エイジオブエンパイア攻略記録

〜大和−日出ずる国〜





大和攻略記録

1 暗殺者
 まず、我が暗殺部隊の陣容を確認しよう。
 騎兵×1、青銅剣戦士×3、英雄ペルセウス(戦闘弓射手強化版)×1
 一人仲間外れがいるようだが、あまり気にしないことにしよう。なにしろ出雲の長は英雄クセルクセス(鉄剣戦士強化版)だし。
 話を戻そう。暗殺部隊はまず出雲の城下まで辿りつかなければならない。出来るだけ早く。
 途中、最初の障害は獅子である。
 さすがマイクロソフト、日本古代史の常識を塗り替える大胆な仮説であります。そのうち、英雄ナウマンゾウの王とか出てきたりしかねない。

 …さて、この獅子の群れだが、中には獅子の王も紛れているので注意が必要である。
 ペルセウスに遠くから攻撃させて、走ってきたところを他のユニットで切り殺すのが基本である。間合いを間違わなければ無傷で倒せる。  これを繰り返しつつ、南へ南へ進む。

 やがて川が見える。浅瀬を渡り、さらに南下する。
 渡河する時は監視塔が近くにいるのであまり奥に行かないように気をつける。多少のダメージは仕方がない。構わず突っ切れ。(ちなみにノーダメージで通過することは可能)
 監視塔の視界から外れると、間もなく出雲の領内だ。
 西に進んでみる。北に行くと城壁に囲まれた本拠地である。砦の外には出雲の家がある。もちろん攻撃だ。
 目的は、家の破壊ではない。修理に来る町の人の殺戮である。物資を貯められると、敵戦闘ユニットが増えてしまう。早めに殺せ。
 次々と走ってきては虐殺される町の人。南無阿弥陀仏。
 この時点で暗殺とは程遠いことになってるが、気にするな。
 暗殺など、この後城壁の中に入れば不可能だということが分かるはずだ。
 町の人を全滅させたら、城壁外の建物を攻撃、敵戦闘ユニットを挑発する。
 歩兵、鉄剣戦士、青銅剣戦士、騎兵、戦闘弓射手などが出て来る。各個撃破せよ。ペルセウスの使い方が鍵だ。ヒットアンドアウェイや囮戦法をうまく使え。
 敵の中では特に騎兵が強い。こちらの騎兵は何の強化も施されていないが、向こうは強化済みである(青銅剣戦士も同じ)。一騎討ちすればよく分かる。
 そのうち、投石器×2が出て来る。騎兵で懐にもぐりこめ。

 これを倒してから砦沿いに西へ行くと、「歩けない盲目の聖職者」というかなり言い訳がましいユニットがひっそりと立っている。
 つまり、この聖職者は移動できず、視界を持たない(転向も出来ない)。ただ、回復力は高い。
 ちなみに、歩けない盲目の聖職者は、このステージではあと2人いる。さっき通過した監視塔の北と、マップの南東の端である。監視塔の北の聖職者は後で使うことになる。
 ダメージを受けたらここに帰ってくることになる。回復に戻る毎に砦沿いに走るのは面倒なので、近くの砦を2つくらい壊してしまおう。
 なお、投石器を破壊する前に彼に会うと、投石器に発見されたときに動けないのであっさり殺されてしまう。
 ここから北に向かうと、穀倉や見張り台、家などが立ち並んでいる。一つずつ破壊する。
 このときも敵が現れることがあるので、油断しないように。「慌てない慌てない、一人ずつ、一人ずつ」(2代目一休)の心がけで。
 出雲の領内の北の端まで北へ北へと破壊活動を行う。出雲の長英雄クセルクセスに遭遇するのを避けるためだ。
 しかし、その願いもむなしく、奴が出てきてしまった。歩くスピードも、攻撃力も、鉄剣戦士のレベルではない。まともに戦ったら、犠牲者が出る(第一倒したらクリアになってしまう)。騎兵が囮となって引きずり回す。適当なところでまいてしまえば、とりあえず安心だ。また建物を攻撃すればやってくるが。

