2002年9月のゲストブックです。

Rosaholic - 02/09/28 07:31:53

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さ、さん、お返事遅くなり失礼しました。3段階も確かに場合によっては使える技になりそうですね。うまくいったら、またお知らせください。

- 02/09/26 01:21:56
電子メールアドレス:nbe01603@nifty.com

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Rosaholicさん、こんばんは。 >>大株にならないと太いシュートが出ないと言うのは知りませんでした。枝が早く太くなる系統があるのかなとか思っていました。 につきまして        確かに株による差はあるようです。5本くらい入手したトゲナシノイバラを1年育ててみて、スタンダードにできるまで育った株を選んで挿し木しています。    他の台木よりは枝の伸び、太り方が良いようです。 スタンダードで有名な石井強さんも、昔野山で発見したスタンダード向きのノイバラを大切に育成されているとか。 ノイバラはやはりつるバラに比べて発根が早いのがいいですね。    それで 根:ノイバラ 幹:つるバラ 枝:目当ての品種 という3段階スタンダードを考えている次第です。

Rosaholic - 02/09/25 22:06:24

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ひっとみんさん、はじめまして。懐かしくご覧いただけたということ、私も嬉しく思います。なかなか思うようにサイトの内容の充実などは進んでないのですが、よかったら、また見てください。細かな所が新しくなっているかも知れません。特にこれから秋花に期待を寄せる季節ですから、写真の更新なんかできればいいなと思っています。これからもよろしくお願いします。

ひっとみん - 02/09/23 20:47:32
電子メールアドレス:moke.hitomi@nifty.com

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はじめまして。最近庭を新しく作り替えたので、バラのコーナーを作りたいと思いネットでいろんなところへ行っいるうちにこちらにたどり着きました。以前何種類か植えていた事がありますがとてもこんな見事なものではなくいつのまにか枯れていきました…。バラの写真を見ていると時間の経つのを忘れてしまいます。私の庭ではこんなに多くのバラを植える事は出来ませんが、品種を選ぶ参考にさせてください。昔ばらに夢中になっていた頃を思い出したので、書き込みしてしまいました。また来ます!

Rosaholic - 02/09/17 23:12:43

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先月末から探していた熊井明子さん著の「なぜ人は薔薇を愛するのか」を古本でやっと入手できました。ささっと読み終えましたが、後でもう一度読んでメモらなきゃと思った箇所がいくつかありました。
あと、カナダとアメリカからそれぞれ薔薇の原種のタネが届きました。蒔く前にしばらく冷蔵した方が良いのは知ってましたが、更にその前に暖かく(冷蔵庫の上などが良いなんてジョークのように書かれていました=その後は冷蔵庫の中に行くのです)しておく種類もあるようです。カナダはAngelgrove Tree Seed Company、アメリカはSeedman.com、タネから原種を育ててみたい方にはお勧めです。それぞれ多少のダブリはありますが、両方から買うと10種類以上は軽く集められます。そして盆栽にするのです。タネは数個以上ありますから、大きくなる品種はいきなり盆栽目指して枯れても困るので、芽吹いたら大きくしても良い場所(但し日当たり劇悪)にちょっと大き目の鉢で置いといてみようかと思っています。芽吹くのに2,3年かかるのもあるらしいので、相当長い目で見ないといけません。発芽率が高いと良いですが...。こればかりは品種差も大きいので何とも難しいですね。

