
普段は野球評論サークルの皮をかぶっています。
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2006年 プロ野球予想
2005年 プロ野球予想
2004年 プロ野球予想
2003年 プロ野球予想
2002年 プロ野球(&Jリーグ)予想
| 仙地面太郎 | サークル代表で文章・コラージュ・編集担当。野球評論においては司会を務める。同人誌中で書き手の併記されていないレポート・評論は仙地の手によるもの。写真・イラストの配置や全体のページ構成を考えてるのも仙地。 代表電波・・・宗男リスペクト、伊角さん迷惑 |
| 猫一号 | 奥付のやさぐれコメント担当。PNは『ジオブリーダーズ』から取っているらしい。『牛』の赤木リツコで「原辰徳〜」的にはイラストデビュー(笑)。 代表電波・・・天然だ、Ayu Destiny、セリーグは自分が防衛します |
| 武田徹夜 | イラスト担当。徹夜が2夜続くと右上に小さい2が付く。本人いわく「ヨゴレの仕事の時はこの名前」だそうだがリツコさんはヨゴレじゃないんだろうか(笑)。 代表電波・・・虹色●ーメン |
| 渡辺順一 | 編集・広報担当。受け取った原稿に字飾を加えて体裁を整えたり、題字等の文字を打ち出したり。広報ってのはこのページを作ったり、同人誌中でアジっぽい文章を書いたりしてるので。作業場や素材を用意することが多い。 代表電波・・・命名『釈由美子』、ショー☆バン応援、下柳はしーぽん、松来未祐萌えはじめました |
| ヘリトンボ | 『釈』『蔵』に寄稿。『釈』では志保のイラストを描いている。東鳩プレイ時は唯一の東鳩経験者として参加するも、東鳩童貞達の常軌を逸したプレイに呆れ果ててしまう。『蔵』では「事実はエロゲーより奇なり」の名文でその身に降りかかった悲劇を妄想図付きで告白。この体験をバネにしてか現在は小学生に物を教える仕事を生業としている。 代表電波・・・何で現実社会にはセーブデータがないんじゃぁ!!! |
| 墨東公安委員会 | 扱いはゲストだが『釈』シリーズ全てに寄稿。その有り余る教養を活かし、ネタにした題材を別の思いもよらない作品と結びつける語り口は天下一品。『粉』寄稿の「万国のヲタクよ、観察せよ!」で最強電波の名をほしいままにする。 代表電波・・・なべやきおうどん、ななか12/16 |
| たんび | 『釈』『堀』『牛』に寄稿。PNにも見て取れる『や』な視点からのゲーム評論と、身の回りにいるギャルゲーキャラそっくりな女性の話を中心とした「迷プレイ」シリーズで一世を風靡する。あくまで常識人を偽装していたが、コミケ参加を余儀なくされたことにより絶筆宣言。 代表電波・・・リアル千影、私のために衛ちゃん |
| たんび2 | 『粉』『落』『雪』に寄稿。常識人の人生に終わりを告げたことでレベルアップ。『粉』『落』とも本人の嗜好とお題の方向性が一致していたため、その筆も一層冴え渡っている。同人誌中最も真面目な評論を書いているとの評判も。 代表電波・・・馬鹿萌え、●●をかじる座間王座 |
| イモチュウ | 『粉』に特別寄稿の「慢性妹萌え中毒者」。媒体を選ばずに近親相姦を題材にした作品を紹介、それぞれにおける妹萌え・近親相姦のあり方について解説している。リアル妹がいるとかいないとか。 代表電波・・・ハブ・ア・グッド・シスター |
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2000年夏コミ発行。原辰徳新監督の処女作。中身は東鳩プレイレポート・感想と野球評論。「うぐぅの音も出ない」イラストは渡辺の弟作。初っ端から制作修羅場。 |
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2000年冬コミ発行。『釈』シリーズ第2弾。コスプレ居酒屋レポート・感想と野球評論。「がお!」イラストはやはり弟作。『釈』を上回る修羅場。 |
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2001年こまケット発行。出店イベントが特殊で本も薄めなので『釈』シリーズ第2.5弾という扱い。加奈レポート・評論と自由電波コーナー。野球は評論するほどネタが出なかったので2001年の順位・タイトル予想。当然修羅場。 |
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2001年夏コミ発行。『釈』シリーズ第3弾。お題はシスプリ。野球評論はサッカーネタも混ざる。また独自の取材に基づいて書いている旨を新聞に倣って付記し始める。自由電波的にカイジコラサークル「はったり天国」のパクリや虹色ラーメン応援コラ、あゆ替え歌など。初めて余裕を持った制作状況。 |
