2002年2月のゲストブックです。

Rosaholic - 02/02/27 19:37:28

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おおたさん、3つめの理由をありがとうございました。同じ咲き方(検弁高芯咲きとか)で色をいくつか揃える、などの考え方は切花の世界にも通じる考えです。開花時期を合わせられるかどうか等の難しい側面もありそうですが、とても面白そうなテーマですね。数を増やすことだけではなく、個々の特徴を押さえておく必要もあり、どんどん泥沼のようにのめり込んで行くしかないですね。お互い頑張りましょう。

Rosaholic - 02/02/27 19:28:44

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サザンさん、やはりすごい力なのでしょうね。普通の植物体の時には根があることが前提ですから、白根の先の細胞から水が吸えますが、挿し穂の場合根が無いので、よく切花の切り口から自滅的な成分が出るとかいう話と重なり、とにかく発根してくれないことには始まらないという感じでいます。HTは発根が遅いとか言われますし、この寒い時期は例え発根しなくても(切って花瓶に挿してあるつぼみも同じ例です)1ヶ月くらいは持ちますから、生きていているのは分かっても、枯れ死に向かっているのか、発根に向かっているのか、とっても知りたいポイントです。焦らず待つしかないのは重々分かっているつもりですが、2ヶ月以上経ってから枯れてくると、気を持たせておいて逆転劇のようで気分が良くないです。

おおた - 02/02/27 19:20:31

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さて、理由の3つめです。これは、花はアソートで楽しむのがベストと考えているからです。この考えの発端となったのが、9年前のイギリス縦断ツアーでした。実はこれが始めての海外旅行だったのですが、その旅先でえらく感銘したのが、植栽のセンスです。よく家の軒や玄関、公園の入り口などに花が飾ってあるのですが、様々な花色をカラフルに組み合わせているケースが多く、赤、紫、黄、白 等々互いに類似しない色をコントラスト良くまとめているのが特徴です。これをギャザリングとか寄せ植えとか言うらしいですが、こうした花の見せ方は、当時日本ではあまり見かけなかったので新鮮な驚きでした。すっかり魅了され帰国後、2-3年は春になると様々な花色のペチュニアの苗を買ってきて、これを花色それぞれ際立つように木製の六角鉢に寄せ植えし、英国風と称して玄関に飾っていました。(一部で大受け)そんな影響もあって、バラを楽しむにしても、やはり色の組み合わせが気になって来ます。私は、白や黄色のバラはあまり好きではないのですが、全体の色の組み合わせからみて、また個々を引き立たせるためにも必要になってくるので揃えています。 そして、あれこれ組み合わせを楽しむために、移動できるような鉢植えにしています。理由は以上でした。4つめはありません。

おおた - 02/02/27 17:46:22

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オーナーさま、レス有難うございます。前々回の書き込み 以降、苗&潅水についていろいろ学ぶことがありました。 先日、植え付けた苗を見に言ったところ、2つの苗の生育 が悪いのでおかしいなと思い、ヒョイと鉢を持ち上げたところ、鉢が軽いのにビックリしました。そうなんです、潅水の量が知らず、知らず少なくなっていたのでした。 うち一本の茎にうっすらと縦皺が寄っており、これは、ヤバイと苗を鉢から抜き、水を浸したバケツに一晩つけ込み、翌日また鉢に植え付けました。この方法でなんとか一命を取り止めたものの本当に焦りました。水の遣りすぎではなく、やはり潅水量の少なさで枯れるものかなと改めて知る羽目になりました。 思うに潅水は回数はともかくも、上げる時は、特に鉢植えの場合、鉢底からジワジワ水が出る位タップリ挙げるというのが鉄則であると痛感いたしました。そして一番良くないのは、中途半端な量でちょくちょく上げるという遣り方ではないかなと。これだと葉が黄変した場合、水の遣りすぎなのか、不足なのかよく判らないでしょうから。

サザン - 02/02/27 16:44:51

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どうも仕事に集中できないのでもう少し詳細に(^^;;; (1)の力は植物によってずいぶん違うそうです。強い種類でも精々2気圧だそうです。薔薇はどれだけ? (2)の力は直接水の引き上げにはなりませんが、引き離すには200気圧以上必要だそうです。 (3)は凄い力だそうで10〜20気圧もあるそうです。 だから風通しがよく、日当たりが良い場所の植物は元気に育つはずです。

サザン - 02/02/27 16:32:05

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日記を読んで   水を吸い上げるのは三つの力だそうです。 (1)根圧 (2)水の粒と粒がくっついている凝集力 (3)蒸散によって吸水力が生じて水を引き上げるそうです。 この三つの力で100m以上もある木でも先端まで水が行き渡るそうです。 ロサさんの場合は芽だから(3)になるのでしようが、どうなんでしょう?

