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【更新情報】
・久しぶりの更新になります。リンクに
Club MHChO みんなで本多知恵子さんを応援する会名称は暫定を加えました。テレビアニメではテレビ東京系毎週月曜日午後6時からの『Get Ride!アムドライバー』にレギュラー出演中。
また、テレビ東京ローカルで毎週木曜日深夜2時から放送の15分のバラエティー番組『バカな方の鈴木』のナレーションも担当しているという噂があります(当方では放送されていないので未確認)。パパイヤ鈴木の番組のため番組表でパパイヤとなってるかも知れません。
・更新しなかった間の情報です。2003年4月から翌年3月までテレビ愛知系毎週土曜日午前8時から放送の『マーメイドメロディ ぴちぴちピッチ』にユーリ役で(ほぼ)レギュラー出演していました。2003年12月20日から公開の劇場アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来!トルネード大作戦!!』にキャシーという役で出演されたという情報があります。『花の魔法使いマリーベル』『赤い光弾ジリオン』『昭和アホ草紙あかぬけ一番!』といった本多さん出演の旧作がDVD-BOX化されました。
・2月18日に
りぼん増刊号『満月をさがしてスペシャル』が発売されました。税込み390円です。
「声優さん&有菜っちの座談会」もあるということなので、買いましょう。
座談会は2月13日に東芝EMIから出たコピーコントロールCD『満月をさがして オリジナルサウンドトラック VOL.2』にも収録されています。さらに本多さんバージョンの「Myself」まで収録されて2500円也。
・現在のレギュラーはテレビ東京系土曜日7時30分からの『満月をさがして』です。
・
こちらによると、2月15日と2月16日に秋葉原で『満月をさがして』のトークイベントがあるそうです。撮影もOKとのことですので、お近くの方は是非どうぞ。ぷるつさんの「月の繭」とLPさんのエルピーワールドの日記にイベントレポートが掲載されています。これを機にエルピーワールドをリンクに追加しました。
・CDドラマ『ななか6/17 VOL.2』に氷室那由役で出演されました。また、PS2用ゲーム『J-PHOENIXコバルト小隊篇』にも出演されたそうです。以上は、ぷるつさんより情報提供いただきました。
・『名探偵コナン』2002年11月4日「友情と殺意の関門海峡(前編)」、2002年11月18日「友情と殺意の関門海峡(後編)」に井坂茜役で、さらに2003年1月6日の『名探偵コナン』2時間スペシャル「揺れる警視庁1200万人の人質!」にも女性アナウンサー役で出演されました。
・ぷるつさんの「月の繭」へのリンクを追加。本多知恵子タウンBBSへのリンクを修正しました。コメットさんDVD-BOX発売記念イベントレポートのページも追加。対応が遅れまして申し訳ありません。なお、消滅したページで、可能なものはInternet Archiveで見られるようにしました。
・「Dr.リンにきいてみて!」のサイトのリンクを追加。原作単行本6巻にもアニメのアフレコ最終日の集合写真が載っています。(なーごさん、感謝)。
・ハイパーホビー46号にイベントに出演されたときの写真が掲載されています。
・レギュラーのドクターリン情報、出版物関連の情報、ヴォーカル曲リストなどを追加しました。なーごさん、ありがとうございます。
・出版物関連の情報を掲載してみました。と思ったら、ありがたいことに情報提供してもらいまして早速更新です。更に雑誌とテレビで顔出し情報(「ど〜なってるの!?」)で追加。項目にグッズを作りました。
・リンク集に読売広告社「動画乃現場」中のコメットさんのページと本多さんが所属していた劇団「劇舎燐」の後身にあたる「劇工房燐」のページを追加。「カミタマン」の放映日と話数が分かりました。
・家庭用ゲーム機の作品への出演作をなんとかまとめました。漏れがあるかも知れません。パソコン関連はまた改めて。簡単にまとめました(パソコン関連)。CMとテレホンサービス情報を追加。ビデオ情報も追加。プロフィール欄を少し。新項目のビデオアニメもごちょごちょと…。なんとか形になってきた。
・未確認情報ですが、『ボスコアドベンチャー』のゲスト出演を追加しました。ところで、こことここにある本多千恵子さんって、よくある誤字ではなく、声優の本多知恵子さんとは別の役者さんなのでしょうか。普段なら別人ということで納得するのですが、同じ「はみだし劇場」という劇団の出演者に岡本麻弥という名前があってひっかかります。こちらは声優もやっている岡本麻弥さんで間違いないようです。本多知恵子さん本人なら、別々のサイトでどちらも「本多千恵子」となってるのはパンフが誤字だったのでしょう。この件についてご存知の方、こちらまで情報をよろしく。
・ついでと言ってはなんですが、アクセス解析してみたら、エルピー・プル関係のページから飛んで来る方が多いようなので、本多さんのプルに関するコメントを掲載してみました。
・顔出しビデオ作品、歌の情報、CDブックの情報の追加。カセット文庫に「被虐の荒野」を追加。プロフィールもほんの少しだけいじりました。2000年12月と2001年1月の「アンパンマン」のゲスト出演情報。「アンパンマン」には2001年6月にも出演されていました。
・リンクの見直し。コメットさんのCDが発売されます。その中で1曲歌っています。3年ぶりの新曲「ゴーイングLOVE〜メテオさんのテーマ」。快曲怪曲。
・テレビ東京系で放映中のアニメ「プロジェクトARMS」に出演中とのことです。本多さんのキャラクターは11話で死亡。本多さんに従来のイメージを抱いているままだと気づかないクールな新機軸の演技でした。芸域の広さに脱帽。
・新レギュラー、テレビ東京系『コメットさん』のメテオ役です。リンクのチェックをしました。ラジオ番組「アニメスクランブル」に出演されていたそうです。
・「シャドースキル」「メダロット」「ビックリマン2000」「トライゼノン」の情報を追加。
・リンク先に本多知恵子会議室を追加。テレビアニメ情報に書いていませんが、『メダロット』と『ビックリマン2000』にゲスト出演されています。
・リンク集に声優ぱらだいすの「本多知恵子会議室掲示板」を追加。『烈火の炎』の情報を追加。その他、いろいろ追加と修正。『サイレントメビウス』『アキハバラ電脳組』の出演話数。
・ラジオ番組関係の情報と春の新レギュラー番組『アキハバラ電脳組』と『サイレントメビウス』の情報を追加。『プラレス3四郎』の出演話数を記述。『小公女セーラ』の出演話数を記述。
【前置き】
ここは声優の本多知恵子さんについての情報を集めたページです。「本多知恵子って誰? 何者?」とは言うような人にとっては縁のないページです。←そういう人のために人となりが分かるようにプロフィール欄を設けました。
長らく本多さんのファンだった自分がインターネット接続してWWWでまず行ったことといえば、Yahoo!で本多知恵子をキーワードに検索。が、表示されたのは「Yahoo登録ページとは一致しません」なる虚しいメッセージ…。
これではファンとしてはあまりに悲しいので、手持ちのデータでページを作成して、内容はともかくとにかく公開。その傍ら、他のサーチエンジンで調べたら本多知恵子関連ページはいくつもあるではないか。しかし、ロボット巡回型のサーチエンジンは検索にヒットはしても、無駄なページが多くて効率が悪い。なぜ一番使われるYahoo!に登録しないのだろうと疑問に思いつつ、ならばということでそれら本多知恵子ページへのリンク集を置くことにし、このページをYahoo!に登録。これで本多知恵子ファンはまず最初はYahooからこのページを辿って、ここから他の本多知恵子関連ページへ行けるようになったと一安心。よかったよかった。(その後、検索ページとしてのYahoo!JAPANの地位は相対的に低下しましたし、Yahoo!自身がロボット型検索エンジンのGoogleと提携してこの辺りの事情は多少変化しています。が、Yahoo!ディレクトリに登録されている本多さん関連のページは未だに当ページのみです。当ページとは性格の異なる本多さん関係のページの登場を望みたいところです)
最後に、このページは本多知恵子さん本人とは全くの無関係です。本多さんの一ファンが勝手に公開しているもので、公認もいただいておりません。デザイン性に乏しくデータ偏重の読んで面白いとも言えない手抜きのページですが、きまぐれで充実させていく予定ですので、どうかよろしくお願いします。
※サーチエンジンで調べて勝手に掲載している本多知恵子関連ページです。ただし、データベース類のページの本多知恵子の項目などといった程度のものは掲載していません。URLが無効になっている場合は、お手数ですが連絡をお願いします。Club MHChO みんなで本多知恵子さんを応援する会名称は暫定
消滅したページはInternet Archiveで見られるようにしました。画像を見たい場合は、リンクのクリックでなく、Internet ArchiveにURLを入力して表示させると、表示されものも中にはあるようです。
新たに誕生した本多さんの本格的なファンサイトです。とある企画が進行していますので興味のある方は参加してみてはいかがでしょう。掲示板などもあります。
「声優ぱらだいす」の新しい掲示板です。本多さんに関しては今はここが一番活発な掲示板でしょう。他にも掲示板があったら教えて下さい。→こちらへ移転です。掲示板 (声優エクスプレス21のコンテンツ「本多知恵子タウンBBS」)
白鳥隆一郎さんのページ。サイン色紙の取り込み画像がお出迎え。内容はプロフィール、出演作品情報、好きなキャラクターの人気投票など。更新は97年9月以来行われていない。掲示板はタイトル画像をクリックすれば入れます。この掲示板も活発とはいえませんが、本多さんに関する最新情報は今のところこちらの掲示板に書き込んでいます。消滅しました。 こちらでご覧ください。
いそっちさんのページ。内容はプロフィール、出演作品、CDリスト。お忙しいようでこのページも更新は行われていません。残念。閉鎖? こちらでご覧ください。
須戸隆之さんのページ。タイトルのままの内容で、アニメからCDやイベントまでフォローされています。いそっちさんのページの出演作品リストの元でもあります。更新はまめに行われている模様。
ぷるつさんのページ。「プルツーのお部屋」→「レポートin東京ビッグサイト」にて、2002年8月6日、7日に東京ビッグサイトで行われた「りぼんおたのしみ祭2002」というイベントのレポートがあります。本多さんの写真もありますよ! 2003年2月16日に行われた「満月をさがして」の詳しいイベントレポートも追加されました。必見です。
「声優ぱらだいす」の掲示板です。なかなか賑やかなところです。もちろん、本多さんの話題だけでは持たないので、声優一般やアニメ、ゲームを中心にしたフリートークが多いです。今のところは。その後、新しい掲示板に移りました。上にある「本多知恵子会議室」です。
本多さんのページではなく、林原めぐみのラジオ番組のページです。過去の放送の内容がテキスト化されており、本多さんがゲストだった1997年9月27日と1998年10月10日分も読むことが出来ます。『Tokyo Boogie Night』のゲスト出演から判断すると、1998年6月にもゲスト出演しているようですが、残念ながらその回はテキスト化されていません。
こちらも林原めぐみのラジオ番組のページ。『Tokyo Boogie Night』のゲスト出演の回がテキストに起こされています。
さらに1998年6月に川村万梨阿と『Tokyo Boogie Night』へゲスト出演した回。これもテキストに起こされています。
さらに1998年10月に川村万梨阿と『Tokyo Boogie Night』へゲスト出演した回のテキスト起こし。これもテキストに起こされています。いや、もうほとんど準レギュラーですね。
ここもゲスト出演したラジオの内容が読めるページです。白鳥由里から VOICE OF WONDERLAND へとリンクをたどって行って下さい。現在、接続できない模様。
(株)オーツーから発売のWindows用ユーティリティ、GF95Advancedの紹介ページです。同ソフトに収録された本多さんの声のサンプルをRealAudioで提供しています。おそらく同社から発売された声優ROM収録の音声と同一かと思います。ソフトのバージョンアップに伴いページも更新され、本多さんの音声サンプルの掲載はなくなったようです。
1997年1月に行われた声優コレクションというイベントのレポートです。英文です。富沢美智恵さんがメインで本多さんはゲスト扱いでした。声優コレクションについては、このページ以外にも公式のページがあり、スタッフから見た2人の様子がわずか数行ですが記されています。 こちらのページにも声優コレクションの簡単なレポート。
セガ社員の方の日記ページ。1997年11月11日に行われた川村万梨阿とのアニソンヒットパレードのちょっとしたレポート記事。このライブへは招待を受けたそうで、なんともうらやましい話。現在、接続できない模様。http://nucleus.room.ne.jp/ に移転して閉鎖中です。
同じくアニソンヒットパレードの模様を知ることが出来るページ。「川村万梨阿☆〜夢のCRISTAL VOIX〜」なる川村万梨阿ページの一部ということで、万梨阿ファンから寄せられた感想のメッセージ集。なかなか盛り上がっていたようで…。背景のおかげで文が読みづらいのはご愛敬(^^;。現在、接続できない模様。
アニソンヒットパレードの宣伝ページ。ラオックスのサイトにあるのは、オンラインマガジン(?)の「マリアとひかりのたこたこレビュー」に川村万梨阿さんが関係しているためでしょう。どうということのない告知なのですが、なんといっても本多さんの画像が見られるのが最大のポイント。本多さんの顔を知らない人のために言っておくと、向かって左側が本多さんです。サーチエンジンでヒットしたためトップページからの行き方がよく分かりません。告知という性質のページのためいつ消えてもおかしくありません。お早めに。案の定、ページは消滅。getできた方、おめでとうございます。
こちらは川村万梨阿オフィシャルページ。ヴィジュアルに凝って重たいのが難点です。実は本多さん関連の情報はまだないのですが、「FRIEND」という項目が準備中なので、本多知恵子ファンなら要チェックでしょう。
会員制の有料パソコン通信サービス、NIFTY-Serve内のフォーラム。ライブラリにフォーラムのスタッフが取材した時に撮影した画像が収められており、本多さん関連では、ゲーム『サイレント・メビウス アリス・リデル』と劇場アニメ『新きまぐれオレンジ☆ロード そして、あの夏のはじまり』のアフレコ時の集合写真があります。
ちなみに本多さん自身もNIFTY-Serveの会員でゲームの攻略情報を求めて、家庭用ゲームマシンのフォーラムにアクセスされているとのこと。
声優のユニットを紹介しているページ。いろいろなグループに混じってThe Rippleも。作者の思い入れが伺える文章と「いつか夢のように」と「RIPPLE」のジャケット写真が掲載されています。Sawako Tsudukiさんのページ。
みやざきさんのページ。ページ名は本多さんのミニアルバムから。ということでコンテンツとして本多さんのコーナーも作成予定のようです。現在はトップページに「KEEP UP YOUR WAY」からスキャンした本多さんの画像を掲載。
麻宮騎亜のスタジオトロンの公式ページ内。1997年8月19日(火)に東京・浅草のアサヒスクエアAで開催された「麻宮騎亜×キクチミチタカ イラストレーションギャラリー 1997 電脳の市」松井菜桜子とともにゲスト出演した際の画像が掲載。現在、バックナンバーは最近の号までしか保存されておらず当該の号のページは消滅したようです。
2002年2月25日にアニメイト池袋店で開催された『コメットさん☆』DVD-BOX1発売記念トーク&ミニライブイベントのレポートです。サイトのリニューアルにより該当ページは消滅、 今のところGoogleのキャッシュでテキストは読めますが、こちらも消えるのは時間の問題でしょう。個人サイトでは、 ジョルジ=フェルナンデさんの、「コメットさん☆DVD-BOX発売記念イベント」があります。
劇場版アニメ『アキハバラ電脳組〜2011年の夏休み』の公式ページ。閲覧は1999年10月末までとのこと。アフレコのレポートで本多さんのコメントと集合写真の画像が掲載されています。
松井菜桜子オフィシャルページのアルバムコーナーに白鳥由里がデジカメで撮影したという松井菜桜子と本多さんのツーショット写真。露出オーバー気味で正に美白の女王です。閉鎖? 肝心の画像は見られませんが、こんな感じのページでした。
LPさんの2003年2月の日記、本多さんが演じたエルピー・プルのファンサイト、えるぴーわーるど内にあります。 2003年2月15日と16日に行われたアニメ「満月をさがして」のCD発売トークイベントの写真が掲載されています。プルファンの方はご覧になってはいかがでしょうか。なお、2003年2月を過ぎるとこちらのURLになると思います。
海外ドラマとガルフォースを愛する虎次さんのページ。ビデオアニメ『ガルフォース』ファンの会報に掲載された本多さんのコメントが紹介されています。本多さんと関係なくもない海外ドラマのページのデータは恐ろしく充実。一見の価値ありです。プロバイダのMTCI自体がサービスを停止しました。復活していました。新しいURLはこちら、http://www.tora-2.com/GLINTV.HTMです。
佐々木望ファンのSACHIKOさんによるアニソンヒットパレードのレポート記事です。もちろん佐々木望中心なのですが、なかなか詳しく書いてあり様子が伝わってきます。曲目リストまであるのはありがたい限り。それにしてもよくこれだけの曲数を歌ったもんですね。閉鎖? こちらでご覧ください。
こちらもアニソンヒットパレードの感想です。ただし大阪でのものです。精力的に声優イベントに参加されているなかじまやすひろさんのページ内の日記。こうやっていろいろな感想を読んでみると、このイベント、かなりの好評を呼んでいるようです。CGIのBBS形式の日記になり、過去の日記は消滅? こちらでご覧ください。
ここもアニソンヒットパレードのレポートです。しばきちさんの私的発信所の一コンテンツです。
1999年8月13日に池袋・豊島公会堂で開催された「麻宮騎亜ファン感謝イベント」に「サイレントメビウス」のコーナーでゲスト出演した本多さんのレポート。しとら/マリーベルにおまかせよ!