 その後、地道な攻撃が実を結び、先ほど見逃した監視塔も破壊(ペルセウスが攻撃、ダメージを受けたら近くの聖職者で回復)、敵ユニットもクセルクセスだけになった。
 しかし、最後の問題は、出雲の町の中心である。硬い上に、攻撃するとすぐに奴が走ってくる。ペルセウスとの連携で、何とか破壊した。
 やっと終わった。長かった。あとはクセルクセスを殺すだけだ(ヒットアンドアウェイで)。暗殺どころか、出雲は全滅した。

かかった時間倒した人数(A)破壊した建物倒された人数(B)(A)-(B)総合得点
3:17:073362033269


2 島から島へ
 ステージは、タイトルのとおり、多数の島から構成されている。
 初期の自軍勢力は、兵船×2、輸送船×1、大型輸送船×1、歩兵×2、強弓射手×3、投石器×1、弩砲×1
 たったこれだけである。援軍はいない。ダメージを受けないように注意を払って行動する必要がある。
 しかし、そうも言っていられない。うかうかしていると敵はどんどん強力になっていく。
 出雲は兵船を建造してくる。
 マップ上にある出雲の港をいかに素早く突き止め、破壊できるかが勝負の分かれ目となる。
 港は、マップ南西部にある。(スタート位置は北東部)
 既に出雲の兵船は近くにいる。戦闘になったら、投石器を手近な島に上陸させ、援護させる。
 何しろ、兵船はたったの2隻だ。しかも回復不能ときている。任せて安心というわけにはいかない。
 とにかく急げ。兵船は次々と投入されてくる。
 全部隊上陸。全員港を攻撃!!
 後ろから遊弋していた兵船が帰ってきた。小癪な。貴様に帰る港などないわ!
 幸い、犠牲者を出すことなく、港を破壊した。弩砲はもう使い物にならなくなってしまったが。(残りHP4)
 さて、あとはゆっくりと散在する敵を潰すとしよう。ここまで出来れば特に気にすることはない。聖職者、射手、歩兵、投石器といろいろなユニットがいるが、所詮単発だ。恐るるに足りぬわ。

かかった時間倒した人数(A)破壊した建物倒された人数(B)(A)-(B)総合得点
30:243716037338


3 奪取
 大和のキャンペーンに入って初めてまともなステージである。
 まず、出雲(黄)が南から、出雲(茶)が北から来襲してくるので、石壁を築いて守りを固める。見張り台も建てておく。
 最初から配置されている斧戦士は奥に引っ込める。こいつらの出番はない。
 さて、防御が整ったら、攻撃に移る。

 このステージは、出雲(赤)が中央の島にいて、これを取り囲む陸に我が勢力と出雲(黄)出雲(茶)が展開している。
 出雲(赤)聖なる箱を守っている。歩兵と弩砲、そして監視塔から成る。勢力が大きくなることはない。最後に叩けばいいだろう。
 自軍勢力の南側に出雲(黄)がいる。斧戦士で何度もちょっかいを出してくる。文明では遅れている(自軍は最初から青銅の時代)が、物見やぐらを多数建設するので鬱陶しい。
 あと出雲(茶)である。我が軍の丁度反対側に本拠を構えている。遠いのが幸いだが、資源に恵まれている。長引くと面倒だ。