Rosaholic - 02/02/25 09:28:49

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おおたさん、あくまで枯れ死の原因は推定ですよ。状況も詳しく分かった上での発言ではないので、その程度とお考えください。売り場売り場で状況は千差万別でしょうから。運が悪かったのでは?という一言で片付けては、余りにも無味乾燥なので、ひとつ理由を想像して、消費者として取れる対応にでもなればと思い、書いたものです。

おおた - 02/02/25 00:40:00

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さて、次回といって書き込んでいなかった理由の2つめですが、これは安苗の登場です。ここで言う安苗とは、1本 1000円以下のものを指します。先の2本を買った後に 思ったのですが、どうせバラを育てるのであったら、やはり、自分のお気に入りの花形、花色を選ぶべきだと思い、高芯咲きのオレンジ色とローズピンク色の苗を探す行動に でました。たまたま、まず前者はドイトの売り場で、1本 だけオレンジシャトーというタキイのものを見つけました。ただ、枝分かれた2本の茎の内、1本が損傷を受け、 途中から裂けており、いわゆる売れ残りになりそうな苗 でした。お値段は2280円也でしたが、他に比較する ものがなく買ってしまいました。その後、後者を探して いたところ、百貨店の屋上で売られていたハークネス/ タキイ中から、候補が見つかりました。名前はキャサリーナレイというHTです。しかしながら、ラベルの写真は 良いものの、苗がまた貧弱そうで、ミニバラみたいな苗 でした。お値段がそれで2800円。えらく高いなあと 思いつつも、ラベルの写真の美しさと、ハークネスという 名に揺らいでしまい、買ってしまいました。 さて、しばらくした後、バーゴの枯れ死という事態に面し、この2つも不安になってしまいました。2本で5000円超もしたのでこれが逝かれたら、大ショックです。 枯れ死の可能性を考えたら、要求水準を下げ、安くて元気の良さそうな苗を選ぶ方がベターだと、ここで考え直しました。そんな折にドイトの980円均一セール!5000円あれば、5本も買える! 安い安いでFLをどばっと買ってしまいました。安苗買いの銭失いかな、と思いつつも。理由の3つめは次回です。

おおた - 02/02/22 17:37:29

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オーナーさま、アドバイス有難うございます。水のやりすぎと思いきや、むしろ撒き水の少なさによるケースが多いのでしょうね。確かに売り場では、どの植物にも一定量というのは難しいのかもしれません。たまたまよく足を運ぶ ホームセンターでは、(枯れ苗を置いていたところではありません。)お客さんがいても平気でよく水を撒いており、ポットを持ち上げると、下からポタタタッと水が出る 位タップリ水をあげているので、そんな観念を持っていました。(笑)

Rosaholic - 02/02/20 08:15:45

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おおたさん、大苗でしたか。個人的には、本の通りに植えて大苗が枯れる場合は買った側の責任はゼロに近いと信じています。ホームセンターなどのバラ苗コーナーの水やり見たことありますか?どことは申しませんし、またちゃんとやっている所ももちろんあるでしょうが、水の量が少ないと思います。他の3号ポリポットの花苗に水をやるような調子で蓮口の付いたホースで表面的に水をかけているだけの所があります。特に某生産者のような、ピートモスを主体としたものの中に根が入って売られている場合、一旦ピートモスは乾いてしまうと、なかなか水を吸わなくなるので、ますます根は枯れて行きます。たまにしか行かないホームセンターや初めて場所で買う時は、そっとポットから少し抜いてみて、ピートモスが乾いていたらあきらめた方が良いと思います。植付けの時にいくら根を乾かさないように注意しても、それ以前の段階で乾いてしまっていたらアウトです。植付けの前に水に浸けなさいと書いてあるのは、流通の段階で根が乾き気味のことが多いのでそう指導されているのだと解釈しています。ローカル生産の苗で、赤土(関東の場合です)に植えられているものは乾きはあんまり心配ないですが逆に、植付けの時、ちゃんと土を落とさないと、赤土の中からゴムでぐるぐる巻きにされた根が出てくることがありました。ゴムはほどいて根は伸ばしてあげましょう。

おおた - 02/02/19 23:28:20

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オーナーさま、レス有難うございます。枯死した苗は、いずれも大苗で結構太いステムでした。昔のは、現在の時点 で想像するに枯枝病ではないかと思っています。バーゴは 何でしょう? 何故か信じられないようなか細い貧弱な芽を吹いていました。枯死事件はいずれも既に処理してしまったので今となっては迷宮入りです。最近、花屋の売り場の片隅にひっそりと隔離された枯れ死の苗をよく目撃します。この間、かなり強健そうな太枝のダイアナプリンセスオブウェールズの苗が、新芽を吹いた後に死んでいるのを見ました。ミスターリンカーンの苗も、見つけてラッキーと思ったら、6割方枯れていて更生不能のようでした。 ああいう売り場で通常、水を切らすことは考えられません。水のやりすぎなのでしょうか。よくわかりません。 ちなみに私の残りの苗は今のところ、生きているのですが、ほとんどが死んだように眠っています。

