉大だw
【yuki_21】 みずびたしじゃなきゃいやだw
【和子PL】 ニッポンの科学力の勝利ですw
【GM】 洗剤で・・・・w
【蛙】 本当に居るらしいねぇw
【蛙】 何故食い物を洗うのに洗剤を使うのかと小一時間(ry
【yuki_21】 (綺麗になるじゃないですかw
【佐渡】 コメを研がずにいれたりねw
【美月PL】 (´-`).。oO(野菜炒めも美味く作ろうとすると難しいですよ)
【jen】 小さい頃から母親の手伝いで料理とかしていないんだろうなぁ
【和子PL】
【jen】 美味い野菜炒めを作るのはスゲー手間がかかるぞ 特に油通しが
【美月PL】 行ったーーー!
【蛙】 小さい頃から母親の手伝いで料理とかしてます。長男です。
【佐渡】 野菜炒めはねぇ。なれないと火が通ってなかったりするし、満遍なく味付けができてなかったりとか。
【蛙】 攻撃キターw
【蛙】 一部が焦げるまで炒めますっw
【蛙】 満遍なく味付けが出来てないのも個性ですっ(ぉぃw)
【jen】 火を通すのは実は簡単な方法がある 中華鍋使う
【蛙】 (゜Д゜)
【佐渡】 ちゃいなはイダイなりw>中華鍋
【和子PL】 〈(アルコールの)甘い香り〉はマジに怖いなw
【蛙】 怖いw
【GM】 ガタガタ
【jen】 ……甘いのか?(汗
【蛙】 えーと、中華なべではないですが底が丸いフライパンを使用してます…そのおかげですかっw
【美月PL】 (((( ;゜Д゜))))
【佐渡】 (爆笑)
【jen】 うむ、中華料理とその器具は中国人最大のそして世界が認める発明だw
【美月PL】 精神ダメージ(((( ;゜Д゜))))
【和子PL】 精神? 肉体なんじゃぁw
【jen】 #一回 騙されたと思って中華鍋使って炒め物作ってみてください、自炊するなら手放せなくなるから
【蛙】 13:硬直 プロットしたカードを一枚横にする(リアクション宣言を強要)<精神ダメージ13w
【蛙】 …俺は間違っていたよ。今までその鍋以外で炒め物を作ったことが無いw
【蛙】 硬直してます、硬直してますっw
【美月PL】 ざ・わーるどっ!?
【和子PL】 物凄い攻防だな
【GM】 中華鍋はいいですよw
【GM】 揚げ物も、大きいのでやりやすいw
【蛙】 ってか普通の底が平らなフライパン、冷凍食品の餃子を温めなおすのにしか使ってねぇ!?Σ(゜Д゜)
【佐渡】 最近はコンビニ廃棄ばかりですがなにかw
【西陣】 ちゃいな鍋はいらんのでチャイナっ娘下さい(w
【jen】 あー チャイナドレスは西側の堕落した産物だから(違) /んな事言いつつロングチャイナは好き(笑)
【蛙】 最近どころか生まれてこのかたそれ以外の使い方をしたこと無いぜぃw
【蛙】 いえーい。ろんぐちゃいなーw
【jen】 というか、普通のフライパンで中華を作るなと(笑)
【蛙】 中華じゃないです。冷凍食品ですw
【jen】 ……承認w
【美月PL】 …マズイなー。登場のきっかけが無い
【和子PL】 生きろw
【GM】 強引にw
【蛙】 実はそこにいたw
【jen】 異臭をかぎ付けて現れたって今夜か
【美月PL】 まあ、ひっくり返す手は考えてはいるが…
【亜美PL】 忘れ物をとりにきたとか。
【和子PL】 生きろw
【美月PL】 ま、一声上げてくれれば出やすいかな、と。
【jen】 残業、部活で遅くなったとか
【美月PL】 でも、それ以上に出にくい雰囲気なのよね(^^;
【美月PL】 あと、一番怖いのが
【美月PL】 登場判定で墓穴振って、この時点で3Wのネタバレが発生してしまうこと…
【和子PL】 やっぱり、OPで墓穴掘るとその後が怖いですね
【美月PL】 きゅん3で墓穴はいたい…
【美月PL】 OP時の墓穴の2d6+2は涙が止まりません_| ̄|○
【蛙】 きゅん3振って外したら諦めろとのありがたい金言が…w(嘘)



































【美月PL】 あー、あえてここはスルー!
【美月PL】 あ、次のシーン定義思いついた。ダウンした先生の看病に行こう!(ぉぃ
【GM】 学校で?家に?w
【和子PL】 さすがは保険医だなw
【美月PL】 家に行こうかなw
【美月PL】 ……原因も保険医だがなw
【亜美PL】 そこまで酷いものを作ったつもりはw
【佐渡】 生物兵器……w
【佐渡】 エミュ●イターも一撃だぜっ
【美月PL】 ……そうか、わかったぞ!胃薬がばんそうこうということは、つまりふさぐべき物…穴があるということだ。
【蛙】 なんか、今まで見た中で一番精一杯感が出てるプレゼントだのうw
【美月PL】 つまり、胃に穴が開いてしまったと言うことだったんだよ!(ぉ
【佐渡】 な、な(ry
【蛙】 な、なんだ(ry
【美月PL】 ……まったくだ(笑)<精いっぱいいっぱい感
【蛙】 こつん唸ってますな。w
【佐渡】 ぱちきが唸るぜっw




【和子PL】 この攻撃はどちらかというと、私への攻撃権であーちゃんに攻撃するための秘蹟かな?





【和子PL】 うわ!、あにのダイス目じゃねえ
【蛙】 どうしようもないw
【蛙】 こういう時はですね、「やーい、6が二つも無駄になったなー」と負け惜しみを言うしかないのですw
【亜美PL】 そうか、かずちゃんへの攻撃を拡大すればあと1回来るのか。予測してなかった。





【亜美PL】 そろそろ切りますか?
【GM】 まだですw
【和子PL】 くやしいので追撃します
【GM】 きなさいw




【蛙】 アルコール飛んでる〜その料理?w
【GM】 煮物だから、とんではいる、と思いたいw
【亜美PL】 量が尋常じゃなかったしなー、アルコールは飛んでても食えた味じゃないと思うなー。
【美月PL】 えーと。
【美月PL】 今誰がどれだけ攻撃回数残ってる?
【GM】 追撃するなら和子が
【亜美PL】 私は使いきりです。
【美月PL】 んー。
【美月PL】 流石にここから出るのは蛇足かなぁ。
【GM】 で、正樹はこの後倒れるつもりですが、その前に攻撃くるならどうぞ
【GM】 倒れた後?それとも?
【美月PL】 前だけど。このシーン思いっきり引き伸ばすことになる。
【GM】 あ、いや、和子さんにきいたのw 登場するなら、どうぞ、ですがw













【GM】 倒れていいですかー?
【亜美PL】 しかし大丈夫か、さすがにこれバレたら多分クビだぞw
【美月PL】 いいや、ここは流そう。…ここに出てって主導権取るのも考えたんだけどねー。
【和子PL】 死ぬよりはいいんじゃない?w
【佐渡】 うわ、笑えねぇw
【美月PL】 …両方とも30↑か…
【佐渡】 ……ねむれ、やすらかに(爆)


















【GM】 ということで、そろそろきりますw
【GM】 いきなり総力戦してしまったw
【佐渡】 ガチンコバトル……w
【GM】 じゃ、そんなこんなで、切りましょうかw
【亜美PL】 じゃあ、途方に暮れる二人のシーンで終了、と。
【和子PL】 とほー
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■ 幕間 ■

【GM】 で、《因子共鳴》、1つ買いますw
【亜美PL】 ここまでの惨劇は想定してなかったんですがw
【和子PL】 惨劇は起るべくして起きたのだ!w
【美月PL】 ういではシーン定義。予定通り、先生の家にお見舞いに行きます。
【GM】 了解w
【美月PL】 《甘えてください》使用で肉体+2
【美月PL】 登場は天与で。
【GM】 タイトルと、描写の開始は?
【美月PL】 術は…まあ、適当に。
【美月PL】 タイトルは『勇者に花束を』(笑)
【GM】 泣けてきそうなタイトル(笑)
【美月PL】 描写は…そうですね。GMから。最初うんうんうなっててくださいw
【GM】 はいなw
【GM】 《おでこをこつん》、買います


【亜美PL】 私も行くのが筋だとは思うが、出るとまた喰らうなーw






【和子PL】 勇者w
【亜美PL】 さっき長々とやっちゃったし、静観しよう。
【和子PL】 とりあえず、ゴマカスことは得意だから、昨夜の事件はなんとか穏便に処理されたということでw
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■ ミドル2:城鐘 美月『勇者に花束を』 ■

