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□2001/7/20
アイスクライマーのプロモーションムービー

久々に新しい満足できるほどのプロモーションムービーが出ました。
今回はアイスクライマー。
ゴムジャンプの映像はなかったです。

□2001/7/19
速報スマブラ拳!更新「知ってトクするテクニック(前)」
今回は、必殺技ボタン紹介と、一部のキャラの新必殺技について。
コントローラ画像
必殺ワザボタンはBボタン。
コントロールスティックとの組み合わせにより、
上、横、下、通常の4通りのワザが使えます。

キャラ情報へ
キャラの名前 ワザの名前 簡単な説明 その他のワザの情報
マリオ スーパーマント(横+B) 飛び道具を反射でき、
さらに敵の向きを反転できる
今回マリオはファイアボール
以外はすべて復帰に使えるワザ
ピカチュウ ロケットずつき(横+B) ボタンを押して、
ためて使うワザ
でんこうせっかで少しだけ
攻撃が可能に
ドンキーコング ドンキーヘッドバット(横+B) 相手を地形にめり込ませるワザ
空中で使うと違った効果が出る
←埋まったらレバガチャで脱出
リフティングも健在
リンク 弓矢(B) 押し続けると威力の変わるワザ
軌道が変わる
横スマッシュは2段階になっていて、ボタン入力で2回切れる
上Bによる回転切りの復帰力もアップ
ピーチ ピーチパラソル(上+B) ふわふわ落下して復帰しやすくする
攻撃に使えるかは不明
空中浮遊ができ、ジャンプボタンを押し続けることによって浮遊可能
”ボタン”だからスティックジャンプではなくなったのかな?
ヨッシー ごろごろたまご(横+B) 高速回転体当たりのできるワザ
カービィの「ホイール」のような感じ
今回も色々優遇がされている代わりに
復帰ワザは無し
アイスクライマー ゴムジャンプ(上+B) ナナが近くに居ないと発動しません
ナナを投げて、そのゴム張力で飛ぶというワザ
ナナは交代するよりは、オプション的な役割で勝手に攻撃するみたいです
ナナ自体にも蓄積ダメージがあり、倒れることもあります

□2001/7/17
速報スマブラ拳!更新「ネス」 [2001/7/17 10:00]
今回はネス。
マリオやら新キャラはいつの紹介になるのでしょうか?
そのときはワザの名前+コマンドも載せて欲しいな。
必殺技は以下の通り。
ネスの必殺ワザ表
通常必殺ワザ PKフラッシュ
横必殺ワザ PKファイヤー
上必殺ワザ PKサンダー
下必殺ワザ サイマグネット

□2001/7/14
サムスのムービー
久々のムービー
サムスのムービー。
一応「新」では無い。
キャラ紹介のをただ切り取っただけ。
新キャラ選択画面「1P用」

右下の空いているスペースは隠しキャラですかな?
64版と比べるときれいです。

□2001/7/13
周辺機器
ゲームキューブの周辺機器の価格と詳細が決定。
コントローラ
メモリーカード59
D端子ビデオケーブル
コンポーネントビデオケーブル
S端子ケーブル
ステレオAVケーブル
モノラルAVケーブル
ACアダプタ
ワイヤレスコントローラ ウェーブバード
SD−メモリーカードアダプタ
モデムアダプタ
ブロードバンド アダプタ
GBAケーブル
2,500円
1,400円
3,500円
3,500円
2,500円
1,500円
1,200円
3,000円
未定
未定
未定
未定
未定
本体に1つ同梱
59ブロックの保存領域
映像出力だけなので音声出力ケーブルも必要
上に同じ
SFC、N64のものと併用可能
上に同じ
上に同じ
本体に同梱
通信距離約10m 発売日未定
SDメモリーカード(64MB)に対応したアダプタ 発売日未定
56kbps,V.90対応 発売日未定
広帯域ネットワーク用接続機器 発売日未定
ゲームボーイアドバンスを接続するケーブル 発売日未定
速報スマブラ拳!更新「ステージ」
今回はステージ情報。
色々な決まりがあってステージを作っているようです。

・キャラの視認性を損ねてはいけない
  キャラが小さくなりがちなスマブラだから、
  背景色が際だちすぎてキャラをつぶしてはなりません。

・乗れる床は色濃く、乗れないところは薄く
  プレイヤーにとっては、判定のある場所だけが命です。
  すこしぐらい不自然でも、配慮しなければ。
  同じように厚みについても気にかけています。

・左右80度、上45度、下20度までのカメラ移動による
 破綻はおこさない。

  カメラモードがあるためです。
  処理の軽減を考えたら、横や後ろは描かないほうが
  良いのですけれども。

・原作に忠実かつイメージをふくらませる
  スマブラにおいては基本かもしれません。
  忠実なのはいいのですが、スマブラのルールにのっとって
  しかも新しく見おとりしないようにするのはタイヘン。

・描きこみすぎず、軽くしすぎない

  もう複数の世界観が混在していますから、
  描きこみを深くしたほうが良いものと、
  軽くしたほうがいいものがあります。
  各面の違いが激しいため、そのなかで同じキャラを動かすのもナニですので
  原作を再現するだけでなく、適度なトータルバランスも取っています。
今回紹介されたステージ。

ピーチ城
コンゴジャングル
プププランドの夢の泉
アイシクルマウンテン 
ミュートシティ
オネット
今回は上空ではありません。
大瀑布とログハウス。
こういう面こそ見にくくなりがち。
アイスクライマーのステージ。スクロールしっぱなし!
F-ZEROグランプリ中。なんとマシンは破壊可能!
落下がないかわりに、クルマが走ってます。
1モチーフ(1世界観)につき
2つのステージがある場合もあります!

とのことです。

□2001/7/12
パロディ画像作成マニアさん
パロディ画像ばっか作っているガイジンサンのHP
一度は見ておくと話のネタにはなるかも?

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