1.Fileタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
ここに保存ファイル名を入力します。 保存ディレクトリを選択します。 保存名に日付と時間を追加します。 保存AVIに互換インデックスを追加します。 キャプチャステータスを別ファイルで保存します。

Add compatibility index to AVI file
これは旧形式のAVI読み込み方式に対応できるように互換インデックスを追加します。
古いソフトでAVIを読み込むときに使用します。

2.Videoタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
独自設定を使用します。 画面の大きさを指定します。 ここに横の大きさを入力します。 ここに縦の大きさを入力します。 表示する色空間を指定します。 ここで色空間を設定します。 画面の書き換え速度を指定します。 ここに画面の書き換え速度を入力します。 映像を録画する時に圧縮します。 圧縮用codecを設定します。 圧縮用codecの詳細設定ウィンドウを開きます。 キャプチャデバイスの詳細設定ウィンドウを開きます。

Colour Format
色を表現する方式としてRGB系とYUV系の2種類が存在します。
RGBとはRed(赤)・Green(緑)・Blue(青)の光の強さで色を表現する方式でPC画面で使われています。
YUVとはY(輝度)・U(青の色差)・V(赤の色差)で色を表現する方式でテレビ画面や多くの動画で使われています。

Frame Rate
1秒間に何回画面を書き換えるかということです。日本のテレビ放送は29.97fpsで放送しています。

圧縮codec
RGB24・640×480・29.97fpsの動画を無圧縮で保存した場合1分保存しようとすると、
24bit(RGB24)×640×480×29.97×60≒1580MB
となりHDDに保存し切れません。そこで普通は圧縮をかけながら保存することで容量を抑えます。
よく使われるのはhuffyuvです。これで大体1/3程度に圧縮できます。

3.Filtersタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
プレフィルタを使用します。 フィルタ一覧が表示されます。 選択フィルタを上に移動します。 選択フィルタを下に移動します。 選択フィルタを削除します。 選択フィルタの詳細設定ウィンドウを開きます。 フィルタを全て表示します。 ここでフィルタを選択します。 選択したフィルタを追加します。

プレフィルタ
Video Crop Filter
画面の上下左右を切り取るフィルタです。
Colour histogram
表示されている画面のヒストグラムを表示するフィルタです。

4.audioタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
音声を録音します。 ビット数を設定します。 ビット数を指定します。 周波数を設定します。 周波数を指定します。 音声チャンネルを設定します。 音声チャンネルを指定します。 音声入力設定ウィンドウを開きます。 テレビ音声設定ウィンドウを開きます。 音声を録音する時に圧縮します。 圧縮用codecを設定します 圧縮用codecの詳細設定ウィンドウを開きます。


5.AV Syncタブ
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音声を再サンプルします。 音声の再サンプルを動的に行います。 指定した比率で音声を再サンプルします。 ここに再サンプルの比率を指定します。 ストリーム補正を調整します。 ストリーム補正を利用して同期します。 指定した秒数で音声補正を行います。 ここに音声補正の秒数を指定します。 マスターストリームを設定します。 ここでマスターストリームを指定します。 補正をAVdiff.txtに保存します。

Resample Audio
音声と映像の長さが一致しないときに使用します。
Resample audio dynamically
一定時間ごとに音声と映像の長さを確認して音声を自動的に補正します。
Resample audio to 〜 %
音声を指定した比率で常に補正します。
例えば、100秒の映像で音声が1秒遅れるときは101%と指定して音声を1秒分多く録音するように出来ます。

Adjust Stream Offset
上の補正が連続的に起きるずれを補正するのに対しこれは、全体が一定量遅れている時に使用します。
Sync using stream offset
キャプチャ時に報告される補正情報を使用して音声と映像を同期させます。
Offset audio by 〜 ms
音声を指定した秒数だけ進めます。

Master Stream in AVI file
マスターストリームを設定します。設定したストリ−ムに合わせてもう一方を自動的に調整します。

6.Stopタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
キャプチャ時間を設定します。 ここに時間を指定します。 ここに分を指定します。 ここに秒を指定します。 キャプチャ終了と同時にアプリケーションを閉じます。 最低空き容量を設定します。 ここに空き容量を指定します。


7.Viewタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
プレビューにスマートティーを使用します。 メインウィンドウと同期してキャプチャステータスウィンドウを移動します。 キャプチャ停止時にキャプチャステータスを表示します。 カラーヒストグラムを表示します。 オーディオスコープを表示します。 常に手前に表示します。 ツールバー及びステータスバーを隠します。

Use Smart Tee Fliter for Preview
キャプチャカードの多くは、240ライン以上のキャプチャが出来ないので、
スマートティーを通過させることで表示を可能にします。

8.Devicesタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
使用するデバイスを選択します。 使用するビデオデバイスを選択します。 ここで使用するビデオデバイスを指定します。 選択したビデオデバイスを設定します。 使用するオーディオデバイスを選択します。 ここで使用するオーディオデバイスを指定します。 選択したオーディオデバイスを設定します。 ビデオソースを選択します。 ここで使用するビデオソースを指定します。 デバイスを設定します。 ここで設定するデバイスを指定します。 ここで設定するデバイスのプロパティ画面を開きます。


9.Tunerタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
テレビチャンネルを設定します。 設定したテレビチャンネル一覧が表示されます。 チャンネル番号を設定します。 ここでチャンネル番号を指定します。 チャンネル名を設定します。 ここでチャンネル名を指定します。 チャンネル設定を更新します。 チャンネル設定を削除します。 チャンネルを検索します。 テレビチューナーデバイスを設定します。 設定する際の注意書きがあります。

Note:
注:
TV Tuner Deviceを選択して国コード及び入力タイプを設定してから検索をしてください。

また、数字キーを入力することで画面のチャンネルを変更できます。
例:
1 0
と入力すると10チャンネルになります。

10.Aboutタブ
知りたい個所にカーソルを合わせてください。
このソフトの名前です。 ソフト及び各フィルタのバージョン番号です。 ロゴです。 作者のページです。