『美月《甘えてください》』

【GM】 あの惨事の翌日
【GM】 なんとか最後の気力で、病院送りは免れ
【GM】 騒ぎになることだけは防いだ
【GM】 その代わり、今日は性も根も尽き果て、こうして家で寝込んでいるのだが
【GM/正樹】「やっと…………落ち着いた…………(げっそり)」
【美月PL】 【効果音】(コンコンっ)
【GM/正樹】「あれ………?はい。」
【GM】 のそのそと立ち上がり、玄関を開けに行く
【美月】「城鐘です。小暮先生、お体の具合はよろしいでしょうか?」
【GM/正樹】「へ?美月さん、ですか?」
【美月】「はい」
【GM】 扉をあけると、パジャマに今まで横になっていた様子の正樹。少しやつれ、あまり元気そうではない(笑)
【美月】「先生……大丈夫…そうには見えませんね…」
【GM/正樹】「ああ、いえ。だいぶ落ち着いてきたので、もうだいじょうぶです。明日には学校に出れますよ。」
【GM】 軽く頭を掻いて微笑む
【美月】「だとよろしいのですけど……」
【GM/正樹】「すいません、心配かけて………って、玄関に立たせたまま、というのも悪いですね。わざわざ来てくれたのに」
【GM】 あわてて、どうぞ、と中へうながします
【美月】「いえ、突然お伺いしましたので。ご丁寧にありがとうございます」
【GM】 中は、結構きちんと片づいてます。ちゃんと整理整頓する人なのでしょう
【美月】「…でも、一体何があったんです?」
【GM/正樹】「ああ、いえ…………ちょっと食あたり、に………」
【GM】 なぜか、虚ろな声と目ですw
【GM】 中にはいると、布団を畳んで座布団をだしてくれます
【美月】「いけませんわ!? 横になっておられないと……」
【美月PL】 布団を引きなおして、無理やりに寝かせようとします。
【美月】「…どうかご自愛なさってください」
【GM/正樹】「女の子のお客さんの前で横になるというのは……もう、だいぶよくなったので、だいじょうぶですから。」
【GM】 苦笑しますね
【美月】「よいしょ…。…先生って、結構たくましい身体なんですね…」 聞かずに寝かせようとしながら。
【美月PL】 この時点で萌え攻撃1発目入れますー。
【GM】 きたまへw
【美月PL】 回復しすぎてコンボがくめんw 〈おおきなむね〉単体。きゅん1
【美月PL】 3d6+7
 16(3D6: 4 6 6)+7 = 23
【GM】 素で……w
【GM】 2d6+1
 7(2D6: 4 3)+1 = 8
【美月PL】 DP9発ー
【GM/正樹】「すみません………お客様の前だというのに」
【GM】 たくましい、と言われて照れながら、しかたなく布団に
【美月】「苦しい時はお互い様ですよ」 にっこりと微笑みながら。
【GM/正樹】「お互い様ですか。でも、僕は美月さんを助けたことは……」
【GM】 真面目に首をひねります
【GM】 攻撃いくぞー
【美月PL】 こいー
【GM】〈真面目なんです〉〈照れた仕草も可愛いね〉技術ー。かるまなしで
【GM】 2d6+4
 7(2D6: 6 1)+4 = 11
【美月PL】 きゅん1
【美月PL】 3d6+2
 11(3D6: 4 4 3)+2 = 13
【美月】「そうだ…何か食事はとられました?」
【GM/正樹】「いや、食事は。何分食あたりだったから………」
【GM】 といった途端、ぐぅぅ〜〜〜、と音がw
【美月】「あらあら。丁度良かったですわ」
【GM/正樹】「………ほら、だいぶ、治ったようです」
【GM】 恥ずかしげに頭を掻きながら、照れ隠しに言います 【美月】「そうですね。何よりです」 くすくす。
【美月】「先生、甘い物はお好きですか?」
【GM/正樹】「ええ、恥ずかしながら、結構。ケーキとかパフェとか、なかなか食べづらいけど、男だと」
【美月】「…あら。でしたら舌も肥えてらっしゃるんでしょうね。そうすると、わたくしなどの腕ではお口に合うかどうか分かりませんが…」
【美月PL】 すっ、と小さ目の箱を取り出す。
【美月PL】 中には、シンプルな見た目のケーキが入っていた。
【GM/正樹】「え…………?美月さんの腕…………?」
【美月】「……はい、恥ずかしながら」
【GM】 正樹は、照れくさそうに頭を掻きます
【GM/正樹】「そ、それでは、いただきます。ありがとう。」
【美月PL】 口に入れると、甘味と、ほのかな香りが広がっていきます。
【GM/正樹】「………………」
【美月】「どう……でしょうか?」
【GM/正樹】「………なんといったらわからないくらい…………美味しいです」
【美月】「そ、そんな大げさな……」 顔を赤くして照れている様子。
【美月PL】 萌え攻撃ー。
【GM】 きなさい!w
【美月PL】 〈甘い香り〉〈思いやり〉肉体、きゅん無しで行って見るー
【美月PL】 2d6+7
 7(2D6: 4 3)+7 = 14
【GM】 ぐっ………かわせそうだが……ここはノーガード戦法!
【GM】 2d6+1
 2(2D6: 1 1)+1 = 3
【GM】 ぶはっw
【美月PL】 …かわそうとしてもむりっぽw
【美月PL】 でもダメージが低いな。DP8点。
【GM/正樹】「……………」
【GM】 なんとなく、言葉が口に出ずに、赤面しながら黙っている
【GM】 無言の時間が、少し流れる
【美月】「……先生?」
【GM/正樹】「あ、いえ。……そうだ、お茶、いれましょう!」
【GM】 立ち上がります
【GM】 と、足下がおぼつかない。ふらふら〜〜
【GM】 攻撃いきまつw
【美月PL】 かもーんw
【GM】〈照れた仕草も可愛いね〉〈うぶな男は嫌いですか?〉〈けっこう虚弱〉天与にいくぜー。かるま1だー
【GM】 3d6+4
 7(3D6: 1 5 1)+4 = 11
【美月PL】 うーむ。きゅん1回避
【美月PL】 3d6+2
 13(3D6: 5 2 6)+2 = 15
【GM】 くそぉ_| ̄|○
【美月PL】 ひょいっとな
【美月】「あらあら。駄目ですよ、先生」 よいしょ、と支える。
【GM/正樹】「ご、ごめん。慌てすぎました」
【美月】「ふふふ。先生って結構そそっかしいんですね?」
【GM/正樹】「面目ない。っと、もうだいじょうぶです。重いでしょう?」
【GM】 支えられてるのを想い出して、自力で身体を起こそうとする
【美月】「最初に思ってたのより…なんというか、可愛いですよ?」 きゅ、と抱きついてみる。
【美月PL】 萌え攻撃ーw
【GM/正樹】「…………!!??」
【GM】 こいやーw
【美月PL】 追撃。〈おおきなむね〉〈甘い香り〉〈イジワル〉 きゅんなしの肉体《気持ちいいよ?》
【GM】 どうぞw
【美月PL】 6ゾロの肉体7で達成値19、通れば14DPでございます。
【美月PL】 (ダイスは振る必要もないので省略
【GM】 素でうけます
【GM】 2d6+1
 5(2D6: 1 4)+1 = 6
【美月PL】 素では出ない数字ですね。…そか、カルマ無いのかw
【GM】 くやしいので《おでこをこつん》っすw
【美月PL】 受領w
【GM/正樹】「こ、こら。先生をからかうんじゃない」
【GM】 焦りつつ、正統派に額を指で軽く弾くw
【美月】「きゃっ!?」
【美月PL】 何故か、不自然なほど派手に驚く。
【GM/正樹】「え?あ、ごめん。強くやりすぎたか………?」
【GM】 焦ります
【美月】「あ……いえ……」
【美月PL】 そういうものの、顔が青く、身体が小刻みに震えている。
【GM/正樹】「美月さん!?ご、ごめん。だいじょうぶかい?」
【GM】 こう、触れるわけにもいかず、どうしよう、とおろおろですw
【美月】「「嫌っ!」」
【美月PL】 僅かに差し出された手に、過敏とも言える反応をする。
【美月】「あ……」 それが、自分の勘違いと気づく。
【GM】 正樹は、硬直して呆然としてる
【美月】「ご……ごめんなさい……」
【GM】 【正樹】「ご、ごめん………」
【美月】「いえ、先生は悪くありません! …悪いのは、わたくしですから…」
【美月PL】 そう言いながら、距離を取って行く
【GM】 正樹は訳が分からないので、自分が何をしたんだろうと悩みながら、なにもできないでいます
【美月PL】 気がつけば、美月はいつのまにか玄関のすぐ側に立っていた。
【美月】「……突然お伺いして、申し訳ございませんでした」
【美月】「その上にこのようなご無礼を……本当に、申し訳ございません」
【美月PL】 丁寧な言葉。…感情を押しこめた上での。
【GM/正樹】「……いや、こちらこそ。助かったから……」
【GM】 ただ、そう応えるしかできないわけで
【美月】「…明日は学園に来られますか?」
【GM/正樹】「え………?ああ、うん。大丈夫………美月さんのケーキで、元気でたから……」
【GM】 なんとか、笑顔を作って答えます
【美月】「…そうですか」 表情は読み取れない。
【美月】「…では、また明日お会いしましょう」
【美月PL】 そういって、振りかえって出ていく。
【美月PL】 その時美月がどんな表情をしていたのかは、伺うことができなかった。




【亜美PL】 どんな手を使ったんだろうw
【佐渡】 こういうときには組織が暗躍してるのさっ(笑)
【亜美PL】 ああ、そういえばこの学院は各組織の手が入ってたようなw
【和子PL】 小暮先生は体調を崩されたらしく、保険医である亜美さんの奨めで帰宅。代わりに深山先生が来た。 と、口八丁で猫被っていい訳を
【亜美PL】 む、いけそうだw
【GM】 えっと、母体が修道会で、理事長が論考で、校長がシャンタオで、教頭が月派で(まて
【佐渡】 混沌としてるのぅw
【佐渡】 生活指導がエメピーと。
【和子PL】 教頭先生は我等の担任だった恩師だからのぅ
【GM】 サオトメをどうするかw
【佐渡】 ……用務員?(爆)
【和子PL】 用務員のおじさん
【蛙】 理科室の主w
【GM】 いや
【GM】 購買か学食の人w
【GM】 シャンタオじゃないところが恐いw
【蛙】 人骨標本が実はサオトメのロボなんだよっw
【佐渡】 合体変形っ! 空を飛ぶっ!w
【和子PL】 な、なん(ry




【和子PL】 何があったんでしょうねぇ?(しらじらしく
【亜美PL】 わたしが見舞いに行くとバレる、やはりやめようw



























【和子PL】 むむ、いかん。 なんか、あの子だけお嬢様だぞ。 わし等もお嬢様校出身のはずなのに!w
【蛙】 一人称がわしではw
【亜美PL】 そうだ、卒業生だった、忘れてたw
【GM】 お嬢様に看病してもらう・・・・(じ〜ん)
【亜美PL】 おのれ、わたしら悪役かw















【GM】 うぐぉぉぉぉ、お嬢様ー、お嬢様ー。お嬢様がくすくすー(悶絶)
【和子PL】 駄目だ、手遅れだw
【亜美PL】 わたし、完全に反面教師ではないかw

【和子PL】 そりゃ、アレの後ならいくらでも口にあうだろうなぁ
【GM】 トラウマだと思う、手料理w
【美月PL】 うむw
【蛙】 (のたうちまわる)
【亜美PL】 どうした、蛙さん。
【蛙】 萌へ…
【GM】 しかしっ!心は嬉しいが、身体がどうしても!手がケーキに伸びないのだ!これがトラウマ!(まて
【GM】 うん、わしも激しく萌えてる…………<やべぇw
【和子PL】 ワシを踏み台にしたぁ!?w
【亜美PL】 完全にダシにされちゃったw
【GM】 だめだ、ここでさめざめと泣き出しそうだ・・・・「お、俺………こんな手料理を待ってたんだ……」とかw
【亜美PL】 今からお嬢様ストライクに換装を試みよう。
【美月PL】 泣きなさいw
【和子PL】 笑いなさいw
【GM】 あれ、頬が熱い。これは、涙…………?
【GM】 お、おしたおしてーーーーー!(まて
【和子PL】 勝負は有利に進めているはずなのに。なんだ、この敗北感は…w
【美月PL】 …名実ともにヒットしたようですねw
【亜美PL】 むう、やっていることも、妹術も同じなんだがw







【GM】 ちょ、ちょっと長考(笑)<兄術がねぇ、いいのがw
【美月PL】 そういう場合は、とっさに作るべしw
【蛙】 でっち上げよ。神はそう言っているw









【GM】 がんばって、用意したのだけでやってるw


【亜美PL】 しかし兄ダイスw
【和子PL】 あらあら
【GM】 わかってる。きゅんが低い美月だから、このシーンはかるまをためて因子共鳴獲得が一番だ、というのはわかってる
【GM】 だが!
【GM】 美月を落としたいじゃないかっ!(こら
【亜美PL】 GMが趣味に走ったー!w
【美月PL】 趣味きたーー!w
【GM】 ←GM本人が、すでに虜です(ぉ




【和子PL】 うわ、抱きついてるよ、おい!
【GM】 (吐血悶絶絶叫
【亜美PL】 ぐあ(心の奥底を突かれた
【蛙】 うぐぐぐぐ……歯医者のドリルのように奥底を抉るぜ…
【和子PL】 全開だよ
【美月PL】 (´-`).。oO(ちなみに)
【亜美PL】 他のPLまで萌やすとは・・・これが聖痕者の力かw
【美月PL】 (´-`).。oO(爆弾はまだ1個残ってますよ?
【蛙】 Σ(゜Д゜;)
【亜美PL】 こつんですか?
【亜美PL】 あ、バレイベントか?
【美月PL】 いえっさ。
【亜美PL】 確かに、ここでバレイベント起こされた日にゃ独壇場ですな。
【美月PL】 …っていうか、回避しすぎてバレイベントいつ起きるんだよっていう逆の罠が(汗
【亜美PL】 わたしはもう結果見えてるので美月さんに萌えようw
【和子PL】 うん、攻撃は適度に食らわないとね
【美月PL】 あ、問題解決(^^;
【美月PL】 でもそれは食らいすぎー。こっちも装甲無くなったー(´・ω・`)
【美月PL】 って、しまったー!
【美月PL】 バレイベントのDP減少分忘れてたーーー!
【和子PL】 正統派だ
【美月PL】 と、あれはLPか
【亜美PL】 ここでLPに入れなきゃ無問題ですよw
【美月PL】 もう既に攻撃回数無いですw
【GM】 ばれいべんと、このシーンなのかな?
【美月PL】 このシーンでやってしまいたいのですが、よろしいです?
【GM】 おけー
【美月PL】 (つか、シーンロック返したのか