Rosaholic - 02/09/09 09:32:49

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さと ☆さんのおっしゃったこと、私も全て同感です。貼り芽接ぎのやりやすさは、やはり格別の感がありますね。太いノイバラ台木の入手もおっしゃる通り時間と場所が必用なようで、気軽に出来るものじゃないんですね。大株にならないと太いシュートが出ないと言うのは知りませんでした。枝が早く太くなる系統があるのかなとか思っていました。トゲありもトゲ無しも白花もピンク花もK1も、どれも挿し木をした後に出てくるシュートは1年経っても直径5mm程度にしかならないようで、これを見て、スタンダード用のノイバラ台木というのが、???になってしまっていました(何年モノを使うのだろう)。私はつるピースでなくてつるブルームーンですが、長く太いシュートが簡単に取れますので、これでやってみる積もりです。接いだ後に取り木で発根させるという方法は、挿し木の自身がそんなにない場合には試す価値が多いにありそうですね。樹の寿命に関する問題ですが、台木が余り生きないのであれば、またその時に接ぎ直してもつるブルームーンのシュートなら惜しくないとも思いました。

- 02/09/08 22:57:33
電子メールアドレス:s_satoi@yahoo.co.jp

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スタンダードの台木について スタンダードの台木は、大株になったノイバラから出たシュートを使うのが定番のようです。 ただ、このやり方を実践してみると、スタンダードに適したシュートが出るところまでノイバラを育てるのも大変だということがわかってきました。 大株にならないうちは、細い枝ばかり出ますし、大株になるまで育てると、ただでさえ少ない敷地面積が・・・。 それで今年試しているのが、つるバラの新苗を使う、というやり方です。 春にホームセンターで買った580円也の「つるピース」で、最も勢いのよいシュートに先頃「カクテル」(これも同じ日に購入)を芽接ぎしました。 ノイバラよりも枝が太くて接ぎやすく、また勢いがよいせいか、芽接ぎ後1週間でカルスの盛り上がりがみられます。 普通にいけば、この枝を後日取り木ないし挿し木するところと思いますが、冬に他の枝を払って根っこをつけたままスタンダードにしようと考えています。 このやり方でうまくいくようなら、捨てる枝をノイバラに接ぎ木して、来年のスタンダード台木にするのもいいかと考えています。 つるバラを使った場合、5年、10年先の枝の老化等もノイバラと比較する必要があるかもしれませんが、手軽にスタンダードづくりを楽しむには悪くないやり方と思います。

- 02/09/08 22:45:01
電子メールアドレス:s_satoi@yahoo.co.jp

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Rosaholicさん>この時期の芽接ぎはT字接ぎで、ということで本にも載っている >方法ですが、T字に切り目をいれてから皮を剥がすときにパリっと        >剥がれてくれればやりやすいのですが、古い枝ほどうまく剥がれて 京成バラ園の方では、芽接ぎは張り接ぎを推奨していました。 T字接ぎよりも後日の芽立ちがよく、やり方も簡単だからだそうです。 台木のノイバラも1年前のシュートを挿し木にしたもののようで、堅い 枝でしたから、張り接ぎの方が向いているように思いました。 村田バラ園の村田さんや、亡くなった高橋バラ園の高橋さんも張り芽接ぎ がおすすめのようで、私も自分では張り接ぎを中心にしています。

Rosaholic - 02/09/06 16:27:29

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ノンさん、はじめまして(でよかったでしょうか?)。バレリーナの実(ローズヒップ)は球形に近い形で、中にはびっしりタネが入っています。ヒップ自体の大きさは、大きいものでも直径7mm程度がいいところで、いわゆる「果肉の部分がほとんどない」ためにハーブティー用に使う例が見当たらないのではないかと思います。ドッグローズやスイートブライヤーは果肉の部分が多いです。あと、ヒップの表面に毛(細かいトゲ)が生えているモノは果肉が多くても毛を取り除くのが至難の技なので、ヒップは大きくても使えない品種がほとんどです。上の2種はヒップの表面がつるつるですので毛の問題はもちろんありません。

ノン - 02/09/06 16:01:06
電子メールアドレス:shimatake@nb.infosnow.ne.jp

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バレリーナという品種のツルバラの実は、ローズヒップとしてハーブティーで飲む事は出来ないのでしょうか。 ドックローズやスイートブライヤーはローズヒップとして扱われていますが、花の色や形は同じように思うのですが、教えて下さい。

