と〜ほ〜GC

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last up date 2014/01/12

ちょっと一言:…



TOP絵

■更新内容■
■Products
 2014/01/12 
東方弾幕風ph3 [.0]
以下の[.0 pre]版で更新したソフト。
    2013/12/22([.0 pre23])
  • レーザーや通常弾にObjRender_SetBlendTypeが有効に動作するように変更
  • #UserShotDataで弾種別ごと個別に遅延時間画像(delay_rect)を指定できるように変更
  • #UserShotDataでrenderにMULTIPLY,SUBTRACT,INV_DESTRGBを指定できるように変更
  • ObjRender_SetFogEnableでフォグを無効にできなかったのを修正(Thanks to Harley Pulido氏)
  • カメラのYaw Pitch Roll回転設定がステージ終了時にリセットされていなかったのを修正(Thanks to Harley Pulido氏)
    2013/12/08([.0 pre22])
  • カメラのYaw Pitch Roll回転設定(SetCameraYaw, SetCameraPitch, SetCameraRoll)
  • ルビを除いた文字数を取得する機能(ObjText_GetTextLengthCU, ObjText_GetTextLengthCUL)
    2013/11/25([.0 pre21])
  • 減算合成にα値を適応するように変更
  • 指定したファイルパスからフォルダパスだけ返す機能(GetFileDirectory)
  • 指定したフォルダ内のフォルダ一覧を返す機能(GetDirectoryList)
  • 実行中のパッケージスクリプトパスを返す機能(GetMainPackageScriptPath)
  • 指定したフォルダの有効なスクリプトファイルパス一覧を返す機能(GetScriptPathList)
  • 指定したスクリプトの情報を返す機能(GetScriptInfoA1)
  • 弾の当たり判定、描画種別を返す機能(GetShotDataInfoA1のINFO_BLEND, INFO_COLLISION, INFO_COLLISION_LIST)
  • カメラXYZ座標を設定する機能(SetCameraFocusXYZ)
    2013/11/02([.0 pre20])
  • テキストオブジェクトで空白や"[]"を表示するための置換文字列(ヘルプ「■テキスト表示」に記載: =(空白), &osb;=[, &csb;=])
  • パスに"../"などがあると、ユニークなパスにならず別のファイルとして読み込んでしまっていたため、../を除去し正規化したパスに変換するように修正(Thanks to vehona氏)
  • pre18以降、自機の操作が効かなくなり、エラー落ちすることがあったのを修正(Thanks to ごれ/Miransu氏)
  • th_dnh.defの最終行の設定が無視されていたのを修正(Thanks to Miransu氏)
    2013/10/06([.0 pre19])
  • ステージ/パッケージスクリプト間でイベントを通知できるように変更(Thanks to Miransu氏)
  • th_dnh.defファイルのウインドウタイトルに半角スペースが使えなかったのを修正(Thanks to ごれ氏)
  • th_dnh.defで指定したスクリーンサイズによっては、指定したサイズで起動できなかったのを修正(Thanks to zxcv氏)
    2013/09/29([.0 pre18])
  • ログウィンドウにScriptタブを追加。(無限ループ等で固まってしまった時の強制終了用ボタンを配置)
  • パッケージスクリプトでEV_USERを使えなかったのを修正(Thanks to Miransu氏)
  • スクリプト終了時に2Dカメラの回転角度をリセットしていなかったのを修正(Thanks to Miransu氏)
  • 弾の座標が負のとき当たり判定を登録していなかったのを修正(Thanks to CK Crash氏)
    2013/09/23([.0 pre17])
  • ObjSpriteList2D_で、矩形の追加を終了し、以降の座標変換を追加済みの矩形全てに適応する機能(ObjSpriteList2D_CloseVertex)
  • pre16でUserItemDataで追加したアイテムが全て加算合成になっていたのを修正(Thanks to ごれ氏)
    2013/09/23([.0 pre16])
  • UserItemDataで弾の描画時の合成方法にα値適当加算合成(ADD_ARGB)を追加