【和子PL】 押して、引く。基本的だが抜群の威力を誇る戦法だなぁ。








【GM】 思わず北の国からw
【GM】 ぐああああ(煩悩






【美月PL】 (切りで
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■ 幕間 ■

【GM】 (ぐったり(ぉ
【亜美PL】 おつかれさまー
【和子PL】 お疲れ様w
【美月PL】 お疲れ様(^^;
【GM】 えー………義兄はそうでもありませんが、GMのDPとLPが(ぉ
【GM】 とりあえず、幕間で2人のきゅん回復
【亜美PL】 はーい。
【GM】 きゅんが全然あがらないなぁ。GM、配分間違えてるかなぁw
【美月PL】 いや、GMというよりは、
【和子PL】 私の場合はいつもこんなもんです
【美月PL】 シーンにPCが出なかったのが最大の理由。
【GM】 さて、ミドル3までいきますね、無事に
【和子PL】 むしろ、DPを入れて欲しいw
【GM】 たぶん、ミドル3は長引きます。みんなのLPみるかぎりw
【亜美PL】 ですよねw
【GM】 全員登場じゃないかなw
【美月PL】 ですねえ。流石にここ出ないのはキツイ。
【美月PL】 あと21点LPでクライマックスで、全員LP射程圏内…
【和子PL】 あ、先に宣言しておくと、いつものように登場はフリーでいいですか?っと
【GM】 登場判定さえ成功すればw
【亜美PL】 あ、今宣言しとこう。幕間の秘蹟、ここで全投入します。
【亜美PL】《甘い雰囲気》と《甘えてください》、ですね。
【美月PL】 つか、よく見ると全員癒し系持ちなのね
【和子PL】 元々の私のコンセプトが、どこまでキャラが被ってもいけるか? で作ったのでw
【和子PL】 愚者/ドジっ娘、女帝/癒し系、〈おおきなむね〉、女教師 がノルマだった
【和子PL】 ん〜、私は秘蹟ナシ
【GM】 じゃあ、GMも宣言すべきなのか?w
【GM】 次回、みなさんドジッ娘ね(ぉ
【美月PL】 キタ━━━(゜∀゜;)━━━ !!!!!
【GM】 きゅんが全員高くないから、いまいちだけど_| ̄|○
【亜美PL】 ぎゃあw
【GM】 まぁ、《胸の高まり》をとらなくてよかったw<今回、ここまで意味ないしw
【美月PL】 え? 0
【美月PL】 胸の高まりこそ今回すっごく意味があったのに。
【GM】 そう?
【美月PL】 ここで使ってれば、和子たんも亜美たんも実質上カルマ+2ですよ。
【GM】 そんなに上がってないから、あまりプレッシャーじゃないかなぁ、と<私は5くらいは気にならないからw
【美月PL】 んで、ドジっ娘はカルマを下げますw



















































































■■ここで、いったんセーブ■■

【和子PL】 ようこそ、女子校を覗きたい人(笑
【亜美PL】 ごきげんようw
【亜美PL】 じゃ、そろそろいきます?
【GM】 では、ぼちぼち時間ですかね
【美月PL】 状況は有利だが数値は不利だぜいぇーい(泣
【GM】 皆々様方、準備はよろし?
【和子PL】 よーそろー
【亜美PL】 いつでもいけます。
【和子PL】 数値は有利だが状況は不利だぜw
【亜美PL】 真っ白に燃え尽きてます、既にw
【美月PL】 OKですー
【GM】 では
【GM】 れっつ☆じぇんとる〜〜〜
【和子PL】 ジェントルっ・プレイ〜
【美月PL】 じぇんとる&れでぃーす(はぁと)ぷれぇ〜〜いっ!
【亜美PL】 ジェントルプレイ♪


■■再開シーン■■

【GM】 ごきげんよう
【GM】 ごきげんよう(以下略)

■■再開シーン終了■■


【GM】 では、ミドル3前の幕間からロードw
【GM】 次シーンは和子のシーンです
【GM】 シーン定義、どうぞ
【和子PL】 妹術は〈おおきなむね〉+〈スポーツ衣装〉、秘蹟はナシ
【和子PL】 忙しそうな教頭先生に頼まれる
【GM】 《甘えてください》 は使わないんだっけ?
【亜美PL】 あ、前に宣言したとおり、《甘い雰囲気》《甘えてください》使いますね。
【亜美PL】 私が使うのですw
【GM】 ほいほいw
【GM】 で、こちらも《ドジっ娘シーン》を使用、と
【GM】 秘蹟の修正は、ご自分でちゃんと計算してくださいねー。忘れてもGM責任とりませんw
【GM】 で、シーン定義に戻りましょう
【GM】 なにを頼まれるのでしょう?w
【和子PL】 【教頭】「ごきげんよう、小暮先生。すみませんけど、深山先生を呼んで来てもらえないかしら?」
【GM】 ほいほい
【GM】 体育教官室でいいのかな?
【和子PL】 はい、OKです
【和子PL】 【教頭】「私の方からお話しがあります、と伝えてください」(顔は笑っているが怒りオーラが出ている)
【GM】 うひぃw
【GM】 では、登場の能力値とタイトルの指定を御願いします
【和子PL】 登場は判定無しで自由に登場はいいですか?
【GM】 了解です。目標値0,と。一応判定はしてもらいます。墓穴のためにw
【和子PL】 了解w
【和子PL】 タイトル『撃滅 素肌で破壊神』w
【GM】 いや〜んw
【GM】< 描写はこちらから、でしょうかね?
【和子PL】 そうなりますねw
【GM】 了解
【和子PL】 体育教官室の扉を開いたらこっちがいきます
【和子PL】 おつかれー
【美月PL】 おつかれー
【亜美PL】 おつかれさまー
【蛙】 おつーv
【美月PL】 …シーンロック決めたのはいいが…代償で他の2人のきゅんが激減なのよね…
【蛙】 登場されるよりマシよw
【美月PL】 あ、和子たんFL限定無い恋愛術1個しかないのね(^^;
【和子PL】 パターンとしては2種類考えてた。
【和子PL】 偶然着替えを覗かれるか、酔っ払って添い寝
【和子PL】 ゆえに、どちらも実現不可能
【美月PL】 弾数が全部で4発っていうのもキツイですね
























【蛙】 いえ、きゅんが微妙な時にこそ威力を発揮しますよ<ドジっ娘
【GM】 威力発揮してくれw
【蛙】 きゅんを使わなければ影響の無い共鳴ですから。きゅんをがしがし使う余地があるときが一番強いですw
【蛙】 ダイスが増えれば増えるほど墓穴しやすくなると言う悪魔の共鳴ですからねw
【和子PL】 あ!
【和子PL】 そうか、墓穴掘れば良かったんだ

【蛙】 5から3に下がるのを阻止されても怖くは無いですね、確かにw
【蛙】 下げませんよー。上がらないだけですw
【蛙】 <ドジっ娘
【GM】 むしろ、私なら下がらずにらっきー、とw<ミドル3前の5から3
【蛙】 7が5に下がるのを阻止されると泣きが入りますがw
【蛙】 きゅんを使わないと意味が無いですからね、ドジっ娘シーンは。S型でもない限り…w
【和子PL】 むしろ、カルマは墓穴で下げろ! が信条の自分w
【美月PL】 ←カルマはキープする人
【GM】 カルマは墓穴で安定させるなぁw
【美月PL】 ま、現在カルマが6だから下げるいいチャンス、かなぁ。
【亜美PL】 ←ここぞと言う時にまとめて使おうとして、結局使えない人
【GM】 くそぉ、美月をお持ち帰りしたい・・・・・むしろ義兄じゃなく、GMがっ!(くわっ
【和子PL】 (しかし、このままでは、居酒屋の二の舞だぁ
【亜美PL】 あとはどのタイミングでLPを叩き込むかだな・・・
【美月PL】 ですなぁ・・・<LPのタイミング
【亜美PL】 あ、でも、30超えた瞬間にクライマックスが始まるわけじゃないから結局同じかな?
【和子PL】 いや、どうかな?
【美月PL】 タイミング的に30行かないってことないからなー。
【GM】 いや、義兄のかるま投入による回避とかあるですよ<タイミング
【亜美PL】 あ、そですね。
【和子PL】 私がLP攻撃しなかったら、逝かないかもです
【和子PL】 つうか、まず攻撃を受けないとLP攻撃できねぇ!
【GM】 30いかないと………w
【美月PL】 あと21点でしょ?
【亜美PL】 『甘い雰囲気』で+2として・・・もはや防御は考えなくていいから攻撃にかるまを回して・・・
【美月PL】 2回の攻撃で…何点当てられるかなぁ。
【美月PL】 ←結局やっぱり一番不利
【GM】 ミドル1をとって、大きな攻撃すると、どうしてもこつんを飛ばしてしまうのですw
【亜美PL】 しかし一人だけ44/16というのはなんなんでしょうかw
【GM】 うん、集中させすぎた戦力を。ちょびっと反省w
【GM】 次回以降のセッションでは、もうちょい抑えていこうw
【美月PL】 バランス良く攻撃は割り振るべし。
【亜美PL】 あ、クライマックスのシーンオークションにきゅんを残しとく手もあるか。
【GM】 いちおー、ある程度バランス考えてはいたけどねw
【美月PL】 手もある、というかそれは個人的には基本w
【亜美PL】 その辺は出目しだいですから、致し方なし。
【美月PL】 <シーンオークションにきゅんを残す
【GM】 ミドル2まで、で考えていたのが、そもそもの失敗(ぉ
【和子PL】 うーん、やはりDP攻撃だなぁ
【美月PL】 むしろ、僕は乱入用までのこしたいw
【GM】 今回、クライマックス順がオークションなので、かなり博打なはずw
【蛙】 きゅんを3以上残しておかないと勝ち組みにはなれないw
【蛙】 独占を望むのならきゅんは6以上のこしておかないとw
【GM】 かつ、妨害用のきゅんもあってw
【和子PL】 むしろ、シーンPCを諦めて乱入に賭ける方法もある
【和子PL】 ちなみに、LP合計が30を超えなかった場合はミドル4?
【GM】 そのつもりです。ふたたびオークションして
【GM】 ミドル4になると義兄は蛸殴りされるだけ、ですがw
【和子PL】 ふむ、それも手だな
【GM】 まぁ、戦略は練ってください。次のシーンPLさんw
【和子PL】 (え〜っと、まずは攻撃を受けるか墓穴しないとLP攻撃できないし、やっぱりDP攻撃で。登場は自由。秘蹟はクライマックス狙いで温存。やっぱり、着替え覗かれがいいなぁ。隠したときに潰れた下乳が!・・・
【和子PL】 で、今日はもう解散かな?
【GM】 解散ですねw
【美月PL】 ですねw
【GM】 お疲れでした(笑)
【GM】 今夜は美月に、夢でうなされそうです(ぉ
【和子PL】 お疲れ様でしたw
【美月PL】 ぬはw
【蛙】 幸せそうな夢ですねw

■■ここで、いったんセーブ■■

【蛙】 裏女子校というのはやはりちとアレで砂w
【GM】 (・ω・)(笑)
【和子PL】 いや、まったくw
【sara】 お邪魔致します。
【sara】 ごきげんよう。
【和子PL】 ごきげんよう
【亜美PL】 揃いましたね。






【sara】 ジェントル☆リプレイ♪
【美月PL】 さて…ミドル3で何回墓穴するかなー(涙




■■再開シーン■■




■■再開シーン終了■■

【美月PL】 天丼!(※同じネタを2回繰り返すこと)
【和子PL】 はははw
【亜美PL】 まあ、ウォーミングアップですよw
【美月PL】 おまえごきげんようといいたかっただけなんちゃうかと小一時間w
【sara】 うふふふふw
【GM】 (´▽`)
【美月PL】 罰として小暮先生にはさらに追い詰められてもらいます (´▽`)