月刊OUT誌に掲載された本多知恵子さんの「マリーベル」に関するインタビューが再掲されています。OUTを除くアニメ誌ではほとんど扱われることのなかった「マリーベル」。これはその貴重なインタビューです。マリーベルファンの方、どうぞ。 閉鎖? こちらでご覧ください。
動画乃現場
http://www.yomiko.co.jp/goraku/anime/ani_07.html
メテオ役でレギュラー出演中のテレビアニメ「コメットさん☆」の広告代理店、読売広告社のサイト。小さいながらもアフレコスタジオでの集合写真が掲載されています。 サイトリニューアルで該当ページが消滅? こちらでご覧ください。
劇工房燐のホームページ
http://www.rin-butai.net/
手塚敏夫主宰の劇団のホームページ。手塚氏が俳協養成所の講師を務めていたことから、俳協養成所出身者を中心に結成。本多さんは第2期にあたる「劇舎燐」の時代に1985年まで在籍されていました。劇舎燐が上演していた作品の演目などが分かります。
本多知恵子でお世話になった事ある?
http://yasai.2ch.net/voice/kako/961/961222182.html
巨大掲示板2ちゃんねるの声優ボードの過去ログです。「本多 知恵子」と「本多知恵子を忘れるな」いうログもあります。Yahoo!の声優掲示板にも本多さんのトピックが立っていますが、いつまであるか分かりませんので直接にはリンクは張りません。こちらを参照してスレッドが残っているか探してみましょう。とつげきレポート23
本多さんが出演されていたテレビアニメ「Dr.リンにきいてみて!」の小学館の公式サイト。声優さんからのメッセージで5巻発売の直筆メッセージを寄せています。顔文字が…。
Chieko HONDA Photo Album
http://www.geocities.com/jj_zillion/
本多知恵子さんの画像が大量に掲示されています。圧縮率が高くて少し画像が荒れていますが、一見の価値あり。保存しておきましょう。消滅したようです。
Yahoo!オークションをキーワード「本多知恵子」で説明文を検索。出品はCDが多いようですが、中にはCHOKI!!ファンクラブの会報全揃いなど思わぬ掘り出し物もあったりしました。このときは数万円の値段がついています。 こちら はタイトルのみで検索。
有料化されてから競争相手が減って、無闇に落札価格が上昇することが少なくなったのはいいとしても、出品数までも減少してしまい、レアなものが減ったような気がします。それでもなおインターネットのオークションでは傑出した存在でしょう。
最新で2時間前のウェブページを検索できるという検索エンジンを「本多知恵子」で検索。gooやinfoseek等のように情報が古すぎてリンク切れなどがなく最新情報が得られるのが良いです。その一方でロボット型の検索エンジンの常としてどうでもいいような情報にもひっかかることも。
デッドリンクになってもキャッシュに残った情報を参照できるGoogleが登場してから使う頻度は減りました。
・1995年12月30日(土)放送『きせかえラジオアニメプリンセス』にて三ッ矢雄二談「スタジオの営業時間は10:00から22:00まで。たいていのアフレコ開始は10時(14時や18時のものもある)。キテレツのアフレコは2時間30分ほど)。
1983/06/05-1984/02/26 カナメ・プロダクション 素形真知子
『プラレス3四郎』 TBS 日曜 17:00-17:30 全37話
原作:牛 次郎/神矢みのる,プロデューサー:大貫伊佐雄(東宝)/片岡義朗(旭通信社),チーフディレクター:湯山邦彦
音響監督:松浦典良,音響制作:現,録音:整音スタジオ,マネジメント協力:青二プロダクション
※1-3,5-11,14-19,21-22,25,29,31,33,35-37話に出演,LD-BOXがタキコーポレーションから発売,総集編が東宝ビデオより発売,声優デビュー作,1983年5月17日(火)に新宿の整音スタジオで第1話を収録
→サブタイトルリスト
1984/02/04-1985/02/23 日本サンライズ ファンネリア・アム
『重戦機 エルガイム』 名古屋テレビ 土曜 17:30-18:00 全54話+前夜祭スペシャル1本
プロデューサー:森山 漆(名古屋テレビ)/大西邦明(創通エージェンシー)/中川宏徳(日本サンライズ),総監督:富野喜悠季
音響監督:藤野貞義,音響制作:千田啓子,録音:セントラル録音
※第1話放映前週のスペシャル番組エルガイム・スペシャル(1984年1月14日(土)の19時20分から20時に名古屋テレビ第1スタジオで録画)で顔出し出演,LD-BOXとビデオがバンダイビジュアルから発売,LD-BOX「メモリアルボックスMark-II」の特典としてライナーノートに川村万梨阿との対談を掲載,総集編が2本バンダイより発売,1984年1月10日(火)に第1話が1985年1月22日(火)に最終話を青山のセントラル録音で収録(最終話アフレコ後に打ち上げ)
→サブタイトルリスト
1985/10/07-1986/03/24 タツノコプロ 一の瀬雪華
『昭和アホ草紙 あかぬけ 一番!』 テレビ朝日 月曜 19:30-20:00 全22話
原作:亜月 裕,プロデューサー:宇都宮恭三(テレビ朝日)/大野実(読広)/由井正俊(タツノコプロ),チーフディレクター:うえだひでひと
録音ディレクター:清水勝則,録音制作:ザックプロモーション,
※18話には不出演(?),オーディションで役を獲得,一部アニメ誌の新番組情報では一の瀬雪華役に小林優子と報じる,1986年3月5日(水)19時34分28秒に新坂ビル第1スタジオで最終話22話のアフレコ終了(ニュータイプ誌1986年5月号)
→サブタイトルリスト
1986/03/07-1987/01/31 日本サンライズ エルピー・プル、プルツー
『機動戦士ガンダムΖΖ』 名古屋テレビ 土曜 17:30-18:00 全47話
プロデューサー:神谷寿一(名古屋テレビ)/稲垣光繁(創通エージェンシー)/内田健二(日本サンライズ),総監督:富野由悠季
音響監督:藤野貞義,音響制作:千田啓子,録音:ニュージャパンスタジオ
※準レギュラー、18,19,23-36,42-47話に出演(プレリュードZZは1話とする),1986年8月11日(月)に第28話の1986年12月22日(月)に47話をニュージャパンスタジオで収録
→サブタイトルリスト
→プル役についてのコメント
1986/10/15-1987/03/25 スタジオぴえろ 大地歩
『がんばれ!キッカーズ』 日本テレビ 水曜 19:30-20:00 全23話
原作:ながいのりあき,プロデューサー:明峰治彦(日本テレビ)/岡田圀孝(株式会社I&S)/松本堯一(スタジオぴえろ),監督:鴫野 彰
音響監督:浅梨なおこ,録音制作:オムニバスプロモーション,録音:ニュージャパンスタジオ
※1話には不出演,主人公の姉,2話と22話「GO!ライバル上杉との熱闘が始まった」には出演(3話から21話と23話は未確認),15話は本放映時には未放映で87/08/26にスペシャル枠で放映,88/01/05(火)に16時から『がんばれ!キッカーズスペシャル ひとりぼっちのエースストライカー』(元来はナイター中止用に製作),テレビシリーズの総集編プラス新作の構成のビデオ『がんばれ!キッカーズ ぼくたちの伝説』がエスピーオーから発売,15話以外にも更に未放映の3話が存在,1986年8月11日(月)にニュージャパンスタジオでオーディションを実施
→サブタイトルリスト
1987/04/06-1988/03/07 スタジオぴえろ 春日くるみ
『きまぐれ オレンジ☆ロード』 日本テレビ 月曜 19:30-20:00 全48話
原作:まつもと泉,プロデューサー:堀越徹(日本テレビ)/河野秀雄(東宝)/深草礼子(ぴえろ),プロデューサー補:福与雅子,制作デスク:本間道幸,監督:小林治
音響監督:松浦典良,音響監督補:渡辺淳,音響制作:現,録音スタジオ:整音スタジオ
※11話には出演せず,1987年7月6日(月)の17時から18時に日本テレビで総集編『きまぐれオレンジ☆ロード総集編 まどかドッキリ 七夕スペシャル』を放映(東宝ビデオから45分8800円で発売),全話がバラ売りでVAPからLDとビデオで発売,本放映中に毎週替わる春日兄妹のテレホンサービスを実施
→サブタイトルリスト
1987/04/12-1987/12/13 タツノコプロ エイミ・ハリソン、オパオパ
『赤い光弾ジリオン』 日本テレビ 日曜 10:00-10:30,10:30-11:00 全31話
制作プロデューサー:石川光久,プロデューサー:武井英彦(NTV)/大野実(読広)/岩田弘(竜の子),チーフディレクター:西久保瑞穂
音響ディレクター:清水勝則,音響製作:ザックプロモーション,録音スタジオ:新坂スタジオ
※26話,31話には出演しない?、ただし、26話はエンディングクレジット未確認、また31話にはオパオパは出て来て喋っている、1話,6話,7話,16話,23話,24話が本放映中にリピート放映,全話がバラ売りでVAPからLDとビデオで発売,テレビ版の再編集ビデオは新たにアフレコ,毎週木曜日の14時から青山の新坂スタジオで録音,最終話は1987年11月26日に収録,1987年12月13日から14日に打ち上げ旅行
→サブタイトルリスト
1987/10/21-1988/03/23 東映動画 セーラ・ラッセル
『レディレディ!!』 TBS 水曜 19:30-19:58 全21話
原作:英洋子,プロデューサー:横山和夫(東映)/関弘美(東映)/井上博(TBS),シリーズディレクター:設楽博
録音:立花康夫,,
※全話に出演,劇場版にも出演,アルバム「レディレディ ヒット曲集」に出演,1987年9月24日(木)に大久保のタバックスタジオで第1話を収録
→サブタイトルリスト
1988/03/14-1988/09/19 スタジオぴえろ 国宝雪絵
『燃える!お兄さん』 日本テレビ 月曜 19:30-20:00 全24話
原作:佐藤正,プロデューサー:堀越徹(日本テレビ)/河野秀雄(東宝)/深草礼子(ぴえろ),プロデューサー補:福与雅子,監督:小林治
音響監督:松浦典良,音響監督補:渡辺淳,音響制作:現,録音スタジオ:整音スタジオ
※全話に出演、全話がバラ売りでVAPからビデオで発売,第3話で主題歌のレコードを100名にプレゼントする告知で矢尾一樹と池田秀一とともにナレーション,挿入歌「燃える!国宝音頭」を「国宝家の人々」の一員で歌う,「燃える!国宝音頭」はアルバム「燃える!お兄さん ROUND2」に収録
→サブタイトルリスト
1989/04/03-1990/03/26 葦プロ 瀬山麻美、ピアニシモ、鉄柳黒子、裕華(ユカ)、プラム、冬実、ジュン、リタ、メーク(メイク)、受付、アナウンス、ラジオアナ、女子社員他
『アイドル伝説 えり子』 テレビせとうち 月曜 18:00-18:30 全51話
プロデューサー:三好雅彦(テレビせとうち)/田口智幸(ビックウエスト),音響制作担当:正木直幸,監督:アミノテツロー
音響監督:田中英行,音響制作:葦プロダクション,録音スタジオ:整音スタジオ
監督:アミノテツロー,プロデューサー:三好雅彦/田口智幸(ビックウエスト)
※2話は未確認(ピアニシモ?)。36,40,43話には出演せず、全話がバラ売りでバンダイからビデオで発売,LD-BOXが発売,14話に冬実のキャラクターで「ロコモーション・ドリーム」を歌う
→サブタイトルリスト
1989/10/09-1991/09/23 東映動画 カブ
『魔法使いサリー』 テレビ朝日 月曜 19:00-19:30 全88話+60分スペシャル2話
原作:横山光輝,企画:横山和夫/東伊里弥,テレビ朝日プロデューサー:加藤守啓/太田賢司,シリーズディレクター:葛西治
録音:今関種吉,タバック,タバック
※74話(スペシャルは話数に加えない)を除く全話に出演、1991年3月6日の19時から20時54分までテレビ朝日系列で放映のアニメを紹介した『水曜スーパーキャスト 春だ一番!日本一のアニメ祭り』が放映(ドラマ部分は総集編、案内部分は新録)
→サブタイトルリスト
1990/02/07-1991/06/30,1992/10/12-1992/10/28 タツノコプロ クレオ
『ロビンフッドの大冒険』 NHK衛星第2 日曜 18:30-19:00,月曜-金曜 18:30-19:00 全52話(初放映時は39話まで)+総集編4話
制作:村上憲一/伊原英夫,アニメーションプロデューサー:九里一平/成島弘毅/木村眞章,監督:真下耕一
音響監督:松川陸
※準レギュラー、24-26,30,32-34,37-39話,総集編3・4に出演(総集編3ではナレーションと次回予告も担当)、1990/02/07-1991/06/30まではサンデーアニメ劇場で39話まで放映。その後の13話は1992/10/12からの連日の衛星アニメ劇場での再放送に加えて新作として放映(午後6時30分)
→サブタイトルリスト
1990/09/02-1992/05/10 東映動画 江戸城千鶴
『まじかる☆タルるートくん』 朝日放送 日曜 8:30-9:00 全87話
原作:江川達也/プロデューサー:平尾知也(ABC)/佐川祐子(ASATSU)/旗野義文/関弘美,シリーズディレクター:山内重保
録音:市川修,タバック,タバック
※準レギュラー、1-4,10,14-16,19,24,26,27,30,35,38,42,44,50,53,56,60,62,64,68-70,77,84,86,87話に出演,3話は砲丸投げを計測する女生徒の声も
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1990/10/19-1991/03/22 スタジオぴえろ おもん
『江戸っ子ボーイ がってん太助』 テレビ東京 金曜 19:30-20:00 全22話
原作:樫本学ヴ,プロデューサー:清水睦夫(テレビ東京)/大野実(読売広告社)/深草礼子(スタジオぴえろ),監督:もりたけし
録音監督:藤山房延,音響制作:ザックプロモーション,録音:ニュージャパンスタジオ
※全話に出演、全話で本多智恵子とクレジット、テレビ東京と放映日がずれたり再放送の際に、一部の話数で次回予告の台詞が別バージョンのものあり
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1988/03/27-1996/06/09 スタジオぎゃろっぷ 野々花みよ子
『キテレツ大百科』 フジテレビ 日曜 19:00-19:30 全329話
原作:藤子・F・不二雄,プロデューサー:,アシスタントプロデューサー:越野武司/大塚義雄/早坂仁(STAFF21),音響プロデューサー:黒田洋,監督:早川啓二
音響監督:小松亘弘,音響制作:青二企画,タバック
※声優業を休業する荘真由美から役を引き継ぐ、1991年4月28日放映分より出演?、1991年12月30日朝10時からフジテレビで1時間45分新作2本に旧作1本をスペシャルとして放映、1992年12月28日にフジテレビで新作3本のスペシャルを放映,235回「テイセイ教育委員会!学問のスルメ」と242回「歴史を守れ!牛若五月と弁慶の泣き所」は不出演,1991年12月16日(月)にタバックスタジオで163話を収録,1995年5月29日(月)に298話「禁断の料理?ファラオの呪いで大ピンチ」を収録(放送は6月18日)
210回は主婦,212回は町娘役の役者,214回は八百八の客,216回はモーターボードの女性,226回は赤ちゃんの勉三郎,227回は大川,228回は電話の主,230回は女学生とスピーカーのアナウンス,233回はユウイチ,252回は6時のニュースキャスターとハイカラ堂の客,266回(94年8月22日)はコンビニのおばさん,280回(95年1月15日は主婦を2人,283回(95年2月5日)はお天気小僧と泥棒に入れられて泣く主婦と空き巣に入られたと叫ぶ主婦,284回(95年2月12日)はキテレツとみよ子が悪戯で作った雪女の声,286回(95年2月26日)同級生の男の子,290回(95年4月23日)コロ之進,299回(95年7月2日)イーグルス応援団の女性,310回(95年12月3日)クラスメートの女の子C
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1991/04/12-1992/03/13 スタジオコメット 月影明子,土田たかこ,山岡孝美
『ハイスクールミステリー 学園七不思議』 フジテレビ 金曜 16:00-16:30 全41話
原作:つのだじろう,,監督:三沢 伸
,,タバックスタジオ
※7,10,14-18,20-25,27,28,31,32,36-38,40,41話に出演(1-6話不明)
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1991/10/10-1992/09/24 日本アニメーション カトリーヌ
『燃えろ!トップストライカー』 テレビ東京 木曜 19:30-20:00,19:00-19:30 全49話
プロデューサー:倉林伸介(テレビ東京)/小竿俊一,監督:康村諒
音響監督:山田悦司,録音制作:音響映像システム(会田昌克),スタジオ:タクトスタジオ
※準レギュラー、5,6,8,12-21,24-36,38-41,43,45,49話出演、7話はカトリーヌが登場し回想シーンで台詞あり(クレジットには本多知恵子の名前なし)
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1992/02/03-1993/01/18 葦プロ マリーベル・フォン・デカッセ(主役)
『花の魔法使いマリーベル』 テレビせとうち 月曜 18:00-18:30 全50話
プロデューサー:岡崎千代(テレビせとうち)/田口智幸(ビックウエスト)/梅原勝,監督:遠藤徹哉
音響:田中英行,,録音:整音スタジオ
※全話に出演,一部の話数がバンダイからビデオ化,テレビアニメで初の主役,一部アニメ誌の新番組情報ではマリーベル役にこおろぎさとみと報じる,1992年1月23日(木)に新宿の整音スタジオで?話を収録,1話(とっても素敵マリーベル/いいこと教えてあげる)/9話(タンバリンのテーマ)/30話(ブラとノッポのテーマ)/32話(ハイキングのテーマ)でBGMに歌詞をつけて歌う
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1992/04/01-1992/09/23 エノキフイルム サーラ姫/メルサ/アルドンサ/サブリナ姫/マッチ売りの少女/コンスタンス/その他
『ファンタジーアドベンチャー 長靴をはいた猫の冒険』 テレビ東京 水曜 07:00-07:30 全26話
プロデューサー:神田豊,監督:石崎すすむ
音響監督:田中英行,,
※準レギュラー,制作先行で放映が遅れる,ビデオ化,サーラ姫役→1話「長靴をはいた猫の誕生」(1992/04/01),サーラ姫役→2話「祝福は百年の眠り」(1992/04/08),役名なし(街のおばさん)→4話「毒リンゴを食べないで!!」(1992/04/22),メルサ役→7話「奪われた魔法のランプ」(1992/05/13),アルドンサ役→11話「ラ・マンチャの夢騎士」(1992/06/10),サブリナ姫役→15話「イワンと魔法の子馬」(1992/07/08),マッチ売りの少女役→22話「題名は「マッチ売りの少女」」(1992/08/26),コンスタンス役→25話「あこがれの三銃士」(1992/09/16),サーラ姫役→26話「ザキル発見!サーラ姫のめざめ」(1992/09/23)
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1992/04/03-1993/03/27 アニメーション21 バタフライ
『サラダ十勇士トマトマン』 テレビ東京 金曜 18:30-19:00
土曜 18:00-18:30(93/01/09から) 全50話
プロデューサー:池田朋之(テレビ東京)/深瀬直治(TVQ)/長谷川徹(学研),制作プロデューサー:栃平吉和(アニメーション21)/上田和成(読売広告社),総監督:笹川ひろし,監督:松浦錠平
音響監督:藤山房伸,音響制作:ザックプロモーション,録音スタジオ:東京テレビセンター
※全話に出演,全話がバラ売りで松竹ホームビデオからビデオ化
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1992/04/17-1992/09/25 スタジオコメット 椿ちゃん
『まぼろし まぼちゃん』 フジテレビ 金曜 16:00-16:30 全24話
,監督:石踊 宏
※4-24話に出演
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1993/10/14-1994/09/22 日本アニメーション 犬神さやか
『平成イヌ物語 バウ』 テレビ朝日 木曜 19:30-19:58 全40回
原作:テリー山本,プロデューサー:太田賢司(テレビ朝日)/渡辺恭行(第一企画)/遠藤重夫(日本アニメ),担当プロデューサー:佐藤賢一,監督:加賀剛
音響監督:早瀬博雪,音響映像システム,東北新社
※全話に出演,放映開始前の番組宣伝のスポットのナレーション担当,予告ナレーション,サブタイトルナレーション,1回はナレーションのみ,4回はガイド役,6回はさやかと不良娘,22回はさやかと料理番組の司会者と主婦,23回はさやかと女子社員,24回はさやかと交通安全映画のNRと聴衆の女性とお天気お姉さん(?),27回はさやかと市川巡査の憧れの美大生のかおりと転んだ幼児の母親(?),31回はピクニックの女性,32回はサーカスの女性,※93年12月16日放映の10回の予告は15秒の短縮バージョン。
※似顔絵募集の告知で94年2月17日放映の17回の予告は15秒の短縮バージョン。
※バウのぬいぐるみプレゼントの告知で94年2月24日放映の18回の予告は15秒の短縮バージョン。
※バップから全話が全10巻でビデオ化予定。1995年4月26日に第1巻が発売予定。各96分,税込7800円,ビデオのCMはジェラトリッパーの時間帯に放映(ナレーションは男性)
※94年3月24日放送の第22回の予告は短縮バージョン。
※映画スポット放映時の予告は15秒の短縮バージョン。30秒の通常バージョンの予告あり(番組スポットで放映)。34回(94年8月4日34回,94年8月11日35回,94年8月18日36回,94年8月25日37回,94年9月1日38回,94年9月8日39回)
※「今日も見てしまいましたね。また見て下さいね!」
映画スポット「テレビで人気のバウが、ついに映画に。マンモスのいる原始時代にタイムスリップして、大騒ぎ! 東映の劇場で上映中。みんな、観に来てね」
平成イヌ物語バウ。人の迷惑省みず、今日も世間をお騒がせ! 新番組平成イヌ物語バウ。10月14日木曜夜7時30分スタート」(15秒バージョン)
平成イヌ物語バウ! 犬は天下の笑いもの、バウと吠えれば世間が騒ぐ。迷惑なんかなんのその、寝相も悪いし愛想も悪い、食い意地だけは一人前。ミョーな犬が繰り広げるドタバタコメディ。日本一幸せな犬とはこの犬だ! 新番組平成イヌ物語バウ、10月14日木曜夜7時30分スタート。お楽しみに!(30秒バージョン)
平成イヌ物語バウ! 日本一シアワセな犬、只今お騒がせ中。平成イヌ物語バウ、毎週木曜夜7時30分、お楽しみに!
