
超自然水によるニキビ治療を開始
99/09/18現在、特に目立った変化なし。
市販の精製水(コンタクトレンズのケアなどの使われている水)を超自然水とほぼ同じ方法で使用
水道水による水洗顔(基礎化粧品不使用)に比べて、大きな差はない。
昼間にも顔に水をスプレーしたため、脂うきが少なかった
水道水による水洗顔
(朝晩せっけん洗顔→夜のみせっけん洗顔→朝晩水洗顔に段階的に移行)
ミョウバンリンスを廃止(洗顔後の手入れはまったくナシ)
ミョウバンリンスの効果に疑問を感じて止めてみたが、変化がなかったので廃止した(3月)
ニキビ悪化を覚悟で水洗顔を始めたが、オイリー肌が去年の夏に比べて改善した(8月)
朝晩、せっけんによる洗顔
洗顔後、ミョウバン水でリンス
美肌水を一時的に使用(2週間位)
収斂、中和、弱い殺菌作用を期待してミョウバンリンスを開始(1月)
美肌水(10〜20倍)を使用してみたがひりひりするし効果がなかったので廃止(2月)
せっけん生活に突入
洗髪、洗顔、体洗い、洗濯、食器洗い、歯磨き粉にせっけん製品を導入
朝晩、せっけんによる洗顔
以前試して挫折したせっけん生活に再度チャレンジ
掲示板等で情報が手に入るためすんなりとせっけん生活に移行(10月)
一時的に合成洗剤生活に戻る
朝晩、洗顔料による洗顔
とくにせっけん生活にこだわりがなかったのでせっけんの在庫が切れたのを機に元に戻る
ロゼッタ洗顔パスタ(脂肌用)、パパウォッシュなどを洗顔に使用
ストレスが多い時期だったせいか、にきびが増える
せっけん洗髪に挑戦
洗顔料はせっけんを使ったり合成物を使ったりいろいろ
ニキビ対策に漢方薬、皮膚科の薬(抗生物質とビタミン剤)などを服用
危ない化粧品を読んでせっけん洗髪を始めるが当時はクエン酸リンスを知らずレモン果汁でリンスしていた
あまり使用感はよくなかった
にきび対策に薬を服用するも、飲むのを止めれば元通りだった
合成シャンプーで洗髪、合成ボディソープで体洗い
洗顔料はパパウォッシュ、ファンケル、オルビス、花王ソフィーナ、ロゼッタ洗顔パスタなど
洗顔後にパパウォッシュの二十歳前後の人用基礎化粧品+美容液を使用
大学に入ってアルバイトをし、余裕が出たおこずかいでいろいろな化粧品を試す。
ニキビはポツポツあった程度だったのが96年始めには結構増えている。ほほが万年赤くなった
花王のビオレ、資生堂のShe'sなどスーパーで買える程度の洗顔フォームを使用
シャンプーは家族と共用(合成シャンプー、ス−パーマイルドなど)
年の割にニキビはほとんど気にならなかった(無頓着だった、とも言える)
化粧水等は母親がすっぴん派だった為、まったく使用せず。
こうして自分がやってきたスキンケアと肌の様子を振り返ってみると、肌をいろいろいじり出してからのほうが
にきびが増えてることを実感しました
まったく何もやっていなかったのにニキビには無縁だった高校までの肌に戻りたいよ〜