【亜美PL】 教頭先生も体育科なのかな?
【GM】 ちがうとおもうけど、PLが宣言したらそうなってしまう(ぉ
【sara】 教頭になる前が、体育科の先生で。(笑)
【sara】 きっと、色々と詳しいのでしょう。色々と。
【亜美PL】 というかウチの高校では、ベテランの先生が教頭を兼ねてましたんで、体育でもいいかとw
【和子PL】 教頭先生の設定は亜美さんに任せますw
【亜美PL】 うわ、突然振られたーw
【和子PL】 そもそも亜美さんが最初に教頭先生の設定を出したんじゃないですか〜w
【亜美PL】 出したはいいが使いにくいことに気づいたのですw
【亜美PL】 使ってくださってありがとうですw
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■ ミドル3:深山 和子『撃滅 素肌で破壊神』 ■

『因子共鳴《ドジっ娘シーン》』
『亜美《甘えてください》 《甘い雰囲気》 』

【GM】 【教頭】「ごきげんよう、小暮先生。すみませんけど、深山先生を呼んで来てもらえないかしら?」
【GM】 【教頭】「私の方からお話しがあります、と伝えてください」(顔は笑っているが怒りオーラが出ている)
【GM】 つまり、正樹に断れるはずもなく
【GM】 心底肝を冷やしながら、正樹は体育教官室へと足を運んだ
【GM/正樹】「………深山先生、なにをやらかしたんだろう………?」
【GM】 あの静かな怒りは、生半可ではなかった
【GM】 ともかく、とっとと任務をこなそう
【GM】 そして、関わらないのが一番、かもしれない
【GM】 教官室の扉の前
【GM】 正樹は扉にノック
【GM/正樹】「深山先生、いらっしゃいますか?」
【和子】「ん〜。どうぞー」
【GM/正樹】「失礼します。深山先生、教頭先生が………」
【GM】 扉を開ける
【和子PL】 その瞬間に目に入って来たのは、無造作の放り投げられたジャージ
【和子PL】 次に真っ白な紐と布着れ
【和子PL】 最後に美しい黒と白のコントラスト
【和子】「今、手が離せなくて。悪いね〜」
【和子PL】 腕で胸を抑えつつも平然と
【和子】「いや〜、なんか頭からスライディングかましちゃってさー。あ!ごきげんよう、なんか用?」
【GM/正樹】「…………(1.5秒、思考停止)」
【和子】「?」
【GM/正樹】「……っっ!?すすすすす、すみませんっ!失礼しましたっ!!」
【GM】 慌てて、扉を閉める
【和子PL】 萌え攻撃〜
【GM】 こいやw
【和子PL】 〈おおきなむね〉+〈スポーツ衣装〉肉体
【和子PL】 カルマ無し
【GM】 使わないのかw
【和子PL】 2d6+5
 9(2D6: 3 6)+5 = 14
【GM】 まぁ、無駄な抵抗はせずに…w
【GM】 2d6+1
 7(2D6: 5 2)+1 = 8
【和子PL】DP11点ですね
【GM】 LPに攻撃はしなかったんだねー
【GM】 とりあえず、受領しました
【GM/正樹】「み、み、み、深山先生!服、着てくださいっっ!!」
【GM】 ドア越しに言います
【和子】「へ?」
【和子PL】 心底、不思議そうな声
【和子】「あ! あ〜、あ〜。 そっか、そうだよな」 2
【GM/正樹】「服です、服!!裸で男を招きいれないでくださいっっ!!(悲鳴)」
【GM】 では、反撃いきます
【美月PL】 (反撃直後乱入宣言予約!
【和子PL】 どうぞー
【GM】 〈照れた仕草も可愛いね〉〈うぶな男は嫌いですか?〉技術に。かるま無し
【GM】 2d6+4 22:31
 5(2D6: 3 2)+4 = 9
【GM】 兄だいす〜〜
【和子PL】 2d6+1
 10(2D6: 5 5)+1 = 11
【美月PL】 乱入宣言ー
【GM】 きやがれっw
【美月PL】 2d6 とりあえず
 3(2D6: 1 2) = 3
【美月PL】 1d6+1 墓穴
 6(1D6: 6)+1 = 7 墓穴
【美月PL】 …さ、さいだいちー
【GM】 ひゃっほぅw
【美月】「小暮先生、ごきげんよう」 颯爽と現れる美月。
【GM/正樹】「(ぶっ)み、み、み、美月さん!?(動揺)」
【美月】「あら? どうしたんです? 先生?」
【美月PL】 まるで、昨日の事など、大取り乱ししたことなど、無かったように振る舞う。
【GM/正樹】「な、な、なんでもありませんっ!気にしないでください!」
【GM】 真っ赤な顔で喚きますw
【GM】 こちらは、昨日のことを蒸し返す余裕なしw
【和子PL】 がちゃ
【和子】「いや〜、悪い悪い」
【和子PL】 今度はちゃんと服を着てるw
【GM】 おそるおそる振り返って、服を確認してから(笑)
【GM/正樹】「深山先生………(ぜぇぜぇ)」
【和子PL】 【和子】「あれ? 美月さん、どったの?」
【美月】「……どうしたんです? 小暮先生?」
【GM/正樹】「な、なんでもありません………(こほん) 深山先生に伝言が」
【GM】 顔は赤いまま、和子の方から微妙に視線外してます(笑)
【美月】「ごきげんよう、深山先生。廊下を歩いていたところ、担任の小暮先生に会いましたので挨拶をした所ですわ?」 そう言いながら、じろりと正樹を見る(笑)
【GM】 じろりと見られ、しゅん、と小さくなります(笑)完全に呑まれてます(笑)
【和子】「伝言ってなに?」
【GM/正樹】「……あ、そうでした。教頭先生が呼んでます。」
【GM】 もごもご、とちょっと小さい声で(笑)
【和子】「(びくぅ!)きょ、教頭先生が?」
【GM/正樹】「ええ……そういうことなので、決して妙な考えがあったわけではなく……(しどろもどろ(笑))」
【和子】「や、やばい。アレかなぁ? それとも昨日の? いや、もしかしたら…」
【美月】「……妙な考えって、何です?」 くすり、と笑って。
【美月PL】 そのまま、手を肩に回し、そっとふとももを寄せてみたり(笑)
【GM】 少しずつ引いてきていた顔の火照りが、再び一気に戻ります(笑)
【美月PL】 予定外だが萌え攻撃発射!
【GM】 きなさいw
【美月PL】 〈抱擁〉〈魅惑の太もも〉〈不信感〉(笑) 肉体きゅん1です。
【美月PL】 3d6+5
 11(3D6: 4 6 1)+5 = 16
【美月PL】 えーと、4と1で墓穴か。
【美月PL】 1d6+1 墓穴
 3(1D6: 3)+1 = 4 墓穴
【GM】 まぁ、無理に回避はできないw
【GM】 2d6+1
 6(2D6: 1 5)+1 = 7
【美月PL】 では、ダメージは7+4で11LP《1回だけのお願い》含めて14LPでございます。
【GM】 ぐはっw
【GM】 防御ひいて12いただきました(滅
【美月PL】 あげましたw
【美月PL】 (墓穴描写)と、そこで。
【美月PL】 初めて正樹は気がつく。
【美月PL】 すっ、と寄せてきた美月の足が、実は小刻みに震えているのが。
【美月PL】 (墓穴描写終了)
【亜美PL】 (状況が一段落したら、乱入しますね)
【GM/正樹】「み、み、み、美月さん……!?(と、震えに気づき)…美月さん?」
【美月】「あ……」
【美月PL】 そのうち、足に力が入らなくなったのか、ぺたりと床に座りこむ。
【GM/正樹】「……っと。」
【GM】 崩れ落ちそうになる美月を、腕を伸ばし支える
【美月】「せ、センセっ…」
【GM/正樹】「………あまり、無理はしない方が、いいよ?」
【GM】 ちょっと困ったように、笑いかけます
【GM】 反撃しちゃるw
【美月】「無、無理なんか……」
【美月PL】 かもーんっ!
【GM】 しょうがないな、という風に微笑み、ぽんぽんと頭を撫で(?)よう
【GM】〈でも、たまには頼りがいあるときもある〉〈優しい男はいいですね〉〈力もちなのは、やっぱり男の子だね〉〈気の抜けた笑顔〉天与に。かるま2使用
【GM】 4d6+4
 16(4D6: 6 1 5 4)+4 = 20
【美月PL】 (思考中
【美月PL】 2d6+2
 2(2D6: 1 1)+2 = 4
【美月PL】 ヽ(゜▽、゜)ノ
【美月PL】 1d6+2  墓穴
 3(1D6: 3)+2 = 5
【GM】15LPかなw
【美月】「せ、先生……」 へにゃり、と力が抜けます。
【美月】「…怖いんです…私…男の人が…」
【GM/正樹】「…っ、とっと。(支え)」
【美月】「……でも、先生なら、大丈夫かも…って…でも、でも……」
【美月PL】 それから先は、言葉にならなくて。
【GM/正樹】「え?え?も、もしかして、僕が支えちゃ、まずかった??」
【GM】 あわてて和子のほうとかを見たり。朴念仁ですw
【和子】(がくぶる)
【亜美PL】 ここで業を煮やした教頭が亜美を派遣しますw
【GM】 出るなら、判定どうぞ。墓穴のためにw
【亜美PL】 あ、はい。
【亜美PL】 2d6+5
 2(2D6: 1 1)+5 = 7
【亜美PL】 ぐあ!
【GM】 すげw
【亜美PL】 1d6+2
 5(1D6: 5)+2 = 7
【美月PL】 追撃処理しておきます。
【GM】 はい、どうぞ
【美月PL】 〈抱擁〉〈魅惑のふともも〉〈不信感〉肉体きゅんさらに1
【美月PL】 3d6+5
 13(3D6: 4 4 5)+5 = 18
【GM】 かわせやしないw
【GM】 2d6+1
 7(2D6: 5 2)+1 = 8
【美月PL】9LPです。
【GM】 受領
【GM】 かるま、ふえねーw
【GM/正樹】「えっと……その……あの………」
【GM】 どうしましょう?というように、和子に支援を求める視線をおくる朴念仁(笑)
【GM】 和子へ攻撃します(笑)
【和子】「んあ?」
【GM】〈ちょっと頼りないところが〉〈情けない男でごめんね〉〈うぶな男は嫌いですか?〉技術で、かるま1
【GM】 3d6+1
 12(3D6: 5 5 2)+1 = 13
【和子PL】 2d6+1
 6(2D6: 1 5)+1 = 7
【和子PL】 もらいます
【GM】11DPですね
【GM】 はい、FLですw
【和子】「え〜っと…。美月、大丈夫か?」
【亜美PL】 走ってきます。
【GM/張り紙】 「廊下は走らないように」
【亜美】「か、かずちゃーん」
【和子】「? どーした、あーちゃん」
【和子】「な、なんだってー」(AA略
【亜美】「教頭先生が般若の形相だよー。 はやくいってー」
【美月】「う……うう……」 まだちょっと不安定です
【GM】 おろおろしつつ、まだ美月を支えてます(笑)
【和子】「え、え〜っと。 そうだ!」
【和子】「美月が気分が悪いそうなんだ。 今から私は美月を保健室に連れて行くから!」
【和子PL】 と、言って美月を抱え上げる(お姫様だっこ)
【GM/正樹】「え?教頭先生はどうするんですか………?」
【亜美】「え?ええ?・・・あれ、小暮先生?」 このあいだの事があるのできまり悪そう。
【和子】「小暮先生! 教頭先生には上手く言っておいてください」(ぽんっ
【GM/正樹】「え………?」 気が付くと、支えていた腕はからっぽ(笑)
【美月PL】 美月は特に抵抗する様子もありません。
【和子PL】 萌え攻撃
【GM】 きなされw
【和子PL】 〈応援してる(から頑張ってね?w)〉+〈二人乗り〉
【和子PL】 〈二人乗り〉はOK?w
【GM】 まぁ、いいんじゃないでしょうか(笑)
【和子PL】 では、肉体で、カルマ1点だ
【和子PL】 3d6+5
 7(3D6: 3 2 2)+5 = 12
【GM】 墓穴かな?
【和子PL】 1d6
 4(1D6: 4) = 4
【GM】 こ、ここは抵抗するのが筋だよなぁ(笑)
【和子PL】 どうぞ、全力で抵抗してください
【GM】 では、かるま1
【GM】 3d6+1
 12(3D6: 3 6 3)+1 = 13
【GM】 回避w
【GM/正樹】「ま、まってください。それじゃ、僕が教頭に叱られます!?」
【亜美】「そ、そうだよかずちゃん、あたしまで怒られちゃうよー」
【和子】「ええい! は、放せ! 話せばわかる!」
【和子PL】 全力で止められるw
【亜美PL】 私としては逃げてくれた方が良いんですがw
【和子PL】 では、w
【GM】 兄に決定権はなしw<逃げるかどうか
【和子】「うをををををっっ!!!!」
【和子PL】 と、持ち前の馬力でふりきるw
【GM/正樹】「あああああ………」
【GM】 持ち前の非力でふりきられるw
【亜美】「あー、かずちゃーん・・・」 何も出来ず見送るw 2
【和子PL】 そして、美月とともに退場w っていいのか?
【和子】「後は頼んだ〜〜〜〜!」
【美月PL】 連れ去られる美月が、最後にちらと正樹の方を見た、気がしました。
【美月PL】 ってことで退場こっちは許可w
【GM】 いや
【GM】 ちょいまって
【和子PL】 うい
【亜美PL】 かずちゃんが去ったら攻撃入れる予定です。
【GM】 では、和子に攻撃します。
【和子PL】 きなさいな
【GM】 最後の因子共鳴も使おう
【GM】 〈ちょっと頼りないところが〉〈運動はちょっと……ね?〉〈情けない男でごめんね〉 技術
【GM】 《懸命》です
【GM】 かるまは既になしw
【GM】 2d6+8 23:32
 9(2D6: 3 6)+8 = 17
【GM】 LP攻撃ね
【和子PL】 カルマを2
【和子PL】 4d6+1
 14(4D6: 1 6 4 3)+1 = 15
【和子PL】 あらら
【GM】 とおれば12LP
【和子PL】 もらいました
【GM】 墓穴ないのかw
【GM】 あ、墓穴か
【和子PL】 1d6
 1(1D6: 1) = 1
【和子PL】 被害は軽微!
【GM】 ちっ
【GM】 では、退場してくれてもいいですが、追撃できませんよ?いいですか?
【和子PL】 いいです、退場〜
【亜美PL】 では、走り去っていくかずちゃんを見送りつつ・・・
【亜美】「・・・どうしましょうか、小暮先生・・・」
【GM/正樹】「………どうしましょう………?(呆然)」
【亜美】「と、とりあえず、2人で教頭先生に謝りましょうか・・・?」攻撃。
【GM】 きたまへ
【亜美PL】 〈天然ボケ〉のみ、感情で。《ホントの気持ち》、きゅん3の出血サービス!
【亜美PL】 4d6+5
 9(4D6: 1 2 4 2)+5 = 14
【GM】 すでに抵抗力なしw
【GM】 2d6+1
 8(2D6: 2 6)+1 = 9
【亜美PL】 2を1つ6に、もう1つを1にします。
【亜美PL】 そして墓穴
【GM】 ですね
【亜美PL】 2d6
 4(2D6: 3 1) = 4
【亜美PL】 結局ダメージはLP11点ですね。
【GM】 あい、受領するほか術が無し(笑)
【GM/正樹】「………謝るしか………ないですね………(がっくり)」
【亜美PL】 私はここで切りでいいです。
【GM】 では、呆然と二人で、和子が走り去った廊下の彼方をみやり
【GM】 これから訪れるであろう恐ろしい時間を思い
【GM】 フェードアウトです(笑)
【GM】 ところで、《甘い雰囲気》 って、対象は使用PLのみ?
【美月PL】 多分。
【亜美PL】 と、思います。