平成イヌ物語バウ! のんきな顔したトラブルメーカー、その名はバウ! 住所不定のおかしな犬が巻き起こす抱腹絶倒のドタバタコメディー。寝相も悪いし愛想も悪い、食い意地だけは一人前。日本一シアワセな犬、只今お騒がせ中。平成イヌ物語バウ、毎週木曜夜7時30分、お楽しみに!
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1994/04/05-1995/01/03 ビデオチャンプ,スタジオ旗艦 モモコプリシラ(Momoko Prisila)
『超くせになりそう』 NHK衛星第2 火曜 18:02-18:28 全39回
原作:吉村杏/なかの弥生,プロデューサー:栃平吉和,監督:えんどうてつや
音響監督:本田保則
※第2話からは予告にも登場,第12話ではナレーション
1話 オペラ座の怪人で北千住公会堂へ乱入,金色夜叉の寛一
2話 クリフハンガー,木枯紋次郎&国定忠治
4話 マイ・フェア・レディー
5話 セーラームーンもどき
6話 忍者のお頭
7話 シンクロナイズ・スイミング
8話 桜吹雪のモモコ
9話 謎の女親衛隊長(台詞なし),テレビ局のディレクター,買い物のおばさん,F15のパイロット,クイズの司会者
10話 ヴィーナスの誕生
11話 石川五ェ門,ウエストサイドストーリー
12話 ワニの着ぐるみ(ワニ語、歌を唄う"嗚呼、岸壁のアリゲーター"、ミュージカル風構成)
13話 おばあさん,キャッツ(歌を唄う"キャッツ"),薬師丸ひろ子(セーラー服と機関銃)
14話 ストリートファイターIIの春麗もどき
15話 モモコ パーティーの帰りにウィンドウに向って歌を披露
16話 チアリーダー
17話 仏陀
18話 モモコップ(ロボコップのパロディ)でどつき漫才,「わたしってば○○コース」と叫びながら聖ジュリアナ学園校舎に殺到する一団のガヤ
21話 フライドチキンの鶏
22話 「風と共に去りぬ」のスカーレット,子ども時代のモモコ,子守歌「おやすみわたし」を歌う
23話 (1)私の学校に雑魚はいらない。本当にほしいのは本当の才能。モノを言うのは本当の才能。アイドルを作り出してみせる,(2)さあ、泣かないでお休み。夢の中ならまた会える。悲しまないで。星になっても夢の中で会える,(3)今の私なら誰にも負けぬ。私の今をよく見てくれて。TOUCH ME!,(4)私かなえるわ、私の夢を,映画『モモコの伝説 THE LEGEND OF MOMOKO』,モモコのママ,モモコのパパの親友,映画監督,映画撮影のスタッフ,医者,映画の中の女優,赤ん坊のモモコ,少女時代のモモコ
24話 カラス(?),角田グッズを捨てる女学生(?)
25話 チェシャ猫,各キャラクターの名場面集(モモコは15話がピックアップ)
32話 群集,赤いカブトムシ
33話 モモコのママ,レッドビートル(赤いカブトムシ)
34話 挿入歌「Touch Me」 レッドビートル(赤いカブトムシ)
35話 挿入歌「ピーターパンシンドローム」
37話 挿入歌「」 レッドビートル,363人のモモコ,モモコのママ,アマゾンモモコ
38話 レッドビートル(歌は別人があてている),挿入歌「」
※ビデオ化
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1996/04/05-1996/12/27 サンライズ エニル
『機動新世紀 ガンダムX』 テレビ朝日 金曜 17:00-17:30(テレビ朝日では10月から午前6時から6時30分の放映に) 全39回
プロデューサー:梶淳(テレビ朝日)/木村純一(テレビ朝日)/富岡秀行(サンライズ),監督:高松信司
音響監督:浦上靖夫,録音助手:山本拓郎,録音:APUスタジオ
※6-14,19,20,22-27,29-31.35-39話に出演,全話がビデオ化
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1997/04/02-1997/12/24 ジェー・シー・スタッフ 薫梢
『少女革命ウテナ』 テレビ東京 水曜 18:00-18:30 全39話
原案:さいとうちほ/幾原邦彦,プロデューサー:小林教子(テレビ東京)/池田慎一(読売広告社),アニメーションプロデューサー:川崎とも子,アニメーション製作担当:松倉友二,監督:幾原邦彦
音響監督:田中英行,録音助手:小原吉男,音響制作:オーディオ・タナカ,録音スタジオ:タバック
※5,13,15,26,33,39話に出演,全話がLDとビデオ化,ビデオとLDの11巻のライナーノートにミニインタビューあり
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1998/04/04-1998/09/26 葦プロダクション 豪徳寺じゅん/ブラッドファルコン
『アキハバラ 電脳組』 TBS 土曜 17:00-17:30 全26話
原作:KA・NON,プロデューサー:源生哲雄(TBS)/加藤 博,制作プロデューサー:石坂 透,監督:ふじもとよしたか
音響監督:田中英行,音響制作:AUDIO・タナカ,録音スタジオ:タバック,キャスティング協力:高橋正彦(CPU)
※1-4,6,9,10,12,13,18,19,23,24話に出演
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1998/04/07-1998/09/30 創通映像/RADIX 闇雲那魅
『サイレントメビウス』 テレビ東京 火曜 18:00-17:30 全26話
原作:麻宮騎亜(スタジオトロン),プロデューサー:岩田牧子(テレビ東京)/横山真二郎/下瀬 透,制作プロデューサー:久保田光俊,総監督:殿勝秀樹,アニメーションディレクター:武内宣之
音響監督:亀山俊樹,音響制作:オムニバスプロモーション,スタジオ:東京テレビセンター
※1-12,15,17-26話に出演,ビデオ・LD・DVD化,1話と2話は作画をリテイクしてビデオ発売,1話はアフレコもやり直し,DVD-BOXにはテレビ放映版とビデオ版の1話と2話を収録
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1999/04/09-1999/10/15 日本アニメーション 佐山まなみ
『コレクター・ユイ』(第一期) NHK教育 金曜 18:00-18:25 全26話
原案:麻宮騎亜(スタジオトロン),制作統括:坂上浩子/渡辺昭,プロデューサー:松本寿子,アニメーションプロデューサー:遠藤重夫,小林正彦,監督:ムトウユージ
音響監督:早瀬博雪
※1,2,5,6,22話に出演,特別番組として1999年5月5日に「アニメスペシャル」、1999年8月20日に「夏休みアンコールスペシャル」、2000年1月1日に「アニメ宝箱 コレクター・ユイ総集編」を放送。
2000/04/14-2000/10/20 日本アニメーション まなみ先生
『コレクター・ユイ』(第二期) NHK教育 金曜 18:00-18:25 全26話
原案:麻宮騎亜(スタジオトロン),制作統括:平田豊子/吉國勲,プロデューサー:松本寿子,アニメーションプロデューサー:遠藤重夫,小林正彦,監督:ムトウユージ
音響監督:高橋秀雄
※2,4,5,7,9,10,12,15,19,21,22,25,26話に出演,
2001/04/01-????/??/?? 日本アニメーション メテオ
『Cosmic Baton Girl コメットさん★』 テレビ大阪 日曜 9:30-10:00 全?話
原案:国際放映,企画:藤原正道(東宝)/木橋寿一(日本アニメディア),アニメーションプロデューサー:釜秀樹/神戸明/田中敦/田中伸明/萩野宏,プロデューサー:金岡英司(テレビ大阪)/斎春雄(東宝)/高城一典(読売広告社),監督:神戸守
音響監督:清水勝則,音響制作:ザックプロモーション,スタジオ:整音スタジオ
※1-3.5-??話に出演,
2001/03/05-????/??/?? スタジオコメット/nas 闇の巫女
『Dr.リンに きいてみて!』 テレビ東京 月曜 18:30-19:00 全?話
原作:あらいきよこ,アニメーションプロデューサー:茂垣弘道,プロデューサー:東不可止(テレビ東京)/松下洋子/すぎやまあつお,監督:三沢伸
音響監督:平光琢也,音響制作担当:小川信寛,音響制作:神南プロダクション
※31話「失われた力!消えたDr.リン」(2000/10/01)から出演
★『みゆき』
フジテレビ キティフィルム 木曜 19:30-20:00 1983/03/31-1984/04/20 全37話
原作:あだち充,プロデューサー:宮田智行,フジテレビ・プロデューサー:岡正,チーフ・ディレクター:西久保瑞穂
音響監督:松浦典良,音響製作:現,録音スタジオ:整音スタジオ
生徒,巫女役
19話「恋占いラプソディー」(1983/09/15)
※全話がキティよりビデオ化
→サブタイトルリスト
★『ガラスの仮面』
日本テレビ エイケン 月曜 19:00-19:30 1984/04/09-1984/09/24 全23話(23話目は総集編)
原作:美内すずえ,制作:村田英憲,制作担当:小林征史郎/近藤栄三,日本テレビプロデューサー:武井英彦/霜田正信,エイケンプロデューサー:小野辰雄,監督:坂本雄作,総監督:杉井ギサブロー
録音監督:山田悦司,録音スタジオ:東北新社
??役
※ゲスト???,全話LD化,再編集でビデオ化,クレジットに名前なし,出演していない?
→サブタイトルリスト
★『タオタオ絵本館 世界動物ばなし』
テレビ大阪 シュンマオ 第一期 金曜 18:30-19:00 1983/10/07-1984/03/30 全26回
シュンマオ 第二期 火曜 17:55-18:25 1984/10/09-1985/04/09 全26回
音響監督:千葉耕市,,セントラル録音
かえる,うさぎ役?
エル役(かえる)→第二期 第1話(通算27話)「かえるのお仲人さん」(1984/10/09)
?役(うさぎ)→第二期 第話「」(198?/??/??)