Rosaholic - 02/02/19 14:53:57

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↓補足ですが、休眠期は液肥をやっていません。そろそろ液肥を再開しようかなと思っていますが、芽の動きと相談して決めようと思います。まずは薄めから。

Rosaholic - 02/02/19 14:50:52

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サザンさんのご指摘のように、時間がかかるのが最大のネックです。全部やるのに1時間半は必要です。でも自動水やりのポタポタでは鉢全体に水が届かないといけないので、少なくとも1回/週の水やりを如雨露でやって、その時に液肥を入れているのが現状です。液肥をやらない手動水やりの時はホースで散水するという楽する方法へ移行しています。前は、少なくとも、木酢液1000倍は混ぜないとと思っていて、自動水やり以外は全て如雨露でしたが、一度ホース散水による省時間の味をしめてしまうと、もう元には戻れません。初めは心配でしたが、何とか1年乗り切ったので、最低あと1年はこのパターンで行こうと思っています。

サザン - 02/02/19 11:45:13

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ロサさん、私も地植えであっても液肥使いたいほうなんです! が、なかなかやれません。(^^ゞ 時間がかかりすぎるので。 堆肥を与えるのは、微量要素の補充の意味合いも考えてのことです。 堆肥を与えなかった年と比べるとまったく違います! 

Rosaholic - 02/02/19 08:04:05

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サザンさん、私は地植えは1年生なので分かりませんが、少なくとも鉢植えの場合は、液肥を外して考えられないと思います。どれだけ鉢土にリンなり他の必要分が残っているのか知るのは事実上不可能なので、水やりの度にでも薄い液肥を与え続けるほうが安心できます。もちろん置き肥もします。そうすると、足りない場合は置き肥から供給されるし、過剰の場合でも、2年か3年の内には土を替えますから、リンやカリが以上に土壌に残るという自体は避けられると思っています。ですが、地植えでは、過剰のリン不溶化するときに鉄などの必要分が結合されてしまうと、そういう微量要素不足の症状が出る恐れがあると考えられますから、そういう意味でこの間サザンさんが書かれていたように客土して一部を入れ替えるのが必要になるということですね。入れ替えなくても、堆肥などを入れることで、そういう元素が供給できることにはならないのかなあと不精者の私は不耕起栽培の利点とも照らし合わせて想像したりするのですが。堆肥で鉄が供給できないなら、赤玉土の微塵を撒くとか、何か方法はありそうですが、相手が微量要素だと本当に効果が出たかどうか確かめるのが難しいでしょうね。

サザン - 02/02/18 21:45:11

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>ロサさん 私も頭の中ではまとまりません! でも、リンがとても吸収率が悪いということを感じていて そのことが農学的にも一般論になっているようなので それだけでも安心した気持ちです。 これ以上深い追求をするには、もっと具体的に書いた信頼性があるものを探さなければいけないでしょうね。 今考えているのは、リンを吸収させるには液肥のほうが効率的かもしれないな?と考えているんですか゜。 これも吸収のメカニズムをよく知らないことには怪しいものです・・・

Rosaholic - 02/02/18 18:52:30

コメント:
サザンさん、やのりんさん、結局五酸化リン(P2O5:p-two-o-five)が主体となって動いているという話ということですが、やっぱり分からないのは、骨粉や過石にはリンがどういう形態で入っていて、どういう風になって燐酸イオンを経て五酸化リンになるのかが良く分かりません(情報と知識不足)。これまで、自分勝手な解釈では、過石は速効性のリン供給に良くて、緩効性には骨粉が良いのだと思っていました。そもそも間違っていますでしょうか?それから他の要素との絡みは、農試の話と私の理解はずれていないと思います。でも相変わらず、酸性になるとどうして...という点の説明がないので現象を覚えるしかないのが現実の私です。

おおたさん、予想しなかった動機でした。枯れたのは大苗ですか、新苗でしたか?どちらも悪いのが生産/流通にあるのか自分の管理にあるのかは別だとしてもそれぞれ枯れる理由が別だと思っているものですから、教えていただけると幸いです。二つ目の理由も教えて下さい。急ぎませんから。

やのりん - 02/02/17 22:25:09

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トップに飛ばしてどうする。(笑)
ここ



やのりん - 02/02/17 22:21:02

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これで飛べるかな。
http://www.wakayama.go.jp/prefg/070100/070101/dojouhiryou/sankou14.htm
最後にスペースが入ってたようです。

