◆SRW・Z 戦闘会話集#1〜5◆
※【セツコルート】会話です。
※特定の時、相手との会話を集めてあります。
※なので、未プレイの方いましたらご注意下さい。
※ネタバレも多大に含まれておりますので。先を知りたくない〜! という方も見ないで下さいね。
※まだまだ途中ですので、そのうち続きもUPすると思います。
※チェックし忘れてる会話もたぶんあります。ご存じの方ご一報を……m( _ _ )m


1話 「ザ・ライトスタッフ」 

[vsクワトロ]
クワトロ「他の2機とは動きが違う…」
セツコ「私だって出来る…! 何かが出来るはず…!」
クワトロ「他との連携も取れていない…。乗っているのは新兵か?」

クワトロ「荒削りだが、いい動きだ。こちらの予想以上に、この機体…完成されているのか」
トビー「お上品に解説している場合じゃんねえぜ! 続きはあの世でやってな!」

デンゼル「この動き…赤い彗星の再来という噂もデマではないようだな…!」
クワトロ「いい反応だ…。機体…いや、パイロットの腕か」
デンゼル「本人であろうがなかろうが、赤い彗星には借りがある…! 負けるわけにはいかん!」

[vsカミーユ]

デンゼルメモ忘れ。会話あり。

セツコ「この機体を取り返せば、私たちの力をティターンズに認めさせることが出来る…!」
カミーユ「そっちの事情でやられるわけにはいかないんだよ!」
セツコ「ベガ星連合軍との戦いも大詰めなのに社会を混乱させるような連中に言われたくありません!」
カミーユ「命令を聞くだけの軍人が! ティターンズの危険性を側で見ていてわからないのかよ!」
セツコ「わ。私は軍人です! 今、ここで戦うのは私の任務です!」

トビー「いい機会だ…! ここでこいつを取り返して、ジェリドに突きつけてやるぜ!」
カミーユ「速い…! ティターンズよりも実践向きの動きだ!」

トビーvsエゥーゴ「心情的にはあんたらに味方してやりたいんだけどよ」
これは戦闘中の会話。なんか良かったのでメモw

カミーユを倒したか、クワトロを倒したかで撤退会話が違う。破壊しない場合も会話が違う。
メモワスレマシタ…



2話「怒れる瞳」

「三機のガンダム奪還に手を貸す」を選択

[アレックス初攻撃時]
アレックス(かつてザフトは連合で開発したモビルスーツを強奪した…。そして今度はザフトが機体を奪われることとなった。
      あのときと同じような戦いがまた起きるというのか…!)

[vsグローリー・スター]
アウル「丁度いい! あんたらがこいつの実践テストの相手だ! 味方じゃないってんなら好きにやらせてもらうぜ!」

スティング「どこのどいつか知らないが、お前達の相手をしている暇はない…! こっちは勝ち続けなきゃならない事情ってのがあるんだよ!!」

ステラ「任務に成功すればネオは私を褒めてくれる…その邪魔をする奴は消えちゃえばいいんだ…!」



3話「二つの世界」 

[シンvsアウル他]
シン「絶対に逃がすものか! お前達を落として、裏にいる奴らを引きずり出してやる!」

[レイvsアウル他 ]
レイ「敵は恐らく連合の部隊…。それも隠密行動に特化した特殊部隊か。想像以上に、この事件の根は深いのかも知れん」

[ルナマリアvsアウル他]
「いくわよ、ドロボウ! アーモリーワンで戦えなかった分、ここでやらせてもらうわよ!」

[レイvsネオ]
レイ「ミネルバにはギルが乗っているんだ。絶対にやらせるものか…!」
ネオ「君は…!」
レイ「何だ…? このパイロット…俺を感じている…?」
ネオ「何なんだ、君は!? 白い坊主君!」

[vsタリア(戦艦)]
アーサー「セカンドステージシリーズを奪い、そのまま戦力として運用するとは…!」
タリア「おそらくパイロットはたあのナチュラルではないでしょうね。だけど、本来あの機体はミネルバに配属されるはず
    だった物よ。好きにさせるわけにはいかないわ…! 火線を前方に集中…! 敵機を足止めするわよ!」