 で、攻撃方法だが、私は海上からの攻撃という方法を採った。兵船を揃え、出雲(黄)を最初に叩く。
 実は、北の方には手付かずの金鉱がかなりあるのだが、これを掘るのは後回しにして、近所の出雲(黄)の金鉱を頂くことにした。
 奴らはまだ道具の時代だ。アウトレンジで物見やぐらは破壊できる。その後海辺に町の人を上陸させ、橋頭堡を築く。あとは最初にある金を消費して1つだけ投石器を製造。斧戦士が出てきたら兵船で狙い撃ち。
 これで出雲(黄)は虫の息だ。もう我々に歯向かう力はもはやない。
 次は出雲(茶)との戦いになる。この辺りで鉄の時代に進化、船をガレー船にアップグレード、あと投石ガレー船も2,3隻欲しいところだ。
 本拠近くの港さえ破壊してしまえば制海権を握ったこちらが圧倒的に有利だ。とにかく船を有効に使え。
 あと、マップ南東の浅瀬(島に歩いて渡れるところ)の辺りを壁で区切ってしまえば安心して出雲(黄)の領内の資源を採取できる。
 最後は出雲(赤)だ。これは船で囲んでフクロにすればいい。
 町の人を送り込んで聖なる箱を確保。危なげなくクリア。

かかった時間倒した人数(A)破壊した建物倒された人数(B)(A)-(B)総合得点
1:23:241821170182827


4 山頂の神殿
 このステージは忍耐力を養うのに最適である。
 とにかく我慢を強いられる。資源がない、技術がない、ユニットがない…。

 このステージのマップ構成だが、二つの大きな陸地が中央を東西に流れる川で仕切られている。南の陸地は西側に自軍が、そして東側には吉備(黄)が勢力を展開している。
 一方北の陸地は、東の端の一角を吉備(茶)が占め、残りは全て出雲の勢力圏となっている。
 なお、西には無人島があり、後にここに本拠を移すこととなる。
 初期状態は、かなり救いがない。物見やぐらが2本あるが、食料は木苺とガゼルが少々。木材もそれほど多くない。しかも、石の時代から始まる。
 しかし、吉備(黄)は棍棒戦士を吉備(茶)は斧戦士を容赦なく送り込んでくる。
 まともに戦う準備をしていては、食料が足りない。海から戦うにしても、木材が不足する。
 敵の戦士どもとの戦いは物見やぐらに任せることにした。しかし、石の時代では石壁を築けないので、やむなく、家を壁代わりにする。
 食料供給量が心配なので、町の人は8人までとした(厳密に計算すればもっと増やせたかもしれないが)。
 道具の時代に進化したら、もうこの周辺には資源が残り少ないはずだ。輸送船を建造、全員北西の島に移動する。
 そうそう、その前に壁代わりに使っていた家の外側に本当に石壁を築いておく。こうすれば頻繁に修理することなく吉備(黄)の棍棒戦士を物見やぐらが撃退してくれるはずだ。
 やはり今まで建造した建物が壊されるのは惜しい。
 さて、この無人島の岸辺にはワニ×4がいる。これも貴重な食料だ。腐りやすいので急いで貯蔵する。
 ワニを全滅させたら、この島から危険は去った。奥には金鉱とガゼルの群れがいる。あとは森林地帯だ。それほどふんだんにあるというわけではないが、これだけの資源で鉄の時代まで進化しなければならない。

 青銅の時代になる頃には、吉備(黄)の散発的な攻撃がついに止んだ。どうしたのかとタイムラインを見てみたら、いつのまにか勝手に全滅していた。
 あと、吉備(茶)が兵船と上陸部隊(戦闘弓射手のみ)を継続的に送り込んでくる。こちらも兵船を5,6隻揃えて撃退する。
 川幅は狭い。上陸部隊はすべて輸送船の時点で発見、撃沈した。
 金鉱はわずかなので、無駄遣いをしないようにして鉄の時代に進化。これでガレー船にアップグレードできる。
 ようやく反撃の開始だ。今まで防戦一方だった吉備(茶)に攻めこむ番だ。
 その前に、川沿いに多数配置されている出雲の監視塔を潰す。射程を延ばしておけば、アウトレンジで破壊できる。
 東の端にある吉備(茶)の本拠を海上から徹底的に叩く。港、見張り台、射手養成所…。いつものパターンだ。
 これと同時に、町の人も再度南の島に戻り、吉備(黄)の本拠まで走らせる。まだ金鉱が残っていたのだ。
 軽投石器を生産。まず吉備(黄)の建物を全て破壊して全滅させる。
 続いて、吉備(茶)の本拠に上陸し、こちらも殲滅。