【和子PL】 まぁ、四六時中怒られてるからなぁw













【亜美PL】 どうぞ、じゃないですよw
sara> まぁ、女子校ならありえるかも??w
【和子PL】 ただ単に、その辺のことに無自覚なだけなんですがねw


















【和子PL】 このシーンはDPに集中攻撃です
【美月PL】 む、ミドル4狙い?
【美月PL】 (´-`).。oO(…) ←シーン奪取狙ってるかも知れない人
【美月PL】 !(´-`).。oO(…) ←何か思いついたらしい人
【亜美PL】 戦々恐々w










【GM】 兄だいすっす!(涙
【美月PL】 兄だいーす。
【和子PL】 うーん、ダメージが入らないとLP攻撃できないじゃないですか〜(泣
【GM】 鬼なタイミングだw
【亜美PL】 いきなりですかw
【美月PL】 ええ、ここしかないと踏みましたw

【GM】 判定必要、としてよかったw
【和子PL】 カルマの回復が目的かw
【美月PL】 かるまもだけど攻撃もー
【misuta】 お邪魔〜




















【美月PL】 うーん、当初とは違う展開になってきたんだけどw
【和子PL】 あれ? いったい、どういう展開をご期待か
【美月PL】 バレイベントのフォローを考えてたんだけど、
【美月PL】 まあこれはこれでOK!w






【亜美PL】 どうぞ、言われて入っただけだし、むしろ被害者だw
【和子PL】 うん、わいせつ物陳列罪かな?w

【和子PL】 うわ、いきなり密着に入りましたよ?w
【亜美PL】 おのれ、早く職員室に拉致するのだw




【美月PL】 (´-`).。oO(…〈不信感〉をこう使うことになろうとは思いもしませんでした)
【和子PL】 あはは〜w
【sara】 なかなか見ないですよね。〈不信感〉w
【和子PL】 墓穴連発だなぁ













【GM】 ぐはっ(笑)<墓穴描写
【和子PL】 くっ、墓穴でまで萌えさせるとは!w
【美月PL】 (ジェントル心得その一! 墓穴も逆手にとってGMへの打撃と成す!
【美月PL】 (でもごめんねー。シーン奪ったかも…
【和子PL】 その頃の和子(【和子】「あれか? それとも、アレなのか? ああ!まさか、今ごろあの頃のことを!?(びく、びく)」)









【和子PL】 お、兄がカッコイイぞ?w
【亜美PL】 はじめて攻めに回ったか、小暮先生w


【美月PL】 お、お持ち帰り攻撃キタ━━━(゜∀゜;)━━━ !!!!?
【GM】 用意した兄術がいっぱいヒットしたw
【sara】 4つはおもいーw
【蛙】 当たれば15点か…w
【亜美PL】 GMの魂の一撃w
【GM】 うむ、うまく状況にはまってくれたw<4つ
【美月PL】 自作計算機による試算。
【美月PL】 回避率/3d6:0.5% 4d6:16% 5d6:50%
【GM】 微妙に、兄術って重なって使えないからなぁ。本当は、もっと重ねたいんだが、毎回w
【亜美PL】 ピンゾロですかいw
【蛙】 ピンのゾローw
【GM】 兄(GM)の怨念w
【美月PL】 兄(GM)の欲望w
【和子PL】 兄(GM)の正義w
【sara】 一撃で落ちた・・・^^;;
【蛙】 怨念がおんねんw
【GM】 皆様、兄術のキーワード抵触にはご注意をw
【和子PL】 私に攻撃してくれ〜
【GM】 うい、ちょっとまってね(笑)
【亜美PL】 よし、かずちゃんに増援だw 登場宣言。
【GM】 あいw
【和子PL】 あーちゃんにも呼び出しが!w
【美月PL】 (追撃をここで処理してしまうのも手ではある
【蛙】 ピンゾロだらけだなぁw
【美月PL】 …ああ、兄の怨念の余波がw
【和子PL】 今はヤバイなぁw
【sara】 一ゾロこわひw
【GM】 えっと、どうします?兄から和子への攻撃を、次はする予定ですが
【GM】 先に攻撃する方います?
【亜美PL】 それがすんでから登場します。
【美月PL】 えーと、では追撃処理します
【美月PL】 これであとは無防備ですw
【美月PL】 4・4では墓穴無しですな
【和子PL】 難しい局面だなぁ
【美月PL】 ういではあとは存分に(ごにょごにょ)してやって(ずばぁ
【亜美PL】 ここで決めたかったが・・・コンボが組めないでは難しいかなー










【美月PL】 ごめんなさい、シーンまるまる持っていきましたー(汗
【和子PL】 わーい、やっとLP攻撃できるよ〜
【GM】 シーンを奪うのも戦術〜<それを責めたら、今までの自分の戦歴が(笑)
【美月PL】 (つか、いままで幾つシーン奪ったかな(汗
【和子PL】 シーン奪取が怖くて登場フリーはできないからw
【美月PL】 ごもっとも(^^;<登場フリー
【GM】 逆に、シーン封鎖とか、個人的な登場封鎖とかねw
【美月PL】 とりあえずシーンお返ししますんでw
【亜美PL】 登場していいかな?
【GM】 気にしてたら勝てない(笑)
【GM】 どうぞー
【GM】 うわ、まだクライマックス条件じゃねぇw
【美月PL】 なんとっ
【美月PL】 あと6点か。












【亜美PL】 そう使うかっw
【sara】 荒業風味ですねwでもいったもの勝ち?w



【和子PL】 墓穴?
【sara】 墓穴ですね。ドジっ娘シーン
【和子】「ちっ、ごまかされなかったか」w

























【GM】 他のPC登場で増えた攻撃回数って、別に登場したPCにやる必要、ないんだよね??
【美月PL】 無いよー
【亜美PL】 ここで美月にトドメをさす気ですかw
【GM】 亜美と美月に攻撃してどうするねん(笑)
【美月PL】 (てと、ちとお風呂入ってきていいです?すぐ出ますんで 2
【亜美PL】 おおそうか、かずちゃんLPは無傷かw
【和子PL】 たしかに、意味無いなw
【亜美PL】 あ、私もちょっと間を置きたいです。このシーン終わったら少し休憩でもいいですか?
【GM】 はい、このシーン終わったら休憩します








































【美月PL】 (とりあえずざばりと上がりましたw
【亜美PL】 すみません、今からわたしが入りますw
【美月PL】 ういw
目次へ

■ 幕間 ■

【GM】 おつかれ(笑)
【美月PL】 お疲れ様です。
【GM】 そして、クライマックス条件満たされました
【和子PL】 わーい
【GM】 和子がオークショナーで、クライマックスのオークションです
【和子PL】 肉体で

