  • 2Dカメラの回転、X/Y方向個別拡大縮小機能(Set2DCameraAngleZ, Set2DCameraRatioX, Set2DCameraRatioY)
  • リプレイのステージごとのスコアを取得する機能(GetReplayInfoのREPLAY_STAGE_START_SCORE_LIST,REPLAY_STAGE_LAST_SCORE_LIST)
  • ObjEnemy_GetInfo関数でINFO_SHOT_HIT_COUNTを使用した際に、自機も弾としてカウントしていたのを修正(Thanks to Unknown User氏)
  • メニューの決定キャンセルボタンが画面遷移直後に連続で効いていたのを修正(Thanks to tomozipi氏)
  • SetCameraPerspectiveClipがスクリプト終了後にリセットされていなかったのを修正(Thanks to Helepolis氏)
    2013/08/16([.0 pre15])
  • パースペクティブ射影行列変換時のクリップ距離を指定する機能(SetCameraPerspectiveClip)
  • UserShotDataで複数の当たり判定を設定する機能
  • UserShotDataで弾の描画時の合成方法にα値適当加算合成(ADD_ARGB)を追加
  • 高速再生モードのキー(左Ctrl)を変更する機能(SetSkipModeKey)
  • ObjMove_AddPatternA3/ObjMove_AddPatternA4系の関数での、弾画像ID変化後の回転角度の引継ぎがされていなかったのを修正(Thanks to ごれ氏
  • #includeが最終行だと異常扱いになっていたのを修正(Thanks to himajin9氏)
  • スクリプトロード中の表示をNow Loding→Now Loadingに修正(Thanks to noname氏)
    2013/06/30([.0 pre14])
  • 弾消し時に、弾がアイテムに変化するかを設定する機能(ObjShot_SetItemChange)
  • オブジェクトの合成方法を取得する機能(ObjRender_GetBlendType)
  • オブジェクトの描画優先度を取得する機能(Obj_GetRenderPriority,Obj_GetRenderPriorityI)
  • ObjRender_SetBlendTypeの合成種別を追加(BLEND_ADD_ARGB, BLEND_INV_DESTRGB)
    2013/05/12([.0 pre13])
  • ログウィンドウの位置を記録するようにした
  • 弾とアイテムの描画優先度を設定可能に変更
  • 弾の遅延色(ディレイカラー)を取得する機能(GetShotDataInfoA1のINFO_DELAY_COLOR)
  • ObjEnemy_GetInfoの第二引数にINFO_SHOT_HIT_COUNTを使用した際、敵オブジェクト生成後の最初の1フレームのみ、ヒット回数でない値が戻って来たのを修正(Thanks to memo氏)
  • パッケージスクリプトをdefファイルから読み込んだ時に、スクリプトでエラーが起きた場合、ソフトが終了していなかったのを修正(Thanks to ごれさん氏)
  • ステージスクリプト以外からGetStgFrameTop,Left,Width,Heightを呼べなかったのを修正(Thanks to Miransu Uwabami氏)
    2013/04/07([.0 pre12])
  • ログウィンドウのInfoタブに、動作中のマイクロスレッド数とオブジェクト数の表示を追加(解放忘れで重くなるのを検知できるようにするため)
  • 任意パスでの共通データ保存読み込み機能(SaveCommonDataAreaA2,LoadCommonDataAreaA2)
  • レンダリング用テクスチャ作成機能(CreateRenderTarget)
  • オブジェクトIDを引数として、弾の当たり判定の大きさを取得する関数(GetShotDataInfoA1:INFO_RECT)
  • レーザーに対してボムでの弾消しや弾消去関数でアイテム化するとイベント通知されていなかったのを修正(Thanks to ごれさん氏)
  • ObjMove_AddPatternで弾画像を変更する場合に、弾の回転速度が前の弾のままだったのを修正(Thanks to ごれさん氏)
    2013/02/17([.0 pre11])
  • pre9の修正でSetFogEnableが無視されるようになっていたのを修正
  • EV_GRAZEでかすり元の弾オブジェクトや、座標を取得できるように変更(EV_GRAZEイベント参照お願いします)
