「黒猫氏と一緒に千葉モノレール殿の車庫へ
  貸し切りの撮影会に行ってきたでござる!」その2

いよいよ車内へ入ります


って、えええ?運転席の扉から入るんですか?

じゃーん!入るといきなり原作者の伏見つかさ先生のサインが!

「ようやく拙者の出番が回ってきたでござる。」
「つり革に車内広告に大活躍!」
いやまぁレギュラーヒロインほぼ全員分あるんですけどね



「ど・ど・どどど・どうでござる?黒猫氏っ!」

黒猫「めずらしいわね。あなた、ちょっと落ち着いたら?」
ほら言われた…

というわけで、一旦深呼吸して、いよいよ後編へ