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2001年冬コミ発行。『釈』シリーズ総集編で初のオフセット本。『釈』『蔵』『哉』『堀』の内容をそのまんま収録。各巻冒頭の釈コメントだけ削り、代わりに解説を追加。一部イラストのみ修正。表紙以外網掛け処理とやらを頼まなかったので写真の印刷具合が悪く、セブンイレブンコピーで差替原稿を作成して添付。 |
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2001年冬コミ発行。『釈』シリーズ第4弾。 |
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2002年夏コミ発行。『釈』シリーズ第5弾。ときメモGSレポと野球評論、妹エッセイ。あゆ替え歌は豪華2本立て。WCネタは絶妙なスルーパス。メイン・ゲスト原稿とも電波120%増(当サークル比)。製本は前々日に全て終わっていたにもかかわらず、何故か前日徹夜気味。 |
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2002年冬コミ発行。『釈』シリーズ第6弾。ゲームレポ路線から方針を転換してヒカルの碁をメイン企画に。野球評論と自由電波は健在。表紙にクレームが来るどころか14時前後に完売してしまう売れ行きにびっくり。後には引けなくなる。 (←のスキャン画像はフケ顔男爵さんに提供していただきました) 資料画像・2003年冬コミ 開場前 閉会時 |
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2003年夏コミ発行。『釈』シリーズ第7弾。ゲームレポ路線に復帰し、ゆめりあレポと野球評論。自由電波は控えめ。スペース落選のためしのぶ研究室様とMaIDERiA出版局にて委託販売。 |
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2003年冬コミ発行。『釈』シリーズ総集編第2弾。『牛』『粉』『落』『謎』の内容を今回は釈コメントも含めて全編再録。巻末に武田徹夜のイラスト解説を収録。今回は自前で網掛け処理を施してから入稿したので、イラスト・写真とも殆ど問題ない印刷具合。 |
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2003年冬コミ発行。『釈』シリーズ第8弾。SNOWレポと野球評論。自由電波はあんまんマンのマーチのみ。 |
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2004年夏コミ発行。『釈』シリーズ第9弾。らいむいろ戦奇譚☆純レポと野球評論。自由電波はカイジコラと松来未祐萌え原稿。集団プレイ中のゲームに対する評価は原史上最悪だったわりには、皆長々と原稿を書いている。 |
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2004年冬コミ発行。『釈』シリーズ番外編(ペーパー)。冬コミでは委託先のしのぶ研究室様のスペースにて無料配布。『辰』『茎』の委託販売決定後に急遽制作された。内容は野球評論のみで、ペーパーの形式を取ったのは自前スペースが取れなかったこと、体調不良のメンバーがいたことなどから。 |
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2005年夏コミ発行。『釈』シリーズ第10弾。東鳩2レポと野球評論。自由電波は松中替え歌とシンデレ。ガンダムSEED DESTINY本と同時制作で超修羅場。 |
さらに過去の歴史 <コミケ66 やさぐれ大会> 04/02/09 夏込み申込書のカットを受け渡しに武田徹夜と仙地が高田馬場駅に集結。 00/00/00 カットに描かれたキャラ(『らいむいろ戦奇譚』の「真田木綿」)を指差して、 00/00/00 武田「このキャラ誰?」 00/00/00 仙地「さあ?」 04/02/15 コスチュームカフェ12号店。特に何事もなく渡辺が写真を撮りまくる。 04/03/03 仙地宅のTAがぶっ壊れる。それだけ。 04/03/24 マリみての録画に失敗してやさぐれる。それだけ。 04/03/28 新宿Wendy'sにてプロ野球予想を決行。詳細はこのページのトップ参照。 04/04/01 こんな電波飛ばしてました。 04/04/03 人生を悟った仙地は名古屋へ巡業。