おおた - 02/02/17 22:17:04

コメント:
こんにちは。前回書き込み以降、結構忙しくなってきてしまいました。それでは、大量に買い揃え始めた理由を挙げさせていただきます。 まずひとつは、バラに関する小さい頃の出来事が起因しています。小学校低学年の頃ですが、当時マイブームとして園芸に興味を持っていて、よく 近所の花屋さんを覗いては、季節の種、球根など買って、庭に植えたりしていました。ヒヤシンスやチュ―リップ など球根類は、植えれば大概スクスク育って立派な花を 付けてくれました。ある時、今度はバラを植えてみようということになって、大輪の赤バラの大苗を買い求め、 庭に植え付けました。時々水をやっては、早く芽が吹いて葉をいっぱいに茂らせるのを楽しみにしていました。 ところが、芽が出るどころか、日が経つに連れ、茎が茶色っぽくなり、あれよあれよという間に、ただの枯れ枝になってしまったのです。「水はやっていたのに何故かれるの?」理由も判らず、当時としては結構ショックで、この 一件以来、しばらく園芸の趣味から遠のくこととなりました。そして昨年の秋、久々にバラを植えてみようという気 になり、赤と白、2本の苗を買って、今度は鉢に植え付け ました。歴史はかくも繰り返されるのか、今度は同条件で 植えたにも拘わらず、白のバーゴ(Virgo)が枯死してしまったのです。通算3本買って2本枯死。バラって育てる人を選ぶのね。なんだか寂しい気分になりましたが、一方で私は確率論を考えました。猫は何故一度に8匹も子供も産むのか、海亀は何故一回に100個も卵を産むのか・・・。「そうだ、この調子としても、仮に10本も植えれば、3ー4本はなんとか育つはずだ!」と勝手な生存 確率理論を唱え、まずはある程度数を増やすことを考えました。(笑) 理由の2つめは次回です。

サザン - 02/02/17 10:12:17

コメント:
サザンさん、斑入りの突然変異かも知れないですよ(無責任ですが)。野茨や照葉野茨に葉が斑入りになるのがあって、選別され園芸種として扱われています、という例もあったので、もしかして、と思いました。 >ロサさん 期待させすぎです!♪(笑) だと いいな〜!(爆)

サザン - 02/02/17 10:02:30

コメント:
>やのりんさん ありがとうございます♪ 実は密かに期待していたんですよ! サイト探しの名人の出番を♪(^-^)/  私が感じていたことをはっきり言葉にしてくれています。 「リン酸の野菜乾物中に占める割合は三要素の中で最も少ない。しかし、土壌に吸着保持されやすく、施用したリン酸のうち作物に利用される割合が5〜10%と低い。そのため、リン酸も窒素、カリと同程度の量が施用されている場合が多い。」 これは土壌の状態によってもさらに違うでしょう。 もう1点 気になっていたことにも 「施設栽培等のリン酸が過剰集積した土壌ではリン酸の施用効果が認められない場合が多い。」  フ-ム 地植えの場合でも少しづづ土替えはしたほうが良さそうです。 わからないときは野菜と果樹に聞け!だな やはり。 最初のほうのサイトは行けなかったです? >ロサさん 骨粉 手に入りますよ。 HCにも最近大袋で販売されています。 私がよく行く園芸店では、昔ながらの由緒正しい骨粉が大袋で手に入ります。 私が骨粉中心にしたのはここ数年のことなんです。 以前は過リン中心でした。 私は不耕起栽培ではなく穴堀り栽培なんです。 すると過リンの残がいが見えるんです。(・・;) これは土によくないだろうな?と考えて骨粉中心にしたんです。 骨粉でもちゃんとリンは吸収されていると思います。 しかし、吸収率は過リンのほうが良いかな?と感じています。 花つきが違うから。

Rosaholic - 02/02/17 07:58:29

コメント:
サザンさん、斑入りの突然変異かも知れないですよ(無責任ですが)。野茨や照葉野茨に葉が斑入りになるのがあって、選別され園芸種として扱われています、という例もあったので、もしかして、と思いました。

やのりんさんのご指摘はまさにこのことで、骨粉(最近入手困難になってません?)は燐を十分に供給できないので入れても無駄だという人もいます。水に溶けない化合物になった燐はいくら土に入っていても微生物や根が出す酸等によって水に溶けられる化合物に変化しない限り約立たずということですね。メカニズムを整理しきれていませんが、私は「過りん酸石灰を牛ふんと一緒に与える」という方法を採用しています。でもメインは液肥かも知れません、量的には。

やのりん - 02/02/17 07:10:09

コメント:
こんにちは。リンの不溶化ってこういうことなんでしょう。
http://www.wakayama.go.jp/prefg/070100/070101/dojouhiryou/sankou14.htm 
火山灰土だとリンを多めにってのは火山灰土にFeやAlが多いんですね。バラの吸収量自体は三要素の中では飛び抜けて低いそうです。
http://www.wakayama.go.jp/prefg/070100/070101/dojouhiryou/yasai25.htm 野菜などでは畝下に層状に過リン酸石灰を施すと(不溶化されにくいため?)、根の生育が良いって本に書いてますが、バラにはどうすれば良いのでしょうね。

サザン - 02/02/15 20:56:43

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枯れてないです! 色も写真よりもっとカラフルです。 写真では赤がよくでてないんです。 コリウス葉なんです(笑) もしかすると突然変異による新種!♪ なんてことはないですね(爆) ロサさんの症状とは少し違うようですね?

