【闘幻狂 劇中科白集】

第1幕 皇天教との戦い


●酒泉西市・東市開幕
教頭録
「なにも、地獄を選ばなくとも…」
   
●無劍仙姑戦
朱・葛・呉
上官・熊
「虹夏剣?!」
無劍仙姑
「死人に口無しというからね。」
黄荷
「君のおかげだよ。」
   
●葉翔後のミニゲーム
葉翔
「捕まえられるものなら、捕まえてみろ。」
葉翔
(画面の指示の順番に従ってボタンを押して下さい)
   
●ミニゲーム失敗
葉翔
「そんなに簡単じゃないよ。」
   
●葉翔撃破
葉翔

「さすがだね。また逢おう。」

   
●方羽イベント
方羽
「助けて!」
朱・葛・上官
「離せ!」
熊千千
「弟子を離せ!」
呉品
「怖がることはない。すぐに助けてやる」
教頭録
「やれるもんなら、やってみろ!」
   
方羽

「命を助けて下さって有り難うございます。こちらが皇天教への秘密の通路です。」

方羽

「私に力が無いばかりに、神剣を盗まれてしまって、師匠、許してください。」

熊千千

「私は先に行くから、あなたは先に傷を治して。」

   
●秘密の回廊唐開陽戦
唐開陽
「自業自得。自ら死ぬ道を求めておる。」
   
●城内唐開陽戦
唐開陽
真剣を手に入れたのに、全滅しなくてはいけないのか」
黄荷
真剣を渡せ!」
熊千千
「神剣を渡せば、命だけは助けてやる。」
葛天雷
「・・・」
朱・上官
復讐の炎は燃え上がった。いつでもかかってこい!」
呉品
「私を再び師と崇めれば、罪を軽くしてやれないこともないが…」
唐開陽
「やれるものなら、やってみろ!」
護法
「今にみておれ、一辺も残さず切り刻んでやる。」
   
●唐開陽撃破
唐開陽
「あの妖婦めに真剣を奪われさえしなければ、貴様なんかには負けるもんか。」
唐開陽
「お前には、死んでも頭は下げん」
唐開陽
「わたしがやられても、こちらは1人、そちらは数人…」



第2幕 陰謀


●ブラック黄荷戦
朱・葛・呉
上官・熊
「お前か?!」
黄荷
「聖地に入るとは、死ね。」
   
●ブラック黄荷撃破
黄荷
「どうして、ここに?」
朱・上官・熊
「見られたらすぐ殺す。まさか気が狂ったとでも?」
呉品
「この女はなんて不幸なんだ。こんな結末になってしまうとは…」
葛天雷
「・・・」
 

 

朱・上官・熊
「無劍仙姑の居所を知っていますか?」
呉品
「無劍婆の居所を知っているか?」
黄荷
「星沙島に行くとだけ。」
   
●米沙戦
米沙
「さすがは教主、いい手を思いついた」
葛天雷
「ミーシャ!」
米沙
「とうとう見つかったか。」
   
●米沙撃破
米沙
「なぜ?殺さない?」
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「・・・」
 

 

米沙
「教主はもう星沙島へ向かったぞ。一足遅かったな。」
   
●無劍仙姑戦
無劍仙姑
「私はもう廃人同然の身。どうかここから出してください」
無劍仙姑
「朝廷の者に追われているんだ。この傷では… 助けてくれ。」
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「命は助けてやるが、落とし前はつけてもらうぞ。」
   
●牢獄前、西門敬月
西門敬月
「助けてくれるって? お前にできるのか?」
西門敬月
「やるじゃないか。」
   
●韓山童戦
韓山童
「おまえ、鬼坊主をどこにかくまった。」



第3幕 最終決戦


●廃虚進入
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「これも全て、少林寺の教えによるものだ」
   
●一胖和尚戦
一胖和尚
「南無阿弥陀仏。」
一胖和尚
「少林寺の前で勝手は許さないぞ。」

朱・葛・呉
上官・熊・黄

「大使、こいつらの挑発に乗ってはいけません」
一胖和尚
(もしや、まだ何か隠しているのかも?探りを入れてみよう)
 

 

一胖和尚
「主人は恩を仇で返すような人です。恨まれても仕方ないような・・・」
一胖和尚
「先に三発殴らせたぞ。つぎは俺のパンチを受けてみろ!
 

