-表示階層数
指定した深さまで表示します。デフォルト2。【例】 kn -15
-d
デバッグ用。network_info を作業ファイルの下に残します。
-e
起動時に network_info とともに tree0 も開きます。
-i
ファイルシステム名とファイルIDも表示します。
-l行数
一つの表あたりの行数を指定します。デフォルト1000。【例】 kn -l100
-n
仮身セルの後ろに実身名を表示します。
-o
開いた仮身は開いたままセルに入れます。
-t
表計算付箋より文章付箋を優先します。
-u
ニ度目以降に出てきた実身の表示は省略します。
-uu
ニ度目以降に出てきた実身は仮身の代わりに名前だけの表示にします。
-v
実行状況などの情報をコンソールに表示します。
-w仮身セル幅
仮身セルの幅を指定します。デフォルト34。【例】 kn -w130
--help
簡単なヘルプ情報をコンソールに表示します。