Rosaholic - 02/09/06 00:15:31

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ひろき(苗字)さん、てっきり地上部が無い状態だと思い込んでいました。傷はどうせカルスが埋めてくれるので気にしなくて良いと思います。地上部さえ残っていれば、延命もちろん大丈夫だと思います。捨てなくて良かったですね。

ひろき(苗字) - 02/09/05 20:48:07
ホームページアドレス:http://www2s.biglobe.ne.jp/~mham
電子メールアドレス:hiroki_m@mti.biglobe.ne.jp

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Rosaholic さん、こんにちは。  やはり挿し木って、全滅することがあるんですね。去年、全滅が二ヶ月続き、もうすっかり挿し木する気をなくしてしまって接ぎ挿しに走りました。(どうせ失敗するなら、くっつける練習にもなるかと)     捨てようとしていたノバラですが、貧弱ながらノバラの枝葉が少し残っています。根元の少し上は失敗傷だらけです(成功したら上を切ろうとしていて、結局失敗したので、ノバラの枝が残ってます)。これなら冬までなんとかもつかもしれないです。冬になったら、失敗傷の下を切ってしまおうかと思います。(でもぼろぼろです)

Rosaholic - 02/09/05 10:04:23

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さと ☆さん、珍しいノイバラの取り木の方法を教えていただきありがとうございます。その手があったかと思いました。台木が無い時は重宝しそうですね。この時期の芽接ぎはT字接ぎで、ということで本にも載っている方法ですが、T字に切り目をいれてから皮を剥がすときにパリっと剥がれてくれればやりやすいのですが、古い枝ほどうまく剥がれてくれません。パリっと行かないとささくれたりして失敗することになるようで、皮はがしがポイントだと思います。数をこなして体得する以外なさそうです。本には簡単そうに書いてありますが、はじめてやってみると難しいものだということが分かります。そのうち、いやあ、あんなのは簡単だよと言えるようになれればいいなと思います。

Rosaholic - 02/09/05 10:03:58

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ひろき(苗字)さん、切り接ぎだって冬がベストシーズンかも知れませんが今だって確率低くても全くできないってことではないと思います。芽の無い台木の状態で冬まで枯れずに持たせるのは無理ではないでしょうか?ダメ元で切り接ぎやってみては如何でしょうか。私の挿し木は成功率の高いときと低いときのウネリが大きいようで、今はダメな時期?です。単に下手になってしまったのかも知れません。そういう意味でも接ぎ木の方が成功率が高いというふうにしたいのです。←安定してできるという意味で。  挿し木の全滅は良くあることです。だってダメなやり方で管理してるのですから。うまく管理すれば(できた時は)挿し木名人じゃないかと思うほどということもありました(ああ、もう過去の話...)。

さと ☆ - 02/09/05 00:53:42

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早速のお返事ありがとうございます。 京成バラ会の芽接ぎ講習ですが・・・ >接ぎ木色々試されているようですね。京成バラ会というと、小川さんのやり方ですか? >独特のやり方だとウワサには聞いていますが詳しくは知りません。 接ぎ方はオーソドックスなT字接ぎでした。 面白かったのは、取り木の方で、台木の枝の下の方を 2cmほど環状剥皮して、あとをビニールテープで巻いて 置くだけです。 これで50日くらいすると発根するか、少なくとも カルスが盛ってくるので、切り取って挿し木できるん だそうです。 台木の葉っぱから水分を失わないようビニールにくるむ 等の管理が必要なようですが、うまくいけば非常に お手軽な方法だと思いました。