※ビデオ化
★『少公女セーラ』
フジテレビ 日本アニメーション 日曜日 19:30-20:00 1985/01/06-1985/12/29 全46話
原作:フランシス・ホジソン・バーネット,プロデューサー:中島順三/石川泰平,監督:黒川文男
録音監督:小松亘弘,録音制作:音響映像システム,録音スタジオ:太平スタジオ
アンヌ役
少女→23話「親切なパン屋さん」(1985/06/09)
アンヌ→46話「また逢う日まで」(1985/12/29)
→サブタイトルリスト
★『ドラゴンボール』
フジテレビ 東映動画 水曜 19:00-19:30 1986/02/26-1989/04/19 全153話
原作:鳥山明,フジテレビプロデューサー:土屋登喜蔵/清水賢治,シリーズディレクター:岡崎稔,4話演出:岡崎稔
オーディオディレクター:小松亘弘,タバック,録音スタジオ:タバック
娘役
4話「人さらい妖怪ウーロン」(1986/03/19)
→サブタイトルリスト
★『メイプルタウン物語』 テレビ朝日 東映動画 日曜 08:30-09:00 1986/01/19-1987/01/11 全52話
プロデューサー:鍋島進二(朝日放送)/春日東(旭通信社)/山口康男(東映),シリーズディレクター:佐藤順一,15話演出:貝沢幸男/17話演出:久岡敬史/45話演出:設楽博/46話演出:久岡敬史/49話演出:
マリ(),ローラ(あらいぐま)役
ローラ→15話「ハロー!赤ちゃん」(1986/04/27)
ローラ→17話「子供だけの町」(1986/05/11)
マリ→45話「山の家はもう冬」(1986/11/23)
ローラ→46話「湖のスケート競争」(1986/11/30)
ローラ→49話「ふたごの赤ちゃん」(1986/12/21)
※劇場版には不出演
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★『マシンロボ クロノスの大逆襲』
テレビ東京 葦プロ 木曜 19:30-20:00 1986/07/03-1987/05/07 全47話
制作:佐藤俊彦,プロデューサー:江津兵太(テレビ東京)/大野実(読売広告社)/梅原勝(葦プロ),監督:吉田浩
音響監督:清水勝則,録音制作:ザックプロモーション,録音スタジオ:整音スタジオ
キナ役
14話「燃えて走れ姉弟戦士」(1986/10/02)
※当該話数がLDとビデオ化,LD-BOX化
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★『ドテラマン』
日本テレビ タツノコプロ 火曜 19:00-19:30 1986/10/14-1987/02/24 全20話
プロデューサー:武井英彦(NTV)/大野実(読広)/由井正俊(竜の子プロ)/植田基生(竜の子プロ),,チーフディレクター:貞光紳也
録音ディレクター:水本完,ザックプロモーション,新坂スタジオ,
ゆかり役
6話「世界にひろがるヒッツ鬼のわ・な!」(1986/11/18)
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★『ボスコアドベンチャー』
読売テレビ 日本アニメーション 月曜 19:00-19:30 1986/10/06/1987/03/30 全26話
プロデューサー:諏訪道彦(よみうりテレビ)/大橋益之助(電通大阪支社)/遠藤重夫,監督:杉山卓
録音監督:田中英行,,スタジオ:映広スタジオ
アライグマ役
9話「オアシスの不気味な地下牢」(1986/12/01)
※未確認
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★『Oh! ファミリー』
テレビ東京 ナック 月曜 19:30-20:00 1986/10/06/1987/03/30 全26話
原作:渡辺多恵子,プロデューサー:江津兵太(テレビ東京)/久岡敬史,シリーズディレクター:落合正宗
音響監督:山崎宏,,スタジオ:東音
マリコ役(日本人留学生)
11話「7人目のファミリー」(1986/12/15)
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★『ドリモグだァ!!』
日本テレビ ライフワーク 水曜 19:00-19:30 第1部 1986/10/15-1987/04/09 全23話
第2部 1987/04/16-1987/10/08 全26話
音響監督:田中英行,音響映像システム,映広スタジオ
サラ役
6話(通算29話)「歩きだした木馬」(1987/05/21)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『SLIPPY DANDY』
フジテレビ メルヘン社 金曜 1987/08/07-1987/09/04 全4話
オードリー役
※木曜の深夜,深夜番組「深夜秘宝館」枠内で放映,1回2分のアメコミ調アニメ,演出:小華和ためお,8月7日(金)が深夜0時45分-1時15分,8月14日(金)が深夜0時35分-1時5分,8月21日(金)が深夜0時35分-1時5分,8月28日はボクシング放送で休止,9月4日(金)が深夜2時-2時30分
★『グリム名作劇場』
朝日放送 日本アニメーション 水曜 18:50-19:20 1987/10/21-1988/03/20 全24話
製作:本橋浩一,プロデューサー:鍋島進二(朝日放送)/松土隆二(日本アニメ),2話演出:鈴木孝義
録音監督:藤野貞義,録音制作:音響映像システム(会田昌克),スタジオ:太平スタジオ
グレーテル役
2話「ヘンゼルとグレーテル」(1987/10/28)
※ビデオ化(『グリム名作劇場 メルヘンワールド』として4巻セットで発売),マルチメディアマシン3DOのムービーソフト化
→サブタイトルリスト
★『ビックリマン』
テレビ朝日 東映動画 日曜 1987/10/11-1989/04/02 全75話
プロデューサー:鍋島進二(朝日放送)/:春日東/亀山泰夫(旭通信社),シリーズディレクター:貝沢幸男
的助,メガロ魔Λ役
的助→38話(再放送では32回目)「脱出!魔性空間」(1988/07/03)
的助→42話(再放送では36回目)「全員集合!七助」(1988/07/31)
メガロ魔Λ役→64話(再放送では58回目)「次動ネブラ上陸!!」(1989/01/15)
※ビデオ化,1話から12話までは本放映時に『新メイプルタウン物語 パームタウン編』とカップリングで1話が15分で放映されたため、再放映では放映回数が6回分短くなる
→サブタイトルリスト
★『闘将!!拉麺男』
日本テレビ 東映動画 日曜 10:30-11:00 1988/01/10-1988/09/11 全33話
バーバラ役
30話「さらば七百年の愛の巻」(1988/07/31)
(29話「仮面の死角金剛!!の巻」には不出演)
→サブタイトルリスト
★『鉄拳チンミ』
テレビ朝日 葦プロ 土曜 19:30-20:00 1988/07/02-1988/12/24 全20話
原作:前川たけし,プロデューサー:川田万寿(テレビ朝日)/頼経康史(東宝)/加藤博(葦プロ),監督:大庭寿太郎
音響監督:藤山房延,音響制作:ザックプロモーション,録音スタジオ:整音スタジオ
ヤン役
7話「美少女を守れ!三人はライバル」(1988/08/20)
15話「ケンカ殺法!先生は酔いどれ道士」(1988/11/19)
18話「強敵あらわる!青い目の挑戦者」(1988/12/10)
20話「竜虎との戦い!炎の大林寺」(1988/12/24)
→サブタイトルリスト
★『ついでにとんちんかん』
フジテレビ NAS 土曜日 1987/10/17-1988/10/01 全43回
原作:えんどコイチ,プロデューサー:片岡義朗(NAS)/茂垣弘道(スタジオコメット),チーフディレクター:山田雄三
オーディオディレクター:山崎 宏,音響プロデューサー:原田一男(トップサウンド),録音:ニュージャパンスタジオ,協力:青二プロ
部活活子役
39回「青春してソフトボール」(同時放映は「笑激!!マツタケ狩り」)(1988/08/27)
→サブタイトルリスト
★『ミスター味っ子』
テレビ東京 サンライズ 木曜 19:30-20:00 1987/10/08-1989/09/28 全99話
原作:寺沢大介,プロデューサー:江津兵太(テレビ東京)/池田朋之(テレビ東京)/長谷川徹(サンライズ)/内田健二(サンライズ),監督:今川泰宏
音響監督:山崎宏,,録音:東京テレビセンター
a々役
53話「蒸し餃子に挑戦!味っ子香港へ行く」(1988/10/27)
54話「蒸し餃子決戦!味っ子対虎峰」(1988/11/03)
55話「ラーメン勝負!驚くべき中国四千年の歴史」(1988/11/10)
56話「決戦ラーメン勝負!白いスープ対黒いスープ」(1988/11/17)
57話「杏仁どうふ勝負!味将軍七包丁人登場」(1988/11/24)
58話「杏仁どうふ勝負!料林寺三十六房への道」(1988/12/01)
※ビデオ化,全話LD化,声優のマネージメントはぷろだくしょんバオバブ
→サブタイトルリスト
★『新グリム名作劇場』
朝日放送 日本アニメーション 日曜 10:00-10:30 1988/10/02-1989/03/26 全23話
製作:本橋浩一,プロデューサー:鍋島進二(朝日放送)/松土隆二(日本アニメ),15話演出:鈴木孝義
録音監督:藤野貞義,録音制作:音響映像システム(会田昌克),スタジオ:太平スタジオ
魔女役
15話「鉄のストーブ」(1989/01/29)
→サブタイトルリスト
★『ミラクル・ジャイアンツ童夢くん』
日本テレビ スタジオぎゃろっぷ 日曜 10:30-11:00 1989/04/02-1990/03/25 全49話
原作:石ノ森章太郎,プロデューサー:武井英彦(日本テレビ)/木村京太郎(読売広告社)/金子泰生(学研),監督:渡部高志
録音監督:加藤敏,録音製作:東北新社,
コンパニオン役
11話「天才打者、虎雄登場」(1989/06/11)
→サブタイトルリスト
★『天空戦記 シュラト』
テレビ東京 タツノコプロ 木曜 19:00-19:30 1989/04/06-1990/01/25 全40話
プロデューサー:江津兵太(テレビ東京)/小木流正勝(創通エージェンシー)/植田もとき(タツノコプロ),チーフディレクター:西久保瑞穂
音響監督:田中英行,音響担当制作:正木直幸,録音制作:葦プロダクション,録音スタジオ:整音スタジオ
レビ役
12話「熱闘!涙の中に友を見た」(1989/06/29)
※ビデオ化,LD化
→サブタイトルリスト
★『ひみつのアッコちゃん』
フジテレビ 東映動画 日曜 18:00-18:30 1988/10/09-1989/12/24 全61話
原作:赤塚不二夫,企画:原岡健一郎(フジテレビ)/清水賢治(フジテレビ)/嶋村一夫(読売広告社)/木村京太郎(読売広告社),プロデューサー:横山賢二/関弘美,シリーズディレクター:芝田浩樹,47話演出:川田武範
録音:蔵本貞司,タバック,タバック
竹野月子役
47話「月夜に泣くかぐや姫」(1989/09/17)
→サブタイトルリスト
★『獣神ライガー』
名古屋テレビ サンライズ 土曜 17:30-18:00 1989/03/11-1990/01/27 全43話
原作:永井豪,プロデューサー:今井慎(名古屋テレビ)/本名洋一(東急エージェンシー)/中川宏徳(サンライズ),監督:鹿島典夫
音響:藤野貞義,音響制作:千田啓子,録音:整音スタジオ
カミヨ役
27話「死のメロディーに舞う少女」(1989/09/23)
28話「今、立ち上がるサンダーライガー!」(1989/09/30)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『昆虫物語 みなしごハッチ』
日本テレビ タツノコプロ 金曜 17:30-18:00 1989/07/21-1990/08/31 全55話
原作:吉田竜夫,プロデューサー:堀越徹/大野実/田村常夫,制作プロデューサー:米田和正,監督:鈴木行
音響監督:藤山房延,録音制作:ザックプロモーション,録音:整音スタジオ
テル役(本多智恵子とクレジット)
16話「テントウムシの星」(1989/11/10)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『NG騎士 ラムネ&40』
テレビ東京 葦プロ 金曜 18:30-19:00 1990/04/06-1991/01/04 全38話
プロデューサー:清水睦夫(テレビ東京)/山崎立士(ASATSU)/加藤博(葦プロ),監督:ねぎしひろし
音響監督:田中英行,,録音:整音スタジオ
リン,九ノ一ちゃん役
リン→4話「ガハハ!ゴクロー山の爆笑扇」(1990/04/27)
九ノ一ちゃん→31話「必殺!?破壊ニンジャ武芸帖」(1991/11/09)
※LD-BOX化
→サブタイトルリスト
★『アイドル天使 ようこそようこ』
テレビ東京 葦プロ 月曜 18:00-18:30 1990/04/02-1991/02/04 全43話
製作:土田民也(ビックウエスト)/梅原勝(葦プロ),制作担当:正木直幸,プロデューサー:岡崎千代(テレビせとうち)//田口智幸(ビックウエスト)/下地志直(葦プロ),監督:アミノテツロー
音響監督:田中英行,,録音:整音スタジオ
花梨,鉄柳黒子役
花梨→9話「すてきなカンちがい」(1990/05/28)
花梨→25話「ニュートレンディを探せ」(1990/09/24)
30話「歌声でタイホして」(1990/10/29)
鉄柳黒子→36話「猫子ちゃんのユウウツ」(1990/12/10)
花梨→40話「レッツシングwithバード」(1991/01/14)
※全話ビデオ化,LD-BOX化,9話と25話では歌を歌う
→サブタイトルリスト
★『魔法のエンジェル スイートミント』
テレビ東京 葦プロ 水曜 18:00-18:30 1990/5/2-1991/3/27 全47話
プロデューサー:倉林伸介(テレビ東京)/大野実(読売広告社)/加藤博,制作プロデューサー:梅原勝,監督:大庭寿太郎,助監督:森一浩
録音監督:藤山房延,音響制作:ザックプロモーション,録音スタジオ:整音スタジオ
セイラ,ヴイオレット役
セイラ→5話「すてきなパイはいかが」(1990/05/30)
ヴイオレット→38話「夕暮れの回転木馬」(1991/01/23)
セイラ→47話「いつかきっとどこかで」(1991/03/27)
※一部の話がセレクションでビデオ化(出演話数は未発売)
→サブタイトルリスト
★『キャッ党忍伝 てやんでえ』
テレビ東京 タツノコプロ 木曜 18:30-19:00 1990/02/01-1991/02/12 全54話
プロデューサー:清水睦夫(テレビ東京)/小水流正勝(創通エージェンシー)/植田もとき(タツノコプロ),アシスタントプロデューサー:大倉宏俊(タツノコプロ),製作総指揮:九里一平,制作担当:小泉正二(スタジオ古留美),チーフディレクター:岡嶋国敏
音響監督:田中英行,,録音スタジオ:タバック
おカラ,オヤジギャル3号役
31話「つらいぜカラ丸!忍者の恋」(1990/08/28)
32話「プルルンの笛はおとぎ話?!」(1990/09/04)
46話「時をかけるニャンキー!」(1990/12/11)
48話「ニャンキーサンタ空を行く」(1990/12/25)
52話「コーン守史上最大の作戦!」(1991/01/29)
53話「明日もぜったい日本晴れ!」(1991/02/05)
54話「ニャンキーは不滅です!」(1991/02/12)
※途中までビデオ化(出演話数までは未発売),打ち上げ旅行に参加
→サブタイトルリスト
★『ピグマリオ』
テレビ東京 日本アニメーション 月曜 19:00-19:30 1990/11/05-1991/09/16 全39話
マリアの妹役
29話「幻のメデューサ伝説」(1991/06/03)
→サブタイトルリスト
★『それいけ!アンパンマン』
日本テレビ 東京ムービー新社 月曜 17:00-17:30 → 金曜 16:00-16:30 1988/10/03-放映中 全?回
原作:やなせたかし(フレーベル館刊),プロデューサー:柳内一彦(東京ムービー新社)/伊藤響(日本テレビ),チーフディレクター:永丘昭典
録音監督:山田悦司,,録音:オーディオプラニングユー
フルフル役(クレジットでは本多和恵子)→127回「お誕生日は大さわぎ!」「アンパンマンと雪の天使フルフル」(1991/04/01)