Rosaholic - 02/02/15 17:52:31

コメント:
サザンさん、写真で薄茶色に見えるのは、枯れているのではないのですか?枯れていないなら、肥料の効果が(気温がもっと高くて根から吸収できることが確実になってから?)あるかどうかはっきりしますね。その時は、結果をお知らせください。

サザン - 02/02/15 16:50:15

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メ−ルをありがとうございます♪ ロサさんのところでも出てますか! 肥料を与えているのに。 何だろう? うちのは枯れてはこないです。 足りない微量要素が1つだけならば色落ちも単純だけど うちのは完全無肥料だったから必要な全ての肥料が足りないはずです。(^^ゞ たぶん肥料の線でまちがいないとは思っていますが。 後で肥料を与えてもあの葉っぱが改善することはないのかな?(笑)   もし改善してくれれば、肥料だったということを証明することになりますが。

Rosaholic - 02/02/15 09:31:51

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サザンさん、メールにも書きましたが、つくばベランダに置いてある私のノイバラの葉とそっくりなコリウス状葉の症状ですが、「気温低下と共に鈍った根の吸収力低下のせいで必用成分が吸収できない」という想像した仮説は、なにかしらの成分の欠乏によって引き起こされたという前提に立っています。違う原因の場合には大外れとなります。葉が部分的に(先から枯れる場合は薬害のケースが多い)枯れるのは何故なんでしょうね、分かりません。先に述べた栄養不足は紅葉の原因ではあっても、枯れるのがうまく説明できない気がしています。だって、枯れる前に葉が落ちるのかなと考えるのが普通なような気がしたので...。やっぱり良く分からないですね。

サザン - 02/02/14 20:29:57

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とりあえず一冊注文してみました。 田舎なのでなかなか思うような本がなく、立ち読みで確認できないのが残念です。 読後感がよければお知らせいたします。 もう一冊狙っているのが「原色 要素障害診断辞典」農文協 なんですが、値段が4620円といい値段。 しかも症状の写真だけの可能性があるのでためらっています。 どのようなメカニズムで起こるのか 詳細に説明してあると買いなんですが! もし書店でご覧になったときは、立ち読みしてぜひ教えてください。(^^ゞ 我が家でもおもしろい写真が撮れました。 ↓にあります。 ぜひご覧になってご意見いただけるとありがたいです! http://www.ttn.ne.jp/~tys-s/saibaikan1.htm

Rosaholic - 02/02/14 11:03:05

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サザンさんのご覧になった本と同じかどうか分かりませんが、pHと元素吸収との関係(微量要素不足などの原因になるなど)は書かれているのを見ます。知りたいのは「何で?!」という理屈です。マグネシウム、カルシウム、カリ、リン、鉄、ホウ素...が、どういうイオンになって吸収されるのか、阻害するのはどうしてか、ここまで理解できないと、何を何と一緒に与えるのが効率的なのか、何と何とは一緒には与えない方が良いのか、が推測できないのです。食べ合わせのように覚えろ!というのでも良いですが応用が効きません。理屈が分かれば自分で工夫できるじゃないですか。明らかに無駄な肥料もあげているかも知れません。
是非、良い本などを見つけたら教えて下さい、オネガイします。

サザン - 02/02/14 09:47:33

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どうも、相当解明されているようなんですよね! バラの栽培家が知らないだけで。 マグネシウムがカルシウムの吸収に関わっていることはよく知られていますが、私の持っている本によるとリンの吸収にも関わっているようなのです。 土壌がアルカリ性に傾いても別の微量要素の吸収が悪くなるそうです。 ただ、この本は簡単に触れられているだけで詳しくないので できれば専門的なのに、私のような者でも理解できるよう平易に解説してある本がないか?と虫が良いことを考えて探すつもりです。(笑)

Rosaholic - 02/02/13 23:14:49

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サザンさんもう1点。大事なことですが、陽イオンと陰イオンは水溶液中では同時に存在できますから、乾く時に塩(シオじゃなくてエン)が析出するのか、そもそも水溶液のpHが変化することが影響して水に不溶の析出物になってしまうのか、によっても様相は随分違うはずです。本当は単にpHと言っていますが、多量に潅水した直後のpH=7に近い時と乾ききる直前の溶質が飽和した状態では随分pHも変化するし.....ああ複雑。

Rosaholic - 02/02/13 23:07:42

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サザンさん、私も自分の経験ではなく、人の話なので、リンやカリの不溶化とか吸収されないメカニズムが十分理解できていません。カルシウムとカリが2者択一的に吸収されるという話は2価と1価という違いはあっても陽イオンだからなのかなとも想像できますが、リンを吸収させるためにはカルシウムが必要とか言われても、どうして??という機構が想像も付きません。
長年ばらを栽培している土地の成分検査をJAに依頼してやってもらった結果という話でリンとカリが...というのを覚えています。リンもとても難しく、V族のリンがイオン化するのか、リン酸の形でPO3-の形を取るのか、それも知らないのです。ですから現状では何となくリンを含む物質を与えているに過ぎません。このあたりの解説本などもしご存知でしたら教えていただけないでしょうか?