ひろき(苗字) - 02/09/04 21:53:01
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Rosaholic さん、こんにちは。台木のこと、ありがとうございます。芽接ぎするところがなくなって捨てようかというのがあるんですが、これ、冬に切り接ぎ用にできるんですね。やってみます。(1本台木を得しました)    わたしは、挿し木がひどく下手で、30本挿して全滅したことがありました。でも、接ぎ挿しだと、全滅はしないので、そちらを試しています。誰にも習っていないので、芽接ぎもたまに成功しますけど、へたなほう。。。です。     ニームもクララも残効がないです。ほんとうにおっしゃるとおり。。。雨が降るともうだめです。こちらはオルトラン粒剤などを埋めて併用しています。これで1メートルくらいまでは虫がつかないので、1メートルから上はバイオアクトで。少し油断すると、尺取虫がたくさん出ます。集中的に新芽が食われるとバラの勢いがなくなってしまって呆然となります。虫の少ない土地だったら、ニーム系だけで大丈夫なのかもしれないですが、当地埼玉ではだめでした。アグリクールでもかなり殺虫できますが、オルトランの撒布よりは力が劣りました。我慢できる範囲の虫食いにおさまって、花をそこそこに咲かせることはできましたが、比較すると良い出来ではありませんでした。。。。        最近自然物がはやっていますが、自然物でも毒性と出自は関係無いので、試験をすれば危ないものはあるはず。。。いくらラベルに安全と書いてあっても不安が残ります。

Rosaholic - 02/09/04 20:17:35

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↓書き忘れましたが、台木は芽接ぎが失敗しても何度も使えます。最悪最後(芽を接ぐ場所が無くなったら)に切り接ぎ用になります。接ぎ挿しも結局同じように確率の問題とは正におっしゃる通り。ノイバラ台木があってもヘタクソ(悲しいかな私のこと:今シーズンは頑張るぞー)なら確率低いです(でも台木は上で書いたように再利用が効くので台木の廃棄率は低いです)

Rosaholic - 02/09/04 20:12:16

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ひろき(苗字)さん、同じアビオンと分かりほっとしました。最悪の事態だと、類似の社名を語っていかがわしい商品を売っている会社の商品化と疑いました。おっしゃる通り、JAS法適合品(有機栽培と語って良い資材=一部の農薬ももちろん入っています)ならば成分表示は必須のはずですが、故意に表示しないか、あるいは本当の自然物で成分をいちいち書いていたらきりがないような混合物(木酢液など)資材は植物活性剤あるいは植物保護剤、植物強化剤...と銘打てば成分表示の「義務」はありません。でも主成分とその比率くらい書いてくれても良いんじゃないかと思いますよ。クチクラ層保護の目的だったり、葉面散布剤だったりするとまあそんなにアブナイモノも入れないと思いますが、これが害虫忌避もっと進むと害虫駆除になると、ニュアンスとしては既に農薬の部類。悪く言えば今話題の無登録なんとか。まさしく法の網をかいくぐった感じがする商品が増えてきた感じがします。というより法の整備および運用のお粗末さなどの問題も一方では重要視されています。消費者としては、信頼筋の実績に基づいた情報源をいかに確保するかが大きなポイントになりそうです。そういう意味では農薬が最も安心して使える!というのは、余りにも皮肉でしょうか?
しょっちゅう(毎日)観察できるばらなら植物なんとか剤で様子を見ることも出来るかもしれませんが、週末のみの観察=対応では、ニームもクララも残効性無さ過ぎなので、定期散布ローテーションに組み込むのは厳しいというのが最近の私の結論になりつつあります。

ひろき(苗字) - 02/09/04 18:19:52
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電子メールアドレス:hiroki_m@mti.biglobe.ne.jp