つららちゃん役→168回「アンパンマンとつららちゃん」「アンパンマンとタワシくん」(1992/02/10)
モグちゃん役→188回「アンパンマンとぼうしのハットくん」「アンパンマンと空とぶながれぐも号」(1992/06/29)
マゴマジョ役(本多智恵子名義)→249回「ばいきんまんと魔法のホウキ」「メロンパンナとストーンマン」(1993/09/20)
つららちゃん役→???回「アンパンマンとこおりのしろ」(1995/07/24)
つららちゃん役→???回「ドキンちゃんとつららちゃん」「ウーロンさんとジャスミンさん」(2000/12/08)
マゴマジョ役→???回「クリームパンダとマゴマジョ」「ばいきんまんとおこわちゃん」(2001/01/26)
マゴマジョ役→???回「かびるんるんとチビもぐりん」「ジャムおじさんとマゴマジョ」(2001/06/08)
マゴマジョ役→???回「クリームパンダとまほうのぼうし」「カレーパンマンとハヤシライスマン」(2001/10/5)
※ビデオ化,オリジナルビデオアニメ『お誕生日ビデオシリーズ 12月』につららちゃん役で出演
★『OH!MYコンブ』
TBS 土曜 17:30-18:00 1991/05/04-1991/09/28 全22回
タカビーちゃん役
,,録音スタジオ:D・S・Dゆーりか
8回(14話)「ムスビ君のアッシーな恋」(1991/06/22)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『魔法のプリンセス ミンキーモモ』『魔法のプリンセス ミンキーモモ 夢を抱きしめて』
日本テレビ 葦プロ 水曜 17:00-17:30 1991/10/02-1992/12/24?? 全?話
プロデューサー:堀越徹(日本テレビ)/大野実(読売広告社)/加藤博/梅原勝,監督:湯山邦彦
録音監督:清水勝則,音響制作:ザックプロモーション,録音スタジオ:整音スタジオ
リビサ姫役→6話「勇者が消えた!?」(1991/11/06)
あかね役→15話「忍者出現!忍びのモモ」(1992/01/29)
フローラ役→24話「夢見る花束」(1992/04/01)
人魚姫役→42話「ナイショの海の人魚伝説」(1992/08/05)
※ビデオ化,LD化
→サブタイトルリスト
★『丸出だめ夫』
フジテレビ スタジオぴえろ 土曜 18:30-19:00 1991/11/02-1992/09/26 全47話
,音響制作:ザックプロモーション,録音:整音スタジオ
夢代の少女時代役→20話「時をかけるだめ夫の母ちゃん」(1992/03/14)
夢野愛子役→34話「幸せは歩いてくるよ夢の中」(1992/06/27)
アイドルりえちゃん役→46話「世界征服より愛が好き!?」(1992/09/20)
→サブタイトルリスト
★『宇宙の騎士 テッカマンブレード』
テレビ東京 タツノコプロ 火曜 18:30-19:00 1992/02/18-1993/02/02 全49話
制作プロデューサー:佐久間敏郎,制作担当:吉田昇一,プロデューサー:清水睦夫(テレビ東京)/板橋秀徳(創通エージェンシー)/植田もとき(タツノコプロ),監督:ねぎしひろし,演出チーフ:殿勝秀樹
音響監督:田中英行,録音:小原吉男,録音助手:渋江博之,録音スタジオ:タバック
グロリア役
32話「待ちわびた少女」(1992/09/19)
※ビデオ化,LD化
→サブタイトルリスト
★『幽★遊★白書』
フジテレビ スタジオぴえろ 土曜 18:30-19:00 1992/10/10-1995/01/07 全112話
原作:富樫義博,プロデューサー:清水賢治/金田耕司(フジテレビ)/木村京太郎(読売広告社)/萩野賢(スタジオぴえろ),監督:阿部紀之
音響監督:水本完,ザックプロモーション,整音スタジオ
みさこ役
3話「追いつめられた桑原!男の誓い」(1992/10/24)
※ビデオ化,バラ売りの全話LDあり
→サブタイトルリスト
★『ツヨシ しっかりしなさい』
フジテレビ スタジオコメット 日曜日 18:00-18:30 1992/10/04-1994/12/25 全112話
原作:永松潔,プロデューサー:金田耕司(フジテレビ)/茂垣弘道(スタジオコメット),監督:三沢伸
音響監督:三間雅文,青二企画,ニュージャパンスタジオ
石田春美役
20話「ツヨシの入院騒動」(1993/02/21)
→サブタイトルリスト
★『勇者特急 マイトガイン』
名古屋テレビ サンライズ 土曜日 17:00-17:30 1993/01/30-1994/01/22 全47話
プロデューサー:今井慎(名古屋テレビ)/小原麻美(東急エージェンシー)/古沢文邦(サンライズ)/吉井孝幸(サンライズ),監督:高松信司
音響:千葉耕市,音響制作:千田啓子(クルーズ),整音スタジオ
内藤ルンナ役
37話「胡蝶の夢」(1993/11/06)
※ビデオ・LD化
→サブタイトルリスト
★『白雪姫の伝説』
NHK衛星第2放送 タツノコプロ 水曜日 18:00-18:30 1994/04/06-1995/03/29 全52話(NHK-BS2での初放映時は48話と49話を再編集して1話分にし、全51話として放映)
原作:ヤコブ・グリム,プロデューサー:大倉宏俊,監督:岡嶋国敏
音響監督:田中英行,録音スタジオ:タバック
キャシー(キャシー・ポット)役
19話「借り暮らしの女の子」(1994/08/10)
25話「時を越えた叫び」(1994/09/21)
※『ロビンフッドの大冒険』の後に制作開始
→サブタイトルリスト
★『赤ずきん チャチャ』
テレビ東京 NAS/スタジオぎゃろっぷ 金曜日 18:00-18:29 1994/01/07-1995/06/30 全74話
原作:彩花みん,プロデューサー:小林教子(テレビ東京)/松下洋子(NAS)/若菜章夫(スタジオぎゃろっぷ),監督:辻初樹
音響監督:田中一也,音響制作協力:ピーライン,演技事務:吉田秀之,録音スタジオ:代々木アニメーション学院原宿スタジオ
スパイディア役→34話「再会!涙の子守歌」(1994/08/26)
娘(タヌキA)役→48話「狸合戦!ぶんぶく茶がま」(1994/12/02)
まやちょん先生役→66話「武闘派先生まやちょん」(1995/05/05)
※LD-BOX化,オリジナルビデオの第1巻と第3巻にまやちょん先生役で出演
→サブタイトルリスト
★『美少女戦士 セーラームーンS(スーパー)』
テレビ朝日 東映動画 土曜日 19:00-19:30 1992/03/07(美少女戦士セーラームーン)or1994/03/19(美少女戦士セーラームーンS)-1995/02/25(美少女戦士セーラームーンS) 全38話
原作:武内直子,プロデューサー:太田賢司(テレビ朝日)/東伊里弥,シリーズディレクター:幾原邦彦,各話演出:宇田鋼之介(31話)
録音スタジオ:タバック
テルル(照野留々)役
31話(通算120話)「異次元からの侵略!無限学園の謎」(1995/01/07)
32話(通算121話)「心を奪う妖花!第三の魔女テルル」(1995/01/14)
※ビデオ・LD化
→サブタイトルリスト
★『愛天使伝説 ウェディングピーチ』
テレビ東京 NAS/ケイエスエス 水曜日 18:00-18:30 1995/04/05-1996/03/27 全51話
原作:富田祐弘/谷沢直/テンユウ,プロデューサー:岩田圭介/梅下博文/浅賀孝郎,アニメーション・プロデューサー:岩川広司/奥野敏聡/神田修吉,監督:湯山邦彦
音響監督:三間雅文,スタジオ:KSSスタジオ
美容部々長役→10話「お見事!友情お色直し」(1995/06/07)
ノイーズ役→17話「聖花園学園の秘密」(1995/07/26)
ノイーズ役→18話「愛天使、夏休みも戦うわ!」(1995/08/02)
※ビデオ・LD化
→サブタイトルリスト
★『ナースエンジェル りりかSOS』
テレビ東京 NAS/テレビ東京/スタジオぎゃろっぷ 金曜日 18:00-18:30 1995/07/07-1996/03/08 全35話
原作:秋元 康/池野恋,プロデューサー補:重松征史(スタジオぎゃろっぷ),アソシエイツプロデューサー:若菜章夫(スタジオぎゃろっぷ),
プロデューサー:小林教子(テレビ東京)/松下洋子(NAS),監督:大地丙太郎
音響監督:田中一也,音響制作協力:ピーライン,録音スタジオ:代々木アニメーション学院原宿校スタジオ
君塚先生役
1話「白き天使舞いおりて」(1995/07/07)
4話「小さな友情のはじまり」(1995/07/28)
※ビデオ・LD化
→サブタイトルリスト
★『水色時代』
テレビ東京 NAS/テレビ東京/スタジオコメット 木曜日 18:00-18:30 1996/04/04-1997/02/27 47話
保健の先生役
8話「バレンタイン・デー」(1996/05/23)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『怪傑ゾロ』
NHK衛星第2 葦プロダクション/東宝株式会社 金曜 18:30-18:58 1996/04/05-1997/3/28 全52話(6話分未放映)
原作:ジョンストン・マッカレー,プロデューサー:大場龍男/福与雅子/加藤博,監督:箕ノ口克己
音響監督:田中英行,,録音スタジオ:整音スタジオ
アルル役
15話「ロリタのキスは誰のもの?」(1996/07/26)
ペピータ役
26話「嘘つき少女ペピータ」(1996/10/11)
38話「謎の発明オバサン登場!」(1997/01/31)
※1993年製作,43,44,46,48,49話が未放映
→サブタイトルリスト
★『地獄先生 ぬ〜べ〜』
テレビ朝日 東映動画 土曜 19:30-19:58 1996/04/13-1997/06/21 全48話
原作:高倉 翔/岡野 剛,プロデューサー:岩本太郎(テレビ朝日)/渡辺哲也(電通)/西沢信孝,プロデューサー補:櫻田博之,チーフディレクター:貝澤幸男
録音:池上信照,,録音スタジオ:タバック
いずな役
27話「コギャルの危険なアルバイト!? 霊獣を操る美少女いずな」(1996/12/07)
29話「妖怪オールスター総登場! 呪われた学園祭」(1997/01/11)
40話「セーラー服が燃えちゃう! 隠しきれない、いずなのハート!!」(1997/04/19)
48話「夢をいつまでも!! 大好きな僕らのぬ〜べ〜!」(1997/06/21)
※劇場版第1作『地獄先生ぬ〜べ〜』には出演せず,『地獄先生ぬ〜べ〜 午前0時ぬ〜べ〜死す!』『地獄先生ぬ〜べ〜 恐怖の夏休み!!妖しの海の伝説!』の2本は未確認,オリジナルビデオアニメは3作目に出演
→サブタイトルリスト
★『るろうに剣心 ―明治剣客浪漫譚―』
フジテレビ 水曜日 19:30-19:58 スタジオぎゃろっぷ(1-66話)→スタジオディーン(67-94話)/フジテレビ/ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 1996/01/10-1998/09/08 全94話
原作:和月伸宏,プロデューサー:金田耕司(フジテレビ)/肥田光久(ソニー・ピクチャーズ)/若菜章夫(スタジオぎゃろっぷ),アシスタントプロデューサー:成毛克憲(ソニー・ピクチャーズ)/加藤敏幸(スタジオぎゃろっぷ),監督:古橋一浩
音響演出助手:田中一也(ピーライン),キャスティング協力:松田 誠(ネルケプランニング),アフレコ録音:KSSスタジオ
梓役
39話「逆刃刀を作った男・ 新井赤空 最後の一振り!」(1997/02/12)
40話「恐るべき無情の刺客! 十本刀・張との死闘」(1997/02/19)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『名探偵コナン』
よみうりテレビ 月曜日 19:30-20:00 よみうりテレビ/東京ムービー 1996/01/08-
原作:青山剛昌,企画:諏訪道彦(よみうりテレビ),制作担当:横山敏,プロデューサー:諏訪道彦(よみうりテレビ)/柳内一彦(東京ムービー)/吉岡昌仁(東京ムービー),監督:こだま兼嗣
音響監督:小林克良,音響制作:オーディオ・プランニング・ユー,録音スタジオ:A・P・Uスタジオ
佐山明子役
68話「闇の男爵(ナイトバロン)殺人事件 (事件篇)」(1997/07/21)
69話「闇の男爵(ナイトバロン)殺人事件 (疑惑篇)」(1997/07/28)
70話「闇の男爵(ナイトバロン)殺人事件 (解決篇)」(1997/08/04)
※ビデオ化
★『烈火の炎』
フジテレビ 土曜日 18:30-19:00 フジテレビ/スタジオぴえろ 1997/07/19-1998/07/10 全42話
原作:安西信行,プロデューサー:瀧山麻土香(フジテレビ)/荻野賢(スタジオぴえろ),監督:阿部紀之
音響制作:ザックプロモーション/鈴木祐子,録音:整音スタジオ
命役
38話「恐怖!! 蘇った死者の肉体!!」(1998/05/29)
39話「水鏡死闘!! 決死の氷紋剣!!」(1998/06/12)
40話「悪女の罠!! 怒りの風神!!」(1998/06/19)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『SHADOW SKILL 影技』
テレビ東京 金曜日 1:15-1:45 創通映像/スタジオディーン 1998/07/03-1998/12/15 全26話
原作:岡田芽武,プロデュース:横山真二郎/豊住政弘,監督:須永司
音響監督:亀山俊樹
ファイス役
14話「月影神殿」(1998/10/02)
※ビデオ化
★『メダロット』
テレビ東京 金曜日 18:00-18:30 テレビ東京/nas/Bee Train 1999/07/02-2000/06/30 全52話
原案:メダロット社,企画:杉山豊,ラインプロデューサー:堀川憲司,プロデューサー:具嶋朋子(テレビ東京)/松下洋子,監督:岡村天斎
録音演出:三ツ矢雄ニ,音響技術:ビーライン,録音スタジオ:代々木アニメーション学院原宿校スタジオ/ビーライン,キャスティング協力:ネルケプランニング
紅翼役
22話「翔べ!メタビー」(1999/11/26)
★『ビックリマン2000』
テレビ東京 月曜日 18:30-19:00 テレビ東京/nas/スタジオコメット 1999/11/01-2001/02/26 全68話
原案:メダロット社,企画:久保雅一/亀山泰夫,プロデューサー:斎藤郁(テレビ東京)/小林教子(テレビ東京)/すぎやまあつお,アニメーションプロデューサー:茂垣弘道,監督:福冨博
アフレコ演出:三ツ矢雄ニ,音響監督:平光琢也
満点才如役
9話「満点才如がカンニング!? のウワサ」(1999/11/27)
→サブタイトルリスト
★『無敵王 トライゼノン』
TBS 土曜日 17:30-18:00 PJトライゼノン/TBS/イージーフィルム 2000/10/14-2001/03/24 全22話
企画/原作:ガンジス企画室,プロデュース:大月俊倫,プロデュース補:川崎とも子,制作デスク:平岡直人,制作プロデューサー:岡田修一,監督:渡部高志
音響監督:藤野貞義,音響制作:ダックスインターナショナル
みっちょん(渡辺美千代)役
2話「決戦トライアングル!」(2000/10/21)
5話「吠えよゴン!」(2000/11/18)
6話「あばよ札幌! 東雲発進!」(2000/11/25)
15話「集結! 三機の巨人」(2001/02/03)
16話「天翔る女神」(2001/02/10)
※ビデオ化
→サブタイトルリスト
★『プロジェクトアームズ』
テレビ東京 日曜日 0:50-1:20 テレビ東京/トムス・エンタテインメント 2001/04/08-2001/??/?? 全??話
原作:皆川亮二,企画:植田文郎/岩田圭介(テレビ東京)/プロジェクトアームズ製作委員会,エクゼクティブプロデューサー:加藤俊三,アニメーションプロデューサー:横山敏,プロデューサー:東不可止(テレビ東京)/吉岡昌仁,監督:高谷浩利
音響監督:浦上靖夫,音響制作:オーディオ・プランニング・ユー,録音スタジオ:A・P・Uスタジオ
ビイ役
8話「異郷 ストレンジャー」(2001/05/27)
9話「魔境 イリュージョン」(2001/06/03)
10「魔獣 ジャバウォック」(2001/06/10)
11話「覚醒 エヴォリューション」(2001/06/17)
※ビデオ・DVD化
★『ポンキッキめいさくわーるど』
フジテレビ スタジオジュニオorINC 月〜金曜 07:45-08:30 19??/??/??-19??/??/?? 全5話
?役(不明,出演声優は青二プロ所属,出演していない?)
