「うにゃ的コラム〜皆に伝えたい事★雑記含」
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「うにゃ的コラム〜皆に伝えたい事★雑記含」


★皆さま、ごめんなさい・・・。★ 02/07/27(木)


わたしがちょっと「パニック」起こして(発作とは違うよ。)、
「あなたの滴は?(皆の吐きだし倉庫)レス無し可」に、「討論」みたいになった時期
(。。。最近ですな・・・汗)があって。
わたしは自分が苦しい時。確かに一人でした。でもね、あたしはネットで救われた時期もあったの。
そういうの、わたし忘れていました・・・。


余裕がなかったんです。ごめんね。傷つけちゃった子もいるでしょう・・・。
なんて謝ったらいいかわからないです。


知ってる人は知ってると思いますが、このHP,「血の滴の子守唄〜境界型人格障害から社会復帰まで〜」
は、9月にサーバーを移動します。


純粋な、「雑談」場所 も設けるから・・・。そこで、「対人恐怖」って。思ってる人は、「なんだ、
大丈夫じゃん。」って。思えるようになって欲しいし。
そこはね、「精神的」なものとはちがくって、「楽しもうね。」っていう場所にしたいです。


「苦しい」ならBBSへ。人恋しくなったら「雑談場所」へ。


皆様、ごめんなさい・・・。
わたし、余裕を無くしていました。本当にごめんなさい。


うにゃ



★「自殺」についてあたしが思うこと。★ 02/05/26(日)


「自殺」して、「自殺者」はどこへ行くのだろう。無になるのだろうか?
わたしはこれといった信仰をもっていない。しかし、それで救われるのだろうか?
もし、その人が「自殺」という手段でしか救われない状況に陥ったら、もう、誰もそのレール
を止められない のだとしたら、諦めるしかないのかもしれない。わたしも、そんな状況に陥った
ことがあるから・・・。


だから、分かる。でも、その人に、まだ冷静に考えられる頭があるのだとしたら、考えて欲しい。
「寂しさとか 切なさとか 絶望感とか。。。乗り越えなくていい。 受け入れて、抱えながら
歩いていけるようになればいい。」


「自殺」は大罪だろうか?わからない。そう言いきれる人は、「本当の絶望より深く深く落ちてゆく」
ことを知らないのだと思う。それでしか救われない人間だって、きっといたんだ・・・・。
いや、これからもいるんだ。そう、だから、わたしは「生きる」ことを選んではいるけど、「自殺」
を選んでしまった人を責められはしない。。ただ、まだ「生きる」ことに道を見出せるのなら・・・
「とりあえず」でいいから、「死」でもってその人生を終らさないでほしい。。。


うにゃ



★うにゃ的近況 カウンセリング★ 02/05/24(金)


ちょっと、ショッキングなことを書くかもしれません。


わたしは、このHPを作りなおしてから、また色々なことがあったりして、「ボーダー」的
特徴がでてきてしまいました。だからといって、自殺しようとか。。。そういう考えは
全くありませんでした。ただ、身近な人を振りまわしてしまい、自分でも今、深く傷ついています。
わたしは主治医に、今までひたかくしにしていて、さらけ出していないこともお話しいたしました。
それが今日の「診察」です・・・・。


わたしは、自分というものを「確立」したい。わたしは、ここに来る皆と治って行きたい。


。。。。。1ヶ月前から「カウンセリング」を開始しました。
わたしは過去、2回「カウンセラー」にお世話になりましたが、なんというか、、「新米」
さんで、わたしの期待するカウンセリングにならなかったので、自主的に辞めてきました。
今回、わたしがあまりにも「情緒不安」なので、「ベテラン」さんがつきました。


なんでもお話しています。ただ、こうは言うとなんですが、わたしは「発病」は五年前ですが、
それにまつわるまでの過去が重過ぎて、「ベテラン のカウンセラー」さんも、うなっていました・・・。


今日、最後に言われた言葉が、「よく 今まで 生きてきたね・・・・。」でした。


わたしは、忘れられません・・・・・・。


焦らず、、でも着実に、わたしはこの足で歩いていこうと思います。。。
時間はかかると思いますが、ゆっくり。。。ゆっくり。。。


うにゃ



★眠れない夜には・・・・。★ 02/05/20(月)


こんな、物悲しい眠れない夜には、父のことを想う・・・。


今だ、コンテンツには書けないでいる。 わたしは自殺だけはしたくない。
残される者の気持ちを痛いほど知ってしまったから・・・。


哀しい、とか、無念、とか、、、そんな言葉では言い尽くせない。


わたしはまだ、自分のHPを「完成」させられていない。

どれほど涙を流しただろう。
どれほど悔やまれたことだろう。わたしは今でも血の涙を流している。
伝わらない。伝えられなかった。後悔、なんて言葉はちっぽけだ。
こんな風に少し書いているだけで、涙があふれてくる。


でも、苦しみもがいても、地を這ってでも「生きる」ことは、わたしの償いなのだ。
わたしの気持ちの整理がつくのはいつか・・・。 しかし、父のことは必ず書くつもりだ。


「自殺」を考えてしまう人々に、私は伝えなければ ならないと思うから・・・。


また、わたしはこの深い絶望と哀しみから救われると信じているから・・・・。


父に捧ぐ  うにゃ

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