サザン - 02/02/13 21:29:26

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そうだった! 尋ねたいことがありました。 以前バラを植えてある土を検査すると大量のリンとカリが検出されるとおっしやっていたでしょう。 そのことを少し・・・ なんとなく私も肥料が無駄になっていることを感じていたんです。 その検出されるリンやカリは何かとの化合物になってしまって肥料として吸収されない状態なのでしょうか? 私なりには、たぶんそうなんだろうと考えています。  酸性が強いとリンはアルミニウムと化合するらしいし。 リン酸イオンは陰イオンだから 陽イオンばかりの他の微量要素とも化合しやすそう?となんとなく感じてしまいます。

サザン - 02/02/13 20:54:58

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こんばんは♪ ロサさんの鉢から根をださせれば地植えと同じという仮説 私も考えていたんですよ♪ 単年しかその状態で栽培したことはないですが。  でも、実験的にやってみるつもりです。 何年で花つきが悪くなるか?などなど調べたいので。                       アンクルウオルターですが、我が家の(地植え)は3m以上にはなります。 ツルの先端に近いシュ−トを残せば4m以上も可能かもしれません。 本家ではHTとして栽培されているからかも知れませんが、ツルの太さの割りには伸びが良いほうではなく、普通と感じています。

Rosaholic - 02/02/13 11:35:00

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hi_goさん、そんなに恐縮しないでください。私は大したことを答えられる訳でもありませんので、お気軽にどうぞ。ということで、私のアンクル・ウォルターは、新苗を鉢植えにし、その年に10号まで鉢替えしました(1999年)。冬の植え替えはせず、2000年、2001年を経過しました(鉢の下には板を置いてあって、根は地面に潜りこめない状態でした)。今シーズンは、植え替えるかどうするか迷った挙句、地植えにしました。というのは、だんだん花数が減ってきた印象を受けたので最低でも植え替えをしようと思っていたのでした。枝の長さは、最長で2m位です。思ったより長くなっていません。ずっと鉢でしかも植え替えをしていなかったせいではないかと思っていますが、もう少し伸びて欲しいところです。ということもあって、地植えにしてみました。効果が出たかどうかは今シーズンの成長にかかっています。一方、つるブルームーンは1998年に春苗を買って、その冬に12号に植え替え、ぐんぐん伸びました(1999年)。冬には植え替えをせず、そのまま2000年を経過し、伸び過ぎるシュートに困って2000/2001正月休みに移動しました。この時、鉢底から地面に届いていた根を随分切りました。そして壁際に置いて、そのままになっています。今年も植え替えをしませんでした。枝は最長で4m位でしょうか。1年のシュートの伸びる長さは2m位です。ここまで鉢植え+鉢底から伸びた根は地面に届いているという状態でどこまで行けるか見ようと思っていますが、花数が減るとかの悪い兆候が出れば地植えにしようと思っています。鉢植えでも、地面に置いて根が地中深く潜る状態というのは地植えと同じではないかという仮説を持っていて、もしそうなら、鉢底から出た根だけノコギリなどで切れば植え替えもできるし移動もできて、一旦地植えにしたのをミスキャストだと気付いて堀り返す手間に比べたら雲泥の差になると思っています。本当は私にとって一番有り難いのは、密集できるという所です。

hi_go - 02/02/13 00:07:43
電子メールアドレス:hi_good@mac.com

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重ね重ね恐縮ですが、実はTeddy Bearの他にもUncle WalterやCL Blue Moonも購入しているのです。 Rosaholic様のUncle Walterはどの程度成長しているの か教えていただきたいのですが...。CLということ で、3から4m程度になるのかな〜と思って購入したので す。あと、鉢植えと露地植えでは、成長って全然違う ものなのでしょうか?Rosaholic様のところはすべて鉢 植えなのでしょうか? CL Blue Moonの成長が旺盛過ぎる旨の記載がありまし たが、それも鉢植えでの話なのでしょうか?質問ばか りですいません。宜しくお願いいたします。恐縮で す..。