★『ホワッツマイケル』
テレビ東京 金曜日 19:00-19:30 1988/04/15-1989/03/28 全45回
火曜日 19:30ー20:00(1988年10月から)
原作:小林まこと,チーフディレクター:樋口雅一
詳細不明
※エルピー・プル役,第1部「ガンダム大地に立てるか!?」/第2部休日編「ジオン・ホテルの脅威?ガンダム・ペンション破壊命令!!」/第3部決戦編「SDオリンピック!!スタジアム・笑いに染めて」の3部構成,同時上映は『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』,1987年12月6日(日)に芝ニュージャパンスタジオで録音,1988年6月25日にバンダイから7800円でビデオが発売(VHS:BES-246/β:BEB-246),LDは1988年7月25日に7800円で発売(BEAL-183(CAV))
※セーラ役,東映まんが祭り,同時上映は『聖闘士星矢 神々の熱き戦い』と『ビックリマン』,1988年7月22日に東映ビデオからビデオが6800円で発売(VHS:TE-M662/β:TE-M662)
※春日くるみ役,10月1日(土)東宝洋画系で東京・横浜にてロードショー(テアトル池袋,横浜オスカー),10月8日(土)より全国拡大ロードショー(大阪玉造東宝),同時上映『陽あたり良好!/夢の中に君がいた』,1988年8月6日(土)に新宿の整音スタジオで録音(別録り?),1989年2月1日に東宝ビデオからビデオが13800円で発売(TA1906),LDは1989年3月21日に9500円で発売(TLL2134(CLV))
※殴り込みハロ役,挿入歌を歌う,『機動警察パトレイバー』の同時上映作品,1989年10月25日にバンダイから4500円で発売された『機動戦士SDガンダムの逆襲 武者ガンダム参上』に収録(ビデオはレンタル専用,VHS:BES-378/LD:BEAL-314(CAV)),1989年11月25日に3100円でバンダイから発売されたセル専用のビデオ『機動戦士SDガンダム4 SD学園大パニック!』にも収録(VHS:SVS-29)
※春日くるみ役,初日舞台挨拶は古谷徹・光野栄里(原えりこ)・高田明美
※本城久美子役,テアトル池袋のみのローカル公開,『殺人切符はハート色』の同時上映,上映期間は2月16日まで,初日舞台挨拶あり,1990年3月25日に日本コロムビアから12669円でビデオが発売(VHS:RF123-7508),1990年3月25日からパイオニアLDCからLDが発売(LD:SF045-1793(CLV)),続編の『本気(マジ)!2』はキャスト変更で出演せず
※カブ役,東映アニメ祭り,同時上映『ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ』と『悪魔くん ようこそ悪魔ランドへ!!』,1990年10月26日に東映ビデオより6571円でビデオ(VHS:TM01072)が発売,ビデオレンタルは1990年10月12日より開始
※小川千賀子役,『超音戦士ボーグマン』の同時上映,東京ローカル公開,1991年5月1日に東宝ビデオからビデオとLDが4800円で発売(VHS:TA4148/LD:TLL2173(CLV)),1991年2月8日にレンタル先行
※江戸城千鶴役,東映アニメ祭り,同時上映『ドラゴンボールZ/超サイヤ人だ孫悟空』,91年7月20日公開の『まじかる☆タルるートくん 燃えろ!友情の魔法大戦』と92年3月7日公開の『まじかる☆タルるートくん すきすきタコ焼』には出演せず,1991年10月11日東映ビデオから9970円で発売(TMO1170),1991年10月11日にレンタル先行,1992年には3864円でLDが発売
※闇雲那魅役,同時上映『アルスラーン戦記』,初日舞台挨拶で挨拶,1991年7月27日(土)に東京テレビセンター101で録音,1993年7月25日にパイオニアLDCから発売された豪華版LD『SPECIAL COLLECTION サイレントメビウス』に特典映像の声優インタビューとブックレットに菊池通隆と松井菜桜子との対談記事を掲載,1992年3月19日に角川書店からセル専用ビデオが9800円で発売,1992年4月24日にレンタル兼用ビデオがCICビクターから9515円で発売,1992年5月25日にパイオニアLDCからLDが6800円で発売(PILA-1087)
※闇雲那魅役,同時上映『アルスラーン戦記II』『風の大陸』,1992年6月21日(日)に東京早稲田のアバコクリエティブスタジオで録音,1993年1月14日に角川書店からセル専用ビデオが9800円で発売,1993年2月26日にCICビクターからレンタル兼用ビデオが9800円で発売(JHF-327),1993年3月25日にパイオニアLDCからLDが6800円で発売(PILA-1156(CLV))
※マリーベル役(主役),同時上映『ムーミン谷の彗星』『リトルツインズ』,オープニングとエンディング曲を歌う,1992年11月21日にバンダイビジュアル/ヒーローコミュニケーションズから9800円でビデオが発売(BVS-51),LDは1992年12月21日に6000円で発売(BVLL-517(CLV))
※フランチェスカ役,テアトル池袋とホール上映,1993年5月21日にポニーキャニオンから4660円でビデオが発売(PCVP-11148),2001年6月28日にPlayStation2用ソフト『アニメ英会話シリーズ トトイ』がサクセスより3800円で発売(日本語音声の収録はなし)
※犬神さやか役,予告編でナレーション,同時上映『GS美神』『らんま1/2』,声優による舞台挨拶はなし,原作:テリー山本,プロデューサー:遠藤重夫/小林正彦/佐藤賢一,監督:加賀剛,音響監督:早瀬博雪,録音制作:音響映像システム,スタジオ:東北新社,1995年6月9日に東映ビデオからビデオが6400円で発売(TMO1643)
※春日くるみ役,監督:湯山邦彦,音響監督:松浦典良,1996年4月にアフレコ
※豪徳寺じゅん(ブラッドファルコン)役,同時上映『少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録』,企画/原作 KA・NON,制作:石川光久/大月俊倫,監督:桜井弘明,音響監督:田中英行
※薫梢役,同時上映『アキハバラ電脳組 2011年の夏休み』,原案:幾原邦彦/さいとうちほ,プロデューサー:松倉友二/森山敦,監督:幾原邦彦,音響監督:田中英行,音響制作:オーディオ・タナカ
・オーストラリア製海外テレビドラマ,21話「疑惑の影」,サラ(過剰防衛の妻の役)役,テレビ愛知では1992年6月15日(月)午前1時45分から2時40分まで放映,1989年7月に毎日放送で放映開始,CSテレビのスーパーチャンネルでも放映,キャストのクレジットはなし
サブタイトルリスト
1「灼熱の大地(前)」
2「灼熱の大地(後)」
3「砂に消えた夢」
4「砂漠に来た花嫁」
5「熱砂の女闘士!」
6「よみがえる絆」
7「人間であること」
8「希望への旅」
9「それぞれの道」
10「失われた世代」
11「罪深き愛」
12「熱砂を越えて」
13「寂しすぎる歳月」
14「反抗の代償」
15「」
16「」
17「孤独の理由」
18「男達の旅立ち」
9「荒野の囚われ人」
20「黄昏の滑走路」
21「疑惑の影」
22「許されざる過去」
23「ショータイムは限りなし」
24「死闘の果てに(前)」
25「死闘の果てに(後)」
・30話「船上の花嫁/Sea Bride」(1990/5/2),役名クレジットなし,1992年にWOWOWで毎週金曜日の1時から19時50分に放映,演出:中嶋 裕
・賀蘭氏(蘭児)役,第十四回(96年7月5日(金)出演),第十六回(96年7月24日(水)),第十七回(96年7月25日(木)),第十八回(96年7月26日(金)),第十九回(96年7月29日(月)),日本語版スタッフ:蕨南勝之/堀内唯史/遠藤尭雄/原田昌紀
・アメリカ製の劇場公開映画,レンタルビデオ店向けのビデオ版,地上波放映版の吹替は2種類あるがどちらにも出演していない
樋浦 勉(ジョー/ブルース・ウィリス)、山寺宏一(ジミー)、高島雅羅(サラ)、本多知恵子(ダリアン)、麦人(マイロ)、池田 勝、辻 親八、筈見 純、塚田正昭、有本欽隆、江原正士、亀井芳子、水野龍司、秋元羊介、叶木翔子、幹本雄之、中 博史、中田和宏、桜井敏治、喜田あゆみ、大谷育江
・米国製の劇場公開映画,1996年12月28日(土)の深夜に名古屋テレビで放映
大塚芳忠(マックス/パトリック・スウェイジ)、増岡 弘(ハザリ/オム・ブリ)、竹口安芸子(ジョアン)、塩田朋子(カムラ)、池田 勝(アショカ)、石井敏郎、渡部 猛、亀井芳子、近藤玲子、鈴木れい子、植村達雄、稲葉 実、荒川太郎、秋元千賀子、本多知恵子、秋元羊介、曽我部あきよ、岡 和男、緒方賢一、有馬瑞香、高木 渉、島香 裕
89年度 全20話 火曜 09:30-09:45/金曜(再) 09:00-09:15※ミーコ役(快活なネコの女の子),小学校低学年を対象にした道徳教育の人形劇,隔週で新作,NHK衛星第1でも放送,アニメとは逆に人形劇では声にあわせて人形の演技をつける
90年度 全20話 火曜 09:45-10:00/金曜(再) 10:15-10:30
1988年度
1話 4月 5日(火)「」(再:4月8日(金),4月12日(火),4月15日(金))
2話 4月19日(火)「」(再:4月22日(金),4月26日(火)(4月29日(金)は天皇誕生日で放送なし)
3話 5月 6日(金)「」(再:5月10日(火),5月13日(金)(5月3日(火)は憲法記念日で放送なし))
4話 5月17日(火)「」(再:5月20日(金),5月24日(火),5月27日(金))
5話 5月31日(火)「」(再:6月3日(金),6月7日(火),6月10日(金))
6話 6月14日(火)「」(再:6月17日(金),6月21日(火),6月24日(金))
7話 6月28日(火)「」(再:7月1日(金),7月5日(火),7月8日(金),7月12日(火),7月15日(金))
8話 8月30日(火)「」(再:9月2日(金),9月6日(火),9月9日(金))
9話 9月13日(火)「」(再:9月16日(金),9月20日(火)(9月23日(金)は文化の日で放送なし))
10話 9月27日(火)「」(再:9月30日(金),10月4日(火),10月7日(金))
11話 10月11日(火)「」(再:10月14日(金),10月18日(火),10月21日(金))(ララのさかあがりの話?)
12話 10月25日(火)「しっかりるすばん」(再:10月28日(金),11月1日(火),11月4日(金))
13話 11月 8日(火)「かめさんごめんね」(再:11月11日(金),11月15日(火),11月18日(金))
14話 11月22日(火)「いいわけばかり」(再:11月25日(金),11月29日(火),12月2日(金))
15話 12月 6日(火)「がんばれタンブリン」(再:12月9日(金),12月13日(火),12月16日(金))
1989年
16話 1月10日(火)「にんじんなんかだいきらい」(再:1月13日(金),1月17日(火),1月20日(金))
17話 1月24日(火)「ひろったむしめがね」(再:1月27日(金),1月31日(火),2月3日(金))
18話 2月 7日(火)「おいしいコロッケ」(再:2月10日(金),2月14日(火),2月17日(金))
19話 2月21日(火)「たけうまめいじん」(再:2月24日(金),2月28日(火),3月3日(金))
20話 3月 7日(火)「おたよりひろば」(再:3月10日(金),3月14日(火),3月17日(金))
・夏休み再放送 午前9時から9時15分(1988年7月25日(月),7月26日(火),7月27日(水),7月28日(木),7月29日(金),7月30日(土))
・冬休み再放送 午前9時45分から10時(1989年1月4日(水)「かめさんごめんね」,1月5日(木)「いいわけばかり」,1月6日(金)「がんばれタンブリン」(1月7日(土)は「ジェットコースター」予定が昭和天皇崩御で放送中止)
・春休み再放送 午前10時から10時15分(1989年3月27日(月),3月28(火),3月29日(水),3月30日(木))
1989年度
1話 4月 4日(火)「げんきにおはよう」(再:4月7日(金),4月11日(火),4月14日(金))
2話 4月18日(火)「みんなもいっしょ」(再:4月21日(金),4月25日(火),4月28日(金))
3話 5月 2日(火)「ぼくはせいとんがかり」(再:5月9日(火),5月12日(金)(5月5日(金)は子どもの日で放送なし))
4話 5月16日(火)「おふろにいっしょ」(再:5月19日(金),5月23日(火),5月26日(金))
5話 5月30日(火)「みんなでおみまい」(再:6月2日(金),6月6日(火),6月9日(金))
6話 6月13日(火)「ペンキぬりたて」(再:6月16日(金),6月20日(火),6月23日(金))
7話 6月27日(火)「あさがおさいた」(再:6月30日(金),7月4日(火),7月7日(金),7月11日(火),7月14日(金))
8話 8月29日(火)「たいふうとひまわり」(再:9月1日(金),9月5日(火),9月8日(金))
9話 9月12日(火)「あさのおそうじ」(再:9月19日(火),9月22日(金)(9月15日(金)は敬老の日で再放送なし))
10話 9月26日(火)「やつあたり」(再:9月29日(金),10月3日(火),10月6日(金))
11話 10月13日(金)「あきかん ぽい!」(再:10月17日(火),10月20日(金)(10月10日(火)は体育の日で放送なし))
12話 10月24日(火)「きらきらぼし」(再:10月27日(金),10月31日(火)(11月3日(金)は文化の日で再放送なし))
13話 11月 7日(火)「ひろったボール」(再:11月10日(金),11月14日(火),11月17日(金))
14話 11月21日(火)「みみずとすずめ」(再:11月24日(金),11月28日(火),12月1日(金))
15話 12月 5日(火)「ゆきや こんこん」(再:12月8日(金),12月12日(火),12月15日(金))
1990年
16話 1月 9日(火)「ぼくじゃないったら」(再:1月12日(金),1月16日(火),1月19日(金))
17話 1月23日(火)「がんばりかあさん」(再:1月26日(金),1月30日(火),2月2日(金))
18話 2月 6日(火)「ハイ・チーズ!」(再:2月9日(金),2月13日(火),2月16日(金))
19話 2月20日(火)「おばけやしき」(再:2月23日(金),2月27日(火),3月2日(金))
20話 3月 6日(火)「リレー・マラソン」(再:3月9日(金),3月13日(火),3月16日(金))
・夏休み再放送 午前9時30分から9時45分(1989年8月14日(月),8月15日(火),8月16日(水),8月17日(木),8月18日(金)))
・冬休み再放送 午前9時45分から10時(1990年1月4日(木),1月5日(金),1月6日(土))
テレビ朝日の期首特番(番組改編期のテレビ朝日系番組紹介のスペシャル),『昭和アホ草紙!あかぬけ一番』の声優として出演,85年11月10日号の「月刊ぶらじる STAGE2」に「テレビ朝日の番組対抗ナントカカントカのアニメさんチームに出演云々」との記述,クイズヒントでピントなどに挑戦,顔出し,当日の新聞欄「▽ビートたけし卒倒!恐怖のロシアンルーレット▽星野知子巨大パチンコに悪戦苦闘!▽ヒラメキ全開!二谷英明16分割 愛川欽也ほか」
子供向け特撮ドラマ番組,俳優or声優で出演,ゲスト出演?,エンディングに伊倉一恵と共に名前がクレジット,東映制作,顔出し?,このシリーズの他の回も含めて未確認,原作:石森章太郎,音楽:田中公平,声の出演:田中真弓/矢尾一樹他
エルガイム前夜祭,出演:富野由悠季/平野正和/本多知恵子/MIO/永野護,司会は島津冴子,名古屋テレビスタジオ,ファン100名,顔出し出演,富野総監督の解説で名古屋テレビ制作の富野アニメのダイジェスト,声優の自己紹介,ファンからの質問コーナーではマイクを持ってレポーター役,主題歌の披露,1984年1月14日(土)の19時20分から20時に名古屋テレビ第1スタジオで録画
月1回 レポーター B-CLUB誌を紹介,ナレーションのみor顔出し出演?
100分の『まじかるタルるートくん」の劇場版制作現場レポート等のあるスペシャル番組,関西のみの放映,出演??,顔出し?,詳細不明
OVA『エルフ17』の製作進行状況をコーナーレポート,アフレコ風景とかで出演?,1986年8月26日は熱海荘での製作記者発表(出ていない),9月18日,9月25日,10月2日にも放映
吉田照美司会の生活情報バラエティ番組,声優が夢という女の子が『キテレツ大百科』のみよちゃん役に挑戦という企画で顔出し出演,5〜6分,衣装は「RIPPLE」のジャケットと同一
※これはリュカイナさんより頂いた情報です。ありがとうございました!
日本テレビアナウンサー角田久美子の『ガンバリスト!瞬』18話(1996年11月25日放送)のアフレコへの参加レポートにVTR出演,顔出し出演,約6分程度,他にも『ガンバリスト!瞬』6話には「ジャリズム」というお笑いタレントが声優として参加しており、それがバラエティー番組の企画でのアフレコ参加ならその番組に登場の可能性あり
放映日不明,番組タイトルは『ザ・トップテン』?,西村知美がゲスト出演した回の『がんばれ!キッカーズ』のアフレコの模様をビデオで紹介,出演?,詳細不明
エンディングでのナレーション「今日のおさらい」の一言のみ?,日本テレビ系で放映
ナレーション,エンディングでは「次回は○○をお送りします」,オトナの本業と趣味をオールデイズをBGMに紹介する5分間のミニ情報番組,タイトー提供,『MJ(ミュージックジャーナル)』の後に放映,全51回
'92/10/14(1回),10/21(2回),10/28(3回),11/04(4回),11/11(5回),11/18(6回),11/25(7回),12/02(8回),12/09(9回),12/16(10回),12/23(11回,11時24分から),12/30(12回,11時24分から),'93/01/06(13回,11時24分から),01/13(14回,11時24分から),01/20(15回),01/27(16回),02/03(17回),02/10(18回),02/17(19回),02/24(20回),03/03(21回),03/10(22回),03/17(23回),03/24(24回),03/31(25回,11時9分から),04/07(26回,11時24分から),04/14(27回),04/21(28回),04/28(29回),05/05(30回),05/12(31回),05/19(32回),05/26(33回),06/02(34回),06/09(35回),06/16(36回),06/23(37回),06/30(38回),07/07(39回:竹とんぼ),07/14(40回:カーレース),07/21(41回:海釣り),07/28(42回:犬の散歩),08/04(43回:腹話術),08/11(44回:ジャズピアノ),08/18(45回:ステンドグラス),08/25(46回:乗馬),09/01(47回:路上ウォッチング),09/08(48回:フライフィッシング),09/15(49回:旅人倶楽部),09/22(50回:チェロ),09/29(51回:水彩画)
動物アニメベスト10のパートを犬神さやかのキャラクターでのナレーションで発表,『平成イヌ物語バウ』の紹介ナレーション,クレジットは本田知恵子と誤植
ナレーション/CGキャラクターのソフィー/セガのゲームキャラクターのオパオパ(#7のみ,アニメ「赤い光弾ジリオン」の持ち役)/女子高生ゲーム評論家チエちゃん(#10より)を担当/「GTVプロフェッショナル」ビデオ内CMナレーション(#11-12)を担当,ファミコンとPCエンジンを主とした家庭用ゲーム機の月刊ビデオマガジン,クレジットなし,アニメディア誌が出演を確認,投稿の採用者には「裏GTV」なる非売品ビデオをプレゼント(#7より,内容は不明),渡辺浩弐制作
ナレーション/CGキャラクターのソフィーを担当,クレジットなし,ファミコンゲーム「スーパーマリオ3」の攻略法を解説するゲーム情報ビデオマガジン「GTV」の増刊,渡辺浩弐制作
ナレーション/CGキャラクターのソフィーを担当,ファミコンゲーム「ファミスタ'88」の攻略法を解説するゲーム情報ビデオマガジン「GTV」の増刊,渡辺浩弐制作,未確認
ナレーションを担当,クレジットなし,ゲームメーカーのナムコ社を特集するゲーム情報ビデオマガジン「GTV」の増刊,渡辺浩弐制作,「プルプルシンプル〜」の台詞
ナレーションを担当,ゲームメーカーのコナミ社を特集するゲーム情報ビデオマガジン「GTV」の増刊,渡辺浩弐制作,未確認
松下進デザインのキャラクターのバッテリー役,クレジットなし,発売元を変えて復刊した家庭用ゲーム機のビデオマガジン,1号のバッテリー役は別の声優が担当,定期発売の「GAME TV」はこの号限りで休刊,渡辺浩弐制作
松下進デザインのキャラクターのバッテリー役,クレジットなし,スーパーファミコンのゲーム情報を収録したビデオマガジン,渡辺浩弐制作
松下進デザインのキャラクターのバッテリー役,クレジットなし,PCエンジンのゲーム情報を収録したビデオマガジン,渡辺浩弐制作
松下進デザインのキャラクターのバッテリー役,クレジットなし,メガドライブのゲーム情報を収録したビデオマガジン,渡辺浩弐制作,未確認
松下進デザインのキャラクターのバッテリー役,スーパーファミコンのゲーム情報を収録したビデオマガジン,渡辺浩弐制作,未確認
松下進デザインのキャラクターのバッテリー/ナレーターを担当,クレジットなし,PCエンジンのゲーム情報を収録したビデオマガジン,渡辺浩弐制作
松下進デザインのキャラクターのバッテリー役,メガドライブのゲーム情報を収録したビデオマガジン,渡辺浩弐制作,未確認
GTV関連で上記掲載分は出演はほぼ確実。この他に未確認で出演の可能性のありそうなものは、1993年6月10日発売の『GTV ファミコンパーフェクトビデオ』(発売はJRSS(日本レンタルシステムサプライ,制作:F2株式会社,60分,5800円,コンビニ等でのセル向けの30分1980円の短縮版もあり)。
他に、『GTV ストリートファイターIIターボ日本一!! 濃縮坂』(レンタル版を短縮したセル専用版でチェック)、『GTV ストリートファイターIIターボ日本一!! チャンピオンシップ'93 イン 国技館 完全記録』(こちらも短縮版をチェック)にはバッテリーも登場せず、ナレーションも担当していない。
GTV製作の『MARIO THE VIDEO スーパーマリオワールド パーフェクトビデオ』『MARIO THE VIDEO スーパーマリオカート パーフェクトビデオ』『MARIO THE VIDEO スーパーマリオコレクション パーフェクトビデオ』『MARIO THE VIDEO スーパーマリオワールド パーフェクトビデオ』 には出演していないとのこと。
レンタル専用,テレビアニメ『無責任艦長タイラー』の第13話から16話までを収録,15分の情報コーナー「just 15 minutes」でテレホンサービス「8585ダイヤル」の宣伝「無責任艦長タイラー、パコパコダイヤル〜!」「それでは、お約束です。パコパコ〜!!」と二声のみの声の出演
ナレーション,テレビ番組を教材用に再編集した英語教育用ビデオ,複数巻あり,1巻から6巻は1988年12月10日発行,7巻以降は1989年5月10日発行,出演は確実だが内容は未確認
オープニングと「三ッ矢雄二のハローサンキュー」というトークコーナーにゲストとして2分30秒ほど出演,ビデオディスクVHDのみの発売
アニメ情報のビデオマガジン,『機動戦士SDガンダムの逆襲』の挿入歌「涙のSingleRain」(川村万梨阿とのデュエット曲)のスタジオ録音風景をホームビデオで収録したものが30秒,VHSのみ,LD未発売
オリジナルビデオアニメ,声優としてミティ役で出演,アニメ本編の後に特典映像として15分から20分ほどのレコーディングのために集合した声優出演のおまけビデオ,1990年5月19日(土)に青山のセントラル録音で録音
1990年7月28日(土)に東京日仏会館で行われたガルフォース地球章2の東京イベントを収録したミュージックライブビデオ,原えりことのデュエット曲「Moonlight Diamonds」とラスト全員での「Dream Again」
オリジナルビデオアニメ,声優としてミティ役で出演,特典映像として、本編の最後に出演声優が地球章2の東京日仏会館でのイベントで「Dream Again」を5分ほど歌う実写ビデオを収録,映像自体は『Lady' s Live』からの抜粋
アルバム『Everybody's Christmas』の収録風景を撮影したビデオ作品,予約特典:出演者全員のB2ポスター,1990年9月26日(水)の21時からビクター青山スタジオで録音
恭子役,声優が出演したビデオドラマ作品,LD未発売,巻末にメイキングとNG集,主演者のコメント,ジャケット裏に劇中の1場面のカラー写真1点,1991年1月10日発売の後編『TOKYO CITY めるへん 3/チャンプ FLASH編』にはオープニングにキャストとしてクレジットされ、顔も出るが本編には出演していない,SHOUT編とFLASH編の2巻の予約者に出演者が写っている1991年度のカレンダープレゼント(6枚綴り,但し写っていない)
非売品,平成二年度福岡校卒業記念パーティーで「学園天国」を歌う姿が15秒間ほど,92年度・93年度版には出演していない
オリジナルビデオアニメ,声優として美浦千里役で出演,巻末にメイキングを13分間収録(内容はアフレコ風景・インタビュー・連想ゲームなど),5月8日にタバックスタジオで録音
オリジナルビデオアニメ,声優としてミティ/アミィの2役で出演,巻末に映像特典として同名CDの収録風景を収録
レンタル専用,LD未発売,テレビ放映の1話から4話を収録,15分の情報コーナー「just 15 minutes」でテレホンサービス「8585ダイヤル」の顔出しの出演,1巻に2話収録のセル専用には特典映像なし
声優が実写で出演するオリジナルビデオムービー,闇雲那魅役,レンタル専用とセル専用では特典映像で違い,レンタル専用は53分+おまけで4分のメイキング,セル専用は出演者インタビュー,河崎実監督,エンディング曲は松井菜桜子と川村万梨阿で結成したThe Rippleが歌う「いつか夢のように」,1992年9月30日に浅草の木馬亭で製作記者発表,1992年10月5日に神奈川県の生田オープンセットでクランクイン,10月19日にクランクアップ,初号試写は五反田のIMAGICAで1992年11月26日に2回行う(その後打ち上げ)
闇雲那魅役,1991年公開の劇場版第一弾の愛蔵版,特典映像の声優インタビューに顔出しで出演(7分30秒),5月25日発売予定が2ヶ月延期,付属ブックレットに菊池通隆と松井菜桜子との1ページの対談記事,写真1点
レポーターと進行役,OVA『テッカマンブレードII』のダイジェストと制作レポート
映像特典の15分の実写映画「犬刑事」第1話に出演,1999年9月25日にBOX東中野で公開,監督:大畑晃一
映像特典の15分の実写映画「犬刑事」第2話に出演,1999年10月2日にBOX東中野で公開,監督:大畑晃一
オリジナルビデオアニメ,声優としてアミィ役で出演,巻末に特典映像でホームビデオで撮影した1987年10月18日に日比谷公会堂で行われた『ガルフォース2』試写イベントの模様が約1分,このイベントに出演して写っているかは不明???