  • ObjEnemyBossScene_GetInfo関数に現在のスペル(通常弾幕)の体力とその最大値を習得する機能(INFO_CURRENT_LIFE, INFO_CURRENT_LIFE_MAX)
  • 敵に当たったショットの数を取得する(v0.12mでいうGetHitCount)機能(ObjEnemy_GetInfo:INFO_SHOT_HIT_COUNT)
    2013/02/11([.0 pre10])
  • オブジェクトの角度と拡大率を取得する機能(ObjRender_GetAngleX/Y/Z, ObjRender_GetScaleX/Y/Z)
  • pre9で3DメッシュオブジェクトのZ比較とフォグの反映に不具合があったのを修正(Thanks to memo氏)
  • イベント通知中に別のイベントを呼び出すと、SetScriptResultで設定した値が消えてしまうのを修正(Thanks to ごれさん氏)
  • レーザーに対してボムでの弾消しや弾消去関数でアイテム化するとイベント通知されていなかったのを修正(Thanks to ごれさん氏)
    2013/02/02([.0 pre9])
  • リプレイ時にFPSを表示しないように変更
  • リプレイに保存されているFPSを取得する機能(GetReplayFps)
  • コンフィグに「マウスカーソルの非表示」を追加
  • オブジェクトにフォグの有効無効を設定する機能(ObjRender_SetFogEnable)
  • ObjSprite2D_SetDestCenter、ObjSprite2D_SetDestRectで画像の中心を指定して回転した場合に挙動が異なっていたのを修正(Thanks to memo氏)
  • 単発、連続再生、ステージスクリプトにおいて、STGシーン終了時スクリプトからリプレイ保存シーンへ移動した後、「GetTransitionRenderTargetNameで、直前のシーンの画像テクスチャの取得がうまくいかなくなっていたのを修正(Thanks to myst氏)
    2012/12/22([.0 pre8])
  • オブジェクト弾にObjShot_SetIntersectionCircleA1,A2で当たり判定を設定した際に、ObjCol_GetListOfIntersectedEnemyIDでそのオブジェクト弾が接触している敵のIDが取得できなかったのを修正(Thanks to grom氏)
  • ファイルアーカイバを起動すると何も操作していない状態であるにもかかわらずCPU使用率が高くなっていたのを修正(Unknown User氏)
  • Obj_GetTypeで、引数0となっており使用できなかったのを修正(Thanks to memo氏)
  • ObjPrim_Create(OBJ_SPRITE_3D)→ObjSprite3D_SetDestRectでX/Y座標が逆に設定されていたのを修正(Thanks to memo氏)
  • 同一フレーム内で同じ弾が複数回消された場合、消された回数ぶんイベントが呼び出されていたのを修正(Thanks to memo氏)
    2012/09/30([.0 pre7])
  • オブジェクトが前フレームで接触した回数を取得する機能(ObjCol_GetIntersectedCount)
  • 3Dアニメモデル(elemファイルモデル)にα値が適応されていなかったのを修正(Thanks to zxcv氏)
    2012/09/23([.0 pre6])
  • 弾の描画角度を移動方向に関係なく固定する機能(UserShotDataのfixed_angle=true)
  • 3Dアニメモデル(elemファイルモデル)にフォグが適応されていなかったのを修正(Thanks to zxcv氏)
    2012/09/17([.0 pre5])
  • 現在日時を文字列で取得する機能(GetCurrentDateTimeS)
  • 3D座標を2D座標に変換する機能(GetObject2dPosition, Get2dPosition)
  • FPSを取得する機能(GetCurrentFps)
  • スクリプト開始からの経過時間を取得する機能(GetStageTime, GetPackageTime)
  • オブジェクト同士の接触を調べる機能(IsIntersected_Obj_Obj)
  • STGシーンでのFPS表示を行わないように変更(システムスクリプト等で独自に描画する必要があります)
  • Rキーによるリセットを左Ctrl+左Shift+Rに変更、BackSpaceキーをAddVirtualKeyで上書きした場合、BackSpaceでリトライ無効に変更
  • 点アイテムの取得を自機スクリプトに通知するように変更
  • 「index」を変数に使用できなかったのを、使用できるように変更
  • テキストファイルに文字列データを出力する機能のObjFile_OpenNWより前にObjFileT_AddLineした場合も、行を追加するように変更