 

●一胖和尚撃破
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「大使、大丈夫ですか? お気に障ることがあったら、どうかお許し下さい。」
一胖和尚
あなたは信用できるから、騙すことはできない。中へお入りなさい」
   
●法明戦
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「なんだ、これは」
韓山童
「次はお前の番だ。白蓮教に逆らって生きておられると思うな」
法明
「もう観念しろ。」
法明
「あなたの恨みはきっと晴らしてあげますから。」
   
●無劍仙姑戦
無劍仙姑
「育てた恩を忘れて、裏切るのか?」
黄荷
「挑発しているの?」
無劍仙姑
「教主を守れ!」
朱・呉・上官
人でなし!死んでいった奴等の恨みを晴らさせなくては。」
熊千千
「神剣を差し出せば、文句は言わない。」
葛天雷
「・・・」
   
●大慾如来戦
無念
「俺の策が、お前らに見破られるとは。」
朱・葛・呉
上官
「もう観念しろ!」
熊千千
「鬼坊主!出てこい。勝負しろ!」
黄荷
「お父さん、もうやめて!」



隠し幕 孤島の少女


●神行婆婆戦
神行婆婆
バカモノ! この者は婆に預けよ。」
神行婆婆
「未熟ものめ! 今日は婆が教えてやろう。」
熊千千
「神行姉!」
神行婆婆
「とうとう見つかったか。」
   
●神行姑娘戦
朱・葛
黄・上官
「美しい人だ・・・」
呉品
「ワァ〜! 婆が若返った!」
熊千千
「やっぱり姉さんは『羽化仙法』を使っていたのか。」
神行姑娘
「『羽化仙法』は成功した。お試しなさいますかな?」
   
●白蓮三教士戦
呉火
「まさか、お前が皇天教を滅ぼしただと?」
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「唐開揚はこんな殺し合い、天が許すはずがないのに。」
   
●道中
乞食
「ハハ…自ら罠にかかるとは」
   
●韓山童戦
韓山童
「おまえ、鬼坊主をどこにかくまった。」
   
●上官雪戦
「妹分? まさかそんなはずは…」
朱・葛・呉
熊・黄
「まさか、上官瑾か?!」
上官瑾
「?!」
上官瑾
「姉さん!」
上官雪
「・・・まさか、妹なの?」
上官雪
「どうして、あの時あなただけが助かったの?!」
   
●上官雪撃破
上官瑾
「姉さん、大丈夫ですか?」
上官雪
「近寄らないで、」
上官瑾
「姉さん…」
朱・葛・呉
熊・黄
「なんだ、これは」
   
●法明戦
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「なんだ、これは」
韓山童
「次はお前の番だ。白蓮教に逆らって生きておられると思うな」
法明
「もう観念しろ。」
法明
「あなたの恨みはきっと晴らしてあげますから。」
   
●法明撃破
一胖和尚
「おやめなさい。これは全て敵の仕組んだ罠です」
法明
「無念。知らぬ間に恨みを買っていたとは…」
朱星寒
「大使、どうかお気を落とさないで。今回のことは全てこの鬼坊主の仕業です」
呉品
「えっ? まだ、息があると?」
   
呉品
「なに?急げ!」
   
●大慾如来戦
大慾如来
「こっちは既にお見通しさ。」
朱・葛・呉
上官・熊・黄
「何てずる賢い奴だ!」



エンディング1(法明END)


一胖和尚
「おやめなさい。これは全て敵の仕組んだ罠です」
法明
「無念。知らぬ間に恨みを買っていたとは…」
朱星寒
「大使、どうかお気を落とさないで。今回のことは全てこの鬼坊主の仕業です」
呉品
「えっ? まだ、息があると?」
法明

「これからどうなろうと、わたしの知ったことではない。」

一胖和尚
「武術を封印して寺で読経を唱えて一生を終えさせましょう」
呉品
「それはいい案だ。罪滅ぼししてもらってから地獄へ送ってやれ。
熊千千
「私はいいですよ。特に深い恨みもありませんし。」
葛天雷
「・・・」
黄荷
「みなさんどうも有り難う。」
   
和尚
「師匠、山の麓に敵が集結しております。寺には何者かによって火をかけられました」
朱星寒
「大使、道案内をお願いします。すぐに山を下りて援護に向かいましょう。」



エンディング2(大慾如来END)


大慾如来
「ウウ・・・、悔しい」
朱星寒
「ほかに奥の手でも?」
侠客
「それ!ものども、かかれ!」
一胖和尚
「待って、父のかわりに謝罪します。ですから、どうか命だけは…」
上官瑾
「こんなやつ、許せるわけがない。命乞いをしても無駄よ。」
一胖和尚
「武術を封印して寺で読経を唱えて一生を終えさせましょう」
呉品
「それはいい案だ。罪滅ぼししてもらってから地獄へ送ってやれ。
熊千千
「私はいいですよ。特に深い恨みもありませんし。」
葛天雷
「・・・」
黄荷
「みなさんどうも有り難う。」
   
和尚
「皆さん、大変です。敵が山の麓に集まっていますよ。」
乞食
「ちょうど良かった。ひとまとめに片づけてしまいましょう。」
朱星寒
「そりゃまずいですよ。味方の犠牲者を増やすだけです。」
一胖和尚
「まさか、逃げるのですか?」
米沙
「明教と白蓮教が反乱を起こした。早く引き返して城を守ろう!」



エンディング3(隠し幕・究極ルートEND)


セリフはエンディング2・画像はエンディング1と同じ。



番外:朱焔然(コンティニュー時)


カウント9
「ひどいやられようだな・・・」
カウント7
「まだ戦いは終わっていない!」
カウント5
「闘いの途中で逃げ出すというのか?」
カウント3
「もはや、ここまでなのか?」
コイン投入
「いい度胸だ!」