遠野京子役,2巻には出演せず,CDブック
美朱役(サウンドドラマ「ふしぎ遊戯」(3分59秒)),プロデューサー:藤野降一/菊池晃一,音響監督:渡辺淳,脚本:荒川稔久
繭(マユラ)役,コミックパピポ掲載,龍炎狼牙原作,1994年12月21日の朝10時30分から13時30分にかけてタバックスタジオで収録,ブックレットに出演声優の寄せ書きサイン色紙,音響制作:オーディオタナカ,録音スタジオ:タバック,音響監督:田中英行
奥範子役,原作:結城惺(角川ルビー文庫),脚本:橘皆無,「いつか辿り着くまで」「どんな風の中でも」,声優インタビュー
奥範子役,原作:結城惺(角川ルビー文庫),「STAY2―同じ夢を見よう」「天使も眠る午後」
レギュラーアシスタント,ソニーのFITZBEATレーベルの曲をかける音楽番組,1987年4月3日(金)から1988年3月25日(金)までの52回は宮原学とのコンビ(1987年3月27日(金)まではデーモン小暮と宮原学による),1988年の4月1日(金)から1988年5月27日(金)までの9回はグラスバレー出口雅之のアシスタント(アシスタントのみ林原めぐみに交替),FM東京では原宿キディランドの提供ナレーションも担当
放送曲目リスト
1987年 金曜日
- 1回 4月 3日 青春りっしんべん(爆風スランプ)
- 2回 4月10日 再会のエアライン(須藤薫)
- 3回 4月17日 モノトーン・ボーイ(レベッカ)
- 4回 4月24日 シンディ(グラス・バレー)
- 5回 5月 1日 サヨナラ、イエスタディ(ルック)
- 6回 5月 8日 イッツ・タフ(渡辺美里)/スタンド・アップ・ボーイ(白井貴子)
- 7回 5月15日 ダンス・イン・ザ・ヘブン(グラス・バレー)
- 8回 5月22日 ウォーキン・イン・ザ・レイン(宮原学)
- 9回 5月29日 エル・ド・ラド(聖飢魔II)
- 10回 6月 5日 フォー・ラウンド・ボーイ(宮原学)/スマイル(レベッカ)
- 11回 6月12日 フリーウェイ・シンフォニー(レベッカ)
- 12回 6月19日 フォー・ラウンド・ボーイ(宮原学)
- 13回 6月26日 ウォッチン・ユー(宮原学)
- 14回 7月 3日 ジャスト・マイ・ベイビー(宮原学)
- 15回 7月10日 パーマネント・ドライブ(土橋安騎夫)/フォー・ラウンド・ボーイ(宮原学)
- 16回 7月17日 ヒア・カムズ・ザ・サン(渡辺美里)/ネオ・ジェオ(坂本龍一)
- 17回 7月24日 「宮原学コンサート(1)」 フォー・ラウンド・ボーイ/ギブ・ミー・ユア・ラブ(6月23日(火)FM東京ホールで収録)
- 18回 7月31日 「宮原学コンサート(2)」 アイ・ウォント・ユー(6月23日(火)FM東京ホールで収録)
- 19回 8月 7日 コズミック・チャイルド(白井貴子)/ラウンド・スケイプ(高橋教之)
- 20回 8月14日 電気とミント(PSY'S)/ドッグ・デイズ(岡村靖幸)
- 21回 8月21日 アフロディーテ(聖飢魔II)/ウォッチン・ユー(宮原学)
- 22回 8月28日 ホット・ラブ(織田哲郎)
- 23回 9月 4日 ゴー・ゴー・ヘブン(大沢誉志幸)/ジャスト・マイ・ベイビー(宮原学)
- 24回 9月11日 レモンの勇気(PSY'S)/シェア・ダンス(米米クラブ)
- 25回 9月18日 砂上の夢(グラスバレー)/ザ・ツライ(爆風スランプ)
- 26回 9月25日 フィーリン・オールライト(パール)
- 27回 10月 2日 カム・オン(小比類かほる)
- 28回 10月 9日 チャーミン・チャイム(東西南北)/風が強い日(ストリート・スライダーズ)
- 29回 10月16日 フランス海岸(大沢誉志幸)
- 30回 10月23日 クライ・オン・ユア・スマイル(久保田利伸)
- 31回 10月30日 パレードは虹をわたる(南佳孝)
- 32回 11月 6日 1999シークレット・オブジェクト(聖飢魔II)/インディビジュアリスト(佐野元春)
- 33回 11月13日 ナーバス・バット・グラマラス(レベッカ)
- 34回 11月20日 ビッグ・タイム・チェンジズ(聖飢魔II)/インディビジュアリスト(佐野元春)
- 35回 11月27日 ムーン(レベッカ)/ロックンロール・プリズナー(聖飢魔II)
- 36回 12月 4日 ノット・フォー・セール(谷村有美)
- 37回 12月11日 ジレンマ(千年コメッツ)
- 38回 12月18日 ウイズアウト・ユー(宮原学)
- 39回 12月25日 悲しいね(渡辺美里)/パワー(大江千里)
1988年
- 40回 1月 1日 テンショル・リビング・ウィズ・マッスル(レベッカ)
- 41回 1月 8日 君の住む街角(大沢誉志幸)
- 42回 1月15日 ウイズアウト・ユー(宮原学)
- 43回 1月22日 オン・ザ・ルース(小比類かほる)/クリーピング・トワイライト(聖飢魔II)
- 44回 1月29日 ウォッチン・ユー(???)/ウィズアウト・ユー(宮原学)
- 45回 2月 5日 フォー・ラウンド・ボーイ(???)/ジャスト・マイ・ベイビー(宮原学)
- 46回 2月12日 ユー・ワー・マイン(久保田利伸)
- 47回 2月19日 フーリッシュ・ゲーム(エコーズ)/ワン・ダイムの夢(ルック)
- 48回 2月26日 ムーン(レベッカ)/ガラスのジェネレーション(佐野元春)
- 49回 3月 4日 ビヨンド・ザ・タイム(TMネットワーク)
- 50回 3月11日 ゲット・レディ(宮原学)/涙のラスト・ナイト(モッズ)
- 51回 3月18日 ムーン(レベッカ)
- 52回 3月25日 ゲット・レディ(宮原学)/愛のゆくえ(パズ)
1988年度
- 1回 4月 1日 シンディ(グラスバレー)
- 2回 4月 8日 ムーン・ボイス(グラスバレー)/ミスティ・モウブ(鈴木雅之)
- 3回 4月15日 友情(エコーズ)/スーパーフレンド(野田幹子)
- 4回 4月22日 恋したっていいじゃない(渡辺美里)/微笑の間に(クラクション)
- 5回 4月29日 ベクトルのかなたで待ってて(種ともこ)
- 6回 5月 6日
- 7回 5月13日
- 8回 5月20日 シーズン(織田哲郎)
- 9回 5月27日 ゴー・アウェイ・ボーイ(プリンセス・プリンセス)/ステップ・アウト・オブ・ザ・ロード(パール)/ヴォイシーズ(チープトリックス)/ステンレス・ナイト(聖飢魔II)
案内役(電話をかけて関係者にインタビュー),4月6日のスタートから5月25日までの計8回の出演,後任は甲斐田ゆき
The Ripple(本多知恵子,川村万梨阿,松井菜桜子)による番組,メインパーソナリティー(松井菜桜子の海外ドラマ吹替スケジュールで第8回までは3人揃わないため,第8回以降は3人で担当),全15回を放映,月に1度の放映(『熱血電波倶楽部』はラジオドラマを放映する15分番組。ラジオドラマ自体は30分番組の『林原めぐみのTokyo Boogie Night』と同一内容で、月に1度、ラジオドラマのない週に『林原〜』が30分DJに対して『熱血〜』が幕末ナイトを放送という形),キングレコード提供
放送リスト
- 1回 1993年 2月 7日 本多知恵子と川村万梨阿の2人,松井菜桜子はテープで出演(北海道からの架空中継),OPは「いつか夢のように」,もう待てない僕は行くんだ,松井のファンクラブは家族で運営,曲「いつか夢のように」,誰がリーダーか,リーダー不在のスーダラグループ,レコーディング時のエピソード,あたしは3人の中で一番真面目で一番しっかり者というウワサ,衣装の話題,ベルクカッツェ,撮影の思い出(万梨阿の鼻水/松井の脱走未遂),CDのこと,CM,スターチャイルド春のイベント出演告知,EDは「NG騎士ラムネ&40」のCDから本多知恵子のソロ「乙女心はウフフ」
- 2回 3月 7日 本多知恵子1人,OPは「いつか夢のように」,本多知恵子1人でやることについて,曲「曖昧 Me Your Steady Girl…?!」,コーナー募集,業界人を呼びたい,希望ゲストの募集,イベントに向けて振り付けで頭を悩ます,出演するスターチャイルドイベントの告知,CM,黒一点の森川君をいじめちゃえ〜,イベントの内容,お達者で〜,ED「乙女心はウフフ」
- 3回 4月11日 本多知恵子1人,OPは「いつか夢のように」,キングレコードアニメフェスティバルの感想,3人の印象,イメージ作るのうまい,CHOKI!について,The Rippleもお笑いになるかも,CD「プリンセスプリンセスプリンセス」の品番,メンバーの顔の印象,The Rippleのここが嫌いだコーナー新設葉書募集,曲「あなたのままで」,CM,はがき募集,お達者で〜,ED「乙女心はウフフ」
- 4回 5月23日 本多知恵子と川村万梨阿の2人,OP「いつか夢のように」,幕末闇婦始末記イベント名古屋会場での菊池通隆の話,The Rippleのここが嫌いだコーナー第1回,曲「親愛なるKISS」,新コーナー提案(The RippleカルトQ),キングレコードアニメフェスティバルの思い出話(楽屋,玉川紗己子の話など),爆発ナイト,どっちでもいいから葉書くれや,CM,葉書採用者にはThe Rippleのサイン入りポスター,永野護プレゼント,お達者で〜,ED「乙女心はウフフ」
- 5回 6月20日 本多知恵子1人,OP「いつか夢のように」,CM,The Rippleのアルバム発売予定,EDの曲は何か?という質問,名前がないから読〜まない,名前書いてこいよお前〜,The Rippleのここが嫌いだコーナー第2回,林原めぐみファンの集いの話(ぷよぷよゲーム大会で勝った,セガからメガドライブとぷよぷよを貰ったこと,ぷよぷよについて説明),スーパーファコンの「モノポリー」に凝っている話,この曲はかけたくなかった,曲「バスタブの中で」,CM,コンパイラ早く出して,お達者で〜,ED「乙女心はウフフ」
- 6回 7月11日 本多知恵子と川村万梨阿,OP「いつか夢のように」,CM,アルバムについて,お互いの第一印象,The Rippleのここが嫌いだ好きだコーナー,本多コンパイラ出演決定,曲「ハートが追いつかない」,CM,次回は8月8日,3人が揃わない事情,ED「乙女心はウフフ」
- 7回 8月 8日 本多知恵子と川村万梨阿,OP「いつか夢のように」,アルバム情報,発売記念イベントの計画,レコーディング裏話,松井菜桜子「ロビンフッドの冒険」の落書,街で見つけたThe Ripple,The Rippleのここが嫌いだコーナー,コーナーは来月で終了,ニュータイプ8月号の話,曲「いつか夢のように」,CM,イベントは9月,お達者で〜,ED「乙女心はウフフ」
- 8回 9月19日 本多知恵子と川村万梨阿と松井菜桜子の3人,この回以降はThe Rippleの3人揃って,OP「いつか夢のように」,CM,替え歌コーナー「LOVE IS OVER」と「宇宙戦艦ヤマト」の替え歌,『おそ松くん』のトト子の話,今回が「ここが好きここが嫌いだ」コーナー最終回の予定にいつもの5倍の葉書,来月に最終回は延期で最優秀作発表,3人のお色気度,つかしんでプレゼントされた本,ポスターの御利益,中学生より成長していない本多さんがちょっと……,「そのちょっとは何だ!?」(本多),曲「けなげにサバイバル」,CM,次回は10月24日,3日後はアルバム発売,来週は「ふぁんたじあ」第3回,ED「乙女心はウフフ」
- 9回 10月24日 OP「けなげにサバイバル」,サングラス,アルバムの感想,ブックレットの写真での目付き,ここが好きここが嫌いコーナー最終回(ポスターでAV女優と間違えられる,握手してもらったこと,コンパイラ,川村万梨阿の化粧,本多の身長,松井の怖いところ),最優秀作は「好きなところは歌が上手過ぎ下手過ぎず」「嫌いなところは面倒な仕事は全部本多に押し付ける」,目からコンタクトが落ちる,最優秀作にはサイン入りポスターと生写真,曲「ダイヤモンドのように」,次回は11月21日,来週は「コンパイラFX」,ED「いつまでもこのままで」
- 10回 11月21日 OP「けなげにサバイバル」,CM,黒い葉書,バースディーおめでとう,32歳!!,万梨阿特集,おめでとう葉書がいっぱい,「お姉さまになって」,「川村と同じ誕生日で不安」,「サングラスをかけて周囲を威圧している本多とかけていないのにそのように見える万梨阿」,ハッピーバースディーを唄う松井と本多,曲「We are the Ripple」(本多),アニメイトCM,次回は12月12日,他の2人の誕生日のある3月まではやってもらおう,誕生日メッセージが恐い,先月で締めたというのにここが嫌い葉書がまだ来る,川村の抱負,来週はコンパイラFX,お達者で〜,ED「いつまでもこのままで」
- 11回 12月12日 OP「けなげにサバイバル」,CM,受験生にはげましのメッセージを,3人の受験の思い出,新コーナーRippleにお願い,キムチはいやよ,聞いて楽しいこと,アルバムを買った数日後トトコの声で迫る菜桜子の夢,曲「5番目のマリー」(トトコの声の松井),アニメイトCM,大阪の焼肉店松井という葉書,学生時代はマヅイさんと呼ばれた,アルバムの写真で松井の化粧が薄い,松井の音痴が治るという葉書,次回は1月2日,来週はコンパイラFX,クリスマスのこと,お達者で〜,ED「いつまでもこのままで」
- 12回 1994年 1月 2日 OP「けなげにサバイバル」,CM,三波春夫でございます(松井菜桜子),松井の電脳少女歌劇団の寄付のこと(東京に地震が来る!?),Rippleのアルバムが発売されたときのアニメイトでの2人の会話,原えりこと本多知恵子を間違える,本多の原えりこの真似,パン屋でRippleを見た(レジの2人のおばさんの名札が川村と本多),お願いコーナー第1回(腹筋30回,早口,入浴),曲「けなげにサバイバル」(本多),アニメイトCM,次回は1月23日,次週はテッカマンII,初夢談義「1川村2松井3本多」,お達者で〜,ED「いつまでもこのままで」
- 13回 1月23日 OP「けなげにサバイバル」,CM,風邪の松井&本多,風邪談義,受験生は注意,目の下の隈が悩みという相談,川村の母方の一族は隈,松井の一族は二重あご,「他のメンバーにここだけは直して」(万梨阿「顔を直せ」,菜桜子「横着なところ」,万梨阿「隈」,知恵子「背を伸ばせ」),「松井をネタにし過ぎ」,お願いコーナー(本多キュウリに蜂蜜,万梨阿アイスにしょうゆ,菜桜子プリンにしょうゆ),曲「TOKIOはレム睡眠」(本多),アニメイトCM,次回は2月27日,次週はコミックガンマ増刊号,きゅうりプリン談義,お達者で〜,ED「いつまでもこのままで」
- 14回 2月27日 OP「けなげにサバイバル」,CM,「声優界一美しい松井さん…冗談はさておき」,「めぐみのハートフルに乱入して」,25年振りの大雪は大丈夫だったか?,本多「オフで家の者が『すごいよ〜』」,コンビニ行くときにスキーウェア着た,カンジキ履こうかと思った,最近スキーやってない,松井靴ひっぱり出してタクシー遅刻,本多運転出来ない,松井電車で転ぶ玉川も転ぶ,万梨阿振った日はオフ,翌日はアンパンマン,中尾も鶴も転んだ,Rippleにお願い(ドラえもんやって,メイクしてない顔見せて,万梨阿今日は化粧なし,会場入りのとき来ればノーメイク,渋谷エッグマンの万梨阿のライブのときの話,本多は騒がれてノーメイクの松井には声なし,ライブ後に化粧して出ると松井騒がれる,松井にお願い他の2人の手相を見て,万梨阿男運なし,知恵子行き遅れ,高名な手相占い,万梨阿幸薄い,その前に来た友達の知恵子も幸薄い,3人に脱いで,ジャケットと靴を脱ぐ),曲「今日だけは私のそばにいて」(本多),アニメイトCM,4月3日の次回で最終回,誰が悪い?私達なのね,来週は菊池&林原のDJ,菊池の指摘で松井は若ノ花の婚約者栗尾美恵子さんに似ている,雰囲気が(同日の『水谷優子のアニメ探偵団2』によればサイレントメビウスライブの楽屋での雑談中),いい企画があるから次回は聴くように,お達者で〜,ED「いつまでもこのままで」
- 15回 4月 3日 OP「けなげにサバイバル」,CM,16回目,私たちには涙に似合わない,リスナーからの似顔絵,1年間ラジオをやっての感想,テレビ番組で「いつか夢のように」の前奏がかかった,The Rippleにお願い(仲直り,40秒間で何人のペンネーム読めるか,山口勝平のアニメキングダムを乗っ取って,解散ライブをやって),ファイナルイベント開催決定の告知,イベント内容の構想,CM,曲「心からI love you」,最後の挨拶,The Rippleは永久に別々です,最後まで揃わない,お達者で〜,なぜ1年限定で活動?