Rosaholic - 02/02/11 09:14:13

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亜沙美の父さん、お察しの通りです。無い品種は品切れなのか入荷しなかたのか?ですが、でもいっぱい入ったのでしょうね。早速行かれたのは正解ですよね。人気の品種はすぐ売れてしまいます。ローカル情報ついでに、SXLホームセンター鶴川店では、ばら苗の値段が下がりました。アベイドクリュニー、レオナルドダビンチ、などロマンティカシリーズは安くなっていたと思います。他に、ブルーボーイ、など京成新作の修景ばらは¥780、オレンジメイアンディナ、ショートケーキ、オーバーナイトセンセーションなどのミニが¥580でした。昨夜、木炭等を買いに行った際に見つけました。名称不明のカップ咲きミニもありました。

yukichanさん、さすがに持っている人は違いますね。私は枝変わりのCL-Min持ってないので、村田晴夫さんの本の受け売り情報くらいしかないです。ちなみに私のスターズンストライプスは、一応CL-Minということになっていますが、1m強にしかなっていません。

hi_goさん、買ったばらの正体がはっきりしてよかったですね。私もブルームーンを買った時、写真の文字のHTがマジックで消されていたのです。待てども待てども花は咲かず、枝がどんどん伸びるばかりの1年目。秋になってそのブルームーンはHTじゃなくってCLだと断定したのでした。つるでも花が咲く咲かないは品種によりますので、つるテディーベアーも咲くと良いですね。ちなみにウチでは、アルティッシモは春苗の状態から咲いていました。

hi_go - 02/02/11 02:36:56
電子メールアドレス:hi_good@mac.com

コメント:
Rosaholicさん、yukichanさん有り難うございます。 Teddy Bearについて質問させていただいた者です。そ うです!購入したものには、京成のやつです。2m程度 になるとは驚きです。もっと小さいと思ってましたか ら。美しい花が咲くように頑張って育てていこうと思 います。

yukichan - 02/02/10 18:57:38
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Rose/4009/

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Rosaholicさん お久です ご無沙汰してます
つるテディベアのことで 横レス失礼します
はじめまして hi_goさん
私も 昨秋つるテディベアを購入しました 1997年に生まれた品種なので
まだ あまり育てている方もすくないかも知れませんね 京成のタグがついていたので カタログで確認したところ
ミニのテディベアの枝代わりで 1.5m〜2mとあり
特徴的にかわるのは その部分のみのようです
枝代わりつるということで 返り咲きみたいなので秋にはあまり花は期待できませんが…
とりあえず 春を楽しみにしてはいるのですが この春はまだ 花はみれないかもなぁんて 思ってます

亜沙美の父 - 02/02/09 20:41:13
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Green/4169/index.html

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Rosaholicさん、雨が降らなかったので、お庭で作業をされたことと思います。 私は古淵のドイトに行ってきました。ER、ORが棚に並んでいました。 ただ、カタログのすべての品種があるわけではなく、ERではシャリファ・アスマやLD、ORではバフ・ビューティなど、見当たらない品種がありました。私は、グラミス・キャッスル、バーバラ・オースティン、テス・オブ・ザ・ダーバーベルズのER3株を購入しました。

Rosaholic - 02/02/08 07:17:39

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hi_goさん、はじめまして。ご推察の通りです。メイアンディナ系にもCL種があります。元がMinの品種が枝変わり(sport)でCLになった場合は、照葉野茨の血を受けて交配されたCL-Min(ほとんど遅めの春の一期咲き)に比べると遥かに返り咲き性は良い場合が多い様です。

hi_go - 02/02/08 00:43:01
電子メールアドレス:hi_good@mac.com

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はじめての書き込みです。大変美しい写真をいつも楽 しみに拝見しております。さて、私、薔薇に関しては 初心者なのですが、たまたま園芸店でTeddy Bearを見 つけ、茶色の薔薇というのが気に入り、購入しまし た。後で色々調べるとこの品種はMiniatureということ みたいなのですが、購入したときについているタグを 見るとCLとなってました。一体どういうことなので しょうか?Blue MoonのようにTeddy BearにもCLがある のでしょうか?御存じでしたら教えていただきたいの ですが...。

Rosaholic - 02/02/06 12:42:49

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おおたさん、そんなこと書いちゃうと期待してしまいますよ。お暇な時にでも、よろしく。

さてさて、インターネットの世界なのに、えらくローカルネタが盛り上がっていますね。亜沙美の父さん、場所の情報ありがとうございました。遠くはないので、土曜日雨が降ったら行ってみます。雨で作業が遅れる分、仕事の調整のつく限り自宅から出勤できる日を増やしてしかも午後からとなるように...なんて本気で仕組んでいます。
Cottonさんは植え替え終了おめでとうございます。羨ましい計画性です。私は来シーズンへの反省申し送り事項の多いこと多いこと。土は11月中に買ってブレンドやっておく、とか休眠してなくても、つるばらの葉取りは12月に入ったらすぐ開始するとか、とにかく本番の時期が来た時にさっさと本来の作業に集中できるように用意をしておくことの大事さを今更ながら感じています。

Cotton - 02/02/06 08:59:38

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亜沙美の父さん、ありがとうございます(^^) この場所は・・・微妙ですね。近いといえば近いですが、遠いといえば遠いです。うちからはそういう微妙な距離です。ということで、そちらの方へ行くことがあったら行ってみます・・・って違う違う。行くと買っちゃいそうなので近寄らないようにします(笑) でも、引き寄せられるんですよね〜。こういうのって。うふふ。いつか「買っちゃいました」って報告することがありそうで、コワイです。

