○ショートメイド



まほろさんっっ!!

「また、訳のわからない事を……」

んー、ま、妄想だと思ってくれ。

「いつも通りですね」

うん。





少し引いて……

このメイド服は、 ファンタスティックのティナちゃんの標準服です。
2万8千円。

そんな値段の服、自分に買ったことはありませんわ(苦笑)

「……その、……とりあえず、ありがとう」

僕の愛を感じてくれた?

「………」

話を戻して……
ファンタスティックのページで見るより、スカートの下のぴらぴらが目立ちません。
ちょっと残念。




で、ちょっと下にまわって、そのぴらぴらを。

コレだよ!
コレこそ、「メイドさん萌え〜っ!」だよっ!!

「………」


ぱんつがちょっと、見えそで見えて、……ますか?

はっきり写っている写真も撮ったんだけど、どうしようか?

「……やめてください」

んー、そうしておきましょうか。






一応、後ろ姿も。

リボン結びが下手でごめんなさい……




じゃ、まほろさん、お風呂入ろう。
背中流してね(^^

「……さっきから、まほろさんまほろさんって、
私も1年で機能停止しちゃっていいんですか?」


………

「……あ...」

………

「ごめんなさいっ、
私、ホントは読んだんです……、まほろまてぃっく」


……いつ?

「一人の時、あまりにも暇だったので……」

もしかすると、他の本も?

「はい……」

つまり、隣に並んでいる、ぢだま某氏の近親相姦ものとか、
あまつさえ、月角氏のマニアックなロリものとかも?

「………」

………
最近、お前の性格変わってきたような気がするのは、
もしかして、そのせいなのか……?

「ごめんなさいごめんなさいっ」

……いや、別に構わないが。

「……?」

さっきは公開する気のなかった写真を展示するっ。





「ひ〜ん(;_;)」

黒パンツが無かったのが反省点だな。

「ひ〜ん(;_;)」


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