ラジオドラマに美麻役で出演(ビクター音楽産業からCD化),番組は前半があこがれアニメ学園で後半がワタル3
番組中のラジオドラマ『電脳天使コンパイラFX』内にプラズマ役で出演,ドラマはCDでキングレコードから『熱血電波倶楽部「電脳天使 COMPILER-FX」PLASMA』『熱血電波倶楽部「電脳天使 COMPILER-FX」COMPILER-WHITE』の2枚で発売,プラズマ役の他に、マリーベルもどきのハナの魔法使い/ピアニシモ(アイドル伝説えり子))/一の瀬雪華(あかぬけ一番!)/エイミ(ジリオン)/ニュースキャスター/現場リポーター/夢の中の新妻/マドンナ/必殺仕掛人Z/オカラ(キャッ党忍伝てやんでえ)など
- 1993/10/02&03 第9話 四大ルーチン史上最低の決戦
- 1993/10/30&31 第10話 プラズマの逆襲
- 1993/11/27&28 第11話 男はつらいよ バイアス練馬純情恋やつれ
- 1993/12/18&19 第12話 時代劇チャンピオン祭
番組中のラジオドラマ『宇宙の騎士テッカマンブレードII』内にナターシャ役で出演,全8話,ドラマはCDでキングレコードから『宇宙の騎士テッカマンブレードII NEXT GENERATION』として2枚に分けて発売
- 1994/01/08&09 第1話 ほっぺでゴメンね…初めてのキス
- 1994/01/15&16 第2話 痛いんだもん、涙が出ちゃうぅ!
- 1994/02/12&13 第3話 弾ける光が…とまんないんですぅ!
- 1994/03/19&20 第4話 愛があるから、やっちゃいます!
- 1994/04/09&10 第5話 私って…Cがまだなの
- 1994/05/14&15 第6話 優しいだけじゃダメなんですぅ
- 1994/06/11&12 第7話 乱暴なのもタマにはすきっ
- 1994/06/18&19 第8話 一緒に…ね
番組中のラジオドラマ『宇宙の騎士テッカマンブレードII 若草色の少女ミユキ』内にナターシャ役で出演,全4話,ただし出演は1話から3話のみ,ドラマはCDでキングレコードからキャラクターソングとドラマ1話をカップリングしたシングルCDで発売
- 1994/12/03&04 第1話 ユミ
- 1994/12/10&11 第2話 ナターシャ
- 1994/12/17&18 第3話 アニタ
ラジオドラマ部分のみに出演,パーソナリティはTARAKO,ジャミラ・風姫役で出演、割り込みラジオドラマ「少年忍者バサラ」部分では芙蓉姫,スポンサーは『幼稚園戦記マダラ』を応援する会
- 1回 950115 ドラマ第1話「金剛幼稚園へようこそ」,ゲスト:義見依久(原作漫画家),ジャミラ役で出演
- 2回 950122 ドラマ第2話「超不思議 千年王国から来た少女」,割り込みラジオドラマ「少年忍者バサラくん」第1回,ジャミラ役
- 3回 950129 ドラマ第3話「これはビックリ 幼稚園が漂流しちゃった」,割り込みラジオドラマ「少年忍者バサラくん」第2回,山口勝平のコメント,ジャミラ役
- 4回 950205 ドラマ第4話「アガルタの魔女 その名はリリス」,「少年忍者バサラくん」はなし,神代知衣のコメント,キャストのクレジットなし,出ていない?
- 5回 950212 ドラマ第5話「幼稚園戦士 千年王国に立つ」(通常よりロングバージョン),割り込みラジオドラマ「少年忍者バサラくん」第3回,菅原淳一コメント,キャストのクレジットなし,出ていない?(バサラくんには登場)
- 6回 950219 ドラマ第6話「色っぽーい?風姫様の伝説」,「少年忍者バサラくん」は放送なし,大塚智子コメント,風姫役で出演
- 7回 950226 ドラマ第7話「恐怖のドラゴン まだら危機一髪」,割り込みラジオドラマ「少年忍者バサラくん」第4回,冬馬由美コメント,風姫役(本物と偽者)で出演
- 8回 950305 ドラマ第8話「」,「少年忍者バサラくん」なし,出ていない?
- 9回 950312 割り込みラジオドラマ「少年忍者バサラくん」第5回,ドラマ第9話「リリスの挑戦状 捕われた転生戦士」
- 10回 950319 ドラマ第10話「恐怖の?????」,「少年忍者バサラくん」放送なし,出ていない
- 11回 950326 ドラマ第11話「スーパーマダラ登場」,「少年忍者バサラくん」放送なし,出ていない
- 12回 950402 ドラマ第12話「みんななかよし幼稚園戦士」,「少年忍者バサラくん」放送なし,出ていない?
ラジオドラマ「カームブレイカー」にクックちゃん役で出演,ドラマはキングレコードからCDで発売,パーソナリティーはキャイ〜ン
1999年に『熱血電波倶楽部』『林原めぐみのTokyo Boogie Night』内のラジオドラマ『アキハバラ電脳組』に豪徳寺じゅん(ブラッドファルコン)役で出演。
※シングルCD,アニメビデオ,カセット,写真集を同梱,LD未発売,原案も担当した養成所時代を描くオリジナルアニメビデオ「Cross My Heart」,CD「Shining Little Diamond」(作詞:Chieko(本多知恵子),作曲:浅野穣,編曲:鶴田海生)「Wing」(作詞:Chieko(本多知恵子)・武藤真紀子,作曲:長岡成貢,編曲:鶴田海生)「Tell Me Why」(作詞:Chieko(本多知恵子)・武藤真紀子,作曲:浅野穣,編曲:鶴田海生)「輝く瞳で」(作詞:Chieko(本多知恵子),作曲:浅野穣,編曲:鶴田海生),カセットのA面はビデオの音声をそのまま収録し、B面はトーク(9分40秒)を収録,予約特典はB2ポスター,初回特典は豪華写真集目次へ戻る
非売品,俳協所属タレント(男性55人,女性52人)のオーディション用テープ,約1分30秒,『タオタオ絵本館』のエルの台詞,『プラレス3四郎』の真知子の台詞,ジュースのCMのナレーション
『サイレントメビウス2』公開中の1992年8月10日から31日の間に劇場でクジ引きによる抽選で3000名にプレゼントされたテープ,サイレントメビウス2関連の内容は1992年6月21日に行われた『サイレントメビウス2』のアフレコスタジオに赴いてAMP役の女性声優にインタビュー,『アニメキングダム』は角川書店制作劇場アニメをバックアップするためにスタートしたラジオ番組
テレビアニメの宣伝を目的とした週替わりのテレホンサービス,声優(春日兄妹=古谷徹,富沢美智恵,本多知恵子)がテレビアニメの次週の内容を紹介する内容,未確認
オリジナルビデオアニメ『テンリトル・ガルフォース』に出演する声優10人のスペシャルメッセージを聞かせる内容,未確認
1990年5月25日に発売される同名オリジナルビデオアニメに先駆けて、アニメに登場するキャラクターの女子高生3人の喋りを聴かせるテレホンサービス,未確認
同名のドラマCDの宣伝のためのテレホンサービス,大川詠心のキャラクターで山口勝平と2人でパーソナリティを担当,全4回
角川メディアオフィスのテレホンサービス,サイレントメビウスのキャンペーン,内容は菊池通隆との対談と闇雲那魅でのミニドラマ,第16回から第18回までの全3回,1回3分弱,1991年7月8日(月)に)早稲田サウンドクラフトで録音
同名のPC-Engine用ゲームソフトに登場するキャラクター、ジェニー達5人の声が聞けるテレホンサービス,未確認
テレビアニメ『無責任艦長タイラー』タイアップのテレホンサービス,本多知恵子本人としてパーソナリティー,1回3分,2週間ごとに内容入れ替え,収録中の模様はレンタル専用のビデオ『無責任艦長タイラー R-1』の映像特典にあり,1995年にパコパコダイヤル25回分を収録した「無責任艦長タイラー 無責任CD 2 『8585ダイヤル』ほぼ完全収録盤」(TPCD-002)がタイラー関連のCD購入者の「おめで鯛アップキャンペーン修士課程20ポイント達成者」の特典で非売品としてCD化
この他に、1988年7月25日まで行われたCDの『虹の世紀シェラトーン』のテレホンサービス、1989年12月にポリドール提供でビデオアニメの情報を流す『ガルフォース地球章1 情報テレフォン』、1990年6月にCDの『20面相におねがい!!』のテレホンサービスなど、本多さんと関わりのありそうなテレホンサービスがありますが、内容が不明で出演しているかどうか分かりません。ご存知の方は、こちらまでよろしくお願いします。
テレビCM,海外ホームドラマ風の設定で妹の声(姉の声は荘真由美),15秒版と30秒版あり(15秒版ではほとんど台詞なし)
ラジオCM,1990年3月,台詞は「ハーイ! みんな元気ですか、本多知恵子です。私の4曲入りオリジナルアルバム『KEEP UP YOUR WAY』。もっちろん、もう聴いてくれたよね? もしもーし、誰ですか、まだとか言ってるのは。東芝EMIからCDミニとミュージックテープと発売中だからね。聴いて。約束」
テレビCM,アニメ『キテレツ大百科』のキャラクターが宣伝するアニメによるコマーシャル,みよこ役
テレビCM,1992年5月,アニメ『花の魔法使いマリーベル』のマリーベルが宣伝するアニメによるコマーシャル,マリーベル役,台詞は「マリーベルタンバリーン! お花の形のタンバリン。叩いてメロディー聞こえたら、あなたもマリーベル。マリーベルタンバリン。マリーベルステッキもね」
ラジオCM,1992年12月
ラジオCM,1993年8月『タカラ やまびこバウ』
テレビCM,1993年11月,『平成イヌ物語バウ』のさやかのキャラクターによるナレーション,30秒版と15秒版あり,台詞は「やまびこバウはあなたの声を真似して歌っちゃう!まねして歌うやまびこ」
テレビCM,1994年4月,『平成イヌ物語バウ』のさやかのキャラクターによるナレーション,台詞は「ポップンスマッシュ! ハーイ、さやかたち犬神家のみんなとスマッシュボールで対戦よ! バウ、しっかりー! スーパーファミコンソフト、バウのポップンスマッシュ!!」
テレビCM,1994年5月,『平成イヌ物語バウ』のさやかのキャラクターによるナレーション,台詞は「音が出るなわとび。好きな音で飛んでね。バウのボヨヨンジャンプ。音で踊る、とことこバウ」,1994年7月からは劇場版アニメバウの宣伝も兼ねた新バージョン
テレビCM,1994年8月,アニメ『平成イヌ物語バウ』のさやかのキャラクターによるナレーション,台詞は「テレビで人気のバウが、ついに映画に。マンモスのいる原始時代にタイムスリップして、大騒ぎ! 東映の劇場で上映中。みんな、観に来てね」
ラジオCM,1995年12月
ラジオCM,1996年3月
テレビCM,1997年4月,エルピー・プルのキャラクターによるナレーション,台詞は「哀しき戦士、強化人間の心が悲鳴を上げる。機動戦士ガンダムZZ MEMORIAL BOX TYPE-2。4月18日、予約締め切り。ジュドーはあたしが守ってみせる」,TYPE-1のナレーションは担当せず
ラジオCM
テレビCM
ここに挙げられているのはごく一部で、ほとんどフォローできていないと思います。この他に、「KDD 001」「電撃文庫 新フォーチュンクエスト1巻」「アイワ ミニコンポXG-510G」が本多さんの仕事ではないかという情報もありますが確認できていません。情報のある方は、こちらまでよろしくお願いします。
麻宮騎亜・菊池通隆ファンクラブ会員のみに限定1000枚で発売。50度数1300円。ビデオ『幕末闇婦始末記』の闇雲那魅の扮装の写真にサイン(印刷)。
麻宮騎亜・菊池通隆ファンクラブ会員のみに限定1000枚で発売。50度数1300円。ファンクラブの会報「Sandwich」5号の表紙と同じ写真。
川村万梨阿との15周年ライブの大阪会場で発売。後に時期限定で通信販売。2500円。本多知恵子と川村万梨阿のシルエット。本多知恵子オリジナルデザイン。
川村万梨阿との15周年ライブの大阪会場で予約販売。黒と白杢の2種類。フリーサイズ。各3800円。本多知恵子と川村万梨阿のシルエット。予約者のみに限定生産。本多知恵子オリジナルデザイン。
川村万梨阿との15周年ライブの大阪会場で予約販売。35000円。予約者のみに限定生産。ロゴは本多知恵子オリジナルデザイン。
ライブ会場で発売されたグッズに関してはリュカイナさんより情報をいただきました。ありがとうございました。