【亜美PL】 お待たせしましたー。入ってるあいだに落ちたようです(汗)
【GM】 おかえり(笑)
【亜美PL】 何時から再開ですかー?
【GM】 裏にもはいってねー
【亜美PL】 あ、「女子校裏」にしてたw
【GM】 再開、もうできるのかな?とりあえず、24時から(笑)
【美月PL】 準備OKですー
【亜美PL】 私もいけますー
【GM】 では、再開していいかな?
【美月PL】 ういー
【和子PL】 おー
【亜美PL】 いいですよー
【GM】 では、クライマックスになります
【GM】 で、オークション制。オークショナーは和子
【GM】 肉体でオーク、らしいです
【和子PL】 です
【美月PL】 とりあえず0を宣言
【亜美PL】 らじゃ。
【和子PL】 きゅん1
【亜美PL】 わたしもなし。
【GM】 3ずつつぎこんでこないのか……w
【美月PL】 んじゃ、もう1積み増し
【亜美PL】 じゃあ3点w
【美月PL】 コレ以上は積みません。
【GM】 亜美3,和子と美月が1,でFA?
【和子PL】 FA
【美月PL】 FA
【GM】 では、ダイスどうぞ
【亜美PL】 4d6+4
 11(4D6: 1 4 4 2)+4 = 15
【和子PL】 3d6+5
 13(3D6: 5 6 2)+5 = 18
【美月PL】 3d6+5
 14(3D6: 6 5 3)+5 = 19
【和子PL】 うお!
【美月PL】 亜美さんあと一個振れる…
【亜美PL】 うわ、ホントだ。振り足していいです?
【GM】 どうぞw
【亜美PL】 すみません、では。
【亜美PL】 1d6
 5(1D6: 5) = 5
取ったw
【GM】 では、亜美>美月>和子の順に決定
【美月PL】 言わなきゃ良かったかと一瞬思ったが、まあw
【GM】 宣言どうぞ
【亜美PL】 トップで。
【美月PL】 2番手ですが即乱入でひとつ。
【GM】 判定頑張ってください(笑)
【GM】 では、一応順番を。亜美>美月>和子
【GM】 それでは、亜美さん。シーン定義を!
【亜美PL】 はい。
【亜美PL】 ・・・とは言ったものの思いつかない、少しお待ちをw
【GM】 あいよw
【亜美PL】 では何の因果か、また一緒に宿直でw
【GM】 がたぶるw
【和子PL】 わーいw
【亜美PL】 攻撃は告白のみ。
【亜美PL】 登場は感情で。
【GM】 では、タイトルもどうぞ
【和子PL】 《甘えてください》 を使用します
【亜美PL】 『宿直室、深夜の・・・?』
【GM】 他の秘蹟宣言ん、ありますか?
【美月PL】 使いきってますw
【GM】 まぁ、そうでしょうw
【GM】 では、休憩ですね(笑)
【GM】 (ぼろぼろ)
【sara】 お疲れ様です。
【美月PL】 お疲れ様(^^;
【美月PL】 ←多分GMがぼろぼろな原因の1つ
【和子PL】 お疲れ様
【蛙】 多分じゃないw
【蛙】 おつかれさまーw
【美月PL】 訂正:多分大半(笑)
【美月PL】 回想【GM】 えー、CSTの初GMなので、みなさん、お手柔らかにw
【美月PL】 回想: 【美月PL】 がんばってヌッコロします(・∀・)
【GM】 (ずたぼろ(笑)
【美月PL】 事実となったわけでw
【蛙】 有言実行か…w
【GM】 では、GMもちょっと休憩してきます
【美月PL】 うむ、やはりCSTで一番つかれるのはGMですw
【GM】 うわぁ、今夜はサッカーだった。忘れてたー_| ̄|○(笑)
【和子PL】 前準備は他のTRPGより楽だが、いざ始まるともうタイヘンw
【和子PL】
【美月PL】 義妹の我侭にふりまわされズタボロになるからねぇw
【GM】 まぁ、リアクションのみでいいようなものなので、労力は少ないですがね、プレイ中も(笑)
【美月PL】 精神ダメージがw
【蛙】 CSTは普通のTRPGと逆転してるんですよ。PLとGMがw
【和子PL】 労力ではなく、心因がw
【亜美PL】 よっと、お待たせです。
【GM】 おかえりー
【sara】 おかえりー。


































【和子PL】 あーちゃん…
【亜美PL】 かずちゃん、どーした?
【和子PL】 あと、一個振れる




【和子PL】 20、19、18か並んだな















【美月PL】 うーむ、感情か…
【GM】 あ、描写は?
【亜美PL】 先にお願いできますか?
【亜美PL】 何をするでもなくぼーっとしているところで。
【和子PL】 危険性が付き纏うw
【亜美PL】 お腹も減ってきていますが、言い出せずw
【GM】 はいな
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■ クライマックス1:寒河江 亜美『宿直室、深夜の・・・?』 ■

『和子《甘えてください》』

【GM】 そして、再びめぐってきた、亜美との当直の日
【GM】 前回のことがあるので、微妙にぎこちない気分の正樹
【GM】 ぼちぼち小腹の空く時間であるが………トラウマが、それを言い出すことを許さない
【GM】 とりあえず、TVなどをなんともなしに見て、空腹を忘れようとする
【亜美】「・・・なにか、買って来ましょうか?」
【美月PL】 …ここで乱入宣言!
【GM/正樹】「あ………はい、そうですね」
【和子PL】 同じく登場希望
【GM】ということで、判定どうぞ<登場
【GM】 目標値10です
【和子PL】 妨害は?
【美月PL】 カルマ3つっこみます。
【GM】 まずは登場側の宣言どうぞ、かな?<かるま
【和子PL】 では、2点
【和子PL】 あ、訂正。3点で、お願いします
【和子PL】 すみませーん。やっぱり、カルマ2点でいいですか?
【亜美PL】 では美月さんへの妨害に3点。
【美月PL】 きたかー…
【美月PL】 2d6+3
 4(2D6: 3 1)+3 = 7
【美月PL】 1d6+2 墓穴
 4(1D6: 4)+2 = 6 墓穴
【和子PL】 4d6+4
 20(4D6: 6 6 3 5)+4 = 24
【GM】 はい、処理完了。和子が登場です
【GM】 では、描写再開しましょう
【亜美PL】 もう登場します?
【和子PL】 します
【和子PL】 がちゃ
【和子PL】 【和子】「やっほー。 さしいれ持ってきたよー」
【GM/正樹】「っと、深山先生」
【亜美】「あ、かずちゃん・・・ありがと」
【和子】(前回の反省から食料を多めに…)
【GM/正樹】「本当にお二人は、仲がいいんですねー。今夜も来られるとは。」
【和子】「そりゃーもう。わしら、一緒に先生に怒られた仲ですから」
【亜美】「そうそう。問題を起こすのはかずちゃんで、わたしはいつも巻き込まれて」
【GM/正樹】「(つっこむのは、やめておこう……(笑))」<わたしは巻き込まれ
【和子】「なんだよー。昼寝に誘うのはあーちゃんじゃんか〜」
【亜美】「だって、保健室の寝心地がよくって・・・」
【亜美】「保健の先生になったのも、それが理由みたいなものだしー
【和子】「そうそう。 おしゃべりしてたら、いつのまにか一緒に寝てたりね」
【GM/正樹】「お二人とも、昔から一緒なんですねー、やってることが………」
【和子】「まあねー。 なんたって、私等仲良しさんだから」
【亜美PL】 【亜美】「結局、三年間同じクラスだったしねー(SE:ガシャーン)」
【亜美】「今、何か聞こえませんでした?」
【和子】「聞こえた」
【GM/正樹】「……なんでしょうかね?見てきましょうか?」
【和子】「不審者かもしれん。 みんなで見に行こう」
【亜美】「そ、そういえば、かずちゃんの所に『体育着が盗まれた』って言ってきた子がいなかった?」
【和子】「ああ、いたなぁ。そ言えば」
【GM/正樹】「あの、僕が見てきますから。お二人はここで…」
【亜美】「そ、そんな。1人じゃ危ないですよー
【和子】「うんにゃ、行く」
【和子PL】 【和子】「小暮先生はケンカ弱そうだから、心配だ」
【GM】 では、義兄から攻撃しておきましょうか、とっとと(笑)
【GM】 和子に攻撃いきまふ
【和子PL】 カモン
【GM】 (でも、たまには頼りがいあるときもある)(真面目なんです)技術に、かるま2使用
【GM】 4d6+4 00:46
 9(4D6: 5 2 1 1)+4 = 13
【和子PL】 カルマ3点です
【和子PL】 じゃない、2点だ、2
【GM】 どぞ
【和子PL】 4d6+1
 9(4D6: 1 1 6 1)+1 = 10 0
【GM】 うあ、あたったw
【和子PL】 あれ〜?
【和子PL】 もらいます
【GM】 ほい、11LP。防御ひいて7LPいったー
【GM】 うっしゃーw
【GM】 まぁ、なんだかんだと、3人で見回りにいくことにまりました
【GM】 懐中電灯で暗い廊下をてらしつつ、進んでいきます
【和子】 「あーちゃん、どの辺から聞こえたかわからんか?」
【亜美】「たぶん、一階の教室のどこかだと思うんだけど・・・」
【GM/正樹】「あっちの方から、聞こえた気がしますけど………」
【和子PL】 意見が食い違ったー?w
【亜美PL】 いや、同じ方向なんです、きっとw
【亜美】「順番に、見て回りますか・・・それとも、手分けして探しましょうかー」
【GM/正樹】「なにかあったとき、女性のお二方が独りでは危険ですし、まとまっていった方が。」
【和子】「そだな、私はともかく、あーちゃんは危ない」
【亜美】「う、うん。じゃあ、端のほうから見ていきましょうか・・・」
【亜美PL】 私は目標を発見したところで告白する予定。
【和子】「じゃ、開けるよ」(ジャラっと鍵を開ける
【亜美PL】 一つ目・・・何もなし。
【GM/正樹】「ふたりとも、離れないでくださいね……」
【GM】 そういって、先頭歩きます
【亜美】「は、はい」 小暮先生とかずちゃんのうしろに隠れるように歩きます。
【GM】 さて、兄攻撃しましょうか
【GM】 攻撃するのは、絶対圏じゃない和子ですね
【和子PL】 きてー
【GM】〈でも、たまには頼りがいあるときもある〉〈優しい男はいいですね〉技術に かるまはもう無しw
【GM】 2d6+4
 3(2D6: 2 1)+4 = 7
【GM】 ぎゃふw
【和子PL】 2d6+1
 8(2D6: 2 6)+1 = 9
【GM】 くっそー(笑)
【GM】 墓穴ですねw
【和子PL】 ぎゃふん!w
【和子PL】 1d6
 5(1D6: 5) = 5
【GM】 目的は達成されたらしいw
【和子】「よし、じゃぁ、次を…」
【和子PL】 (ガラガラガラっ!!
【美月PL】 乱入判定ー
【GM】 目標8
【亜美PL】 妨害不能。
【美月PL】 墓穴分のきゅん1投入です。
【美月PL】 3d6+3
 8(3D6: 4 1 3)+3 = 11
【和子PL】 突然、飛び出した不信な影
【GM】 墓穴ですね、やはりw
【美月】「キャアーーーーーーーッ!!」
【GM/正樹】「うわぁぁぁぁぁぁ!?」
【美月PL】 見れば、生徒会の仕事で遅くなっていたのだろうか、美月が、
【美月PL】 怪しげな男に捕まっていた。
【GM/正樹】「み、美月さんっ!?」
【GM】 美月さん、墓穴判定どうぞー
【美月PL】 2d6 墓穴
 7(2D6: 2 5) = 7 墓穴
【美月PL】 【男・前田】「騒ぐんじゃねえっ!」
【和子】「ふ、不審者だ!」
【GM/正樹】「くっ、美月さんを離せ!!」
【GM】 と、正樹は踏み込みます
【GM】 いつもののほほんとした正樹とは違った、真剣な表情と、迅速な行動
【GM】 その気迫と速度は、前田の行動を遅らせ
【GM】 そして、型なんて無茶苦茶な、それでも正樹の全てがこもった拳は、
【GM】 前田の鼻の上に直撃した!
【GM】 ひしゃげる前田の鼻。飛び散る鼻血。そして、前田は放物線を描いて吹き飛んだ
【美月PL】 【前田】「ぐふぁっ……!?」
【GM】 がしゃーん
【GM】 机と椅子をまきこみ、盛大に吹き飛ぶ前田
【GM】 そして、前田の意識は途絶えた
【和子PL】 そして、その間に美月を助けるとしよう
【亜美PL】 呆然としてます。
【GM/正樹】「はぁ……はぁ……はぁ……」
【美月】「…先生っ、先生っ……」
【美月PL】 和子を無視して(ぉぃ)正樹に飛びつきます。
【GM/正樹】「美月さん、大丈夫っ!?」
【GM】 受け止めますね
【美月】「先生…先生……」
【和子PL】 では、その間に前田をふんじばるとしよう。
【GM/正樹】「だ、大丈夫かい、美月さん? 深山先生、とにかく暖かい場所へ」
【GM】 と、指示をだし伸ばした右手。手の甲が血まみれ。さすが素人の拳
【亜美】「こ、小暮先生、怪我してますよ・・・?」
【GM/正樹】「え………?うわわわわっ!?血がっ!?」
【亜美】「ちょ、ちょっと待ってください
【亜美PL】 ポケットから包帯を。
【和子】「あーちゃん、小暮先生と美月さんをお願い」
【亜美】「と、とりあえず、応急処置だけでも・・・ぐるぐる。」
【亜美】「か、かずちゃん、どこ行くの?」
【和子】「私はこいつをふんじばっておくから、そいつらを保健室へ連れてけ」
【GM/正樹】「い、いや。僕よりも美月さんを……」
【GM】 美月の身体を抱きながら、そう言います
【美月】「先生……あ、ありがとう、ございます…」
【GM/正樹】「美月さんが無事なら、なによりだよ。ともかく、明るいところにいこう。」 と、美月に優しく応える
【和子】「あ、警察呼ぶのも忘れずになぁ」(前田を連れて行く
【和子PL】 退場します
【美月】「先生……怖かったです……でも、先生が助けてくれて……」
【GM/正樹】「うん、もう大丈夫だよ。僕らがいるし、暴漢は連れてったからね。」
【美月】「先生……」 じっと真剣な目で見つめる。
【美月】「……先生は、わたくしの恩人です…」
【GM/正樹】「え………?そ、そんな大袈裟な………(赤面)」
【美月】「…そんなことありませんわ。先生はわたくしをあの男から助けてくださいましたし…」
【美月】「…それに……先生なら、怖くないんです。…信じれるんです」
【美月】「……先生……好きです」
【GM/正樹】「……美月さん………」
【美月PL】 (以上で告白とします
【GM】 受理します。判定に移ってよいでしょうか?
【亜美PL】 どうしようかな、ここで無理やりやるのも無粋かなー
【亜美PL】 うん。譲ります。
【GM】 刺身じゃないので、ここで告白すれば、同時発動ですが
【GM】 では、このままで、FA?
【亜美PL】 FAです。
【GM】 えー、では、判定といいましたが、ダイスは振るまでもない、とw
【GM】 お互いに(笑)
【美月PL】 ですね、-4修正でも13ですしねw
【美月PL】 では、因子発動、と
【GM/正樹】「美月さん………」
【GM】 そう、美月を見つめると………
【GM】 辺りに光が生まれます
【GM】 正樹の胸から出てきたのは、淡く暖かい黄色がかった光を放つ因子
【GM】 因子は、すぅっと上にあがり、教室を照らします
【美月】「……あ……」
【GM】 では、願いをどうぞ
【美月】「…わたくしの願いは…この方と…小暮先生とともに幸せになる、それだけですわ…」
【GM】 では、その想いを聞き届けた因子は
【GM】 ひときわ輝くと、ぱぁっ、と散ります。
【GM】 そしてその残滓が教室中に舞い落ち
【GM】 あたりを暖かく包み込みます






