2002年11月のゲストブックです。

Rosaholic - 02/11/26 08:29:20

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shuji5175さんもお仕事大変そうですね。落葉しないというのは、ウチでも同じです。一部ルゴサ系のみ下葉から黄色に紅葉しています。黄色になるということは、養分の循環が鈍っているということですから、葉でせっかく光合成しても養分は運ばれにくいと考えると、逆に葉をむしり取ることで休眠を促すというつるばらの手入れ方法も悪くない感じに思えます。まあ、時間が無いので放って置くしかできないのが悲しい所ですが...。

shuji5175 - 02/11/26 01:49:11

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こんばんは。仕事の都合で帰りが遅くバラたちの面倒を見きれなくて困っています。なのにカタログなどを見ては「欲しいなあ」思ってしまいます。寒さも厳しくなり生長も鈍ってきています。しかし落葉するほどではありません。クリムソン・グローリーは10月に植えたものが、するすると枝を伸ばしてきたもののここでストップといった具合。パスカリやドリーパートンは葉腋の芽が大きくなりながらも落葉せず。自然落葉しない限りは、そのまま葉を残し光合成を継続させたほうがいいと思ってそのままにしています。

Rosaholic - 02/11/22 20:59:32

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さと ☆さん、そうでしたか、それはどうもお疲れ様でした。ただ参加するだけの方は気楽なものですが、当然裏方さんは大変だったことでしょうね。

さと ☆ - 02/11/21 23:54:39

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Rosaholicさん、こんばんは。 仕事など忙しく、しばらくご無沙汰しておりました。 日記を拝見したら、日本バラ会の全国展へ行かれたとか。 わたしも参加しました。京成バラ会が共催だったので、前日の設営のお手伝いをしました。 展示用の机を運んだりといった仕事です。 日頃見る機会のない京成バラ園の社員食堂などを見ることができて面白かったです。 翌日は3歳の娘を連れて見物に来ました。 娘はやはり会場より表の京成バラ園の散歩を喜んでいました。 帰りがけに京成バラ会の方の展示花の残りをいただくことができ、満足度の高い2日間でした。

Rosaholic - 02/11/18 08:39:30

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総理さん、トップページにもリンクがあります。 http://www.classicroses.co.uk/ ここで詳細をご覧下さい。

総理です - 02/11/16 22:33:39

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 恐れ入ります。イギリスの、ピーター・ビールス社の所在地、メールアドレス等がわかれば、教えていただけませんでしょうか。よろしくお願い致します。(リトル・ピースを扱っているかどうか知りたいのです)

Rosaholic - 02/11/15 09:51:57

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shuji5175さん、根の動きを活発にさせるという命題は、土を良くすることと密接に関わっているばかりか地上部の活性ともつなっがっているために、土壌改良剤を使ってカリをやって、幹を充実させて...と色々やることがある割には鉢から抜いてみる時にしか確認できないのが難しい所ですね。根腐れだけでなくてコガネムシ系の幼虫の害もありますから、根元ぐらぐらの場合は、要対策と考えています。

shuji5175 - 02/11/15 01:46:51

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 ハイフレッシュですか。さっそく探してみます。地掘り大苗は鉢に植えるのには非常に大きいですね。根を切りながら考えてしまいました。バラの育てかたにはいろいろあってよく分かりませんね。近所に明らかに放任栽培しているような鉢植えが立派な花をつけていたりして、なぜなのだろうと考えたりしています。ただ根がしっかりしていることが何より大事だとは感じています。その根を張らせる方法がよく分からないのですけどね。  それにしても寒いですね。寒いと乾燥もひどいですね。

Rosaholic - 02/11/14 16:28:35

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総理さん、そうなんですよね。せっかく見つけても出荷はアメリカ本土のみだったりする所が多いです。イギリスで言えばピータービールスのように日本の個人への輸出に慣れているナーセリーを探すしかないですが、それでも一緒に注文をする仲間を募って大量に苗を注文しないと1本当たりえらく高くなってしまいます。わざわざ輸入しなければ手に入らないような苗を欲しがる、そんなオタクを集めることは至難の技かも知れません。

