アルミ板6mmの内側にネオプレンゴム2mmとXETORO吸音シートを貼り付けています。
HDDの底も10mm浮かしてXETORO吸音シートを貼り付けています。排熱はHDD側面のアルミ板から上下に放熱します。

ケースに振動を伝えないようにするためにネジ付き防振ゴムを使ってみました。

長時間稼働時の温度

TMPGEnc実行前に他のことを9時間ほどしていたので約57時間稼働させています。
画像は終了間際、朝の温度で30℃(M)/34℃(S)
日中は最高で33℃(M)/37℃(S)でした。室温は最高23℃位だったと思います。(実施日5/10〜13)
HDDケースの冷却性は十分ありますが、【IBM Feature Tool】を入れてない状態だと音はボリボリっとこもった感じで聞こえます。
PCケースの防音加工をしているのでケース外に漏れることは無いのですが
作り直す時があったら更に密閉性を上げてグラスウールなども入れることを考えています。