[vsライラ]
ライラ「お坊ちゃんのお守り役でアレキサンドリアに乗り込んだけど、少しは楽しめそうだね。見てなよ、ジェリド。
宇宙での戦い方ってやつを見せてやるよ!」

[カミーユvsジェリド]
ジェリド「見つけたぜ、カミーユ! 今日こそたたき落としてやる!」
カミーユ「ジェリド中尉か!」
ジェリド「お前にはグリプスでMk-Uを奪われたときからの借りがある! その前の空港の件も含めてな!」
カミーユ「ふざけるな! 人のお袋を殺しておいて何を言う!」
ジェリド「あれは任務だった! やりたくてやったわけじゃない! だが、お前は叩く! 俺のプライドに懸けてな!」
カミーユ「そんなものにっ!!」

撃墜セリフ
「き、貴様ぁぁ! この屈辱忘れんぞ!」


[ジェリドvsグローリー・スター]
ジェリド「グローリー・スター! ティターンズの実力をその身で味わえ!」
トビー「ジェリドちゃんよ! 地球育ちのお坊ちゃんがデカい顔出来るほど、宇宙は甘くないぜ!」
セツコ「くうっ…! 慣性モーメントの制御がうまく行かない…!」
デンゼル「少尉、落ち着いて戦え! 上も下もない宇宙では、焦りは自滅を招くだけだ!」
セツコ「了解です! 彼らがティターンズなら自分はグローリー・スターです! このバルゴラのためにも戦って見せます!」

[エマvsカミーユ]
カミーユ「そのMk-Uに乗っているのは、エマ=シーン中尉か…!?」
エマ「カミーユ・ビタンなの!?」
カミーユ「エマ中尉! あなたような人はティターンズにいてはいけない! あなただって見たはずだ! 
     ティターンズがMk-Uを取り返すために俺のお袋を利用したのを!」
エマ「それは…」
カミーユ「あなたは、そのときにティターンズがどういう集団かわかったはずだ! なのに…!」
エマ「それでも、私は…!」

戦闘後

カミーユ「戦いを止めて下さい、エマ中尉! 僕はあなたと戦いたくありません!」
エマ「カミーユ・ビタン…!」

[ジャマイカンvsグローリー・スター]
ジャマイカン「一般兵の分際でティターンズに逆らう事の愚かさを思い知らせてやるぞ!」
セツコ「そんな…同じ連邦軍の一員だというのに…!」
デンゼル「それがティターンズだ。正義も力も全て自分たちの下にあると思っている」
トビー「こっちは正当防衛だ! 相手がティターンズでもやらせてもらうぜ!」
デンゼル「やり過ぎるなよ、トビー。俺たちはあくまでも自衛のために戦っているんだからな」



4話「異星人来襲」

[デュークvsガンダル]
ガンダル「デュークフリード! 貴様さえ倒せば、地球人は戦力の中核を失い、その勢いは止まる!」
デューク「そうはいかない! この命、宇宙に平和がよみがえる日まで渡すわけにはいかない!」
レディガンダル「ガンダル! 憎きデュークフリードを倒すのだ!」
ガンダル「わかっておる、レディガンダル! ここは俺に任せておけ!!」

[甲児vsガンダル]
ガンダル「兜甲児よ! 散々、煮え湯を飲まされてきた貴様ともここで決着をつけてやる!」
甲児「うるせえ、ガンダル! お前こそ、今日まで地球を散々攻撃してくれたな! その顔の中にいるレディガンダルごとたたき落としてやるぜ!」
レディガンダル「ぬうう! ガンダル、早く奴を始末するのだ!」

[グローリー・スターvsベガ大王]
デンゼル「こいつが噂に聞くベガ星連合軍の旗艦か!」
トビー「月の裏側を根城にしたベガの奴らには好き放題やられてきたんだ…! ここで一気に借りを返すぜ!」
セツコ「敵艦は堅牢な装甲と大火力を持っています。付けいる隙が見つかりません…!」
デンゼル「少尉、覚えておけ! どんな巨大な艦でもブリッジを潰せば、勝負はつく!」
セツコ「はい! 狙いを一点に集中させます!」
デンゼル「ここがどこであろうと、こいつらは俺たちの敵だ! 抜かるなよ!!」