  • テキストファイルに文字列データを出力する機能で、追加した行を削除する機能(ObjFileT_ClearLine)
  • 2Dカメラ拡大時の表示に誤りがあったのを修正
  • ユーザ定義弾、ユーザ定義アイテムの画像ファイル指定に「../」を使用できなかったのを修正(Thanks to myst氏)
    2012/08/05([.0 pre4])
  • 60fps調整の誤差を修正
  • アーカイブしたファイルの終端をうまく検出できないことがあったのを修正(Thanks to 無名氏)
    2012/07/29([.0 pre3])
  • テキストファイルに文字列データを出力する機能(ObjFile_OpenNW, ObjFile_Store, ObjFileT_AddLine)
  • Rキーでリセット後にアーカイブファイル内のファイルを読めないことがあったのを修正(Thanks to Unknown User氏)
  • パッケージスクリプト側で一度でもポーズ→解除した後にReset2DCamera()を実行すると表示がおかしくなったのを修正(Thanks to nono氏)
  • 弾が優先度20-80内しか表示できなかったのを修正(Thanks to E.O氏)
    2012/07/22([.0 pre2])
  • リプレイファイルに任意の文字列を保存する機能(SetReplayInfoのREPLAY_COMMENT)
  • マウスのホイールの変化量を取得する機能(GetMouseMoveZ)
  • FileArchiverで1ファイルにまとめたものをプレイした後、スクリプト選択画面で、選択位置が引き継がれなかったのを修正(Thanks to Unknown User氏)
  • 速度と角度の双方が指定されていない弾に対し、ObjMove_AddPatternB系の関数を使用すると弾幕風が異常終了したのを修正(Thanks to Unknown User氏)
  • パッケージスクリプト側でロードしたスクリプトにおいて、「IsCloseScript」でスクリプトが終了したかどうかがわからなくなることがあったのを修正(Thanks to myst氏)
  • GetTextureWidthとGetTextureHeightが0しか返していなかったのを修正(Thanks to E.O氏)


  • [ヘルプ]
  • エフェクトサンプル:ボス周囲のゆらぎ
    2012/07/15([.0 pre1])
  • キーボードのキー状態を取得する機能(GetKeyState)
  • マウスのボタン状態を取得する機能(GetMouseState)
  • マウスの座標を取得する機能(GetMouseX, GetMouseY)
  • 仮想キーの状態を上書きする機能(SetVirtualKeyState)
  • 仮想キーを追加する機能(AddVirtualKey)
  • リプレイ対象のキーを追加する機能(AddReplayTargetVirtualKey)


 2012/07/15 
東方弾幕風ph3 β6
・Packageスクリプト再生機能(ヘルプの「パッケージスクリプト」を参照お願いします)
・指定したパッケージスクリプトのみをth_dnh.exeで再生する機能
 (ヘルプの「定義ファイル(th_dnh.def)」を参照お願いします)
・基本スクリーンサイズを変更する機能(描画領域を640*480以上にする機能)
 (ヘルプの「定義ファイル(th_dnh.def)」を参照お願いします)
・アーカイブファイル対応
 (/th_dnh/tools/FileArchiver.exe と ヘルプの「アーカイブファイル」を参照お願いします)
・スクリプト終了時、自動オブジェクト削除機能(SetAutoDeleteObject)
・エラー発生機能(RaiseError)
・共通データをリプレイファイルに保存/読込する機能
 (SaveCommonDataAreaToReplayFile,LoadCommonDataAreaFromReplayFile)
・弾画像の角速度(angular_velocity)に対応
・オブジェクトの種別を取得する機能(Obj_GetType)
・自由な解像度に対応させるため、フルスクリーン表示を擬似フルスクリーン化
・ユーザ定義アイテム
 (ヘルプの「ユーザ定義アイテム」を参照お願いします)
・弾消し時に、システム組み込みの得点アイテムの出現有無設定機能
 (SetDefaultBonusItemEnable)
・指定した円範囲のアイテムを吸い寄せる機能(CollectItemsInCircle)
・自動回収状態にしたアイテムの、自動回収状態を解除する機能
 (CancelCollectItems)
・再生できないwavファイルがあったのを修正(Thanks to nono氏)