 雑魚の掃除は済んだ。やっと出雲との決戦だ。
 ちなみに出雲は町の人を持たないので、強大化しない。
 弓騎兵×6、聖職者×2を生産。さっきの軽投石器×1と合わせて上陸部隊を編成。北の島の西の端から上陸する。
 城壁に囲まれて曲がりくねった出雲の陣地には、騎兵、戦闘弓射手の他、弩砲、投石器がいる。機動力に優れる弓騎兵が真価を発揮するところだ。
 あと、要所に監視塔があるので、軽投石器も忘れずに連れていこう。
 最後はステージのタイトルにあるように山頂の神殿だ。神殿。そう、この周辺には聖職者が多数いる。最後の山道に4人も固まっていやがった。
 軽投石器で山道を少し下ったところを攻撃地点に指定。近くの監視塔を弓騎兵で攻撃して聖職者を挑発する。
 奴らは容易く引っかかった。次々と軽投石器の放る石に身を投げ出してきた。ばーかーめー(弁慶)。
 神殿を潰せば、出雲も全滅だ。跡地に神殿を建設する必要はない。

かかった時間倒した人数(A)破壊した建物倒された人数(B)(A)-(B)総合得点
1:56:17172510172675


5 死の谷
 このステージは、またもや町の人がいない。大和のキャンペーンはこの類が多い。
 最初の勢力は、短剣戦士×4、騎兵×6、戦闘弓射手×4、そして弓騎兵×4である。
 そして、敵は四国だけだ。総勢65ユニット。こちらも戦闘ユニットのみから成る。
 まず、自軍は本拠地(開始時点ですでに旗が立っているところ)へ向かうこととなるが、そうすんなりといくことは出来ない。当然だが。
 ここまでは、多数の間接攻撃ユニットと、見張り台が待ち受けている。あと獅子の王と。
 とりあえず、道は2つある。北と南だ。南へ行くのがいい。理由は後でわかる。
 最初は小手調べだ。斧戦士や原始弓射手がうろついている。各個撃破だ。
 南にいる獅子を倒し、進むと通路上になっている台地が見える。通路はここしかない。
 この近辺には、弓騎兵や戦闘弓射手がいると思うが、群れていないので、適当にやれば倒せる。ただし、弓騎兵を騎兵で追いかける愚は犯さないように。

 さて、このステージで絶対知っておかなければならない事がある。
 敵より自軍の射手の方が射程が長い。
 よって、見張り台は怖くない。射程の外から攻撃し放題である。時間はかかるが、確実にノーダメージで破壊できる。

 話を戻そう。台地の向こうには、軽投石器や戦闘弓射手、弓騎兵などの群れがいる。
 弓騎兵の機動力と射程の利を生かせば、全滅させることが出来る。
 たまに短剣戦士が台地沿いにやって来るが、これは適当にあしらえばいいだろう。弓騎兵は本当に強い。
 あとは散発的な攻撃を蹴散らしつつ、台地沿いに見張り台を破壊して北上する。
 戦闘弓射手で別働隊を作り、北ルート上の見張り台を同時に叩くと時間の節約になる。散在する獅子の王には気をつけなければいけないが。
 台地を抜けると、西に海が見える。道なりに海岸を南に下ると、城壁がある。当然破壊する。自軍勢ぞろいだ。出番のなかった短剣戦士もやっとその自慢の短剣を振るうことが出来た。残念ながら彼らの最初で最後の仕事なのだが。
 城壁の向こうには、大型輸送船×2が待機している。これで海を渡るのだ。
 幸い、海上に四国の勢力はいない。
 やっと本拠地に到着だ。騎兵×3、戦闘弓射手×4(ただし、彼らだけ射程が短い)、軽投石器×2、聖職者×2が援軍に加わる。
 聖職者に傷を癒してもらったら、騎兵と戦闘弓射手は船に乗せてお帰り願おう。本拠地の島は狭いので、邪魔になる。
 いよいよ、最後の戦闘だ。本拠地の目と鼻の先、北の島に聖なる箱はある。
 騎兵、戦闘弓射手、軽投石器、弓騎兵、歩兵などが駐留している。あと監視塔が2本立っている。
 まず、弓騎兵を上陸させる。監視塔にちょっかいを出すと、すぐに敵はやって来る。
 一旦撤退。島の間で間接攻撃の応酬となる。こうなると射程はこちらの方が長いものの、敵は数で勝る。苦戦しそうだ。軽投石器と聖職者を使って乗りきった。
 間接攻撃できるユニットがいなくなれば、あとは弓騎兵を再上陸させ、各個撃破だ。監視塔は軽投石器に任せる。
 最後、聖なる箱のそばに申し訳程度に見張り台が立っていた。
 これは何の効果を期待して立ててあったのだろうか。
 まあいい、四国の敗北(全滅)を確認したら、あとは聖なる箱を持ちかえるだけだ。