[デュークvsベガ大王] デューク「覚悟しろ、ベガ大王! 今日このときがベガ星連合軍の最後だ!」
ベガ大王「黙れ、デュークフリード! 貴様のお陰で我が娘ルビーナはあのような目に…!」
デューク「ルビーナは平和を願っていた…! だが、お前はその想いを踏みにじった! 僕はルビーナを救えなかった自分を許せない…! そして、ベガ大王…お前の存在も!
 この地球を守り、宇宙に平和をよみがえらせるためにも! ベガ大王! ここで決着をつけるぞ!」

[甲児vsベガ大王]
甲児「覚悟しな、ベガ大王! お前の今までやってきたことを地獄で反省しやがれ!」
ベガ大王「ぬうう…宇宙の支配者であるこのワシに生意気な口を!」
甲児「黙れ! 宇宙は誰のものでもねえ! そこに住んでる全ての人のものだ! お前みたいな悪党に地球も宇宙も渡してなるものか!」

ベガ大王撤退セリフ
ベガ「いかん! このままではいずれやられる!」
デューク「覚悟しろ、ベガ大王! 滅ぼされた星々の…そして、フリード星の人々に代わり、お前を討つ!」
ベガ「ま、待て、デュークフリード! ここでキング・オブ・ベガを落とすと後悔することになるぞ!」
マリア「兄さん! 上空から何か来るわ!」
デューク「何っ!?」
ひかる「この反応…! これまでに確認されていないものよ!」

敵(メカブースト) 出現

甲児「何だ、あいつらは!? 円盤獣やベガ獣じゃないぜ!」
ひかる「恐竜帝国のメカとも違うみたいよ!」
デューク「新たな異星人なのか…!?」
」 ベガ大王「ぬう…あやつら、何者だ…!? 銀河の星々を支配下に置くこのワシが知らぬ勢力だというのか!」
ガンダル「チャンスです、ベガ大王! 奴らが謎のロボットに気を取られている内に離脱を!」
ベガ大王「う、うむ! 覚えておれよ、デュークフリード! この借りは必ず返すぞ!!」

ベガ大王撤退

甲児「こんな時にも捨て台詞を忘れないとは、ある意味たいした奴だぜ!」
マリア「甲児! そんなこと言ってる場合じゃないわよ!」

[vsメカブースト]
甲児「どこのどいつだか知らねえが、地球を狙うってんなら、この兜甲児様が相手になってやるぜ!」

デンゼル「少尉! データの記録を忘れるなよ! こいつらは新たな敵になるかも知れん!」
セツコ「了解です!」
トビー「図体はデカいが、動きは鈍い! この程度の奴らに俺たちの可愛い子ちゃんがやられてなるかよ!」

デューク「ベガ星連合軍のメカとは違う…! 新たな侵略者なのか…!?」



第5話「目覚めの日」

[勝平初戦闘]
勝平「行くぜ、ガイゾック! ご先祖様のお宝の力見せてやる!」

[vsガイゾック]
(グローリー・スターのいずれか)
トビー「しっかし、俺たちもお人好しだぜ。自分から望んで、別の世界のために出撃するんだからよ」
セツコ「ですが、中尉…危険にさらされている市民を見殺しにする方が自分には辛いです」
トビー「言ってくれるねえ、セツコちゃん」
セツコ「も、申し訳ありません! 出すぎた発言でした!」
トビー「いいって! 俺も同感だからよ!」
デンゼル「軍人は守るべきものがあって、初めて戦いに意味を持つ。今の想いを忘れるなよ、少尉」
セツコ「はい!」

勝平「宇宙人の兄ちゃん達だって頑張って戦ってんだ! これで俺がやらなきゃ、男が廃るでしょうが!」

(ひかるorマリアor甲児)
甲児「気をつけろ、ひかるさん、マリアちゃん! 偵察用でも、あいつらのパワーは並じゃねえぞ!」
マリア「了解、甲児! そっちも気をつけてね!」
ひかる「お父さんや吾郎の待っている世界に帰るまで、やられはしないわ!」

デューク「昨日と今日…この機体の目的がデータを集めることだとしたら…その背後にいる者は、やはり地球を狙っているのか…!」



続きはまたいずれ…。

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