ゲーム人間紹介を(所有ハード紹介も)します。
名前ゲム(ゲーム人間らしい)
ゲーム年齢18歳(特別長い事やっている訳ではないようだ)
所有ハードファミコンスーファミゲームボーイプレステ
思い出のゲームスターソルジャー(詳細はFAMICOM REVIEWで)

ゲム、語る

ゲム 黎明期('79〜'83)
18年前のインベーダーゲームによって私は覚醒したゥBR> 17年前のゲームウォッチ、
16年前のスーパーカセットビジョン、
15年前だった。本格的にゲーセンに通うようになったのは。
14年前のファミコン発売が私を完全体にしたのだ。

ゲム 黄金時代('84〜'85)
私の得意分野はシューティング。連射だったら誰にも負けなかった。
当然、ジョイカードなんて使わなかった。ジョイボールも。
頭が悪いのは昔からだった。というより、考える事が嫌いだった。
「ポートピア」や「チャンピオンシップロードランナー」は苦手だった。

ゲム 充実期('86〜'88)
この頃はドラクエも発売されてRPG時代到来といったところだった。
私も当然ながらRPGにのめり込んだ。私は「ウィザードリィ」が
一番好きだった。あの世界観が好きだった。周りはFF一色だった。

ゲム 衰退期('89〜 )
ファミコン人気も一段落した頃、業界は次世代機(16ビット)の
話で持ち切りだった。そう、スーファミである。私の当然購入した
が、この頃からだろうか、次第にゲームにはまることがなくなって
きた。それは私自身の変化だったのか、ゲーム自体の変化だった
のか。スト2の大ブレイクもあり、私は再びゲーセンに通い出す。
しかし、RPGのやりすぎか体がゲームに追いつけない。昇龍拳すら
まともに出せないふがいなさ。

ゲム そして今( 〜'97)
今年になってプレステを買った。しかし、心を揺さ振るような熱い
ゲームは出てこない。現在、プレステはコンポの上に置きっぱなし
になりながら眠っている。私も今となってはライトユーザーである。
しかし、思わぬところにすばらしい出会いがあった。「DIABLO」で
ある。久しぶりに、はまった。朝も昼も夜もずっとやってしまった。
麻薬のようなゲームである。最近のゲームは長続きするのが少ない。
そんな中で「DIABLO」は救世主のようなゲームだった。ということ
で、今はDIABLO一色なのである。


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