【美月PL】 ……痛々しいw
【和子PL】 登場希望したい















【美月PL】戦略みすだなー。
【GM】 和子さんがジョーカーになりました、美月にとっては
【亜美PL】 かずちゃんが攻撃すれば再判定できるんですよね?
【美月PL】 考えが甘かったね。クライマックスオークションで5d6振るべきだった。
【美月PL】 『2回攻撃があれば』再判定可能。
【和子PL】 出目良すぎだった
【亜美PL】 二回はないかなー。
【美月PL】 無いねー。
【GM】 だね。妨害されるより妨害できない方がマシだったねー
【和子PL】 えーっと、一回攻撃して、追撃で告白だから
【美月PL】 妨害が来るとしたらこっち、って考えだったし。
【美月PL】 いや、その考えが抜けてたんだ。







































【亜美PL】 兄の攻撃も回数ですよね?
【和子PL】 ・・・勝負の世界は厳しいなぁ
【GM】 回数ですよ
【GM】 で、見回りいっちゃう、でいいのかな?それとも押し問答続ける?
【亜美PL】 これでかずちゃんが反撃して、二回になると。
【亜美PL】 三人でいっちゃいましょう。
【亜美PL】 何が出てくるのかは考えてませんがw
【GM】 和子さんも、それでいいかな?
【和子PL】 いいけど、攻撃のタイミングが掴めないw
【美月PL】 (攻撃するまで出られない…というか。即効告白で終わるとおもってたよw
【GM】 PL主導でどうぞw<校内探検
【亜美PL】 わたしもアドリブだからなあw もう変態仮面を出すかw







【GM】 あんま次の攻撃こないなら、義兄2回目いくぞーw 【和子PL】 寝るとか、着替えるとかしないと攻撃できない〜



























【美月PL】 さて、登場が可能になったわけだが…出たらこっちも即告白よ?
【GM】 出るかい?
【美月PL】 ま、出ましょう。その方が悔いが無い



















【GM】 まえだ・・・・(ほろw
【和子PL】 前田かw
【美月PL】 さあ兄、前田を殴り飛ばせw
【GM】 俺のこの手が・・・(まて
【美月PL】 義妹を掴めと輝き・・・(まて
















【GM】 こういうシーンで、思わず回避したくなるのが悪い癖(笑)
【亜美PL】 しまった、告白のタイミングを逃したなw
【美月PL】 そして美月たんは完全な男性不信に(笑)
【GM】 亜美は、シーン開始直後、怒濤の勢いで告白しないと(笑)











【美月PL】 さて、ここから告白入るのですがよろしいです?
【和子PL】 このまま退場したいなぁ
【亜美PL】 どうぞ。
【GM】 どうぞ
【GM】 退場も許可です
【和子PL】 うう、負け組だ
















【亜美PL】 ここで横槍いれていいものかw
【GM】 入れるなら、今しかない、ともいいますw
【和子PL】 前田ってやっぱり組織の人間かなぁ、タイミング的に
【GM】 いや、S因子(まて
【和子PL】 そうか! 前田はS因子の持ち主だったのか?w
【GM】 惹かれ合うのですよw
【美月PL】 (あれ、けっきょく亜美さん告白無しですか
【亜美PL】 ここで告白するネタがなくてw
【和子PL】 なんか、わしら添え物ってかんじだわなw
【美月PL】 ありゃ(^^;
【亜美PL】 シチュエーションでかずちゃんさえ封じればと思ったのですがw
【GM】 シーンPCはシチュというか、速攻かと(笑)
【和子PL】 お互いに潰しあった感がw
【GM】 シチュなら、宿直はダメでしょうw
【美月PL】 宿直で潰されるのはこっちですがなw
【亜美PL】 いや、見回りに入れば妹術使う余地はないかな、と。
【和子PL】 まさに! あのまま宿直室で寝てしまう予定が!
【GM】 達人は、どんな体勢からでも攻撃を放ってきます(ぉ
【亜美PL】 この状況で美月に出てこられるとは想定外でした。
【美月PL】 こっちもこの状況で出られるとは想定外でしたが…(^^;
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■ 幕間 ■

【GM】 おつかれさまです。ゲーム部分はここまでで終了です
【GM】 あとは、物語を締めましょう!
【美月PL】 ED3ですかな、美月は。
【GM】 他の二人、順番の希望は?
【亜美PL】 かずちゃん、どうせなら一緒にやろうか? 負け組みコンビでw
【和子PL】 一緒に行こうかあーちゃんw
【GM】 どうします?
【亜美PL】 では、同時でお願いします。
【GM】 では、シーン定義とタイトル、二人で決めて下さい(笑)

























【亜美PL】 ちょっと思いついたんでわたしやっていいですか?
【GM】 さて、ED2、どうしよう。美月は3希望だっけ?(まてこら(笑)
【美月PL】 まてそこw
【美月PL】 ED2は前田ですかw
【GM】 それカッ!(笑)<前田
【亜美PL】 S因子だしねw
【GM】 そして、バーンアウト(ぉ
【亜美PL】 かずちゃん、描写、わたしがやっちゃっていいかな?
【和子PL】 いいよーw 0
【亜美PL】 了解。屋上で星を見ながらと、居酒屋で飲んでるのどっちがいい?
【亜美PL】 じゃあ、居酒屋で2人で飲み。タイトル『0勝0敗3引き分け』
【GM】 はい
【和子PL】 まぁ、結果論としては因子は修道会には渡らなかったわけで、メタ的には負けてない。と、強弁してみる
【美月PL】 ちなみに、ミドル1で『生徒会で居残り』は既に思いついていたので。
【GM】 義兄、攻撃できそうなシチュだったからw
【美月PL】 んで、『物音』と『男性不信』から、『不審者』をおもいついた、と。
【亜美PL】 あそこで攻撃入れられて登場可能になったのが誤算だったw
【美月PL】 告白をしやすいシチュにしておくべきですかね。折角のシーンPLですし。
【GM】 時間かかって、攻撃できる機会あれば、全員の乱戦にもちこむのがGMの礼儀だったのでw
【GM】 まぁ、反省。評価は後でじっくり(笑)
【和子PL】 乱戦上等!
【GM】 全員お持ち帰り、狙ったのになーw
【美月PL】 エローエローヽ(゜д゜)丿エロヤロウw
【和子PL】 逃げましたw
【GM】 チキンめ!(笑)
【和子PL】 だってー、攻撃できなかったんだもん〜
【GM】 まぁ、和子さんの妹術はシチュエーションが厳しいからねぇ。自分のミドルでそこまでもっていけないと、辛そう(笑)
【美月PL】 こっちも数個全く使ってない妹術があります(^^;
【和子PL】 結構うまくやったはずだった、問題はこちらにDPが入らなかったことだな。
【美月PL】 拗ねる・甘い声が1回も使えず。想定とは微妙にキャラの動きが変わったからなのですが。
【GM】 兄だいすだったからねえ(笑) 0
【GM】 拗ねてもらえなかった・・・・(めそり(笑)
【和子PL】 ミドル3のシーンは本来、〈部室の鍵〉+〈無防備な肢体〉で攻撃のはずだった
【美月PL】 FL技2つはやはり事故りやすいですな
【GM】 部屋の鍵は、ミドルでシーン効果えるためにも、OPででかいDPだして、こつんされておくべきかw
【美月PL】 術合計回数も4しかないし、ちと選択がタイト過ぎかと。
【和子PL】 うん、最初のプレイで学習したはずだったんだがなぁ。 反省
【和子PL】 最近はダイス目が悪かったんで油断してた
【GM】 わるかったな、典型的な兄だいすで!(ぉ
【亜美PL】 さて、シーン定義どうしようかw
【和子PL】 (居酒屋エンド再びって感じかなぁ
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■ エンディング1:寒河江 亜美&深山 和子『0勝0敗3引き分け』 ■

