2004年8月のゲストブックです。

【注意事項】
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そういう内容の話はココには書かず、私まで直接メール下さいますようお願い致します。



YoYo - 04/08/31 17:12:32

コメント:
うちもベランダ栽培で西日がガンガンです。

株の大きさや、ベランダ内の置き場所に応じていくつか方策を講じていますが、共通するのは、ロサさんもご指摘のように床面に直接置かないことです。

それ以外ですと、株が小さいいうちは素焼き鉢を使うことで蒸発による冷却効果を利用する。プラスチックの鉢の場合は白を使って鉢自体に熱を持たせない。見映えはよくありませんがアルミ蒸着シートで鉢を覆ってしまう、あるいはベランダのフェンスにすだれ(デザイン効果もかねて、小枝を編んだもの)をかけて、鉢の側壁に日光が当たることを防ぐ。暑さに極めて強い植物、すのこ、オーニングを配してコンクリート床や壁面に日陰を作り、床面および壁面が受ける熱量を少しでも減らす -- などです。

あと、水切れはまずいですが、酷暑の間は乾燥気味に育てた方が我が家の環境では調子がいいようです。
参考になりますでしょうか。

Rosaholic - 04/08/28 06:25:10

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shujiさん、こんにちは。黒いプラ菊鉢の株でも土の上に置くとおっしゃるような症状になることはまれだと思います。ベランダではどうしても床の温度が50℃を軽く越えるでしょうから、すのこを引いたりして鉢の下に空気の層を作るのが有効のようです。私は2Fベランダは全面人工芝を引いています。カーペットタイプのではなく、20cm角くらいのサイズのでつないでいくタイプのものです。真夏のかんかん照りの昼でも素足でこの上を歩けます。ご参考まで。

shuji - 04/08/28 00:42:01

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 お久しぶりです。さて、今年の夏は例年にない猛暑で、バラにとっては過酷な日々が続いています。皆さんは、いかがでしょうか。私のうちのベランダの鉢植えはいくつかが、黒く枯れてしまいました。遣った水が土中で温まり根がゆであがってしまったのが原因のようです。秋の開花を楽しみにしていただけに残念です。毎年、夏になると枯らしてしまう悪循環を何とか克服したいものです。

Rosaholic - 04/08/10 06:45:11

コメント:
最近ホームセンター巡りをまた良くやるようになりました。もちろんバラ苗など無いシーズンですが、バラ鉢の足元に植えられるグランドカバーないしは宿根草などを物色するためです。売れ残りのポット苗でもバラと違ってあまり安くならないんですね、わずかに100円引きシールのはってあるのを見つけたのがひとつ。物色の際のキーワードは半日陰。難しい定義だと思うので、とりあえず気に入ったのがあれば買ってみてほとんど日陰の場所でどうなることか様子を見ようと思っています。

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