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 こんにちは。ピュアグリーンのこと、ありがとうございます。アビオンCの会社は、ラベルによると、世田谷区上野毛四丁目です。電話番号もピュアグリーンの会社と同じでした。アビオンCのラベルには、こんなふうに書いてあります。パラフィン36パーセント、乳化剤および水など64パーセントだそうです。アビオンCはパラフィン水和剤として農薬登録があるので、成分も書かなければいけないのかなと思いました。ピュアグリーンは、もしかして、登録がないので、書いていないのでしょうか。。。でも、少しは書いてくれても。。。と思います。自然物だから人間や動物にとって安全ということではないはずですから。。。まして、それを噴霧のときに肺から吸収してしまったときはどのくらいの影響があるのかというのはちょっと気になります。防除目的ではない活力剤でも、吸ってしまうことはありますから。。。    登録のあるほうなら、毒性について検査もしているのではと思い、また「アビオン農法」という本も持っていて、アビオンCは気に入っています。ピュアグリーンのほうも成分を聞いてみようかと思います。       芽接ぎのお話が出ているので、ついでに。。。接木するとき、失敗すると台木がもったいないので、接ぎ挿しで作っています。成功率は低いですが、ゼロであることは無いので、たくさんやれば何株か出来ます。スタンダードも半年くらいで不恰好ながら出来上がるので、独学でぽつぽつとやっております。(でもあまりやると増えすぎてしまうんです。。。)

Rosaholic - 02/09/03 22:00:35

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ひろき(苗字)さん、随分遅くなってしまいましたが、ピュアグリーンの報告です。残念ながら、成分については全く何も記載されていませんでした。「ピュアグリーンの成分は植物の表面物質とほとんど同じです。成分は、ワックス・ヤシ油・牛脂・米ヌカ等の自然物で植物にとっても、人間にとっても安全で安心して使用できる植物保護強化液です。」ということが書かれているに過ぎません。もしかしてアビオン株式会社って「アビオンCとかEとか作っている会社と」別なのか?という疑問まで生じます。ちなみにピュアグリーンのアビオンはアビオン株式会社:東京都世田谷区上野毛4丁目39-10-402電話03-3709-3006となっています。あと、以前に書いた容量が間違っていました。250cc入り\1000(マリポサ価格)でした。
同じ会社だという裏が取れたら電話して、どう違うのか説明してもらうのが良いかも知れません。

Rosaholic - 02/09/02 20:11:13

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さと ☆さん、はじめまして。接ぎ木色々試されているようですね。京成バラ会というと、小川さんのやり方ですか?
独特のやり方だとウワサには聞いていますが詳しくは知りません。私も色々な方のやり方を書面、見学、実習などを通して試しています。夏にやったのは大体すぐに芽の方が枯れて黒くなってしまい、これからもう少し涼しくなったら本番(のぞみと安曇野でウイーピングを作りたいのです)に望もうと思っています。ポット苗台木の場合には、芽が死んでも何度もやり直せるのでめげずにやっていこうと思っています。T字がだめならフォッケルトや改良フォッケルトでやるとか、あるいはいくらスタンダードでも切り接ぎ的にやってみたり穂木次第で色々試そうと思っています。でもやっぱりミニの芽接ぎは難しそうですね。今後ともよろしくお願いします。

さと ☆ - 02/09/01 21:58:13
電子メールアドレス:s_satoi@yahoo.co.jp

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Rosaholicさん、こんにちは。 1年ほど前からウォッチさせていただいていましたが、自宅にADSLを導入した のをきっかけに、はじめてご挨拶させていただきました。 現在一戸建ての借家住まいで、30本くらいのバラを育てています。 今の関心はスタンダード苗の自作です。 昨年ノイバラ台木にカーディナルを接いで、何とか成功しました。 順調に生育していますが、枝振りがいまいちなのが残念です。 いろいろとプロのノウハウも知りたくて、8/25に京成バラ園通信販売部 主催の「スタンダード芽接ぎ講習会」に、8/31には所属している京成バラ会 の「秋剪定およびスタンダード芽接ぎ講習会」に参加しました。 京成バラ園のが、ポット植台木に張り芽接ぎ、京成バラ会では地植のノイバラの シュートにT字接ぎ&取り木(今回は準備だけ、活着していたら次回講習会で 切り取って持ち帰る予定)と、それぞれやり方が異なって興味深いものでした。 これからよろしくお願いいたします。

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