【亜美】「・・・結局、また勝負つかなかったね」
【亜美】「というか2人とも失敗か・・・詰めが甘いのかな、わたしたち」
【亜美PL】 そういいながら、コップに注いだ酒をあおる。
【和子】「ん〜、そだねぇ。詰めってより、根本的な性格の問題じゃないか?(きゅーっとイッキ)」
【亜美】「でも、今回のことに関しては、これで良かったかな、と思うんだ」
【亜美】「エージェント失格かもしれないけど・・・」
【和子】「ん〜、そだねぇ。私もあーちゃんがお嫁にいかなくてなによりだよ(とくとくよ注いで、きゅーっとイッキ)」
【亜美】「小暮先生と、美月さん、お似合いだったと思うし」
【亜美PL】 (じっとうつむきながら、しずかに飲む)
【和子】「ん〜、そだねぇ。美月は良いやつだ、小暮先生もいいやつだ。幸せになれればいいな(亜美のグラスにダバダバと注ぐ)」
【亜美】「・・・かずちゃん」
【亜美】(一気にあおる)「次はあたし、今度こそ、負けない」
【和子】「ん〜、そだねぇ。でも、あーちゃんが幸せになれるように、私がジャマするから…(グイッとイッキにあおる)」
【和子】「ん。何はともあれ、次もお互い、頑張ろう!」
【亜美】「・・・うん。でも今日はとりあえず、もう一軒いこうか・・・」
【GM】 さて、見学見学(笑)







【美月PL】 修道と月なのに仲良いのねw
【GM】 上が怒りそうな会話だな(笑)<修道会と月
【蛙】 そこで腹に一物ある会話だと脳内補完ですよw
【GM】 お、おそろしい(がたがた<補完後










【和子PL】 この辺で切りますか?
【美月PL】 そこで百合ふぃるたを脳内補完(ぉぃ
【亜美PL】 そうですね。
【GM】 では斬りますw
【亜美PL】 すみません、アレなシーンで。
【亜美PL】 合わせるの大変でした?
【和子PL】 いやー、良いEDでしたw
目次へ

■ 幕間 ■

【GM】 さて、最後です。頑張ってくださいw
【亜美PL】 もうあとは見守るだけw
【美月PL】 うい、では先生の家に再度お見舞いに行きましょう。
【和子PL】 お、お見舞い?w
【GM】 また倒れてるのか、正樹!?(笑)
【美月PL】 腕の怪我、という名目ですw
【亜美PL】 手の怪我、そんなに重かったのか・・・
【亜美PL】 チョーク握れないなら確かにお休みかな?
【GM】 手の骨、複雑骨折かな?w
【美月PL】 いえ、名目ですので。何も無いのに行くのはまだ気が引ける、と美月たんは申しております。w
【GM】 なるほど(笑)
【亜美PL】 名目さえあればあとは存分にw
【美月PL】 タイトルは…『騎士に口付けを』。
【GM】 描写はどうします?
【美月PL】 えーと、ではこちらから。
【GM】 はいな
【美月PL】 既に上がりこんでいる感じで
【美月PL】 ■ ED 1.5 まえだ ■
【美月PL】 タイーー|Φ|(|・|∀|・|)|Φ|ーーホ!
【美月PL】 ■ 幕間 ■
【GM】 良いEDでしたw
【亜美PL】 なんだ今のw
【和子PL】 うわー! ま、前田ーーー!!w
【美月PL】 さあ?w
【GM】 じゃあ、これで全部終わりですね(´▽`)(まて
【美月PL】 待てw
【亜美PL】 三人終わりましたねw 0
【蛙】 うわw
【美月PL】 _| ̄|○
【蛙】 あとは義兄のEDだけです
【蛙】
【美月PL】 ひでぇ_| ̄|○
【和子】「この恐山で買った根性入魂バットで武装して行けばよかったのに」
【蛙】 【偽和子】「この巣鴨で発掘した旧帝国陸軍御用達の根性棒で武装していけばよかったのに」
目次へ

■ エンディング2:城鐘 美月『騎士に口付けを』 ■

【美月】「ごきげんよう、先生。手の怪我の具合はいかがですか?」
【美月PL】 例の事件の次の日。美月は正樹の部屋を訪れていた。
【美月PL】 いつものように、颯爽と、優雅に。
【GM/正樹】「あ、うん……。そんな大した怪我じゃないから、ほら。」
【GM】 思わずドギマギしながら、包帯の巻かれた手を握ったりひらいたりする
【GM/正樹】「………っっ。」
【GM】 途端、鋭い痛みに顔を顰める
【美月】「……先生、無茶をしてはいけませんわ」
【GM/正樹】「………ま、まぁ。本当、たいした怪我じゃないんだ。」
【美月PL】 顔をしかめて、そっとその手を見つめ…
【美月PL】  
【美月PL】 (ちゅ)
【美月PL】  
【美月PL】 その手に、そっと口付けをした。
【GM/正樹】「…………(ぽかーん)」
【GM】 そして、数秒遅れてから、みるみる顔が上気してくる正樹
【GM】 まるで中学生のような反応、である
【美月】「わたくしのナイト様へ、愛を込めて…。……これで、痛みも和らぎまして?」
【GM/正樹】「み、み、み、み、美月さんっっっ!?」
【GM/正樹】「せ、先生をからかうのは、やめなさい!」
【GM】 真っ赤になって裏返った声。威厳などというものは、すでにない
【美月】「あら、からかってはいませんわ。……これは、心からの親愛の表現ですもの」
【GM/正樹】「〜〜〜〜〜〜〜っ」
【美月】「ただ……。1つ、謝らなければいけないことがございますの」
【GM/正樹】「あ、謝る、というと………?」
【美月】「……わたくし、先生に嘘をついておりましたの…それも、大きな、許されない嘘を…」
【GM】 少し、ぽりぽりと頬を指で掻いてから
【GM】 すっと、立てた人差し指を美月の唇の前にもっていく
【美月】「あ……」
【GM/正樹】「いいんだよ。詳しいことは知らないけど………さっきのは、心からの、真実なんですよね?」
【美月】「ええ。誓って。マリア様に誓って真実ですわ…」
【美月】「先生……大好きです。それが……わたくしの、最も大事な、真実ですわ」
【GM/正樹】「なら、僕にとって大事な真実はそれだけだよ。その他のことは、全部、僕が許すから。」
【GM】 微笑んで
【GM】 そして、それから照れくさくなったのか、恥ずかしそうに目線を動かす
【美月】「……先生」
【美月PL】 そして、唇が、そっと近づいて。




















































【美月PL】 (以上で切ろうかと思います
【和子PL】 マリア様……。そういえば、この学校はマリア様がいつも見てたりするのん? と、いまさらな事を言ってみる
【GM】 見てる、と美月さんがOPから言ってるので、そうなってます(笑)
【美月PL】 勝手ながら切ってしまいました。失礼。
【和子PL】 お疲れ様
【GM】 おけです
【亜美PL】 お疲れ様ー
【蛙】 お疲れ様ー
【GM】 そして、ちょこっとまってね
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■ エピローグ:『マリア様がみてる』 ■

ごきげんよう
ごきげんよう
小鳥のような乙女達の、爽やかに弾む声が木霊する
乙女達は笑いあい
時には泣いて
優しく見守るのはマリア様
私立聖テレーズ学園
マリア様のまなざしは、数多の小さな物語を
そっと見続けている








【GM】 以上です
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■ 閉幕 ■


■ 祭りのあと ■

■ 雑談の話 ■

【美月PL】 お疲れ様でしたーーー!
【GM】 おつかれさまでしたー(笑)
【亜美PL】 綺麗にまとまりましたねー。
【和子PL】 あらためて、お疲れ様でーす
【亜美PL】 お疲れ様でしたー。
【GM】 OPがあれだったので、最後は真面目に(笑)
【和子PL】 あのOPは衝撃だったw
【美月PL】 まったくですw
【GM】 全部書いたら、「わはははは、やっぱり〜」程度の笑いしかとれないので(ぉ
【亜美PL】 一番最初から衝撃でしたよ?w
【GM】 ちなみに、もしもう1夜に続いていたら
【GM】 再開シーンは
【GM】 ご(以下略)
【GM】 にする予定だった(笑)
【美月PL】 なんですとっ!?w
【和子PL】 回を重ねるごとに短くなって行くというのもいいですなw
【蛙】 ゴキゲンヨウw
【和子PL】 最後は(全略)でw
【蛙】 (いつもの)とかw
【GM】 だんだん適当にw
【亜美PL】 サイドBをやるときはそれでw
【GM】 (脳内補完)とかw
【和子PL】 (脳内補完)もんもん
【GM】 まぁ、ともかくお疲れさまでした。初GMにつき合っていただいてm(_)m
【美月PL】 いえいえ、思いっきり引っ掻き回しましてどうもw
【和子PL】 いえいえ、こちらこそ。こんな駄目教師なPCにお付き合い戴いてw
【GM】 いやはや、酷い目にあいました、義兄(笑)
【美月PL】 いぇいw
【亜美PL】 私もシーン回しとか拙くてご迷惑かけたかもしれませんが・・・ありがとうございました。
【GM】 まぁたしかに、クライマックスが予想外でしたが(笑) OPとミドルはよかったですよ(笑)>亜美P
【和子PL】 あと、EDもグットでしたよ〜w
【亜美PL】 告白しないと決めた時点で、あれは考えてましたw 0
【GM】 あのEDねぇ
【GM】 シーンの最後に板前「前田」が挨拶しようかと
【GM】 考えたりした、ダメGMです(笑)
【和子PL】 私は居酒屋でのEDは2回目だ。
【亜美PL】 お嬢様ですよ、でもw
【蛙】 じゅりえった・・・w
【和子PL】 次は正統派だすよ〜w
【GM】 今夜も、前回ほど発言を入力はしなかったですが、GM、悶えてました(笑)
【亜美PL】 いや、告白できなかったのも、私が美月に萌えていたからで。
【GM】 おそるべし(笑)
【亜美PL】 こういう必勝法もあるのかと勉強になりましたw
【GM】 次はなにやろうかなぁ。悲劇SFシナリオか、怪盗紳士兄か、豪華客船か、サイドBか、裏か(何
【亜美PL】 裏?
【美月PL】 なんですと?w<告白できなかったのも、私が美月に萌えていたから
【GM】 ガイダンスを隅々までw <裏
【蛙】 つ【外套紳士兄】
【和子PL】 豪華客船には乗りたいかも、そして大ハードに!
【美月PL】 もちろん見つけてますよw<裏
【蛙】 百合の百合による百合のための女子校ですねw<裏
【GM】 それは、シーンPL次第(笑)<大ハード
【亜美PL】 うわ、こんなのが!w
【亜美PL】 本気ですか・・・?
【和子PL】 百合セは需要あるからなぁw
【GM】 ネックは、時間かかる。裏は(笑)
【GM】 まぁ、優先順位は低いかな、現状では…(笑)<裏
【GM】 さて、と。ぼちぼち寝ます
【GM】 参加者の皆様、観客の皆様
【GM】 ありがとうございました m(_)m
【亜美PL】 あい。お疲れ様でした。楽しかったです、ありがとうございましたー
【GM】 激しく幸せな気分になって寝床につきます(笑)
【和子PL】 ありがとう、オヤスミナサイ
【GM】 (眠れるかな(?ぉ)) 0
【GM】 それでは、お疲れさまでしたー
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■ 読者および参加者の皆様へ ■


ということで、初CSTGMセッションでした。
リプログでは読みやすさのために、編集で削ってありますが、まぁ初ということもあって、ルールや数値管理を時々間違ってました。

最初は、女子校ものなのに義妹全員教師だとか、全員、癒し系・ドジッ娘だとか、戦々恐々としてましたが(笑)
そして、飛び入りの美月さんには………

多くは語りません、止まりそうにないですから(笑)

ともかく、私の第1回目のGMセッション。
お付き合いしてくださった上に、盛り上げてくれたPL様方。
裏から野次って盛り上げてくださった観客ジェントルの方々(笑)
そして、このリプログを見てくださった貴ジェントル(変な言葉だ)
どうも、ありがとうございました。