かかった時間倒した人数(A)破壊した建物倒された人数(B)(A)-(B)総合得点
41:106325063480


 獅子の王が敵を2人倒してくれた。ありがとう、獅子の王。

6 圧政
 敵は九州大和生産タイプ(毎回名前が違う)の2つの勢力だ。
 九州と自軍は最初同盟関係にあるが、このステージのタイトルどおり、九州は我々に金の貢物を要求してくる(毎回200)。
 しかし、金鉱は非常に少ない。いずれこの関係は破綻する。しかし、九州は既に投石器、歩兵等展開させている。出来るだけ時間を稼がねばならない。

 このステージは、4つの島からなる。
 一つは、九州と我が勢力がいる最大の島。
 もう一つが、後に我が勢力の本拠地となる西の島。そして北には大和生産タイプの本拠の島。あとは北西の大量の金鉱がある島。以上だ。

 金鉱は、一つは本陣のすぐ北に1つある。すぐに枯れてしまうが、とりあえずこれを掘る。
 もう一つは、上述のとおり、島にある。多数の獅子の王がいるので、いきなり上陸は出来ない。

 さて、スタートしたら、いつものように食料、木材、金を集める。全て近所にある。
 町の人を1人西に行かせる。港を建設し、輸送船、偵察船を揃える。現在の人々を脱出させる準備だ。
 最初の金鉱が尽きて貢物がもう出せなくなったら、もう潮時だ。用意した輸送船で西の島へ逃げる。
 偵察船を最初の島の南側に行かせた。ここは九州の港の建設予定地だ。
 案の定、基礎が築かれようとしていた時だった。やらせはせんぞ!!
 素早く破壊。九州はまだ裏切りに気づいてはいないようだ。まあ、攻撃してくるのは時間の問題だが。
 ちなみに、もう港は再建造されなかった。よかった。以前やったときは、上陸部隊や兵船に結構苦戦させられた記憶がある。
 とにかく、制海権を握れば西の島は完全に安全だ。金の島にも我が勢力を上陸させる。もちろん、獅子の王は偵察船で掃討済みだ。
 ここの金があれば、楽に鉄の時代に進化できる。ついでに北の島も叩いてしまおう。危険はほとんどない。
 最後は、九州だ。再上陸して叩く。軽投石器と弓騎兵、聖職者が若干いれば大丈夫だ。

かかった時間倒した人数(A)破壊した建物倒された人数(B)(A)-(B)総合得点
1:17:049950099544


 全滅させないでいいのなら、政治機関には海上からの攻撃も届くので楽勝だ。

 速攻で金を掘りまくり、青銅の時代に進化。事前に政治機関を塔や壁で包囲。同盟をこちらから破棄して奇襲で破壊する、という戦術もありだ。犠牲者は出るが。



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