亜沙美の父 - 02/02/06 07:21:06
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Green/4169/index.html

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大正堂ガーデンマーケットの地図は、http://www.rooms-taishodo.co.jp/shop/shop_k01m.html にあります。遠くにお住まいのかたが、わざわざ出かけるほどのところかどうかは??ですが。

Cotto - 02/02/06 00:51:38
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/5854/

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こんにちは。ようやく植え替えが終わりました〜(^^) ミニバラだけでふうふう言っているようじゃ、大バラを育てることはできませんね(笑) みなさんのサイトをまわればまわるほど、欲しいバラが増えていくので、とっても危ない、危ない。花の時期じゃないからと言って油断できません。・・・しかし、私も大正堂本店の「ガーデンマーケット」に行ってみたくなりました。どこにあるのかしら。行ったら買っちゃいそうなので、行かないようにしますが、でも場所だけでも確認したいわ(←ほとんど行くと言ってるようなもの?(^^;)

ねこにわ - 02/02/06 00:45:13

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こんちわ。いきなりですが大正堂本店の「ガーデンマーケット」ってどこにあるんですか?? 前にうちのほうにも広告が入っていて(神奈川県在住)、「へ〜、あの大正堂、客入ってなかったもんな〜。ガーデンショップになったのか♪」と思い、最寄りの大正堂に行ったら、ただの家具屋でした(汗) その広告もすてちゃったし〜。相模原とか町田のほうなんですかね? 最近天気悪いですよね〜。わたしもいまだにツルバラ誘引していません(汗) なんとか済まさないと!

おおた - 02/02/05 23:41:40

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オーナーさま、レス有難うございます。あわや独り言の世界になりそうなところを救っていただき感謝です。ところで、いきなり14鉢というのは、省みるにいろいろワケが ありまして...。今度のお休みにゆっくり書き込みます。

Rosaholic - 02/02/05 07:47:24

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亜沙美の父さん、大正堂は知りませんでした。ドイトもカタログちゃんと読んでいなかったです。土曜日雨という予報が当たれば、是非行ってみます(両方)。行ったことない所はとても楽しみです。

亜沙美の父 - 02/02/04 23:43:17
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Green/4169/index.html

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久しぶりの書き込みです。休日の雨は本当に困りますね。私もモーツァルトの誘引ができず、ちょっとあせっています。 ドイトとマリポサ、私も土曜日に行きました。カタログによると、ドイトのイングリッシュローズとオールドローズは、2月9日から店頭販売するそうです。 ところで、大正堂本店の「ガーデンマーケット」にいらしたことはありますか?そこそこの品揃えです。

Rosaholic - 02/02/04 22:34:14

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おおたゆきおさん、はじめまして。ゲストブックへのご記入ありがとうございました。人の事は言えませんが、それにしてもいきなり14株というのは相当ハマッテしまったようですね。数が多いとか少ないとかは、その人の病気の重さ具合で決まるでしょうが、何事もやってみないと分からないという要素があると思います。色々反省もしながらこの病気と付き合って行くしかないと思っています。特に手入れに追われてストレスになる、という状況からは少なくとも早く脱したいです。休日に雨よ、降らないでくれええ...。

おおたゆきお - 02/02/04 20:36:41
電子メールアドレス:yukioota@h6.dion.ne.jp/

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はじめまして。この秋冬になって急遽バラの育成に興味を 持ち始め、此処に辿り着きました。 11月頃から苗を買い漁り、あっと言う間に下記の苗を揃えてしまいました。 クィーンオブバミューダ  赤HT キャサリーナレイ     コーラルHT ピンクパルファム     濃ピンクHT オレンジシャトー     オレンジHT イエローパルファム    黄HT クイーンオブイングランド 桃HT バーゴ          白HT(なぜか早くも枯死) レッドシンプリシティ   赤FL ザンブラ93        薄オレンジFL オレンジプリンセス    オレンジFL ブライダルピンク     薄桃FL 早春           薄桃FL 銀世界          白FL ゴールドバニー      黄FL 主にホームセンターで買ったのが中心なので、怪しい名前 がいくつかあります。濃ピンクやオレンジ色が好きなので それらしきものがあるとついつい欲しくなってしまいま す。これらがその希望を満たしてくれるものかどうか。 いつの日か自分もHPでアップしてみたいと思っています。

Rosaholic - 02/02/01 17:07:27

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↓×2
グリーンアイスの樹性など、約1年付き合って、おっしゃる通りだと分かりました。照葉野茨は、ウチのは、蜂がいっぱい来ます。1日で散りますが、花の数が多く次から次へと咲くので、花期が長いような錯覚に陥ります。

Rosaholic - 02/02/01 08:32:42

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流花さん、はじめまして。  とても貴重な情報をどうもありがとうございました。紅千鳥はおやゆび姫シリーズでしたか。なるほと、他のミニに比べて大きくならず、コンパクトなままです。  レンゲもナゾのミニでしたが、裏話までありがとうございました。

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