総理です - 02/11/13 22:46:20

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 Little Peacesの作出者をご教示いただいたので、アメリカのヤフーを時間をかけて検索した結果、 販売している農園が「TINY PETALS NURSERY」ということまでは、判明しました。  薔薇の輸入手続や植物防疫のことを考えると、現実には 素人には輸入が不可能ですね。ああぁ。

Rosaholic - 02/11/13 07:12:17

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総理さんのおっしゃるように確かに奥が深いと思います。奥が深すぎて何だか良く分からないこともいっぱいです。特に肥料とか土とかということになると、どこまでが広く通用する事実なのか、単に「いい花を咲かせた人」あるいは「声がでかい人」の話がそのまま自分の庭に適用できる訳ではない所が「すっきりしない」原因かも知れません。そういう意味ではばら作りはまだ農業の範疇であって農学(サイエンス)になっていないのだと思っています。

総理です - 02/11/11 19:39:16

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Rosaholic様、Little Peacesについて調査していただき、ありがとうございます。 調査いただいたことも、再び入手するきっかけになるこでしょう。ありがとうございました。  なお、私が総理と言う名前をつかっているのは、橋本元首相にそっくりだということで、呼ばれているからです。 (最近では、安倍官房副長官そっくりともいわれてますが)私は、ミニバラの収集に力をいれてます。随分集めましたが、集めたり、枯らしたりの繰り返しです。  奥が深いですよねえ。バラ栽培は。

Rosaholic - 02/11/11 09:58:53

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shuji5175さん、コンパクトなERをお求めになったようで、私はシャリファ・アスマは持っています。今の時期に植えるメリットとしては、まだ休眠していないので白根を出させることができて良いという話があります。私は大苗を植える時と、鉢替えをする時には、根を洗った後でハイフレッシュ(珪酸塩白土の粉)をまぶして発根促進効果を期待しています。ご参考までに。
あと、粉粧楼の復活は良かったですね、おめでとうございます。

Rosaholic - 02/11/11 09:52:59

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総理さんのお探しのミニアチュアはLittle Peaces (Bred in USA (1985) by Dee Bennett)らしいことまでは分かったのですが、どこで扱っているのかは分かりませんでした。以前に購入された所で調べていただくのが良いかも知れません。

shuji5175 - 02/11/11 00:24:30

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名前が切れてしまいました。すいません。↓

s - 02/11/11 00:22:59

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 きのうイングリッシュローズのシャリス・アスマとイングリッシュ・ガーデンの地掘り大苗が届きました。細根がないのが心配です。また鉢に入らないので根を切りました。大苗は植えるとき、いつも心配です。枝も接触しすぎるのを切りました。太い枝を切る時は迷います。芽が出るのはどちらかと。  葉を落とし枯れたかのように見えた粉粧楼に赤い芽がたくさん確認されました。喜んでます。

総理 - 02/11/09 23:11:37
電子メールアドレス:opera2001jp@yahoo.co.jp

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下のメールアドレス間違ってました。

総理です - 02/11/09 23:06:04
電子メールアドレス:opera2001jp@yahoo.co

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初めて投稿させていただきます。  10年近く前に、東京のあるバラ園で販売していた 「リトル・ピース」(あるいは、リトル・ピーセス)というミニバラを探しています。文字とおり名花ピースをそのままミニにした素晴らしいミニバラでした。 私は、心をこめて大事にしてい ましたが、コガネムシの幼虫に根を食害され、枯らしてしまいました。どなたか情報をお持ちの方、ご連絡をお待ちしております。 挿し木などしていただけたらと思っております。 よろしくお願い致します __________________________________________________

Rosaholic - 02/11/06 07:47:26

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アップすべき写真も割りとたまったのですが、コンテスト会場で撮ってきた写真の整理もあり、ちょっと時間がかかりそうです。Has not bloomed.になっている品種も咲いたのだけど、写真を撮ろうという気にならなかったしょぼい花だった場合はそのままになっていて、Sorry...と同じと考えていただいて結構です。来シーズン以降にご期待ください、ということで。

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