しかし電車の中に日記を忘れやさぐれる。 04/04/09 イラク人質事件発生。どうせなら僕たちを拉致ってよテロ集団さん。 04/04/19 『妄想代理人』の「マロミまどろみ」の回を観てやさぐれる。 04/05/03 恒例の大塚飲み会。さくら水産でしーぽんのフィギュアに語りかけてたのは誰ですか? 04/05/04 道端で『電撃G’sマガジン』を拾う。それだけ。 04/05/09 帝國メイド倶楽部 伍開催。渡辺は写真をとりまくる。それだけ。 04/05/13 アメリカ人人質の首切り動画を観てしまって夜も眠れない。 04/05/21 CATVの入るたんび邸にお邪魔して「ゆめりあ夢気分R−SIDE」を観る。爆笑。 04/06/03 仙地、吉祥寺のカラオケ屋で独りカラオケ5時間半の自己新記録を達成。ぱちぱちぱち。 04/06/07 窪塚ジャンプ!! 04/06/12 たんび邸にて徹夜で飲み&麻雀。それだけ。 04/07/10 またもたんび邸にて『らいむいろ』第1話〜第3話までプレイ。あまりの地雷っぷりにやさぐれる。 04/07/11 参議院選挙の結果にやさぐれる。 04/07/17 東京ドームの巨人×ヤクルト戦を観戦。詳しい様子は『茎』の野球評論コーナーを参照。 04/07/19 『らいむいろ』第2回プレイ。あまりにたんび邸を頻用しているので今回は墨東公安委員会宅にて開催。 00/00/00 一気に第11話まで進めるが、一同はそれよりも同時上映の『MADLAX』第1話の方にご執心の様子。 04/07/23 仙地、埼玉でドブ川にハマる。それだけ。 04/07/31 川口は神を超えました!! <コミケ66 同人堕天録> 04/08/01 再び墨公委宅で『らいむいろ』をプレイ。めでたく(?)クリアできて開放感バッチリ! 00/00/00 時間が余ったので『茎』に向けての企画会議も同時開催。まあ電波が出るわ出るわ。 04/08/07 夏の高校野球大会開幕。開会式で大あくびをするダルビッシュに萌え。 04/08/08 MaIDERiAの方の原稿受け渡しでアンミラ立川店に集合。 00/00/00 ところがウェイトレスの態度がいただけない。水をなかなか持って来ないなど、邪険に扱われる。 00/00/00 たまりかねた我々は「もう出てけってことですか?」と言うもアンミラ嬢は無言で肯定。 00/00/00 「もう来ねえよ!!」とはさすがに言えなかった我々の弱さ。 04/08/11 修羅場。今回も渡辺宅がテロの標的にされたので、仕方なく仙地宅で決行。 00/00/00 前半はたんび氏も参加。たんび氏はコンビニで釈由美子が載っている雑誌を瞬時に発見。その選球眼の良さに敬礼。 00/00/00 修羅場はといえば時間的な制約もあって十分に作業が進まず。渡辺が自宅に作業を持ち帰ることになった。 04/08/12 某大学学生会館が翌日から閉鎖されるのでこの日に集合。残りの作業と『雪』の増刷を行った後、 00/00/00 『茎』50部の印刷・製本を3人で決行。 00/00/00 そこまではよかったが、『雪』の増刷差し替え部分の原稿をコンビニに忘れてしまったことに気づく。 00/00/00 そう、渡辺と仙地があんまんをほおばっているあの恥ずかしい写真を忘れてきてしまったのだ!! 04/08/13 コミケ1日目。特に何事もなく過ぎる。会議棟は冷房も効いててソファーもあって、休憩するにはうってつけ。 04/08/14 コミケ2日目。会場を早めに撤収して、早稲田のマックでMaIDERiA出版局の新刊コピー本の製本。 00/00/00 こちらも50部だったが、中1日空いていれば同人ニュータイプ(というか製本ニュータイプ?)である我々には造作もない。 04/08/15 コミケ3日目。全体の流れは渡辺によるレポートを参照。 00/00/00 売れるMaIDERiA出版局の新刊と、売れない『茎』を見比べて原辰徳新監督のスペースでは猫一号と仙地がやさぐれ街道ばく進中。 00/00/00 結局メイドさんたちとの合コンも実現しなかったし、もうどうでもいいや、とロッテリアでもやさぐれた。 04/08/17 疲れた体に鞭打って冬コミ申し込みの打ち合わせのため再び某大学学生会館に集合。 00/00/00 なんと失くしたはずの『雪』の原稿は店の人が保存してくれていた! 奇跡だ! 00/00/00 奇跡は起こるから奇跡って言うんですよ、相沢さん。 |
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リンクしたけりゃこれで http://geocities.co.jp/Playtown/2536/8man/ |