
4時29分大崎発山手線内回り始発で東京へ
5時??分東京発京葉線蘇我行始発で海浜幕張へ
開場時間まで並んで待つ。列は2〜30分おきに少しずつ前に進むものだからゆっくり座っていることができない。昨日からろくに寝ていないからとっても眠い。
開場30分前、列が動きはじめる。既に開場してしまったのであろうか。
10時10分頃、ようやく開場内にはいることができる。今回の入場は前回のような混乱は見られなかった。前回の教訓をちゃんと生かしているようだ。それでいて、徹夜対策をしていないところを見ると、徹夜はCESA公認のようですな。次のゲームショーに人気のありそうなイベントがあったら、迷わず徹夜で並ぼうと決心。コナミブースの前には人混みができていたが、何とかスペースを見つけることに成功。 またここで2時間の待ち。床はコンクリ剥き出しでお尻がいたい。また、スペースが 極端に狭いために体勢が悪くなり、とっても辛い。トイレに行きたくなるも、周り にできた人垣を見て、一旦出たら戻ってこれなさそうだったのでそのまま我慢。 この2時間は外で並んでいた時よりもさらに苦痛であった。
肝心のCLUBときメモの公録については・・・、どこかに詳しいレポートがあるはずなんで省略。久しぶりに見た丹下桜と栗林みえは可愛かったのと、みえちゃんの歌で、体勢が悪くてうまく乗れなかったのが悲しかったことくらいですか。
イベント終了後はすぐにトイレへ。幸せでした。 その後、サターン版の電車でGo!を見ようとそのブースへ行く途中にこの世界ではもう有名人のハナサン@東工大に見つかってしまう。ハナサンにつれ回されそうになるが、電車でGo!はどうしても外せないので半ば強引に電車でGo!めぐりをする(日本フレックス→タイトー→伊藤忠商事)。
その後ハナサンにつれ回されるが、メディアワークスブースで電撃大賞の公録をやっているのを見つける。整理券持ってないし半ばあきらめていたが、横から見ることができることが判明。ここで一旦ハナサンと別れて公録を見る。石川英郎&永島由子のコンビはこの改編で終りだそうです。この手の番組は好きだったのに残念。
次に見つけたのは草地章江の世界征服しちゃう宣言の公録。この番組は幸田磨衣子とか出てるなかなか重要な番組なのであるが、不覚にも明日だと思い込んでいた。公録は既に始まっていたが、客席スペースを大きくとってあったので、まともに見ることのできる位置を確保することができた。